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<title>未来の富と幸福を得るための鉄則</title>
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<description>このブログテーマは富の行方である。目にみえる富と目にみえない富、急速に近づいてくる。未来の生活や企業、世界のあり方を根底から変える革命的な形態の富、これがこのブログのテーマです。</description>
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<title>誰でも富を得ることができる知識情報化社会とは</title>
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<![CDATA[ 古来、お金は物々交換の媒体として貨幣が発明された。そして貨幣を持つ者がたくさんの「モノ」を得ることができ富を得ることができるようになった。<br><br>世界は資本主義社会である。<br><br>お金を持つものが力を持つ<br><br>これが現実である<br><br>健康さえもお金で手に入れられる。<br><br>アメリカでも貧乏人はファーストフードしか食べられず肥満になり、病気になり<br>医療保険も入れず治療も受けられない。<br><br>社会主義を標榜していた旧ソ連でも一部のトップが富を独占したではないか。<br><br>現代の中国なんてまさしく富の集中が起こっている<br>何が共産主義だ<br><br>典型的な資本主義ではないか<br><br>中国はフェアーなルールがないだけ厄介である。<br><br>いったん集中した富が再分配されないのである。賄賂などの形でしかお金が回らない<br><br>それでも賄賂は知識ノウハウを持つ者に渡るのである。<br><br>話は変わるが、現代社会はインターネットの普及により世界にありとあらゆる情報が拡散している<br><br>古来から有用な情報を持つものが富を得た。<br><br>日本では奈良時代、遣唐使で唐の国で先進的な情報を得た者が力を思った。<br><br>たとえば先進的な「農耕」という食料の獲得方技術情報を得た者が富を」を手中にした。<br><br>これは現代も変わらない<br><br>現代でも同じであることに気がつかなければならない<br><br><br>インターネットが普及したから情報化社会になったのではない。<br><br>古来から人類は道具を使い「知恵」を使うようになってから情報化社会なのである。<br><br>知恵という知識を持つ者に富が集まる。<br><br><br>ある人が発見した知恵の情報を獲得することが富を得る手段だったのである。<br><br>昔はそれができたのは貿易商人であった。<br><br>世界各国の知恵の情報を持って、航海し、それぞれの国でその知恵を売ることで富を得た。<br><br>日本でも戦国時代に鉄砲の技術をいち早く掴んで利用した織田信長が日本をほぼ制圧したではないか<br><br>徳川家康は、天下を治めるノウハウ情報を知識人から集め、300年にわたると安定した徳川体制をつくり<br><br>日本の富を一手におさまてっしまった。<br><br>昔は「情報」を集めること自体難しく、権力を持つものに情報が集中した。<br><br>そして現代は、インターネットの普及により、ほとんどに人間がどんな情報でも手に入れることができるようになった。<br><br>一部の人間が隠し持っていたようなアングラな情報でさえもネットで入手できる時代である。<br><br><br>たとえば核兵器製造方法でさえも誰でも手に入るようになった。<br><br>中国がGOOGLEを排除したのもこの点にある。国家を転覆させる情報が出まり兼ねないのである。<br><br>話は富を得るための情報から少しそれるが、<br><br>個人的には社会安定のためには、情報統制は必要だと思っている<br><br>たとえば報道の自由という名目で学校の教師の不祥事の情報が出回る<br><br><br>これは、生徒が先生を尊敬しない原因になる。<br><br>それだけでなく、言うことを聞かないようになる<br><br>これはいけない。教育の崩壊である。<br><br><br>裏でどんなに悪いことをしていても先生は生徒にとって尊敬の対象でなければならない<br><br>でないと、学ぶところがなくなってしまう。<br><br>キリスト教の格言にある<br><br>「偽善者の言うことは聞け、しかし偽善者の真似はしてはいけないなぜなら偽善者の言うことは正しいからだ」<br><br><br>現代の教育崩壊ははまさしくここにあると思っている。<br><br>教師が尊敬できないから、教師が正しいことを言っていても言う事を聞かないのである。<br><br>話を元に元に戻す。<br><br>富を得るための情報である<br><br>今ではこれまで一部の人間しか持っていなかった富を得るノウハウ情報がインターネット上に流出し始めている。<br><br>いやそれどころかそのノウハウを公開して安価で販売するようなビジネスまで出てきている<br><br><br><br>驚くべきことである<br><br><br><br>今や、ノウハウ情報を提供することが富を得る条件になってきている<br><br>その情報をキャッチし、富を得る新たな富裕者層が続々と出てきている。<br><br>まさし知識社会。情報化社会の到来である。<br><br>アフィリエイトビジネスがその典型である。<br><br>なんと主婦でアフィリエイト月収100万以上の収入を得ている人が本当に続出しているのである。