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<title>名言を紹介して、自分の意見を言うブログです</title>
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<description>名言を紹介します</description>
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<title>ダメだこりゃ</title>
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<![CDATA[ <br><br>ぶっ壊れ寸前です、<br><br>頑張って来たかもしれんけど<br>なんかもう意味が無いような気がしてきてしまった<br><br>21日参りをしてて、頑張ってもらいたくて、やってみて、ここまで疲れると思ってなかった<br><br>俺がどう頑張っても、たぶん振り向いてくれないでしょう<br><br>あーあ、ダメだこりゃ<br><br>トラウマが邪魔する、邪魔してくる、<br><br>でも頑張らなきゃなんも変わらないから、頑張る
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<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 16:36:15 +0900</pubDate>
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<title>後悔</title>
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<![CDATA[ <br><br>皆さん<br>久しく登場<br>mikoです<br><br><br>皆さん、後悔ってしたことありますよね<br><br>俺なんかしょっちゅう後悔してます、<br><br>今日はその事を話したかったので、話します<br><br><br><br><br>たくさんの後悔をして人は成長していくと、誰かが言っていたような気がします<br><br>俺は今、凄く悩んでます<br><br>人生にで、もの凄く後悔したことは、4つ、あります<br>それは、どこにでもあるような後悔ではなくて、後悔をしても、｢どうにもならないこと｣です、<br><br>友達をＡ君としたら<br>Ａ君の彼女に｢Ａには絶対に言わないでね｣と言われた事を、俺はＡ君に言ってしまった、<br>そして、俺はＡ君を別れさせてしまった<br>どれだけ後悔しても、Ａ君の彼女は俺を｢偽善者｣と言って、その子ともまだ、和解はしたのかしてないのかの境目です、<br><br>内容も内容なんですが、俺はＡ君の彼女の友達でありながら、Ａ君の親友なんです、<br>Ａ君の彼女がどう思っているかを知っていながら、Ａ君がその子の事を｢好き、好き｣って言っているところを見たら、俺はＡ君に真実を伝えることを選びました<br><br>そして、１番あってはならない、誤ちを犯しました、<br>今でも俺の中ではそれは残っていて、どっちを取ればいいのか分からなくなることはよくあります<br><br>そしてもう一つは<br>彼女の事を想ってあげられなかったことです<br>俺は病み期に入って、凄く落ち込んでました<br>それを支えてくれたのは、紛れもなく彼女でした、<br>なのにそれを俺は受け取らず、何もせず、ただただ病み、スゴイことになってました、<br>5年も片思いしていたからか、｢大切にしたい｣という気持ちが強すぎて、彼女には何も打ち明けず、自分だけで隠し持って、抱え込んでいました<br>抱え込むだけ抱え込んで、友達なんかいらないから彼女だけ居てくれればいいとか意味不明なことを言っていました<br>そして、別れを告げられました<br>彼女自身に、言わせたくない言葉を言わせてしまいました<br>｢本当は好きじゃなかった｣と、<br>後からその子に聞いみると、それは真実では無かったらしいのですが、<br>俺って馬鹿ですよね、ここまで言わせるまでに俺は弱く、醜い人間なんだと、自分を罵りました<br>その子のためにプラス思考になって、その子の好きな男になるために努力はしましたが、報われませんでした、<br><br>そして人生で本当に辛かったのが、<br>父親のことです      <br>再婚が決まった時、凄く落ち込みました<br>そして、再婚相手に会ってくれと父親に言われた俺は<br>｢いやだ ｣<br>と言ってしまいました、父親は粘って俺に交渉しましたが、俺は｢いやだ｣と、ずっと、言っていました<br><br>そして怒って父親は帰りました、<br>そのあと、これでもかというくらいに泣きました<br>離婚していても父親だと思っていた人が父親じゃなくなってしまうような恐怖が、ありました <br>そして、兄にも怒られ、兄は出てくと聞いたとき<br>俺はどん底に突き落とされました <br><br>今父は、新しい奥さんと暮らしているらしいのですが、連絡は、ほとんどしてません<br>あのとき｢いやだ｣と答えていなかったら、こんなことにはならなかったんでしょう、<br>これが俺の一生の後悔です<br><br>そして一番が<br>こんなに経験をしているのに、何も活かせず、大切な人を失ってしまったことです<br>ここまで、経験してきたことを無にするように、俺は酷いことをしてしまいました<br>後悔では済まされないような事もです<br>馬鹿やっちまったと、思っています、<br>謝って、戻したいとも思っています、ですが、無理です<br>俺はまた、自分に自信が持てません、<br>こんなに経験してきたのに、何も活かせなかった、自分自身の小ささに、、、反吐が出ます<br><br>ごめんなさい、<br>また寄りを戻せるなら、なんでもしたい、<br>それだけが俺の心に残りました<br><br><br>ってことでね、なんか湿っぽいけど<br>俺の友達の小説載せてみた！笑笑<br><br>おやすみー！
