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<title>別に腐ってたっていいじゃない。</title>
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<description>腐女子が何の心構えもなくうっかりリア充になるとこうなります、な実録ブログ。</description>
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<title>花火行ってきました。</title>
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<![CDATA[ 私が７日から高知県という名前の海外に行く予定なので、その前に、ってことで、彼と一緒に花火に行きました。<br><br>いやー…ものすごい、人、人、人。<br><br>でもすごく綺麗でした。<br><br>今まで見たこともない花火とかもたくさん打ちあがって、「おおー」と、彼と一緒に感動。<br><br>携帯の写メじゃ綺麗に撮れなかったけど、彼の一眼レフではすごくキレイに撮れていました。<br><br>ただ、ちょっと煙が風で飛んでくれなかったのが残念。<br><br>それでもキレイでしたが……でででも残念。<br><br>帰りの新幹線はとてもとても混んでいて、乗車率200％くらいじゃん、くらいのレベルだったのですが、無事に乗れました。<br><br>しかし、問題はここからです。<br>問題というか、彼の二次元ぶりはここからです。<br><br>乗車率がすごかったので当然座れなかったのですが、人が押し合いへし合いしている満員電車ならぬ満員新幹線状態だったのです。<br><br>で、私は壁に背を向けて、彼は私と向かい合っていたわけです。<br><br>満員なだけあってすごい熱気で、息苦しいほどだったのですが、押されたりとか人のベタベタする肌が触れたりとか、そういうことはなかったのです。<br><br>なぜかというと。<br><font size="4"><strong>彼が体を張って空間を作ってくれてたから。</strong></font><br><br><font color="#0000FF">右手のうちわで私をあおいでくれつつ、左手は壁についた状態で他の乗客から私の空間を隔離。</font><br><strong><br>何この<font color="#FF0000">トキメキポイント大放出。</font></strong><br><br>気づいてからは彼の顔がマトモに見られませんでした。<br><br><font color="#FF1493"><strong>うわぁありがとうありがとうごめんねでも萌える…！！！！！</strong></font><br>という気持ちでいっぱい。<br><br>付き合って１年以上経つけど、本当に彼のこういうところには毎回惚れ直します。<br><br>今年は浴衣着られなかったので、来年は浴衣を着て、また２人で一緒に見に行けるといいな。
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<pubDate>Tue, 02 Aug 2011 22:48:39 +0900</pubDate>
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<title>いろんな報告。</title>
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<![CDATA[ 久々です。<br><br>記事書くのサボってた間にいろいろありました。<br><br><font color="#FF0000">彼の実家に初めて行ってみたりとか。<br></font><br>ええもう、それはもう緊張しましたとも…！！！！<br><br>お母様と妹さん(中学生)しかいなくて、お父様は不在だったんですが、とりあえずその２人に挨拶を。<br><br>なんかアイスクリームとかごちそうになってしまってアワアワしましたとも…！<br><br>とりあえず、初対面でそこまで長居をするわけにもいかないので(私の緊張度合的に)、数時間滞在後に帰りました。<br><br>後から聞いたお母様と妹さんの評価。<br><br>お母様<font color="#FA8072">「○○(彼の名前)よりしっかりしててイイ子じゃない！」</font><br><br><font size="4">完全に見せかけだけですすみませんお母様。</font><br><br>妹さん<font color="#FA8072">「かわいいじゃん」</font><br><br><font size="4">最後にアニメイト一緒に行こうって言ったので評価上がったんですね私ヲタクでよかった…！！！</font><br>(彼の妹もヲタク/事前リサーチ済)<br><br>そんな感じで、とりあえず第一関門は突破。がんばった私。<br><br>８月の末頃に彼のお父様も交えてのお食事会的なイベントがあるけれども、ががががんばります…！<br><br><br>ちなみに今日記事を書きたくなったのは、久々に彼からめっちゃ甘い言葉を聞けたからなのです。