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<title>SKE魂は今日も燃えているか？</title>
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<description>SKE48について徒然なるままに</description>
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<title>（その２）SAKAE最強タッグ選手権 【FLASHスペシャル U-21 グラビア争奪戦】</title>
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<![CDATA[ <p>音ゲーって難しいですね。ちょっとステージのレベルを上げるとぜんぜんクリアできません。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、ここのところ作成に没頭していた次の動画。</p><p>&nbsp;</p><p>SAKAE最強タッグ選手権 【FLASHスペシャル U-21 グラビア争奪戦】</p><p><iframe width="416" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/456AVIKU1no" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>もう「オリンピア」聴きすぎて歌えそうですｗ</p><p>&nbsp;</p><p>さて、絶妙の組み合わせのこのイベント。いかに素晴らしいタッグなのか紹介してみたいと思います。年齢は１１月１５日現在です。</p><p>&nbsp;</p><p>⑨チームレオパカ</p><p>　<span style="color:#FF0000;">井田玲音名（６期生１７歳）　荒井優希（ドラフト１期生１８歳）</span></p><p>　荒井と井田で荒井田という呼び方もありますが、どこかで見かけたレオ様とアルパカちゃんを併せてレオパカという呼び名が気に入りました。</p><p>　二人とも同い年で160cm台後半の長身、長い手足とボンッキュッボンッのすばらしいプロポーション、そして公演ではダイナミックで爆発的なパフォーマンスを見せてくれる期待のコンビです。</p><p>　動画の中でもアクセントが欲しかったので、わかる人にはわかる世界最強とも言われる超獣コンビの無敵感はこの二人しか出せないと確信しました。見たい、この二人のグラビアを猛烈に見たい！！！</p><p>&nbsp;</p><p>⑩おやじキラーJD</p><p>　<span style="color:#FF0000;">二村春香（５期生２０歳）　鎌田菜月（６期生２０歳）</span></p><p>　SKEのセクシークイーンはるたむと先頃ダイエット特集の番組で全国デビューした噂の美少女なっきぃ。二人とも女子大生、割とグラビア仕事も多く、知的で大人な魅力でおじさんノックアウトなコンビです。</p><p>　以前からはるたむがなっきぃに一緒にグラビアやりたいとラブコールしていたのですんなり決まったのかな？知的セクシーができるのはこの二人だけですね。</p><p>&nbsp;</p><p>⑪チームじゅなぴよ</p><p>　<span style="color:#FF0000;">山田樹奈（６期生１８歳）　都築里佳（４期生２１歳）</span></p><p>　小さい体で目を見張るパフォーマンスを見せるコンビ、あの珠理奈にすらツッコむＭＣ絶好調の樹奈と先頃のＰ４Ｕの声優選抜を見事勝ち取ったぴよす、流れが来ている感のある二人です。</p><p>　ちびっ子だけども全体のサイズが小さいだけで、四肢のバランスも素晴らしく、なにげにグラマラスな二人なのでグラビアにも期待できます。</p><p>　</p><p>⑫チームくまたに</p><p>　<span style="color:#FF0000;">熊崎晴香（６期生１９歳）　谷真理佳（HKT２期生２０歳）</span></p><p>　只今飛ぶ鳥を落とす勢いのくまちゃんといつもやかましく場を盛り上げる谷の何とは言いませんがうすいコンビ。二人とも非常にスレンダーで女子の憧れのスタイル！（フォロー）</p><p>　黙っていれば美女二人、でもしゃべると残念（そこが可愛いんですけどね）、面白いこと間違いなしのワクワクさせてくれるコンビです。</p><p>&nbsp;</p><p>⑬ゆづまや</p><p>　<span style="color:#FF0000;">日高優月（６期生１８歳）　菅原茉椰（ドラフト２期生）</span></p><p>　もうすぐ８期生も入ってきますが、現在一番後輩の菅原が異常なほどなついているのが「最強の同級生」の異名をとる爽やかさ満点の優月。LINEを送りまくり、スルーされると「なんでですかなんでですか」と優月にウザ絡みするまーやんに優月は若干引き気味ながら顔はうれしそうな微笑ましいコンビです。</p><p>　総選挙ランクイン、選抜にも入り、外仕事も好調な優月と新人ながら選抜に抜擢されたこともあるまーやんですからなかなか強そうですね。</p><p>&nbsp;</p><p>⑭慈巴（じっぱー）</p><p>　<span style="color:#FF0000;">松本慈子（ドラフト１期生１６歳）　北川綾巴（６期生１８歳）</span></p><p>　元気いっぱい、お転婆でいたずら好きのコンビ。珠理奈アンダーや選抜でSKEの顔としての行動も求められ、プレッシャーでいっぱいいっぱいだった綾巴を精神的に救ってくれたのが日なたの匂いがするちかこの屈託のない笑顔でした。</p><p>　ちかこと一緒にいるときの綾巴は活発でいたずらっ子な本性が露わになり、二人でわちゃわちゃとても楽しそう。美少女の呼び声高い綾巴はもちろん、お澄まししたちかこはびっくりするほどキリッとした美少女なので、見応えのあるグラビアになりそうですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>⑮ミッドナイト・プリンセス</p><p>　<span style="color:#FF0000;">山内鈴蘭（AKB９期生２１歳）</span></p><p>　参加者数が奇数なので今回一人で参加となった自称「変態お姉さん」ことらんらん、みんならんらんがまだアンダー２１だと知らなかったのかも？</p><p>　７周年、８周年記念で午前０時から開催されたミッドナイト公演でまさに水を得た魚のように輝いたらんらん、色っぽさではこの世代ではずば抜けています。パジャマドライブがあんなにセクシーでカッコイイ曲になるなんて、お釈迦様でもわかるまい。</p><p>　ただ、自称「変態お姉さん」の割に、けっこう子供っぽいんですよね、下ネタもｗほんとはらんらんは耳年増な純情ガールじゃないかと踏んでいます。そこが可愛い。</p><p>&nbsp;</p><p>⑯新JR（仮）</p><p><span style="color:#FF0000;">　松井珠理奈（１期生１９歳）　北野瑠華（６期生１７歳）</span></p><p>　SKEでJRと言えば言うまでもなく珠理奈と玲奈のW松井なわけですが、その玲奈が卒業して１年以上経ちました。早いものですね。</p><p>　孤高の玉座なんて大仰なこと書いてしまいましたが、珠理奈がひとり高みにいてまだ誰も追いつけていないのが今のSKEです。今回のイベントの参加コンビを見て一番意外だったのがこのコンビですが、なんと瑠華が珠理奈に「コンビを組みましょう」と誘ったそうです。</p><p>　珠理奈はああ見えて意外に子供っぽくて寂しがり屋なので、瑠華に誘ってもらってきっとうれしかったことと思います。瑠華も玲奈の卒コンで「お前は選抜に入れる、頑張れ」と声を懸けられたのが励みになっているようで、ラジオパーソナリティやグラビアが絶好調、珠理奈に声をかけたやる気と度胸を非常に買っています。今の「R」と言えば、北川綾巴、後藤楽々の名前が挙がりますが、是非とも北野瑠華にも割って入って欲しいという願望を込めて新JR（仮）です。</p><p>&nbsp;</p><p>⑰Secret Treasure</p><p>　<span style="color:#FF0000;">竹内彩姫（６期生１６歳）　髙寺沙菜（ドラフト１期生１７歳）</span></p><p>　ユニットシングル発売記念ニコ生ファン投票で１位となった同い年のコンビ。ご褒美に去年の秋コンでユニット曲も披露しました。</p><p>　「秘宝」という名のとおり、また運営が売り出すタイミングを逸した感もあったのですが、ダンスもルックスもアイドル性もスタイルまで全方位隙のない強力なコンビでオタからの期待値もものすごく高いです。</p><p>　今年の総選挙でいきなりアンダーガールズ、選抜入りも果たして自力で這い上がってきたさきぽんと、カップリングセンターやネクストポジション、ミュージカルAKB４９や１×１のパーソナリティと着実に実績をあげてきているザ・アイドルのさーなん、今推さなくていつ推すんですかっ！</p><p>&nbsp;</p><p>⑱えごなる</p><p><span style="color:#FF0000;">　市野成美（５期生１７歳）　江籠裕奈（５期生１６歳）</span></p><p>　もう、説明はいらないでしょう。SKEの至宝ことえごなる。２０１１年に小６で加入したえごちゃんとなるちゃん、もう高校２年生になりますが、よくぞここまでまっすぐピュアに育ってくれました。</p><p>　公演では大車輪の活躍、頭振りすぎて顔が見えないステージ中を飛び回るようなダンスで元気をくれ、先輩からも後輩からも慕われいじられる、元気の塊のなるちゃん。</p><p>　お人形のように可愛らしい丸顔、スラッとしたモデル体型にこの世のものとは思えない透明感、聴くだけで耳が幸せになる声、まさに「天使」そのもののえごちゃん。</p><p>　二人が揃うと、ちょっぴりツンなお姉さんになるえご天と自然体で元気ななるちゃんの絡みはもう見ているだけで世界が平和になりますね。</p><p>　研究生から昇格してからずっとチームが異なり、意外と仕事では絡みのない二人なので、今回のイベントは「ようやく」「満を持して」という感が強いです。もうなんていうか、言葉になりません。やっぱえごなるでしょっ！</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、全員の紹介が終わったので、私も音ゲーに戻ります。ヘタクソですができる限り頑張ります。でも・・・誰に投票したらいいんでしょうね。選べない！！！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bibissk/entry-12219845819.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2016 23:16:30 +0900</pubDate>