<br><br>調査した結果、下記のような富を得る情報をほぼ無償で紹介しているようなウェブサイトまで<br><br>出てきている<br><br><br><a href="http://rich-inavi.info/" target="_blank">http://rich-navi.info</a><br><br>スタッフに情報内容を検証させたが９０％はそのとおりに実行すれば本当に収入になる貴重な情報であった。<br><br><br>この手の情報が今どんどん出回る可能性がある。<br><br>「その道のプロ」が必要がなくなる時代が到来する。<br><br><br>全人類が同じ情報を共有する。<br><br><br>まさに地球全体が全知識を共有する脳のようなものになるであろう<br><br><br>それを「地球脳」と呼ぶこよにしよう「地球脳」は人類の英知の結晶になりうるであろう。<br><br><br>そして人類の未来は明るいと考えている。<br><br><br>まだ時間はかかるが、近い将来、<br><br>あらゆる人類の苦境を「地球脳」の英知をもって克服していけるであろう。<br><br>そして全人類が富を享受し、幸せになれる日は近いと思うのである<br><br><br>これは単なる夢想であろうか<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bigbuck/entry-10500378057.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 08:11:23 +0900</pubDate>
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<title>人間の脳の無限の可能性</title>
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<![CDATA[ 人間の脳細胞の組織は米粒程度の大きさの中に<br>１０万個のニューロンとｘ200万本の軸索と100億個のシナプスのオン・オフ機能と相互のコミュニケーションで判断しており、その順列・組み合わせの数は　論理ｔｒ期には全宇宙素粒子量より多いという<br>その順れる組み合わせ＝全宇宙素粒子量より多いという論文を読んだことがある<br><br>ということは、人間の脳の方がスパコンよりも情報処理能力があるのではないか<br><br><br>ある意味人間の直感の方が正しい判断である場合が多々あるのではないか<br><br>人間の脳には無限の可能性があるのではないか
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<link>https://ameblo.jp/bigbuck/entry-10500381994.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Apr 2010 18:20:21 +0900</pubDate>
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<title>富と知識社会の加速</title>
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<![CDATA[ インターネットが普及した現在とこれからの未来は「知識の行方」こそが富の行方を握っている<br><br>と言ってよいでしょう。<br><br>「簡単に言うと知識の集まるところに富が集まるということです。<br><br>これは現代だけのことではありません。人間の歴史上いつもそうでした。<br>「情報の集まる権力者が勝ち、富を得るという構図は今も昔も変わりません<br>それがインターネットの普及などにより、より一層加速し、且つ知識も富も一極集中するでしょう。<br><br><br><br>　これが何を意味するかを説明するために、家族や職から、日常生活にあらわれている時間の<br>圧力や複雑さの増大まで、あらゆる点を以下で取り上げる。真実と嘘、市場と通貨について考<br>えていく。われわれを取り巻く世界にあり、われわれ自身の内部にある変化と抵抗の衝突につ<br>いて、意外な事実を明らかにします。。<br>　現在の富の革命によって、ビジネスの世界の創造的起業家だけでなく、社会、文化、教育の<br>μ界の社会起業家にも無数の機会が開かれ、新しい生き方が可能になるだろう。国内でも世界<br>全体でも、貧困を撲滅する新たな可能性が生まれるだろう。だがこの豊かな未来への招待状に<br>は警告が書かれている。リスクが増えていくうえ、増え方が加速していくという警告が。未来<br>は気の弱い人には向いていない。<br>　いま、電子メールとブログが氾濫している。イーベイが万人のための了－ケターになってい<br>る。企業の大スキャンダルがマスコミで騒がれている。医薬品の一部は遅まきながら副作用の<br>危険が大きすぎるとされて、市場から姿を消した。ロボットが火星に到達し、驚くばかりの正<br>確さで着陸した。だがコンピューターもソフトウェアも携帯電話も通信網も、たえず故障す<br>る。燃料電池に期待が集まっている。地球温暖化が加速している。遺伝子と幹細胞の研究で激<br>しい論争が起こっている。ナノテクノロジーが科学技術の新しい目標になった。<br>　同時に、ロサンゼルスのギャングが中央アメリカに進出し、軍隊並みの組織を作り上げてい<br>る。十三歳のフランス人がテロリストになろうと、中東に旅立った。