<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/bibimmen/rss.html">
<title>男のセックス考</title>
<link>https://ameblo.jp/bibimmen/</link>
<description>このブログは、男（＝雄）の立場から、真剣にセックスを考察して行こうというものです。敢えて「男の」と銘打ったのは、一切の虚飾を捨て、雄の煩悩１００パーセントでぶつかっていこうという決意の表明です。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10068554501.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10067933203.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10059517924.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10058540220.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10057978061.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10054077257.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10053183559.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10052660783.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10051569383.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10051564458.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10068554501.html">
<title>救命ボート、その２</title>
<link>https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10068554501.html</link>
<description>
久しぶりに清美さん（仮名）にメールをする時は、心地よいような悪いような緊張に鼓動が高鳴った。一回り以上も年下の美沙（仮名）と付き合い始めたのをきっかけに、別れを告げたのが一年半前だった。一年半では人はそうは変わらないものだ。彼女を見たとき、つい先週も会ったような気がした。気がしただけではなくて、つい先週も会ったように自然に会話をして、食事を楽しんだ。こういう時、大人っていうのはいいもんである。お互い余計なことは切り捨ててよいという暗黙のルールがコンセンサスとしてある。世間話がひとしきり終わったと
</description>
<dc:date>2008-01-25T11:09:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10067933203.html">
<title>救命ボート、その1</title>
<link>https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10067933203.html</link>
<description>
月日の経つのは早いものと月並みを言っても仕方がないが、タイムマネージメントの歯車がどこかで狂ったのか、このところ腰を据えて文章を書く時間が見付けられなかった。思い起こせば昨年から、焼きが回ったのか、まったくセックスチャンスに見放されていた僕は、ぼやくことしきりであった。泥縄式にセッティングした幾多の合コンも遅きに失したか功を奏さず、ますます活力を減じさせる負の効果だけを残す結果となった。これは常日頃感じることであるが、活力というのは文字通りガソリンや電力のようなものだ。一度枯渇するや、あらゆる、
</description>
<dc:date>2008-01-24T12:04:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10059517924.html">
<title>第一弾、玉砕。</title>
<link>https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10059517924.html</link>
<description>
とりあえず合コン第一弾が失敗に終わったことを報告したい。経緯を軽くおさらいすると、誘ってくれた友人のK君は仕事の後輩。出会い系でA子と知り合った。そのまま二人でデートすればよいのに、優しいK君は女運に見放された僕を救おうと、その娘の友達をも呼び出して、２対２の飲み会をセッティングしてくれた。なんて奇特な人だろう。待ちに待った当日。待ち合わせ場所でまずA子と落ち合った。歳の頃は２０代後半。背が高く、ロングヘアーを風にたなびかせる、なかなかセクシーな女性である。出会い系で知り合ったとはにわかには信じ
</description>
<dc:date>2007-12-10T18:13:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10058540220.html">
<title>年内の行動計画</title>
<link>https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10058540220.html</link>
<description>
最近、コメントを下さったり、読者になって下さる方がいて、大変嬉しく思っている。僕のような拙いブロガーでもこうした反応が頂けるということは、やはりセックスというテーマは関心度が高いということの現れであろう。最近考えていることと言えば、とにかく、この２００７年をこのまま締めくくることだけは避けたいんである。セックスをするパートナーがただの一人も見付けられないなんて、あまりと言えばあまりである。セックスなんて、なにも選ばれた特別な人間だけの特権的な行為ではない筈である。夢っていうのは、博士号が取りたい
</description>
<dc:date>2007-12-04T17:35:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10057978061.html">