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<title>（その１）SAKAE最強タッグ選手権 【FLASHスペシャル U-21 グラビア争奪戦】</title>
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<![CDATA[ <p>ここ数週間はこの動画作ってました。</p><p>&nbsp;</p><p>SKE48 SAKAE最強タッグ選手権 【FLASHスペシャル U-21 グラビア争奪戦】&nbsp;</p><p><iframe width="416" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/456AVIKU1no" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>PC新調してから、ソフトを上手く使えなくてなかなか手が動かなかったわけですが、</p><p>このグラビア争奪戦のコンビの組み合わせがあまりに素晴らしくて、やる気が燃え上がった次第。聞くところによると、自分たちで誘い合ってコンビを組んだそうですね。</p><p>&nbsp;</p><p>この組み合わせがどう素晴らしいか簡単に解説したいと思います。年齢は１１月１４日現在。</p><p>&nbsp;</p><p>①フルマリオン</p><p>　<span style="color:#FF0000;">古畑奈和（５期生２０歳）　東李苑（６期生２０歳）</span></p><p>　ユニットシングルで結成されたユニットです。二人とも歌唱力と表現力がずば抜けていて、思わず目を奪われる魔性の力。グラマーとスレンダーの対照的なスタイルもグラビア映えしそうですね。</p><p>&nbsp;</p><p>②ゆらら</p><p><span style="color:#FF0000;">　小畑優奈（７期生１４歳）　後藤楽々（７期生１６歳）</span></p><p>　７期生を引っ張る早々に正規チームに昇格した二人です。研究生公演でセンターだったゆななといきなり選抜フロントに大抜擢された楽々。江籠ちゃんに匹敵する天使感満載のゆななと元気でハキハキ、陽性のオーラ満載の楽々はSKEの未来です。</p><p>　ゆななはまだ中学生なので水着はなさそうですが、魅力的なグラビアになること請け合いです。</p><p>&nbsp;</p><p>③Be ambiｔious</p><p><span style="color:#FF0000;">　野島樺乃（７期生１５歳）　白井琴望（ドラフト２期生１３歳）</span></p><p>　この二人は特にコンビ名的なものがないので、勝手につけさせてもらいました。二人とも痛々しいほど華奢なのに、意志が強くアイドルとしてのやる気満々で、向上心の塊なところが共通点なので。</p><p>　舞台の上では先輩にも全く臆さずガンガン絡みにいくかのちゃんと、SHOWROOM配信でオタの度肝を抜く企画を次々に繰り出すこっちゃん。こっちゃんは毎朝必ずSR配信してくれますので、出勤前の癒やしです。</p><p>　これは将来を期待せざる得ないコンビ。</p><p>&nbsp;</p><p>④チームあいなっち</p><p>　<span style="color:#FF0000;">髙塚夏生（ドラフト１期生１６歳）　杉山愛佳（７期生１４歳）</span></p><p>　これは以外な組み合わせですが、他と比べて人気がまだ追いつかない二人が、一発逆転するにはこれしかない？という絶妙な組み合わせかも。何か大きな話題を提供できればおもしろいことになるかも知れません。</p><p>　７期生が入るまでずっと末っ子だったなっちとダンス＆食の申し子スギちゃん、ふたりとも健康的なふくよかさを自分でネタにしてますが、メンバーでもないオタクに言われるのはイヤでしょうから、ネーミングはネタに走りませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>⑤チーム地域振興課</p><p>　<span style="color:#FF0000;">福士奈央（ドラフト１期生１７歳）　青木詩織（６期生２０歳）</span></p><p>　あの松村香織とともに「地域振興課」と称して各地のイベントに引っ張りだこの二人。</p><p>　９歳からの珠理奈オタどんちゃんは地元の栃木県佐野市の佐野ブランド姫、さらに先日とちぎ未来大使にジャンプアップ。</p><p>　静岡県焼津市出身のおしりんはやいづ親善大使としてなんとオールナイトニッポンゴールドで冠番組を放送。</p><p>　地道に人気を上げてきていますし、地元の知名度も侮れない二人ですから、旋風を巻き起こすかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>⑥チーム２期生様</p><p><span style="color:#FF0000;">　石田安奈（２期生２０歳）　内山命（２期生２１歳）</span></p><p>　キャリア７年半、スーパーダンサー＆スーパー女子力のあんにゃと抜群のMC＆堅実で艶っぽいパフォーマンスを誇るみこってぃ、２期生のこの二人がアンダー２１って、すごいことですよね。</p><p>　この二人なら色っぽい水着グラビア間違いなしです。世のおじさま方、投票して損はないですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>⑦チームりさめち</p><p><span style="color:#FF0000;">　野口由芽（６期生１８歳）　後藤理沙子（３期生１９歳）</span></p><p>　この二人も特段コンビ名的なものはないのですが、恐らくこうなるだろうと。理沙子からゆめちを誘って結成されたそうです。</p><p>　陰キャラ（ネタ的に）が定着してきたゆめちと美しさがとどまることを知らない３期の最終兵器理沙子。笑顔も可愛いのですが、少し陰のある表情が非常に綺麗な二人です。</p><p>　二人ともスレンダーですが、グラビアでは水着でエプロンなんて考えてるとか。ほとんど水着になったことがない二人、特にゆめちは見せたことがないので、レア度は飛び抜けています。これは期待せざるを得ない。</p><p>&nbsp;</p><p>⑧のんめい</p><p>　<span style="color:#FF0000;">酒井萌衣（４期生１８歳）　木本花音（４期生１９歳）</span></p><p>　言わずと知れた４期生の末っ子コンビも今年１９歳。ほんとうに大人に、そして綺麗になった。初代チームＥから６年間チームＥ一筋のメンバーはこの二人だけとなってしまいました。</p><p>　今や後輩から慕われまくりのめいめいと後輩からいじられまくりの花音、チームＥ魂を目の覚めるようなグラビアで発揮して欲しいものです。特にめいめいはこの夏の美浜海遊祭で２０１２年以来４年ぶりの水着披露、レア度もなかなかのものです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>結構長くなっちゃったので、残り半分はまた後日としたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bibissk/entry-12219522177.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Nov 2016 22:56:12 +0900</pubDate>
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<title>SKEに組閣は必要か？いや不要である。</title>
