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<title>イギリス・ロンドン発！ハッピーな毎日を応援するスピリチャルサイト「Be Self　（ビ・セルフ）」</title>
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<description>～　こころと身体をポジティブに。あなたらしく生きよう　～</description>
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<title>年齢にこだわるなかれ</title>
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<![CDATA[ 年をとるということ。<br><br><br>これは確実に、肉体の衰えや気力の衰えとなって表に出てきます。<br><br>だからつい、「もう年だから」とか、「今更」とかなんかと言って、やりたいことをついあきらめちゃう人が多いように感じます。<br><br>信じる信じないがあるでしょうが、繰り返し生まれてくる魂の年齢にしたら、まだまだ若いのです。<br><br>もし人生1回きりだと信じるとしたら、そのたった1回の人生、<br>やりたいことをやらずに生きるのか?と思いませんか？<br><br>以前、すごく嫌なことがあって、人生これでおしまいかな、<br>今更これ以上、チャレンジするったって、年齢的に厳しいかもなぁ～と<br>マイナスになっていたことがありました。<br><br>で、なんとなーくYOUTUBEをクリックしてしまって、最初にあらわれたのがこの画面でした。何気なくクリックすると・・・・<br><br>http://youtu.be/1t8m7CkpIK0<br><br>衝撃でしたね。<br><br> <br><br>そのあと、偶然、ピーターラビットの生みの親であり、ナショナルトラストに多大なる貢献をした「ベアトリクス・ポター」を描いた映画を知り、映画を見ました。<br><br>ポター女史にしても、このスーザン・ボイルさんにしても、二人ともかなりいい中年になってから、大きな変化を経験し、素晴らしい偉業を成し遂げています。ポター女史はピーターラビットでためた資金を自然保護のために当て、新しい生活ステージに入ったのが40歳近く。<br><br><br>だから、「もう遅い」なんて言わないでください。<br><br>やりたい！と浮かんだ瞬間が、あなたの「やるべき今」なのですから。<a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=beself2012&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_19.gif"></a>
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<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 09:51:33 +0900</pubDate>
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<title>自分自身であり続けること</title>
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<![CDATA[ 「自分らしくあり続けること」「自分自身でありつづけること」って意外に難しい・・・ですね。 <br><br>人からバカにされることもあるし、どうあがいても無理そうで、他人のやり方や他人が言うあり方に従ったほうが楽な気がする。 <br><br>  <br>そんな時、このビデオを見ると勇気がでますね。 <br>彼の声も素晴らしいですが、にじみ出る人柄の良さもキラキラと輝いているみたいです。<br><br><iframe width="560" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/PQ6HTz-PcpM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=beself2012&amp;service=blog"><br><br><br> <br><br><br><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a>
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<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 09:34:21 +0900</pubDate>
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<title>変わる今　～幕末と今～</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110722/18/beself2012/61/1c/j/o0400030011366529742.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110722/18/beself2012/61/1c/j/t02200165_0400030011366529742.jpg" alt="イギリス・ロンドン発！ハッピーな毎日を応援するスピリチャルサイト「Be Self　（ビ・セルフ）」" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br>最近、「龍馬伝」にちょっとはまってました。役者さんもすごい人が多くって、映像も綺麗で、音楽もとてもいい感じでした。今までの大河ドラマとは違う感じで、リアル感を持って幕末という時代を感じられました。<br><br>町並みはロンドンなのに、頭の中はすっかり「土佐弁」♪<br><br>って、ふと思いました。