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<title>berkeleymomのブログ</title>
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<description>犬猫達に囲まれて賑やかな家で、フルタイムで働きながら、初めての子育てをしている私の独り言。</description>
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<title>明けましておめでとう</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの更新.....と言っても誰が読んでる訳でもないので、まぁいっか。　１２月の半ばに家のＤＳＬが繋がらなくなって、５日間インターネットのなしの生活を送っていた。　とにかく仕事にならなくて、困った困った。　普段は週に1度しか会社には行かないが、その週は何回か行った。　そんなこんなで、仕事が溜まって、クリスマスだＮｅｗ　Ｙｅａｒｓ、それに加えて、息子が初めての風邪をひいて、大変だった。　でも、もっと大変だったのが、その風邪を私が貰ってしまったからだ。　普段、風邪なんて絶対にひかない.......が、今回はダメだった。　それも妊娠中で、薬が飲めない。　熱さえなかったものの、鼻と咳がひどくて。　まだ、なんだかんだいって、鼻と咳は続いている。　<br><br>クリスマスは、本当は旦那のお婆ちゃん家に泊まりで行く予定だったが、それもダメ。　結局、中華料理を夜買いに行って、家族で食べた。　何てＪｅｗｉｓｈなクリスマスだ。　　でも、頑張ってその次の日は、日帰りでお婆ちゃん家に行った。　お婆ちゃんは、もう８０歳後半で、今は一人暮らしだ、息子が初めてのひ孫なので、やっぱり会わせてあげたくって、頑張って行った。<br><br>それから、３０日まで仕事。　お正月休みは３１日から２日まで。　明日の３日から仕事だ。　でも、今晩仕事をしなくてならなくって、数時間仕事をした。<br><br>２０１１年もいろいろ忙しい年になりそうだ。　無事に赤ちゃんが生まれてくれる事と、息子が元気で居る事を祈る。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/berkeleymom/entry-10756891109.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jan 2011 21:10:45 +0900</pubDate>
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<title>風邪</title>
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<![CDATA[ 息子が初めての風邪をひいてしまった。　生まれて役14ヶ月、風邪一つひかなかったのに、とうとうひいてしまった。　昨晩、熱が39度以上出てしまった。　咳も出るし、昨日から鼻水も出ている。　可愛そうに。　変わってやれるものなら、変わってあげたい。<br><br>子供の初めての病気に、旦那と私も大慌てだ。　昨日、行きつけの小児科に連絡して、お店で買える風邪薬のあげる量を相談した。　薬が効くと、熱もちょっと下がるが、またしばらくすると熱が出てしまう。　今日は、午前中のお昼寝から起きてから、2時間近く泣きっぱなしだった。　何をしても、ダメ。　泣きつかれたのが、午後は2時間近く寝てくれた。　<br><br>2日間入ってないお風呂も、今日はちょっと熱めにして入った。　いつものように寝てはくれたが、やはり咳が出ると起きて泣き出してしまう。　夜中にもう一度薬をあげなくては。　<br><br>昨晩も、2時、3時、5時と様子を見に起きた。　私もちょっと辛いが、息子の方がもっと辛いだろうに、本当にかわいそうだ。<br><br>明日は、産婦人科の予約が午後にある。　息子は明日も熱があれば、病院に連絡する予定だ。　早く治ってくれるといいが。　言葉が通じないだけに、分かってあげられなくって辛い。<br>
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<link>https://ameblo.jp/berkeleymom/entry-10744371824.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Dec 2010 15:24:22 +0900</pubDate>
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<title>クリスマスツリー</title>
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<![CDATA[ 一昨日エコーの結果は、ＯＫだった。　小さい、豆粒のような赤ちゃんと、心拍が聞こえた。　一応、無事に居てくれている。　他は何も以上なしだった。　本当に良かった。<br><br>今日、やっとクリスマスツリーを買ってきた。　息子が寝た後に飾りつけをやった。　一応きれいに出来たかな。　今年のクリスマスは旦那のお婆ちゃん家に行く事になりそうだ。　また、犬たちを連れてみんなでお泊りだ。　お婆ちゃん家までは、車で1時間半くらい。　すごく広い裏庭があって、犬達も大好きなところだ。<br><br>今週末にでも息子の写真を撮ってクリスマスカードを作らねば.....忙しい季節がやってくる。<br>