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<![CDATA[ <p>さてさて、昨日NMBでも組閣があったそうで、組閣組閣とやかましい今日この頃。</p><p>最初に言っておきますと、私はハッキリ言って組閣否定派です。</p><p>&nbsp;</p><p>まあでも、できるだけ冷静に今のチーム状況を俯瞰してみて、やっぱり組閣はいらないという結論を導きたいと思います（笑）</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#FF0000;">①人気のバランス</span></p><p>決してこれが全てではないですけど、分かりやすいと言う観点から総選挙ランカー経験者の数を見てみます。</p><p>&nbsp;</p><p>チームS　９人</p><p>大矢真那　松井珠理奈　後藤理沙子　矢方美紀　竹内舞　二村春香　東李苑　北川綾巴　山内鈴蘭</p><p>&nbsp;</p><p>チームKⅡ　９人　</p><p>石田安奈　高柳明音　松村香織　江籠裕奈　古畑奈和　竹内彩姫　日高優月　惣田紗莉渚　大場美奈</p><p>&nbsp;</p><p>チームE　８人</p><p>斉藤真木子　須田亜香里　木本花音　酒井萌衣　鎌田菜月　熊崎晴香　佐藤すみれ　谷真理佳</p><p>&nbsp;</p><p>うむ、ナイスバランスですね。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#FF0000;">②ベテランのバランス</span></p><p>とりあえず、移籍組も含めて、４期生以前のメンバーをベテランと定義すると</p><p>&nbsp;</p><p>チームS　８人</p><p>大矢真那　松井珠理奈　後藤理沙子　矢方美紀　犬塚あさな　竹内舞　都築里佳　山内鈴蘭</p><p>&nbsp;</p><p>チームKⅡ　６人</p><p>石田安奈　内山命　高柳明音　松村香織　高木由麻奈　大場美奈</p><p>&nbsp;</p><p>チームE　５人</p><p>斉藤真木子　須田亜香里　木本花音　酒井萌衣　佐藤すみれ</p><p>&nbsp;</p><p>Sに比べてKⅡ、Eは若干少なめですが、その分メンツが濃いいのでバランスはとれてるかと。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#FF0000;">③若手のバランス</span></p><p>いわゆるえごなる世代以下を若手と定義してみますと、</p><p>&nbsp;</p><p>チームS　３人</p><p>松本慈子　杉山愛佳　野島樺乃</p><p>&nbsp;</p><p>チームKⅡ　６人</p><p>江籠裕奈　北野瑠華　竹内彩姫　髙塚夏生　小畑優奈　白井琴望</p><p>&nbsp;</p><p>チームE　５人</p><p>市野成美　髙寺沙菜　福士奈央　後藤楽々　菅原茉椰</p><p>&nbsp;</p><p>②とうらはらですから、Sが少なめですが、もう一歳上の世代に北川綾巴、野口由芽、山田樹奈がいますので、それなりのバランスかと。若手は研究生の昇格で増やせますしね。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#FF0000;">④主力のバランス</span></p><p>これはシングル選抜経験者と定義してみます。</p><p>&nbsp;</p><p>チームS　７人</p><p>大矢真那　松井珠理奈　矢方美紀　二村春香　東李苑　北川綾巴　山内鈴蘭</p><p>&nbsp;</p><p>チームKⅡ　９人</p><p>石田安奈　高柳明音　松村香織　江籠裕奈　古畑奈和　竹内彩姫　日高優月　惣田紗莉渚　大場美奈</p><p>&nbsp;</p><p>チームE　８人</p><p>斉藤真木子　須田亜香里　木本花音　熊崎晴香　後藤楽々　菅原茉椰　佐藤すみれ　谷真理佳</p><p>&nbsp;</p><p>ラブクレも入れればKⅡの小畑優奈が増えますね。７・９・８人でいいバランスです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#FF0000;">まとめ</span></p><p>牽強付会、バイアスかかりまくりと言われても否定しませんが、どう見ても今のSKEに組閣が必要だとは思えないんですよね。研究生の昇格先でバランスをとれば充分でしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>ただし、組閣必要論者のいう「目新しさ、フレッシュ感」という意見にも一定の必要性は認めていまして、ただ、それは、１年に一回程度、チーム内での序列替えすればいいんじゃないかと。それが運営やマネージャーのお仕事なんじゃないですかね。</p><p>&nbsp;</p><p>序列替えるのに必ずしも組閣が必要なわけではないと思いますし、組閣による目新しさとトレードオフとなるチームカラーやチームのまとまりを失うデメリットの方が遙かに大きいと考えます。</p><p>&nbsp;</p><p>ま、組閣はイヤ。それだけです（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bibissk/entry-12211321869.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Oct 2016 22:45:19 +0900</pubDate>
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<title>行ってきました、チームＥ「ＳＫＥフェスティバル」公演初日（その２）</title>
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<![CDATA[ さて、続きです。<br><br>ユニット終わりのMCの衣装が気になりながら、全体曲が始まります。<br><font color="#FF0000"><br>M10 バラの儀式</font><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160914/23/bibissk/1c/95/j/t02200123_1200067113748518079.jpg" alt="" border="0"><br><br>ああ、これ曲名は知ってたけど初見、でも好きな曲調だなあ。ちょっと耽美系の曲でSKEには珍しいですよね。<br>お世話になってる東海テレビさんの昼ドラのように情念に溢れた大人な曲。若く可愛らしいメンバーが多いチームEですが表現力で魅せてくれます。綺麗な薔薇の衣装でメンバーが妖艶に舞い踊ります。<br>中学生の研究生二人もがんばってますね。<br><font color="#FF0000"><br>M11 女神はどこで微笑む？</font><br><br>これもロック調のかっこいい系の曲。大好きです。しかし、曲中に多くのメンバーが一回はけるのは何の意味があるんだろう？何度も見ていけばそのうち分かるのでしょうけど。<br>「yes,goddess!」の発音が妙にいいのは、楽々が発音指導したのかな？（笑）<br><br>2曲でMCに入る珍しい構成です。<br>全体MCではせっかくソロ曲を任された真木子が、レッスン中に一人で寂しいと泣いてたとバラされます。ほんと、乙女だよな、キャップは。<br><br><font color="#FF0000">M12 ハートのベクトル</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160914/23/bibissk/c7/54/j/o1200067113748548622.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160914/23/bibissk/c7/54/j/t02200123_1200067113748548622.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>一曲目の重力シンパシーと対になるような、爽やかで微笑ましい曲でチームEのイメージにぴったり。これで、バス、電車、チャリンコと学生の交通手段が全部揃いましたね。<br><br><font color="#FF0000">M13 キンモクセイ</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/ca/21/j/o0640088113747754533.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/ca/21/j/t02200303_0640088113747754533.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>本編最後の曲は泣きのギターでじっくり聴かせるキンモクセイ。もちろん初見ですが、曲前の真木子の素敵な言葉、そしてメンバーの想いが伝わってきて、こちらまでジーンとしてしまいます。AKBグループにはまだまだ知らない名曲があるんですねえ。<br><br>アンコールはメンバーコールから始まるチームＥコール。研究生も忘れていません。<br><br><font color="#FF0000">M14 恋のお縄</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160914/23/bibissk/fd/4b/j/o0506033713748560145.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160914/23/bibissk/fd/4b/j/t02200147_0506033713748560145.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>これは聞き覚えのあるイントロです。<br>どんちゃん「キャプテン、てえへんだてえへんだてえへんだ、アンコールいくぞおおおお」<br>で始まるこの曲は、そう、恋のお縄。５年前にＳＫＥコンサートでごまちゃんこと小木曽汐莉さんが圧巻のパフォーマンスを見せた曲が、ここ、ＳＫＥ劇場で復活です。<br>センターは斉藤真木子。「そいやそいやそいやそいや」「どいたどいたどいたどいた」のかけ声でお祭り感満載、盛り上がり最高潮！メンバーの手足がもげそうです。<br>真木子のドスの効いた「神妙にしろい！」が心地いいんです。アウトロで真木子の投げる銭を受け取った人は賞品がもらえるそうですよ。