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<title>湘南LIFE WORKを目指します！</title>
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<description>湘南在住のTAKESHIが愛する故郷で独立する為の道を探ります。</description>
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<title>人と医療を繋ぐ</title>
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<![CDATA[ <p>あけましておめでとうございます。</p><p>大分日が空いてしまいましたが続きです。</p><br><p>現在の私たちの文化における「医者」という立場には、それはもう昔でいうシャーマンや司祭に対して投影するものと同等の権威があると思います。</p><p>どういう事かと言うと、結局　生き死にに関わる大病を患ってしまったら、病院じゃないですか。</p><p>警察や憧れのスターに診てもらったところで病状は限りなく変わりません。</p><p>頼る、拠り所にするのは、やはり医者なんじゃないでしょうか。</p><br><p>ただ現代の医療現場は誰が見るにも明らかな飽和状態で、</p><p>大きな病院だと3時間診察を待った挙句3分くらいの問診で返されたり、</p><p>個人病院では一日何十名までとかザラにありますよね。</p><br><p>明らかに患者と向き合う時間が足りていない状態だと思います。</p><p>結果的に治す事が出来ても、経過である医師と患者との対話が不十分に済まされると、</p><p>結局どこかに不安を抱えたまま、すっきりしないって方も結構いるんじゃないでしょうか。</p><br><p>医師の数が圧倒的に足りていない背景に輪をかけて、最近は患者の数の方がおかしな数になっている印象を受けるので、こればかりは必ずしも現代医療が悪い訳ではないのですが、</p><p>結果的にこれらが招く不完全燃焼さが、「代替医療」の需要を高めている一因である事は間違いないと思います。</p><br><p>しかし、</p><br><p>デトックス、バッチフラワー・レメディ、足裏健康法、キレーションセラピー、</p><p>リフレクソロジー、ホメオパシー、レイキ（霊気）、ナチュロパシー（自然療法）、漢方・中医学、etc・・・</p><br><p>これら数多く存在する代替療法は果たして一般医療の「変わり」が務まるのか？　ですよ。</p><br><p>これらのどれを信じるも人の自由ですし、信じる事でその人自身のプラセボ効果を引き出すのも事実ですから、</p><p>効果のほどが正確に認められていないようなものも含め、どれも意義はある気もします。</p><br><p>「人体は疾病に対して自然に回帰するものであり、医師はその回復する自然の力を補佐するのが天命である。」</p><p>というヒポクラテスの考えの上でも正解な気はします。</p><br><p>しかし言ってしまえば、「現在、代替医療と呼ばれるものの殆どが疾病の直接的な治癒とは無関係なプラセボ効果に拠るものとの結果が報告されている」からこそ「一般医療」ではなく「代替医療」と定義されている訳で、根拠さえ立証されればそれはもう「代替」でも何でもなくなる訳です。</p><br><p>そう考えるとこれらの意味合いはやっぱり決定的に分けるべきであり、療法、医療という言葉で麻痺させて世の中（消費者）に浸透させるのは、やっぱり違うんではないかと思います。</p><br><p>私は本当に「代替」「補完」すべきは一般医療が（物理的に）果たせなくなってきている「ホスピス」の部分であると感じており、必ずしも「治療」ではないと思っているのでこれを書いていますが、</p><p>ホスピスって言っても心理カウンセラー的なアプローチのみならず、基礎医学に精通し然るべきアドバイスがし出来て、必要ならば早期に然るべき医療機関に委ねる、言うなれば一般人と医療従事者の間をリンクするような人材が、これからはもっともっと必要になってくるんじゃないかと思います。</p><br><p>補完するのは治療ではなくて、健康を支援するアドバイザー的な立ち位置が、代替（補完）療法の在り方となってくれればと思ってますし、その為の制度や制限はいくらでも設けていいんじゃないかとも思います。</p><br><p>そんな中途半端なものじゃなくてみんな医者や看護師になればいいじゃんと思うかもしれませんが、</p><br><p>その彼らが全く足りていない状態なのですから、</p><br><p>彼らほどの治療活動は出来なくとも、その方々を補完する存在はもう少し必要じゃないかなと、思います。</p><br><p>なので医療現場と患者のあいだのインターフェイスとして、代替（補完）療法が在ってくれたらと、感じます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bianchi0916/entry-10759552294.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jan 2011 23:02:53 +0900</pubDate>
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<title>代替だの、補完だの言うけどさ。</title>
