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<title>べふべふのブログ</title>
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<description>ライブの補足がメイン</description>
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<title>ASCA LIVE TOUR 2020 &quot;華鳥風月&quot; 配信ライブ簡易感想</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">■概要</span></p><p>2020年2月に新シングルCHAINを発売し、4月は2度目のツアーの予定でした。</p><p>しかし、皆さん周知のご時世になってしまい、10月～11月に延期。</p><p>なかなかライブを思いきりできる情勢までには至らず、上記のライブは中止になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>その中でも、配信ライブの収録がされることに。</p><p>振替で恵比寿リキッドルームにおいて本来行われる日であった10月16日に、</p><p>10月に立ち上がったFC（AME社員）から抽選で50名を招待し、</p><p>配信ライブの収録となりました。</p><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/ASCA_and_staff" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1314537604025479174/ai0enDo1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">ASCA</span><span class="twitter-nickname">@ASCA_and_staff</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>埼玉・HEAVEN'S ROCK さいたま新都心 高崎・club FLEEZ 愛知・E.L.L 大阪・LIVE HOUSE バナナホール 今年行けなかった場所 その思いも全部背負って今日 東京・恵比寿リキッドルームから 全身全… https://t.co/pmhL50rUvs</p><a href="https://twitter.com/ASCA_and_staff/status/1325038410793320448">2020年11月07日 20:32</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/Sinxix" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1134645758940946432/dy3aB9Mt_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">Saku＊HALAmin.始めました。</span><span class="twitter-nickname">@Sinxix</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>ツアーに行けなかった分の想いを詰め込んで演奏しました！！！絶対見てくれよなっ🔥 https://t.co/q2TlrXcAno</p><a href="https://twitter.com/Sinxix/status/1324941852164780032">2020年11月07日 14:08</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/okamu_xix" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/902215972894978050/RiiccmTf_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">okamu.</span><span class="twitter-nickname">@okamu_xix</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>本日21時 ASCA LIVE TOUR 2020 "華鳥風月" 開演です！ みんなの想いを詰め込んだライブになってます。 是非ご覧ください！ https://t.co/dndhBT1e4A</p><a href="https://twitter.com/okamu_xix/status/1324914398868119552">2020年11月07日 12:19</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/takaooochan" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1212280630546845696/wzWxDpGY_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">関口孝夫</span><span class="twitter-nickname">@takaooochan</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>本日21:00開演 ASCA LIVE TOUR 2020 "華鳥風月" 想いを込めて、全力で叩かせて頂きました！ 最高にかっこいいので是非ご覧くださいませ！🙇‍♂️✨🥁 https://t.co/xLuR1mK4Km</p><a href="https://twitter.com/takaooochan/status/1324932164991946752">2020年11月07日 13:30</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/ASCA_and_staff" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1314537604025479174/ai0enDo1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">ASCA</span><span class="twitter-nickname">@ASCA_and_staff</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>ASCAバンドの名前決まりました! 【【【 AS課 】】】(読み: えーえすか) あくまでも下に従えたい社長🤓 #ASCAアフタートーク #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/ASCA_and_staff/status/1325068572494716939">2020年11月07日 22:32</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>ありがたいことに、幸運にも当選して、現地でみることができたため、</p><p>配信ライブの感想に加え、どういう感じだったかを多少付記したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">■参考～開演まで、会場について～</span></p><p>今回は50名で、感染対策を徹底した上で、一定の間隔をあけた椅子ありの配置でした。</p><p>恵比寿リキッドルームは本来、キャパ900です。</p><p>いすが通路を除いた部分で等間隔に配置され、一列8人ぐらい。</p><p>ぎゅうぎゅうのイメージがあるので、とても広く感じました。</p><p>事前に通知された指定席での観覧です。</p><p>スタンディング用の柵はすべてとられていた一方、最前のさらに前に撮影用の機材とかが一部ある感じでした（カメラ多め）。</p><p>後ろの方でも、上記の人数なので視界は割とよかったと思います（ご本人が動く点も）。</p><p>&nbsp;</p><p>入場時に各種確認、検温や消毒、並んでるときも一定間隔という感じで入場。</p><p>着席して待機、必要時以外は声は出せません。</p><p>開演前アナウンスでは、ライブ中に声は出せずとも他人の邪魔にならなければ立ったりサイリウムを使ったりしていい旨。</p><p>&nbsp;</p><p>今回行われるはずだったツアーのグッズ（通販あり）のほか、以前のツアーやライブ、フェスのグッズをつけてる方もいて、</p><p>お客さんからこういういろんな服や歴史を観れるのもライブならではでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>開演前は平時と同じようにいろいろなジャンルの曲が流れていました（ASCAさんチョイス？）。</p><p>個人的にはトミヘブさんが流れたところで、始まる前からテンション高まってました。</p><p>暗転してからは、配信の開始時につながります。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">１．CHAIN</span></p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/ASCA_and_staff" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1314537604025479174/ai0enDo1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">ASCA</span><span class="twitter-nickname">@ASCA_and_staff</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>M1【CHAIN】 開幕の一曲はこれしかないと決めてた🦅 #ASCAライブ視聴中 https://t.co/2VX9l61Ea6</p><a href="https://twitter.com/ASCA_and_staff/status/1325046348194873344">2020年11月07日 21:04</a></blockquote><p>【感想】</p><p>CHAINは、ファーストツアーで新曲としてバンドスタイルで披露され、</p><p>2月末に池袋でギリギリ開催できた池袋のリリイベで披露されています。</p><p>CHAINのリリイベだったので、最後がCHAINだったのですが、</p><p>奇しくも完全自粛期間を経て、次に聴けるのがCHAINでした。</p><p>繋がっているようで、感動しました。</p><p>※BOOWYの解散ライブの最後と氷室京介ラストライブの最初がDreamin'だったものに近い感動</p><p>&nbsp;</p><p>パフォーマンスはいうまでもなく出だしから圧巻。</p><p>時折見せる笑顔から、純粋にライブを楽しんでいることが一層伝わってきます。</p><p>今は会えなくてもという旨の詞にも、このご時世だから響くものがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>【当時】</p><p>正直、ハロプロ以外のライブは全然なかったので、ライブハウスにいっても、まだ実感はなかったです。</p><p>整理番号呼び出されたり、開演前にグッズ買ったり、ドリンク交換したりのルーティーンがないからでしょうか。</p><p>バンドメンバーが出たあと最後にASCAさんが出てきて、本当にはじまるんだと実感しました。</p><p>出てきただけで感動して泣きそうだったので、マスクしててよかったです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">２．セルフロンティア</span></p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/ASCA_and_staff" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1314537604025479174/ai0enDo1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">ASCA</span><span class="twitter-nickname">@ASCA_and_staff</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>M2【セルフロンティア】 "迷わないで迷わないで どんな痛みも強くなれる気がした" #アリブレ 1周年、改めまして おめでとうございます⚔ #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/ASCA_and_staff/status/1325047762904182784">2020年11月07日 21:09</a></blockquote><p>【感想】</p><p>体全体でテンポをとって歌うのがかっこいい。</p><p>しっかり歌うときは眼光鋭い上記の笑顔とのギャップに目を奪われます。</p><p>この曲自体、ファンとのライブを契機に作られたものですし、</p><p>曲調も盛り上がるもので、開幕から立続けに既に最高潮という感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>【当時】</p><p>1曲目もそうですが、ASCAさんの歌だけでなく、体に響くベースなどから、ライブに来たんだとさらに実感しました。</p><p>私はライブ用の耳栓（ノイズなどを減らすもの）をして臨むのですが、</p><p>それでも体に伝わってくる熱量や雰囲気は代えがたいものだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">３．OVER DRIVE</span></p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/ASCA_and_staff" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1314537604025479174/ai0enDo1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">ASCA</span><span class="twitter-nickname">@ASCA_and_staff</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>M3【OVER DRIVE】初披露 （Raise your voice and find your way.） （Break the wall. Go your way.） （Cross the border. It's you… https://t.co/t3J2BQDYNo</p><a href="https://twitter.com/ASCA_and_staff/status/1325048551550799873">2020年11月07日 21:12</a></blockquote><p>【感想】</p><p>HowlingのASCAさんがジャケットのほうのバージョンに収録の新曲。</p><p>アップテンポかつシンセサウンドが強烈な印象で、これまでの彼女にないタイプだと思いました。</p><p>間奏を長めにすることをご本人が提案し（各ウェブインタビュー参照）、実現してこの部分でライブで盛り上がることを目論んでます。</p><p>今回は観客側は声が出せず、上記をフル活用するのはまだ先ですが、ASCAさんのパフォーマンスでいい意味で長く感じません。</p><p>観客側が歌うパートも今後絶対に盛り上がる、それを配信ライブでも確信できます。</p><p>&nbsp;</p><p>【当時】</p><p>このときは、曲名も楽曲もFC含めて発表されていなかったので、純粋に新曲でした。</p><p>こういうのがライブの楽しみでもあるし、すぐに盛り上がれるのはライブの常。</p><p>&nbsp;</p><p>～MC～</p><p>ライブができて非常にうれしそうな感じが伝わってきまうｓ。</p><p>拍手でしか返せないのが惜しいが、そうであってもレスポンスができるのは大きいです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">４．命に嫌われている</span></p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/ASCA_and_staff" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1314537604025479174/ai0enDo1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">ASCA</span><span class="twitter-nickname">@ASCA_and_staff</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>M4【命に嫌われている】cover. 懸命に生きる日々へ。 今、この時代に歌えてよかった。 #ASCAライブ視聴中 https://t.co/qBKWUNXcLT</p><a href="https://twitter.com/ASCA_and_staff/status/1325049666057064448">2020年11月07日 21:17</a></blockquote><p>【感想】</p><p>Youtubeでフルで最近公開されていたカバーでこれも初披露。</p><p>アレンジはこのバンドメンバーが組んでる音楽ユニットによるもの。</p><p>カバーであるが、もともと本人の歌ではないかと思えるほどに、ぴったりだと感じました。</p><p>聞いたことない人には王道のRESISTERだけでなく、これから勧めるのもありではないかと思うレベル。</p><p>最後の部分はもちろんだが、低音の響きが無二だと思うので、それを途中まで満喫できるのが好き。</p><p>&nbsp;</p><p>音源以上の迫力がある、という言葉では表しきれない迫りくる気迫がある。</p><p>フォロワーさんも述べていたが、最後の曲ではないかと思うくらい歌いきっている様子がかっこいい。</p><p>持ち曲が増えても、ぜひライブで今後も歌ってほしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>【当時】</p><p>やると思ってなかったので、驚いたとともに、圧倒されて正直あまりおぼえていません（ライブあるある）。</p><p>直前のMCとあいまって、メッセージの強さと「生きろ」という部分で鳥肌がたったことは憶えている。</p><p>よく至高のものを観たあとは、慣用的に「死んでもいいわ」というが、</p><p>ここまで絶対に生きてまた聴きたいと思わせる歌は少ない（ファン目線の絶賛）。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">５．サルベージ</span></p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/ASCA_and_staff" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1314537604025479174/ai0enDo1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">ASCA</span><span class="twitter-nickname">@ASCA_and_staff</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>M5【サルベージ】Band ver. 痛みも分け合えばいい。 少しでも希望があるように。 救い上げられるように。 #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/ASCA_and_staff/status/1325051035908407296">2020年11月07日 21:22</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/Sinxix" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1134645758940946432/dy3aB9Mt_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">Saku＊HALAmin.始めました。</span><span class="twitter-nickname">@Sinxix</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>サルベージは天才が弦アレンジしてくれてます！カッコ良い！天才！TENSAI!! #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/Sinxix/status/1325051345171144704">2020年11月07日 21:23</a></blockquote><p>※「天才」はバイオリンの吉田さんです。</p><p>&nbsp;</p><p>【感想】</p><p>この曲自体が、曲名の通り、海から救い出すようなメッセージ性があり、ザ・聴かせる曲。</p><p>こういう曲でもパフォーマンスにも目がいくのは、</p><p>彼女の歌に信頼を寄せることができるからだと思います。</p><p>※大丈夫かなとか思っていると、そういうところには目がいかないと私は思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ASCAさんのエフェクトがかかった声からサビでクリアになるのが、</p><p>ライブだとパフォーマンスも相まって一層対比になるのがかっこいい。</p><p>&nbsp;</p><p>また、命に嫌われているとともに、リリック等で映像が加工されているものの、</p><p>演者の表現を邪魔せず、むしろ魅力を引き立てているような感じがします。</p><p>これは配信ならではの工夫だと思うし、とてもいいと思います。</p><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/kazz_fukuda" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/893805324901040129/GLr-LcHq_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">Kazz Fukuda</span><span class="twitter-nickname">@kazz_fukuda</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>【ASCA LIVE TOUR 2020 華鳥風月】 OP他、グラフィック合成映像制作しました！！ いや〜モニター越しでも熱気が伝わるめちゃ最高の配信でした、、、 アーカイブも見れるらしいので是非！！ #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/kazz_fukuda/status/1325066566044581888">2020年11月07日 22:24</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【当時】</p><p>ASCAさんが中心に映像では映っているが、バイオリンのイメージが強いこの曲では、</p><p>バイオリンを弾いてるメンバー（吉田さん）の姿も熱がこもってて印象的でした。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">６．ハイドレンジア</span></p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/ASCA_and_staff" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1314537604025479174/ai0enDo1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">ASCA</span><span class="twitter-nickname">@ASCA_and_staff</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>M6【ハイドレンジア】初披露 ハイドレンジアは、紫陽花 傷ついた日々はきっと 長い時間をかけて色付いていく 少しでも前を向けるようにと 歌いこめました💠 #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/ASCA_and_staff/status/1325052064490160128">2020年11月07日 21:26</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/Sinxix" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1134645758940946432/dy3aB9Mt_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">Saku＊HALAmin.