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<title>ベリーズカンパニーのブログ</title>
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<description>自分の趣味、興味のある事について書き綴っていきたいと思います。</description>
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<title>命は美しい 横浜全握</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150502/16/berryzcompany/3e/c7/j/o0640064013293890958.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150502/16/berryzcompany/3e/c7/j/o0640064013293890958.jpg" width="400" height="400"></a><br><br><br>本日からGWですが、明日私は夜勤。その後も特段の予定はありませんorz。というわけで、GW唯一の楽しみとして横浜遠征を敢行しました。<br><br><br>10時40分に会場入りしましたが、ものすごい人の多さ。京都パルスプラザの集客がショボく感じてしまうほど。<br><br><br>今回遠征に踏み切ったのは、以前のブログに書きましたが、なあちゃんのリベンジ(京都全握で思い切り音程を外してしまった)を見届けたかったから。その意味で、♪ごめんね ずっとは聴いている自分も緊張しました。ラストを無事に歌い終えた後の、なあちゃんの安堵の表情がとても印象的でした。<br><br><br>ミニライブ中に、真夏の全国ツアー開催の告知がありましたが、正直この日程は辛いし不満。大阪と東京の日程が近い上に、大阪は両日平日って…。<br><br><br>今の考えとしては、地元大阪よりもファイナルの東京を優先させたい気持ち。けど、8月31日も月曜なのが困ったものです。<br><br><br>握手券は2枚で、並んだレーンは5(秋元・斎藤)と11(高山・能條)。選択にはさほど迷わず、すんなり決まりました。<br><br><br>にしても、ここでも人の多さを実感。会場内に入るまでに1時間以上を要しました。夜行バスで来たこともあり、かなり疲労困憊です。
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<pubDate>Sat, 02 May 2015 16:22:00 +0900</pubDate>
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<title>皐月賞 乃木坂馬券で勝負</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150419/13/berryzcompany/e4/27/j/o0405072013280529555.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150419/13/berryzcompany/e4/27/j/o0405072013280529555.jpg" width="400" height="711"></a><br><br><br>本日は中山競馬場に見参。昔からアイドルのコンサートと競馬遠征を抱き合わせで敢行するのが私の定番です。<br><br><br>皐月賞の現地観戦は2度目。あの時はBerryz仮面を見に行った後。ワールドエースの単勝大勝負で痛い目に遭いました。<br><br><br>昨日の余韻に浸りつつ、乃木坂関連馬券で稼ぎたいところ。まずは阪神10レースのセイラ。この馬には本当に何度も儲けさせてもらっているだけに、今回も頑張ってほしい。<br><br><br>そしてメインの皐月賞。♪「自由」の彼方を連想させるダノンリバティか。♪転がった「鐘」を鳴らせ！からベルーフ、ベルラップ。あるいは♪何度目の青空か？からクラリティスカイ。いや、それだったらスピリッツミノルの父もディープスカイだし…。と、こじつけ出したらきりがないので、ここは素直に「堀」厩舎のドゥラメンテで勝負します。
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<pubDate>Sun, 19 Apr 2015 13:09:00 +0900</pubDate>