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<![CDATA[ <p>代替療法に科学的根拠のみを当て混んで考える事は、少なくとも私の考えでは意味がない事だと思ってます。<br><br>しかしだからと言って科学的根拠を全く軽視して代替医療を肯定する事、それはまた否だと思ってます。<br><br>先日の『代替医療のトリック』でも言っている通り、代替療法には時として、</p><p>その人にとって真に必要な処置や適正な時期に治す機会を奪う可能性がある事も、また事実だという事です。<br>治せるものが治せなくなるばかりか最悪取り返しのつかない結果さえ生みます。<br><br>その事実に目を瞑り、ここまでプラセボが実証されてるんだからからいいじゃないかとか、</p><p>または「そもそも科学で証明出来ない」とされる代替療法側の哲学を信じて自らの施術その他を正当化し続ける事はあってはならないと思う訳です。</p><p>自分のところで手に負えない状態のクライアントは確固たる線引きで、逆に「ここにいてはダメだよ」と目を覚まさせる事が義務だとさえ思います。</p><br><p>まぁもっとも私が学んでいるハーブも、利用している代替療法も、上記そこら辺の注意喚起はしているので、</p><p>これを自らの立場を守る為と捉えるかどうかは別として、線引きはしっかりと保っているのですがね。</p><br><p>しかし私は思うのです。</p><br><p>その人のウェスネスが最適になりうる為の選択肢としてこれらがあるという事には少しも異論ないのですが、</p><p>医療、療法と言いつつも、最終的には別のところに任せる（投げる）事が望ましいこの種の業種において、</p><p>「代替療法」「代替医療」「補完医療」なんて言葉を冠するほどの十分な役割は果たせていないんじゃいかと、思えてならないのもまた正直に思うところです。</p><br><p>日本の法律では特に、病気の診断および治療は「医師」にしか出来ないので、</p><p>医師の免許を持っている人間以外が行うものに「医療」なんて言葉をつける事に実はちょっとした危機感も覚えてます。</p><br><p>代替医療従事者側が言っているのか、世の中が言っているのかは解りませんが、</p><p>まずそこら辺があるから、中途半端な領域から抜け出せないというか、立ち位置不安定で叩かれる原因を作っているのではないかなぁとさえ思えてきます。</p><br><p>続きはまた次回。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bianchi0916/entry-10734202413.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Dec 2010 00:47:57 +0900</pubDate>
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<title>代替医療のトリック</title>
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<![CDATA[ <p>まずこれをアウトプットするのもどうかなとは思いましたが、</p><br><p>非常に衝撃的な内容ではあったのと、結果的にその分だけ考えさせらえるきっかけを得ました。</p><br><p>そういう部分では読んで良かったなと思えた本でした。</p><br><br><br><p>簡単に言うと、鍼灸、ホメオパシー、そしてハーブ療法、その他30以上の代替医療と呼ばれるものは、</p><br><p>「果たして本当に効くのか？」という内容にこれでもかという程、真摯に取り組まれています。</p><br><br><br><p>つまり治療におけるメカニズムは解明されようがされなかろうが、最終的には重要ではなくて、</p><br><p>「結果としてその代替療法は効くのか効かないのか」という部分に全ての意思を置いている内容です。</p><br><br><br><p>本の結論から言いいますと、現代における科学的根拠（ランダム化臨床実験）に基づけば、</p><br><p>鍼灸、ホメオパシー、カイロプラクティック、ハーブ療法などの代替医療はほどんどが「プラセボ効果」であり、</p><br><p>プラセボ効果をあてにする治療法は全て詐欺であり、私たちは健康をだしに金を巻き上げられている、という内容です。</p><br><br><br><p>※プラセボ効果とは、病は気からとか、思い込みとか、そういう暗示的な心理作用を指します。</p><br><br><br><p>さらに本書はご丁寧にも、圧倒的なまでの科学的根拠を前にしてもまだ立ち向かってくる代替医療肯定派に向け、彼らが予想しうる反論にも、理路整然と、科学者としての論破を展開しています。</p><br><br><br><p>著者の母国においても保険適用の対象となっている「リフレクソロジー」や、各国が数千年を賭して築き上げてきた文化的療法（中国→鍼灸、インド→アーユルヴェーダ、ドイツ→ハーブ療法など）も科学的実証という正義で総ナメにしようとしている事は、一言で素晴らしいと言わざるを得ない内容です。</p><br><br><br><p>こと私が学んでいるハーブに関しても、納得せざるを得ない科学的知見でもって、</p><br><p>効果がないどころか悪影響すら及ぼしているという散々な言われ方でした。</p><br><br><br><p>勿論、その結論自体は正しい気もしますし、</p><br><p>というかここまでやられれば正しいと言わざるを得ないものなのですから</p><br><p>その検証自体を受け入れる事は私にも容易いのです。</p><br><br><br><br><br><p>しかし、</p><br><br><br><p>代替医療自体の存在意義までを問われれば、</p><br><br><br><p>それを受け入れる事は私には到底出来ないと感じました。</p><br><br><br><br><br><p>筆者に言わせれば根拠のない「詐欺」であり人体に悪影響を及ぼす「悪」でしかないと言われるこれらの代替医療、彼流に言えば「地球規模で年間8兆円相当と推定されている」代替医療市場ですが、</p><br><br><br><p>そもそも科学的根拠が絶対的な真実ならなぜ「代替（補完）」なる言葉が生まれ育っているのか？