<br><br>ベッドにごろんと横になりながら、唐突に彼が、<br><br><font color="#0000FF">「なんか最近思うんだけど、」</font><br><br>と切り出して、声の調子から悪いことではないだろうと、なんだろうなーとうきうきしながら待っていると、<br><br><font color="#0000FF">「大好きだなぁ」</font><br><br>と、言われました。<br><br>いつもは私が「スキ！」とか言ってても笑って頭ぽん、くらいの反応しかしない彼が、珍しく言葉に…！！！<br>どうしたんだ何があったんだ、とあわあわしていると、解説になっているのか今一つ疑問な言葉を続けてくれました。<br><br><font color="#0000FF">「週末ずっと一緒だし、どこに行くにも何をするのも一緒だし、<strong>他のこととか考えらんないもん</strong>」<br></font><br><font size="4">これなんてギャルg(ry</font><br><br>だってほら、<br><font color="#800080"><strong>「人生で起きることはすべて、ギャルゲーの中で起きる。<br>しかしギャルゲーで起きることは、たいてい、人生では起こらない。<br>起きるようなヤツはそもそもギャルゲーをしない。」</strong><br></font>という、有名な格言があるじゃないですか(出典：神のみぞ知るセカイ)<br><br>彼氏から「お前のこと以外考えられないよ」的な台詞聞けるとか、二次元過ぎてアワアワするじゃないですか。<br><br>…やっぱり私、気づかないうちになんかの最新型のゲームのスタートボタンとか押しちゃってたんじゃないかな(現実を疑いすぎ)<br><br>ちなみに彼の言葉、最後のシメはこの言葉でした。<br><br><font color="#0000FF"><font size="4">「もう人生の一部って感じ」</font></font><br><br>ここまで言ったらプロポーズしてくれたって…！！！！って思っちゃうのは贅沢でしょうか。<br><br><br>…ですよね。<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=betasugi&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif"></a>
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<pubDate>Sun, 24 Jul 2011 22:28:54 +0900</pubDate>
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<title>誕生日プレゼント。</title>
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<![CDATA[ 彼の誕生日が８月なのです。そのプレゼントについて、<br><br><font color="#0000FF">「俺、よく考えたら、<strong>人生が欲しい</strong>、かも」</font><br><br>と言われました。<br><br>まさかのプロポーズ…！！！！<br>このタイミングで…！！！！<br><br>て言うか「人生が欲しい」とかさすがだよ４次元(友人命名彼のあだ名。やることなすこと少女マンガの登場人物さながらに二次元なため、て言うかそれをはるかに越えているため)はやることが違うよ…！！！<br><br>と、いっきにテンションあがって、<br><br><font color="#FF1493">「じ、人生？」<br></font><br>とドキドキしながら聞き返したところ、<br><br><font color="#0000FF">「じんべい」<br></font><br><font color="#FF1493">「え？」<br></font><br><font color="#0000FF">「甚平。あの、浴衣っぽやつ」<br></font><br>と言われました。<br><br><font size="4">ザ・聞き間違い。</font><br><br>ンだよちくしょうまぎらわしいもんを電話でねだるんじゃねぇよ…！！！！！！<br><br>ぷ、プロポーズ待ってるのに…！待ってるのにー！！！！
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<pubDate>Thu, 14 Jul 2011 00:38:00 +0900</pubDate>
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<title>友達が結婚しました。</title>