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<link>https://ameblo.jp/berkeleymom/entry-10732597105.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 15:25:41 +0900</pubDate>
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<title>エコー</title>
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<![CDATA[ 明日は、エコーの予約がある。　旦那のお母さんが息子の面倒を見てくれる間に、旦那と一緒に行って来る。　赤ちゃんいるといいけど。　息子が生まれる前の年に、一度流産の経験がある。　その時は、エコーの予約がなく、普通に妊娠の症状もあって、ちょうど心拍を外から聞けるという週に、出血が始まった。　その時に初めてエコーをやったが、袋には赤ちゃんが居なかった。　<br><br>実は、しばらく何にも居ないんじゃないか.....と思っていた。　実家の母にも相談したが、そんな事はないと言われ、旦那にも相談したが、心配のしすぎだと言われてた。　だから、エコーで何も見えなかった時の私の気持ちは「やっぱり」と思った。　それから中絶の手術をして、息子を妊娠するまで１０ヶ月近くかかった。　友人に進められて、ハリもやった。　それが効いたのか、ハリをやった途端妊娠した。　だから、今回も２人目を作ろうと決めた時から、ハリに通った。　<br><br>息子を妊娠した時のようなつわりなどは、今回はない。　気持ち悪い、気分が悪い、眠い、疲れるくらいの症状だ。　大丈夫だと思うが、やっぱり不安がよぎる。　明日には分かる.......大丈夫だといいけど。<br>
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<link>https://ameblo.jp/berkeleymom/entry-10729682991.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 15:37:43 +0900</pubDate>
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<title>大切な思い出</title>
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<![CDATA[ サンクスギビングの４連休が終わって、今日から仕事だ。　　だんだん妊娠の症状が出てきたらしく、夕方近くになると疲れがどっと出る。　今回は、めまいも多い。　<br><br>そんな週末を送っていた昨晩、悲しい連絡が来た。　私がアメリカに来て最初に住んでいた、ホームステイ先のお母さんが５９歳の若さで亡くなった。　急性白血病だったらしい。　進行があまりにも早くて、あっと言う間だったらしい。<br><br>電話は彼女の前の旦那、ホストファミリーのお父さんからだった。　私が住んでいた時は、お父さん、お母さん、子供３人、みんな仲良く暮らしていたが、５年くらい前に両親は離婚。　私は、お母さんとは時々連絡はとっていたが、頻繁にと言うほどではなかった。　最後に彼女にあったのは、息子が生まれる前、去年の８月頃だったか。　彼女が新しく付き合っていた彼と一緒に南のほうに引っ越すと言うので、そのパーティーに呼ばれて旦那と一緒に行った。<br><br>彼女は、一番下の息子も高校を卒業して、違う州の大学に入学が決まって、これから第２の人生を楽しもうとしているところだった。　新しい彼もとてもいい人で、ヨットで引越しをすると言う、とてもアドベンチャーな計画をしていた。　彼女はとても幸せそうだった。<br><br>ホストファミリーのお父さんが彼女の病気を知ったのは、亡くなる１週間まえだったらしい。　どれくらい入院していたのかは分からないが、医者からは後２週間くらいだと言われたらしい。　本当にあっという間と言うのは、こういう事なんだろう。<br><br>引っ越してからは連絡もしなかったので、家の息子の写真すら見せてあげる事が出来なかった。　変な話だが、先週辺りに彼女はどうしてるかな？と思った事があった。　クリスマスカードでも出そうかな...と思っていた。<br><br>私がこの国に来て一番最初にたくさんお世話になった人だ。　いろんな話をして、本当にお母さんのようだった。　私の大学卒業式も、結婚式も、妊娠もとってもよろこんでくれた。　もうこの世に居ないのか........信じられない。　今でも声が思い出せる。　笑顔も。　<br>
