<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/belleffect/rss.html">
<title>女性営業　人材育成コンサルタント　太田彩子ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/belleffect/</link>
<description>人生は毎日が出発日。だから私は永遠にわかばマークを掲げます。人が輝きながら夢や目標を達成していく姿を見るのが大好きな、人材育成をライフワークとする女性起業家のブログです。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/belleffect/entry-11549126836.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/belleffect/entry-11542468683.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/belleffect/entry-11538585868.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/belleffect/entry-11508943691.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/belleffect/entry-11502901781.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/belleffect/entry-11501475608.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/belleffect/entry-11499178769.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/belleffect/entry-11497289244.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/belleffect/entry-11497165779.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/belleffect/entry-11492503149.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/belleffect/entry-11549126836.html">
<title>ブログを移転しました</title>
<link>https://ameblo.jp/belleffect/entry-11549126836.html</link>
<description>
いつも、太田彩子のブログをご覧いただき誠に有り難うございます。このたびより整理した情報を発信できますよう、ブログを一新いたしました。新しいブログはこちらになります。太田彩子ブログ　「営業部女子課」主宰　人材育成コンサルタントhttp://ayakoohta.com 営業女子のこと、女性活躍のこと、日々想うことなどをこちらの新しいブログにて発信して参りますので、引き続きご覧いただければ嬉しいです。皆様の温かいお力添えに心から感謝申し上げます。2013年6月10日太田彩子
</description>
<dc:date>2013-06-10T13:56:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/belleffect/entry-11542468683.html">
<title>5月のメディア掲載</title>
<link>https://ameblo.jp/belleffect/entry-11542468683.html</link>
<description>
先月5月の1か月、紹介してくださった媒体をお知らせします。 まずは、日経ビジネスアソシエ。こちらでは、「プロが選ぶ仕事アプリ」という２ページにわたる特集で、営業＆コミュニケーションシーンで役立つアプリを紹介させていただきました。 こちらはプレジデント6.3日号。「人に好かれる言い方」という特集にて、『かしこカワイイ営業女子・太田流の話し方』というタイトルで掲載されております。 日経と朝日新聞の広告にも太田顔が登場・・・「見たよー」とお客様先でも突っ込まれました（笑） 尊敬する元スタバ社長の岩田さ
</description>
<dc:date>2013-06-01T14:40:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/belleffect/entry-11538585868.html">
<title>リクルートで学んだこと</title>
<link>https://ameblo.jp/belleffect/entry-11538585868.html</link>
<description>
本日はリクルート×トレンダーズ共催セミナーでした。私は第一部、リクルート卒業生としてトレンダーズ経沢香保子さんとともに登壇です。日曜日の昼下がり、リクルートがあるサザンタワーの会場は超満席。これでも抽選された超ラッキーメンバーだというから驚きです。学生さんも、社会人の方も、皆食い入るように話を聴いてくださいました。 リクルートを辞めてから、「本当にリクルート出身の方って凄いですよね」とよく言われます。身内贔屓のように聞こえるかもしれませんが、本当に凄い人達ばかりだから否めません。良い意味の大胆さ
</description>
<dc:date>2013-05-26T20:26:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/belleffect/entry-11508943691.html">
<title>【営業部女子課】4/20は兵庫県に上陸！花咲か特派員合宿も開催しました</title>
<link>https://ameblo.jp/belleffect/entry-11508943691.html</link>
<description>
全国47都道府県に営業部女子課を広めよう！『花咲かプロジェクト47』がスタートしてから、10都道府県の開催が決まりました。これも、現地の特派員リーダーたちが「私がやります！」と立ち上がり、女性営業活躍に向けて動き出してくれたおかげです。営業部女子課を第２ステージへ飛躍させるために、少しずつ組織化しようと動いています。そして、現地のリーダーを務める、花咲か特派員による合宿が、徳島県鳴門にて開催されました。 営業部女子課としてのビジョン、ミッション、今後どこを目指して何を社会に提供していくのか？とい
</description>
