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<title>bigbig111のブログ</title>
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<title>BMWのEV「欧州価格は 5シリーズ 以下に」…会長発言</title>
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<![CDATA[ <p>BMWが立ち上げた新ブランド、「<font size="4">i</font>」の第1号車として、2013年に欧州で発売される『<font color="#0000ff" size="5">i3</font>』。同車の価格に関して、BMWのトップが興味深い発言を行った。<br><br>これは5日、ドイツのメディア、『Handelsblatt』が報じたもの。同メディアの取材に応じたBMWグループのノベルト・ライトホーファー会長は、i3の欧州価格について、「BMW『5シリーズ』よりも安くするつもりだ」と語ったという。これを受けて同メディアは、「i3の価格は4万ユーロ（約<font color="#ff0000" size="4">435</font>万円）以下になる」と予想したのだ。<br><br>ちなみに、<font color="#00bfff" size="4">EV</font>で先行する日産自動車の『リーフ』の英国ベース価格が、2万8350ポンド（約350万円）。一方、GMのシボレー『ボルト』のオペル版、『アンペラ』のドイツベース価格が4万3000ユーロ（約465万円）だ。<br><br>このことから、i3はリーフよりは高く、アンペラよりは安いという価格設定で発売される可能性が出てきた。軽量化を推進するため、カーボンファイバーを多用するi3だが、果たして、この予想価格は高いのか、安いのか?!</p>
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<link>https://ameblo.jp/bigbig111/entry-11065925030.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 22:52:25 +0900</pubDate>
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<title>BMWとSGL、カーボンファイバー合弁工場を開設…i3 生産へ</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="3">BMWグループ</font>とSGLの合弁会社SGLオートモーティブ・カーボン・ファイバーは、モーゼスレイクに超軽量の炭素繊維強化プラスチック（CFRP）を製造する工場を開設したと発表した。</p><br><p><br><br>新工場の投資額は約1億ドル。BMWの電気自動車「iシリーズ」に採用するCFRPを生産する。新工場は年産1500tの生産能力を持つラインを2つ設ける。工場で今後生産するCFRPは、まず電気自動車BMW『<font color="#800080" size="3">i3</font>』に採用される予定で、電気自動車の軽量化に貢献する。<br><br><font color="#ff0000" size="4">CFRP</font>は価格は高価だが、軽くて耐久性が高い特長がある。<br><br>モーゼスレイク新工場は、需要が増加し、生産能力を増強する必要がある場合、追加で土地を取得して工場を拡張できる余地を持つとしている。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bigbig111/entry-11064507579.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 16:39:51 +0900</pubDate>
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<title>BMW i3、日本発売は2014年初頭か</title>
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<![CDATA[ <p>BMWジャパンは、大阪で行われた電気自動車『MINI E』の車両引き渡し式にて、BMWグループが推進している環境戦略や開発中の次世代自動車、また2007年に社内で発足した「BMW プロジェクト i」についての概要を発表した。<br><br>BMWジャパンの「プロジェクト BMW i」ディレクターである丸山英樹氏は、「プロジェクト BMW iは、各部門を越えた水平思考を行うシンクタンクであり、その範囲は車両コンセプト、マーケティング、生産コンセプト、デザイン、パワートレイン、そして販売やカーシェアリング等のサービスにまで及ぶ」と説明。都市部における新しいモビリティを考えるものだとした。<br><br>また次世代自動車に特化したBMWの新サブブランド「BMW i」の新型車『i3』について、「欧州では2013年末に市販予定で、できれば日本でも2014年の頭くらいには発売したい」と語った。<br><br>すでに7月に概要が発表されているi3は、これまで「メガシティ・ビークル」と呼ばれていた5ドアの小型EV。アルミ製シャシーフレームとCFRP（炭素繊維強化プラスチック）製パッセンジャーセルのボディを持ち、フロア中央にバッテリーを搭載。リアに搭載したモーターで後輪を駆動する。ボディ素材に軽量素材を使うのは、バッテリーによる重量増を相殺するためだ。現在、実証実験中であるMINI Eの市販予定はないが、その実証実験データはこのi3に生かされる。<br><br>また今年で実証実験が終了するMINI Eに代わり、来年にはBMW『1シリーズクーペ』をベースにしたリア駆動の電気自動車『Active E』も登場する。これもあくまで実証実験用の車両で、日本に車両が持ち込まれるかどうかは未定だ。<br><br>さらにBMWはプラグイン・ハイブリッド車のコンセプトカー『ビジョン・エフィシエント・ダイナミクス』の市販版とも言える『i8』の概要も発表している。こちらは8という数字が物語るように、かなりプレミアムなモデルになりそうだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bigbig111/entry-11063819797.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 21:41:56 +0900</pubDate>
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