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<link>https://ameblo.jp/berkeleymom/entry-10722639979.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 14:44:48 +0900</pubDate>
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<title>おしっこ</title>
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<![CDATA[ 今日、息子が初めてトイレでオシッコをした。　１３ヶ月弱.....これが早いのか遅いのかは分からないが、すごい！と思う。　昨日の夜、息子がお風呂に入った時に、旦那がトイレを使っていた。　息子は、前から旦那がトイレを使うのを、興味津々で見ていた。　昨日も、お風呂の中で立ちながら旦那の後ろ姿を見て、「チー」っとオシッコをした。　自分でもすごいと思ったらしく、すごく誇らしげだった。　私と旦那は大笑い。<br><br>それで、今日お風呂前にやってみようという事になった。　便座を上げて、便座の前に踏み台を置いて、私が座りその前に息子が立っていた。　最初は、トイレに入ろうとしていたが、「ピーピーしよう、ピーピー」（英語でオシッコをピーと言う）と言いながら、ちょっとおちんちんを持ち上げてあげたら、シャーとオシッコが出た！<br><br>息子よ、よくやった。<br><br>
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<pubDate>Sun, 21 Nov 2010 14:57:40 +0900</pubDate>
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<title>猫派</title>
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<![CDATA[ 家には、猫が2匹と犬が2匹いる。　みんなレスキュー団体から里子に来た。　猫1匹と犬2匹は、旦那と一緒に決めたが、もう1匹の猫は私が独身の時に飼っていた子だ。　<br><br>実は、私はずっと犬派だった。　動物は根本的に何でも好きだが、犬派か猫派かと聞かれれば、犬派だと確信していた。　だけどこちらに来て最初のホームステイのお家に猫がいた。　　初めての猫との生活だ。　だけど、その猫は外飼いの猫で家に戻ってくるのは夜だけ。　小さい時からぜんそく持ちで、犬猫と遊ぶと必ずくしゃみや咳が出ていたが、この時はどうしてかどんなに撫でても大丈夫だった。<br><br>それから、何年かして友人の紹介でアパートをサブレットする事になった。　だか、サブレットの条件として猫の世話を1年する事だった。　猫は嫌いではないし、大丈夫だろうと言う事でそのアパートに1年間住む事になった。　<br><br>私は、ずっと猫はとても独立している動物だと思っていた。　犬のように呼んだって来りしないし、自分の好きな事をして、一緒に暮らしている人間なんてあまり関係ないのだと思っていた。　　が.......それは大間違いだった。　室内飼いの猫だったからかもしれないが、その猫どこでも着いて来た。　トイレもお風呂もドアを閉めても、ドアも前でずっと待っている。　呼べば来る。　かまってくれと擦り寄ってくる。　勉強をしてると、本の上にベタ～っと寝転がって、勉強させてくれない。　お腹が空くと起こしにくる。　長電話をしてると怒られる。　などなど.......思っていた「猫」とは大違いだった。<br><br>そこのアパートは1年と言う契約で、猫の飼い主が帰ってきたので、同じアパートの部屋を借りた。　たまたま、友人がしばらくメキシコに行くので、その間彼女の猫の世話をしてくれる人を探していたので、家で見ることになった。　オスのオレンジ色の猫だ。　やっぱり猫はかわいい。　　その猫が帰って、しばらく考えて、自分の猫を飼いたいと思った。<br><br>それで家に来たのが、当時５歳だった子だ。　すごく可愛い。　どこでも着いてくるし、一緒に寝てくれる。　冬は暖かくって気持ちがいい。　他の人にはシャイだったが、私にはとても慣れてくれた。　彼女ももう１２歳になる。　１２歳とは思えないくらい元気がいい。　　猫は長生きだと２０歳くらいまで生きるという。　たくさん長生きしてほしいな。<br>
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<pubDate>Thu, 18 Nov 2010 15:07:35 +0900</pubDate>
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<title>出来たかも</title>
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<![CDATA[ 妊娠したみたい.....。　今日が生理の予定日だったけど、来ず。　妊娠検査器を使ったら、陽性が出た。　待望の２人目。　でも、流産の経験もあるから、まだ親にしか言ってない。　１２月半ば過ぎれば、最初のエコーが出来るから、ちゃんと赤ちゃんが見れないと、まだ安心はできない。　でも、良かった。　息子に、弟か妹が出来る。　良かった。
