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<title>When Nancy gets murdered.</title>
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<description>映画、映画、映画。とにかく映画の事だけ語らせてください。</description>
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<title>さようなら、アメブロ。</title>
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えー、このたび、アタクシ、アメブロを卒業して、FC2ブログに身を置くことに相成りました。心機一転、っていう訳じゃないけど、まぁ何となくです。「あ、FC2に移ろうかなー」みたいなね。うん、私の得意技「適当」です。アメブロを始めて約３年という、今確認してみて自分でもぶっ飛んだほど結構長くお世話になったんだなー、とふつふつと思いつつ。（その割には更新は少ないけどネ☆）始めた当初から、こんなブログに愛想を尽かさずコメントをし続けてくれた、しんすけさん。実はひっそりと読者になってたんだゾ、って人。（いてく
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<dc:date>2013-05-14T20:26:13+09:00</dc:date>
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<title>レナードの朝</title>
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初見。これまた、観た気でいた映画。そうだよなぁ、普通に考えて、内容全く知らなかったもんなぁ。あらすじデニーロ（達）の朝。 私はロビン・ウィリアムスの事を、密かに「ミスター・ヒューマンドラマ」と呼んでいる。ミスターＨＤ（ロビン）が活躍の場を見せた９０年代、当時は心温まるヒューマンドラマが多かった気がする。彼の代表作とも言える『パッチ・アダムス』で、涙を流した人はたくさんいるはず。（当時の私も、まだまだ純粋な心を持っていたので、感動の涙を流させていただきました。←ピュアアピール☆）２０００年に突入し
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<title>２０１３年２月分の映画リスト</title>
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２月分デース。今は４月デース。『ジェイ＆サイレント・ボブ　帝国への逆襲』これ、定期的に観たくなるんだよなぁ。ケビン・スミスの作品は、結構ウマが合う。今回初めてメイキング映像まで見たけど、皆楽しそうでいいよね。ジェイ役のジェイソン・ミューズが、実はシャイだったとは驚き。（あれ、でもだいぶ前に、麻薬かなんかで捕まってなかったっけ…？）『シリアル・ラヴァー』何股もかけていた女が、男たちを一斉に集めて結婚相手を選ぶが、不運が重なり皆バタバタと死んでいく。その様を淡々とコミカルに描いており、爆発的な笑いは
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<dc:date>2013-04-19T19:54:36+09:00</dc:date>
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<title>カサンドラ・クロス</title>
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初見。えっ、リチャード・ハリス？　バート・ランカスター？あらすじアメリカ政府がこっそりと研究していた危ない細菌を、テロリストが盗みにきたの。でもあっさり失敗するの。銃バンバン撃ち合いになって、細菌が入っていたケースを破壊、テロリスト、菌浴びちゃうの。「危ない細菌なんだから、もっとお前ら考えようよ」と思っても、この人たちは考えなかったんだから仕方ない。命からがら逃げ延びたテロリストは、１０００人の乗客が乗る列車で逃亡を図る。己が死の細菌を運ぶ媒体とも知らずに…。 リチャード・ハリス（左から２番目）
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<title>クラウド・アトラス</title>
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生と死と愛と……特殊メイクの映画。あらすじ人はいつか死ぬ。そして生まれ、また繋がる。　（キャッチコピー：ベネディクト） あらすじ、分かりづれーよって？　気になる人はネットで調べてくださいネ（二度手間）。やっと昨日観てきたぞ！！　これ、すんごく良い映画だった！！　もうね、本当に良かった！「３時間の鑑賞に耐えられるかなぁ？」なんて無駄な心配もいいところだったヨ。この映画に注目したキッカケは、愛しのベン・ウィショーが出演してるからだったけど、予告編を見て「ん？　これ、結構私の好み系かも」で、鑑賞へと踏
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<title>マリー・アントワネットに別れをつげて</title>
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『クラウド・アトラス』と天秤にかけて、見事選ばれた映画。あらすじ王妃マリー・アントゥワネットゥの宮廷朗読係の女性シドニーは、王妃が愛しくて愛しくて仕方がない。だが王妃は、ガブリエル夫人にゾッコンで、シドニーのことはアウト・オブ・眼中。そのことを受け入れつつも、王妃の傍にいれるだけで幸せだったシドニー。そんなある時、フランス革命が勃発。愛する王妃の行く末を案ずるシドニーに、王妃はある頼みごとを託す…。 とは言え、この映画の方が上映期間ギリギリだったので、こっちに決めただけなんだけどね。『クラウド・
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<title>１月分の映画リスト</title>
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はーい、超お久しぶりデース！！一応まだ生きてマース！！『オーディション』えっと、確かおととしの新年初映画は、猿父が家族を殺す『ステップファーザー』で、去年の初映画は、残虐な皇帝がヤイヤイする残念な方の『新・カリギュラ』だった。で、今年初映画は、なんの落ち度もない息子思いの優しい中年男が、変な女に惚れちゃって、血みどろな体験をしてしまう『オーディション』と…。年を追うごとに、どんどん過激さアップしてんじゃん！　狙ってないのに何でだよ。っていうか、狙ってない方がなんか怖いわ。『nude』ごめん、なん
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<title>明けましても映画って面白いね</title>
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はい、明けましておめでとうござい！このブログを始めて三度目の新年の挨拶ができて、一番驚いているのは私だな。去年の今頃、「新しいテーマを追加しようと思います。てへっ☆」とか言っておきながら、あっさり終わったのも今となれば楽しい思い出だわ（オイ）。本当に今年こそは、映画を後回しにせずに最優先に考えたいところ。最近は、癒しを求める場所が映画じゃなくなってたからなー。そして毎年思うのはブログの更新頻度。「一映画につき、一感想」と当たり前のことができない私なので、せめて高望みはせず、「ひと月ごと映画リスト
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<title>2012年、映画リスト総決算</title>
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いやぁ、バタバタだわな。毎年そうだけど、今年は特にイッパイイッパイ。はい、じゃあ毎年恒例、無意味だけども今年観た映画の本数をピィーーーック・アップ☆１月：９本２月：１７本３月：２４本４月：１６本５月：１８本６月：１６本７月：２７本８月：６本９月：１５本10月：１４本11月：７本12月：４本じゃらららん、はい合計１７３本～。んー、全然ダメダメだね。例年ならば、映画感想は追いつかずともそれなりに映画は観てたのに。やっぱり時間はいくつあっても足りないなぁ。ってな感じで、もうすぐ今年も終わってしまいます
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<title>12月分の映画リスト</title>
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うわわわわ、あわわわわ。まだ今年の映画リスト総決算が残ってるよー。目が回る～、ゲボォ～。『ミス・ギャングスター』最近の韓国映画は、良作が続々出てきてると思うのよねー。相変わらず純愛映画はゴメンナサイだけど。うかうかしてると邦画が廃れちゃうぞ。頑張れ日本映画！！　で、この映画、犯罪ばあさん三人組のお話でなかなか楽しめたんだけど、ラストが……ちょっとね。でも物語の発想が個性的だったのは良かった。いかにも韓国っぽいノリ満載ですたよ。『１３０３号室』ジャパニーズホラー。途中までは良かったんだけどなぁ、あ
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<dc:date>2012-12-29T13:50:11+09:00</dc:date>
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