<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>調停から離婚　４０代シングルママのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/belly-in-dance/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/belly-in-dance/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>４０代にして離婚調停を経てシングルマザーに。突然離婚申し立てをし母親の元に子供を置いて逃げ帰った元夫。私は専業主婦だった為２０年程のブランクから仕事を始めて数日の事でした。両親はすでに他界しており頼るところもなく・・・</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>子供の学費まで？！</title>
<description>
<![CDATA[ 別居が始まって約半年が経った。<br><br>元旦那は母親のもとに逃げ帰り弁護士を雇って彼女と楽しくやっている。<br>私たちは？と言えばストレスの原因がないので子供たちと精神的にはとてもいい環境で暮らしている。<br><br>だけど今日ありえないものを子供が学校からもらってきた。<br><br><font size="3"><strong>【学校微収金の納入のついて】</strong></font><br><br>子供の学費は元旦那の口座から毎月引き落とされていたんだけど<br>引き落とされず学費を滞納しています。というお便りです。<br><br>正月を過ぎた頃からだったかな・・？元旦那の口座から引き落とされないので払ってくださいみたいな請求書が私に届くようになったのは。<br>私たちの生活費を払わなくてもいい方法を考えたのでしょうね・・<br><br><br><font size="3">本当になんていう奴なんだろうか</font><br><br><br>元旦那の母親があれこれ指示をしているのは解っているが<br>孫がここで生活してるのに、なんていう婆さん・・<br><br>オタクの息子の給料だけで普通に4人生活していくのは無理！<br>まだ解らないのか・・<br><br>私の親からの遺産を足して生活していたというのに<br>どこまで図々しいのやら<br><br><br>調停員から聞いた話だけど、<br>こんな状況でもまだ私がお金を隠し持っていると疑っているらしい<br><br><br><br>絶対にいい死に方はしないであろう<br>心の底からそう願う<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/belly-in-dance/entry-11999886308.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Mar 2015 19:41:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>別居を仕掛けたのは私　離婚を仕掛けたのは？</title>
<description>
<![CDATA[ 誰もが幸せになろうと夢と希望を持ちお互い愛し合って結婚したはず・・<br>でも、結婚って２人だけの問題じゃないんだよね<br><br>結婚生活ってグレイな部分を上手くやり過ごせる夫婦が長く続くのではないかと私は思う。<br>まあ、いっか・・的な？<br><br>そして私は白黒つけなきゃ気持ち悪いタイプ(笑)<br>そんなのが貯まり溜まって私から別居を仕掛けた。<br><br><br>前回元夫の年収をバラしちゃいましたが、手取り20万前半で住宅ローンと保険が4種類、美容院代、子供の成長に必要な衣服、習い事、外食（月1～2回）年に１～２回のお泊り旅行（温泉とか）普通に行ってました。<br><br>普通はこんなの赤字で無理です！<br>でもなぜ行けてたか？生活出来ていたのか？と言うと私の両親から自動車保険やら、ガソリン代などあれこれ負担してもらってました。<br>両親のお陰で年収700万程の生活をさせてもらってました。<br><br><br>でもね、人生っていつ何が起こるか本当に解りませんよ・・<br><br>実は私の両親は今はもう居ません。<br>数年前に病気で2人共他界してしまいました。<br><br>両親はとても大きな存在だった、居てくれただけで守られているという安心感があった、その安心感で何でも挑戦できる自分が居たのだ。<br><br>そして私は遺産という両親から本当に最後の贈り物を頂いたのです。<br><br><br>両親の亡き後は遺産から生活費の足りない分を補填しながら生活していました。<br>住宅ローンの繰り上げ返済にも数百万支払い家の工事にも遺産が使われましたし、資格を取ったりもしました。<br><br>そうやって亡き両親に助けてもらいながら生活していたのです。<br><br><br>そんな時に元夫の口から出た言葉が<br>「俺一人の稼ぎで建てた家に、私の知り合いが留守中に家に出入りしているのも気に食わない」<br><br>・・・・・はい？？今なんて？？<br><br>私の友人や知り合いを家に入れるな！って事？<br>あなたの一人だけの力で稼いで建てた家？ね？！！！<br><br>男でも出入りさせたんじゃない？って思いました？<br>いやいや、たとえ友人であろうが男性を家に入れた事すらないです。<br><br><br><br>・・・なんて小っさい勘違い男<br>こんな人とはやってられない・・・！<br>この時、私の人生からこの元夫を完全に切り離して生きていこうと決心したのです！<br><br><br>そして下の子が小学生に上がり様子をみて就職し、<br><br>「私も働きました。今までの様に養っていただかなくて結構です。<br>あなたも自分の事は全て自分でやってください。家庭内別居をします。」と<br>やっと養ってもらっているという立場から解放される－ヽ(*´∀｀)ノとの思いで伝えました。<br><br><br>そして元夫はここから離婚への用意（調停の）を始め、あっさりと出て行ったのでしょう。<br><br><br>離婚を仕掛けたのは？だあれ？<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/belly-in-dance/entry-11999133561.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 22:17:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>離婚原因とされた「浪費」が許せない訳</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">「<font color="#FF0000">浪費</font>」</font>とは<br><br>必要のない無駄な支出のことです。<br>式で表すと「使ったお金 ＞ 得られる価値」です。