<br><br><font color="#FF0000">M15 美しい狩り</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160915/00/bibissk/f9/36/j/o1200067113748566857.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160915/00/bibissk/f9/36/j/t02200123_1200067113748566857.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>恋のお縄とはうって変わった雰囲気、美しい旋律が響き渡ります。メンバー全員の射るような視線と弓を引くような振付が印象的なこの曲、終わった後に「美しい狩り」という曲名が紹介されましたが、さもありなん、と納得しました。<br>この公演の全体曲では一番のお気に入りですが、歌詞を検索しても見つからないのはあんまり人気がない曲なのかしらねえ。<br><br>次の曲の衣装替えの２分間は研究生に与えられるとのことで、今日はほののこと相川暖花。この子のＭＣでのなんかやってくれそう感はスゴイです。ほののの小さい頃の髪形はアフロだったとか。今回も笑わせてもらいました。<br><br>最後の曲の前に、リーダーあかりんからこの公演のタイトルが「ＳＫＥフェスティバル公演」であることが発表されました。<br>「ファンのみなさんに受け入れてもらえるように頑張ろうと思っていたけど、精一杯声援してくれるファンのみなさんを見て、『認めさせる』なんて思っていたことが申し訳なく思えた」と涙ぐむあかりんは美しかった。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160915/00/bibissk/ea/26/j/o1015057313748583303.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160915/00/bibissk/ea/26/j/t02200124_1015057313748583303.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><font color="#FF0000">M16 未来が目にしみる<font color="#FF0000"></font></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/de/88/j/o0640044113747753785.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/de/88/j/t02200152_0640044113747753785.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>オオトリは未来への希望を強く感じさせる「未来が目にしみる」です。<br>ここまでやりきったメンバーの表情は光り輝いています。誰も彼も汗びっしょりで、きっと未来だけじゃなく汗も目にしみたことでしょう。見てるこちらも本当に幸せな気持ちでした。そして終演。<br><br><br>私は自分で言うのもなんですが、ＳＫＥ絶対主義者です。しかも「超」がいくつもつくほど。<br>リーダーのあかりんや副リーダーのどんちゃんがファンに受け入れられるか幕が上がるまで随分心配していたみたいですが、「<font color="#FF0000">ＳＫＥが演れば、それがＳＫＥ</font>」なんです。この気持ちは、お見送りでどんちゃんに伝えることが出来ました。<br><br>あかりんが言っていました。「<font color="#FF0000">０から作り上げることに一番近い公演</font>」だと。<br>この作品群は特殊で、恐らくＭＶを作るための振付しかされておらず、重力シンパシーですらワンハーフ分しか振付はなかったはず。（君のC/Wはフルサイズありますが）<br>普通のお下がり公演のように過去に誰かがやった手本などほとんどなく、フルサイズで１５曲分、自分たちで表現も考えながら０から作り上げた、限りなく新公演に近い公演となったに違いありません。<br><br>どんちゃんが言っていました。「<font color="#FF0000">SKEの曲をやるからSKEが好きなんじゃなくて、ステージで輝くSKEが好きなんだ</font>」と。<br>SKEを愛するものはどんちゃんと同じ気持ちです。ちらっと動画サイトでオリジナルのMVを見てみましたが、まったく別物でした。過去の素晴らしい曲を埋もれさせない、これもこのグループの強みなんだと強く感じました。<br><br>そして、歴戦の客席のみなさん、ほとんど初見のはずなのに、しっかりコールやMIXを入れてくるスキルと熱意にはただただ感心するばかり。私もさぐりさぐりですが、しっかり尻馬にのって喉を涸らさせていただきました。<br><br>最後に、もちろん、初日が完成形なわけがない。でも、これからの伸び代はすなわち楽しみでしかないわけです。新しい命を与えられた名曲たちを、SKEの全力パフォーマンスで見られる、こんな贅沢が他にありますか！？<br><br>早速、次の公演が待ち遠しい、感想はこれしかありません。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/a7/a4/j/o0640042713747754094.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/a7/a4/j/t02200147_0640042713747754094.jpg" alt="" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 13 Sep 2016 22:50:39 +0900</pubDate>
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<title>行ってきました、チームＥ「ＳＫＥフェスティバル」公演初日（その１）</title>
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<![CDATA[ 行ってきました、チームＥ「ＳＫＥフェスティバル」公演初日！<br><br>どうせ当たんねえだろうと思って、ダメ元で応募してみたら当選しました。神様ありがとう！<br>大至急仕事を詰め込んで、当日午前中に発生したトラブルも普段の仕事ぶりではあり得ない早さで片付けて、新幹線に飛び乗りました。<br><br>ビンゴはいつもどおり可もなく不可もなく、取り合えず上手に陣取りワクワクしながらオーバーチャーを待ちました。これほど楽しみでドキドキすることってなかなかないですよね。<br>劇場公演サイコー！<br><br>さて、もう幸福感で意識が遠のきそうになりながら「Ｓ！Ｋ！Ｅ！フォーティーエイッ！」と叫んだところで、一曲目はなんと！ん、なんとなく聞いたことあるな、このメロディ・・・<br><br><font color="#FF0000">M1 重力シンパシー</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/4f/dc/j/o0640042713747753491.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/4f/dc/j/t02200147_0640042713747753491.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>おお、本店で幻の名曲と言われてる重力シンパシーじゃないですか。ほお、噂どおり切ないいい曲だなあと聞き入っていると、立ち見席から歴戦の強者から誘導するようなコールが。負けてらんねえ！<br>注目のサポートメンバーはゆうかたんこと浅井裕華とおーちゃんこと末永桜花。今、研究生の中で存在感が図抜けてる二人、正規公演でも大車輪の活躍ですから納得の人選ですね。<br><br><font color="#FF0000">M2 キミが思っているより… <br>M3 ほっぺ、ツネル </font><br><br>重力シンパシーに続き、これも疾走感のある爽やかなM2、「私、キレイ？私、かわいい？」とコケティッシュにメンバーがぐわあと迫ってくるチームＥらしいM3、知らない曲ですが、メンバーが楽しそうに躍動感全開で踊ってるんですから、こっちも楽しくないわけがない。<br><br><font color="#FF0000">M4 SKEフェスティバル</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/3d/e4/j/o0640042713747754095.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/3d/e4/j/t02200147_0640042713747754095.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>これは知ってるぞ。武道館あたりの本店コンでウチの子たちも混ざって歌ってたよなあ。お祭り感満載で楽しいわ、これ。<br><br>で、そろそろ気づくわけです。これって、もしかして、パチンコAKB関連の曲なんじゃないかと。<br>良曲揃いだけど、なかなか披露の機会のなかった作品群だと聞いてます。これはいい！<br>この時点では、実はチームサプライズには２公演分曲があったとか知るよしもなく、とにかく新鮮な気持ち。ワクワクが止まりません。<br><br>自己紹介ではメンバー全員、喜びで上気した表情、涙ぐむメンバーもいたりして、こっちももらい泣き。