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<pubDate>Fri, 05 Dec 2014 01:13:02 +0900</pubDate>
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<title>甘え</title>
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<![CDATA[ <br><br>もう甘えない<br>もう泣かない<br>もう誰も信じない<br>信じれるのは自分の心と体だけだ<br>自分を変えられるのは自分だけだ<br>自分だけが自分を分かり、自分だけが自分を変えられる<br><br>俺は俺しか信じない<br>もう泣くことも、相談することもないだろう<br>俺はもっと強くなる<br>甘えは逃げだ<br>涙は邪魔だ<br>信用は重荷だ<br>大人になる<br>夢に向かう<br>俺はそうやってこれから生きていく
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<pubDate>Tue, 15 Jul 2014 18:39:51 +0900</pubDate>
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<title>友</title>
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<![CDATA[ <br><br>昨日はお休みしてしまったので！<br>今日は2回更新でいきたいと思います！<br><br>みなさん！<br>おはこんばんにちは<br>mikoです<br><br><br>それでは1つ目の名言を紹介します<br>ラ・ロシュフーコーの名言です<br><br><br><br><br><br><br>「友情のための最大の努力は、 友人に我々の欠点を見せることではない。 彼に彼の欠点を悟らせることだ。」<br><br><br><br>いい言葉ですよね<br><br>これの直訳というかをしていきます<br><br>友人には俺の悪い部分を見せれるとかではなく、本当の友情は、友人の欠点を直接言いあえること<br>ということでしょうか？<br><br><br>友達になっても本音を隠していたらなんにもなりませんよね<br>ある程度の信頼度になったら、本物の自分を見せて、それについて友達から指摘をしてもらう<br>そして指摘された所を努力して直す<br><br>それをどちらとも繰り返すことによって<br>人というのは強く頑丈になっていくのでしょう<br>指摘するのも凄く勇気がいります<br>なぜ勇気が必要なのか、とういう疑問になった方がいたら、それの答えは簡単です<br><br>答えは「その人に嫌われたくないから」です<br><br>ですが本当の友情とは、「本音で言い合える仲」だと思うのです<br><br>嫌われたくないのは分かりますが<br>それでその人の思っていたことが分かります<br>自分の欠点を言われていい気分になる人はいないと言っていいでしょう<br>ですがそれを事実として受け止め、受け入れてくれる人が、本当の友達なんじゃないでしょうか？<br><br>表面なんかじゃなく中身の友<br><br>そういう友達はこれを見てくれている人にはいますか？<br>いるなら、その人のことを大切にしてくださいね<br><br>ではこれで終わりにします<br>またあとで！
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<link>https://ameblo.jp/berunika0605/entry-11888679334.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jul 2014 13:39:53 +0900</pubDate>
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<title>我</title>
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<![CDATA[ <br><br>はいみなさん<br><br>おはこんばんにちは<br>mikoです<br><br>今日の名言を紹介したいと思います！(^-^)<br><br>今日の名言は！<br><br><br><br><br>「我が我がの「我」を捨て、おかげおかげの「下」で生きよ」<br><br><br><br>これは自分は初めて聞きました<br><br>凄くいい言葉だなと思い、紹介させていただきます<br><br>そして自分自身そう思うので、載せました<br><br>人というのは「我」を持っています<br>自分は正しいなどと思ってる方も多いかもしれませんね<br>ですがそれは本当に正しいのでしょうか？<br><br>「我」が生きれているのは誰の「おかげ」なのでしょうか？