<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>音楽レーベル経営者のボヤキ</title>
<link>https://ameblo.jp/beph2225/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/beph2225/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>某音楽レーベル経営者がつらつらとボヤいていくブログ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>良い会社の条件⑥</title>
<description>
<![CDATA[ <p>良い会社の条件について考えるbeph2225です。</p><p>&nbsp;</p><p>良い会社は社員満足度を追求しています。</p><p>&nbsp;</p><p>社員満足度が上がると、会社の生産性と業績が上がるので、良い会社にするには社員満足度を追求しなければなりません。</p><p>&nbsp;</p><p>また、自分の私欲よりも、社員の満足度を優先している経営者には、良い社員がついていくものです。</p><p>&nbsp;</p><p>社員満足度を追求している中小企業は決して多くありません。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の私欲は程々にして社員の満足度を優先する経営者の姿勢は、良い会社を作るために欠かせない条件なのです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/beph2225/entry-12451901567.html</link>
<pubDate>Sat, 11 May 2019 15:31:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>良い会社の条件⑤</title>
<description>
<![CDATA[ <p>良い会社の条件について考えるbeph2225です。</p><p>&nbsp;</p><p>良い会社は顧客満足度を追求しています。</p><p>&nbsp;</p><p>顧客満足度が上がると客単価やリピート購入が増加傾向に転じるので、良い会社するには顧客満足度を追求しなければなりません。</p><p>&nbsp;</p><p>顧客満足度の低下は、即、顧客離れに繋がり、会社成長の足を引っ張ります。</p><p>&nbsp;</p><p>場合によっては、たった一回の顧客軽視の姿勢が、取り返しのつかない事態を招くこともあります。</p><p>&nbsp;</p><p>顧客満足度の追求は、さらに良い会社を目指すための探求心を高める効果があるので、良い会社を作る必須条件といっても過言ではありません。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/beph2225/entry-12451901297.html</link>
<pubDate>Tue, 07 May 2019 15:29:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>良い会社の条件④</title>
<description>
<![CDATA[ <p>良い会社の条件について考えるbeph2225です。</p><p>&nbsp;</p><p>良い会社の経営者は勝負強さを持っています。</p><p>&nbsp;</p><p>ライバルと競いあう気概を持ち、さらに、そのライバルに打ち克つ努力を継続していれば、自然と会社が成長するので、良い会社にするには経営者の勝負強さが欠かせません。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、小さな中小企業から出発したマクドナルドの創業者であるレイ・クロックは自身の著書“成功はゴミ箱の中に”の中で、次のように話しています。</p><p>&nbsp;</p><p>「競争相手のすべてを知りたければゴミ箱の中を調べればいい。知りたいものは全部転がっている。私が深夜二時に競争相手のごみ箱を漁って前日に肉を何箱、パンをどれだけ消費したかを調べたことは一度や二度ではない。強みを鍛え、付加価値に力を入れれば我々についてくることができずに競争相手は消滅していくだろう。」</p><p>&nbsp;</p><p>ライバルは競合他社である必要はありません。</p><p>&nbsp;</p><p>自分自身をライバルと捉え、昨日よりも今日、今日より明日、というように、高い目標に向かって経営努力を積み重ねる姿勢も立派な競争です。</p><p>&nbsp;</p><p>経営者の勝負強さなくして、良い会社など作れるものではありません。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/beph2225/entry-12451901083.html</link>
<pubDate>Fri, 03 May 2019 15:28:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プロ⑦</title>
<description>
<![CDATA[ <p>音楽のプロについて考えるbeph2225です。</p><p>&nbsp;</p><p>最後に音楽のプロについての原点に戻りますね。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、自身がどんな業種でプロになりたいのかを定めます。</p><p>&nbsp;</p><p>次になりたい業種になるには、どんなルートがあるのかを調べます。</p><p>&nbsp;</p><p>出てきたルートは全て当たってみましょう。</p><p>失敗しても良いので、全力でぶつかれば良いのです。</p><p>&nbsp;</p><p>それを手を抜かず、しっかりと継続しましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>単純に見えますが、皆案外これをしっかりと実践できないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>逆に言えば、実践できればその分プロに近づいていけますよ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/beph2225/entry-12492206557.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Dec 2018 14:03:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プロ⑥</title>
<description>
<![CDATA[ <p>音楽のプロについて考えるbeph2225です。</p><p>&nbsp;</p><p>これまでSNSの話が大半を占めていますが、常に本気をぶつけるというのは何事にも通づることです。</p><p>&nbsp;</p><p>楽器や歌の練習もそうですが、1回練習したら1回分上手くなっているものです。</p><p>&nbsp;</p><p>ただし、それは本気で練習している場合のみであって、適当に練習している間は上達に繋がりません。</p><p>&nbsp;</p><p>どれほど本気で向き合う事が出来るのかが大事なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>SNSでの発信も、本気でどれくらい自分の音楽を売り込んでいけるのかが大事なので、しっかり向き合いフィードバックを重ねながら繰り返し投稿を重ねていく事で、見てくれる人は少しづつ増えるものです。</p><p>&nbsp;</p><p>停滞した時は、今までの投稿を続けながら新しいアプローチを試したりして、新しく見てくれる人が来た時に、自分が今までアップしてきたものを一気に見てもらえるチャンスと捉えましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/beph2225/entry-12492205023.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Dec 2018 13:34:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プロ⑤</title>