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<link>https://ameblo.jp/berkeleymom/entry-10706576782.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Nov 2010 08:41:50 +0900</pubDate>
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<title>音楽</title>
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<![CDATA[ 最近、Youtubeで日本の音楽を聴きながら仕事をしている。　と言っても、私の聞く音楽ははっきり言って古い。　なんたって、１７年もこっちに住んでいるので、聴く曲は日本に住んで居た時の曲が多い。　<br><br>日本に居た時にすごく好きだったのは、スカパラだ。　スカパラのライブにはよく行った。　スカパラが有名になる前からだったので、小さいライブハウスなどにもよく行った。　スカパラはアメリカにも来た事があって、ライブに行った事がある。　<br><br>高校時代は米米が好きだった。　よく、コンサートにも行った。　米米も有名になる前から好きだったから、小さい市民会館とかのコンサートも行った。　ユニコーンも好きだった。　たしかどこかの大学の学園祭に行って、ブームとかも見た。　若かったなぁ～。<br><br>サザンも好きだ。　ユーミンも日本に居た時はよく聴いた。<br><br>小中は、いじめられた事もあって辛かったけど、高校からはすごく楽しかった。　高校に行ったら楽しくなりますよーにって、毎日毎日祈っていた。　今も連絡を取る日本の友達は、みんな高校の時の友達だ。<br><br>友達は大切だ。　どんなに離れていても、あんまり会わなくっても、会って話すと毎日会っていたかのようだ。　いい友達がいて本当によかった。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/berkeleymom/entry-10704854554.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Nov 2010 14:50:04 +0900</pubDate>
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<title>ボランティア</title>
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<![CDATA[ 今日は、朝から雨だった。　昨晩から、冬時間になって、１時間時計をもとに戻す。　息子はいつものように６時半に起きたが、今日の時間だと５時半。　それでも、お昼寝も２回して、この分だと時間の調整は上手くいきそう。<br><br>今日、雨が降っていたが、息子を連れてボランティアに行って来た。　私は、犬のレスキュー団体のボランティアをしている。　家の犬達もそこの団体から里子にやってきた。　前まではそこの団体の犬の預かりと、近くにある他のシェルターの子猫の預かりやシェルターの獣医の受付の手伝いなどもしていた。　フルタイムで働きながらだったけど、頑張っていろいろやってきた。　最後の預かりの犬が２００７年に家の子になってからは、預かりはできなくなった。　すでに、猫も２匹いたし、子供も欲しかったからだ。　それから２００８年に妊娠して、ボランティアは一度止めたが、残念ながら流産してしまったので、シェルターにあった獣医の受付の手伝いを始めた。　それと、お家拝見というボランティアもやった。　<br><br>お家拝見と言うのは、里子を希望する家を見せてもらいに行く事だ。　そこのお家に庭があるか、庭には塀があるか、家のどこに犬は寝るか、里子を希望する人やその家族に実際に会って、犬を飼う状況かなどなど、いろんな情報を団体に伝えるボランティアだ。<br><br>今日は、子供が二人いる家だった。　２０ヶ月と、５歳の男の子二人。　旦那さんは不在だったが、奥さんと会った。　二人ともお医者さんだ。　里子に来る予定の犬は、秋田犬だ。　秋田犬はかなり大きいし、ちょっと心配だったが、旦那さんは秋田犬を何度も飼った事がある経験の持ち主。　奥さんの両親や弟さん夫婦も近くにいるし、家には必ず誰かがいると言う事だったので、大丈夫と確認して、団体に報告した。<br><br>息子が生まれてから、しばらくお休みをしていたが、最近ちょっと頼まれるようになった。　まぁ、週末とかだったら大丈夫だろう。　ボランティアは、大変だからとやらない人が多いようだが、少しの時間で自分の出来る限りの事でも出来るのだ。　その人にあったボランティアを探せば、見つかるはず。　これからも、頑張ろう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/berkeleymom/entry-10700695935.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Nov 2010 08:17:14 +0900</pubDate>
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