始めました。</span><span class="twitter-nickname">@Sinxix</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>ハイドレンジアを書いた時、ASCAに絶対歌ってほしいって思ってたから一緒に演奏出来て幸せ☂️ #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/Sinxix/status/1325053213431586816">2020年11月07日 21:31</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>【感想】</p><p>これも’’ASCAさんらしい’’新曲。Sakuさんによるもので、</p><p>直後のMCによると、デビュー前から原型はあったようです。</p><p>&nbsp;</p><p>サルベージとは異なるタイプの、サビに向けて開けていく展開の壮大なボーカル。</p><p>加えて、個人的にASCAさんの歌声における特徴でかっこいいところとして、</p><p>ミドルテンポやバラードでは、冒頭が母音（やHAやMA）の場合は濁点がはいるような感じで入るところがあります。</p><p>それが堪能できるという点でもとても好きです。</p><p>&nbsp;</p><p>ご本人も述べているように、雨の風景が浮かんでくるような曲ですが、</p><p>ASCAさんの歌い方は雨で曇った窓ガラスを拭くかのような開けていく印象・透明感がある。</p><p>&nbsp;</p><p>【当時】</p><p>ファンクラブでは最初のサビまで公開されていましたが、フルでははじめてでした。</p><p>最後の高音連発するところやフェイクっぽいところで、声の綺麗さに感動しました。</p><p>&nbsp;</p><p>～MC～</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">７．光芒</span></p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/ASCA_and_staff" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1314537604025479174/ai0enDo1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">ASCA</span><span class="twitter-nickname">@ASCA_and_staff</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>M7【光芒】Acoustic ver. アコースティックコーナースタート🎹 手拍子してるか〜👏 みんなの笑顔が見える大好きな曲。 #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/ASCA_and_staff/status/1325053545624694784">2020年11月07日 21:32</a></blockquote><p>【感想】</p><p>アコースティック調がとても落ち着きぴったり、しかも明るい雰囲気の曲。</p><p>ASCAさんの歌にあわせた手で押す仕草や、柔らかな歌声に伴う笑顔が印象的。</p><p>ゆったり聴くスタイルでも、手拍子の部分があって楽しい。</p><p>&nbsp;</p><p>アルバムには入っておらず、RUSTにのみ収録だが、ぜひまだの人には聴いてほしい一曲。</p><p>ベースの見せ場もあって、バンドならではの表現が「ライブ」を観ていることを思い出させる。</p><p>&nbsp;</p><p>【当時】</p><p>アコースティックコーナーがあること自体でナイスアイデアすぎて天を仰いだし、</p><p>上記のほかに最後に「はいっ♪」っていう部分がほんとに「♪」が付いているような雰囲気ですごくよかった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">８．ただいま。</span></p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/ASCA_and_staff" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1314537604025479174/ai0enDo1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">ASCA</span><span class="twitter-nickname">@ASCA_and_staff</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>M8【ただいま。】 みんな、ただいま! #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/ASCA_and_staff/status/1325054476428828674">2020年11月07日 21:36</a></blockquote><p>【感想】</p><p>原曲（※RESISTER初回盤のみ収録）では、アコギと歌のみで構成されているため、</p><p>ベース・ピアノ・バイオリン・ドラムがあると、アクセントがあってこれも良い。</p><p>また、最後にバイオリン（吉田さん）でギターのメロディと同じ音を奏でるのも綺麗。</p><p>歌はこのライブでおそらく一番優しく歌っている感じで、目を閉じて聴きたいぐたいの心地よさ。</p><p>Sakuさんのコーラスも曲の良さを引き出していると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>【当時】</p><p>もともとはASCAさんが祖母を想って書いたものだが、</p><p>このご時世に聴くと、別の解釈もできる気がして、身に沁みました。</p><p>本人の意図ではないだろうけど、歌詞ってすごいなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">９．KOE(Accoustic)</span></p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/ASCA_and_staff" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1314537604025479174/ai0enDo1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">ASCA</span><span class="twitter-nickname">@ASCA_and_staff</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>M9【KOE】Acoustic ver. 歌えば歌うほど違う顔を見せる私の原点。 歳をとってもずっと歌っていたいな #ASCAライブ視聴中 https://t.co/EdwfDpzX81</p><a href="https://twitter.com/ASCA_and_staff/status/1325055684887552000">2020年11月07日 21:41</a></blockquote><p>【感想】</p><p>シングルRUSTにアコースティックバージョンが収録され、前回のツアーでもこのバージョンで披露されていました。</p><p>これも目を閉じて耳に神経を集中させたいような、ライブだしパフォーマンスを目に焼き付けたいような感じです。</p><p>「たぐりよせる」のところで、手でたぐりよせたり、さりげないところですが目を惹きます。</p><p>&nbsp;</p><p>また、CHAINなどのような曲と異なり、表情も穏やかで目を閉じて（伏せて？）歌うような場面も。</p><p>こういうアップの部分は、配信ライブ（やDVD等）でしか見れないので、ありがたい限りです。</p><p>&nbsp;</p><p>【当時】</p><p>アコースティックコーナーになったときにこの曲は来ると思ったが、</p><p>実際に聴くとあらためて大事に歌っていることが伝わってくるものだった。</p><p>本人がツイートしているように、ずっと歌ってほしいと心から思う。</p><p>&nbsp;</p><p>～バンド紹介～</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">１０．凜</span></p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/ASCA_and_staff" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1314537604025479174/ai0enDo1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">ASCA</span><span class="twitter-nickname">@ASCA_and_staff</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>M10【凛】 あげてくよーーー🔱 世界はまだ終わらせない🐎 #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/ASCA_and_staff/status/1325057328266178560">2020年11月07日 21:47</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/R_Shigenaga" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1123085161321484289/JVuRIUl0_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">重永亮介</span><span class="twitter-nickname">@R_Shigenaga</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>熱々のアコースティックからの熱々の凛！ #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/R_Shigenaga/status/1325058061573107712">2020年11月07日 21:50</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>【感想】</p><p>アコースティックから一転して、怒涛の勢いに！重永さんの作る曲はほんとに素晴らしい（定期）。</p><p>タイトルコール「凛」って結構レアな気がします（体感）。</p><p>&nbsp;</p><p>基本はまっすぐにキリっと歌っているものの、</p><p>「迎えに行くから」などで柔和な表情が映り、緩急自在。</p><p>三拍子をはさんで一気にラスサビへ向かう流れが何度きいても良い。</p><p>&nbsp;</p><p>【当時】</p><p>ここからHowlingの爆上がりセトリだと知る由もなく、既に体力がなくなりそう（鍛えなきゃ）。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">１１．道シルベ</span></p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/ASCA_and_staff" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1314537604025479174/ai0enDo1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">ASCA</span><span class="twitter-nickname">@ASCA_and_staff</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>M11【道シルベ】 タオルの準備はいい? 歌うだけで前向きになれる魔法の歌🧙‍♀️ #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/ASCA_and_staff/status/1325058145480142848">2020年11月07日 21:50</a></blockquote><p>【感想】</p><p>ライブのために作られた曲とだけあって、Aメロ等のクラップやタオルを回すといった盛り上がり曲。</p><p>これをやると願ってライブにはタオル持って行くといっても過言ではない。</p><p>クラップやタオルを回す・振りかざすといったパフォーマンスが見ているだけでも楽しいです。</p><p>「増すんだよ」や「いいんだよ」の部分など、カメラに向かっての目線も完璧。</p><p>&nbsp;</p><p>本人は盛り上がって歌ってるようだけど、サビが高音続きで連発しても枯れない底力に圧倒されます。</p><p>&nbsp;</p><p>【当時】</p><p>声がないため雰囲気からだが、凛からの流れでかなり盛り上がった印象。</p><p>ASCAさんが上手、下手側にそれぞれ行って歌ってたことも起因かもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">１２．DAYS of DASH</span></p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/ASCA_and_staff" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1314537604025479174/ai0enDo1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">ASCA</span><span class="twitter-nickname">@ASCA_and_staff</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>M12【DAYS of DASH】 スペシャルコラボ with 鈴木このみ 本当にありがとう、このみ! 落ちサビで彼女がひとりライトに照らされて真っ直ぐ歌ってる姿を隣で見ていて、もう、ね........ #ASCAライブ視聴中 https://t.co/iP4JeQirqI</p><a href="https://twitter.com/ASCA_and_staff/status/1325060147996057602">2020年11月07日 21:58</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/Suzuki_Konomin" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1217322553020010496/0neiZilK_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">鈴木このみ@10/9 シングルコレクションlive</span><span class="twitter-nickname">@Suzuki_Konomin</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>盟友ASCAと「DAYS of DASH」歌わせて頂きました！ 出会ってからの10年が全部詰まった、特別でした。一生忘れない。 クールに見えて笑い上戸で、いい奴で、凄く凄く熱い人。 同じ時代で歌えて、本当に幸せです。これからも切… https://t.co/UHe2MT0ufw</p><a href="https://twitter.com/Suzuki_Konomin/status/1325076732488024066">2020年11月07日 23:04</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>【感想】</p><p>曲前のMCでのやりとりも、ASCAさんの「ほんと！？」といった声色から嬉しさが溢れ出ていて感無量。</p><p>&nbsp;</p><p>二人でステージに立っているだけでありがたい状態だが、曲も歌も最高。</p><p>上記のツイートで述べているように、ASCAさんが感極まる場面があり、MC含めて観ている側も感動します。</p><p>&nbsp;</p><p>このみさんも出だしからドラム側と息をあわせるような動きで、かっこいいですし、</p><p>歌いはじめから、良い意味で力が抜けているような安心感のある歌声で、語彙が足りない。</p><p>勝手な解釈ですが、このみさんが青空という感じなら、ASCAさんが夕日って感じです（語彙が足りない2）。</p><p>&nbsp;</p><p>交互に歌っていくスタイルから、サビ前から時には向かい合って二人で歌い、</p><p>サビは低音をASCAさん・高音（主旋）をこのみさんが歌い、非常に綺麗。</p><p>2回目のサビでは、前半は上記の割り振りだが、後半は高音をASCAさん・低音をこのみさんにさらっと変わり、</p><p>一度で二度おいしい状態。</p><p>また、Bメロ等でASCAさんが腕や脚の動きで、ギターのリズムをノリノリでとっているところも心から楽しそうで癒されました。</p><p>&nbsp;</p><p>以前、リリイベで綾野ましろさんやReoNaさんと共にライブをしたり、分島さんらとツーマンをしたが、</p><p>レーベルを超えて、今後ぜひツーマンでみたい組み合わせ。</p><p>さらに、今年ASCAさんが出演する予定だったアニサマ等のフェスでのコラボも、</p><p>このみさんもたびたび出演する実力派であるゆえ、今後に実現することを期待します。</p><p>&nbsp;</p><p>【当時】</p><p>観覧抽選応募の締切後にこのみさんが出演すると告知され、</p><p>しかも、歌う模様でツイッターでも沸き立っていました（近々、療養でこのみさんが活動を少しお休みするようだったので特に）。</p><p>登場しただけで、ビデオレターとかでなく本当に歌うんだと感動した上、</p><p>同じオーディション番組の同じ年にステージに立った二人が、ここで同じステージに立つということの尊さに圧倒されました。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに、曲でまた感動。</p><p>このみさんと言えばThis gameの次にこれが有名だと思っていますが、まさかASCAさんのライブでこれを聴けるとは…。</p><p>また、1曲のために衣装も準備してライブに来てくれたという事実だけでも、二人の良い関係を思わせるには十分でした。</p><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/ASCA_and_staff" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1314537604025479174/ai0enDo1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">ASCA</span><span class="twitter-nickname">@ASCA_and_staff</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>本当に本当にありがとう。 同じ時代に生まれて一緒に歌ってくれてありがとう。 https://t.co/ebeJ76vcEO</p><a href="https://twitter.com/ASCA_and_staff/status/1325090811617267712">2020年11月08日 00:00</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">１３．RESISTER</span></p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/ASCA_and_staff" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1314537604025479174/ai0enDo1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">ASCA</span><span class="twitter-nickname">@ASCA_and_staff</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>M13【RESISTER】 あなたと私を強く繋いでくれた曲 想いは枯れない🏵 #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/ASCA_and_staff/status/1325061238536065025">2020年11月07日 22:03</a></blockquote><p>【感想】</p><p>声出し可能ならイントロのアコギで既に盛り上がる代表曲。</p><p>この曲でも、上手と下手で歌い、ライブならではのクラップを混ぜ、会場をどんどん盛り上げていました。</p><p>&nbsp;</p><p>「微笑む君に」のところで、この激しい曲調の中で、文字通り微笑んでいたところがプロすぎました。</p><p>ここまで歌って直前までも怒涛の盛り上がり曲だったのに、まだまだ歌声マックスな感じで迫力があります。</p><p>「歌い続けるよ」の歌詞も、渾身の歌い方でかっこいいです。</p><p>&nbsp;</p><p>【当時】</p><p>ある意味一番説明不要かもしれません。映像の通りの盛り上がり。何度聴いても最高。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">１４．Howling</span></p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/ASCA_and_staff" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1314537604025479174/ai0enDo1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">ASCA</span><span class="twitter-nickname">@ASCA_and_staff</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>M14【Howling】 心で声をあげろ🐺 絶対、会って一緒に声出そうね❕ 改めてHowling発売ありがとう。 #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/ASCA_and_staff/status/1325062371086266370">2020年11月07日 22:07</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/okamu_xix" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/902215972894978050/RiiccmTf_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">okamu.</span><span class="twitter-nickname">@okamu_xix</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>Howlingのベース難易度 ★★★★★ #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/okamu_xix/status/1325062362060083200">2020年11月07日 22:07</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/Sinxix" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1134645758940946432/dy3aB9Mt_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">Saku＊HALAmin.始めました。</span><span class="twitter-nickname">@Sinxix</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>とりあえず叫ぼう🐺 #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/Sinxix/status/1325061954809946113">2020年11月07日 22:06</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/tanabekun" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1184113457504735234/nVbLjNpT_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">田辺貴広(べーちゃん)🥁</span><span class="twitter-nickname">@tanabekun</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>関口君、僕がHowlingのレコーディングで叩いたフレーズほぼコピーしてくれてる笑 #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/tanabekun/status/1325063022184837120">2020年11月07日 22:10</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【感想】</p><p>この曲でもセンターだけでなく、上手と下手で歌い、有観客ライブを活かしたパフォーマンス。