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<title>便利屋　仲田のブログ</title>
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<description>英語が好きになって１０年英語を分かりやすく教えようと思って７年英語の家庭教師をし始めて４年英語の講師として働きたいと思って3年ブログで英語を教えていきたいと思ってます。</description>
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<title>番外編　24時間テレビ関係</title>
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<![CDATA[ 24時間テレビを俺は見ないことにしてる。<br><br>募金もしない。<br><br>なぜかというと、学校とかで標語を書いた覚えがあるだろう。<br><br>あれって、真面目なことを言うと、綺麗事じゃん？<br><br>実現してる人は、まぁ、いないだろう。<br><br>それと一緒だからである。<br><br>例えば、車椅子の人が、歩道橋の前にいて、登りたそうにしていても、大半の人は見て見ぬふりをすると思う。<br><br>ここで、思い出して欲しい。24時間テレビを見て、「感じたこと・思ったこと」を。<br><br>24時間テレビを見て、「あの障害者ががんばれたんだから、僕・私も頑張らなきゃ！」って思ったはず！そう感じたはず！<br><br>なのに、いざ、日々の日常に戻ったら、見て見ぬふり。<br><br>だから、俺は、たとえ遅刻しそうでも、助けの手を差し出すだろう。<br><br>もし、上司や先生に怒られたら、「じゃあ、○○(先生や上司)は、見捨ててでも早くこいって言うんですか？」といえば済むんだから、助けの手を差し出すべきなのである。<br><br>なのに、しない。その理由は、大抵、「恥ずかしい」や「忙しいからできない」と言うだろう。<br><br>俺の大学の友人に、ろうの人がいるんだけど、その人が俺にこう言った。<br>「ナカヤン、ろう学校とかの先生になって！今まで生きてきて、初めて、平等に接してくれる健常者ができた」と。<br><br>だから、今は、ろう学校とかの先生になろうと必死に頑張って勉強しています。<br><br>話を24時間テレビの話に戻そう。<br><br>24時間テレビという公の電波を使って、障害者を出すことが最大のいじめではないだろうか。<br><br>しかも、「愛は地球を救う」って言うけど、募金してくれっていうのは何故？<br><br>募金する心＝愛なのか？<br><br>俺が思うには、「愛＝身体障害者に助けの手を差し出すこと」だろう。<br><br>最後に、俺の大嫌いな言葉を紹介する。<br><br>1「平成生まれ」<br>2「ゆとり世代」<br>3「障害者」<br>である。<br><br>1の理由は、「平成生まれで何が悪い？って言いたい」<br>2の理由は、「ゆとり世代を作ったのって、あなたたち、大人でしょ？」<br>3の理由は、「単なる差別じゃん！」<br><br>以上！番外編でした
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<link>https://ameblo.jp/benlynakadayuto/entry-11599317235.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Aug 2013 06:27:34 +0900</pubDate>
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<title>英語2　自己紹介</title>
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<![CDATA[ 自己紹介するときによく用いるのが、「I am～.」や「My name is～.」である。<br><br><br>で・す・が、この言い方も出てこない場合がある。<br><br>その際、どうしたらいいのか、教えます。<br><br>自分を指差して名前を言えばOK♪<br><br>その他の場合も同様です。<br><br>※学生・生徒・児童は、全て、「student」でOK♪
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<link>https://ameblo.jp/benlynakadayuto/entry-11592834548.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Aug 2013 03:02:01 +0900</pubDate>
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<title>英語1</title>
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<![CDATA[ どうも。英語塾　塾長　ゆうとです。<br><br>「英語の勉強がわからない」や「どこから手をつけていけばいいのかわからない」とか、理由をつけて、英語を避けている人が多いですが、生活していく上で、自然と無意識に英語を言っているんです。<br>例えば、これを見ている「PC」、散髪するときに見ている「Hair」「style」「book」、Mr.マリックさんが、言い始めた「hand」「power」、家に帰ってきて、必ず開ける「door」等<br><br>もっともっとあります。<br>なのに、英語嫌いが多いのは、文法や文節や構文や分詞や単語や熟語とかの堅苦しい日本語のせいなんです。<br><br>しかし、英語教師からは、「だって、そういうふうに教えなければならないんです」って言われたこともあります。<br><br>そんな人に言いたいのが「じゃあ、日本語学校で教えてる日本語で生活してみろよ！」です。<br><br>なぜ、こう言いたいのかと言うと、この記事を書いているのが真夏なので、ビアガーデンを例にします。<br>例：日本語で「あっ、俺もビール！」を、<br>今の間違った英語で言うと「Oh,I want to drink beer too.」なんです。<br>でも、これを日本語学校で習う日本語で言うと、「まぁ、私もビールを飲むことを欲してます」になるんです。<br>じゃあ、「あっ、俺もビール！」を簡潔にまとめるとどうなるかというと、<br>「OH.AND ME BEER!!!」です。<br><br>日本の英語教育は、わざわざ、キチンと文にしなきゃダメと教えている。<br>でも、そんな英語は、外国では、通じません。(実体験より)<br><br>これから、一緒に勉強し、英語を好きになってみないか？<br>次は、外国人に通用する自己紹介の仕方を教えます。
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<link>https://ameblo.jp/benlynakadayuto/entry-11589728072.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 03:27:27 +0900</pubDate>
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