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<![CDATA[ 七夕の日に入籍したそうです。<br><br>彼女たち高校時代の同級生で、今が25だから、最低でも８年くらいの付き合いになるのかなぁ。<br><br>お嫁さんのＡちゃんと私が出会ったのは大学時代で、仲良くなったのはここ２年くらいなんですが、とてもいい子なんです。<br><br>なんというか、<font color="#FF0000"><strong>ステキ女子代表</strong></font>、みたいな。<br><br>面白くって、人への気遣いもちゃんとできる子で、すごい好きな子なのです。<br><br>そんな彼女が「結婚するの！」と言ったときに「ああ、そうか、やっぱり」みたいな、妙な安心感がありました。<br><br>彼女はそういう、ほっこりした幸せをちゃんと築ける人だなぁと思っていたので。<br><br>で、お祝いにこの前、彼と私と、彼と同じ科の同期の子達でシャンパンをあげたのです。<br><br>他にも別の科の子がコーヒーメーカーとかあげてて、色紙とかもあげてて、Ａちゃんはめっちゃ感動してて。<br><br>「お幸せに」って心から思いました。<br><br>そして今日。<br><br>うちの研究室のドアが開いたと思ったら、そこにいたのはＡちゃん。<br>大きい紙袋持参でした。<br><br>そこから小さめの紙袋を出して、「この前はありがとう」と。<br><br>こういうことがさらりとできるのがＡちゃんのすごいところです。<br><br>そこには手紙も添えられていて、<font color="#FA8072"><strong>「あきちゃんと○○くん(彼の名前)は運命だと私は思ってるよ」</strong></font>って書いてあったのです。<br><br>なんだかそれを見て、すごい嬉しくなりました。<br><br>自分が幸せなだけじゃなくて、他の人にも幸せをくれるのって、やっぱりすごいなぁ、と思います。<br><br>Ａちゃん、末永くお幸せに。
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<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 19:28:54 +0900</pubDate>
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<title>１周年。</title>
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<![CDATA[ 彼と付き合い始めて、今日で１年です。<br><br>今日、と言っても付き合うことになった飲み会が開催されたのが7月2日で、告白されたときには日付越えてたからじゃあ7月3日かな、というアバウトな感じですが…<br><br>何はともあれ、今日で１年。<br><br>彼と付き合って初めて、二度目の7月3日を迎えたわけです。<br><br>これから来る日付は全部、彼と付き合ってから来る、二度目の日付。<br><br>なんとなく、そういうのを思ってしみじみしてしまいました。<br><br>ちなみに、2日の土曜日は２人とも起きたのが11時でそれから屍鬼(TSUTAYAでコミックレンタルしてきた１～10巻)を読み、そのあと伊勢丹のセールに行き、夕飯を食べに。<br><br>あわびも食べられて飲み放題で5000円、というコースに惹かれて予約した店です。<br><br>あいにく予約の時点でカウンターしか空いていなかったのですが、早めの時間に行ったのでカウンターでも十分２人だけの時間を楽しめました。<br><br>まぁ、<strong>目の前に店員さんいたけど。</strong><br><br>そこは気にしたら負け。どんまい店員さん。ごめん店員さん。<br><br>飲み放題につられて２人ともいろいろ飲みました。おかげで酔いました。<br><br>目の前に人(店員さん)がいるのに結構近距離で話していたりしたので、彼も相当酔ってたと思います。<br><br>この１年を振り返ったりとか、あとはこれからもよろしく、とか。<br><br>ちなみにこの前、彼の高校の卒業生の同窓会があったのです。<br><br>同窓会、と言っても本当に「同窓会」で、彼の卒業した高校の卒業生でうちの大学に所属している人、というのがみんな来る同窓会なのです。<br>年齢・階級関係なく。<br><br>で、それにうちの科の先生方も行ったのですが、<br><br>ある女の先生からは<br><br><font color="#800080">「かっわいい彼氏だねー！！」<br></font><br>と絶賛され、<br><br>もう１人の(結構若い)先生からは<br><br><font color="#800080">「品が良くて賢そうな彼だねー」<br></font><br>と言われ、<br><br>教授からは<br><br><font color="#800080">「好青年だね」</font><br><br>と言われました。<br><br><font size="4">グッジョブ、マイダーリン。</font><br><br>ちなみに彼の話によると、教授からは私のことについて<strong>「○○さん(私の本名)をよろしく」</strong>と言われたそうです。<br><br>なんだろう、この、<font color="#FF0000">お父様に「うちの娘よろしく」的なこと言われた</font>みたいな感覚…！！！！<br><br>と、彼もドキドキしていました。<br><br>そんな話などをしつつ、料理も美味しいし、いい感じに２人ほろ酔いになって、帰り道に。<br><br>帰り道は、彼が告白してくれた道路を通って帰りました。<br><br>前のロー○ンで<font color="#FF1493">「そういうえばここでガム買ってたでしょ？」</font><font color="#0000FF">「よく覚えてんね？」