<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/biblogty/rss.html">
<title>美ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/biblogty/</link>
<description>キレイになりたい、可愛くいたい、若く見られたいオンナの気持ちと、時間と戦うジレンマのはざまで揺れる女心を優しくサポートしたいと思います。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/biblogty/entry-10854373139.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/biblogty/entry-10826289380.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/biblogty/entry-10819963734.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/biblogty/entry-10815716140.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/biblogty/entry-10809332335.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/biblogty/entry-10797175078.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/biblogty/entry-10789761486.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/biblogty/entry-10780146044.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/biblogty/entry-10766953763.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/biblogty/entry-10751302097.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/biblogty/entry-10854373139.html">
<title>一人じゃ分からないこと</title>
<link>https://ameblo.jp/biblogty/entry-10854373139.html</link>
<description>
久しぶりに知り合いに出会ったりすると、何となく褒めてくれるが、すぐに自分の事を話し始める。そこで、「体重をキープできてるなんてすごいじゃない」なんて返そうものなら、「いやあ～」がすぐに「実はね…」なんてことになって、こっちの話なんておかまいなし。でも、あきらめてよくよく話を聞いてると、結構努力をしてたりして、「案外がんばってるんだね」って、浅はかな考えをした自分が恥ずかしくなったりする。相手を詮索してしまう時苦手意識が強い時⇒　http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10
</description>
<dc:date>2011-04-07T16:20:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/biblogty/entry-10826289380.html">
<title>自信を持っていいところ</title>
<link>https://ameblo.jp/biblogty/entry-10826289380.html</link>
<description>
ビブロは自分の顔のつくりには自信がありません。最低限のお手入れはしてるものの、加齢と追いかけっこで、抜きつ抜かれつ最近では追いついてこられて困ってます。世の中、若い方がいいという風潮ですから、そろそろ加齢がでてるビブロなんてのは、大体の人には見て見ぬふりをされるんでしょう。モデルさんや女優さんのかなには、個性的でそれをウリとして人気がある人もいるけど、世のなか、ミス○○がもてはやされるように、綺麗には、一定の基準があるのも確かなようです。最近綺麗だと言われなくなった気がする時鏡の中の自分が嫌いに
</description>
<dc:date>2011-03-10T10:52:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/biblogty/entry-10819963734.html">
<title>年齢に関係なく　振り返ってしまう</title>
<link>https://ameblo.jp/biblogty/entry-10819963734.html</link>
<description>
みなさん、ダイエットや美容に精を出してますか。ここのところのあったかさで、コートを脱いで、冬物から軽やかな春物に衣替えした人も多いのではと思います。ファッション雑誌も、春物の洋服やメイクの特集が組まれ、これからどんどん暖かくなってくんだなと、見てるだけでわくわくしてくると同時に、今年はどんなものが流行るのかが気になります。でも、流行ってるものと、着てみたいものと、自分に似合うものとは、必ずしも一致するとは限りませんよね。洋服なんて、どう見られたいかとかって要素、結構大きかったり。そうなると、着て
</description>
<dc:date>2011-03-04T10:33:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/biblogty/entry-10815716140.html">
<title>何処に価値感を持っていくか</title>
<link>https://ameblo.jp/biblogty/entry-10815716140.html</link>
<description>
早く年をとりたいなんて思っていたのは学生の頃で、その頃は、自由に何処へでもいけるから車の免許が欲しい働いた給料で好きなものを買いたい親元から自立して好きなことをしたいもっと大人に見られたいてなところでした。今思えば、大人としての責任も苦労も知らない、ただの小生意気な子どもの考えだったなと、懐かしくさえ思います。今はというと、欲しがりもしないのに、毎年一歳ずつ年齢としわと脂肪が与えられ、鏡を見てはためいき、無理をしては肩で息状態です。ですが、それもそんなに悪くはないと思えるようになってきました。そ
</description>