<title>愛の大恐慌</title>
<link>https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10057978061.html</link>
<description>
恐ろしく低視聴率なこのブログ。たまに更新すりゃいいか、というモードに入っていたが、どうしてどうして、たまにコメントを下さったり、ペタを残される方がいらっしゃるので、地味ながら楽しんで下さる少数のファンもいることに気付かされる。有り難いことである。しかし、所期の目的としては、ペニスはでかくなるのかという企画ものと平行して、日々のセックスについて書くつもりだったが、何の因果かさっぱりと面白いエピソードが起こらないんである。それどころかそもそもが性欲のなかったガールフレンドとは破局するし、人生でこんな
</description>
<dc:date>2007-12-01T06:41:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10054077257.html">
<title>ペニスはでかくなるのか（連載第１４回）</title>
<link>https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10054077257.html</link>
<description>
このブログは、本当に数える程の人しか見に来ないので、だんだん投げやりになってきているが、まぁこうしてサーバ上にあるうちは過去の日記も見られる訳だし、資料的価値は若干留保されているかな、と自分を励ましつつ、誰に語りかけるでもなく、独り言調で綴っていきたいと思う。先般来書いているように失恋やら何やらあってこの企画では週に一度やる筈だった測定もなおざりになっているが、結論から言うと予想通り１５センチ５ミリから進展はない。やはり最初の推測の通り、いきなり５ミリ伸びたのはセックスレスで縮こまっていたペニス
</description>
<dc:date>2007-11-05T16:50:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10053183559.html">
<title>ペニスはでかくなるのか（連載第１３回）</title>
<link>https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10053183559.html</link>
<description>
さて、失恋の影響でエントリーのペースが遅くなっているが、まぁ、ハッキリ言ってエントリーしても殆ど見に来ている人もいないようなので、もうどうでもいいか、というかブログというよりは他人のサーバに書き付けている個人的な日記と言った様相を呈して来ているというのが実情なんである。やっぱり、男っていうのはつくづくバリューの低い生き物だな、と思う、これが女性の手になるおまんこ鍛錬日記とかなら、今頃有名ブロガーの仲間入りを果たしている筈である。ひがんでばかりいても仕方がないので進めるが、僕もエントリーをサボって
</description>
<dc:date>2007-10-30T10:53:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10052660783.html">
<title>ペニスはでかくなるのか（黄昏番外編）</title>
<link>https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10052660783.html</link>
<description>
失恋はいつも突然やってくる。凪の海を唐突に襲う津波のように。そんな訳で僕の身にも突然ガールフレンドの浮気という事態が勃発し、プライドと未練を秤にかけて約５秒間考えた結果、プライドをとったという次第だ。浮気相手はなんと二人いて、A氏はそこそこ有名なデザイナーだ。これはまだいい。問題はB氏。どうもこっちが本命らしいのだが、年端も行かない大学院生のお坊ちゃまで、自称「物書き」だが著書も連載も一つもなく、そのくせYOJI YAMAMOTOだかなんだか知らないが、金持ちのオヤジが着るような高級ブランド服に
</description>
<dc:date>2007-10-26T17:57:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10051569383.html">
<title>後手必負</title>
<link>https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10051569383.html</link>
<description>
ちょっと湿っぽい話になるけれども、先日、僕のガールフレンドの浮気疑惑が浮上した。僕が真剣に女の人を好きになって付き合った場合、殆どこのパターンで終了している。勿論、本気で愛している訳だから、その度にのたうち回るような苦しみを味わってきた。古くからの友人に言わせると、二度目までは偶然でもそれが三回、四回となると、それは僕の側に問題があることを疑った方がいいのではないか、という話になる。しかし、僕は確かに相当スケベで女の人大好きだけれども、その割に本気で恋愛をしていると相手を傷つけるようなことはした
</description>
<dc:date>2007-10-18T17:58:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10051564458.html">
<title>ペニスはでかくなるのか（連載第１２回）</title>
<link>https://ameblo.jp/bibimmen/entry-10051564458.html</link>
<description>
さて、先日書いたように、１０月２日の本格的実験開始から、昨日、１０月１５日までの、ちょうど二週間で、僕のペニスは、勃起時でなんと５ミリも伸びた。これには僕自身が一番驚いた。正直、イメージを持つことが大切だと思いながら、今の方法論で着実に大きくなるっていう進展はかなり想像しにくかった。最初は何に効果があって何に効果がないのか検証する為に、個別の方法を順に試してみようと考えた訳だが、途中から出来ることは全部やってみる作戦に切り替えた。故に、この結果がペニスのエクササイズによるものなのか、はたまたハー
</description>
<dc:date>2007-10-17T17:12:53+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