<description>
<![CDATA[ <p>音楽のプロについて考えるbeph2225です。</p><p>&nbsp;</p><p>前回は継続は力なりという内容を書きましたね。</p><p>&nbsp;</p><p>それでは具体的な例ですが、実際にSNSから有名になった方は同じ事をひたすら続けています。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、ただ続ければ良いということではなく、しっかりとしたクオリティを維持しながら続けなければいけません。</p><p>&nbsp;</p><p>手を抜くと見る側は何となく分かるものです。</p><p>&nbsp;</p><p>現状高いクオリティを維持できない方は、現状できる最高を常にアップしていきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>常に本気で向き合うことで、クオリティはちゃんと上がってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>今できるベストを常にぶつけていきましょう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/beph2225/entry-12492202463.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Nov 2018 23:26:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プロ④</title>
<description>
<![CDATA[ <p>音楽のプロについて考えるbeph2225です。</p><p>&nbsp;</p><p>SNSの利用はビジネスにも十分繋げていける可能性があることは前回書きましたが、それでは具体的にどんな取り組みをしていけば良いのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>これは、実際にフォロワーの多いアカウントをよく見てみると法則が分かってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>音楽以外のジャンルのアカウントでも同じ事が言えます。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、同じ事を継続してアップし続ける事です。</p><p>&nbsp;</p><p>ギターを弾く人は演奏の動画を、料理をする人は料理の画像を、イラストを描く人はイラストを、等々</p><p>&nbsp;</p><p>同じ動画た画像、ツイートを続ける事です。</p><p>&nbsp;</p><p>ここがブレてしまうと、何を主張したいアカウントなのかが一気に分かりづらくなります。</p><p>&nbsp;</p><p>継続は力なりと言いますが、まさにその通りですね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/beph2225/entry-12492199804.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Nov 2018 21:21:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プロ③</title>
<description>
<![CDATA[ <p>音楽のプロについて考えるbeph2225です。</p><p>&nbsp;</p><p>前回はSNSの利用について書きましたが、アーティスト以外でもSNSを活用するメリットは大いにあります。</p><p>&nbsp;</p><p>SNSで注目が集まれば、仕事が来るかもしれませんし、実際にビジネスに繋がるケースはとても多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>皆が繋がりを探している場でもあるので、上手く発信して仕事に繋げていきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、残念ながらその分詐欺も横行しています。</p><p>&nbsp;</p><p>うまい話を持ちかけ、後から多額のお金を要求してくる様なアカウントも沢山あるので、自分で常にアンテナを張って気を付ける事も大切ですね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/beph2225/entry-12486498296.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Nov 2018 03:39:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プロ②</title>
<description>
<![CDATA[ <p>音楽のプロについて考えるbeph2225です。</p><p>&nbsp;</p><p>どんな道でプロになるのかを決めたら、どの様な段階を踏んで進んでいけば良いのかを把握しなければなりません。</p><p>&nbsp;</p><p>専門学校のある業種もありますが、プレイヤーになりたいのであればひたすら練習をしながら人脈を作ったりといった事も必要です。</p><p>&nbsp;</p><p>アーティストとしてプロになりたいのであれば、自分自身にファンを付けなくてはいけません。</p><p>&nbsp;</p><p>ファンを付けるために試行錯誤している人をSNSでよく見かけますが、実際にライブに足を運んでくれたり、CDやグッズを購入してくれる人は何割いるのかを考えると疑問が残ります。</p><p>&nbsp;</p><p>今の時代、SNSを活用しない手はないので、しっかりと取り組めている人は結果が出ていますが、意味のないツイートばかりしていたり、プライベートの様な内容ばかりアップしていては、結果が出るとは言えません。</p><p>&nbsp;</p><p>SNSは便利ですが、使い方一つでかなり結果が変わるものなので、正しい使い方をしたいですね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/beph2225/entry-12486497396.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Nov 2018 14:33:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プロ①</title>
<description>
<![CDATA[ <p>音楽のプロについて考えるbeph2225です。</p><p>&nbsp;</p><p>音楽活動をしている人で、「プロを目指しています」と言う人はとても多いですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>少しバンドメンバー募集掲示板を覗けば、「完全プロ志向」と謳った募集がひしめき合っています。</p><p>&nbsp;</p><p>ではそもそも、「プロ」とは何のことなのでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>一言に「プロ」と言っても、音楽のプロを挙げていけば様々な職業に分かれています。</p><p>&nbsp;</p><p>プレイヤーなのか、コンポーザーなのかでも違いますし、音響や楽器の講師もプロだと言えます。</p><p>&nbsp;</p><p>まずはどこを目指しているのかを明確にしていく必要がありますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/beph2225/entry-12486496093.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Oct 2018 22:28:28 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