</p><br><br><br><p>もそうですし、</p><br><br><br><p>その詐欺や嘘の市場に８兆円ものお金が使われているという事実、成長を促しているという点にこそ、私たちが真に見出すべき「意味」があるとは思えないんだろうか？</p><br><br><br><p>「代替」なんて言葉が使われるくらい現代の人々が医療や科学そのものへ抱えている「憂い」があるという事を棚に上げて、</p><br><p>現代医学、科学的実証以外を断罪しようとする姿勢には強い反感を覚えます。</p><br><br><br><br><br><p>～代替医療は大繁盛で、人々は、多くの場合は誤った考えを抱いてしまったセラピストによって、ときには大衆を食い物にするニセ医者によって、繰り返し惑わされている。　今こそトリックがはびこるのを食い止めて、本物の治療を優先させるべき時ではないだろうか。誠実さと進歩、そして良い医療の名において、われわれはあらゆる治療法に対し、科学的な水準を満たすこと、検証をおこなう事、規制を設けることを要求する。害よりも益の方が大きい医療を受けているのだと、患者が納得できるように～</p><br><br><br><p>書籍の最後の締めのあたりの抜粋ですが、ところどころ納得がいく事（ニセ医者の存在や規制を設ける事）もありますが、</p><br><br><br><p>やはり筆者がここまでやる必要は果たして世の中にとって有益だったのか？</p><br><br><br><br><br><p>と思えてなりません。</p><br><br><br><p>それは筆者が述べたプラセボ効果に関係してますが、</p><br><p>この情報を流す事で、どれだけの人々のプラセボ効果を失わせる事か。</p><br><br><br><p>非常に行き過ぎた内容だったなと思います。</p><br><br><br><p>言いたい事はまだまだあるので、もう少し掘り下げてみたいのですね。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12952896" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">代替医療のトリック/サイモン シン<br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41A2ccwpFsL._SL160_.jpg" border="0"></a><br></dt><br><dd style="MARGIN: 0px">￥2,520</dd><br><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd><br></dl><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bianchi0916/entry-10732958868.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 20:13:21 +0900</pubDate>
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<title>一日の時間が36時間くらいになればいいのにね。</title>
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<![CDATA[ <p>とある人との出会いから、ハーブを通り越して（補完）代替療法そのものを考えるようになってます。</p><br><p>今まではそれなりに自分の生活や世の中に対して思うところはあったからこそ、</p><p>ハーブというものに出会い、学び続けている訳ですが、</p><p>それと同時に、学べば学ぶ程、「なぜ自分はハーブであり代替医療なのか？」という</p><p>根っこの部分が常に心にひっかかる様になりました。</p><br><p>今まではそれが自分の言葉として言い表わしきれなかった事が多かったのですが、</p><p>今回その方からたくさんの「本」を紹介して頂いた事で、ようやく、地味にですが、</p><p>少しずつ自分の心が整理されてきた気がします。</p><br><p>最近はそれらの本を貪るように読んでいますが、</p><p>そろそろ情報量が多すぎてカヴァーしきれない状態になっているので、</p><p>徐々にアウトプットする作業も同時進行でやっていかないとなー、と思っている所です。</p><br><p>って、今年ももう終わってしまうなぁ。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bianchi0916/entry-10732841700.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 19:13:55 +0900</pubDate>
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<title>植物と人の距離</title>