<br><br>あぁ、今の時代と幕末の日本って、どこか似てるんではないかって。<br><br><br>混沌とした時代、先が見えないことばかりが起きる時代、何か閉塞感があって、<br>漠然とした不安があって、でも明らかに何かが変わろうとしている・・・今も幕末も<br>そんな状況にあるような気がするのは私だけでしょうか？<br><br>幕末の日本は、260年という長い歴史を誇る徳川幕府という大きな存在がある時代。<br>武士の時代を含めると、700年くらい続いた武士の時代があって、そんな武士が世を治めるのが<br>当たり前だった時代。<br><br>一方、迫りくる西洋諸国。<br>いろんなことを手本していた、自分たちよりも文化が進んでいたはずだった中国を植民地化し、<br>次々と中国や他のアジアの国々をバラバラにしていく西洋諸国。<br><br>幕末の人もみな、何とかしようとする気持ちはあれど、たいていの人は自分、自分の国（＝郷、藩)の<br>利益の視点にしかたって見られない。というか、人間、長い間習慣づいてしまったもの、既成概念って以外と簡単に抜け出せないものだから、きっとがんばってもそのくらいしか考えられなかったのかも<br>しれません。<br><br>そんな中、坂本龍馬と言う人が、大きなビジョンを持って、「日本」という視点で物事をとらえ、<br>倒幕へと活動を興し、日本を植民地化から守ってくれた。改めて今回坂本龍馬と言う人のすごさを<br>このドラマを通じて感じました。感謝、感謝です。<br><br><br>で、、、さてさて。<br>今世界中を見回すと、いろんなところで暴動、天災、経済混乱が起きてます。<br>今まで当たり前だった政治体制、経済システム、生活様式。<br>突然、どうしようもなく、あらがえないような大きな力が働いて、変化というか、<br>今までの思考パターン、行動パターンでは太刀打ちできないようなことが<br>起きているような感じがします。<br><br>これってなんでしょう？<br>私は、何か「変化の時」が来ているような気がしています。<br>これまでとは全く別の視点で、考えて、動けと言われているような気がします。<br>しかも、一見他国の出来事に思えることも、結構かかわらざる得ないことばかりです。<br>気付けば今は10年前よりもはるかに世界はつながっている。<br>だから、いろんな国で起きている出来事が、世界のあちこちに影響し合っているのではないでしょうか。<br><br>でも自分の周りだけでも、経済不況、政治不安、災害。。。<br>遠い国のことなんてつながっているなんて考えられない。<br>目の前のことに必死。自分の「この先」が見えないのに、<br>大きな視点で、どうやったら「別の視点」で動けるのかそんなこと想像がつかない・・・ですよね。<br>幕末のころの人々と一緒。自分の近いところしか目が届かない。。。<br><br>でも何か大きく変わっていく空気がある。<br>幕末は、藩＝県から国＝日本へ、今は世界から＋αへ、変割らなければならない対象が、<br>広くなっている気がします。<br><br>私たちは今、地球人としての意識を持って、今起きているさまざまな現象を見つめなおす必要が<br>あるのかもしれませんね。<br><br><br>※　この話、さまざまな角度で考えてみてみました。<a href="http://www.beself.jp/変わる今/" target="_blank">続きはこちらへ</a><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=beself2012&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><br><br>
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<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 09:19:47 +0900</pubDate>
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<title>幸せの基準</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110715/08/beself2012/7c/db/j/o0500032611350926533.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110715/08/beself2012/7c/db/j/t02200143_0500032611350926533.jpg" alt="$イギリス・ロンドン発！ハッピーな毎日を応援するスピリチャルサイト「Be Self　（ビ・セルフ）」" width="220" height="143" border="0"></a><br><br>久々に仲間と会いにパブへ。 <br><br>イタリア人、イギリス人、フランス人・・・いろんな国の人がいます。 <br>いろんな考え方をする人と話すのは楽しいものです。 <br><br>で、フランス人の人と話しこんでいたら、 <br>「今は昔と比べて幸せ？」 <br>「Quality(質的に）、Quantitiy(量的に）という意味で言ったらどっち？」 <br>と質問され、、、、「今のほうが幸せ」「Quality(質的に）」と即答。<br>  <br><br>昔は結構、物質的なものとか、量的なものに価値を置いていた気がします。 <br>それなりに給与も貰ったり、それなりに地位を得たようなこともあったり・・・。 <br>やりたいように生きてきて、でもがむしゃらに、ひたすらに。 <br><br><br>いつもいつも一歩先、1年先、5年先、10年先の「あるべき自分の姿」を思い描き、ただただ突っ走る。 <br><br>  <br><br>が、ある夜、真夜中のオフィスでふと、思いました。 <br>「これでいいのか？」と。 <br>そしてなぜだかむなしくなって、涙がとめどなくあふれ出しました。 <br>  <br><br>ものと得るという意味では、自分のような人間の割には、結構恵まれたような気がする一方、出会う人々はなぜか心がさみしく、寒くなるようなことを言う人ばかりになっていきました。 <br><br>10年後、20年後、どうしたいか？ <br>  <br><br>で、思い切って飛び込んで、今。 <br><br>  <br>決して裕福ではないけれど(いやどちらかと言うと貧乏？）、なんてことないことを幸せと感じられたり、のんびりと時をかみしめられる人々と出会い、ほんのり幸せを感じられる自分。 <br>  <br><br>この幸せもよいものだな、と。 <br><br><br>昔の自分が今の自分を見たら、さぞかし「気の毒」に思うかもしれませんが、 <br>幸せの基準は要は自分の心持次第、どこに自分の価値観を持つかですからね～。 <br><br> <br>   <br><br>あなたはどんな「幸せの基準」を持っていますか？ <a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=beself2012"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_18.gif"></a>
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<pubDate>Fri, 15 Jul 2011 08:33:56 +0900</pubDate>
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<title>真夜中のロンドンで・・・都会のど真ん中は動物園???</title>
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<![CDATA[ ある真夜中、ロンドンの街を歩いていた時のこと。 <br>何か遠くから鋭い視線で見られている ・・・・???  <br><br>ふっとその視線を感じる先に目をやったら・・・・ <br>むむむ、「きつね」でした。  <br><br>7月の夏の夜、寒い国とはいえ、ロンドンの街中で、まるで通りがかりの人を見るかのような感じ。。。驚きでした。日本の都会ではなかなかない風景です。 <br><br>でもそれだけじゃない。  <br><br>この前も、のどかな日曜日、高級住宅街をふらふらと歩いていたら、前を歩く男性がビルに向かって写真を撮っていた。 <br><br>何だろうとふと見ると、なんと学校の建物の屋上に、鎖にもつながれていない状態で、やぎが・・・（￣〇￣； <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110713/09/beself2012/1c/d4/g/o0079011111347166746.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110713/09/beself2012/1c/d4/g/t00790111_0079011111347166746.gif" alt="$イギリス・ロンドン発！ハッピーな毎日を応援するスピリチャルサイト「Be Self　（ビ・セルフ）」" border="0"></a><br><br>・・・なーんて、こんな可愛くありません。 <br><br><br>もっとふてぶてしい、おじいさんっぽいかんじ。 <br>半目の状態で、なにやらもさもさ食べている。。。うーん。 <br><br>この他にも、防犯対策で、時々街中を警察がパカパカと馬にまたがる姿もしばしば見かけますし、一般の方(たぶんリッチ）も住宅街をパカパカお馬さんと歩いていたりします。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/314.gif" alt="馬"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/314.gif" alt="馬"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/314.gif" alt="馬"><br>  <br><br>先進国なのになぜかのどか。不思議な国です。(＝⌒▽⌒＝)
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<pubDate>Wed, 13 Jul 2011 08:46:49 +0900</pubDate>
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<title>唯一変わらないもの</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110712/08/beself2012/a2/39/j/o0375025111345173756.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110712/08/beself2012/a2/39/j/t02200147_0375025111345173756.jpg" alt="$Be Self　（ビ・セルフ）" border="0"></a><br><br>「変わらない愛」「変わらない友情」などなど。 <br>いろんな「変わらない」でほしいものが世の中ありますよね。 <br><br>  <br>けれど世の中、変わらないものは<font color="#FF1493">「たった１つのこと」</font>を除いて存在しない、とスピリチャルな世界の中では結構言われていたりします。 <br><br><font color="#FF1493">「たった1つのこと」。</font>それは何か　―。 <br><br><font color="#0000FF"><strong>「すべては変化する」</strong></font>ということ。 <br><br> <br>むむ？？？ちょっとややこしいですかね。 <br>つまりは、<font color="#FF1493">「この世の中には変わらないものはない」</font>ってことですね。それだけは変わらないことだって。 <br><br>  <br>確かに自分に当てはめて考えれば、そりゃそうなんですよね。 <br>年は取るし、住む場所も変わるし、立場も変わっちゃったりするし。 <br><br>ではどうして、変わらないではいられないのか　―  <br><br>生命の原則、ある意味宇宙の法則（？）は、常に進化することにあるからだそうです。 <br><br>確かそんなような主旨を、私がバイブルとして何度も読ませてもらっている、ニール・ドナルド・ウォルシュ氏の著書「神との対話」シリーズで読んだ気がします。 <br><br>ごめんなさい、どのシリーズだったか忘れてしまいました(￣◎￣； <br><br>人は変化を怖がるので、大変なんですが、どんなに今ハッピーな状態にいたとしても、 <br><br>どんなに今超つらくて悲しい状態にいるとしても、知らないうちに「変化」しているので、いずれは何らか形を変えていくっていうことなんだと思います。  <br><br><br><font color="#FF1493">今日とってもしんどいことがあった人、ここのところ悲しかったり、とってもつらいことが続いている人、</font>あともう一息だ！とりあえず、時を過ごしちゃいましょう。<br>ヾ(＠＾(∞)＾＠)ノ <br><br>つらい時の過ごし方にもコツがあります。過去のブログにも一部書いてますのでよかったら読んでみてください。(ごめんなさい、そのうち整理します・・・） <br><br>いやいや一気に「神との対話」を探しちゃえ!という人は<a href="http://astore.amazon.co.jp/beself00-22?_encoding=UTF8&amp;node=1" target="_blank">こちらへ </a>
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<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 08:12:03 +0900</pubDate>
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<title>私たちが受け継いだもの</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110711/10/beself2012/d0/0f/j/o0800053611343336432.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110711/10/beself2012/d0/0f/j/t02200147_0800053611343336432.jpg" alt="Be Self　（ビ・セルフ）-スピリチャル　気付き(海）" border="0"></a><br><br>最近、幕末ものに少しはまっております。<br><br><br><br>そんでもって、ちょっとしたブームが坂本龍馬。<br><br><br><br>昔は別に意識はしていませんでしたが、改めて彼らが生まれたころを考えてみると、本当に大変な時代だったんだなぁ～と思ってしまいます。でも、先が見えない、混沌としている、あちこちでいろんな火種が起きている、、、という意味では、今の日本、いえ、世界においても共通しているのかもしれませんね。<br><br><br><br>ここイギリスでも、超不景気です。<br><br>ヨーロッパでも超不景気。あちらこちらでいろんな不平不満が勃発。<br><br>こちらで知り合うヨーロッパ人もイギリス人も景気の悪い話ばかり。<br><br>そして、漠然とした不安をみな抱えながらも、その日その日を楽しく、明るく生きようとしています。<br><br><br>こういう不安が続くと、もうお先真っ暗、気分はどよーんとしてしまいます。<br><br><br>で、また最初の話に戻りますが、幕末のお話。<br><br>幕末の時代には、命をかけて日本を守ろうとした勇者がたくさんいたんですよね。<br><br>本当にありがたいことです。<br><br><br>彼らががんばってくれたからこそ、その後の日本があるんですよね。<br><br>そのがんばりを感じると、本当、涙が出てきちゃいます。<br><br><br>そしてもう1つ。<br><br><br>以前広島の原爆ドームに行った時のことです。<br><br>「消えない火」の前で手を合わせて祈り始めた瞬間、無数の手が伸びてくるのを感じました。<br><br><br>正直怖かったので、すぐに祈りを止めましたが、その時感じたこと。<br><br>「なぜ死なねばならないのか」「もっと生きたい」という声。<br><br><br>私たちは、いろんな勇者や惨劇で命を落とした人々の犠牲のもとに、いろんなことを生かされている、、、そんな気がしました。<br><br><br>今は世界的に混沌とした時代。<br><br>その渦中にあるときは気付かないけれど、必ず歩みは道を開くと信じています。<br><br><br>どうか私たちのこの「歩み」が、未来の子供たちの明るい未来へと続きますように・・・。<br><br><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=beself2012"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_29.gif"></a>
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<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 10:36:12 +0900</pubDate>
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<title>今を大切に、ありがとうと思うこと</title>
