<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>美意識について語りたい</title>
<link>https://ameblo.jp/bi-ishiki/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/bi-ishiki/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>衣食住を含めたライフスタイル全般における”美意識～ちょっとしたこだわり”について思うがままに書き連ねていきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>本日の結婚式について語りたい</title>
<description>
<![CDATA[ 　この年齢にもなりますとさすがに結婚式に列席する機会も減りましたが、本日はこれから披露宴です。９．９と覚え易く大安で、日よりもまずまずですね。新郎は大学の同級生でバツイチ、若い奥様をもらう果報者です。僕はお祝いに歌をプレゼントする予定なのですが（新郎には二回目）、披露宴で歌うのは久しぶりなので若干緊張してます。歌詞は大丈夫だっけ・・・。僕にとっては披露宴は一時期ある種特別な場所として機能していました。それは列席後書きたいと思ってます。では幸せをお裾分けしてもらいに行ってくることにします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bi-ishiki/entry-10016814155.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Sep 2006 09:41:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>とんかつ＠豚組について語りたい</title>
<description>
<![CDATA[ 　不得意分野もたまには頑張ってみようかと思いまして。今回は大好きなとんかつのお店へ初の訪問レポートをば！<br>　先日西麻布にある「豚組」という新しいお店に行ってきました。ここは雑誌で以前より目を付けていてようやく実現したのですが、元フレンチ（だったかな？）のシェフが始めたとのことでした。西麻布交差点から根津美術館への抜け道沿いにあります。駐車場はありません。元は民家で前は豆腐料理店だったという和風の店内は二階建てでテーブル席あり掘りごたつ式の半個室ありと変化に富みますが広すぎず、店員さんの目が行き届く感じでした。小型のワインセラーが意識的に（？）高い位置にしつらえてありました。トイレも広めで清潔、まではよかったのですが水が流れず（！）焦りました。入店が早かったからか電源が入っていなかったせいで、一応店員さんには指摘しておきました。ここんちは厳選された豚肉がとにかく売りでして、一押しのイベリコ豚は夏期は入荷されず、代わりに沖縄のアグー豚４５００円をトップに３種類がロースとフィレでラインナップされてました。僕は一番スタンダードなロースの厚切り御膳２８００円をチョイス（名前忘れましたがこの店の自慢でシェフが直接買い付けに行くそうです）、友人は白金豚フィレ御膳３２００円にしました。飲み物はサングリア、お通しが付きました。出て来たとんかつはたしかに分厚い！使ってる油も含めて胃にもたれないのがキャッチフレーズです。お塩かソースでいただきます。お味は・・・肉は甘みが強く、柔らかで脂も溶け合い肉汁も申し分ありません。なんというか柔らかい肉の塊にかぶりついている感じで中華？フレンチ？うまく説明できないのですがとにかく僕の知っているとんかつとは違いました。友人のフィレもパサつきは一切なく肉汁に溢れ、こちらの方が好みかもしれません。こちらとんかつ以外は全て・・・ご飯（ややパサってた）、キャベツ、赤出し（美味）、お新香とお代わり自由です。店員さんの感じもよかったです。<br>　とんかつって色々なんですねー・・・少なからずびっくりしました。味も美味しく、再度訪れたくなりましたが、僕的には不思議と従来のとんかつも一層好きになれた感じです。以上、固有名詞忘れまくり情報ぼやけまくりでお送りいたしました。<br><br>　「いやー、とんかつって、ほんっとにいいもんですね！！」
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bi-ishiki/entry-10016738330.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Sep 2006 10:12:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロイヤル・ファミリーについて語りたい２</title>