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<title>アンダーライブ サード・シーズン</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150418/20/berryzcompany/f8/20/j/o0640064013279864995.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150418/20/berryzcompany/f8/20/j/o0640064013279864995.jpg" width="400" height="400"></a><br><br><br>本日の夜公演に行ってきました。モバイル会員先行落選→楽天先行での敗者復活ゆえ、座席は最後方orz。通っただけで良しとしなければなんですが、ここのところチケット運がなさすぎで凹みます。<br><br><br>セトリはネタバレになるので書きませんが、ことごとく私好みの楽曲ばかりで、満足感十分のライブでした。<br><br><br>さゆにゃんが怪我で欠席だったのは残念でしたが、さすがにサード・シーズンだけあって完成度も高く、見ていて安心感がありました。<br><br><br>そんな中、今日やたらと私の目に留まったのはKTK。何故なのかは自分にも分かりません。正直、ダンスのスキルも高くないし、パフォーマンスで魅せられたという訳でもないのに。そう考えると、彼女には何か不思議な魅力が詰まっているのでしょうね。
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<pubDate>Sat, 18 Apr 2015 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>友人宅でBerryz工房DVD鑑賞会</title>
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<![CDATA[ 昨日は松阪のおとももち宅を訪問。彼は私の勧誘でBerryz工房信者になってくれました。3月3日のラストコンサートも一緒に見届けた同士です。<br><br><br>一人暮らしを謳歌する彼のBerryzマンション(残念ながら9階ではありませんでした)には、ハロプロ関連のポスター(コンサート会場でCDを買うともらえるやつ)が額縁入りで飾られています。そこで私が差し入れとして持参したポスターがこちら。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150329/22/berryzcompany/12/be/j/o0640064013259800018.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150329/22/berryzcompany/12/be/j/o0640064013259800018.jpg" width="400" height="400"></a><br><br><br>胸さわぎスカーレットと告白の噴水広場、あと写メはありませんが笑っちゃおうよBOYFRIEND。彼のコレクションにないポスターゆえ、喜んでもらえました。<br><br><br>夕食はかつてBuono!がCMに出ていたピザーラ。それをつまみながらBerryz工房関連のDVDを鑑賞して思い出に浸っていました。<br><br><br>鑑賞したDVDはコンサート、バスツアー、シングルクリップス、そしてコンサートと共にBerryz工房の活動の軸であったゲキハロ。作品は感動の大作である三億円少女。<br><br><br>この作品がすごいのはメンバー全員が回替わりで主役を務めたこと。その頑張りに感銘を受け、ファンクラブ通販で全メンバーの主演DVDを購入したのですが、ほとんどの作品が未開封のまま…。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150329/22/berryzcompany/4f/87/j/o0640064013259800197.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150329/22/berryzcompany/4f/87/j/o0640064013259800197.jpg" width="400" height="400"></a><br><br>鑑賞したのは徳永千奈美主演バージョン。今回の友人宅訪問でようやく陽の目を見ました。<br><br>
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<pubDate>Sun, 29 Mar 2015 22:41:00 +0900</pubDate>
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<title>中京競馬場初見参</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150329/13/berryzcompany/77/a2/j/o0640064013259188452.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150329/13/berryzcompany/77/a2/j/o0640064013259188452.jpg" width="400" height="400"></a><br><br>本日は競馬歴22年にして初めて中京競馬場に来ました。これでJRA競馬場全10場訪問を達成。<br><br><br>高松宮記念は混戦模様ですが、先週またしてもセイラに乃木坂馬券で儲けさせてもらったので、この資金をうまく転がしたいものです。
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<link>https://ameblo.jp/berryzcompany/entry-12007544295.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Mar 2015 13:15:00 +0900</pubDate>