</p><p>BPM最速クラスで、ベースもごりごりで疾走感の真骨頂（okamu.さんは難しいとツイートされていた）。</p><p>公式Youtubeにフルで公開され、また、絶対レディオでもよく流れていたので、ファンの方には親しみが既にありそうです。</p><p>とはいえ、ライブでははじめてで、バンドサウンドで聴くと迫力が増します。</p><p>&nbsp;</p><p>上記のツイートのように、歌詞にも「信じてるよ」といった今後また全力でライブを楽しみたいという想いが満載。</p><p>また、Wowの部分で観客としても早く完成形を一緒に作り上げたいという気持ちになります。</p><p>&nbsp;</p><p>なお、このシングルのリリースイベントはオンラインでなされました（リミスタ）。</p><p>去年の別の現場では、リリースしてからしばらくたってから、改めてリリイベがなされたことがあったので、</p><p>CHAINのリリイベ含めて、来年以降でもCDショップでやってもいいのではと私は思ってます。</p><p>&nbsp;</p><p>【当時】</p><p>ここからの3曲、もともとたくさん声を上げるタイプではないですが、</p><p>声が出せない世の中だと体感せざるを得ませんでした（もちろんライブがあるだけで最高です）。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">１５．NO FAKE</span></p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/ASCA_and_staff" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1314537604025479174/ai0enDo1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">ASCA</span><span class="twitter-nickname">@ASCA_and_staff</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>M15【NO FAKE】 エネルギー満ち満ち。 会場のみんな生殺し。 #ASCAライブ視聴中 https://t.co/X36FAGH82E</p><a href="https://twitter.com/ASCA_and_staff/status/1325063314045501442">2020年11月07日 22:11</a></blockquote><p>【感想】</p><p>ギター（Sakuさん）とベース（okamu.さん）がASCAさんの近くまで出てきて、たたみかけるような勢い。</p><p>序盤にASCAさんがベースを弾いている横に寄り添って歌うような場面は、まさにバンドのボーカリスト。</p><p>「もう一回～」の部分で、観客とともにテンポにあわせてこぶしを突き上げる場面が楽しさが伝わって良い。</p><p>&nbsp;</p><p>また、ファンクなギター等が軽快な歌い方がある一方、</p><p>曲中ではすわりこんで声を伸ばす場面もあり、アツい場面も見れて良い。</p><p>&nbsp;</p><p>これも映り込むリリックがかっこよさを増幅させている。</p><p>&nbsp;</p><p>【当時】</p><p>これも一切！やNO FAKE！などをいいたい感情との闘い。</p><p>去年の自分に、しばらくできない分、もっと思い切って叫んでおけと言っておきたい。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">１６．いかれた世界だろ構わないぜ</span></p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/ASCA_and_staff" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1314537604025479174/ai0enDo1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">ASCA</span><span class="twitter-nickname">@ASCA_and_staff</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>M16【いかれた世界だろ構わないぜ】 最後はこの曲で拳あげろーー✊ 叫べっ!!!!!!!!!! #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/ASCA_and_staff/status/1325063978075131904">2020年11月07日 22:14</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/Sinxix" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1134645758940946432/dy3aB9Mt_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">Saku＊HALAmin.始めました。</span><span class="twitter-nickname">@Sinxix</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>いかかまをやっとライブでやれたぞぉぉぉぉぉ🔥🔥🔥 #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/Sinxix/status/1325064263354904576">2020年11月07日 22:15</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>【感想】</p><p>うぉううぉうの部分は、私たちが言えない分、</p><p>ASCAさんが手を広げて口ずさむだけでなく、バンドメンバーのみなさんの声が聴こえて嬉しい。</p><p>&nbsp;</p><p>「いかれた」の部分では鋭い表情になる一方、クラップやうぉううぉうを振る部分では楽しそうな表情。</p><p>サビ最後の伸ばすところのちょっとフェイクっぽいのが超かっこいい。</p><p>このへんではカメラへの魅せ方もプロ。画面越しに目があったり、手を伸ばされたりで、心を射抜かれる。</p><p>こぶしを突き上げる動作も、ほかの曲とは違うリズムでずっしりした感じで、やりがいがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>【当時】</p><p>先述の自粛前最後にあった池袋のリリイベで披露されていますが、ライブ・バンドでは初。</p><p>ASCAさんいわく「いかかま」の略称です。</p><p>クラップ部分含めて、会場一体となって高まって楽しかったですが、やはり、うぉううぉうできない世の中はポイズン。</p><p>&nbsp;</p><p>～MC～</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">１７．このメロディに乗せて</span></p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/ASCA_and_staff" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1314537604025479174/ai0enDo1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">ASCA</span><span class="twitter-nickname">@ASCA_and_staff</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>M17【このメロディに乗せて】Band ver. 華鳥風月ツアー最後の曲。 いつも愛をくれるみんなに向けて ありったけのありがとうを込めて。 #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/ASCA_and_staff/status/1325065436564647936">2020年11月07日 22:19</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/R_Shigenaga" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1123085161321484289/JVuRIUl0_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">重永亮介</span><span class="twitter-nickname">@R_Shigenaga</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>「このメロディに乗せて」 この日の為のバンドアレンジです！！ #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/R_Shigenaga/status/1325065505447686144">2020年11月07日 22:20</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/Sinxix" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1134645758940946432/dy3aB9Mt_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">Saku＊HALAmin.始めました。</span><span class="twitter-nickname">@Sinxix</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>このメロはハモってて泣きそうになります社長。 #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/Sinxix/status/1325065879546073090">2020年11月07日 22:21</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>【感想】</p><p>直前のMCでこの配信ライブでエネルギーを貰えたと仰っていましたが、</p><p>そのままその言葉を返したいと思いましたし、日々歌に励まされている身としてはエネルギーどころの話ではないと思いました。</p><p>不安なく期待しかしてないですし、「連れて行く」という言葉も頼もしいに尽きます。</p><p>&nbsp;</p><p>最後の「また生きて会いましょう」という言葉は、その言葉の形式みならず、</p><p>命に嫌われているやサルベージ、Howlingをはじめとしたさまざまなメッセージ、</p><p>そして最後にこの曲を乗せて歌った後には、一層心に響くものでした。</p><p>&nbsp;</p><p>しっとり歌いあげるのがかっこいいのは実力の証（当社調べ）。</p><p>&nbsp;</p><p>【当時】</p><p>アンコールはないと仰っていましたが、配信（及び現場）でこの状況を楽しめるだけでもすでにプライスレス。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">■最後に</span></p><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/halca77" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1283779234389868544/FxDV9AH7_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">halca ＊「告白バンジージャンプ」発売中！</span><span class="twitter-nickname">@halca77</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>もうずっと泣いてる(T ^ T) #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/halca77/status/1325060581791989762">2020年11月07日 22:00</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/rin_gemie" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1310807195160686593/UugGZMXN_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">R!N／Gemie</span><span class="twitter-nickname">@rin_gemie</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>このみちゃんで一番好きな曲をコラボして歌ってる！？？！？！？！？脳みそが追いつかない！！！！！ うわあああああああああああああん！！！！ #ASCAライブ視聴中</p><a href="https://twitter.com/rin_gemie/status/1325059802150576129">2020年11月07日 21:57</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>すでに配信時に加えてアーカイブをみているが、何度でも見たいと思わせる素晴らしいライブでした。</p><p>叶うなら受注限定や何かの初回特典とかでいいので、映像化してほしい…（フルのライブ映像はまだないので）。</p><p>&nbsp;</p><p>また、セトリも盛り上がる曲からアコースティックまで、彼女の色んな魅力を存分に引き出すもので、</p><p>RESISTERやKOEといったアニメ主題歌は知っている、という方にも、さらに曲を掘り下げてみたくなるものだったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、何よりライブに行ってみたい想いが強くなるものでした。</p><p>ASCAさんも、この状況かでのセトリは悩んでいたようですが、</p><p>また自由にライブができる頃には、このようなライブを体験したいという方が増えていると確信できる配信でした。</p><p>必ず今後のライブで全力で楽しむためにもこの辛い時代でも生きたいという気持ちが、自然と湧いてきます。</p><p>その際は、このセトリそのままもう一回やっても全く問題ないレベルです。</p><p>&nbsp;</p><p>同じ曲でも、配信越しでも、バンドで演奏するとこんなに違うんだと思う場面がたくさんありました。</p><p>&nbsp;</p><p>今年は初出演のアニサマやFateフェスが中止になり、大きな舞台でASCAさんがさらに羽ばたく機会が持ち越しになってしまいましたが、</p><p>FIRST TAKE抜擢や西川さんとのコラボでの地上波出演など、良いこともたくさんあったとファンとしては思います。</p><p>今後のさらなる飛躍を願うばかりです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/behubehu3/entry-12636635950.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2020 05:23:13 +0900</pubDate>
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<title>中島卓偉 Let’s Soul On &amp; Dream On 配信ライブ簡易感想</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">【概要】</span></p><p>2020年9月20日20時配信、翌日までアーカイブありの約1時間半にわたる無観客収録ライブ。</p><p>アコースティックライブやディナーショーでおなじみのコットンクラブにて。</p><p>本人とドラムとピアノのみという配信ライブにおいても稀有なスタイル。</p><p>&nbsp;</p><p>なお、推測だが、録画で配信するパターンを選択したことは、</p><p>ハロプロ（同事務所）で先日に生配信をやったときにトラブった経験から、</p><p>こういう「聴かせる」タイプにおいては、リアルタイム性よりも安定性を重視したのではないかと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>動く卓偉さんは、インスタに歌う動画が投稿されて拝見していたが、</p><p>やはりマイクスタンドを使って衣装を着て歌う彼は一層かっこいい。</p><p>また、ロックンロールがメインではあると思うが、</p><p>彼の音楽を聴いていると、いろんなジャンルの音楽や理論を知ってみたいという気持ちにもさせられる。</p><p>&nbsp;</p><p>Youtubeに同曲の公式ライブ動画またはPVがある場合は、参考に貼っておく（もちろんアレンジは違いうる）。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">１．歩きだそう（新曲）</span></p><p>&nbsp;</p><p>上記の編成も相まって、卓偉さんの歌声が綺麗に響く。</p><p>しっとり聴かせる曲調が、未来へ向かって歩き出すことを後押しするストレートな歌詞に親和的。</p><p>&nbsp;</p><p>バラードが歌手としての本領という類のことを以前のMCで仰っていた気がするが、</p><p>今回のようなライブではそれを発揮する真骨頂だと思う。</p><p>音源として世に出るときには、どのような感じになるのかも楽しみ。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">２．NEVER FADES&nbsp;AWAY</span></p><p>&nbsp;</p><p>歌い続けられる名曲の一つ。</p><p>PCを通して聴いても、高音が綺麗だし、終盤に絶唱するところからの流れが鳥肌絶品。</p><p>これは思いこみかもしれないが、彼のバラードにおけるかっこいい動きの中に時折ヒムロックみも感じるので、</p><p>彼自身の個性はもちろんのこと、ロックファンにすすめるには良い誘い文句かもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>音源でも歌が特に映えると思うが、本人の歌声はもちろんのことピアノの緩急のおかげか、</p><p>さらに迫力があるように感じた。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">３．たいしたことじゃないさ（新曲）</span></p><p>&nbsp;</p><p>世の中の理不尽さに苦しみ、または自分の不甲斐なさを顧みるようなスタートから、</p><p>「たいしたことじゃないさ」というフレーズに繋がっていく。</p><p>&nbsp;</p><p>タイトルをイントロで見たときに、イメージとしては自分に言い聞かせるような曲かと思ったが、</p><p>最後には卓偉さんが語り掛けるような感じになっていて、前を向こうという気持ちになれる曲。</p><p>「歩き出そう」もそうだが、マイナスの感情を加味しつつ（共感点がありつつも）寄り添い前を向けるのが一流。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">４．存在</span></p><p>&nbsp;</p><p>個人的に一番衝撃を受けた。音源では序盤においては、卓偉さんの歌を縫うようなギターの音が響くが、</p><p>この配信のアレンジだと、その部分は静かなピアノの旋律と高音が相まって繊細な歌の印象を受ける。</p><p>賞賛の意味でこの部分は別曲。</p><p>&nbsp;</p><p>もともとバンドが好きなので、ギターごりごりの方が普通は好みだが、このレベルになるとこっちの方がいいまである。</p><p>&nbsp;</p><p>※参考</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/mZTfukDFWX4" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>MC</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">５．きみの住む街へ（新曲）</span></p><p>&nbsp;</p><p>タイトルの「きみの住む街へ」というフレーズが一回で心に刻まれ印象に残る。</p><p>今回のコロナ禍でライブができない状態になったことを経ている歌詞だと思うが、</p><p>リアルのライブ、特にツアーが行われたときに歌えば、この曲で『会いに来た』って解釈もできそうだし、</p><p>明るい曲調で元気がでるのみならず、上記のような今後の楽しみを感じられた（1曲目で歌ってもかっこよさそう）。</p><p>&nbsp;</p><p>住宅メーカーとかはCMにタイアップしてほしい（勝手な願望）。</p><p>&nbsp;</p><p>MC・メンバー紹介</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">６．My Days For You</span></p><p>&nbsp;</p><p>テンポが軽快な上、ドラムとピアノだけとは思えない音の厚みがあるように感じた。</p><p>「花束にして送りたい～」の後は観客が歌うことが多いが、</p><p>無観客ゆえ、そこもしっかり歌いあげた上で直後に続くところも歌ってすごい。</p><p>&nbsp;</p><p>曲調ゆえに、体でリズムを刻んだり、ターンをしたりと、普段のライブで観る卓偉さんを目にすることができ嬉しい。</p><p>&nbsp;</p><p>※参考</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/sb3fADBORIg" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">７．闇のフィクサー（新曲）</span></p><p>&nbsp;</p><p>彼のこれまでの曲でも垣間見える、特定人をテーマにしたと思えるタイプ？のブラック調の曲かもしれない。</p><p>「信頼」から連呼するところが、その後にさらに韻を踏んでいて非常に癖になる。</p><p>いずれここの2回目の部分をコーレスで歌いたいし、体を動かしてノりたい。</p><p>&nbsp;</p><p>パフォーマンス面でも、直前に続き、股割りをしたり蹴り上げの動きをしたりと躍動感がある。</p><p>就活センセーションとセットに聴いてみたい。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">８．Calling you</span></p><p>&nbsp;</p><p>コットンクラブのような場所でやるようなときには定番？ともいえる曲だと思う。</p><p>ポールマッカートニーとかでもそうだが、MCからも昔からのファンも大切にしていることを感じさせる。</p><p>&nbsp;</p><p>事務所の公式Youtubeに以前のディナーショーで披露された様子がアップされているが、</p><p>配信用に音響などを整えているのと卓偉さんの力や歌い方ゆえか、それとは異なる迫力を感じる。</p><p>&nbsp;</p><p>※参考</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/ttC6CvbFpmU" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">９．言葉に出来ない</span></p><p>&nbsp;</p><p>夏の終わりに相応しいというMCの通り、アコギをもって爽やかに歌われる曲。</p><p>卓偉さんの歌はもちろんのこと、</p><p>お二人の綺麗なハモり、割と速めのテンポでピアノが途中から畳みかけるように鳴っているところに迫力がある。</p><p>このライブを写真と音源に閉じ込めて改めて聴きたい。</p><p>&nbsp;</p><p>MC</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">１０．スピカ～Looking for my star～</span></p><p>&nbsp;</p><p>「言葉に出来ない」に続いて爽やかな曲調、この曲もピアノが軽快。