<br>それは必然的に限られてくる存在がいるはずです<br>友達、家族、親戚、隣のおじさんまでもが<br>自分に何らかのプラスを届けてくれているのでしょう<br><br>ただ話しただけ？<br>ただ聞いていただけ？<br>そうでは無いのです<br><br>人間というのは、何もしていない中で、閉じ込めてられたとしたら、２週間も生きられないそうです<br><br>つまり、人間は誰かに楽しませて貰わないと、いけないというわけです<br><br>楽しくないなぁと思っていても、その人が話してくれているお掛けで、自分に「聞かなきゃな」という義務感が生まれます<br>宿題だってそうですよね？<br>そういう何気ない義務感のおかげで、僕たちは生きているのだと思います<br>義務感だけではなく、「何がしたい！」という欲望もそうですよね<br><br>義務感がなければただだだ何もやることのない世界になってしまい、つまらねぇなぁという感じですぐさまに時間が過ぎてしまうでしょう<br><br>つまらないと思ってることも、生きているために必要なことなのでしょうかね？<br>では今日はこの辺で<br><br>また明日お会いしましょう
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<link>https://ameblo.jp/berunika0605/entry-11887709180.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 16:21:58 +0900</pubDate>
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<title>また来ましたよ</title>
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<![CDATA[ <br><br>さて今日もやっていきましょう<br><br>皆さん、おはこんばんにちは<br>mikoです！ゞ(`')、<br><br>早速今日の名言を紹介したいと思います<br><br>今日の名言は！<br><br><br><br>「その日その日が一年中の最善の日である。」<br><br><br><br><br>これは共感できる面がある人が多いのではないのでしょうか？(^-^)<br><br>今日１日、最善じゃないと思ってる人もいるかもしれません<br>ですがそれは<br>本当に最善では無いのでしょうか？<br><br>今日あったことは明日、明後日にはもう訪れません<br>あの子と話したこと、先生が話したこと、上司がいった言葉、トイレの回数、秒数までも<br>そのような様々なことは、今日この日にしか訪れません<br><br>だからこそ、その日々を楽しみ、大切にするのです<br>明日何が起こるのかなぁ、今日とは違う何かが起こるのだろうなぁと希望を持ちながら、日々を生きていくことが大切なのでしょう<br><br>一番大切な物は、未来でも、過去でもなく<br>紛れもなく「今」なのかもしれませんね！(^-^)<br><br>過去ばかりを気にしたら、今が疎かになりますし<br>未来ばかりを気にしても、今が疎かになります<br><br>過去を作っているのは今であり、未来を決めるのも今なのです<br><br>だからこそ、1秒、1秒、１分、１分を大切に生きてみたいものですね(^^)<br>凄く難しいですけどね<br><br>それでは今日はこの辺で<br><br><br>また明日お会いしましょう
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<link>https://ameblo.jp/berunika0605/entry-11887383397.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jul 2014 22:58:47 +0900</pubDate>
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<title>二回目です</title>
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<![CDATA[ <br><br>はい、おはこんばんにちは<br><br>mikoです<br><br>今日はひさしぶりなので、2回更新したいと思います<br><br>では、いきます<br><br>誰でも不幸か幸福かを、知りたくなったり、自分が不幸だと思ってしまう事がありますよね？<br><br>そのようなことに対しての、名言を紹介します<br><br><br><br><br><br>「人間には幸福よりも不幸のほうが二倍も多い。」<br><br>「人は自分が幸福であることを知らないから不幸なのである。」<br><br>この二つは、どちらも逆の事言ってないか？と思うかもしれませんが<br><br>実は同じことを言っているんです<br><br>人というのは、凄く、欲深い生き物です<br>友達が沢山できたら、もっと欲しいと思いますよね？<br>親に誉められたり、先生に誉められたりすると、また誉められたくなりますよね？<br><br>それと同じなんです<br>人は幸せが訪れてる事を気づきません<br>それは、その幸せになれてしまっているからです<br><br>だから不幸しか訪れないと思ってしまうのです<br><br>分かりますか？<br><br>不幸は幸福の2倍あると思ってしまうのは、その幸福に気づかないから、2倍だと思ってしまうのだと思います<br><br>何言ってんの？