<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/bestanswer/rss.html">
<title>”20代でも余裕で年収1200万！”外資系IT企業合格の書</title>
<link>https://ameblo.jp/bestanswer/</link>
<description>外資系IT業界の魅力と高給への近道を教えます。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bestanswer/entry-11067966726.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bestanswer/entry-11065926057.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10988246953.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10982459907.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10981159721.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10980060339.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10976156354.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10974769849.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10973295842.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10968325867.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bestanswer/entry-11067966726.html">
<title>三段階越えができるレズメ （その３）</title>
<link>https://ameblo.jp/bestanswer/entry-11067966726.html</link>
<description>
前々回は、自分のことを良く知ることを書きました。前回は、相手のことを良く知ることを書きました。己を知り、相手を知ることが重要です。今回は、実際に募集する側でどんなことを考えているかを自分の経験から書いてみます。採用担当者の一人としての私の経験がきっと、あなたが経歴書を書く上で参考になると思います。私は、自分の部署で雇用したい人材に対するJD（ジョブ ディスクリプション）を何回も書いてきました。欲しい人材像を記述して、それを人事に渡して、人を探してもらったり、直接、人材紹介会社に渡して、人を探して
</description>
<dc:date>2011-11-03T22:13:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bestanswer/entry-11065926057.html">
<title>三段越えができるレズメ （その２）</title>
<link>https://ameblo.jp/bestanswer/entry-11065926057.html</link>
<description>
前回の三段越えができるレズメのその２です。経歴書の書き方を説明する前に、お知らせいたしたいことがあります。経歴書は、早めに準備をしておくにこしたことは、ありません。人生は、一瞬先は、闇といいます。私は、今朝、空を見ていた時に、飛行機が飛んでいるのが見えました。私は、視力が良いので、低空を飛んでいる飛行機であれば、どこの航空会社かが分るのですが、今日は、生憎と曇りで、あまり明るくないうえに、その飛行機は、少し高めを飛んでいるようでした。こういう時は、大概、目を凝らしてみていると、段々、はっきりと見
</description>
<dc:date>2011-11-01T22:47:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10988246953.html">
<title>三段階越えができるレズメ</title>
<link>https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10988246953.html</link>
<description>
今回から、レズメ（経歴書）の書き方について、記事を書いていこうと思います。採用か決まるまでには、いくつかのハードルを越えなければいけません。その、一番最初のハードルが、レズメを読んでもらい、次のステップに進めようと思われることです。次のステップというのは、具体的には、実際に会って、インタビューを受けるというのが一般的だと思います。レズメの内容は、次のステップに進んだ時にも、会話の中心となります。採用が決まった後でも、直属の上司は、そのレズメを参考にして入社後のトレーニングプランや依頼すべき事を決
</description>
<dc:date>2011-08-16T22:36:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10982459907.html">
<title>想像力を利用した人間操縦術  --- やる気になるには、（その３）</title>
<link>https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10982459907.html</link>
<description>
前回は、モーティベーションアップの習慣化の話のところまででした。今回は、その習慣化と絡めて、想像力を使った究極のモーティベーションアップ法とその応用による他人操縦術です。あなた自身も含めて、人の行動を操縦できたら、人生が変わりますよね。それでは、本題です。前回は、一度、習慣化をすると、後は、持続するのは、楽だというところまででした。例えば、自動車を止まっている状態からちょっとでも動かすには、もの凄く力が要ります。でも、一度動き出すと、後は、ほんの少しの力で、ずっと動き続けます。ここまでくると、色
</description>
<dc:date>2011-08-11T11:36:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10981159721.html">