<description>
<![CDATA[ 　本日秋篠宮様に第三子が誕生され、かねてよりの噂通り男の子でした。まずはおめでとうございます。当分お茶の間を賑わせそうな皇室の世継ぎ問題について私見を述べさせていただきます（右側の皆様、ご心配なく）。今回は友人の精神科医師の意見を参考にしながら、雅子様視点でいきたいと思います。<br>　ご承知のように雅子様はこころの病を患っておられ、その病名は「適応障害」といわれています。ではいったい何に適応出来ないのでしょうか・・・これは聞くまでもありませんよね。雅子様はその高い能力でバリバリの外交キャリア街道を歩んでこられた方であり、おそらくリベラルでアグレッシブなパーソナリティーの持ち主ではないかと推測されます。そんな彼女が皇室の一員となってもしも生来の気質を抑制せざるを得ないとして、さらにその能力に見合った御公務にも就けないとすれば相当の葛藤があったと推測されます。ただこれは雅子様が望まれたことならば大きなお世話ともいえます。それよりもやはり大きいのは一連の世継ぎ問題ですよね。ようやく授かった愛子様に対して女系天皇の議論が勃発しさらにこの度の親王の御誕生です。この避けることの出来ない大きな渦に巻き込まれる雅子様を皇太子は今後も全身全霊フォローされていくでしょうが、構造的に限界があろうかというもの。今回のオランダ滞在のように離れた環境に身を置ければいいのでしょうが、それとて一時的なもの。帰国すれば元通りです（先日思いのほか早期に帰国されましたね）。また心配なのは愛子様への影響です。親の精神状態はあの年頃の子供には容易に投影されるもの。愛子様がなかなか笑顔を見せないのは、規律を重んじる特異な生活環境以外にその影響も大きいと思われます。それが証拠にオランダでは笑っておられたではありませんか！<br>　このように皇室という環境こそが適応障害の原因ならば、根治療法は一つしかないわけです。ただしそれが実現可能なのか・・・単純に比較出来ないのを承知で敢えて書きますが、ダイアナ妃はロイヤル・ファミリーを離れて生き生きとした自分を取り戻しましたよね。勿論、皇室に皇太子の愛人問題などあろうはずもないでしょうが、あらがえない環境の中でもがき苦しんでいる状況は同じわけです。でもまあ、これは不可能ですね。<br>　僕は皇室に詳しくはありませんが今後二通りの可能性があると思います。一つは雅子様が男の子を産むまでプレッシャーがかかり続けること。もう一つはひとしきりの議論の末なんらかの形で世継ぎ問題が決着しプレッシャーから解放されること。前者であれば雅子様の状況は永遠に好転しないでしょうが、後者であったならばまだ望みはあるかなと。今の環境から可能な限り離れたところで御公務に専念していただくのがいいと思います。それこそ外交というぴったりの御公務があるではありませんか！いっそリハビリがてら家族三人でのんびりと海外を諸国漫遊でも出来たら最高ですね（皇太子は無理かな）。個人的には後継者は男性女性どちらでも構いませんが、出来れば現在の皇室典範通り愛子様には世継ぎとしてのプレッシャーを与えず、母娘二人が自由な環境下で過ごせることがお二人の心身の健康に繋がる気がします。雅子様の作りものでない笑顔を見たいですものね！皇太子はきっと可能な限りサポートして下さるでしょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bi-ishiki/entry-10016703586.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Sep 2006 13:35:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>腕時計について語りたい２</title>
<description>
<![CDATA[ 　腕時計については現状のオメガ・スピードマスターで何ら不満を感じていないはずの僕でしたが、この度一本新調しました。何故かといいますと僕は仕事で正確な時刻を突発的に知る必要がありまして、我がスピードマスターは結構進むんです。で度々この狂う時計のお陰で苦労させられてきました。そこで必要性に迫られて選んだのが、日本が世界に誇るプロダクツであるカシオの"Gショック"です。本当は原点ともいうべきシンプル・デザインのDW-5000系（映画"スピード"でキアヌ・リーブスがしていたあれです）の流れを汲むDW-5600系が欲しかったのですが、今回の選考基準はあくまでも正確性でしたのでデザインは継承したまま万全を期して電波時計に、そしてものぐさな僕用にソーラーバッテリー内蔵型にしました。これでとりあえず機能は完璧です。さ、仕事頑張ろ！！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bi-ishiki/entry-10016700465.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Sep 2006 13:15:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>高校野球について語りたい</title>
