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<title>ビア田の野球ブログ</title>
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<description>宮城・東京・鳥取の３軟式野球チームによる交流戦実現に向けての足跡を綴ります。</description>
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<title>ワンダラーズ＆ソフトボール</title>
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<![CDATA[ 　前日からポツポツ雨が降って、当日もパラパラと振っていたので、「中止になって欲しい」と願ったものの、両試合とも決行された。試合はないと思っていたので、コンタクトをつけず、野球用のメガネでプレー。<br>　でも、不思議とレンズは雨に濡れなかった。帽子のつばだけなのに、雨筋はつかず。吐く息で若干煙るものの、よっぽど汗の方が障害になる程だった。<br><br>　当日の早朝に目が覚めたときにのどが痛く、いびきをかいたから痛いのなら良いなぁと願ったものの、やっぱり風邪を引いたらしい。<br><br>　とはいえ、特にワンダラーズの試合はもぴったりの人数しかいないと言う事で、８番ライトで出場した。<br>　試合には勝利。守備は初回に三塁線を破られる打球にあと数十センチ届かず、先制を許してしまうなど精細に欠いた。<br>　打撃は１打席目に四球。次の打者のときに盗塁を試みたところ、無事成功。なんとワンダラーズで初の盗塁である。いままで盗塁を試みたら次打者がフライを揚げてダブルプレーになってしまったり、パスボールされて盗塁にならなかったりと不運が続いていたが、苦節数年、やっと盗塁できた！（得点には結びつかなかったけれどね。）<br>　第２打席は同点、無死二・三塁で左打席。二塁ゴロを打ち、打点１。制度はないが、いわゆる勝利打点である。本当はヒットが打ちたかったけれど、価値につながったので、うれしさがあった。<br><br>----<br>　ソフトボールも守備は精彩を欠いた。<br>　打撃も速球に歯が立たず、４打席３打数１安打１四球。しかも最終打者になってしまった。（半端なスイングでバットをたまに当ててしまい、右飛）<br>　試合もぼろ負け。<br><br>
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<pubDate>Sun, 08 Nov 2015 22:28:14 +0900</pubDate>
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<title>ソフトボールの試合</title>
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<![CDATA[ 　対津ノ井戦<br>　１番中堅手<br>　打撃機会は５度。単打・単打・三塁打・左飛（エラーで出塁）・右飛。<br>　守備機会多数。飛球処理だけでなくゴロも多かった。物凄く球足の速いワンバウンドのライナーが来た際に打者がゆっくり走っていたので一塁に投げたが、ややコースがそれてアウトに出来なかった。<br>　守備に大きな課題発見される。それは二塁手の後ろにぽとりと落ちるフライをどう捌くかだ。<br>　私は単純に球を追いかけるだけしかしていないので、守備仲間にとって脅威になっているのではないか。特に　自分にとって取れるか取れないか微妙な飛球はギリギリまで頑張ってしまうので、靴音で守備仲間の邪魔になっている可能性もある。今度、右翼手と二塁手に聞いてみよう…<br>　試合は２回裏の時点で４対7で負けていたが、最終的には１７対１０で勝利した。<br>
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<pubDate>Sun, 01 Nov 2015 23:31:54 +0900</pubDate>
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<title>１０年振りにソフトボールでホームラン</title>
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<![CDATA[ 　対城北戦 於：市民球場<br>　５番中堅手として出場。<br>　２４：２７というなんとも大味な試合。両チームとも５～６順はしたんじゃないかな？<br>　守備機会は数度あった。なんせライナーばっかり打ってきてフライのない打撃のチーム。ぼろぼろに点を取られた。<br>　初回の守備で２者続けて右中間に飛球が上がり、それぞれグローブに納めたものの落球してしまった。結果的にこれがチームの負けにつながったように思う。<br><br>　打撃機会は５度。四球、右前にぽとりと落として二塁打（左）、一塁ゴロだが腰痛の一塁手は捕るまでで一塁に入れず出塁（左）、本塁打（右打席）、右前安（左）<br>　ソフトボールのホームランは、平成16年に東郷羽合臨海公園で打って以来だ。しかも気まぐれで入った右打席でのイッパツである。<br>　なお、野球ではホームランを打ったことがない。いつかは打ってみたいものだよ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/biata/entry-12088696543.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2015 23:40:11 +0900</pubDate>