<br>楽々の冗談めかしつつも悲痛な告白に一瞬固まってしまって、とっさに「そんなことないよー」が出てこなかったのは痛恨でしたが、君のセンターに異論なんかないぞ。スゴイ先輩達を超えてゆけ！<br>そして、サポートしてくれた研究生を慈愛の眼差しで見守るすーちゃん、SKEに来てくれて本当にありがとう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/37/d4/j/o0640097713747763772.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/37/d4/j/t02200336_0640097713747763772.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><font color="#FF0000"><br>M5 お手上げララバイ</font>　<br>斉藤真木子<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/0d/d8/j/o0640107013747754535.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/0d/d8/j/t02200368_0640107013747754535.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>うお、一人しかでてこない、ソロ曲か。誰だ？真木子おおおおおおおお！真木子がソロで歌うのを生きているうちに生で見られるなんて・・・涙がとまりません。真木子かっこいいぞおお！<br><br><font color="#FF0000">M6 君のＣ/Ｗ<font color="#FF0000"></font></font>　<br>市野成美　後藤楽々　髙寺沙菜<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/1a/ae/j/o0640042713747753489.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/1a/ae/j/t02200147_0640042713747753489.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>これは、アップカミング公演でおなじみですね。身長も同じくらいの、楽々、さーなん、なるちゃん。楽々、さーなんはもちろんのこと、いつもの元気をちょっぴり抑えてはにかむなるちゃん、カワイイじゃねえか。えごなる信者として大満足です。<br><br><font color="#FF0000">M7 涙に沈む太陽</font>　<br>佐藤すみれ　木本花音　井田玲音名<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/b8/d9/j/o0640042713747763771.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/b8/d9/j/t02200147_0640042713747763771.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/ae/00/j/o0640095613747753786.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/ae/00/j/t02200329_0640095613747753786.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>あら、60年代風のイントロ。ファーのコートにラメラメのミニワンピース、すーちゃん、レオ様の色っぽいお姉さん代表に挟まれたセンターは花音！？ちっこいくせに色気では負けてないぞ。<br>ああ、あの花音がこんな・・・オレも年をとるはずだ。と、ひとり感慨にふけります。<br><br><font color="#FF0000">M8 ハングリーライオン </font>　<br>鎌田菜月　髙寺沙菜　熊崎晴香　福士奈央<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/f7/f7/j/o0640042713747754096.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/f7/f7/j/t02200147_0640042713747754096.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/c2/40/j/o0640100413747754534.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/c2/40/j/t02200345_0640100413747754534.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>赤・青・緑・オレンジのカラフルでレトロなドレスのくまちゃん、さーなん、なっきぃ、どんちゃん。くまちゃんの存在感、さーなんのキュートさ、なっきぃの柔らかい笑顔、おいおい、どんちゃんカワイイじゃん！派手な曲ではないですが、じんわりイイ！<br><br><font color="#FF0000">M9 1994年の雷鳴</font>　<br>酒井萌衣　井田玲音名　須田亜香里　谷真理佳　菅原茉椰<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/bd/ae/j/o0640042713747753490.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/bd/ae/j/t02200147_0640042713747753490.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>これは珠理奈が本店コンで歌ってるのを一回だけ見たことあるな。でも、こんなにカッコイイ曲だったっけ？？？<br>まずは圧倒的な存在感で飛び込んでくるあかりん。その脇にいつもへらへらしているはずの谷とまーやんの鋭い眼光にたじろぎました。両翼のめいめいとレオ様は雨ピでも見せた髙い表現力でステージをしっかりと引き締めます。<br>こんなパフォーマンスをみせられちゃあ、リクアワ投票するしかないですな。<br><br><br>ユニット終わりのMCではなるちゃん大活躍。先輩にツッコむツッコむ。<br>なるちゃん「真木子さん、お手上げララバイは日替わりですよね？」<br>真木子「なんで赤ピン方式なん！」<br>には笑わせてもらいました（笑）<br><br><br>この時の4人の薔薇をイメージした衣装がキレイだなあと思いながら、長くなったので、次に続きます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/08/14/j/o1200067113747768472.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160913/23/bibissk/08/14/j/t02200123_1200067113747768472.jpg" alt="" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 13 Sep 2016 21:43:08 +0900</pubDate>
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<title>メンバーの好きなMV考察(研究生編)</title>
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<![CDATA[ さてさて、新曲「金の愛、銀の愛」の特典映像で発表されたメンバーのMVを勝手に考察するシリーズも、最後、研究生編までたどり着いたわけですが・・・<br><br>これがまた、難しい。<br><br>研究生にとっては、「金の愛、銀の愛」のタイプDに収録されているカップリング曲「いい人いい人詐欺」が初めてのMV撮影になります。<br>なので、なんで好きなのかを考察するヒントが極端に少ないんですよねえ。<br>ここまで来ると、牽強付会、モウソウの域ですが、ゆるくおつきあいください。<br><br>相川暖花　あうんのキス<br>夏祭りの雰囲気に可愛いミニスカ浴衣の衣装、ほののにとても似合いそうですよね。<br><br>浅井裕華　未来とは?<br>ゆうかたんが初めてSKEのライブに行ったのがナゴヤドームコンサートとのこと。そして、このMVはそのナゴドコンの中で撮影されました。きっと思い出の曲なのかなと。<br><br>太田彩夏　未来とは?<br>前向きで希望に満ちたこの曲は、研究生だけで何度か披露したことがあるので、思い出深いのかもしれません。<br><br>片岡成美　青春カレーライス<br>すごく意外ですね。研究生にとって初めての大きなコンサートが玲奈の卒コンのトヨタスタジアムで、青春カレーライスの披露時に研究生は舞台にいましたね。このコンサートでは研究生はかなり演出家や先輩に怒られたそうなので、それもあるのかな。<br><br>川崎成美　片想いFinally<br>元ガチオタで有名ななるちん、このMVは我々SKEオタにとっても衝撃でしたから、気持ちは分かるかも。なるちんが似ていると言われるまつりな先輩が印象的なのもあるのかな。<br><br>末永桜花　強き者よ<br>公演で「１stシングルであり、先輩たちが築いてきたSKEの始まりの歌だから」みたいなことを言っていた記憶があります。