<description>
<![CDATA[ 　このお題で何かを書こうとは思いませんでした・・・でも今大人気ですものね！<br>　僕の中では高校野球はお兄さんたちの祭典でした。バンビ坂本君、荒木大輔、サッシー酒井、浪商のドカベン香川と牛島、横浜の愛甲、報徳の金村・・・そしてその熱は同期で最高潮に達しました。PLの清原と桑田、東北の佐々木、高知商業（？）の中山、伊野（井野？）商の渡辺（とみ）・・・彼らが去った後の高校野球は弟君たちの祭典となり、急速に熱が冷めていってしまいました。イチローやダブル松井の時代も殆ど記憶にないのです。。。地元の神奈川は本大会よりも地区予選を勝ち抜く方が大変と言われるほどの激戦区なのですが、元名門の我が母校も高３の夏にベスト１６で横浜高校とぶつかることとなり大挙して横浜スタジアムに行きました。当時の横校には大洋にドラフトされた愛川というエースがいて結果は当然惨敗でした。でも同級生を渾身の声を張り上げて応援するのは格別ですよね！感動をもらいました。<br>　タッチ、読みましたねー。みなみちゃん、可憐でしたねー。岩崎良美はこの主題歌だけで食っていけますねー。去年の映画での長澤まさみは可愛いですねー。<br>　オホン、そんなわけでもう随分と興味を失っていた高校野球ですが、１９９８年の夏は松坂大輔という怪物が盛り上げてくれました。彼が横浜出身でないことはさておき、この年はベイスターズも３８年振りに優勝したし横浜はイケイケドンドンでした！それにしても当時の松坂は細いですよね。あの時にも思いましたが連投、連投であそこまで高校生の肉体を酷使してもいいものかと心配になります。今年も同じことが懸念されました。彼ら自身はその場では強烈なアドレナリンが出て疲れ知らずでしょうから、周囲の大人がコントロールしてあげないと。彼らの将来を潰すことになりませんか？甲子園で連投を続けた優勝投手は、松坂を唯一の例外としてそれほど大成していないと聞きます。今年の斉藤君も気がかりでなりません。。。プロ野球は今やメジャー式調整法をきっちり取り入れていますが、高校生という発展途上の段階にこそしっかりとしたコンディショニングが必要な気がしてなりません。今春のWBCでは投手に球数制限が設けられていました。高校野球では一校に沢山の人材がいるはずもなく、勝つためには一人を使い続けざるを得ない状況なのもよくわかります。逆に一人のスーパースターがチームを優勝に導くというのも高校野球の醍醐味ですもんね。うーむ、悩ましい問題です。。。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bi-ishiki/entry-10016695442.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Sep 2006 09:36:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>牛島監督退任について語りたい</title>
<description>
<![CDATA[ 　わがベイスターズの牛島監督の今季限りでの退任が決定しました。２年契約満了という形ではありますが、球団側の慰留も自ら潔く辞任を決断されたそうです。昨年は借金１つという上出来のペナントレースでしたが、抑え投手出身である監督が抑え役に翻弄された一年だったと思います。その前年メジャーで使い物にならなくなった佐々木を球団が獲得しており、牛島体制後も佐々木を使い続けなくてはならなかったという足かせ。しかも金満でもないベイが彼に年６億円も支払うことにより、他の選手や強化費用にしわ寄せが行くというジレンマ。さすがの佐々木もシーズン途中で身を引いてくれ、その代わりクルーンという孝行息子が彗星のように現れチームは３位に躍進しました。そういう意味では今年、監督の手腕で投手陣はさらに整備され、純国産打線も生きのいい若手の台頭によってベテランとの絶妙なバランスが生まれ今シーズンのベイはなかなか面白そうだと思ってました・・・が、いざ蓋を開けてみたら見事な開幕ダッシュ失敗。いかに監督が優秀でも、駒が揃わなければ限界があるというものです（サッカーでも似たようなことが）。