</font>なんて会話もしつつ、当時ワールドカップの賭けをみんなでしてたよね、なんて話して。<br><br>１年前に話したこと、当時と同じ道を通るとやっぱり思い出しました。<br>道を通り終わって、曲がり角を曲がって、<br><br><font color="#FF1493">「私の人生が変わった場所だなぁ」</font><br><br>と言ったら彼が<br><font color="#0000FF"><br>「責任感じちゃうなー」</font><br><br>と。別に責任とか感じて欲しいわけじゃなくて、私はただ、自分の人生が良い方向に転がってるのが嬉しいだけなんだけどな、なんて思いながら後ろを振り返ると、なんだか彼の自転車のペースが遅い。<br><br>なんだ？と思って自分もペースを落としてみたら、彼の自転車が追いついてきて、左の二の腕をつかまれて、<br><br><font size="4">キスされました。</font>路上で。しかも２人とも自転車に乗ったまま。<br><br><font color="#FF1493"><strong>しょ、少女マンガみたいだぜ…！！！！！</strong><br></font><br>あわあわしている私に、彼は<br><font color="#0000FF"><br>「こういうの、アリ？」</font><br><br>と無駄に可愛らしく訊いてきたので<font color="#FF1493">「ものすごくアリ」</font>と答えました。<br><br>……だ、だってドキドキしたんだもん…！！！！<br><br><br>たぶん、私は１年過ぎても彼にはドキドキさせられ続ける気がします。<br><br>…うん、幸せ。
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<link>https://ameblo.jp/betasugi/entry-10942492307.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 20:18:38 +0900</pubDate>
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<title>彼氏に勧められたものがうっかりBL。</title>
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<![CDATA[ 東京レポート書こうかなと思い立って、その前にこれを書こうと思いました。<br><br>…「東京レポート」≒「東京テレポート」<br><br><strong>似てる。</strong><br><br>東京テレポート駅。<br>踊る大捜査線で良く出てきますよね。<br><br>最近になってようやく踊る～見始めたんですが、<u>室井管理官が青島のこと好きすぎて困ります。</u><br><br>きっかけはフジテレビ、ではなくきっかけは彼に勧められたことでした。<br><br>彼はもちろんそんな<font color="#FF0000">BL的な意味で進めてきたのではなく</font>(当たり前)、純粋に私と一緒に踊る大捜査線３の映画が見たかったみたいです。<br><br>が。<br><br><font size="4">室井管理官マジで落ち着いて</font><br><br>みたいな気持ちになります。<br><br><br>あまりにも萌えたので、彼にもそれを伝えてみました。<br><br><font color="#FF1493">「踊る～純粋にも面白いけどさ、邪な意味でも面白いよね」<br></font><br><font color="#0000FF">「邪って？」<br></font><br><font color="#FF1493">「室井管理官、青島の事大好きだよね」<br></font><br><font color="#0000FF">「ああ、そうだよ。名コンビだもん」<br></font><br>まさかの<font size="3">ナチュラル肯定。</font><br><br>衝撃です。<br><br>会話は続きます。<br><font color="#FF1493"><br>「うん。なんか、見ててこっちが恥ずかしくなってくるよね」</font><br><br><font color="#0000FF">「だから、それも当時は真新しかったんだって。刑事でコンビ物、っていうのが」<br></font><br><font color="#FF1493">「へー」<br></font><br>なんだろう、この、<font color="#FF0000"><strong>彼氏に半生BL界の歴史を語られたような</strong></font>感覚。<br><br><br>彼にはちゃんと伝わったのでしょうか。<br><br>彼女は踊る～をBL的に萌え萌えしているということが。<br><br>……つ、伝わらなかったんじゃないかな(不安)<br><br><br>でも全否定されるよりは百万倍くらいいいので、ヨシとしておきます。<br><br>今テレビシリーズ(って言うのかな、スペシャル以外の正規枠でやってたもの)を最終回まで見終わって、スペシャル物を見始めました。<br><br><u>これから先、室井管理官と青島がどう近付いて行くのかが、事件の解決がどうのこうのよりも気になります。</u><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=betasugi"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a>