<dc:date>2013-04-10T21:49:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/belleffect/entry-11502901781.html">
<title>【営業部女子課】がんばっぺ営業女子！岩手支局が開局しました</title>
<link>https://ameblo.jp/belleffect/entry-11502901781.html</link>
<description>
昨日の青森 の熱気冷めきらぬまま南下し、年度末の3月31日は、岩手県一関市にて花咲かプロジェクト47 の岩手開催でした。場所は、一関市という、地ビール祭りで盛んな場所。地元で生まれ育った営業女子・CSさんが岩手の花咲か特派員となり、当日の準備から声かけまでを頑張ってくれました。 第一回目の勉強会は「営業女子の話し方！」。普段私たちは色々な方と接し、提案する仕事ですから、話がうまくなりたいのは誰もが願うことでもあります。話し合った結果、１　自分の話し方のクセの直し方　（早口、あの～とか出てしまう　
</description>
<dc:date>2013-04-01T22:11:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/belleffect/entry-11501475608.html">
<title>【営業部女子課】花咲かプロジェクト47、青森にて「けっぱるぞ！」</title>
<link>https://ameblo.jp/belleffect/entry-11501475608.html</link>
<description>
全国に営業女子の輪を広めよう！そう願って続けている花咲かプロジェクト47。今日は青森支局、初の勉強会開催でした。青森支局の花咲か特派員・今さんと事前打ち合わせを行い、いざ弘前駅前のビル会議室へ。通常、ここはＪＲさんのビルなので一般人には貸せない場所なのだそうですが、担当の方が「いい取り組みをされていますね」とお褒めいただき、特別に貸してくださったとか。出だしから、有り難い出来事です。 テーマは、「幸せに成長していくための女性の働き方！」青森では共稼ぎが主流だそうですが、それでも現場では働きにくい
</description>
<dc:date>2013-03-30T22:28:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/belleffect/entry-11499178769.html">
<title>完璧な人なんていない</title>
<link>https://ameblo.jp/belleffect/entry-11499178769.html</link>
<description>
滅多にドラマは見ない私ですが、最近唯一ハマった番組がありました。それは、湊かなえ原作の、「夜行観覧車」です。見どころは沢山あったのですが、中でも惹きつけられたのが「幸せそうな家庭でも、実は表に出せない闇の部分を抱えている」という点でした。たとえば、主人公の鈴木京香さん演じる遠藤家では、前から夢見ていたマイホームを憧れの高級住宅街に建て、それは絵に描いたような家族そのものでした。お隣の石田ゆり子さん演じる髙橋家では、医師の父を持ち、母は美しき良き母、子供は有名私立学校に通う、セレブ一家です。指をく
</description>
<dc:date>2013-03-27T16:26:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/belleffect/entry-11497289244.html">
<title>「伝わること」はちがう</title>
<link>https://ameblo.jp/belleffect/entry-11497289244.html</link>
<description>
昔から、芸術とかクリエイティブなことは天賦の才能だと思っていた。正直言いますが、私にはクリエイティブな才能はありません。小学生のときの図工の時間も、休日の料理の盛り付けセンスも、研修中に絵を描いてみたって、見た人は苦笑するくらいに下手であると言うでしょう。結婚式2次会の最後に流れる映像制作を見るたびに、どうしてこんなに絶妙なタイミングで感動する音響とことばを紡ぐことができるのだろう、とか一眼レフで旅行先の景観を撮影しても、どうしてこれほど立体的な自然をフレーム内に収めることができるのだろう、とか
</description>
<dc:date>2013-03-24T20:50:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/belleffect/entry-11497165779.html">
<title>東急電鉄さんにて公開セミナーでした</title>
<link>https://ameblo.jp/belleffect/entry-11497165779.html</link>
<description>
祝日明け、この日はなんと3回も講演会が入っていました。その日の最後はここでも公開できる、東急電鉄さん主催の「フクラモ」というセミナーでした。これからも長く働き続けるために捨てるべき考え方とそのための少しの時短術を、16年間育児をしながら働き続けた私にも何かお話しできるのでは、という視点にて、僭越ながらもお話しさせていただきました。当日の案内3月上旬には、東急東横線とか田園都市線、大井町線など東急線沿線にて、中吊り広告や駅貼り広告にて告知いただきました。その後、「太田さんの顔を電車内で見たよ～」と
</description>
<dc:date>2013-03-24T18:00:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/belleffect/entry-11492503149.html">
<title>「他山の石を以て玉を攻むべし」よりも大切なこと</title>
<link>https://ameblo.jp/belleffect/entry-11492503149.html</link>
<description>
ふとした言葉で人は傷つくことがあります。そしてそれが多いのは、その人の表情や声のトーンから推し量れる対面的なやりとりの時ではなく、メールでの、ほんの些細な一言から。私たちの脳内では、何かを「解釈」するときには、合理的に物事を判断するセンサーと、非合理的な感情で解釈するセンサーの両方が稼働します。そして何かショッキングな言葉に出逢った途端に、多くの場合は「感情で解釈するセンサー」がビービ―っと動きだしてしまうことが多い。それだから、傷つく、という反応が出てしまうのかもしれません。何で、こんな言い方
</description>
<dc:date>2013-03-17T20:32:09+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
