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<title>一人歩きの散歩道</title>
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<description>友人との山歩きの途中、ひょんな野良犬ちゃんとの出会いで私の生活は一変しました。そしてハンディ犬と出会い、今ともに生きています。</description>
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<title>このチビ！　でました！</title>
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<![CDATA[ <br><br>知人が保護したチビワンコです。<br>どっかで、見たことアル？<br><br>そうそう、スヌーピーでしょう！<br>最初写真を見せてもらった時、ナンかいつも見慣れたワンコと違うなァって感じたのは、目がちっちゃい、そうなんです。<br><br>でも、耳のあたりとかスヌーピーとそっくりです。<br>生後１ヶ月過ぎです。<br><br>現在、里親さんに手渡しするまで、私の手元で過ごすことになりました。<br><br>
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<pubDate>Fri, 27 May 2016 13:41:01 +0900</pubDate>
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<title>竹やぶで出会った　　ワンコ　　　　ブチ</title>
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<![CDATA[ <span><p style="text-align: center;">竹やぶで出会った仔犬の中の一匹。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160203/17/bell3234/83/4d/j/o0480085413557360134.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160203/17/bell3234/83/4d/j/t02200391_0480085413557360134.jpg" style="width:220px; height:391px; border:none;" ratio="0.5626598465473146" id="1454487280629" class="selected"></a></p><p></p> </span>
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<pubDate>Wed, 03 Feb 2016 17:06:58 +0900</pubDate>
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<title>竹やぶで出会った　　ワンコ</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">私たち二人が山で出会ったワンコたちの棲家は、建設現場のプレハブ事務所、その裏に広がる竹やぶでした。<br><br>そこには、二匹のオス犬と数匹のメス犬、生後２ヶ月ほどのチビが８匹いました。<br>そこに通うようになって、親犬たちとその子供たちがだんだん見えてきて、素人の二人は、あっという間にこのファミリーから離れなくなった日常生活が始まったのです。<br><br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/bell3234/entry-12123790047.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2016 12:04:17 +0900</pubDate>
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<title>はじめましての始まり！</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">よやくここにたどり着きました。<br>やれやれ。<br>私の一人歩きのお供をして下さる方、ちょっと話を聞いてくださいな。<br><br><br>今からさかのぼる事４年ほど前でしょうか。<br>私と山歩きのお友達エリたんは、近場の山をぼちぼちと歩いてました。<br>山登りを楽しみとしている仲間でして、その時も他愛もないお話してた時にひょんと出合ったのが、野良犬ちゃんでした。<br>持ち合わせのパンをポンと投げた、それが始まりでした。<br><br>それから、お互いに時間を見つけては、野良ちゃんたちの、餌やり（世間の保護団体からは止められている身勝手な行動）に励んだ次第です。<br><br>そしてそこで普通の主婦が、痛い目に合って失敗を重ねたり、溢れるような喜びを体験したりと、それはそれは目まぐるしい月日を過ごすこととなりました。<br><br>そうして今更ながら、この歳になって、ようやくこれまでの四年を振り返ることが出来るまでになりました。<br><br>直ぐに忘れてしまうことが特技の私には、一番頭の痛いことですが、頭の体操と思い振り返っていきたいと思います。<br><br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/bell3234/entry-12119279516.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jan 2016 17:15:16 +0900</pubDate>
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