厳しい競争の世界で生きることの厳しさと心構えを歌った曲で、実におーちゃんらしい選曲だなあと思います。<br><br>髙畑結希　美しい稲妻<br>大人なはたごんらしい選曲ですね。これは研究生でははたごんくらいしか出来ないかも。<br><br>町音葉　パレオはエメラルド<br>パレオは7期生がパシフィコでお披露目した２曲のうちの一曲ですね。（もう一曲は手つな）。王道中の王道を選ぶのがまっちらしいというか。<br><br>村井純奈　バンザイVenus<br>これは大須商店街など名古屋の地元で1000人のエキストラを入れて撮影した今でも伝説のMVです。このMVに映っていた小学生がじゅんちゃん・・・なわけないか。メンバーもエキストラのみなさんも本当に楽しそうな素敵なMVです。<br><br>和田愛菜　パレオはエメラルド<br>パレオはSKEの代表曲で2012年の紅白歌合戦で披露した曲でもありますので、これでSKEを目にした人も多いでしょう。この時、和田様は中一。紅白で初めてSKEを知ったのかもしれませんね。<br><br>一色嶺奈　チキンLINE<br>これは近未来を舞台にしたSFチックでクールなMVですね。あの世界観、クールビューティーなれなひゅーにぴったりです。研究生はフリ入れにさぞや苦労したことでしょうから、その辺もあるのかも。<br><br>上村亜柚香　パレオはエメラルド<br>発売時の2011年７月って、あゆか丸はなんと７歳。ひええええええ。おませでいたずらっ子のあゆか丸、MVのみんなで海に飛び込むシーンをやってみたいのかな？<br><br>水野愛理　アイシテラブル!<br>リップシーンが連続するSKEメンバーを可愛くアイドルらしく映してくれた代表的なMVです。愛理はかなりのAKBGマニアなので、お目が高いなあという印象。<br><br><br>もはや、考察でもなんでもないですね。苦しかった（笑）<br><br>これで全員分終わりました。<br>まとめると、やはり、自分が参加した思い出のMVというのが多いですよね。自分たちが出演しているのですから、客観的に見ろと言われても無理なおハナシ。<br><br>一番意外だったのは、ちゅりの「世界が泣いてるなら」で、やっぱこれかってのは珠理奈の「TWO ROSES」かな（笑）。<br>「じゅりれなの絆は永遠」ってことで、この企画を締めたいと思います。おつきあいくださり、ありがとうございました。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bibissk/entry-12194926335.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2016 21:55:07 +0900</pubDate>
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<title>メンバーの好きなＭＶ考察（チームE編）</title>
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<![CDATA[ ニューシングル「金の愛、銀の愛」特典映像でメンバーみんなが答えていた「好きなMV」について、理由を述べている子も曲名だけの子もいましたが、それを勝手に考察してみようというシリーズ、チームＥ編です。温かい目で読み流してくださいね。<br><br><br>井田玲音名　Is that your secret?<br>これは玲音名が初めてフロントで歌ったチーム曲です。ミステリアスでセクシーな曲調は玲音名にぴったり。今日の美浜海遊祭でも、すばらしい水着姿を披露したようで、これからの玲音名から目が離せません。<br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=kJ3soGJk8kI" target="_blank"></a><br><br>市野成美　いつのまにか、弱い者いじめ<br>なるちゃんにとって初めてのＭＶですね。昇格メンバーは全員仲良し、撮影はとても楽しかったそうです。学校を舞台にした爽やかなＭＶはなるちゃんに似合いすぎて、きっと学校でもこうなんだろうな、と微笑ましく感じました。<br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=HS3KUwzOWUM" target="_blank"></a><br><br>鎌田菜月　なんて銀河は明るいのだろう<br>これはなっきぃらしい選曲。シックな洋館を舞台にしたゴスロリ衣装で歌う壮大な世界観の曲で、たしかにちょっと2.5次元チック。もうすでにオリメンが一人もいないのですが、また、なっきぃたち新しい世代であらたな「なん銀」を見てみたいですね。<br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=HS3KUwzOWUM" target="_blank"></a><br><br>木本花音　青春カレーライス<br>サッカー好きで、加入前はよくグランパスの応援にも行っていた花音、初めてのカシマスタジアムでバブルサッカーに興じるこのＭＶは印象的だったそうです。最近、コミカルさが光る花音（相変わらず可愛いのですが）、コメディエンヌ的な活躍も期待したいですね。<br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=Sz8zZ1jnYLg" target="_blank"></a><br><br>熊崎晴香　Gonna Jump<br>今やＳＫＥ屈指のアゲアゲソングとなったこの曲。学園祭をテーマに元気で爽やかなこのＭＶはくまちゃんのイメージにぴったりです。今ＳＫＥで一番勢いにのってるくまちゃんとこの曲のノリノリな感じは通じるところがありますね。<br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=mPIEnxdnTn0" target="_blank"></a><br><br>後藤楽々　コップの中の木漏れ日<br>「前のめり」でも選抜フロント入りの楽々ですが、メイキングでもいっぱいいっぱいなのが見て取れましたので、同期や年が近いメンバーが多く参加するこの曲で初めてMV撮影を楽しめたんじゃないかなあと思います。楽々の太陽のような笑顔が眩しいMVです。<br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=m4ehf-ymfgo" target="_blank"></a><br><br>斉藤真木子　少女は真夏に何をする?<br>真木子が参加した初めて本格的な演技パートのあるＭＶです。反抗期の女の子たちが家出して原宿に遊びにいくというストーリーのこのＭＶの中での真木子の役柄は、今では想像できない真面目なメガネっ娘（笑）。でも、ダンスパートでは今と変わらずバリバリ踊ってます。そのギャップをお楽しみください。<br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=YDQWxMBKjn0" target="_blank"></a><br><br>酒井萌衣　シャララなカレンダー<br>めいめいはこのMVの可愛らしい衣装がお気に入りだそうで、ちょっぴり強気に見えるけど、やっぱり女の子だなあと。この衣装はライブでもたびたび見ることができますね。今、めいめいの朗読ソフレ見ながらこのブログ書いていますが、あまりの可憐さに、ベッドに飛び込みたい衝動で大変です。ちなみに、このMVの撮影に使われたのは、映画「図書館戦争」の舞台となった図書館だそうです。<br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=gBOs3_YN3uc" target="_blank"></a><br><br>佐藤すみれ　愛のルール<br>永谷園のふりかけとタイアップした、すーちゃん含む4人だけのユニットの曲ですね。ヒーローショーのキャストが銀行強盗に巻き込まれて戦うというドラマ仕立てのMVで、撮影は大変だったそうで、大人メンであることもあって徹夜で撮影を敢行したそうです。キレイなすーちゃんのコミカルな演技も楽しいですよ。<br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=wBvhi8xQJPU" target="_blank"></a><br><br>柴田阿弥　前のめり<br>参加MVが数ある中で阿弥ちゃんお気に入りはこのMV。好きなMVにこれを挙げるメンバーも多いので、とても楽しい撮影だったのでしょう。この撮影の時期にはもう阿弥ちゃんも卒業を決めていたとのこと、卒業する玲奈の姿を見てなにか期するものがあったのかもしれません。阿弥ちゃんの卒業イベントも素敵なものになりますように。<br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=m9e1oHhZhRY" target="_blank"></a><br><br>菅原茉椰　バナナ革命<br>このMVはまーやんの加入前に作られているので当然映っていませんが、ラブクレでもチキンLINEでもなく、現チームEの代表曲とも言えるこの曲を選んだまーやんは、本当にチームEが大好きなんだなあとほっこりします。<br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=nq3OmWRQV7M" target="_blank"></a><br><br>須田亜香里　賛成カワイイ！<br>あかりんがMVの監督さんに初めて褒められたのが印象的だったと語っていますが、その言葉どおり、これ以前のMVと比べても、あかりんが映りまくっているMVですね。