<title>やる気になるには、（その２）</title>
<link>https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10981159721.html</link>
<description>
前回は、話の途中で途切れたような感じで、申し訳ございませんでした。続きもののような形で書いてみようと思い、ちょっと試してみました。前回は、工藤投手のちょっとづつできるところから始めることが大事というお話と、私の子供の頃のお話の初めの部分でした。早速、続きから始めます。（前回記事は、こちら。）忍者が、身の丈を越えるようなジャンプ力を身につける方法です。その方法とは、自分の身の丈を越えるような草の種を植えて、その種が芽吹いてきてから、毎日、その草の上を飛んで、ジャンプの訓練をするというものでした。草
</description>
<dc:date>2011-08-10T03:30:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10980060339.html">
<title>やる気になるには、（その１）</title>
<link>https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10980060339.html</link>
<description>
今回は、ちょっと、話を戻して、モーティベーションアップの方法についてです。最近になって、いくつか、やる気を出すことができない、とか、分っているけど、続かない、とか、というメッセージを頂いたので、私のやっている継続方法を書きます。早速話は、脱線するのですが、この前テレビを観ていたら、工藤投手のインタビュー番組をやっていました。工藤投手は、高校卒業と同時にプロ野球の西武ライオンズに入団し、いきなり１軍にあがり、その後も輝かしい成績を残しています。西武ライオンズ入団当時から剛速球でならしていたそうです
</description>
<dc:date>2011-08-08T23:55:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10976156354.html">
<title>未来を見る方法</title>
<link>https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10976156354.html</link>
<description>
今回は、成長している市場の見つけ方です。成長している市場、あるいは、成長カーブ（超右肩上がり）の市場が分ると、どうなるかということを考えてみてください。例えば、その市場に身を置く企業に転職すると、前々回の記事で書いたような、そこだけバブルのような状態ですから、企業は、普通にやっていてもその市場の成長速度と同じ程度の成長は、していきます。基本的に殆どが増収、増益のための仕事ですから、気持ちもプラス思考になりますし、成果も出し易い環境です。一方、今は、世間での認知度もあるし、悠々としているように見え
</description>
<dc:date>2011-08-05T12:00:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10974769849.html">
<title>誰でもできる成長企業の見つけ方（その3）</title>
<link>https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10974769849.html</link>
<description>
働くとしたら、お勧めの企業について(その３）です。前回の記事で、小ぶりの企業がお勧めであるということをご紹介いたしました。成長市場に身を置いて、グローバルな企業で、小ぶりな企業であれば、外資系でなくても良いと思います。但し、社風が減点主義なのか加点主義なのかは、外の人間からは、なかなか、分らないので、外資系企業の方がリスクが小さいということです。もうひとつ、外資系の小ぶりの企業が良い点として、日本に進出してきて間もない外資系企業は、かなり良い条件で人を集めようとします。特にスタートアップに近けれ
</description>
<dc:date>2011-08-04T00:44:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10973295842.html">
<title>誰でもできる成長企業の見つけ方（その２）</title>
<link>https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10973295842.html</link>
<description>
働くとしたら、お勧めの企業について(その２）です。前回は、（1）成長市場に身を置いている企業を見極めることと、（2）世界を市場にしている企業を見つけること、について説明しました。今日は、前回の条件にプラスして、その中でも、小ぶりの企業がお勧めな理由についてです。その前に、ちょっと、お勧めの企業で働く時のことを考えてみてください。お客様がどんどん増えてきて、毎年売り上げが伸び、企業で働く人の数もどんどん増えていき、企業の知名度もどんどん上がっていき、小さかったオフィスもどんどん大きくなるでしょう。
</description>
<dc:date>2011-08-02T18:50:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10968325867.html">
<title>誰でもできる成長企業の見つけ方</title>
<link>https://ameblo.jp/bestanswer/entry-10968325867.html</link>
<description>
働くとしたら、お勧めの企業についてです。結論から先に書きます。成長市場にある企業で小ぶりの外資系がお勧めです。誰でも、成長企業に勤めたいと思います。成長企業を見つけるのは、（1）成長市場を見極めることと、（2）世界を市場にしている企業を見つけることです。最初の成長条件の（１）に関しては、成長企業を見つけるには、成長している市場を見つけて、その市場でビジネスをしている企業を探すことが一番確実です。例えば、一昔前のインターネット関連企業などは、それに当たります。インターネット関連という産業自体がもの
</description>
<dc:date>2011-07-28T23:32:36+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