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<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 20:44:40 +0900</pubDate>
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<title>東京行きますー！</title>
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<![CDATA[ 明後日から彼と一緒に！１泊２日なのです！<br><strong><font color="#FF1493"><br>きゃっほー！！！！！</font></strong><br><br>嬉しくて今から飛べそうです。<br><br>今週は私がバイトだったり彼の帰りが遅かったりでなかなか会えなかったので、明日会えるだけでもすごく嬉しい。<br><br>明日は彼の家にお泊りして⇒明後日の早朝に東京出発、の予定なのです。<br><br>なうでいろいろ呟けたらいいな…ふふ。
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<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 23:17:28 +0900</pubDate>
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<title>過去の話⑤</title>
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<![CDATA[ 過去の話シリーズ(勝手にシリーズ化)に出てくる、私が７年間好きだった“奴”について、あんまり詳しく書いていなかったのでこの辺でプロフィールでもあげてみようと思います。<br><br><br>☆年齢<br>私と同い年(現在26歳)<br>なので、私が片想いしていたのは18歳～25歳の期間です。ざっくり言うと。<br><br>☆職業<br>大学生→高校教師(英語)<br><br>「教育学部の東大」と言われる某国立大を卒業して、そのまま地元で先生に。<br><br>合格率がめっちゃ低いと言われている教員採用試験を、３日勉強しただけで受かりがやった頭脳の持ち主です。<br><br>……頭は良かったんだ。性格は悪かったけど。<br><br>☆外見<br><font size="4">楽しんご</font>にめっちゃ似てます。<br><br>髪の感じとか、華奢なところとか。ただひとつ奴が違うところは、<strong>ゲイではないと信じたい</strong>ところ(そこまで一緒だったら笑うしかない)。<br><br>☆性格<br>・典型的Ｂ型男子<br>・俺様なくせに自覚なし<br>・気まぐれ<br>・人のことを見下した発言が多い<br>・人の話を聞くのは得意<br>・話題も豊富<br>・とにかく頭がいいので、話していても楽しい<br>・ものすごく社交的<br><br>腐女子にすっごく理解があって、同人誌を作るのに手伝ってくれたりとか(コピー本の製本作業)、オンリーイベントのスタッフやってくれたりとか、とにかく私がやることについて色々協力してくれたし、イベントにも付いてきてくれた。<br><br>ただ、これもかなりのワガママと気まぐれで成り立っていました。<br><br>当時の私にとっては、私のやることなすことに興味を持ってくれて、私が行くところにはどこでも着いてきてくれる、きっと私のことが好きなんだ、と思っていたのですが。<br><br>よく考えれば分かることです。<br><br><strong>奴はきっと、私くらいしか友達がいなかったのでしょう。</strong>
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<link>https://ameblo.jp/betasugi/entry-10927323611.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jun 2011 20:10:54 +0900</pubDate>
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<title>つ…疲れた…</title>
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<![CDATA[ 部屋があまりにもカオスって言うかその、<br><br>( ◕‿‿◕)この部屋のエントロピーの上昇には目を見張るものがあるよ<br><br>⇒要は散らかりすぎ<br><br>だったので、１日かけて掃除しました。<br><br>けれどもあれですよね、掃除するときって一時的にものすごい汚くなってから片付いてくじゃないですか。<br><br>今まさに、片付いていくまでの過程段階なので、始める前より若干汚い(笑)<br><br><br>というわけで総合評価。<br><font color="#FF0000"><strong><br>こんなの絶対おかしいよ。</strong></font>