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<title>命は美しい 京都全握</title>
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<![CDATA[ 10thシングルの後、アルバム発売を挟んだため、シングルの全握イベントは結構久々の感があります。<br><br><br>今回より従来方式(ミニライブ&amp;握手会)に戻ったのは嬉しい限り。本日は会場10時半到着で、引き換えたチケットはBブロック。とは言え、遠くてよく見えません。まあ各曲のパフォーマンスをリリース早々に見られるだけで満足ですが。<br><br><br>♪命は美しい<br>クールでかっこいい。歴代シングルの中でも上位の評価の一曲です。<br><br><br>♪君は僕と会わない方がよかったのかな<br>ひめたんセンター、さまになっていました。アンダーライブ・サードシーズンのキーとなる曲ですね。<br><br><br>♪ボーダー<br>元研究生による楽曲。初披露でしたが堂々としたものでした。今回はステージが遠かったので、アンダーライブで間近で見るのを楽しみにしています。<br><br><br>ペアPVの紹介を挟んで、ライブ後半戦。<br><br><br>♪立ち直り中<br>かつて私が大好きだったZONEの♪secret baseを彷彿とさせる曲。昔から私はこういう曲調が好きなんだなと再認識しました。<br><br><br>♪ごめんね ずっと…<br>なあちゃんのソロ第二弾。♪命は美しいの激しさから一転、しっとりとした雰囲気に包まれます。が、残念ながら最後に思いきり音程を外してしまいました。<br><br><br>♪あらかじめ語られるロマンス<br>こちらは若さ溢れる、いかにも春らしいテンションの上がる楽曲。11thの収録曲は本当にバラエティーに富んでいます。<br><br><br>ミニライブが終わり、キャプテンが感想コメントをメンバーに振りますが、最初に指名されたなあちゃんは涙ぐんでしまい発言できません。この危うさがある意味、彼女の最大の魅力なのでしょうが、見ていていつもハラハラします。後ほど「自分が情けない」と絞り出すようにコメントしましたが、音程を外したのは緊張感からというより、根本的な歌唱力不足かなと感じました。ろってぃーだったらまず外さないだろうとも思いましたが、あくまで楽曲を与えられたのはなあちゃんであり、これはもう彼女自身が自ら向き合って自分のものにするしかありません。<br><br><br>ただ、この件があったがために、参戦を迷っている5月2日の横浜全握に行きたい気持ちが強くなりました。恐るべし、なあちゃん(笑)。<br><br><br>ちょっと気になったのが、MC中にコメントを振られる常連のかずみんに声が掛からなかったこと。ひょっとして体調が悪いのかと心配になりました。<br><br><br>さて、本日迷うのがどの握手レーンに行くか。去年は一年間斎藤ちはる推しを貫きましたが、今の自分にその思いは薄れてしまいました。<br><br><br>要因は色々とあります。昨年初めは「とにかく彼女が選抜入りを果たすまでは絶対に全力で支え続けよう」と、そう思わせるだけのひたむきさが感じられたのだけど、いざ選抜入りしてから私の中で輝きが消えてしまいました。特に、ブログで全件に質問返しすると誓ったものをすっぽかしたのが良くなかったです。<br><br><br>ただ、だからと言って、推し変するほどの決め手を持つメンバーがいないのも事実。結局現時点で最も気になる存在であるあみあみ目当てで11レーンへ。<br><br><br>サイトでは14時握手会開始とあったので、13時40分に会場へ戻ったのですが、既に始まっていました。で、目当ての11レーンには先客なしの状態。そのため、普段より長めに握手できて得した気分を味わえました。
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<link>https://ameblo.jp/berryzcompany/entry-12004276846.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 14:19:00 +0900</pubDate>
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<title>ありがとう Berryz工房</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150304/23/berryzcompany/86/3d/j/o0720040513235473114.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150304/23/berryzcompany/86/3d/j/o0720040513235473114.jpg" width="400" height="225"></a><br><br>Berryz工房のラストコンサートが終わりました。オープニングのスペジェネでは心に込み上げるものがありましたが、その後は普段のコンサートを楽しむ感覚で時が過ぎて行きました。