</p><p>歌いながらリズムをとりながら歩き回り、無観客ながらもステージとして楽しんでいる感じがして観てて気持ちがいい。</p><p>最後に「Shining star～♪」と続くところがとても好き（ビートルズファンとしてはこの部分の展開にHello Goodbyeに近い雰囲気を感じる）。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">１１．(お前だけが)手に入れられない</span></p><p>&nbsp;</p><p>曲の展開がもともと好きで、気に入っている曲だったため、はじめて聴けて歓喜（本人もMCで「レア」だと述べている）。</p><p>単にロックンロールを突き詰めているのみならず、</p><p>こういうタイプの曲や愛・愛・傘（スウェーデン系）のようなポップやソウルまで手が広がるのが卓偉さんのすごさだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>フェイクや跪きからの股割りといったキレッキレのパフォーマンスも惹かれる。生で聴きたいという気持ちが高まった。</p><p>この曲は好きすぎるので5回見ておいた。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">１２．一緒なら（新曲）</span></p><p>&nbsp;</p><p>ライブのタイトルに相応しい黒っぽいテイストのソウル。</p><p>魂を込めて歌っている様子が画面越しでも伝わってくる。歌が引き立つ今回の編成にぴったり。</p><p>&nbsp;</p><p>これも自粛期間中に作られたようだが、今の時世でなくとも、</p><p>聴き手を励ます曲として、あるいはラブソングとして成立している。</p><p>&nbsp;</p><p>MC</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">１３．どんなことがあっても</span></p><p>&nbsp;</p><p>絶対的な名曲。直前の謙虚ながらも音楽が心の支えになることがあるという旨のMCの内容もあって、非常にぐっとくる。</p><p>出だしは静かめなピアノと歌のみで、進むごとに高まっていく感じがこのスタイルを活かしていて良い。</p><p>&nbsp;</p><p>この曲自体はコロナ禍よりずっと前に作られたものだが、</p><p>今の状況においても、将来うまくいかないときでも、通底する勇気づける曲といって間違いない。</p><p>圧巻のフェイクの部分で卓偉さんがアップになり、汗までも見える様は、配信ならではの魂を感じる見どころ。</p><p>&nbsp;</p><p>※参考１</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/RjbZIpXifi8" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>※参考２（ライブ映像）</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/q6QoUYqy068" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>MC</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">１４．最後の一人になっても（新曲）</span></p><p>&nbsp;</p><p>「あきらめないで」と語り掛けるのでなく、「あきらめたくない」や「進み続けたい」といった自分の意志を貫く力強さを感じる。</p><p>どういう母集団の中での「最後の一人」かは、自分にあてはめて考えると一層身に沁みわたるような気がする。</p><p>私なりに上記のように解釈すると、今回披露された新曲の中で、歌詞としては一番好きかもしれない。</p><p>「最後の一人」になっても、「大器晩成」できるように腐らずに日々すごしたいと思える。セトリでこの位置なのはぴったりだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">En．Stay together</span></p><p>&nbsp;</p><p>アコギ一本と歌のみで、あまりやらないアンコール的な形として。</p><p>アコギのみといっても、ミュートを使う等の工夫がされてて、そんな気がしないほどの迫力がある。</p><p>歌が会場に一層響いているように聴こえる。</p><p>&nbsp;</p><p>「拾う神と～」のところの歌詞が好みだが、抑揚？というか緩急がかっこいいと思う。</p><p>ライブならでは最後の畳み掛けが至高。</p><p>&nbsp;</p><p>※参考</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/JlFvk6u8wtk" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【最後に】</p><p>&nbsp;</p><p>以前のようにライブが開催され行くことができるのがベストであるが、開催側は行うのが容易でない。</p><p>加えて、観る側もいまだ気軽には行きづらく、開催されても遠征できない、あるいは減ったキャパ的に取れないこともある。</p><p>配信ライブは、見たことない人にとっては初めて見る機会として貴重な一方、</p><p>普段からライブに行っていた人には、音を体で感じる迫力や非日常感のなさに物足りなさを感じる可能性もある。</p><p>卓偉さんのライブも例外ではなく、生で見た方がいいに決まっている。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、彼の配信を観れば、画面内であっても迫力は歌から十分感じられた。</p><p>歌を中心とした確固たる実力があれば、リアルのライブから割り引かれる迫力は少なくて済むのではないか。</p><p>そういう意味で、今まで彼が培ってきたことは絶対に間違っていないし、大器晩成して然るべきだと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/behubehu3/entry-12626393015.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2020 00:02:37 +0900</pubDate>
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<title>ASCAさんのすすめ（②少し持ってる方、踏み込みたい方）</title>
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<![CDATA[ <p>Q．ASCAさんの歌、好きで揃えたいけど、何を買えば全音源揃う？</p><p>A．<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">全部揃えるには、アルバムのほかシングル等を買う必要</span></span>がある（2020年11月現在）。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>＜最高のファーストアルバム＞</p><p><span style="font-weight:bold;">１．アルバム　百歌繚乱</span></p><p>　&nbsp; &nbsp;まだ興味があるのみで知らないor知ってるけど1曲くらいとかの方はまずこれがおすすめ。</p><p>&nbsp;</p><p>＜以下、アルバム未収録曲一覧（シングル名は1曲目表記）＞</p><p>2曲以上ある場合は、1曲だけピックアップして紹介するか、1枚の全体像を書きます。</p><p>&nbsp;</p><p>２．シングル　KOE</p><p>　　<span style="font-weight:bold;">【未収録】　リインカーネーション、最低な朝と名付けたのは</span></p><p>　　★筆者一押しポイント</p><p>　　　&nbsp;<span style="background-color:#ffcc00;"><span style="font-weight:bold;">ASCAさんの歌唱力を感じることができる楽曲パラダイスと言って過言ではない</span>。</span></p><p>　　 　アルバム所持者にシングルどれから買おうか迷ったら、<span style="color:#ff0000;">私なら1枚目はこれを勧めたい</span>。</p><p>　　 　KOEを含め、3曲すべてで、「静」の部分と「動」あるいは「疾走」の部分の両方感じられる。</p><p>　　 　これがファーストシングルとは思えないほどの迫力があります。</p><p>　　 　特に、（筆者に限らず）「最低な朝と名付けたのは」は、好きなファンも結構見かけます。</p><p>　　　 音源だけでもかなりの迫力ですが、ライブだとこれを凌駕してくるので最高です。</p><p>&nbsp;</p><p>　<iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/Inb0bVe9ddg" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>３．シングル　PLEDGE</p><p>　　<span style="font-weight:bold;">【未収録】　悠遠、グラヴィティ</span></p><p>　　★筆者一押しポイント</p><p>&nbsp; &nbsp; 　&nbsp; いずれも公式にショート等のPVがあります。ここではグラヴィティにピックアップ。</p><p>　　　 ASCAさんの様々な楽曲を彩る特徴の一つは、ストリングス＋鍵盤で、その一曲です。</p><p>　　　 特に、グラヴィティには<span style="text-decoration:underline;">『ザ・絶唱』というイメージのパートはありません</span>。</p><p>　　 　しかし、その分、丁寧に、<span style="text-decoration:underline;">柔らかく歌うのがまさに『沁みわたる』</span>気がします。</p><p>　　 　サビの高音も、上記の「最低な朝と名付けたのは」や「凛」とは違った印象を受けます。</p><p>　　</p><p>　　&nbsp; &nbsp;なお、悠遠はさらにしっとり歌うので、疾走系より<span style="color:#ff0000;">じっくりタイプの曲が好きな方</span>は、</p><p>　　&nbsp; &nbsp;このシングルから聴くのは有力だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/ptk8RiSt4bg" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>４．シングル　凜</p><p>　　<span style="font-weight:bold;">【未収録】　サルベージ、Don't leave me(阿部真央さんカバー)</span></p><p>　　■筆者一押しポイント</p><p>　　　曲から、「サルベージ」という名の通りのイメージを受けます。</p><p>　　　最初は声にエフェクトが掛かっていますが、<span style="background-color:#ffcc00;">サビから一気に世界が広がります</span>。</p><p>　　　語彙が足りず、歌詞に感情が乗っていると表現するので精一杯です（かっこいい）。</p><p>　　　この2曲も、<span style="color:#ff0000;">じっくり聴くタイプ</span>が好きな方は聴きやすいかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/9m8NT3exWho" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>５．シングル　RESISTER</p><p>　　<span style="font-weight:bold;">【未収録】　道シルベ、Mirage、ただいま。</span></p><p><span style="font-weight:bold;">　　　　　　　　　※注意　ただいま。は、初回盤のみ収録ゆえ、コンプする際は初回必須</span></p><p>　　■筆者の一押し</p><p>　　　　あとの二曲ももちろん素晴らしいけど、ここは「道シルベ」。</p><p>　　　&nbsp; ライブでもギターを担当し、ASCAさんに多数の曲を提供しているSakuさん</p><p>　　　 （他のアーティストのサポートでも活躍されています）によるもの。</p><p>　　　&nbsp;&nbsp;<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">ライブを意識した超盛り上がるチューン</span></span>で、実際、ライブやリリイベで超盛り上がる。</p><p>　　　&nbsp; もちろん初見で聴いてもかっこいいと思える曲ですが、</p><p>　　　&nbsp; ライブ等に行く際は一度聴いておくとさらに楽しめると思います。<span style="font-weight:bold;">いわゆるタオル曲</span>です。</p><p>　　</p><p>６．シングル　RUST</p><p>　　<span style="font-weight:bold;">【未収録】　RUST、光芒</span></p><p><span style="font-weight:bold;">　　　　　　　　　※下記のRUSTとは明記はないがバージョンが違う？</span></p><p>　　■筆者の一押し</p><p>　　　　ここはなんといってもRUST。こちらも初期から帯同されている重永亮介さん</p><p>　　　　（エイルさんでもおなじみ）提供で、ありがたいことに0thシングルの新規収録（⑧も参照）。</p><p>　　　　よく聴くと最初のほうは<span style="background-color:#ffcc00;">歌＋囁き、その直後からは歌＋コーラスですごい聴き応え</span>。</p><p>　　　　この歌詞が上京して夢をつかみにきた本人の気持ちを</p><p>　　　　反映していると勝手に想像するとさらにアツい（※これは個人の解釈です）。</p><p>　　　　※なお、アルバム収録曲に別途そういう曲はあります。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　<span style="text-decoration:underline;">雲雀（アルバムにも収録）を含め、全部違ったタイプの曲という感じ</span>。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/5ANPV_awUuE" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">以下は、百歌繚乱の発売日以降のものであり、すべてアルバムには未収録。</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">７．シングル　CHAIN</span></p><p><span style="font-weight:bold;">　　【収録曲】CHAIN、いかれた世界だろ構わないぜ、Don't disturb&nbsp;</span></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/TInRX_sIFGQ" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>　■筆者の一押し</p><p>　　 アップテンポな王道アニソン調のCHAIN、</p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; ライブで盛り上がり必須のキラーチューンの「いかかま」、</p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; ヒップホップ系で新しい一面を魅せるDon't disturb。</p><p>　　 これまでのシングルと異なり、バラード・アコースティック調のものがないのが特徴。</p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; ここまで見ると、シングルの3曲目は毎回何か新しい一面にチャレンジしているのでないかと思えます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">８．命に嫌われている（カバー）</span></p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/FvNQNf12EPs" width="488"></iframe></p><p>　　■筆者の一押し</p><p>　　　 Youtube等でカバーしている方も少なくない、人気の曲。</p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 低音の響きがかっこいいASCAさんの良さが引き出されており、</p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 最後に吐き捨てるかのように歌いきる様子は圧巻。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">９．天秤-Libra-（西川貴教＋ASCA）</span></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/JTuv4jcS1Js" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>■筆者の一押し</p><p>　 ファンとしても、ASCAさん本人としても夢のコラボレーション。</p><p>　 歌唱力抜群の西川さんに引けをとらないASCAさん。</p><p>　 コロナ禍でなければ、イベントやアニサマ（多分）で披露の機会があった。</p><p>　 それでも、複数の地上波の音楽番組で出演する機会があり、</p><p>　 お茶の間や西川さんのファンにも認識されたはず。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">１０．シングル　Howling</span></p><p><span style="font-weight:bold;">【収録曲】Howling、ハイドレンジア（以上共通）、</span></p><p><span style="font-weight:bold;">　　　　　　OVER DRIVE(初回生産盤）、grilletto（ガルニデカバー）（期間生産盤）</span></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/Cf7piHkO_VU" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/eA4-NLjHa1Y" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>＜コンプリート志向の方は必要＞</p><p>&nbsp;</p><p>①澤野弘之さんのアルバム　R∃/MEMBER</p><p>　 【ASCAさん参加】　Unti-L</p><p>　&nbsp; ※なお、百歌繚乱のはmizukiさんとのコラボバージョン</p><p>&nbsp;</p><p>②リスアニ！特典</p><p>&nbsp; &nbsp; KOEの発売前に、リスアニでRUSTが収録されたCDが付録で付いていた。</p><p>　 （ネットや在庫多いアニメショップとかだとまだある）</p><p>　</p><p>　 体感にすぎないかもしれないが、2019年に出たRUSTとは、音質等の違いがありそう？</p><p>　 違った曲といえるほど、2019年までに進化しているように思う。</p><p>　 ラスサビのドラムどこどこやイントロのギター、ベースの聴こえ方が違う気がする。</p><p>　 ASCAさんの歌も新しい方が迫力を一層感じる。</p><p>&nbsp;</p><p>　 そういう点を比較したい方や、付属の記事を読みたい等、コレクター精神がある方は</p><p>　 買って損はない（ショートバージョンはYoutubeにあり）。</p><p>&nbsp;</p><p>③なお、このほかにもREMIX系コンピレーションで一部楽曲が収録されている。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>少しでもご興味ある方の参考や助けになれば幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>2019.12.06 初回投稿</p><p>2020.11.08 新譜等追加</p>
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<link>https://ameblo.jp/behubehu3/entry-12553307563.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Dec 2019 03:47:24 +0900</pubDate>
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<title>ASCAさんのすすめ（①気になっている方向け簡易紹介）</title>
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<![CDATA[ <p>（ASCAさんって人、ツイッターで見たり、アニソン番組で見たりするけど、興味はあるわ…）と思っている方</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;"><span style="text-decoration:underline;">今が聴くチャンス！！！ツアーが決定しています！！（※2019年12月時点）</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#ff0000"><b><u>ツアーはこのご時世で中止になり、配信ライブがありました。</u></b></font></p><p><font color="#ff0000"><b><u>来年も精力的に活動されると思うので、聴いておいて損はないです！</u></b></font></p><p><font color="#ff0000"><b><u>※2020年11月</u></b></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#ff0000"><b><u>歌の迫力が抜群です。</u></b></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">Q．どういった歌手？</font></p><p><font color="#000000">A．現在までに、アニメの主題歌を多く担当しています。</font></p><p><font color="#000000">　　オーディションで好成績を収めた経験もある中、</font></p><p><font color="#000000">&nbsp; &nbsp; 上京し地道に研鑽されて2017年にKOEで新たなスタートを切りました。</font></p><p><font color="#000000">　　2020年にはFateフェスのほか、アニサマにも初出演の予定でした。</font></p><p><br><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/mXlJasVjLlc" width="416"></iframe></p><p>雨があがって晴れるかのような曲の展開が気持ちいいと思ってます。</p><p>（アニメのエンディングの演出もそういう感じです）</p><p>KOEで歌が入った瞬間、表現ゆえか、</p><p>「あ、この人歌超うまい気がする…」って予感をひしひし感じると思います（当社比）。</p><p>なお、フルで聴くと後半のギターに痺れます。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/QTOXjssvxGY" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">Q．どういう所属？？</font></p><p><font color="#000000">A．レーベルはSACRA MUSICで、エイルさん、ましろさん、</font></p><p><font color="#000000">　　ガルニデ、春奈るなさん、イコラブ等々も所属しています(強い）。</font></p><p><font color="#000000">　　先日はこのフェスもあり、とても盛り上がりました（映像発売中）。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">Q．興味あるけど、結構音源あるみたいで何から聴いたらいいかわからない…</font></p><p><font color="#000000">A．今から始めるなら</font></p><p><font color="#000000"><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">　　ファーストアルバム『百歌繚乱』が2019年11月に発売されたばかり</span></span>でおすすめです。</font></p><p><font color="#000000">　　代表曲になっているRESISTERを筆頭に、アニメのOPやED曲は基本揃ってます。</font></p><p><font color="#000000">　　※もしこれを新シングル発売時に見た方がいれば、</font></p><p><font color="#000000">　　　 そのシングルを買うのも素晴らしいと思います。</font></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/Be-Gb9fum7w" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/q_bcQk7AuGA" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>加えて、アルバムで新たに収録された曲も、</p><p>タイトルの『百歌繚乱』にたがわぬバリエーションです。</p><p>ASCAさんの歌い方は、上記のRESISTERのような疾走感ある曲からバラード調まで、</p><p>どれも聴きごたえがあると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>楽曲提供者も、分島花音さん・梶浦由記さん・阿部真央さんといったゆかりのある著名な方から、いつもバンドメンバーとしても参加し支えてくださっている方々まで。2020年には、遂に西川さんとのツインボーカル曲も！！</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/Ng73zCmfi5c" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/JTuv4jcS1Js" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>バリエーションがある中でも特徴的なのは、<span style="font-weight:bold;">バイオリンやチェロといった弦楽器との相性の良さだと思います</span>。</p><p>静かに歌っているところでも、これらの音に埋もれないところがかっこいい。</p><p>&nbsp;</p><p>特に既存のシングル曲（KOE、PLEDGE、凛など）は上記の弦楽器にピアノやギターが加わり、独特の雰囲気や疾走感があります。</p><p>最初からここまでこの手の楽曲を出した（アニソン）アーティストは少ないと思います。</p><p>そして、弦楽器でアニメ作品と関わりが深いといえば、奏者でもある分島さん。</p><p>このコラボも実現し、本アルバムにも収録されました。</p><p>※個人的には『左から右』の『右』の良い方が凄い好きです。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/zOzy79zzEWA" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>凛を筆頭に、高音の力強さから実力がうかがえます。</p><p>この曲では、サビの疾走感だけでなく、それまでの優しく歌っていくところから、</p><p>演奏とともに徐々にボルテージをあげていくのが上手いですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>引用した本人映像のほか、アルバムにはしっとり『聴かせる』タイプの曲もあるので、</p><p>速いのがそんな好きじゃないかも…という方も聴く価値はあると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>アルバム買うか悩む方でサブスク等を心得ている方は、一度そちらで何曲か聴くのもあり。</p><p>また、ライブ映像に興味がある方は、アルバム初回Aを買うと以前のライブの一部が収録されているので、参考になります。</p><p>&nbsp;</p><p>※2019年12月6日記載、2020年11月8日更新</p>