ロンドンではヘンリー王<br>子がナチスの軍服を着て仮装パーティにあらわれ、反ユダヤ主義が復活の兆しをみせていると<br>きだけに憤激を招いた。アフリカではエイズが蔓延してひとつの世代が消えかかっており、ア<br>ジアでは新感染症が発生して、世界各地に広まりかねないと懸念されている。<br>　混乱としか思えない現実から逃れようと、少なくとも現実を忘れようと、テレビに安らぎを<br>求める人が多く、そこでは「リアリティ番組」が現実と称する芝居をみせている。何千人かが<br>「瞬間群衆」になって、枕で殴り合いを演じる番組もある。オンラインーゲームが過熱し、<br>何千ドルもの本物の金を支払って仮想の武器を手に入れ、ゲームのなかの仮想の自分が<br>伽川の城や仮恕の美女を獲得できるようにする人までいる。非現実性が広まっている。<br>最も重要な点を指摘するなら、かつて社会に統一性、秩序、安定をもたらしていた学校、<br>病院、家族、裁判所、規制機関、労働組合などの制度が危機に直面して、無様に失敗してい<br>る。<br>　このようななか、アメリカの貿易赤字は過去に例のない水準まで膨らんでいる。財政は酔っ<br>ぱらったように足元がふらついている。世界各国の財務相が、世界恐慌の引き金になるリスク<br>をおかしても、アメリカ政府に事実上貸し付けている何十億ドル、何百億ドルもの資金を引き<br>揚げるべきかと、公の場でジレンマを表明する。ヨーロッパは欧州連合（ＥＵ）の拡大を祝っ<br>ているが、ドイツの失業率は五十年ぶりの高水準に達し、フランスとオランダの国民投票では<br>ヨーロッパ憲法の批准が大差で否決された。一方、中国が確実につぎの超大国になると、繰り<br>返し繰り返し聞かされている。<br>　経済が綱渡り状態にあるうえ、いくつもの制度が破綻していることで、庶民は悲惨な結果に<br>なりうる問題に直面している。これまでそのために働いてきたというのに、はたして年金を受<br>け取ることができるのだろうかと考え、ここまで急騰したガソリンを買うことができるのだろ<br>うか、医療費を支払えるのだろうかと考えている。学校の荒廃ぶりに仰天している。犯罪やド<br>ラッグ、何でもありのモラルによって市民生活が破壊されるのではないかと懸念している。そ<br>して、この混乱としか思えない状態が財布の中身にどう影響するのか、誰もが知りたがってい<br>今川布ｊらなくなるのではないだろうか。<br>　今月の流行<br>　これらの疑問に答えるのがむずかしいと感じているのは庶民だけではない。専門家もそう感<br>じている。企業の経営者はラッシュ時の改札を通る通勤客のようにつぎつぎに交代しており、<br>合併し、子会社を売却し、株式市場におべんちゃらを使い、ある月にはコアーコンピータンス<br>とやらを追求し、翌月にはシナジーとやらを追求し、そのつぎの月には最新流行の経営理論に<br>乗り換える。最新の経済予想を調べるが、経済専門家の多くも死知識の墓地をさまよってい<br>て、混乱状態にあるのが現実だ。<br>　この新しい世界を解読するには、経済専門家や経営コンサルタントがバックミラーだけをみ<br>て語っている「経済<a href="http://howfx.sakura.ne.jp/" target="_blank"></a>の基礎的条件（ファンダメンタルズ）」の奥にあるものを分析しなければ<br>ならない。陳腐な常識の裏を探らなければならない。このため本書では、未開拓の「基礎的条<br>件の深部」、いわゆる基礎的条件を動かしている要因に注目する。<br>　基礎的条件の深部に注目すると、意味をなさない混乱状態だと思えたいまの世界が違ってみ<br>えてくる。混乱ばかりが目につくことはなくなり、以前にはみえなかった機会があることが分<br>かるようになる。混乱はものごとの一面でしかなかったのだ。そして混乱があるからこそ、新<br>しいアイデアが生まれる。<br><br><br>-------今日本で得られる富のための知識-----------------<br>下記のようなサイトは富を得るための情報であり「知識」を公開している。<br><br><a href="http://rich-inavi.info/" target="_blank">　http://rich-navi.info/</a><br><br><br><br>もちろんここは広告的な情報が多いがこのような中に本物の富のための「知識」が潜んでいることが<br>あるのだ<br>このような情報を如何集め、本当に有用かどうかを見極め「知識」として集積していけるか<br><br>それが一個人とって富を掴むためのの重要な要素となってくるであろう。<br><br>但しテレビなどから得る情報のほとんどは「知識」にはなり得ないことは考慮すべきである。<br>これらのメディア情報はほとんどが単なる「企業広告」であり、何の役に立たない。、<br>インターネット上の情報も現在では、多くが偽の情報、広告になってきている。<br>しかし、真の知識情報が流れるのもインターネットである。<br><br>正に未来はナレッジ社会である。情報格差、知識格差が貧富の差を拡大していく世の中に<br>なってきます。<br>---------------------------------------------------------------------------------------<br>
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<pubDate>Tue, 05 Jan 2010 14:12:05 +0900</pubDate>
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