先発陣は誤算続き・・・特に吉見君！野手陣の明るい話題は啄朗ちゃんの２０００本安打と男・村田修一のホームラン・打点の快走のみ（さすがに息切れしましたが）。何よりも痛かったのはある中心選手の早期離脱です。誰のことか分かりますよね・・・多村仁！！自身の持つ影響力の大きさを彼自身が十分認識していないのではないでしょうか。確かにWBCなどの過密日程は大変気の毒でした。にしても怪我が多すぎる。このままだとただの一流選手で終わってしまいます。。。本当に頑張って、多村！！<br>　というわけで今シーズンはずっと定位置をキープしているベイですが、つかの間の最下位脱出という夢も見せてくれました。勿論僕はこれからもベイを愛し続けます。先日小池選手の奥様とも知り合いになったし！監督が育ててくれた若い芽たちはきっと将来のベイを支えていってくれると思います。牛島監督、無念だったとはおもいますが２年間本当にお疲れ様でした、そしてありがとうございます。どうか今後もベイを暖かい目で見守っていて下さい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bi-ishiki/entry-10016666022.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Sep 2006 16:36:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>渋滞について語りたい</title>
<description>
<![CDATA[ 　毎日クルマで移動している僕にとって交通渋滞は避けて通れない問題です。ナビを持たない僕にとって渋滞察知はもっぱら予測と勘が頼りですが、これはよくはずれます。<br>　渋滞にぶつかった際に人は二通りに別れると思います。渋滞にはまってでも太い幹線道路を選ぶ人と、とにかく詰まるのが嫌で抜け道を駆使しようとする人。結局到着時刻は同じだとして皆さんはどちらのタイプですか？僕は圧倒的に後者なんです。じりじりして耐えられなくなります。だから免許取って間もない頃からとにかく抜け道をよく開拓しましたー。それこそ勘で、渋滞中小径を入っていくクルマに付いていく訳です。普通に民家に入られて爆死することもよくありましたが、タクシーなんかにはよく教えてもらいました。今だったらナビが道は教えてくれるし暇つぶしにもなるので渋滞も平気かな。。。あーナビ欲しい！<br><br>　学生時代、渋滞で焦る僕に友人が言った一言が忘れられません。<br>「クルマの中で走ってもしょうがないよ！」・・・うーむ、けだし名言！！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bi-ishiki/entry-10016658608.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Sep 2006 12:10:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>MacとWindowsについて語りたい２</title>
<description>
<![CDATA[ 　しばらくアップ出来なかったのは、わがiBookがイカレてしまったせいも大きいです。<br>　その少し前からやたらに動作がダルでイライラさせられていましたが、ついにおしゃかとなりました。Macのサポート体制はまずは電話問い合わせなのですが、アップルケアというサービスに加入していないと電話一件（正確には一案件につき）5000円かかります。その他にはネットでアップルのホームページからトラブル対処法を引っ張る方法もありますがPCそのものが駄目だと調べようもありません。。。そんなわけで銀座のアップルストアに直接出向いて相談しに行きましたー。診断結果はハードディスクが相当のダメージを負っていてハードディスク全取っ替えが必要であり（保証期間内で費用はタダ）、データは諦めてもらいたいとの冷たい一言。こちらとしてはそれしかPCを直す手だてがないので泣く泣く預けました。翌日アップルから電話があり、もしかしたら救えるデータがあるかもしれないので優先順位を教えてくれと言われ、僕はまずはメールのデータ、そして仕事用のファイル、あとはiTunesのデータが残ればいいと答えました。さらに翌日また電話があり、メールと仕事ファイルはなんとか救出されましたがiTunesは駄目とのことでした。。。でもね、僕にとっては一番大切なメールの内容が救われてほっとしました（仕事よりもメールの方が大事なんかい！！）。やっと返ってきたiBookは件のデータ以外はまっさらな出荷状態に戻っており、面倒な設定を終えてようやく使える状態になったという次第です。