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<![CDATA[ <p>私が既存のハーブ産業に一番思う事は、なんでこんなに取っつきにくいのか（笑）という事で。</p><p><br></p><p>世の中が原点回帰に価値を認め始めている中 勿論ハーブにもスポットは当たっているのは事実で、</p><p>私もそういう流れの中から興味を持ちだして今はライフスタイルになりつつありますが、</p><br><p>そんな興味を持った私でさえ当初は、なんかこの店舗入りづらいとか、高級感あって敷居が高く感じる、といった具合に躊躇した時期があったので、興味のない一般の方にはもはや宇宙なんじゃないかとさえ思えてきます。<br></p><p>その点にずっとフラストレーションが溜まっているんですが、</p><br><p>そもそもハーブってそういうものでしょうか？</p><br><p>古来、薬草学が発達した背景には、人々のすぐ傍に植物があったから、自然とその恩恵を知れたという事があると思います。</p><p>当たり前のように触れていられる距離感だったからこそ、西洋医学が人々の主流になるまで発展してこれたんだと思います。</p><br><p>だから今のような「解る奴だけ解ればいい」的な在り方を続けている限り、植物と人間との距離感は一向に縮まらないと思いますし、それは本来の薬草学的にもおかしいと思うんですよね。</p><p><br></p><p>ハーブ業界はハーブ（植物）と人間の距離感をもっと考えないとダメなんじゃないですかね。</p><br><p>オシャレな商業ビルにどんと構えるんじゃなくて、</p><p>何ならバザーとかフリマとかで、低位置、低姿勢から、</p><p>人々の生活の中に促ししていく必要が絶対あると思えてなりません。</p>
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<pubDate>Mon, 08 Nov 2010 17:19:14 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスモデル</title>
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<![CDATA[ <p><br><br>夏が終わろうとしていますね。</p><br><p><br><br></p><br><p>今年は暑すぎると言われましたが、実は結構好きでしたので、この夜の涼しさはとても寂しく思います。</p><br><p><br><br></p><br><p>２８歳に向けていい流れではあると先日書きましたが、来年は自身の結婚も含め忙しくなるのは必須で、</p><br><p>もう少し綿密なビジョンを用意しておかなければあっという間に終わってしまうかもな～と思いました。</p><br><p><br><br></p><br><p>まぁ資格を取得するのは勿論なんですが、資格を取得する事は単なる「ビジネスツール」でしかなく、それで万事ＯＫな事は絶対ないと思います。</p><br><p><br><br></p><br><p>そこをゴールに考えるのもおかしな話で、よく考えると３０歳までに持っておきたいものは「原案」です。</p><br><p>何といっても今従事している飲食業がそのまま使えるか（メインでやりたいのか）というとそんな事は絶対にないので、</p><br><p>どういったビジネスをこの地で起こそうとしているかが重要なのです。</p><br><p><br><br></p><br><p>次の10～15年は「具体的な準備」に充てたいので、その準備の大本となる「原案」がなければ、結局は次の10年も今と同じ事をやる事になると思います。</p><br><p>その頃の自分の家庭環境や自分の健康状態も加味すると、次の10年、そんなところにいてはもう事業自体が無理だなと思えてなりません。</p><br><p><br><br></p><br><p>とはいえ10年後の世の中なんて分かりませんし、今それを想定してカチカチに考える必要はないと思いますが、</p><br><p>あくまで「原案」それをもっともっとイメージ出来るものに作り上げるのが30歳までの動きにしなきゃな、と考えてます。</p><br><p><br><br></p><br><p>結構時間はあるようでない。</p><br><p><br><br></p><br><p>って事ですかね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/bianchi0916/entry-10645931866.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Sep 2010 23:10:06 +0900</pubDate>
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<item>
<title>飲み比べ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>初めて他の場所でハーブを買ったので、<br></p><br><p><br><br></p><br><p>試しに飲み比べ。</p><br><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100805/23/bianchi0916/81/ce/j/o0431057410677423629.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100805/23/bianchi0916/81/ce/j/t02200293_0431057410677423629.jpg" border="0" alt="湘南LIFE WORKを目指します！"></a><br></p><br><p><br><br></p><br><p>■左　ポーランド産　</p><br><p><br><br></p><br><p>・妙に大きい、花の部分が多い。</p><br><p>・匂い　小</p><br><p><br><br></p><br><p>■右　中国産</p><br><p><br><br></p><br><p>・細かい</p><br><p>・匂い　大</p><br><p><br><br></p><br><p><br><br></p><br><p><br><br></p><br><p><br><br></p><br><p><br><br></p><br><p><br><br></p><br><p>飲み比べの結果</p><br><p><br><br></p><br><p><br><br></p><br><p><br><br></p><br><p><br><br></p><br><p>よう分からんＯＴＬ・・・</p><br><p><br><br></p><br><p><br><br></p><br><p>ポーランド産の方が原産国としては優秀かと思ったんだけどね。</p><br><p><br><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/bianchi0916/entry-10611230733.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Aug 2010 23:03:53 +0900</pubDate>