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<link>https://ameblo.jp/behubehu3/entry-12553305781.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Dec 2019 03:18:22 +0900</pubDate>
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<title>ライブの楽しみ方の違いの考察３　声優＋α概論、スタァライト</title>
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<![CDATA[ <p>１．列挙コンテンツの共通点</p><p>いままでも『声優＋ダンス』や、『声優＋楽器でライブ』というパターンは、存在した。</p><p>前者は涼宮ハルヒのキャラソンライブ、後者はけいおんの一部ライブで演者が披露したものが典型である。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、表題のコンテンツは『最初から』この<span style="text-decoration:underline;">声優＋αのシナジー（相乗効果）を狙って企画している</span>点が大きな分岐だと思う。</p><p>つまり、今までは、（少なくとも観ている側からは、）棚ぼた的に生じたライブや演奏だった。</p><p>しかし、<span style="font-weight: bold; background-color: rgb(255, 204, 0);">『アニメの制作段階から』声優のこのようなライブを想定して企画すること（＋多角的コンテンツ化）を商機とする</span>点が違って見える。</p><p>&nbsp;</p><p>※傍論</p><p>これと直結する事項ではないが、『職種＋α』でヒットを狙う傾向は声優に限ったものでないと私は思う。</p><p>養成機関が増えスペシャリストが増えた現代では、その分野（上記の場合なら声優）を極める以外に、特徴的な（特に全く職種と関係のない）属性を押し出すことで売れ線に乗りやすいと筆者は考える。例えば、最近流行った『俳優＋筋肉』といえば武田さん、他にもこの番組では弁護士や歯科医、庭師を起用している。これらの業種は筋肉とは本来無縁ゆえに視聴者の関心が高まったと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>２．スタァライトの特徴</p><p>【前提】</p><p>スタァライト以前も、いわゆる『2.5次元』と呼ばれるテニプリのような舞台があった。</p><p>ただし、これは基本的にオーディションなどで選ばれ、アニメの声優が担当することはほぼない（アニメも先にあった）。</p><p>また、関連して、舞台に出演している声優さんも最近は（若手でも）少なくない。最近では高橋美佳子さんらが出演するものもあった（推し）。つまり、<span style="text-decoration:underline;">『声優が舞台に出演する』こと自体は、今までもあった</span>。</p><p>&nbsp;</p><p>※難しい言葉でいうなら、　『出演』のみでは、声優の仕事的な意味でのシンギュラリティとはいえない？</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">【特徴Ⅰ】構成</span></span></p><p>スタァライトの画期的な点（上記の＋αの点）は、<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">（現実の）舞台＋ライブ、しかもそれがアニメの声優と同一の演者が行うこと</span></span>である。</p><p>なお、一般的な舞台（あえていうなら舞台＋舞台）は長時間の場合は休憩があるが、これをライブパートの転換に利用するのが上手い（＝既存の文化も崩さない）。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">【特徴Ⅱ】起用対象</span></span></p><p>その分、当然に、声優さんは多角的なスキルが必要になる。起用されたのは、舞台側で活躍していた方（富田さん、生田さんなど）、専ら声優側だった方（伊藤さん、相羽さんなど）、もともと舞台的なものもやっていたハイブリッド声優（三森さん）と多様である。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、<span style="text-decoration:underline;">声優側の幅を広げるだけでなく、舞台側の幅を広げたという点でも画期的である</span>。最近では様々な職種を経て声優になっている方がいるが、意外と舞台側から声優にのベクトルは少ないと思う（俳優や女優では目立つが）。</p><p>&nbsp;</p><p>この別々の現場のスキルの修得を活かしているのが、特に、ライブパートである。</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/HAQUfWzj3-8" width="416"></iframe></p><p>間奏などに殺陣があるが、このスキルは舞台パートの練習で身に付けていると推測する。</p><p>よって、<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">舞台のスキルがライブパフォーマンスにも活きる構造になっている</span></span>。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">【特徴Ⅲ】再演による再吸引</span></span></p><p>■概要</p><p>いろいろなおたくをしている方は、好きなコンテンツを発見したときに、<span style="text-decoration:underline;">『あの時知っていればこれも見れたかもしれない…』ということがある</span>と思う。タイムスリップが実用化していない現在では、この気持ちを救う最強の手段が再演である。</p><p>舞台ではよくある話であっても、アニメのスタァライト見てこの世界に流れてきた人には感動ものだと思う。</p><p>具体的には初演→アニメ放映→再演という構造で、これを実現した。</p><p>&nbsp;</p><p>■比較</p><p>ラブライブなどのアニメの映画で再演した場合とは少し趣向が異なる。</p><p>∵舞台やライブという<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">同一の再現が不可能</span></span>なもので（⇔アニメは内容は同一になる）、それを改めて行うことで、</p><p>&nbsp;</p><p>（P)従来見た人にとっては同じアーティストのツアー初日と最終日に行くような感覚で楽しい</p><p>（Q)最初のときには触れておらず、その後ファンになった人にとっては念願の演目</p><p>&nbsp;</p><p>ゆえである。</p><p>&nbsp;</p><p>アニメの再演は、（P)はあくまで<span style="text-decoration:underline;">『同じもの』</span>を『（一度見た、またはその後の経緯によって）<span style="text-decoration:underline;">自分の見方が変わった</span>ことで』変化を感じるにすぎない。</p><p>一方、舞台やライブは、当然ながら<span style="text-decoration:underline;">回ごとに表現が『同じもの』ではない（観る対象自体が違う）</span>。</p><p>（Q)の動員の効用が同一だとしても、（P)の動員がキープしやすいといえる。</p><p>（P)、（Q)の両者のニーズを一気に満たす（＝既存ファンも話さない）工夫がうまい。</p><p>&nbsp;</p><p>スタァライトは以上の抽象論にとどめる（ライブなど未参加のため）。</p><p>加えて、筆者はアイマスはライブには参加したことがないため、ラブライブとバンドリの特徴を中心に書きたいと思う。今後行った際に余力があればこの記事に追記したい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/behubehu3/entry-12474876909.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jun 2019 22:54:20 +0900</pubDate>
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<title>ライブの楽しみ方の違いの考察２　アニソンアーティスト</title>
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<![CDATA[ <p>０．いわゆるアニソンアーティストとは…？<br>&nbsp;</p><p>【勝手に広義】</p><p>アニメの主題歌を担当したことのアーティスト、またはアニソンライブに出演したことのあるミュージシャン、声優などのアーティスト</p><p>→これならLUNA SEAやラルク、ポルノなども入るがおたく一般的感覚だと広すぎる感</p><p>&nbsp;</p><p>【勝手に狭義】</p><p>シングルの多くがアニメ関連のタイアップで構成されている、またはこれに準ずるアーティスト</p><p>→この意味合いで使っている人が多いのではないか<br><br>【関連して】</p><p>『アニメ』は、ゴールデンタイムにやっているようなもの（コナンとか）から、日曜の朝のアニメ、いわゆる深夜アニメまで多種多様。『アニメ』を広くとらえればアニソンアーティストは当然増える。</p><p>例えば、倉木麻衣さんはコナンに関する曲が多いが、一般的な『アニソンアーティスト』のイメージではない。おそらく、<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">『アニソンアーティスト』においては対象の『アニメ』の範囲が（令和元年時点では）限定的に使われている</span></span>と思われる。ここでは上記のおたくの一般常識的な観点から、該当しなそうな方は除き、できるだけ広く考える。<br><br>１．想定する人・アーティスト<br><br>最近だとLUNA SEAやデーモン閣下が担当する等、主題歌自体はもともと縛りがない。その一方、声優さんがソロアーティストとして活躍することが多くなり、主題歌などの担当アーティストやレーベルも群雄割拠である。<br><br>経緯から分類すれば、上記の『アニソンアーティスト』（狭義）、または、アニメのテーマを前提に曲を書いて歌う人は、以下があると思う。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">（A)最初からアニソンアーティストを目指して努力されてきた方</span></span><br>　　&nbsp;→先駆者がアニソンの人気を確立したため最近増えた</p><p>　　　　例）亜咲花さん、YURiKAさん</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">（B)レーベル的にアニソンを歌う可能性が他より高い</span></span></p><p>　　　→アーティストとしてデビューしたが、レーベル的にアニソンに縁がありそうで、</p><p>　　　 　後に現実に主題歌を担当するような場合を含む。</p><p>　　　　例）SACRA MUSICアーティスト、NBCアーティスト</p><p><br><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">（C)歌唱力を見込まれ劇中歌を歌う人がそのままアーティストとなる</span></span><br>　　→これは『由来』または『出所』がアニソンである。</p><p>　　　 ただし、その後もアニメ主題歌を担当することが多いため、定義によるかも。</p><p>　　　　例）Angel Beats!、マクロスから<br><br><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">（D）声優活動をしつつ、その後アーティスト・ユニットデビュー</span></span><br>　　&nbsp;→若手が多いが、ベテランまでたくさん　　　　</p><p>　　　　ただし、アニメのキャストと無関係な場合と密接な場合がある。<br><br><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">（E）もともと広く活動していたがアニソン（ライブ）等に抜擢されることが増えた人</span></span><br>　　例）&nbsp;FLOW</p><p>&nbsp;</p><p>※ラブライブ・バンドリ・スタァライトのようなコンテンツはここでは扱わない</p><p>&nbsp;</p><p>２．ライブ・イベント</p><p>ライブ自体については、アニソンアーティストや声優アーティストで共通するためここで一括して述べる。上記のうち（E)FLOWなどはバンドとしての色が強いため、入れるかは悩ましいが一応入れて考える。</p><p>&nbsp;</p><p>【イベント】</p><p>インストアイベントは、声優さんの場合とほぼ同じである（特にアニメイト、ゲーマーズ、とらのあな、ソフマップなどの店舗）。一方、上記のうち、<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">声優さんでないアーティストは、タワレコやHMVといった一般的なCDショップでインストアイベントをすることが少なくない</span></span>。この点は大きな違いだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>このようなアーティストの場合、アニメ系のショップでは、トーク＆ライブといったセットがありうるが、タワレコ等では専らライブで聴かせることが多いと思う。これに伴って、アニメ系ショップでは質問コーナーや相談コーナーがあるため、音楽以外の部分をより聞きたい場合は、内容を見てからそちらを選ぶのも術かもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>また、インストアイベントの場合は、ライブだけでなく個性的なことができるのもメリット。例えば直近だとYURiKAさんは、歌唱＋折り紙講座（実際に一緒に作る）といった、歌唱以外の個性や好きなことを生かすことができる。</p><p>&nbsp;</p><p>【ライブ・アニソンフェス】</p><p>■装備</p><p>まず一般のアーティストと違うのは、<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">ペンライト（ブレード）の使用頻度の高さ</span></span>。この点はアイドルと同様であり、アイドル寄りである。<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">ただし、上記の（A)～（E)のグラデーションによって必要性の程度は異なる</span></span>と思う。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、（E)FLOWは、アニソン縛りのライブでも柏paloozaようなザ・ライブハウスの箱でゴリゴリやるため、サイリウムを使う人は少数派であった。ファン層がバンドそのもののファンがメインである、経緯（E)ゆえだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>一方、（D)声優出身でアーティスト・ユニットデビューの現場は、サイリウムを使いながらライブを楽しむのが主流。特に、ユニットやグループの場合は推しメンのカラーを示すために必要であり、この点はアイドルと変わらない。</p><p>&nbsp;</p><p>（A)、（B)、（C)は両者の中間ぐらいの割合だと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>そのほか、曲のテーマカラーがある場合がアニソンアーティストでは少なくない。ソロでキャラソンを企画でやる場合のほか、水樹さんのeternal blazeや、ましろさんのideal white、fripSideのblack and bulletなどが典型的か。公式であらかじめ曲のテーマカラーが指定してある場合もある（三森すずこファーストライブなど）。</p><p>意外とこれはアイドル関係では少ないと思う。<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">他と比べ、（特定の曲で、）統一感が重視されている</span></span>現場と評価できる。</p><p>&nbsp;</p><p>サイリウムはなくても十分楽しめるが、この一体感を感じたい人には、マストアイテムである。ただ、色変えに苦戦してで演者を見れないのはもったいないから、スイッチ式のはだいたいの場所（何回くらいで推しの色から転換でよく使うオレンジとか）を覚えておくとか、2本持ちするのもスキルなのかも（私はたまに諦めて推し色のまま通します）。</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/cZFPVAOrdXQ" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/LcJctkQIDaI" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>■ウルトラオレンジ（UO)</p><p>映像で事後的に確認する等のためにされていたといわれているUOぐるぐるを含め、UOを使おうとする場合は、その<span style="text-decoration:underline;">使用可否を公式であらかじめ確認</span>。最近はぐるぐるだけでなく、UO自体も禁止が増えているため注意が必要。</p><p>&nbsp;</p><p>■コールなどの盛り上がり</p><p>曲の内容的に客が歌うことを想定していそうな場合でなくても、いわゆるコールが入ることがある。これも上記と同様に、<span style="text-decoration:underline;">アーティストの志向に伴って程度にグラデーションがある</span>。</p><p>&nbsp;</p><p>コールといっても多種多様で、大サビとかで一拍おいて「へーい！！」みたいなのが入るのかはわからないが、何にせよライブならではの客とアーティストが作り出すアレンジがある（アーティスト側がジェスチャーでここではーい！みたいなときもあるためアーティストも含める）。</p><p>&nbsp;</p><p>なお、特に声優さんの現場では、様々なコールの是非が物議をかもしているが、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="text-decoration:underline;">（P)アーティストの志向・位置づけを把握しているか（コールをするようなアーティストか）</span></p><p><span style="text-decoration:underline;">（Q)コールをするようなアーティストであっても（※（P)はクリア）、方法が適切か</span></p><p>&nbsp;</p><p>の<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">2段階の問題</span></span>がある。だいたいは（Q)のことが多いが、そもそも（P)の場合もあるため、この議論をする際には意識して峻別する必要があると私は思っている。</p><p>&nbsp;</p><p>３．会場・チケット</p><p>■会場</p><p>ライブハウスからアリーナクラスまであり、最近ではリリース後1発目で日本武道館だったアーティストまでいる。（A)（B)（C)のような方々は、徐々に人気につれてキャパが次第に大きくなる（あるいはキープされる）ことが多い。</p><p>&nbsp;</p><p>一方、（D)の声優に伴う場合は、アニメなどで獲得した既存の人気を前提に最初に大きく出ることができるメリットがある。純粋に声優としてだけでなく、アニメに関連したユニットなどで経験を積んでいれば尚更。</p><p>個人的には、この手法は注意が必要だと思う。ファン層によっては、いきなり大きくなった急激な変化で、<span style="text-decoration:underline;">『近かった推しが一気に遠くなった』と思い、現場から離れてしまう可能性</span>ゆえである（アイドルとかでも同じかもしれない）。なので、従前の近さ（近ければ近いほど）を必ず考慮した方がいいと思っている。</p><p>&nbsp;</p><p>■チケット</p><p>【リリースに伴う場合】</p><p>購入または予約で参加可能な場合、購入者封入特典としての応募券など色々。</p><p>方法自体は（A)～（E)で差異はほぼない。</p><p>&nbsp;</p><p>【リリース以外】</p><p>アーティストの単独ライブではファンクラブ（以下FC)があれば、FC先行がある。FC会員のほうが座席の良さ及び抽選機会が多いことは当然である。</p><p>なお、アーティスト個人のFCの場合はわかりやすいが、（声優さんなどの）<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">事務所単位のFCの場合は、個人のアーティスト活動の先行は一切ない場合がある</span></span>ため加入時には要綱をよく確認する必要がある。</p><p>例）響のFCに入っていても、三森さんアーティストライブの先行がないなど</p><p>&nbsp;</p><p>FCがなければ平場で勝負になるため、熱意によっては、人気アーティストだと応募券のために『CDを積む』（※同じCDを複数枚買ったり、初回A・初回B・通常を全部買ったりするなど）こともある。この商法はどの分野にもあるところにはあるため致し方ない…（FCを蔑ろにしてはならないが）。</p><p>&nbsp;</p><p>４．グッズ</p><p>パンフレットはよくあるが、アイドル性が強い場合はブロマイドや缶バッジが多い。<span style="text-decoration:underline;">サイリウムが物販にあるか</span>どうかも、ライブでサイリウムを（頻繁に）使うかの基準となると私は思う。</p><p>リリースに伴うコラボショップや特設がない限り、<span style="text-decoration:underline;">アーティスト自体のグッズは、アニメイトなどにはほぼ売っていない</span>ので注意が必要。</p><p>※ゲーマーズ秋葉の声優・アーティストフロアには、</p><p>　 そのときによってグループに偏りはあるが、多少はある</p><p>&nbsp;</p><p>５．その他</p><p>アニソンアーティストと一口にいっても、ごりごりロックなバンド、シンフォニックメタル、V系っぽい、アイドルっぽい等々楽曲自体の個性も様々で、これに伴ってライブや楽しみ方も各アーティストごとに色々である。もちろん楽しみ方は（迷惑をかけない限り）人それぞれなのはもちろんだが、会場の一体感に乗りたいタイプの人は、対象のアーティストのライブDVDを見る、あるいはトレイラー等を見て様子をうかがうことが必要だと私は思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/behubehu3/entry-12474676338.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jun 2019 20:04:38 +0900</pubDate>