って思ったならば、少し考えて見てください<br><br>5ヶ月前に初めて会った人がいました、<br>その人と同じクラスになりました、<br>今、その人とはどうですか？<br><br>大切な友達になってますか？<br>それとも他人ですか？<br>たぶん僕は、5ヶ月前には、「初めて話した人」でしたが、今では「友達」として見ていると思います<br><br>ですがそれを当たり前だと思ってますよね？<br>これまで、なんとも言ってこなかった人<br>「助けて」とメッセージを書いても、なんにも反応してくれなかったのに、「大丈夫？」と言ってくれる友達が一人でも居てみてください<br><br>それは、当たり前の存在ですか？<br>本当の幸福は、もう訪れているのでは無いでしょうか？<br>家族、友達、彼氏、彼女<br>その人たちの言葉を、関係を、当たり前だと思わないほうがいいと思います<br><br>確かに不幸は訪れるかもしれませんが、<br>その一瞬、いえ、毎日のほんの少しの幸福を大切にして生きてはみませんか？<br><br>今自分がどれだけの人に支えられ、どれだけの人に必要とされてるかを、もう一度考えてみてください<br><br>絶対に幸福はあります、そして不幸もあります<br>ですが思い方によっては、<br>不幸なんかどうでもよくなりますよね？<br>僕はそういう人間に、なりたいです<br><br>終わりです笑笑<br>少し喋り過ぎましたね<br><br>でわ、また明日<br><br>おやすみなさい
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<link>https://ameblo.jp/berunika0605/entry-11886849115.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 23:05:49 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりですー</title>
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<![CDATA[ <br><br>はいどうも、おはこんばんにちは<br>mikoです！<br><br>戻ってきました！<br>そしてですね<br>突然ですが、このブログの書き方を変えていきたいと思います<br>今までは普通に日常の事を呟いていたのですが<br>今回からは名言をいろいろと紹介していき、その名言についての自分の意見を言っていきたいと思います！<br><br>それでは第一回目の名言を紹介します！<br><br><br><br><br>「努力する人は希望を語り、怠ける人は不満を語る」<br><br><br><br>これは有名な名言ですかね？<br>学校のトイレにも貼ってあったような気がします笑<br><br>すごくいい言葉だと思います<br><br>確かに、努力する人には「ああなりたい」「こうなりたい」という願望があるんですから、それが強い人ほど前向きな意見を出して来ますよね！<br><br>怠ける人は不満を語る<br>確かにその通りですよね…笑<br>僕もテスト範囲が広かったりすると凄く不満を語る時があります(´・ω・｀)<br>しょうがない事なんですけどね、<br>なんでか知らないけど文句を言いたくなるものです<br><br>たぶんこの言葉はこう言いたいのでしょうか？<br><br>努力する人には幸せがあり、怠ける人には幸せはない<br>幸せを掴むには努力が必要で、それを怠けてしまうと幸せは掴むことが出来ない<br><br>なにも「幸せ」に限られてはいませんよね<br>友達でありなんであっても、人生を幸せにしたいなら、その人生を、努力することが大切ってことですかね<br><br>努力というのは、どれだけが努力なのかって聞きたくなりますよね<br>それは人それぞれだと思います<br><br>時には怠けも必要でしょう？<br>でも長く怠けたらおいてかれてしまいます<br>それを分かった上で何事にも「努力」していくことが大切なんじゃないでしょうか？<br><br>今日はこれで終わります！<br><br>ありがとうございました<br><br>see&nbsp;you&nbsp;next&nbsp;time！󾭠<br>
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<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 20:13:33 +0900</pubDate>
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<title>2014/01/30</title>
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<![CDATA[ <br><br>さっきは本当にごめんなさい<br><br>自分の意見を通し過ぎました、<br><br>須加さん、ごめん、<br><br>その他のみんなも、ごめん、<br><br>あと１ヶ月です<br>仲良くやりましょう……<br>
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<pubDate>Thu, 30 Jan 2014 23:52:32 +0900</pubDate>
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<title>私立入試</title>