<dc:date>2011-02-28T09:51:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/biblogty/entry-10809332335.html">
<title>秘密派</title>
<link>https://ameblo.jp/biblogty/entry-10809332335.html</link>
<description>
ダイエットとか美容の話って、女子の間では特に関心が高くて、ある程度年配の人の間でも盛り上がりますよね。昔と比べると(ビブロの母がおばちゃんになったころと、今のおばちゃん→お姉さまと比べてみても）お化粧、洋服のセンスや、自分をきれいにみせることにかけては、頑張ってる人の比率が圧倒的に増えてると思うんです。まあ、だけど、いつの時代もライバルはいるもので、「あの人にだけは負けたくない」とか、「あの人より先に綺麗になって、幸せになるんだ」とか思っちゃうのも、乙女心なわけで、一人でがんばってみても、時々く
</description>
<dc:date>2011-02-22T09:56:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/biblogty/entry-10797175078.html">
<title>昨日の自分、その前の自分</title>
<link>https://ameblo.jp/biblogty/entry-10797175078.html</link>
<description>
仕事にしても趣味にしても、あるいはこのテーマである美容に関しても、最初のうちは熱心に取り組みますよね。新しく興味がわいたものや、環境になれないといけないことなど、知らない事だらけだから、たとえいばらの道であったとしても手探り状態だったとしても、少しずつ分かってきたり、慣れてきて手順がよくなったりそれを誰かが褒めてくれでもしたら、嬉しくなって、あとちょっと、あとひと頑張りと、晴れ晴れとした気持ちでそれに向かうんです。でも、ある程度分かってきて、こんなものかと納得しそれが普通になると、いつの間にか興
</description>
<dc:date>2011-02-11T09:57:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/biblogty/entry-10789761486.html">
<title>プラス1.5はあり</title>
<link>https://ameblo.jp/biblogty/entry-10789761486.html</link>
<description>
目標体重まで後わずか、が、行ったり来たりして、少々凹んでる人もいるのでは。頑張ったときには体重計も思い通りの数字だけど、ちょっと油断すると、プラス指数になり、気持ちもやもや。ビブロ、最近はこういう考え方もありかなって思うんです。ま、目標ジャストになることの可能性は低いけど、もうちょっとだっていうときはよくあるので、プラス1.5までだと目標達成ってことにするのです。これだと、友達との食事会を断ることもないし、手土産だって一緒に食べられるし、何より、付き合いを断ってまで我慢して、体重の代わりにストレ
</description>
<dc:date>2011-02-04T10:14:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/biblogty/entry-10780146044.html">
<title>もしかしたら恋をするかも</title>
<link>https://ameblo.jp/biblogty/entry-10780146044.html</link>
<description>
自分の体をあらためてみてみると、昔とは少し変わってきてますよね。（ビブロは変わり果ててるかもですが）でも、仕事をして恋をして、子供を産み育て、遊んで、誰かを看とりと、たくさんの経験を毎日重ねてこれたのは、この体があったからだと思います。若い時には、体力に任せ自分の体を酷使したこともありますが、最近では、メンテナンスをしたり、お手入れをして上げないと思い通りにはいかなくなってきたように思います。一番よかった頃には戻れないんだから、適当でいいじゃないのと思うこともありますが、ここでジ・エンドになるわ
</description>
<dc:date>2011-01-26T10:00:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/biblogty/entry-10766953763.html">
<title>簡単×回数</title>
<link>https://ameblo.jp/biblogty/entry-10766953763.html</link>
<description>
新しい年のスタートです。更新が遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします。今年こそは心身ともに軽くなって、楽しく過ごしたいと思ってるビブロです。が、早くもリバウンドっていうか、俗に言う正月太りをしてしまい、少々憂鬱な時間を過ごしています。早く身軽になって、楽しい生活を送りたいと思いながら、実際のところは、いつもよりちょっとだけ余分なお肉のせいで、何をするにも億劫になっています。プラス、このところの寒さが、やる気の無さを加速させてる…。なんて、言い訳だけはいろいろ浮かんでくるからおもしろいですよ
</description>
<dc:date>2011-01-13T12:10:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/biblogty/entry-10751302097.html">
<title>自分の中の美の基準</title>
<link>https://ameblo.jp/biblogty/entry-10751302097.html</link>
<description>
最近、容姿を磨く美じゃなくてもいいのでは？ということを考え始めました。いえ、自分の体を磨くことに余念がない人を否定してるわけでは決してなくて、それはそれで、素敵なことだなと思ってるんです。ただ、美の追求には、限界があるし、20歳と50歳が同じ土俵で勝負には無理があるし、だったら、その差を、心の美で補っていけばいいような気がするんです。（それに、ビブロは土台が違うというか、スタート地点自体が他の人より後ろの方にあることは間違いないので。）見た目の美しさは、それこそ、その人の事を何も知らなくても、初
</description>
<dc:date>2010-12-29T09:39:56+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