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<title>見えざる力</title>
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<![CDATA[ 皆様ご無沙汰しております。<br><br>最近こっちが機能していないのは、<br>15日付で転勤しまして完全にワークライフバランスを保ててない訳でして、<br>ワークライフバランスどころか運動量が前の店舗の3倍くらいになったので、(どんだけ仕事してなかったんだ)一日の体力配分にさえ四苦八苦という感じです。<br><br>まぁ最低三ヶ月は信頼関係の土壌を作り上げる為に、というか、後の自分の仕事や私生活の環境を確実にプラスに、楽にする為に、<br>今は必要以上にアンテナ張り続ける必要があるので、暫くはワークライフバランスとかは言ってられませんね。<br><br>さて、<br><br>この新しい環境は自分にとって何を与えてくれるのでしょうか。<br><br>人生の転機、新しい環境って、どこかしらに見えざる力が働いているモノだと思ってます<br>。<br><br>自分に欠けているモノがあって、<br>そろそろそれを直さなきゃマズイぞと、気づけ、と。<br>そういう機会を与えられているのかなと、最近の私は思うようにしています。<br><br>実際この新しい環境は以前私の経験不足で大崩壊させた店舗にそっくりな形態ですし、今回はその振り返りのような気もしています。<br>今こそ成長の証が求められているのかもしれません。<br><br>暫くは大変な環境でもしっかり成長の糧にさせて貰います。<br><br>しっかり苦労、しましょう俺（笑）<br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/bianchi0916/entry-10597619434.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 11:02:52 +0900</pubDate>
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<title>ハーブチンキを作ってます。</title>
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<![CDATA[ 家にあるハーブでチンキを作ってみようと思います。<br>チンキとは植物やハーブをアルコール等を使って有効成分をたっぷりと抽出した濃縮液のことです。<br>ティンクチャーとも言いますね。<br><br>有効成分の濃縮体なので、チンキはそのまま傷口に付けたり、軟膏に混ぜて塗りこんだり、数滴を水や白湯に溶かして飲むなど沢山の使い道があります。<br><br><br>ちなみに同じようなもので「油」で抽出するインヒューズというものもあるそうです。<br><br>水に溶ける成分は「ハーブティ」として、<br>油に溶ける成分は「ハーブオイル」にして、<br>アルコールに溶ける成分は「ハーブチンキ」として古くから使われてきました。<br>自然療法の基本というか、生活の知恵ですね～。<br><br><br>家のハーブといっても今あるのは【エキナセア】と【セントジョーンズワート】しかないので、これらのチンキを作ろうと思います。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100706/14/bianchi0916/f9/86/j/o0640048010626118048.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100706/14/bianchi0916/f9/86/j/t02200165_0640048010626118048.jpg" border="0" alt="湘南LIFE WORKを目指します！"></a><br><br></p><br><br>【必要なもの】<br>・清潔で密封が出来るガラスの瓶<br><br>・ウォッカ等の度数４０％以上のアルコール　１００ｍｌ<br>・ドライハーブ各１０ｇ<br><br>【作り方】<br>・漬けるだけ（但しハーブが完全にアルコールに浸かるようにアルコールを調整<br>・ＣＤＤＡな感じで（笑）保存＆一日一回は撹拌して中の様子を見る（アルコールが飛ばないように注意）<br><br>【抽出期間と保存期間】<br>・ざっと２週間～２カ月抽出で保存期間は１年弱（！）<br><br>エキナセアは私がハーブを本格的に取り入れようと思った記念すべき（？）ハーブで、<br>古くからネイティブアメリカンが薬草としてしようしていたハーブだそうです。<br>まぁ私を知っている方はなぜこのハーブから入ったからもうお分かりでしょう（笑）<br><br>このエキナセアには免疫を活性化させる成分や自己治癒力を高める効能、更には抗ウイルス作用、抗炎症作用を持つ為、最近ではインフルエンザに有効なハーブとして一躍有名になりましたね。