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<![CDATA[ できるだけ毎日を充実させよう、と心がけるのですが、人間気持に波があるもの。正直、ここのところうまくいかないことがあって、気分がどんより。<br><br> <br><br>でも、そういう時、いつも思い出すようにしています。<font color="#FF1493"><strong>私たちの命が限りあるものだ</strong></font>、っていうことを。<br><br><br><iframe width="425" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/CX5iZx7FIok" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>この感動の言葉は本にもなっています。<br>詳細は、以下をチェック↓↓↓<br><br>　　　　　<a href="http://astore.amazon.co.jp/beself00-22?_encoding=UTF8&amp;node=7" target="_blank">書籍リストへ</a>
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<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 10:02:37 +0900</pubDate>
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<title>変われば変わる</title>
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<![CDATA[ ご紹介したい本「変われば、変わる」。 <br><br>これは世界的ベストセラー本「神との対話」シリーズをお書きになったニール・ドナルド・ウォルシュ氏が書かれた本です。 <br>  <br><br>この本は実に実践的というか、生活に役立つ生きるヒントをたくさん与えてくれる本です。 <br><br>私たちはなんと、自身が気づかぬうちに作り出した思い込みによって、生きにくい体質になり、問題を引き起こしているかと。 この本を初めて読んだ時、衝撃を受けました。 <br>  <br><br>「目の前に起きている事象は必ずしも事実ではない」ということ。 <br> <br><br>人間、人生を生きる中で、「これはひどい」とか、「これは素晴らしい」といろんな感情を味わいます。目の前に起こっていることは、誰もが自分と同じように認識するものと思い込んでいます。 <br><br>  <br><br>が、しかし・・・。 大きな声を今目の前の人が出したとします。 <br><br>Aさんは、自分が怒鳴られたと思う。過去に父親に怒鳴られたあと、殴られた経験のあるAさんは、「大声を上げられた」という事象は、「怒鳴られた」→「殴られる危険性もある怖い人」として認識し、それを事実とし、大声をあげた人を恐れる。 <br><br>  <br>Bさんは、大声をあげた人は頭のおかしな人、自分とは関係ない、と思って、その場を通り過ぎる。 <br><br>  <br>Cさんは、大声をあげたのは、何かがあったのではと思い、その原因を探るべく、その場をキョロキョロと見たりする。 <br><br>  <br>Aさんの事実、Bさんの事実、Cさんの事実。同じ事実なのに、全然違います。 <br><br>  <br>こうした事実をいろいろと創り上げ、私たちはいつしか生きづらくなったり、問題を引き起こしたりします。 <br><br>  <br>この本は、ある意味、ものの見方を大きく変えてくれます。 <br>そして、なぜそういうことが起きるのかも、はっきり示してくれます。 <br><br>  <br><br>ぜひぜひ、一度読んでみてください。超お勧めです！ <br><br><a href="http://astore.amazon.co.jp/beself00-22?_encoding=UTF8&amp;node=4" target="_blank"><br>お勧め本一覧表をチェック！</a><br>
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<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 05:24:37 +0900</pubDate>
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<title>★★★心も身体もリフレッシュ！DNAアクティベーション、エンソフィック・レイ・ヒーリング～サマー</title>
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<![CDATA[ 以下期間中に、DNAアクティベーションおよびエンソフィックレイ・ヒーリングをお申込みいただいた方には、以下グッズまたは足つぼマッサージを無料でご提供しています。 <br><br>  <br><br>対象サービス：<br>・カラーボトル(アロマオイル入り）を使った足つぼマッサージ(30分、￡30相当）<br>・波動エネルギーの入ったバスソルト（￡20相当） <br><br><br>キャンペーン実施期間：　7月1日～7月31日まで <br><br><a href="http://www.beself.jp/申込-問合せ/" target="_self">今すぐ申し込み！</a>
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<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 05:07:10 +0900</pubDate>
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