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<title>週末は盛りだくさんだった。</title>
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<![CDATA[ １０／１７（土）<br>　予定されていた早朝野球無し。<br>　代わりではないが、職場のソフトボールに８番中堅手で出場した。履き慣れないベタ靴でプレーしたからか、腰をひねっていたくするは、そのせいで腰が落とせなくてサヨナラトンネルをするは、散々だった。試合は１０：０でコールド負け。<br>　その後は、梨花ホールにジャズを聴きに行き、その後珍しくコーヒー店でアイスフロートコーヒーを飲んだ。<br><br>１０／１８（日）<br>　早朝野球の審判。５：３０に家を出たら、まだ星が出ていた。<br>　低い球のストライクの判定は難しい。一生懸命やったつもりだが、低い球をストライクコールすると両チームからため息とも不満ともいえない微妙な声が上がった。<br><br>　１１：００からソフトボール。於：倉田。試合には負けた。<br>　平均年齢が非常に高いチームだったが、本当に良く打たれ、中堅手出場の私はたくさん走らされた。<br>　守備機会は１０回くらいか。納得の捕球もあり、三塁走者有りで飛球を速やかな本塁返球が出来なかったり。本塁返球したプレーもあったが、マウンドと本塁の間でバウンドした際に球筋が変わったからか捕手が後逸したり…<br>　打撃成績は、左飛、一ゴ、死球、バントヒット（一塁線）。同点で迎えた最終回裏の攻撃は私からの打席。バントで出塁し二盗に成功。次打者が三盗しようと次々打者の初球に走ったが、その球が二直でダブルプレーを食らってしまった。<br>　結局試合は引き分け。じゃんけん勝負になったが、８人目の私が負けてしまい、５：３で勝負にも負けた。<br><br>　１３：１０からボーイズの試合。<br>　本来は主力選手であるが腰痛のため無理の出来ないＫさんと共にベンチスタート<br>。３回までは良い感じだったが、打者２順目から打たれ始め、最終的に６：２で負けた。<br>　最終攻撃の４人目で出ようと思ったが、三者凡退だったため出番無し。<br>　今回は動画を撮るにあたり、<br><br>　その後さじアストロパークへ移動。１６：００からプラネタリウムを見て、１７：３０から星空観察会に参加。さすが佐治、星がよく見える…のだが、ちょうど暑かった日中に蒸発した水分が低い雲になり、時々見えにくくなり、あまり良い条件ではなかった。<br>　帰りに再び倉田に寄って虫の声を堪能。がっちゃがっちゃと壊れたポンプのような大きな音が聞こえて、懐中電灯を手に音源を探すが見つからず。どうやらクツワムシのようだ。初めて（意識して）クツワムシの鳴き声を聞いた。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/biata/entry-12087580225.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Oct 2015 23:20:18 +0900</pubDate>
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<title>ワンダラーズ開幕戦</title>
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<![CDATA[ 　人が集まらなかったり、雨で流れたりで、延び延びになっていたワンダラーズの開幕戦が、１０月になってやっと行われた。<br>　美保球場。対バイソンズ。すごく若いチームだった。平均は私より２０歳くらい若いのでは？後攻で１：６の勝利。ベンチ３塁側。<br>　私は前審判で主審をやったが、それだけで疲れてしまった。一応衣装は着ていたが、アップもなし、０３番と軽くキャッチボールをしたり、守備前に左翼手とキャッチボールしたり、打撃記録したりした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/biata/entry-12080693894.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2015 08:00:38 +0900</pubDate>
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<title>早朝＋ソフト</title>