唯一よかったのは、発火する危険にてリコール対象だったバッテリーが新品に交換されたことでしょうか。それにしても都市部近郊であれば直接アップルストアに行けるからいいけど、地方のMac使いはさぞや大変だろうなと心底思ってしまいました。いまやMacも頭脳はIntelです。あれ、いいよなー。次はあれにしようっと！！<br>　そうだ、バックアップ用に外付けハードディスク買わなきゃ！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bi-ishiki/entry-10016422552.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Aug 2006 13:15:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エレベーターについて語りたい</title>
<description>
<![CDATA[ 　久々のアップですが、そういえば常日頃これを感じてました！エレベーターといっても”シンドラーのリフト”のことではありません。エレベーターの開閉ボタンのデザインについてです。<br>　開閉ボタンのデザインは写真を載せれば一目瞭然なのですが、[開]は"←｜→"、[閉]は"→｜←"で通常表現されています。この種のデザインは機能を一瞬でイメージ出来なくてはいけませんよね。ところがこの図柄では矢印とドアの方向が統一されておらず、操作インターフェイスの面で出来が悪いとずっと前から感じています。矢印の向きは変えようがないとして、ドアの位置イメージを動く前なのか動いた後なのかに統一しないと混乱を招くばかりです。これでは単純に[開][閉]の文字にするか、"｜"はない方がまだマシです。見た目優先のデザインの弊害だと思わざるを得ません。個人的には、そこへ向けてドアが動くという意味で[開]は"｜←→｜"、[閉]は"→｜←"とすべきだと思っています。もう感覚的に慣れっこでさして疑問を持たれない方も多いでしょうが、一度そういう目で見てみてくださいー！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bi-ishiki/entry-10016415776.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Aug 2006 09:22:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>駐車場でのマナーについて語りたい</title>
<description>
<![CDATA[ 　僕は殆ど毎日クルマで移動しておりこのお題はいつも気になります。路上駐車はさておき、今回は駐車場でのマナーについて思うことを書きたいと思います。<br>　まずは駐車場にきってある枠の意味について問いたいです。勿論あの枠は駐車をする上での目安となるものですが、枠内であればどう停めてもいいとお考えの方が多いように思います。街の駐車場には自分が降りやすいように、また発進しやすいように枠の端に寄せて駐車しているクルマが溢れています！そういう停め方が連鎖すると誰かが必ずしわ寄せをくうんです。やっと見つけたスペースがいかに狭いものか・・・そんな当たり前のことを見て見ぬふりの身勝手ドライバーが多すぎますよね。僕は少々降りづらくても枠の中央に停めるようにしています。端に寄せて向こう側のクルマにドアをぶつけられてもイヤですしね。<br>　ホテルやデパートなど公共施設には必ずある身障者用の駐車スペース。最も便利な場所に位置しているわけですが、ここに一般車が停めるケースが最近問題になっています。週末の混雑時などについ停めたくなる気持ちはよく分かるのですが、論外な行為です。ただしドライバーにいちいち確認することはパーソナルでデリケートな問題もはらみ困難です。敢えて身障者ステッカーを提示しないドライバーもいるでしょうし、心臓ペースメーカー装着など一見して身障者とは分からない方もおられるわけです。あくまでも各ドライバーの良識にかかっており、まさにマナーとしか言いようがありません。。。<br><br>　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bi-ishiki/entry-10016059051.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Aug 2006 22:40:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