<br><br><br>中盤ではサルの着ぐるみにバナナ付きマイクで♪行け行けモンキーダンスのパフォーマンス。ラストコンサートでこの演出を持ってくるのがいかにもBerryz工房らしくてほっこりしました。<br><br><br>この時、メンバーがMCで「最後って実感が全くない」と言っていました。確かに、サルの格好じゃあね(笑)。<br><br><br>ですが、その時は刻一刻と迫ります。1回目のアンコールでは各メンバーからの挨拶。そのしんみりとした空気のまま、Wアンコールでのラスト曲は♪Love together!。歌詞を聴き込むと、いかにもこの時のために用意された曲だなと思いました。<br><br><br>けど私の希望としては、湿っぽく終わるよりも、ノリノリの曲で思いきりはっちゃけたままに終演を迎えてほしかったです。その方がBerryz工房らしいと思うから。<br><br><br>それでも、あの空間に立ち会えて幸せだったし、弾丸遠征を敢行して良かったと満足しています。<br><br><br>そしていつか、「無期限活動停止」が「一時的活動再開」(要するに再結成)となる日が訪れることを期待しています。<br>
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<pubDate>Wed, 04 Mar 2015 22:59:00 +0900</pubDate>
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<title>Berryz工房ラストコンサートのセットリストは？</title>
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<![CDATA[ <p>日付が変わり、遂に本日Ｂｅｒryz工房無期限活動停止の日を迎えます・・・。数年前から興味の中心が乃木坂46にシフトしたとはいえ、2006年から夢中で応援し続けたグループであり、私にとって特別な存在です。</p><br><br><p>本日のコンサート、自分のテンションを高めるためにも夢のセットリストを考えてみました。</p><br><br><p>スッペシャル ジェネレ～ション<br>Berryz工房行進曲<br>ダーリンI LOVE YOU<br>胸さわぎスカーレット<br>シャイニング パワー<br><br>恋はひっぱりだこ<br>流星ボーイ<br>21時までのシンデレラ<br>ヒロインになろうか！<br>我ら！Berryz仮面<br><br>告白の噴水広場<br>MOON POWER<br>蝉<br>恋してる時はいつも…<br>あなたなしでは生きてゆけない<br><br>ジリリ キテル<br>恋の呪縛<br>なんちゅう恋をやってるぅ YOU KNOW?<br>抱きしめて 抱きしめて<br>愛の弾丸<br><br>青春バスガイド<br>行け行けモンキーダンス<br>愛のスキスキ指数 上昇中<br>ありがとう！おともだち。<br>青春大通り<br>そのすべての愛に<br><br>アンコール<br><br>MADAYADE<br>雄叫びボーイWAO!<br>HAPPY!Stand Up<br>友情純情oh青春<br>スッペシャル ジェネレ～ション</p><br><br><p>私的にお気に入りの楽曲に偏っているので、実際はこのセトリとはかなりかけ離れたものになるでしょうが、何となくの予感は「スペジェネに始まり、スペジェネで終わる」のではないかと。やはりこの曲なしにＢｅｒｒｙｚ工房は語れませんから。</p><br><br><p>今回のチケット手配に尽力してもらった友人と先週の土曜、ラスト曲は果たして何か？の議題で語り合いました。友人の見解はスペジェネには否定的でした。彼の意見として、佐紀ちゃん、千奈美、茉麻にとっては当時歌パートが与えられず、彼女達の不遇の時代を象徴する曲でもあるので、最後には相応しくないのではないか、と。確かに、そんな境遇を３人が腐らずに耐え抜いたからこそ、グループとしていい形が出来上がっていったのだと思います。</p><br><br><p>1時過ぎから遠征準備をしつつ、このブログを書いていたら既にこんな時間に。ああ、夜が明ける。<br></p>
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<pubDate>Tue, 03 Mar 2015 03:33:33 +0900</pubDate>
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<title>乃木坂46 3rd YEAR BIRTHDAY LIVE</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150223/15/berryzcompany/1c/3e/j/o0640064013226570296.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150223/15/berryzcompany/1c/3e/j/o0640064013226570296.jpg" width="400" height="400"></a><br><br><br>昨年に続き、乃木坂46のバースデーライブに参戦しました。<br><br><br>7時間半の長丁場。その間に思ったことなどを書き連ねたいと思います。