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<![CDATA[ 　最近雨で流れてばっかりだったので、昨日は久しぶりの試合。早朝と熟年ソフトがあった。<br><br>　早朝は千代水で、対ＹＧＦ戦。試合には負けたが楽しい試合だった。<br>　左翼手６番だったかな？全部左打席に立った。<br>　守備機会は初回にいつもの人にレフト線ぎりぎりに落とされてしまった。でも５回くらいには同じようなところに打たれたときに無事捕球した。最終回は捕手もした。<br>　打撃は、１打席目が二ゴロが捌かれる前に一塁を駆け抜けて内野安打。２打席目は確か四球。三打席目は右投手のカーブを空振り三振。<br>　１打席目で出塁して、パスボールで二塁へ進んだものの次の打者の投ゴロで次の塁を狙おうとして失敗し、二塁・三塁間に挟まれて死んだ。<br><br>　ソフトボールは中堅手６番で出場。これまた全部左打席に立った。<br>　相手にたくさん打たれたので、守備機会は結構多かった。<br>　一番記憶に残っているのは、初回に２点取られた後の確か一死満塁で、浅いフライが飛んだ。一歩目で「無理だな」とあきらめながらダッシュしたところ、なんと追いついてしまった。けれど、あと５センチ足りずグローブの先っちょに納めたが落としてしまった。<br>　その間、ライナーを取ったり、右中間を何度か抜かれてダッシュさせられたり。<br>　おまけに最終回は、これまた確か二死満塁で右中間の浅いライナーで２～３バウンドでとってホームに返球したが、サヨナラコールドゲームを喫してしまった。<br>　打撃は、第１打席にバントで出塁。次・その次の打者あたりで得点した。第２打席は一ゴロ。第３打席は二ゴロの間にセーフ。盗塁をして、これまた次・その次の打者あたりで得点した。けれど、さすがに最後の得点の直前は、三・本塁間でひざがかっくんなりそうなくらい足に来ていた。<br><br>　やはり前日に久松山に登るのは、少し考えたほうが良いかもしれない。<br>　でも楽しい一日であった。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/biata/entry-12078396139.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2015 23:26:25 +0900</pubDate>
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<title>４０６＋１０＝４１６合目 到達</title>
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<![CDATA[ 　午後から少し仕事。<br>　その休憩がてらに、１７：００～１８：００の日没前タイムに、ピートの不思議なガレージを聞きながら久松山のぼりをした。<br>　番組は、なんとも終了チックな雰囲気をかもしている。だいじょうぶか？まさか来週からアバンティーが復活するのか？<br><br>　そんなんで登っている道すがらのことはあまり覚えていないが、無事に山頂までたどり着き、１０合を上乗せした。<br>　そうそう、今回もドングリ拾いに精を出した。前回たくさん拾ったドングリは、今日、同僚がイベントで某キャラクターの絵を書いて無料で子供に配っている。意外な才能の一端を見た感じだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/biata/entry-12077563752.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2015 21:53:53 +0900</pubDate>
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<title>３７６＋３０＝４０６合目 到達</title>
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<![CDATA[ 　9/22の連休４日目には、長田道から山頂を目指した。なぜ長田道かというと、中坂道でドングリが拾えなかったからだ。<br>　ところが、長田道はかなり長い区間で杉の植樹林が続き、残念ながら広葉樹のドングリは落ちていないのだ。<br>　後ろから日本語が辿々しい西洋の顔立ちをした方が追いかけるように登ってこられた。明日は砂丘に行くのだそうな。<br>　下山中の５合目の社前あたりの斜面下からガサガサ・フゴフゴ音がするので見下ろしてみると、焦げ茶色の野性味たっぷりの猪を発見。体重150kg位かなあ？<br>　こちらの方は分からないだろうとじっくり余裕で覗いていたところ、気付かれて猪と目が合ってしまった…<br>　垂直距離10m、水平距離10mでしたが、４本足の猪にしたら５秒程でこちらに迫りくる距離のように感じられた。<br>　すぐにその場を離れ、手持ちの空きペットボトルをポンポンと叩いて音を出しながら、残りの山道を無事に降りて行きましたとさ。<br>　ちょっぴり怖い思いをしましたとさ。<br><br>　今回は５連休。そしてオーラス５日目となる9/23朝の時点で、登頂階数は３…今日２回登ったら１日１回ペースになるなということで、結局２回登った。<br>　まずは１４：００過ぎに１回目、１７：００過ぎに２回目。<br>　１回目はまだ日が高く、時間的に余裕があるということで、たくさんドングリを見つけると共に、９合目のヤマゴボウの実や山頂手前のコスモスの花を見たりと、秋らしさを堪能した。<br>　２回目はちょっぴり体が痛かったが、日没に追いかけられるように頑張って上り下りした。<br>　うーん、充実感がたっぷりだ。
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<link>https://ameblo.jp/biata/entry-12076898139.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Sep 2015 00:02:08 +0900</pubDate>
