<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>生きてる生きてく</title>
<link>https://ameblo.jp/beppucity/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/beppucity/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>a journey to the next world</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>want to give up</title>
<description>
<![CDATA[ <p>もう無理かも、ミス連続、自信喪失、やっぱり支え的なものがないと無理かな・・とか思うけど。それもわかんない。もう逃げ出したいか、全て終わりでいいわ。少々疲れた・口からいらんこと、やればミス続出でめいわくかけまくりもういやだね毎日</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/beppucity/entry-11622617572.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 08:39:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いやだな</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日も父親の病室へ行った。ＰＭ9.00頃二つとなりのはす向かいの部屋から泣き声が</p><br><p>お亡くなりになった患者さんが...9.02分御臨終ですと医者の先生の声。</p><br><p>ご家族の方、息をしてくれ、がんばって息をしてくれ繰り返し叫び声。</p><br><p>そして号泣。あーかわいそうだ、いやだな・・ある程度の覚悟はできててもあーなるのか・・</p><br><p>わかってるんだけど。。寝付けないので、仕事してる。</p><br><p>家族の方（突然やったな、どうすればいいんや・・）と</p><br><p>あーわかるわ。あーいやだな。。。</p><br><p>今日も寝たきりの父と握手をして病室をでる。</p><br><p>あー何とも表現できない感情で病院をでる。</p><br><p>そして朝がくる。今日は寝れそうもない。</p><br><p>きっと父親もそうだろう。母ちゃんに会いたいそんな夜だった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/beppucity/entry-11442332400.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jan 2013 01:50:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>葛藤</title>
<description>
<![CDATA[ <p>現実</p><p>と現実逃避のような</p><br><p>現実みればがっくりくる</p><br><p>現実逃避すればがんばってる</p><br><p>やっぱり毎日いこう、後悔できるうちに</p><br><p>後悔しないように。人として、母のために</p><br><p>言い訳探してはだめだ。人として</p><br><p>普段を大事に、関心をもって</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/beppucity/entry-11403723275.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Nov 2012 21:36:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>life time</title>
<description>
<![CDATA[ <p>9/27　九州大学別府病院にて、前日麻生氏によって自分の死期、病状をしる。</p><br><p>大分、応えたみたい、どう消化したのか？主治医の平川先生の病状説明、荒金看護婦</p><br><p>さん立ち合いＰＭ5.00から45分ほど。</p><br><p>肺に水がたまって酸素が不足してるとのこと。本人も死ぬかもしれないことをようやく理解</p><br><p>したみたい。死にたくない。でもがんばる。そしてようやく自分の役割を自覚しやってくれる</p><br><p>らしい。命をかけてやってくれると信じたい。死を自覚してそう簡単に死なない、頑張ると</p><br><p>いった。初めて感動した。二人の両親が1年、2年の間にこうして命の炎を燃やし尽くそうとしている。</p><br><p>その炎の灯燃やし尽くして受け継ごうとしている。迷ってたけど決めた。どんなことがあっても</p><br><p>この受け継いだ命は粗末にしないことを。俺もこの二人のように命の炎を最後の一滴まで</p><br><p>燃やし尽くしてこの命に感謝して生きることを。</p><br><p>とにかく家族を愛してるんだ。誰よりも</p><br><p>死を覚悟した生き様は最高にかっこいいもの。それが親でよかった。</p><br><p>同時に麻生氏に感謝。やはり伝えてよかった。ありがとうございます。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/beppucity/entry-11365479167.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Sep 2012 20:39:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>dead or live</title>
<description>
<![CDATA[ <p>まじもう知るかっていう感じ。</p><br><p>初盆まではがんばろう</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/beppucity/entry-11319798936.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 12:15:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>また大変なことが</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今度は悪質詐欺マルチ詐欺師が家に潜り込んでた。</p><p>成敗しないと。</p><p>目が覚めた。踊らされてた。騙されてた。俺のミス、大チョンボや。</p><p>親父を助けないと乗っ取られる。大変なことになる。やばい</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/beppucity/entry-11295047383.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 20:13:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2012下半期終わって</title>
<description>
<![CDATA[ <p>もうこの家を出て行こうかな</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/beppucity/entry-11291328201.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jul 2012 10:57:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>complete single</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ここ2.3か月で自分の人生が決まる。</p><br><p>ダメになるか、ぎりぎりなんとかなりそうな兆しがあるか。</p><br><p>気持ちを無にして演じ切れるかどうか</p><br><p>またそれをしても意味はなさそうですけど</p><br><p>母親のもとに全てを戻す為に</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/beppucity/entry-11289552401.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jun 2012 07:17:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>6/28</title>
<description>
<![CDATA[ <p>二なのかもおわり一息つき、皆それぞれ日常へ戻っていった。</p><br><p>救ってあげれなかった悔しさは残るが、自分も日常へとりあえず身を置いています。</p><br><p>しかしさすがに人生の大ピンチでもある実感がわいてきた。</p><br><p>改めてとんでもない状況にあることを感じます。</p><br><p>さすがに自分の力だけではこの状況は打破できない気がしてきた。</p><p>すこし疲れた</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/beppucity/entry-11288816614.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 09:43:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>終わり</title>
<description>
<![CDATA[ <p>6/14仮通夜6/15お通夜6/16葬儀6/17引っ越し、撤収</p><br><p>喪主として最高に送り届けました。6/16日11.00朝はものすごい雨でした。</p><br><p>まるでまた母が泣いているようでした。今日もなぜ泣いているのか？と母に問いかけたところ</p><br><p>今日の涙はうれし泣きだと答えていました。自分のために集まってくれてありがとうと。</p><br><p>初七日も6/16日に済み、送別の儀は一区切りつきました。母へ幽霊でもいいから</p><br><p>でできておくれ。俺を睨んでいるみたいだという人がいるみたいでここでは結果的に</p><br><p>悔しいことになったけど、死んでまで迷惑かけるやつだという輩もいるらしいけど、</p><br><p>俺がしっかり成敗しておきますし、まだ何かいうようだったら俺が死んで恨んででてやる</p><br><p>から心配しないで。あなたがいままで守ってくれたように私もこれからあなたを守る。</p><br><p>最後までこの家に帰ることは儚くもできなかったけど、おれはあなたの味方だから</p><br><p>心配しないで。あなたのかわりに俺が悔し涙で朝を迎えるから。安心して見守ってて。</p><br><p>時々遊びに来ていいよ。また会おうな。お休みなさい。</p><br><p>色々サポートしてくださった関係各位のみなさんありがとうございました。</p><br><p>母に成り代わって厚く御礼申し上げます。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/beppucity/entry-11281236380.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 01:18:23 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