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<title>ライブの楽しみ方の違いの考察１　声優さん</title>
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<![CDATA[ <p>０．長文です</p><p>１．動機</p><p>ありがたいことに、ここ数年で色々な現場に足を運ぶようになった。</p><p>実際に行くと、『△△のようなイベントは◇◇じゃないか』という思い込みが違うことがあったり、『よく行っていたグループとはこういう点が違う』という発見があったりした。これを整理しようと思った。</p><p>ネットには、『ライブハウスには大きな荷物を持っていってはならない』といった一般的ルールや、『このバンドはダイブやモッシュがある』といったその場の雰囲気は書いてあるが、筆者自身、最初に行くとき少し不安であった経験もある。</p><p>&nbsp;</p><p>未参加のライブ等に行ってみたいが、少し不安で踏ん切りがつかないという方の安心感につながる、他の現場に行かずともよく行く現場のカルチャーの位置づけ（独自性）を誇れるきっかけ等々になればと思う。付随的にグッズなどのカルチャーも書きたい。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、私が参加しているのはいわゆるメジャーどころで、レーベルに所属している方々、かつ、私の趣味嗜好の域を離れない（記者ではないので）。あくまで<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">多様性の紹介とその橋渡しを狙ったものとして流し読みしていただきたい。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>各項目ごとに、</p><p>①想定する人・アーティスト</p><p>②ライブ・イベント（主観的に予習による効用の高さを付記）</p><p>③会場・チケットなど</p><p>④グッズ</p><p>⑤その他特筆したいこと又は推しポイント</p><p>&nbsp;</p><p>２．声優さんのライブ・イベント</p><p>&nbsp;</p><p>①想定する現場</p><p>最近は一口に『声優』といっても多種多様な活動があるのは知っている方も多いと思う。</p><p>例１）　歌唱＆ダンス</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/dix-lB_muio" width="416"></iframe></p><p>例２）　楽器やDJ</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/AD9-T_W4HIk" width="416"></iframe></p><p>例３）　舞台＆ライブ</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/HAQUfWzj3-8" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>ゼネラリストすごい。ただ、ここでは、（後述のアニソンアーティストと区別して、）声優の枠内で出演する場合に限定して考える。<span style="text-decoration:underline;">アニメ作品等のインストアイベント・同トークライブ、舞台挨拶、キャラソンライブ（継続的でないもの）（以下の②-1）、超A&amp;Gやラジオパーソナリティーとしての公開録音等（②-2）が典型である。</span></p><p>※今回はアイマス、ラブライブ、バンドリ、ごらく部、WUGなど継続的ライブは別扱いとする。</p><p>&nbsp;</p><p>②ライブ・イベント</p><p>&nbsp;</p><p>【②-1】<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">アニメやゲームの作品をテーマにしたもの</span></span></p><p>■特徴</p><p>『縛り』があることが特徴だと考えている。つまり、基本的には<span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">出演している作品の域内で表現</span></span></span>することが主である。キャストに目を向けるようなコーナーがあれば別だが（これまでの共演者間でのプライベートなど）、基本的には作品の話をすることが多いと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>■予習の類型</p><p><span style="text-decoration:underline;">（A)そのアニメなどコンテンツ自体が好きな人だけでなく、</span></p><p><span style="text-decoration:underline;">（B)出演声優が好きな人もイベントにいる</span></p><p>　　※声優ベースで見る作品を決める人もいるため当然といえば当然</p><p>&nbsp;</p><p>（A)の人</p><p>単純に楽しむだけなら予習は不要。質問コーナーも作品に関するものは歓迎されるはず。</p><p>（B)の人は、もちろん作品を心得ているのがベストだが、忙殺でアニメ等を見る時間がない人もいる（自己肯定）。この場合は、<span style="text-decoration:underline;">出演作品のあらすじ、推し声優がいるならそのキャラクターの概要を公式サイト等でさらっと把握</span>しておくことが、微力でも楽しさ倍増ポイントだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>推し声優だけを見に行くだけでチケ代超えている。とはいえ、推しが熱心に話していることの内容が頭に入ってきやすいかは、上記のような待ち時間にできることで大きく効用が変わると私は思う。特に、コーナーで使う質問シートが配られる場合には書く幅が広がる！</p><p>&nbsp;</p><p>【②-2】　<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">ラジオ番組などのイベント</span></span></p><p>■特徴</p><p>上記とパラレルに、<span style="text-decoration:underline;">（a)ラジオ自体が好きな人と、（b)出演声優が好きな人</span>がいる。</p><p>ただし、（a)と(b）は②-1の場合に比べて、重なっている人が多いと思う。ラジオ自体が特定のアニメとリンクしているもの（最近だとバンドリなど）以外は、そのパーソナリティーのファンが聴いていることが多いためである。</p><p>■予習</p><p>よって、<span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">推しているだけで全然楽しめる</span></span></span>。上記の縛りも基本はない。ただ、コーナーで自分のキャラの持ちネタとかをやることがある点では、知っている人ほどさらに楽しいのは当然である。ゲストがいる場合、またはゲストとして推しが参加している場合でも同様である。</p><p>&nbsp;</p><p>【②-3】<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">事務所メンバーでするもの、ラジオ等とも無関係の個人イベント</span></span></p><p>■特徴・予習</p><p><span style="text-decoration:underline;">②-1から②-3にかけて、徐々に、『コンテンツ中心』から『人中心』に</span>ウェイトが異なっている。この事務所のイベントや個人イベントは最早、<span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">出演者に興味があれば</span></span></span>何ら気負いなく行くことができる。ただ逆に、コンテンツの話を聴きたいという人は博打になる。</p><p>&nbsp;</p><p>③会場・チケット</p><p>■チケットは全額内金を条件とした参加券や応募券の配布など多様</p><p>&nbsp;</p><p>■アニメイト・ゲーマーズ・とらのあななどの特徴</p><p>他と共通する大きな箱やライブハウスは特筆しないが、声優さん関連のイベントや、後述のアニソンアーティストがよくイベントをするのが上記の<span style="text-decoration:underline;">店舗のイベントスペース</span>である。</p><p>&nbsp;</p><p>【トークイベント・ミニライブ方式】</p><p>入学式や卒業のように、前から横8人～20人ずつくらい（店舗による）に椅子が並べてある。そこに詰めて座っていくスタイル。チケットや応募券に座席指定がない場合には、先着順の場合もあるが、<span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">多くは入場時に座席抽選がある</span></span></span>。この抽選は、会社や店舗によって結構違う。具体的には、<span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">（P)前から2～3列ごとに抽選するパターンと、（Q)全席まとめて抽選する場合がある</span></span></span>。</p><p>&nbsp;</p><p>（P)の場合＝開場前から並んで開場時に一番前ならどんなにくじ運がなくても前の方</p><p>　　　　　　　　開演ギリギリにくれば後ろの方に当然なる</p><p>（Q)の場合＝開場前から並んで開場時に一番前でも、後ろの方になる可能性がある</p><p>　　　　　　　　開演直前でも誰もまだ引いてなければ2列目とかの可能性がある&nbsp;</p><p>※体感だがアニメイト・ゲーマーズは基本的に（P)、とらのあな秋葉は（Q)が多い</p><p>&nbsp;</p><p>【お渡し会・サイン会方式】</p><p>いったん着席して軽くトーク後にお渡しとかは、基本的にトークイベント方式と同じ。</p><p>来た人から順にお渡しのパターンは、文字通り来た人から順に並んで受け取る。</p><p>&nbsp;</p><p>【撮影・ボイス吹込み】</p><p>あまりこのカルチャーはない。1又は2ショットチェキとかも一部の事務所がやっているくらい。</p><p>なお、イベントのプレゼントコーナーではサイン入りチェキは割とあるし、声優雑誌の応募コーナーで懸命に応募する（筆者は十数年間あたったことはないが豪運があれば）。</p><p>&nbsp;</p><p>④グッズ</p><p>【④-1】アニメやゲームの作品をテーマにしたもの</p><p>キャラやアニメに関連するグッズ＋場合によって出演声優がそのキャラの衣裳を着ているグッズなどがあるのが典型的だと思う。一般に、複製画とかがなければ大出費は免れる。ただし、ランダム系の缶バッジやブロマイドは推しが出ないと吸われる。</p><p>&nbsp;</p><p>【④-2】ラジオ番組など</p><p>グッズ数自体は多くないのが一般的（2～8種くらいか）。コンプはしやすい。ただしランダム物の場合は同様。</p><p>&nbsp;</p><p>【④-3】事務所イベントなど</p><p>普段、上記のコンテンツ主体のライブとかでは買えない声優自身に着目したグッズ（ブロマイド、缶バッジ、デザインした小物など）が買える。声優を中心に追っている方にとってはここが散財場面かもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>【その他】</p><p>近年はビジュアルを重視した写真集の発売のほか、声優雑誌に掲載される場合がある。表紙になればマストバイの人が多いと思うが、連載ものの場合はお財布と推し度合いとの相談になる（苦渋）。</p><p>&nbsp;</p><p>⑤その他</p><p>写真集やロケ撮影がされる雑誌が増えたこと、歌って踊れることは、アイドル化の傾向が顕著である。ただし、当然だが、<span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">あくまでスタート時点が『声』にあることが特徴</span></span></span>だと思う。</p><p>例えば、一般的なアイドルだと、加入時に、ダンスが他のメンバーよりずば抜けているが歌唱力は（レベルの高いアイドルの中では）平均値という場合でも、起用される可能性はあるのではないかと推測する（練習やレッスンでカバーすればよい）。</p><p>しかし、声優という職種上、声の演技のプロフェッショナルであることがスタートである。つまり、ダンスパロメーターなどがゼロでもMAXでも、『声の演技』パロメーターはMAXでなければならない。『声優』という職業柄、本来これが当然だが、今後どこまで突き詰められるのか、目指す方は大変だと思うが応援したい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/behubehu3/entry-12474550024.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jun 2019 17:49:10 +0900</pubDate>
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<title>プリンセスカフェラジオ2部簡易メモ（2019.3.10）</title>
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<![CDATA[ <p>0．概要</p><p>場所：文化放送12階メディアプラスホール</p><p>日時：3月10日（日）15時30分開演</p><p>パーソナリティー：山北早紀さん(i☆Ris）(かわいい）</p><p>ゲスト：小原莉子さん（RAISE A SUILEN）（かわいい）</p><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/p_caferadio" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1047104120815927296/MnayCORn_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">プリンセスカフェラジオ</span><span class="twitter-nickname">@p_caferadio</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>イベント両部とも無事終了しました！どちらも全く違うさきちゃんが見られましたね（笑）ゲストの新田さん、小原さんもありがとうごさきちゃんでした♪番組への感想メールたくさんお待ちしてます！ #プリラジ https://t.co/WjCdRX3UDS</p><a href="https://twitter.com/p_caferadio/status/1104653802395787264">2019年03月10日 17:02</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/iRis_y_saki" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1072432396925046786/wa0Tq9gL_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">山北早紀(i☆Ris)</span><span class="twitter-nickname">@iRis_y_saki</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>#プリラジ イベント無事終了しました♡ なんか笑いすぎたよ！！ 一部も二部も、全く違うのにどっちもすごく楽しかった♡ ゲストのひよりんご、りこぴんありがとうごさきちゃんでした(*´꒳`*) みんなも最後まで一緒に笑顔でいて… https://t.co/1yRMH2NNsS</p><a href="https://twitter.com/iRis_y_saki/status/1104662925493456896">2019年03月10日 17:38</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/Riko_kohara" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1086205842846769154/9KH7Chmz_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">小原莉子 (こはら りこ)</span><span class="twitter-nickname">@Riko_kohara</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>山北早紀様のプリンセスカフェラジオイベント2部にゲスト出演させていただきました！ サキサマのメイド姿可愛い😍💕 そして久しぶりの再会とっても嬉しかったです✨ 懐かしいねって話や今回で新たな一面のサキサマを知れて楽しかったです✨😊… https://t.co/rYD2fylB6D</p><a href="https://twitter.com/Riko_kohara/status/1104670973234622464">2019年03月10日 18:10</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>0．ご登場</p><p>・さきさまはプリラジ恒例のメイド服（かわいい）、りこぴんは黒＆白基調のおしゃれな服（かわいい）</p><p>・2部は『陽』をメインだが、1部では色々話したこと</p><p>&nbsp;</p><p>1．お便りコーナー</p><p>・韓国からいらした方のおたよりから、食べ物等で一通り韓国話に花を咲かせる</p><p>・i☆RisとRASのコラボ（i☆RAS）をいつかしてほしいという話</p><p>　※ガルパでドリームパレードがあることからいつも聴いてるという話で盛り上がり、かつ、照れるさきさま</p><p>・さきさまとりこぴんが仲良しになったきっかけ（当時スケブの直下の後輩がi☆Risで同じ事務所、i☆Risライブ参加時などの話）</p><p>・当時、さきさまがりこぴんとジャンフェスで一緒になったときにごりごり好きアピールをしたことから特に</p><p>　※今の印象からは考えられないと、自分でもおっしゃっていた</p><p>・おたよりをくれた方がi☆RisとRASの両方を把握していることを称賛していて、客席にいる私もほんまそれ…と思う</p><p>・倖田來未さん大好き仲間として、2人でカラオケに行ったエピソード</p><p>・ダメ元で送っておいた私のおたよりが読まれて、私の寿命がかなり延びる（感謝）</p><p>・以前のインタビューの『2人での初デートにガレットを食べに行った』、『カラオケの趣味が合う』話から、今二人で行くならという旨</p><p>・直前でカラオケの流れは答えていたのでそれを改めて確認</p><p>　＋ガレット行った際の話に花が咲く（牛丼屋くらいにしか行かないのにりこぴんとおしゃれな渋谷のお店に行ったこと）</p><p>・さきさまとりこぴんが似ていると言われるという話</p><p>　→似てると思う人～！！で全然手が上がらない</p><p>　→同系統ではあるが、現場にいる人は少なくともどちらかを推しているため、ここにいるみんなはわかるという結論</p><p>　　 伴って、似てると思っている人はあまり興味がないのでは？という仮説を立てる</p><p>　&nbsp; &nbsp;しかし、それでは前日のイベント（※9日の名古屋のキャラソンJAPANで若井さんとりこぴんが同じライブでツーショも上げてた）で</p><p>　　 若井さんがりこぴんとツーショを撮ったときに、やっぱりさきさまに似ているという話になっていたが…というところで次の話題に笑</p><p>&nbsp;</p><p>2．セリフコーナー</p><p>・前半は、リスナーのリクエストから演者の2人がセリフを予想する</p><p>　先輩の女上司にツンデレで叱られたい、写真集を出す青の人に流れそうなさきさまファンへのひとこと</p><p>・後半は、現場にいるリスナーにさきさまがお題を出題する積極的参加型！！（すごい！！）</p><p>・女性ファンがさきさまのかわいさと尊さを褒める、加湿器を買いすぎたさきさまへの一言などむっちゃ楽しい…</p><p>　※今後参加するときはこの覚悟でいきたい</p><p>・正解発表で、架空の彼氏役をやるはずのりこぴんが、オフでのさきさまのモノマネ（イメージ）をして2部で一番の笑いを呼ぶ</p><p>・かわいいと言ってというさきさまのニーズに的確に応えるリスナーの信頼感が半端ない</p><p>・お二人とも声優としてさすがの技量、生でのセリフ読みは激熱、やっぱむっちゃうまい（確認）</p><p>・逐一表情で訴えかけてくるさきさまが良すぎる</p><p>&nbsp;</p><p>3．頭も体も鍛えるコーナー</p><p>・スクワットや腹筋、足ツボを10回（10秒）しながらテーマに沿うダジャレを10回（10秒）内に言うコーナー</p><p>・さきさまの恒例のジャンケンに、当初は素で戸惑うりこぴんとのやりとりが面白い</p><p>・その後はノリノリでしかっりポーズもつけてジャンケンするりこぴん</p><p>・りこぴんが週5でジムに行ってること＋このイベント後も行くことが判明しストイックすぎる…</p><p>　※前日は名古屋で翌日も仕事なのにすごい</p><p>・これも最初はさきさまとりこぴんがスクワットで勝負（お題は食べ物のダジャレ）（さきさま勝ち）</p><p>・その次からは現場リスナー参加で、挙手で1人選んでその方が壇上で筋トレダジャレで対戦するスタイル（超参加型は神イベント）</p><p>・3リスナーさんがそれぞれ、さきさまと腹筋で対戦、りこぴんと足つぼで対戦、さきさまとスクワットで対戦をし大いに盛り上がる</p><p>・みなさん手強く、10秒に2個ルールになった瞬間に負けてしまう強豪の戦い</p><p>・負けるときはダジャレのほうで、さきさまもりこぴんも筋トレの方で折れなかったのがさすがすぎる</p><p>&nbsp;</p><p>4．カラオケコーナー＋エンディング</p><p>・i☆Risの''大人''なコンビの1人であるさきさまとりこぴんのコラボ激熱</p><p>・2人で歌う＋りこぴんはアコギで弾き語り、チューニング中にさきさまがエレキ挫折したことと以下のりこぴんのギター契機の話</p><p>・楽曲はおなじみのウィーアー！</p><p>・最初と最後のサビは2人で、Aメロとサビ1はりこぴん、Bメロとサビ2はさきさま</p><p>・他のフォロワーさんも指摘していたが、さきさまの低音側のハモりが最高、何よりさきさま歌うま…</p><p>　※これのためにでもi☆Risまだの方はぜひ聴いてほしいし、3rdアルバムのさきさまソロ・Memorialの「名前を呼んでみて」が神</p><p>・りこぴんはアコギはあまり弾かないといいつつも（数日で当初挫折した話を交えつつ）、綺麗に弾いててさすが！</p><p>&nbsp; 歌も堂々としていて、さきさまと一緒に歌うところも素晴らしかった…</p><p>・さきさま歌いながら結構動きながら歌ってて素晴らしい…</p><p>・エンディングでも、かわいい声を作ってのやりとりなどむっちゃ楽しい</p><p>&nbsp;</p><p>5．最後に個人的感想</p><p>りこぴんもi☆Risも推している人には神コラボイベント。また、一方のファンの方にも、2人の和気あいあいとした、親友と普段通り話しているかのようなやりとりに笑いと心の安寧を得たと思う。これをきっかけに、今でも人気のお二人の相互のファンが増えることを願うばかり！またこの息の合った2人の共演をすぐにでも見たいです！</p>