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<title>３６６＋１０＝３７６合目 到達</title>
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<![CDATA[ 　連休明けからの仕事ラッシュが怖いということで、連休ではあるが午後から夕方までちょっとづつ仕事にいっているが、それでもお楽しみも必要ということで夕方～日没に久松山に登りに行く。<br><br>　今日も午後から金曜日の会議の準備にいそしみ、何となく目処がたったな、でも久松山に向かう前にもう一仕事できるかなという時間帯だったので、次の仕事に手を付けたのだが…そこが失敗だった。思いのほか時間がかかってしまったのだ。<br><br>　今の時期だと、１７：００に登り始めて１７：４０に山頂、１８：００に麓に戻るというのが一番良いパターンだ。が、今日は１７：３０スタートになってしまった。１合目あたりで完全に足元が見えなくなりそうである。<br>　とはいえ、そんなことで登ることを断念もしたくないので、最近はポケットに入る小さな懐中電灯を持って登っている。<br>　登っていくと、すれ違いで降りていく人とたくさん出会う。照明を持っていないと危ない時間帯だしね。<br>　５合目で県中部から来たという方と日没、とはいっても地平線の上にたなびく雲に沈んでいく太陽であるが、を見た。普段はあまり日没をのんびり眺めることはないのだが、沈んでいく太陽を眺めながら「このシーズンの久松山はドングリが拾えて面白いですよ」等の話をして分かれた。<br>　９合目では、名前は存じないがいつもの常連のお姉さまとすれ違い、８合・６合でイノシシの親子を見たこと、山頂からは砂丘に観光客があふれているのが見えたことを教えてもらった。<br><br>　山頂の休憩時間は短かったが、今日もＥスポが元気なことを確認して降りた。<br><br>　家に帰ってのんびり鯵を焼いていたら、仙台のめがねくんさんから荷物が届いた。<br>　すごくうまそうな日本酒である。泉区ではお酒も作っているところがあるんだな。さすが１００万都市・仙台、広いなぁ。<br>　すぐに飲みたい気もしたけれど、何かみんなで集まれるときに飲みたいなと思い、ひとまず大事に冷蔵庫に収めておき、その日が来るまで寝ておいてもらうことにした。<br>　冷蔵庫の中には、偶然にも今日買った宮城県産のわかめがいるので、その近くに瓶を置いた。<br>　「ほたて貝、またハマグリにめぐり会い」ではないが、二人（？）で、宮城からの鳥取までの旅路のエピソードをお互い冷蔵庫の中で披露しあっているのかな。<br><br>　写真は、今日いただいたお酒の瓶。ありがたやー。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150921/23/biata/04/66/j/o0240032013431633468.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150921/23/biata/04/66/j/t02200293_0240032013431633468.jpg" alt=""></a><br><br>
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<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 19:35:13 +0900</pubDate>
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<title>３５６＋１０＝３６６合目 到達</title>
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<![CDATA[ 　９月に入って初めて久松山に登った。<br>　ほら、雨が降って足元が危険だったり、仕事が忙しかったり、色々あったから。サボっていたわけではないよ。<br><br>　９月に入ると、道端にドングリが転がり始める。それを拾って、知り合いの子供にあげたりするのが、ここ数年のお楽しみである。<br>　この時期はなんと言うか、ポアソン比が小さくて臼のような形のドングリが多い。今日拾った６個はすべてそんな形だった。<br>　これから秋が深まるにつれてポアソン比が大きな、とがった形のものに変わっていく。<br><br>　いずれも椎の木の仲間なのだろうが、どれがどの種類のものか、正直分からない。<br>　樹種も分からないけれど、ちょっとずつ調べて、子供に教えられるようになりたいものだ。<br><br>　で、今回は山頂までたどり着いたので、３５６＋１０＝３６６合目到達となった。<br>　今年は目標達成できそうにないな。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/biata/entry-12075335902.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Sep 2015 21:01:11 +0900</pubDate>
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