SKEの須田亜香里の人気と知名度が急上昇していた時期で、彼女の勢いを感じます。<br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=GHvijEJi8Pc" target="_blank"></a><br><br>髙寺沙菜　バナナ革命<br>これはさーなん初参加のＭＶ。チームEらしい可愛くて楽しい曲ですが、歌詞はなかなか野心的。前向きになれる曲で、ライブでもよく歌われますね。可愛いの権化、さーなんらしい選曲です。<br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=nq3OmWRQV7M" target="_blank"></a><br><br>谷真理佳　12月のカンガルー<br>谷にとって初めての選抜曲ですね。しかも、3番手のフロントメンバーで、本人が言うとおり本当に谷が可愛く映っているMVです。最近とみにキレイになって、黙っていれば美少女で通りますから、そのギャップで一層の活躍を期待しています。<br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=_ZM8R4TPSZI" target="_blank"></a><br><br>福士奈央　微笑みのポジティブシンキング<br>SKEファンにも屈指の人気曲。珠理奈は出ていないというのに、さすがは古参オタどんちゃんの選曲です。タイトルどおり、心から前向きになれる究極のポジティブソングで、どんちゃんはファン時代から辛い時にこの曲に助けてもらったとのこと。同じ思いのファンも多いと思いますよ。<br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=CaLZCthHxH8" target="_blank"></a><br><br><br>ふう、やっとEまで終わった。次は研究生に続きます。<br><br>
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<pubDate>Tue, 23 Aug 2016 22:07:21 +0900</pubDate>
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<title>メンバーが好きなMV考察（チームKⅡ編）</title>
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<![CDATA[ さて、新曲「金の愛、銀の愛」の特典映像で発表された、メンバーが好きなMVを勝手に考察してみるシリーズKⅡ編です。<br>例によって温かい目で読み流してください。<br><br><br>青木詩織　石榴の実は憂鬱が何粒詰まっている?<br>おしりん初参加のMVですね。不思議な曲調のミディアムテンポのナンバーで、美しい手の動きのフリ付けが印象的。MVも時計の妖精たちのファンタジックなものですし、さぞや大掛かりなセットで撮影したでしょうから、思い出深いのでしょう。これもまたライブで見たい曲ですが、難しいフリだしもう５人しかオリメンいないんですねえ。<br><br>荒井優希　DADAマシンガン<br>みんな大好きDADAマシンガン。あの「探偵物語」をモチーフにした探偵モノのドラマ仕立て、メンバーはKⅡ探偵社の一員で総動員でみずほお嬢様の失くした携帯を探すというストーリー。和気あいあいとしたKⅡの雰囲気をよく表したMVで、KⅡ大好きっ子の優希ちゃんらしい選曲です。<br><br>石田安奈　体育館で朝食を<br>あんにゃがＷセンターを務めた曲で、ＭＶの主役もあんにゃ。曲も衣装もフリ付けも本当に可愛らしいし、ＭＶもメルヘンチックで、超絶ダンスメンで歌唱メンなのに、カワイイＭＶもできちゃうあんにゃの万能性を再確認できます。<br><br>内山命　羽豆岬<br>さすがにみこってぃはこれでしょ！って選択です。ＳＫＥが誇るご当地ソングの名曲も、もうオリメンはみこってぃと真那しかいません。メンバーの楽しそうな姿は見ているこちらまでほっこりします。羽豆岬はもはや聖地、羽豆神社の絵馬やメンバーのサイン満載の海っ子バス、ＭＶに出てきた喜楽屋のおかみさんはSKEファンを優しく迎えてくれるそうです。<br><br>江籠裕奈　JYURI-JYURI BABY<br>まさに天使としか言い様のないえごちゃんが選んだのは、カッコイイダンスナンバーのこの曲。初めてチームSとして撮ったMVでもあり、意外なことにえごちゃんはカッコイイ、ダークな曲をずっとやってみたいと言っていますので、好みの曲でもあるようです。そう言えば、リクアワで披露した「制服レジスタンス」や「クロス」もなかなか堂に入ったものでした。でも、声まで天使のように可愛いんだよなあ。<br><br>大場美奈　前のめり<br>玲奈最期の曲で、別れの哀しみとともに、どこか吹っ切れたようなメンバーの明るさもまた心に染みるMVです。SKEを大切にしてくれるみなるんらしい選曲ですね。<br><br>小畑優奈　チョコの奴隷<br>この時、ゆななはまだ小学生だったんですね。名古屋に住んでいれば（他の地方よりは）目にする機会もあったでしょうし、地元を舞台にスタイリッシュかつ劇場の熱気も伝えているMVですので、これを見てゆなながSKEを志してくれたとしたら、感無量ですね。<br><br>北野瑠華　カナリアシンドローム<br>これは瑠華にとって初めての参加MVで白組の曲。このとき紅組白組に参加できた６期生はそれぞれ二人ずつだったので、さぞや気合が入ったことでしょう。メンバーも悲鳴をあげるほど動きの早いフリ付けで、瑠華は先輩の足を引っ張らないように必死だったと語っています。<br>これを境に紅組白組のカップリングは途絶えてしまいましたが、是非復活を希望したいもの。<br><br>白井琴望　DADAマシンガン<br>これが発売された頃はこっちゃんもまだ小学生、ドラフトオーディションに参加するかしないかという頃でしょう。これを見てSKEを志してくれてたなら、胸を熱くするところですが、そうでなくても義理堅くてKⅡ大好きなこっちゃんらしい選曲です。<br><br>惣田紗莉渚　あの先の未来まで<br>初めてサリーがセンターになったユニットシングルの中の一曲、当然の選曲でしょう。メンバーそれぞれの恋愛成就作戦をコミカルに描いたMVで、片想い相手に早とちりする女の子はまさにサリーそのもの。今年のリクアワでは何位まで昇るのか楽しみな曲です。他のメンバーも強いですからね。<br><br>高木由麻奈　焦燥がこの僕をだめにする<br>おお、これで来ましたか。SKEには珍しいハードロック調のスローバラードで、メンバーが楽器をもってバンドマンに扮してロックを演奏するという一風変わった、それでいてめちゃくちゃカッコイイMVです。映像編集や作曲など多才で有名な由麻奈ですが、ギター、ドラム、ピアノ、サックスetc.といろんな楽器も演奏できるという特技も持っているので、バンドの扮装は楽しかったようです。私物のキャップでアクセントをつけたこの衣装のソロショットは、あまりに素敵なので私のスマホの待ち受けだったりします（笑）<br><br>髙塚夏生　サヨナラ昨日の自分<br>なっちにとっても初めてのMVですね。メンバーが体のパーツのアップとワンショットのリップシーンでしかでてこないという異色のMVで、異様なまでに早く撮影が終わったそうですが、なっちは口元担当だったそうです。<br><br>高柳明音　世界が泣いてるなら<br>これはものすごく意外でした。難解なサスペンス調のドラマ仕立てのMVで、このMVでのちゅりと言えば、一度見たら忘れられない恐ろしい表情で話題をさらいました。本人曰く、このMVでみんなが壊れていく演技がすごく好きとのこと。私も大好きで、いろいろとストーリーの意味を考えてみたものです。<br><br>竹内彩姫　桜、覚えていてくれ<br>古柳コンビが大好きで、にししを心から尊敬し、「目標とする先輩は実絵子さん」と言い切るさきぽんにはこれしかないでしょう。本人は謙遜しますが、ルックスもダンスもファン対応も隙がなく、この偉大な先輩たちをリスペクトする志の高さ、これからもさきぽんには期待しかないですね。<br><br>日高優月　放課後レース<br>Sのチーム曲ですから優月はもちろん参加していないのですが、学校を舞台にした爽やかなMVは「最強の同級生」の称号を欲しいままにする優月のイメージにぴったりです。残念ながらKⅡの優月にはライブで歌う機会はなさそうですが、KⅡ公演も成熟したあかつきには、シャッフル公演等でSの助っ人で歌って欲しいですね。<br><br>古畑奈和　愛してるとか、愛してたとか<br>もう、奈和ちゃんと言えばこれしかないでしょう。李苑が選んでないのが不思議なくらいです。歌唱力も表現力も申し分のない二人、苦手だったダンスも修練でものにしたしなやかな動きで、スタイリッシュでカッコイイ映像にはうっとり見とれる聴き惚れるしかないMVです。フルマリオンの次の曲も待ち遠しいですね。<br><br>松村香織　ここで一発<br>これしかないでしょう。かおたんとあかりんの山あり谷あり（谷成分多め）のアイドル人生をあて書きにした歌詞とそれをモチーフにした売れないアイドルの奮戦記は見る者を感動させずにはいられません。私はいまだにこのMVを見るたびに、涙を堪えるのが大変なくらいですので、未見の方は是非一度ご覧ください。<br><br><br>次回はチームＥに続きます。
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<link>https://ameblo.jp/bibissk/entry-12192537770.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Aug 2016 01:10:38 +0900</pubDate>