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<link>https://ameblo.jp/behubehu3/entry-12445860904.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2019 01:10:15 +0900</pubDate>
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<title>小原さん単独イベント（夜の部）箇条書メモ（2019.2.17)</title>
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<![CDATA[ <p>【開演前など】</p><p>・Akihabara asoboxで2部構成、キャパは公式ではスタンディング120座席80程度だったが、座席詰め詰めで120くらい？だったと思う</p><p>・開始前からピックとラバーバンドのグッズ販売、本人発案</p><p>・鈍川温泉さんのご好意により、2000円以上で鈍川まなみさんのステッカー（当日法被も持参して頂いたらしくすごすぎる）</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/object_inc" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/817650839586123777/aIU3vnoQ_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">オブジェクト スタッフ</span><span class="twitter-nickname">@object_inc</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>【小原莉子】 そしてなんと「温泉むすめ」で愛媛県の鈍川まなみを演じてる縁もあって「鈍川温泉組合」の方がお越しになり差し入れいただきました！（画像参照） このステッカー、限定数しかないため「各部グッズを2000円以上ご購入の方」に… https://t.co/ejI6Ufmpk4</p><a href="https://twitter.com/object_inc/status/1096953218964189185">2019年02月17日 11:03</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>・リストバンドが行方不明になる社長</p><p>・司会（吉村社長）とトークしつつ小原さんが話すスタイル（弾き語り以外）、真面目な話もありつつ笑いの絶えないという感じ</p><p>・ここだけの話！というものは、ここでは割愛</p><p>&nbsp;</p><p>【自己紹介】</p><p>・撮影したがお蔵入りとなっていた<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">天使の羽の装飾を纏って登場</span></span>（天使だ…と推しに向けてよく言う人も今日は天使だ…で正解の場面）</p><p>　※写真は本人のツイート参照</p><p>・登場しただけで既にチケ代を超える価値があった</p><p>・事務所の社長さんが司会（というか話し相手に近い）として、軽快なテンポで気持ちがいい＆和やかで楽しい</p><p>・昼きた人も多いが、夜のみの人も半分くらい</p><p>・先に羽の話になり、自己紹介的なものが後になる笑</p><p>・座りながら羽をアピールする小原さんがかわいい（くるくるまわったりしてた）</p><p>&nbsp;</p><p>【本人持参の写真を使って振り返るコーナー】</p><p>・今後絶対にツイッターとかにもあげない写真</p><p>・何枚か幼少期の写真で、映っている人はわかるが、どこか＆何歳ごろかわからない</p><p>・上記に対しちゃんと親族とかに聴いてきてと公開説教のような感じ（本人談）になり、場内笑いに包まれる</p><p>・そのほか結構テンポよく笑いをとる社長に感嘆</p><p>・おさるのもんきちフェイバリット</p><p>・自らIKKOさんの話を持ち出し、後に社長との声優一本にするかのやり取りで背負い投げ～～と社長がこれを使うプロのコンボ</p><p>・地元のバンド時代のエピソードを写真とともに語る</p><p>　黒基調の高い服をがんばって買った</p><p>　当時髪に青を入れるのは今のRASに偶然繋がる今となっては運命感</p><p>　田舎ゆえのメンバー集めの大変さ、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">mixi活用時代</span></span></p><p>　社長のバンドをやってた千葉との対比（エルレと対バンしたとか※←おそらくRoute forteen）</p><p>　ベースの方とは今も親友</p><p>　大垣のライブハウスについての話</p><p>　ライブに人を呼ぶため、チケット的な紙をモールとかで配ってた（これも千葉と対比され、それでは千葉では入れないといわれる笑）</p><p>　ＨＹ、オレンジレンジ、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">ラルク（！！！！）のSEVENTH HEAVEN</span></span><span style="color:#000000;">等</span>をカバー（なお、服はかなりダーク調）</p><p>　上記は当時流行ってた曲から選んだ</p><p>・<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">Legend</span></span>（※いわゆる初心者が買いやすい激安ギター）を当時使っており、その後も専門まで使ってた</p><p>・Legendのくだりでギターが出てくるたびにLegend小原と社長に言われる笑</p><p>・専門（ESP）のためにバイトを色々やった</p><p>　サー○ルＫの呼び方が『まるＫ』</p><p>　ミニ○トでアイス作る</p><p>　わりとすぐ自分で辞めるのが多かった</p><p>　辞める理由が個人的で強い（山道に蜘蛛が出た、カラオケでＧが出た等）</p><p>　岐阜の遊園地をバイト1人で回していた</p><p>　RASの六花ちゃんのバイト話も混ぜてのお話</p><p>・修学旅行が近い話（写真に関連して）</p><p>・NARUTOの手裏剣で鍛えたのがピック投げに生きるのでは説</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/Riko_kohara" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1086205842846769154/9KH7Chmz_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">小原莉子 (こはら りこ)</span><span class="twitter-nickname">@Riko_kohara</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>こちらの剣は一太郎さんお手製の剣です☆すごいですねー！(๑˃͈꒵˂͈๑) 一太郎師匠にかっこいい剣の撮り方を教えてもらいましたヽ(•̀ω•́ )ゝ✧ｼｬｷｰﾝ #PSO2#感謝祭2016 https://t.co/c4Oo38kzk5</p><a href="https://twitter.com/Riko_kohara/status/712271475353321473">2016年03月22日 22:35</a></blockquote><p>・関連して、NARUTOのさくらちゃんとアフレコに関する思い出</p><p>・声優としてやるためにギターをやめるかを社長とやりとりしたときの話</p><p>&nbsp;</p><p>【事前にＴｗｉｔｔｅｒで集めた質問回答コーナー】</p><p>・かわいく答えるをひくプロの技（声の切り替えが早くてさすがプロ）</p><p>　※同行者の方が「<span style="font-weight:bold;">やっぱ声優ってすごい</span>」旨を終演後に仰ってて自分のことのように嬉しいしそう思った</p><p>・かばんに入っているもので社長とやりとり、ギターの弦は入ってないよとか、面白いこといってくださいよというフリとか楽しかった</p><p>・最近やってるのは<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">筋トレ</span></span>、RASのライブをやるにあたって<span style="font-weight:bold;">パフォーマンスを維持するには必要</span>だと思ったから</p><p>・普段やっててやめられないのは夜中にチョコ摂取(以下も参照）</p><p>・沖縄（1回だけ行った、美ら海とかパイナップルパークとか色々）、京都（話し方が良い）</p><p>・上記のバイトで虫の話が出たため、社長に北海道を勧められる小原さん</p><p>・寿司につける醤油の量が多くて社長がびっくりした（ネタの表裏につけるレベル、土地柄説？）、愛知県も味濃いめ多いし説</p><p>・小原さんに代わり美濃の地名の位置づけを説明する社長（聡明）</p><p>・塩をかけることにかなり集中するため、終わると机に塩をドンとしてしまうことを直そうという社長からの提案</p><p>・好きな寿司ネタは脂がのっているもの（トロなら大トロ）、だいたいえんがわ＆炙りえんがわ</p><p>　※社長いわく選び方？が極端らしい</p><p>・<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">うまぴょい伝説のギター</span></span>の話（大変、ディーンかレスポール、ワウとカッティング、当時はアニメとかもまだ、難しくて大変だった）</p><p>　※そういう中々みない表記も見ている方がいてくれて嬉しい旨</p><p>・伝説があればという質問で伝説のくだりのすべてが繋がる</p><p>・WGGCの話、スケブ応募してた人や宮澤さん、R・Ｉ・Ｏ・Ｔをやったことなど</p><p>&nbsp;</p><p>【会場で書かれた質問に答えるコーナー】</p><p>・料理が得意という話に関連し、青など普通は食欲減退させる色の食べ物好き（クリームの着色とかもそういう色にしたこともあるらしい）</p><p>・1人暮らしだと作ると余っちゃうしで普段は作るの躊躇う、上記の<span style="font-weight:bold;">チョコ（クランキー）はギター弾きながらよく食べる</span></p><p>・ホームシック対策に対し、最近まで感じたことはなかったけど、今なら電話するか友達とかと過ごすとアドバイス</p><p>・さらさらな髪の秘密はどこから…？（名称がうろ覚えなので、リンスなどを後で上げるらしい）</p><p>・この場だけの話と指示を受けたRASで苦難を乗り切った話（倉知さんやちぇるさんのプチモノマネつき）</p><p>・昼食は何がいいかの話で、チョコの話の続き（クランキー）</p><p>・今後やりたいイベント</p><p>　岐阜の道の駅でみかんの乗った名物を食べる（味は…）など、岐阜ツアー</p><p>　茨城のバンジージャンプが人生観変わるようなものだったから（社長も飛んだ）そこにいく（以下参照、超高ぇ…）</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/Riko_kohara" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1086205842846769154/9KH7Chmz_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">小原莉子 (こはら りこ)</span><span class="twitter-nickname">@Riko_kohara</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>バンジージャンプ☆ 初にして日本一高い100mからの飛び降り！ ビルでいうと25階くらいの高さみたいです&gt;&lt;// ぁ"ーーー！今までに感じたことのないスリルを味わいました♡(✪▽✪)ぱぁ #バンジージャンプ https://t.co/DmRSexHwwp</p><a href="https://twitter.com/Riko_kohara/status/747077127590158336">2016年06月26日 23:40</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>【弾き語り】</p><p>・ここまでのどこかで天使の装備が外される</p><p>・今年から、昔は自分からやるのが得意じゃなかった歌にも向き合ってやっていこうと思い今回のも</p><p>・アコギ弾き語りは今回のイベントが初（エレキだと直近は先週のWGGCでけいおん！歌いながらのカバー、それ以前は多分スケブ）</p><p>・グッズのピックを解説（今回はアコギゆえおむすび型を使うため演奏には使わず）</p><p>・ピックに書かれた文字について、どういう理由・気持ちで選んだか（すごいわかるし素晴らしいと思う）</p><p>・昼の部は緊張して手が震えた</p><p>・昼にDir en greyのコアな強い曲をやったことを知り、天を仰ぐ連番者とわたし</p><p>&nbsp; ※反応から夜のほうが知ってる人が多かったようで「こっちだったか～」的なひとこと、昼は3人くらい手を挙げてたらしい</p><p>・<span style="font-weight:bold;">Angel Beats!</span>世代Angel Beats!楽曲最強派、今回の少しマニアックな選曲に歓喜（選曲が良い！）</p><p>　※知ってる人～！で自分の場所から7人くらいは少なくともいたから10～15人くらいは知ってそうだった？</p><p>　※<span style="font-weight:bold;">Million Star</span>はAB!のパーフェクトベストに入っているので気になった方はレンタルでもいいので是非聞いてほしい</p><p>・声がしっかりしていて、かつ、ギターも綺麗に弾いていて素晴らしい</p><p>・みんなが知っている曲！でウィーアー（手拍子やウィーアー！の掛け声で盛り上がる）</p><p>・客席側からは堂々と歌い、弾いているようにみえてかっこよかった</p><p>&nbsp;</p><p>【告知など】</p><p>・RAS武道館への意気込みなど</p><p>・岐阜出身の猛烈タイアップ確定（わかちーもファイト！）</p><p>・最後にお見送り（押してたので短め）＆お手製メッセージカードお渡し（真摯すぎて感動する…）</p><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/Riko_kohara" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1086205842846769154/9KH7Chmz_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">小原莉子 (こはら りこ)</span><span class="twitter-nickname">@Riko_kohara</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>#鈍川温泉 カドヤ別荘様の支配人田坂さんがイベントに遊びに来てくださいました✨😳！ お忙しい中イベント前に来てくださりお土産もたくさん本当にありがとうございます！✨😭 なんとこちらの法被に、#鈍川まなみ と #小原莉子 の刺繍が、… https://t.co/o8Co3a420a</p><a href="https://twitter.com/Riko_kohara/status/1097138134586843138">2019年02月17日 23:18</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/Riko_kohara" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1086205842846769154/9KH7Chmz_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">小原莉子 (こはら りこ)</span><span class="twitter-nickname">@Riko_kohara</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>声優を目指してからの夢だった、いつか主役をやりたい想いが叶いました！！✨😭 アニメ「岐阜のたてかよこ」たてかよこ役を演じさせていただきます！ 夢って本当に叶うんですね、、(;_;)✨諦めずにやってきて本当に良かったです！ 心を込め… https://t.co/oFOWcMPArD</p><a href="https://twitter.com/Riko_kohara/status/1097143616328282112">2019年02月17日 23:39</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/Riko_kohara" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1086205842846769154/9KH7Chmz_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">小原莉子 (こはら りこ)</span><span class="twitter-nickname">@Riko_kohara</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>「#小原莉子 1st生誕祭2019〜鬼は外＆福は内の巻〜」 ご来場くださりありがとうございました！！✨🌸 皆さんと過ごす空間がこんなに楽しいなんて、、！初の単独イベント✨今日の思い出は一生忘れません✨😌💓 鬼👹と福👼をテーマに衣… https://t.co/gTxzWDIkZl</p><a href="https://twitter.com/Riko_kohara/status/1097123475905380352">2019年02月17日 22:19</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/Riko_kohara" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1086205842846769154/9KH7Chmz_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">小原莉子 (こはら りこ)</span><span class="twitter-nickname">@Riko_kohara</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>「#小原莉子 1st生誕祭2019〜鬼は外＆福は内の巻〜」 初のアコギ弾き語り✨🎸 緊張したー😳震える手を抑えながら、心を震わせて精一杯歌わせていただきました✨🎤 昼の部 ・陵辱の雨/Dir en gray 夜の部 ・Mil… https://t.co/V0w474iHLK</p><a href="https://twitter.com/Riko_kohara/status/1097125519273820160">2019年02月17日 22:28</a></blockquote><p>【最後に】</p><p>はじめての単独イベントということで、本人もおっしゃっていた通り（5人しか来なかったらどうしようと思ってたなど）不安や大変なこともあったとは思いますが、一参加者としては大満足で最高でした。<span style="font-weight:bold;">声優としての技、ギタリストとしての技</span>という彼女のダブル推しポイントが詰め込まれており、かつ、流暢なやりとりに笑顔が絶えないものでした。歌もさらに挑戦されるということで、さらに注目ですね！また、メッセージカードを作るなど、普段のツイートから溢れ出る<span style="font-weight:bold;">真摯さ</span>が開花していて、これも彼女の良さだと私は思います。真剣に取り組んでいる姿はかっこいいですよね。1st生誕祭ということで、2ndにも期待です！</p>
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<link>https://ameblo.jp/behubehu3/entry-12440951265.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2019 01:33:30 +0900</pubDate>
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<title>ギターイベント 小原さんがちょい多めメモ(2/11)</title>
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<![CDATA[ <p>【ライブ概要】</p><p>SAKIさん主催のWGGCは、以前ライブの1コーナーだったものを独立のライブとして行う企画。</p><p>近年では世界的にはGeneration Axe、日本ならLegend guitarist（you,KOJI,Leda,RENO等出演が記憶に新しい）のようなスタイルの女性ギタリストに特化したもの。Legend guitaristなどと異なるのは、出演者の普段扱うジャンルが少し広いことが特徴かもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>小原さんが出演するという情報を得て、他の方々をみると生で見たことはないけど認識はしているという方が多く、V系以外にも裾野を広げる絶好の機会と思い即参戦決定。</p><p>なお、プレミアチケットは当たらず、指定席（それでもRenyゆえかなり前）を獲得(｀・ω・´)</p><p>個人的にRENYは、ステージが見やすいし、扇形で距離も近く感じるので好きです。</p><p>&nbsp;</p><p>【ライブ本編】</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/wggc_official" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1067272809569636352/pnVJvGkk_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">WGGC</span><span class="twitter-nickname">@wggc_official</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>【WGGC-GIG4-🎸】 WGGC-GIG4-始まりました〜！！ 初めは… SAKI BAND😎👍🏻 Gt. #SAKI &amp; #Sakura Vo. #蛇石マリナ Ba. #わかざえもん Dr. #むらたたむ Key.… https://t.co/GUSwdwfUBP</p><a href="https://twitter.com/wggc_official/status/1094877236971225089">2019年02月11日 17:34</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>1. Back in Black (AC/DC)&nbsp;</p><p>2. The Trooper (Iron Maiden)&nbsp;</p><p>3. Burn (Deep Purple)&nbsp;</p><p>4. Kill the King (RAINBOW)</p><p>&nbsp;</p><p>SAKI BANDのみなさん、まず蛇石さんがボーカルなのが超強い。声の伸び、シャウト等半端ない。そして個人的にギタリスト以外で目を弾いたのはベーシストのお姉さん（わかざえもんさん）。レフティーで超かっこいい。ドラムのむらたたむさんやKey.の池尻さんも、時折笑顔をみせて叩いてて素晴らしい。迫力あるメンツがいきなり登場して、セトリも相まって体力を消費した…。正直そこまで詳しくないので、予習できる部分はしていったものの、わからないところはその場でと思っていたけど、王道バンドからの選曲でむっちゃ楽しかった。SAKIさんの色気のある弾き方がかっこいい一方、Sakuraさんが超うまくて倒れそうだった。もはや拝んでた。</p><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/wggc_official" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1067272809569636352/pnVJvGkk_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">WGGC</span><span class="twitter-nickname">@wggc_official</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>【WGGC-GIG4-🎸】 アコ女コーナーが始まりました！