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<![CDATA[ <div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>はい</div><div>皆さん</div><div>&nbsp;</div><div>おはこんばんにちは！</div><div>&nbsp;</div><div>mikoです！(^-^ゞ</div><div>&nbsp;</div><div>久しぶりですね</div><div>&nbsp;</div><div>ちょっと勉強忙しかったです笑笑</div><div>&nbsp;</div><div>私の私立入試試験が昨日行われました！</div><div>&nbsp;</div><div>めっちゃできた</div><div>&nbsp;</div><div>数学なんかもう、</div><div>「え、これだけしかないの？」</div><div>「え、こんな簡単なの！？」</div><div>など、結構よかったですね笑笑</div><div>&nbsp;</div><div>まぁ、スクールバスで行ったんですが</div><div>&nbsp;</div><div>その時のバスはぎゅうぎゅう詰めでした(泣</div><div>&nbsp;</div><div>ですがねぇ</div><div>なんとねぇ</div><div>&nbsp;</div><div>そこで、なんか俺の顔に腕を乗っけて来たり、俺の視界を遮ったりしてきた輩がいたので……</div><div>&nbsp;</div><div>ぶちのめしましたよ笑笑</div><div>&nbsp;</div><div>「くっそーくっそー、顔もそんなにかっこよくねぇし頭も悪そうなやつになんでこんな仕打ち受けなアカンねん、絶対やり返してやるからな！、倍返しだ！このクソ眼鏡のび太野郎！！」</div><div>と心で唱えておりました</div><div>&nbsp;</div><div>するとバスは学校到着の合図をしました、</div><div>&nbsp;</div><div>そのすきに！</div><div>&nbsp;</div><div>そのクソ眼鏡のび太野郎のカバンの持ち手をバレないようにそーっと、手すりに引っ掻けました</div><div>&nbsp;</div><div>そして学校に到着、</div><div>&nbsp;</div><div>皆ぞくぞくとバスを降りて行きます</div><div>&nbsp;</div><div>そしてソイツが動こうとしたとき！</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>カバンが引っ掛かっていたので！</div><div>列が止まる！</div><div>&nbsp;</div><div>取るのに時間がかかる！</div><div>のび太は焦る！</div><div>&nbsp;</div><div>ドラえも～ん(泣&nbsp;&nbsp;と今にも言い出しそうな顔で焦る焦る！</div><div>&nbsp;</div><div>焦ってる姿を見て俺は爆笑！</div><div>&nbsp;</div><div>後ろの人たちが舌打ちをする！</div><div>&nbsp;</div><div>「すいません、すいません、」</div><div>そう言ってどうにかしてカバンの持ち手を取ろうとするが、</div><div>この俺がそんなに緩く引っ掛けると思いますか？笑笑</div><div>&nbsp;</div><div>ふははははははははは</div><div>&nbsp;</div><div>「ザマァみやがれ！クソ眼鏡のび太野郎！」</div><div>と心の中で言いました笑笑</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>そして先生が来て</div><div>上手く取り外して、その子はそそくさと出ていきました笑笑<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人"></div><div>&nbsp;</div><div>ごめんな、</div><div>でも、</div><div>君が先にやったんだよ？笑笑</div><div>&nbsp;</div><div>これこそ！</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;<span style="font-size : x-large;">倍返しだ！！</span></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>てなことがありましたが</div><div>&nbsp;</div><div>本当にいい１日でした笑笑</div><div>&nbsp;</div><div>それでは</div><div>さいなら晩飯五重の塔！(^-^ゞ</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/berunika0605/entry-11756516507.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jan 2014 00:46:11 +0900</pubDate>
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