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<title>メンバーの好きなMV考察（チームS編）</title>
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<![CDATA[ さて、「金の愛、銀の愛」ついに発売されましたね。<br>特典映像にはメイキングとメンバーの好きなMVが発表されてました。<br>理由も一緒に述べているメンバーといないメンバーがいましたが、記憶と知識を動員して勝手な考察をしてみようかなと。思いつきですので、どうぞ生暖かい目で。<br><br><br>まずはチームS<br><br>東李苑　コケティッシュ渋滞中<br>これは意外でしたね。名古屋の名所での撮影が楽しかったと言ってましたが、名古屋に移住しても忙しくてなかなか遊びにはいけないからでしょうか。シングルにしてはメンバーが均等に映っているという理由も、選抜常連ゆえの悩みなのかも。<br><br>犬塚あさな　コスモスの記憶<br>白組で唯一全員参加のMVで、わんちゃんにとっては初めて、そして、チームSに昇格するまでは唯一のMVでした。「初心を忘れない」、謙虚で苦労人のわんちゃんらしい選曲です。最近本当にキレイになっていますので、わんちゃんにとってこれを超える好きなMVが出来ることを願って。<br><br>大矢真那　賛成カワイイ！　<br>てっきり羽豆岬だと思っていたので、意外でした。確かにこのMVの真那の笑顔はとても楽しそう。さぞや美味しいモノをたくさん食べたことでしょう。玲奈とパリピサングラスではしゃいでる真那がお気に入りです。<br><br>北川綾巴　賛成カワイイ！<br>綾巴の初選抜曲ですね。このMVではキラキラしててちょっとはにかんだ綾巴の笑顔を堪能できます。綾巴ワンショットのリップシーンもで、すごい美少女だなあと思ったものです。ここ最近の綾巴の異常なまでの自信のなさをなんとか解消してあげたいですね。こんな美少女なかなかいないって！<br><br>後藤理沙子　あうんのキス<br>理沙子はけっこう白組選抜には選ばれていますが、このMVはセンターが珠理奈から阿弥ちゃんに変更になったこともあり、かなりメンバー全員が均等に映っているMVです。もちろん、１５歳の美少女理沙子もめっちゃ可愛く映っております。屋台のセットもありますので、普段なかなか行けない夏祭り気分を楽しめたのではないでしょうか。<br><br>杉山愛佳　桜、覚えていてくれ<br>７期生がパシフィコでお披露目したときに、卒業する3人が最初で最後、大勢のファンの前で生で歌った曲で、リハや本番を袖から見ていたのかもしれません。現場にいましたが３人の歌う姿は感動的な光景でした。先輩へのリスペクトが感じられるスギちゃんらしい選曲です。<br><br>竹内舞　Darkness<br>これはもう当然でしょう。SKE初のダンス選抜で、松井珠理奈、桑原みずき、矢神久美、石田安奈、木崎ゆりあ、木下有希子という錚々たる面々に４期生から唯一、竹内舞が参加したことに、当時は驚きの声があがりました。「逆上がり公演」での「愛の色」のセンターで好評を博してたとはいえ、ここから本格的にダンスメンとして認められ、仕事の幅も広がっていったなあという思い出があります。　　<br><br>都築里佳　彼女がいる<br>これはちょっと意外かな、と思いましたが、「仲間想いで有名なぴよすだもんな」と思い直しました。MV撮影時は本気で遊んで良いと言われたらしく、チームSの仲間たちと楽しそうなMVはぴよすらしい選曲です。深読みしすぎかもしれませんが、佐江ちゃんからの卒業のMVでもあるんですよね。<br><br>野口由芽　声がかすれるくらい<br>これも意外でした。私はこのMVは苦手で（ゆめちの言うとおり玲奈は可愛かったですがね）。ただ、あの寒さに耐えている哀しそうでいじらしい玲奈の表情はゆめちに重なりますね。この表情が似合うのはゆめちだけかなあと思ったり。<br><br>野島樺乃　彼女がいる<br>かのちゃんが出演している唯一のMVであり、しかもフロントで歌ってますから当然でしょう。いつも笑顔のかのちゃんですが、彼女の真骨頂は憂いある、ちょっと目を伏せたときの表情の美しさではないかと最近思っています。<br><br>二村春香　S子と嘘発見器<br>二代目チームKⅡ、いわゆるチームC（ちゅり）のワチャワチャ感がよく出てる楽しいMVです。はるたむはホントにチームC好きだったんだな、とホロリときました。今でもファンに「あのチームが続いていたらどうなっただろう？」と思わせる素晴らしいチームでした。<br><br>松井珠理奈　TWO ROSES<br>いやあ、珠理奈は玲奈好きすぎでしょう（笑）唯一の二人の曲。私的にはMVはちょっと懲りすぎてて二人のキレイさが出てないかなとは思うのですが、いわゆるモードっぽいカッコイイMVではあります。<br><br>松本慈子　アイシテラブル!<br>これはメンバーの笑顔がとても可愛く撮れていると評判のMV。満面の笑顔がトレードマークなちかこも似合いそうなMV。納得です。海外撮影、きっとちかこも将来いけるようになりますよ。<br><br>宮前杏実　いつのまにか、弱い者いじめ<br>意外なことに、これは宮前にとっては初めてのMVになりますね。4期生以前は全員出演のMVがありましたので。演技シーンの李苑を見守る宮前の繊細な表情に、「この子演技上手いな」と思った記憶があります。すでにパフォーマンスには定評ありましたから、底知れないタレント力を感じました。<br><br>矢方美紀　羽豆岬<br>自分がセンターだった「彼女がいる」ではなく、自分が参加していないこの曲を選ぶのがみきてぃらしいというか。SKEオタにとっては今更語ることもない名曲ですが、初代KⅡで仲が良かったメンバーが多く参加していますし、当時のみきてぃから眩しく見えたんじゃないかなと勝手な推測をしています。<br><br>山内鈴蘭　チョコの奴隷<br>自分の出ているMVではなくて、チョコの奴隷を持ってくるあたり、らんらんは昔からSKE気にしてくれていたんだなと嬉しく思いました。新劇場ができ、SKEの躍動感を感じられる一方で、選抜メンバーも含め大量卒業と重なる転機となる曲でした。<br><br>山田樹奈　素敵な罪悪感<br>これは樹奈にとって個人としてもチームとしても初めてのMVですから思い出深いのでしょう。樹奈のニパっとした笑顔はこちらまで楽しくしてくれます。S公演でこの曲の鈴蘭アンダーの樹奈はパリピっててとても楽しそうですよね。<br><br><br>結構長くなったので、次に続きます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bibissk/entry-12192224914.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 00:27:26 +0900</pubDate>
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<title>８期生オーディション</title>
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<![CDATA[ 本日8月9日に放送された『SKE48「金の愛、銀の愛」発売記念LINE LIVE特番』まったりした内容でしたが楽しかったです。銀メダリスト池谷さん、番組を盛り上げてくださってありがとうございました！<br><br>さて、そこで発表されたのが８期生オーディションです。まだ研究生が13人もいてちょっと早いかな？と思いましたが、研究生のお披露目から昇格までの期間を振り返ってみました。<br><br>長期に研究生を務めた松村香織（かおたん）と犬塚あさな（わんちゃん）は異例として除くとして、各期の最も遅い昇格（現役メンバー）を見てみると、<br><br><br>３期生　約１年２ヶ月（後藤理沙子、矢方美紀）　<br>４期生　加入後すぐチームE結成<br>５期生　約１年５ヶ月（市野成美、江籠裕奈、二村春香、宮前杏実）<br>６期生　約２年３ヶ月（青木詩織、井田玲音名、鎌田菜月、竹内彩姫、山田樹奈）<br>Ｄ１生　加入後すぐ昇格<br>７期生　現在１年５ヶ月経過（研究生１０人）<br>Ｄ２生　現在１年２ヶ月経過（研究生３人）<br><br>こう見ていくと、８期生の加入は早くても年末か年明けになりそうですから、そんなに募集が早いとも言えないわけです。オーディション自体は２年ぶりとのことですからね。<br><br>そして、現在チームＳとＫⅡが１７人、チームEは１５人ですが、宮前杏実と柴田阿弥が卒業予定ですので、研究生から５～６人昇格してもおかしくはない。<br><br>そうすると研究生が７～８人しかいなくなるので研究生公演を続けることが難しくなりそうです。ということで、今の状態でも<font color="#FF0000">１０人程度の新研究生が入る余地</font>はあるんですね。アップカミング公演形式もないわけではないですが、あれも異例のカタチかと。<br><br>メンバーの卒業などは考えたくもないですし、今いるメンバーで卒業しそうな子なんて思い浮かびませんが、いずれ誰もに卒業の時はくるのですよねえ。<br>私は今いるメンバー、そしてこれからのメンバーを変わらず応援していくだけですが。<br><br><br>最期に、杏実ちゃん、いつまでもSKEにいてくれていいんやでええ（魂の叫び）<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bibissk/entry-12188912604.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Aug 2016 23:54:46 +0900</pubDate>
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