つまり、払ったお金よりも将来に渡ってあなたが得る利益・メリットが少ない支出のことを言います。<br><br>必要以上の贅沢や賭け事などはもちろん、他にもっと安い、もしくは お金がかからない代替が存在するものなどです。 例えば、見栄を張ろうとして自分の収入に見合っていないブランド品・高級品などを買ったりしちゃう事ですね。<br><br>また、自分への投資のつもりでジムに通ったり習い事に通ったりしたけれど、途中で通わなくなったり身に付いていなかったりする場合は、それは無駄遣い、つまり「浪費」と言えるでしょう。<br><br>そして、<font size="3">「<font color="#FF0000">消費</font>」</font>とは<br><br>毎日の生活に“最低限”必要な食費、水道光熱費、生活日用品などへの支出です。 <br>式でかんたんに表すと、「使ったお金 ＝ 得られる価値」となります。消費とは生きていくために必要な支出で、他に代替のない、最適かつミニマムな支出を意味します。<br><br>※<a href="http://kakeibot.doorblog.jp/archives/33273281.html" target="_blank">その出費本当に必要？</a>から抜粋させていただきました<br><br><br>年収約500万円　手取りだと300万円代？<br>子供２人、新築住宅ローン有り、３ナンバーの車所有<br><br>確かによほど贅沢しなければ生活は可能な生活費でしょう<br>しかし、いくつかの保険や子供が塾に入っていたり冠婚葬祭や祝い事などでの準備のない突然の出費があった時には火の車でした。<br><br>私は浪費していたのではなく、消費にお金を使っていただけ。<br>元夫には小遣いとして月２万円を渡し<br>毎月大変な思いをして生活費を切り詰めていたのにも関わらず、こともあろうに「浪費」！？<br><br>こんなギリギリの給料で生活をしていて浪費と言われるとは思いもしませんでした。<br>もちろん消費者金融などでお金を借りたり、借金をして衣服を購入したりなんて事もありません。<br><br><br><br>精神的にも負担で大変だった事が「浪費」という文字にプチン！と頭の中の何かが切れました。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/belly-in-dance/entry-11998710178.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 23:16:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>離婚調停申し立てが届いてから</title>
<description>
<![CDATA[ ２０年近く仕事のブランクがありましたが、４０代専業主婦からどうにか化粧品販売員になり<br>数日経った頃です。<br><br>私が仕事から帰宅したのが夜の８時頃。<br>元夫が身の回りの生活用品をキレイにまとめて出て行った後でした。<br><br>子供たちといえば騒ぎもせずTVを見て普段と変わりなし。<br>あまりの変わりようのなさに元夫の必要性を疑ってしまいました。<br><br>（子供達にとってこんな程度の父親だったんだ・・・と）<br><br>そして机の上に離婚調停申し立ての封書を発見したのでした。<br>私が申し立てられたという事です。<br><br><br>封書の中を確認するとあることないことが書かれており、怒りが爆発！<br>即携帯に電話しましたが居留守をきめこみ電話に出る気配がありません。<br><br>後ほど中学生の娘が元夫に電話したところ電話口でワイワイと後ろでは宴会のような音が聞こえ<br>話も聞かずに電話を切られたと言っていました。<br><br><br>なんて奴！<br><br><br>この時ばかりは腹の底から怒りが煮えくり返り、どうにかとっ捕まえてやろう！とか、<br>数年前会社の女性事務員と２人きりで密会し朝帰りした時に撮ったというプリクラを会社に送りつけてやろうかなど色々と頭をよぎりました(笑)<br><br>とにかく私は離婚調停申立される原因「浪費」「家族との折り合いが悪い」などとされていましたが、「浪費」というのが何より許せなかったのです。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/belly-in-dance/entry-11998692421.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 22:50:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>離婚調停申し立てが届いた日</title>
<description>
<![CDATA[ 結婚して約１５年<br>下の子が小学生になった頃から仕事を探し始めた。<br><br>そもそも私は専業主婦があまり気性に合わず美容に関する資格を取ったり勉強する事が好きでした。<br>興味を持つと、とりあえず人に見せられるとこまで完成度にこだわる所が理由の1つです。<br><br>そんな私が希望していた職種は人との関わりが多い販売員です。<br>結婚前は一般事務から美容部員、販売員などを経験していてその中でも１番やりがいがあり充実したと思えた仕事が【美容部員】でした。<br><br>仕事を探すにあたり約２０年近くのブランクがあったのと年齢も４０歳を越えていたので仕事に付けるか心配でした。<br>しかし意外にすんなりと化粧品販売の仕事に就くことが出来たのですが本当に幸運でした。<br><br><br>化粧品販売員とは美容部員ではないので商品1つ1つの詳しい知識はありませんし美容部員と同レベルの勉強の機会も与えてはもらえません。<br>私が配属された店舗は美容部員が抜ける時に私が入れ替わりで入った為、お客様には美容部員と同じ対応を求められ、それが当然として来店されるという事です。<br>何も解らず一人ポツンと入れられ今でも解らない事だらけですが初めは本当に大変でした。<br><br>しかし、ブランドは違いましたが一応経験がありましたし美容が好きだった事から勉強をすればどうにかなる！と手応えと仕事を楽しみに感じていました。<br><br><br><br>※元夫　が子供を置いて母親の元へ逃げ帰ったのはそんな矢先の事でした。<br><br><br><br><br><br><br><br>※今現在離婚は成立しておらず離婚調停中ですが、気持ちはすでに離れているので元夫と記載しています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/belly-in-dance/entry-11998676912.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 20:12:27 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