<br><br><br>まずはとにかく寒かった。この一言に尽きます。防寒対策について散々周知されていたからある程度覚悟していたものの、非常に厳しかったです。けど、ステージ上のメンバーは半袖衣装。観客よりも過酷な状況でのパフォーマンスには頭が下がります。<br><br><br>本日以降、体調を崩す観客、メンバーがおそらく多数出るのではないでしょうか。 スポーツ紙によると、あれだけの観客を動員できる会場が他に押さえられなかったとのことですが、今後このような悪条件下でのイベントは勘弁願いたいですね。<br><br><br>デビューシングルから順に披露していく流れは従来通り。ただ、昨年はアンコール用に温存されていた♪乃木坂の詩がいきなり序盤に。この時点で今年のラストはついに乃木詩から脱却するかと期待したのですが…。全曲披露し尽くした後のアンコールでは結局お決まりのパターンに。<br><br><br>主要なコンサートでは、最終曲はいつも♪乃木坂の詩です。彼女達にとって特別な、大切な曲であることは重々承知していますが、さすがに毎度毎度という構成には食傷気味。アルバムカップリング曲投票でもベスト10圏外であり、私と同じ感覚を抱いているファンは多いと思います。そろそろこれに代わる楽曲が出てきてもいいんじゃないでしょうか。<br><br><br>最初のMCでは、キャプテンに指名されたメンバーが意気込みを語っていくのですが、ここで振られるのは福神の人気メンバーばかり。それは仕方のないことですが、ここでは卒業を表明しているせいたんにも光を当ててあげてほしかったです。<br><br><br>途中休憩は2回。どちらもトイレダッシュタイムでしたが、混み具合が尋常じゃない。並んでる間に♪まりっか、まりっか…と聴こえてきましたが、これは昨年に続き、見逃してしまいました。乃木團は無事観覧。飛鳥のドラムがバッチリ決まっていました。このバンドで♪音が出ないギターをパフォーマンスしたら物凄く格好良いものになるんじゃないでしょうか。<br><br><br>1枚のシングル収録曲披露が終わる度に、乃木坂辞典という次楽曲に向けての小休止が入るのですが、♪制服のマネキン前が面白かった。<br><br><br>昨年はなあちゃん、真夏の感動の和解「あの時は言えなかったけど、真夏…お帰り」でしたが、これを見事にパクって「あの時は言えなかったけど、真夏…頭大きいよ」と。今やまなったんは本当に愛されるキャラになったものだと、これはこれで感慨深かったです。<br><br><br>7thの前には未央奈に焦点を当てるあーちゃんのメッセージ。その流れには納得なのですが、ここから10thまでは初選抜メンバー続出のゾーンでもあるのですから、そちらをフィーチャーするような構成も来年は考えていただきたいものです。<br><br><br>当日発表されたニュースについて。アンダーライブ・サードシーズンの開催は予想通り。サプライズ感なく、あっさりと告知されました。<br><br><br>純奈・琴子・絢音・蘭世・怜奈・みり愛の正規メンバー昇格。これはもう全員に心からおめでとうを言いたい。ただ、このシーンはもっと感動的な余韻があってもいいのに、新プロジェクト1期生募集のニュースでかき消されてしまったのが残念。<br><br><br>プリンシパル秋延期&amp;春に新舞台。どちらももちろん観に行きたい。実は私、コンサートよりもプリンシパルの方が好きです。こちらは詳細云々よりもチケットを確保できるかが今から心配です。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 23 Feb 2015 15:37:00 +0900</pubDate>
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<title>乃木坂馬券的中</title>
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<![CDATA[ 昨日は珍しく馬券が冴えまくりでした。<br><br><br>まずは東京9レース。まいやんが名付け親のキミノナハセンター。いつも堅実ながら、なかなか勝ちきれない馬ですが、バースデーライブ前ということもあり単勝で勝負。3倍超も配当が付いたのは嬉しい誤算でした。<br><br><br>続いて東京10レースのセイラ。馬名の由来はガンダムかららしいのですが、乃木坂推しからすれば、セイラは永島聖羅、畠中清羅、もう一つ言うと宮澤成良な訳で、一年以上前から追いかけています。超人気薄での3着好走。この3連単的中のおかげで、バースデーライブの遠征資金が捻出できました。<br><br><br>極めつけは京都11レースの「アスカ」ノロマン。予想段階では意識していませんでしたが、終わってから「あ、齋藤飛鳥だ」と。<br><br><br>今日はBerryz工房武道館ライブの遠征資金を得るべく、キズナを応援します。
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<link>https://ameblo.jp/berryzcompany/entry-11990125319.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 11:20:00 +0900</pubDate>
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