☺️ 成田あより 5. CHE.R.RY (YUI) 6. 花 (オリジナル) #WGGC #GIG4 #成田あより https://t.co/dRR65na7JY</p><a href="https://twitter.com/wggc_official/status/1094879537903460353">2019年02月11日 17:43</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>アコ女コーナー。サブステージ的なところから、指定席のわたしたちは着席して静聴。</p><p>YUIのCHE.R.R.Yのカバーからと私の世代的に掴みバッチリ！オリジナル曲も、歌詞に出てくる花の色にあわせて合って、声も演出も非常に綺麗でした。</p><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/wggc_official" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1067272809569636352/pnVJvGkk_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">WGGC</span><span class="twitter-nickname">@wggc_official</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>【WGGC-GIG4-🎸】 続いてのアコ女は…！☺️ GIVE ME OW 7. やまのて 8. 理由のあるあたしたち #WGGC #GIG4 #GIVEMEOW https://t.co/ef2xhyLi86</p><a href="https://twitter.com/wggc_official/status/1094882499799310338">2019年02月11日 17:55</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>両方オリジナルですが、MCと相まって、歌詞が響き、はじめて聴いたのではないかのような感覚をおぼえました。普段はバンドもされているということでチェックですね…。独特な歌詞のセンスに特に惹かれました。</p><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/wggc_official" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1067272809569636352/pnVJvGkk_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">WGGC</span><span class="twitter-nickname">@wggc_official</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>【WGGC-GIG4-🎸】 Queenセッションです！😊 #SAKI #宮澤茉凜 #YASHIRO #美弦 9. ボヘミアン・ラプソディ (Queen) #WGGC #GIG4 https://t.co/sGN5BhmVUl</p><a href="https://twitter.com/wggc_official/status/1094884843047927808">2019年02月11日 18:04</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>映画により年を越えた今もなおQueen熱が冷めぬ中、ここでもボヘミアンラプソディーのかっこいいカバー。SAKIさん、宮澤さん、YASHIROさん、美弦さんという強いメンツで、時折SAKIさんが身振り手振りをして表現していました。以降の曲もそうですが、インストではボーカルのメロディもギターでだれかが弾いているので、同じ曲でも全然雰囲気が違うのが、インストの楽しさだと思います。</p><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/wggc_official" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1067272809569636352/pnVJvGkk_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">WGGC</span><span class="twitter-nickname">@wggc_official</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>【WGGC-GIG4-🎸】 YUI with SAKI 10. It's shine days (YUI) 11. JAGUAR'13 (春畑道哉) #WGGC #GIG4 #YUI #SAKI #ちゃっきー https://t.co/5gh31A8KFg</p><a href="https://twitter.com/wggc_official/status/1094887862732869632">2019年02月11日 18:16</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>続いて各々のギターコーナー。多くのギタリストは前日までに演奏する2曲のセトリが公開されていたので、余力がある人は予習できるスタイル。</p><p>YUIさんはCyntiaで認識はしていたものの、生で拝見するのははじめて。当日夜に、フォロワーさんから、さえチのイベントに出ていたいう情報を獲得し、そこがどういう繋がりなのか気になる一方である。</p><p>まず赤のVが超かっこいいし、弾き方が大胆！オリジナル曲も、本人が誰も知らないであろうと言っていたけど、初見でもノれるかっこいい曲だった。ぜひ音源がほしい。</p><p>また、JAGUAR'13という野球中継で聴きなれた（7回あたりの振り返りで流れるイメージ）最強インストをカバー。尊敬ゆえ、むっちゃ緊張するとおっしゃっていたが、弾く姿は堂々としていて圧倒された。いい意味でギター姉さん！って感じ。SAKIさんも終始バッキングや客席を煽る等でご活躍！YUIさんは魅せ方がとてもうまいと思った。Vが一層映える。</p><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/wggc_official" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1067272809569636352/pnVJvGkk_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">WGGC</span><span class="twitter-nickname">@wggc_official</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>【WGGC-GIG4-🎸】 続いては…！ 小原莉子さんです☺️ #WGGC #GIG4 #小原莉子 https://t.co/YKusCuoY6O</p><a href="https://twitter.com/wggc_official/status/1094891959464783872">2019年02月11日 18:32</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>直前のギタリストが、そのあとのギタリストを呼んでからはけるスタイルで、バトンタッチして小原さんに！ストランドバーグはナチュラルのもので、直近のRASのアー写では見てたものの、現物ははじめてみたかも。</p><p>&nbsp;</p><p>自己紹介では声優であること等の基礎情報の上で、まずバンドリやRASを「知らない人～～ってほとんどだ～～～！！！」って感じだったけど、簡潔に紹介されてて、さすがのMC。出演者の中でMC一番うまかったかもしれない。客層的には、私より干支が一周くらい上の方やそれ以上の方が多かったように見えたので、こうなるのもしかたない？のかもしれないが、ここは宣伝チャンスで生かしていたのが素晴らしかった。</p><p>&nbsp;</p><p>1曲目はRASのR・I・O・Tのインスト（KeyでVoのメロディ）。これは宮澤さんと共演。弾くパートは基本RASのときと同じで、宮澤さんが乗せる感じだったように思う（あいまい）。サポートメンバーのベースやドラムの方も手厚かったため、いつもと違うメンバーで同じ曲は新鮮。ギターソロでしっかりお立ち台使っててさすが！</p><p>&nbsp;</p><p>2曲目は、けいおん！のDon't say lazyのカバー！王道にして至高おたく冥利に尽きる！！しかもこれを小原さんがエレキを弾きながら歌うという超貴重現場に立ち会えて感激。この曲でも宮澤さんと共演で、さらに、美弦さんも参加で3人で演奏。</p><p>直前のMCで、なんと美弦は、スケブのオーディションを受けていたらしく、おなじオーディションを受けていたようでニアミスしていた可能性も高かったとのこと。巡り巡ってこの場で共演できてうれしい旨でお二人ともプロとして続けてすごいなと素人ながら思いました。また、宮澤さんについてもラベンダーについて小原さんが語りたそうだったので、いつかお話してほしいです！ヤングギターの記事には小原さんと宮澤さんの共通点が書かれていたので、要チェックです。</p><p>個人的には、そこに君がいる・かえしてニーソックスの声のイメージが割とあるので、それともライプが違う感じで歌声が新鮮でした！ストランドバーグやフライングVといった強い3本のギターで奏でられたので、ギター面で史上最強のDon't say lazyの可能性がありそう。来週の個人イベントでも何をやるか期待が高まります。</p><p>客層的には中々つかむのが大変だったかもしれないけど、曲がはじまって、小原さんが腕を上げたり弾いたりしているうちに、どんどん盛り上がってきて自分のことのように嬉しかったです。</p><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/wggc_official" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1067272809569636352/pnVJvGkk_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">WGGC</span><span class="twitter-nickname">@wggc_official</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>【WGGC-GIG4-🎸】 美弦 14. Crazy Train (Ozzy osbourne) 15. All Night Long (Rainbow) with Sakura #WGGC #GIG4 #美弦 #Sakura https://t.co/mGzNgMLMo3</p><a href="https://twitter.com/wggc_official/status/1094895452162449408">2019年02月11日 18:46</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>上記の流れで、美弦さんだけ残って引き継ぐスタイル。ここにいるみなさんなら99％が知っていると思います！でオジーオズボーンは強すぎる…。柔和なMCに対して、演奏はごりごりで目を奪われた。曲自体も2年前のGeneration Axeの予習でザックワイルド関連を聴いた影響で押さえてたため、純粋に楽しかった。</p><p>Rainbowの曲はSakuraさんと共演で、重厚高速なコンビに圧倒される。ここのフリも99％の人が知っているという旨だったけど、実際そうだったかもしれないと思うほどの盛り上がりだった。</p><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/wggc_official" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1067272809569636352/pnVJvGkk_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">WGGC</span><span class="twitter-nickname">@wggc_official</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>【WGGC-GIG4-🎸】 Sakura 16. Killer (Cozy Powell) 17. Rebellion II (BLAZBLUE) with YASHIRO #WGGC #GIG4 #Sakura… https://t.co/mUpR2P5tEx</p><a href="https://twitter.com/wggc_official/status/1094898735283286018">2019年02月11日 18:59</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>続いてSakuraさん。Youtubeに本人が色々カバーしてる動画があるが、何せうまい。速いしうまいし右手が強く力強いピッキングだと思う。Cozy Powellの曲は予習するまで通ってなかったけど、これ弾くんか…って思ってたら想像の数倍の迫力で倒れそうだった。</p><p>2曲目はYASHIROさんと共演で、YASHIROさんが「Sakuraちゃんの曲は速い～」といっていたほどで、ゲームソングの中でも屈指の選曲。アツいギタリストも多い中、クールにえぐいフレーズをガンガン弾いていくところに痺れる。</p><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/wggc_official" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1067272809569636352/pnVJvGkk_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">WGGC</span><span class="twitter-nickname">@wggc_official</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>【WGGC-GIG4-🎸】 AYUMI with YASHIRO 18. 101 Eastbound (フォープレイ) 19. シグナル (AYUMI) #WGGC #GIG4 #AYUMI #YASHIRO https://t.co/scGPtc2nix</p><a href="https://twitter.com/wggc_official/status/1094902019435900928">2019年02月11日 19:12</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>AYUMIさんはピロピロ系でなくしっとり系でいくと宣言し、指定席は着席推奨でフォープレイの曲。これも予習するまで把握してなかったけど、他の出演者の曲にはないチョイスで異彩を放っていたと思う。ベースもかっこいい。2曲目はYASHIROさんが再び登場し、ご自身の曲。これは歌いながらで、歌い方が特徴的でかっこいい。曲の系統で目立っていた点で印象に残っているし、さらに聴いてみたいと思った。</p><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/wggc_official" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1067272809569636352/pnVJvGkk_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">WGGC</span><span class="twitter-nickname">@wggc_official</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>【WGGC-GIG4-🎸】 YASHIRO 20. Betelgeuse(YASHIRO) with AYUMI 21. Satch Boogie(Joe Satriani) #WGGC #GIG4 #YASHIRO… https://t.co/wuSzVkzgAs</p><a href="https://twitter.com/wggc_official/status/1094904429747159041">2019年02月11日 19:22</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>YASHIROさんのオリジナル、初聴きでしたが、こういうリフとメロディとても好きです…。かえって検索したところ、アルバムがあるようですし早速購入したい。イメージとしての例えはRENOっぽいキャッチーさがあると思った。これはAYUMIさんとの共演だったが、どちらの共演のときもバッキングする方が楽しそうに相手を見る等していて良い感じだった！</p><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/wggc_official" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1067272809569636352/pnVJvGkk_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">WGGC</span><span class="twitter-nickname">@wggc_official</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>【WGGC-GIG4-🎸】 宮澤茉凜 with SAKI 22. You Give Love A Bad Name(Bon Jovi) 23. God knows (平野綾) #WGGC #GIG4 #宮澤茉凜 #SAKI… https://t.co/UqohrxKXVc</p><a href="https://twitter.com/wggc_official/status/1094908161604050944">2019年02月11日 19:37</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>前日セトリをみて、アニメ好きとして俄然楽しみだったのは宮澤さんのセトリ。</p><p>まずBon joviの超王道曲で会場を熱気に包んだ。両方ともSAKIさんが共演。Vo.のメロディを宮澤さんが弾くスタイルでかっこいい。直前のMCでSAKIさんとワイワイしてたのが嘘のような凛々しい感じでギャップがナイス。</p><p>そしてGod knows...！！わかる人にはわかると思うんだけど、文化祭でね～とか長門が～～とか平野綾さんの熱が～～という風な、まさに「わかる～～～！！！」というMCをされていて圧倒的信頼感。中学か高校？のときはうまく弾けなかったけど、今回こうやってステージでできて感慨深いとおっしゃっていた。これもボーカルメロディを宮澤さんが弾くスタイル。イントロやアウトロの見せ場も綺麗に弾いてて好感度爆上がりだった。ラベンダーは一部しか把握してなかったので今後要チェックな上、あとで調べたらインストも今後出そうですし、楽しみです。</p><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/wggc_official" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1067272809569636352/pnVJvGkk_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">WGGC</span><span class="twitter-nickname">@wggc_official</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>【WGGC-GIG4-🎸】 SAKI with YASHIRO 24. Into the Arena (Michael Schenker) 25. Wings (Mary's Blood) #WGGC #GIG4 #SAKI… https://t.co/nqn19EO0nN</p><a href="https://twitter.com/wggc_official/status/1094913001046458369">2019年02月11日 19:56</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>そして主催者のSAKIさんがトリ。最初のほうから？割とテンションが普段と違っていたようだったが、ここで遂に決壊しYASHIROさんと相撲を交えた面白いやりとりをしていた。曲を始めるときはマイケルシェンカーは好きかーー！！！嫌いでもやる！！とかっこよく入っていたため、さすがだった。SAKIさんも、今回が生でみるのが初めてだったが、髪を振り乱して弾くタイプのようで、トッキーなどが好きな私としては素晴らしい収穫。また、難しいフレーズなところも魅せながら弾いており実力を感じる。</p><p>ご自身のバンドの曲をやる前に、関係者席にきていたベースのお姉さんからの差し入れについて秘話（差し入れの本数として足りない上に途中で自分でビールをもっていく）など面白かった！曲は、SAKIさんはもちろんのこと、YASHIROさんも時折口ずさみながらという感じ、かつ、終始盛り上がる様子でさすがでした。</p><p>&nbsp;</p><p>【アンコール】</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/wggc_official" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1067272809569636352/pnVJvGkk_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">WGGC</span><span class="twitter-nickname">@wggc_official</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>【WGGC-GIG4-🎸】 アンコール！ありがとうございます！ #SAKI #宮澤茉凜 #YASHIRO #AYUMI #美弦 #YUI 26. KISSメドレー #WGGC #GIG4 https://t.co/UAJ0dhMtVj</p><a href="https://twitter.com/wggc_official/status/1094916793485864961">2019年02月11日 20:11</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/wggc_official" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1067272809569636352/pnVJvGkk_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">WGGC</span><span class="twitter-nickname">@wggc_official</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>【WGGC-GIG4-🎸】 オールラインナップは…！🎸✨ #SAKI #宮澤茉凜 #YASHIRO #AYUMI #Sakura #小原莉子 #美弦 #YUI #蛇石マリナ 27. WE WILL ROCK YOU (Que… https://t.co/aDamDngGX8</p><a href="https://twitter.com/wggc_official/status/1094919401101352960">2019年02月11日 20:21</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>アンコール一発目は豪華メンバーでのKISSメドレーで、私でも知ってる王道が多かったので、盛り上がりました。サポートの方を含めてメンバーも全員紹介してから、最後のWe will rock youの重厚なアレンジでは、ギタリストが下手側から上手側に向けて順番にソロを弾く時間あり。それぞれのカラーが出てたと思います（速弾きとか和音系とか）。</p><p>小原さんについては、自分の曲中ではなかったようなライトハンド（確実）やスウィープ（だったと思う）を組み込んだフレーズで痺れました。RASの既存曲ではそういう系は目立たないので、本人が大変でなければ、スケブのときみたいに何曲かあると魅力が一層伝わるかもしれないと思いました！</p><p>&nbsp;</p><p>プレミア席は当たらなかったので、リハや終演後の特典はいけませんでしたが、このライブ内容・セトリ・メンツ・パフォーマンスだけでも優にチケ代は超えていたと思います。しばらくはないようですが、またあればぜひ参加したいライブです！</p>
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<pubDate>Tue, 12 Feb 2019 03:58:12 +0900</pubDate>
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