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<pubDate>Sat, 18 Jun 2011 19:53:40 +0900</pubDate>
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<title>免許。</title>
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<![CDATA[ 実は私、「運転免許証」というものを持っていないのです。<br><br>暇な大学生のときに普通は取るものなのでしょうけれども、うちの親が「今いらないでしょ？本当に必要なときに取ればいいじゃない」の一点張りだったので、取らずにこの歳まで来てしまいました。<br><br>なので、26にもなって無免許なのです。<br><br>…いや、実際ね、私、運動神経とか反射神経とか悪いし、運転しても事故起こしそうだな、みたいな一抹の不安もあって取らなかったのもあるのですが。<br><br>でも、彼は取ってほしいらしいのです。免許。<br><br>それで昨日、軽く議論になって。<br><br>彼が運転免許を取ってほしい理由は下の３つ。<br><br><font color="#0000FF">①彼が飲み会のとかのときに迎えに来てもらえる<br><br>②一緒に旅行に出かけたときに運転を変わってもらえる<br><br>③私がどこか遠くに買い物に行きたいときに車で行ける</font><br><br>…ということで、①と③には特に必要性を見出さなかったんですが(どっちもタクシー使えばいいじゃない…！車の維持費よりもタクシーのほうが断然安いじゃない…！！！)②に関しては、確かにそうだよなぁ、と。<br><br>一緒に旅行に行くと、運転任せきりになるので申し訳ないかな、と。<br><br>でも、普段車に乗らない人が、旅行のときだけ運転すると言うのは、たぶんものすごく危険だと思うのです。<br><br>私だったらそんな人に運転任せるくらいなら自分で運転する。だって怖いもん。<br><br>でも彼は<font color="#0000FF">「免許とってほしい」</font>と譲らないわけです。<br><br><font color="#0000FF">「子どもの送り迎えとかするときに必要じゃん」</font>とかも言われたんですが、<strong>それ何年後だよ</strong>という話で。<br><br>私だって未来永劫とりたくないと言ってるわけじゃない。<br><br>ただ、今奨学金を貰っている状態で、お金にそこまで余裕があるわけでもなく、親に「学費くらい自分で払ってね」とか言われて……その状態で、免許を取る費用の20万オーバーを出したいかって言われたら出したくない。<br><br>だって、今必要なものじゃないのに、なんで今取るのかと。<br><br>先行投資なんていうけど、それはお金に余裕のある人の言う言葉でしょ。<br><br>彼は<font color="#0000FF">「今くらいしか暇がないでしょ」</font>なんて言うんですが、果たしてそうだろうか、なんて思うのです。<br><br>……って言うか、純粋に20万円が惜しいんだ。<br><br>学生時代に取っとけば親に出してもらえたのに、今は完全に自分で出さなきゃいけないし。<br><br>そんな感じで悶々としていたら、彼に<font color="#0000FF">「じゃあ半額貸してやるよ」</font>と言われました。<br><font color="#0000FF"><br>「無利子でいいから」</font>と。<br><br>さすがにそれは申し訳ないので、<font color="#FF1493">「いやいやいや」</font>と辞退したら<font color="#0000FF">「だって俺が取ってほしいって言ってるんだから」</font>と。<br><br>…まぁそれは確かにそうだけどさ。<br><font color="#FF1493"><br>「考えさせてください」</font>と言ったら<font color="#0000FF"><strong>「お金のことは心配しなくていいから」</strong></font>って言われました。<br><strike><br>これだから金持ちは…！！！</strike><br><br><br>…でもぶっちゃけ、ちょっときゅんとしました。<br><br>「～しなよ」って言うのは簡単だけど、それを本気で後押しするのって、結構難しい。<br><br>それだけ私のことを真剣に考えてくれてるんだなぁ、と思ったら、嬉しかった。<br><br><br>……でも10万以上借りるのは気が引ける。ううん、ちょっと困った。
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<link>https://ameblo.jp/betasugi/entry-10926775386.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jun 2011 07:55:04 +0900</pubDate>
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