<br><br>セントジョーンズワートはこれもまた有名なハーブでしょうか。<br>1996年に発表された研究で抗うつ作用が確認された事で、ハーブの有効性を多くの方に印象付けたそうです。<br>ドイツでは特に軽いうつや更年期障害に伴ううつに使われるそうですね。<br><br>また、抗うつ作用が有名になる前には主にケガをした時やヤケド、神経痛に使われていました。<br>エキナセアと同様、古くは傷の治癒として効果を発揮していたみたいですね。<br><br>今回はざっくりの説明ですが、<br>ハーブについては今後別のタイミングでまとめていきたいのですね（というか勉強中です）<br><br><br>さてウォッカに付け込んでから数日が経過<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100706/14/bianchi0916/ba/2b/j/o0640048010626118049.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100706/14/bianchi0916/ba/2b/j/t02200165_0640048010626118049.jpg" border="0" alt="湘南LIFE WORKを目指します！"></a><br><br></p><br>まだまだ色が浅く熟成させていく必要がありますが、<br><br>何でしょう、めちゃ楽しいですね。<br><br>ハーブという大地の恵みと時間をかけて向き合っていくって作業が、<br>昔から憧れているネイティブスピリットを感じさせてくれます（笑）<br><br>今回はチンキを学んでますが、<br>一通り習得したら今度はハーブリキュールでも作ってみたいですね。<br>こういう生活しばらく続けようと思います。<br><br><br>さて廻ったぞ、<br><br><br>廻った。<br><br><br><br><br><br>■参考資料■<p></p><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10659786" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"></a><dl><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10659786" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10659783" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><br><br>ハーブ・ハーブ―育てる・食べる・作る (やさしいガーデンシリーズ)/著者不明<br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51T71SPKXNL._SL160_.jpg" border="0"></a><br></dt></a><br><dd style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px">￥1,470</dd><br><dd style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px">Amazon.co.jp</dd><br></dl><br><br><br><br><br>HERB BIBLE―人気ハーブの効能と使い方がよくわかる本/著者不明<br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51WHCNQWP0L._SL160_.jpg" border="0"><br><br><dd style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px">￥2,100</dd><br><dd style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px">Amazon.co.jp</dd><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 06 Jul 2010 13:03:56 +0900</pubDate>
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<title>セージ収穫</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100702/13/bianchi0916/8c/a2/j/o0800060010619551734.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100702/13/bianchi0916/8c/a2/j/t02200165_0800060010619551734.jpg" alt="$湘南LIFE WORKを目指します！" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>セージが収穫出来るまでになりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br><br>何回かフレッシュでも試しましたが、そろそろドライにする事も覚えようと思います。<br><br>
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<pubDate>Fri, 02 Jul 2010 13:59:17 +0900</pubDate>
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