<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>理想の男性と結婚する方法</title>
<link>https://ameblo.jp/best-partner4u/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/best-partner4u/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>恋愛対象外からでも結婚できた！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>出逢いのチャンスを増やす</title>
<description>
<![CDATA[ 大学時代に初めて読んだ「7つの習慣」（スティーブン R. コビー著）のおかげで、自己啓発本の面白さに気がつき、仕事に生かしたいとの思いもあり、ビジネスや自己啓発系の本を読むようになりました。<br><br>特に、「レバレッジ・リーディング」（本田直之著）を読んでからは、気になる本はすべて読むようになりました。<br><br>入社したての頃に読んだ本で印象的だったのは、「出逢いの大学」（千葉智之著）です。<br><br>地元を離れて東京都内で就職した私は、会社の人しか近くに知る人がいませんでした。<br><br>同様に都内で就職した学生時代の友人もいましたが、お互い就職したてという緊張感もあり、疎遠でした。<br><br><br>平日はほぼ家と会社の往復、土日は一人で過ごす事が多かったです。<br><br>そんな毎日にも飽きてきた頃に書店で見つけたのが、<br>前述の「出逢いの大学」でした。<br><br>休日に遊べる友人が欲しかったので、本の内容を参考に、とにかく「人の誘いを断らない」ことを実践しました。<br><br><br>それまでは、金額、時間、距離などがネックになって断っていた誘いも、すべて受けるようになりました。<br><br>断らなくなると、予定が埋まっていくし、連鎖的に誘いも増えた気がします。<br><br>驚いたのは、友人・知人の多い人と友達になると、その人が大勢の人に紹介してくれる事です。<br><br>こういう人と仲良くなると、人脈が驚くほど簡単に、一気に広がります。<br><br><br>「出逢いがない」と嘆く人もいますが、とにかく誰かの誘いにのってみるのも1つだと思います。<br><br>誘ってくれた人の知り合いの、知り合いの、そのまた知り合いまで数えたら何人の人に出逢えるか！<br><br>6人隔てれば、ブラッド・ピットにだって会えるかもしれません。<br>(参考：http://ja.wikipedia.org/wiki/六次の隔たり)<br><br>可能性は無限です。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26464710" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">7つの習慣/スティーブン・R. コヴィー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51nIABD6a-L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,310<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26464709" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">レバレッジ・リーディング/東洋経済新報社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51BE1142H2L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,523<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26464708" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">出逢いの大学/東洋経済新報社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51L5I0hcpWL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,575<br>Amazon.co.jp
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/best-partner4u/entry-11789513767.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 22:40:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夫との出会い（恋愛対象外からのスタート）</title>
<description>
<![CDATA[ 夫とは同期入社で、入社2年目に、社内懇親イベントの企画スタッフに選ばれたことをきっかけに、定期的に顔を合わせるようになりました。<br><br>イベントの開催は年に2～3回程度ですが、打ち合わせはほぼ毎月あったのです。<br><br><br>夫の初めての印象は格好いいな、と思いました。<br>背が高くて、細身で、足が長く、スーツがよく似合っていました。<br><br>その一方で、笑顔がなく、取っ付きにくく話しにくそうな印象もありました。<br><br>実際に話してみたら、思っていたよりも気さくで、会話も楽しかったので第一印象との違いに驚きました。<br><br><br>私はその頃、自分の体型や容姿にコンプレックスを持っていたので、こういう格好いい人とはつき合えないだろうなと思っていました。<br><br>実際、彼には学生時代からの彼女がいました。<br><br><br>一方、夫の私に対する印象はいいものではなかったようです。<br><br>思考が後ろ向きで、面倒くさがり。<br>口癖が「疲れた、怠い」だったので当たり前ですね！<br><br>今では笑い話ですが、当時は私とつき合う事はないな、と思っていたそうです。<br><br><br>そんな訳で、夫とはスタッフとしての細い付き合いがしばらく続きました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/best-partner4u/entry-11787726843.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Mar 2014 23:47:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>結婚は人生の墓場？</title>
<description>
<![CDATA[ 「結婚」についてネガティブなイメージを抱く人も少なくないのではないでしょうか。<br>「結婚は人生の墓場」という言葉もあります。<br>実際にそう思っている方もいらっしゃるかもしれません。<br><br>私は10代のうちから「結婚はしない、キャリアウーマンになって自力で生きて行く！」と宣言していました。<br>結婚して夫に振り回される人生は嫌だ！と強く思っていたからです。<br>経済的に自立したいとも思っていました。<br><br>なぜそういう考えに至ったかと言えば、家庭環境が大きく関係していました。<br><br>10代のころ両親の間に諍いが耐えなかった時期があります。<br>大切な両親が毎日のように言い争い、責め合う様を見るのはとても悲しく、辛い経験です。<br>実際に離婚の話が出て、父と母のどちらついて行くかの選択を迫られた事もあります。<br><br>両親にもいろいろな事情や葛藤はあったでしょうが、冷戦状態のまま夫婦生活を継続していました。<br><br>私から見ると、両親はお互いに譲り合わず、仲良くする努力を怠り、<br>あえて辛く、苦しい結婚生活を続けているように見えました。<br><br>その頃の私にとって結婚とは全く楽しいものに思えず、むしろしたくないものでした。<br>結婚に夢も、楽しみも、安らぎも見いだす事は出来ませんでした。<br><br><br>＊＊＊<br><br><br>それから20年近くたち、私は結婚しました。<br>両親はもちろん、私自身もとても驚いています。<br><br>両親の事もあり、結婚式のスピーチに出てくるような、「笑顔があふれる、明るく、楽しい、結婚生活」なんて思い浮かばなかった私が結婚したのですから（笑）<br><br>私が結婚について前向きに考えられるようになったのには、両親の元を離れてからの生活が大きく関わっています。<br><br>アメリカに留学したり、たくさんのカップルや、夫婦にお会いしたり、男女の考え方の違いや、パートナーシップについて学んだりして、本当にいろいろな変化がありました。<br><br>今では、過去のネガティブな経験にとらわれる事なく、理想の結婚生活とパートナーを思い描く事が出来ています。<br>そしてほぼその理想が叶っています。<br><br>私が誰よりも信頼し、愛情を注ぎ、また同様に返してくれる相手に出会えた事にこの上ない喜びを感じています。<br><br>私が得た学びと変化をシェアしたいと思い、このブログを書きます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/best-partner4u/entry-11786707387.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Mar 2014 22:55:06 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
