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<title>Kazuのブログ</title>
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<description>音楽系のお話なんかでいっています。</description>
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<title>腰痛の養生</title>
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<![CDATA[ 一昨日前に「そうる透」さんのライブイベントを新橋まで見に行ったんです。素晴らしい体験でしたが途中から腰痛が非常にひどく尋常ではなかったので終了後、挨拶もせずタクシーで帰宅。<br>昨日朝イチ番に病院で検査しました。<br>その結果背骨に６ヶ所傷？ズレ？が発見され当分「おとなしく安静」に療養する事になりました。<br>「とにかく養生！なにもするな！」とのご託宣を受け寝ています♪？
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<pubDate>Thu, 01 May 2014 11:23:33 +0900</pubDate>
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<title>東南アジア歴訪②</title>
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<![CDATA[ <p>タクシーネタの羅列というか箇条書き</p><br><p>・メーター付のタクシーが増えているので、とりあえずそちらを探す</p><p>・値決め交渉は送迎以外だったらお互いにメリットあまりない。</p><br><p>・「ボッタクリ」は経験しないと悔しさは分からない。</p><p>・日本人には１０倍吹っ掛けてくる「半分に下げてもいい」７００円のタクシーに７０００円ですか？</p><br><p>・ホテル・空港カウンターで「時価」をきいておいてから聞いておくとどんな幹事かな</p><br><p>・青のタクシーはお値段はお高いが教育が行き届いている。</p><br><p>・タクシー運転手は基本的におしゃべりな人が多い。</p><br><p>・日中韓の識別（マレー人）見た目では韓国人－日本人は判別できないらしい。</p><p>中国人はタクシーに乗るとずーっと「大声～喧嘩」をしている。韓国人は２０分過ぎると電話をし始める。</p><p>日本人はみんな「良い奴等」だそうでリアシートから声が聞こえることは滅多に無い。しかも金払いがいい。</p><br><br><p>ご参考まで</p><br>
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<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 16:49:06 +0900</pubDate>
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<title>東南アジア歴訪①</title>
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<![CDATA[ <p>青山純さんの逝去を悼み、ご冥福をお祈りいたします。</p><br><br><p>さて９月から１２月までの間に、オーストラリア（シドニー、メルボルン）、中華人民共和国（北京）、シンガポール、マレーシア（ジョホールバール、クアラルンプール）、カンボジア（プノンペン）を歴訪。</p><br><br><p>各国の近況を</p><p>オーストラリア（シドニー、メルボルン）：シドニーのセンターは日本の神戸によく似ている。とっても時間の流れがゆっくりしていてヒーリングにはいい町。朝は７時半くらいから夜は１０時半には各個ベッドイン。人種の坩堝で日本人に対する差別は感じなかった。</p><br><p>「オージー英語」は英語の塊をバッコーンと投げつけられた感じで「何を言っているかわからない…まるで「空耳アワー」</p><p>「ウァtダヤコメィフロノ」Where do you come from?</p><br><p>「ニメ　プリーズ？」　なんだよニメって？？？ニメ＝ナム＝「お名前は？」っても～聞き取れない</p><br><p>☆メルボンの戦争博物館には「ゼロ戦」の展示がある。なんと「撃墜王・坂井三郎」の愛機とあり</p><p>ポートモレスビーから引き上げていた機体をレストアしたという。</p><br><p>つづく</p><br><br><br><br><p>中華人民共和国（北京）、シンガポール、マレーシア（ジョホールバール、クアラルンプール）、カンボジア（プノンペン</p>
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<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 13:25:05 +0900</pubDate>
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<title>急にイロイロとウロウロ</title>
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<![CDATA[ <p>9月30日に28年間勤務していた会社生活をやめた。</p><p>そうなると「行く場所がない」「電話する相手がいない」「毎日が予定なし」「サンデー毎日」と社会性を持てない人間になったかのような、焦燥感や罪悪感に苛まれる。</p><br><p>深刻である？？？？</p><br><p>諸先輩からは「定年まで15年もあるのにどうすんだ！」と「どうすんの？」「何考えているの？」などなど。</p><p>肯定的な意見もある「独立おめでとう！ようこそ自由業へ」…ミュージシャンの友人たち。</p><p>「コネクションを持っているから心配していないよ」…友人たち</p><br><p>さてどうしたもんか？とにかく何かはじめよう！「レッツ・ビギン」（村野武則）…「Ｄｏ　IT」（清雲栄純）…先人の言葉に後押しされて…。</p><br><p>９月初旬～　オーストラリア・メルボルン～シドニー「車上荒らし」</p><p>９月中旬～　中華人民共和国・北京「意外とね…意外です？」</p><br><p>１０月上旬　シンガポール：LCCのわなと久しぶりの国境線通過</p><p>　　　　　　　マレーシア・ジョホールバール；聖地巡礼「ジョホールバールの歓喜」</p><p>　　　　　　　タイ王国・バンコック「タクシーの値段交渉」「84階建のホテルって」</p><p>　　　　　　　カンボジア・プノンペン「食事がうまい」</p><p>　　　　　　　マレーシア・クアラルンプール「リッツカールトンでも聞き取れない英語」</p><br><br><p>パスポートは一気にハンコでいっぱい！懲りもせず元気です。</p><br>
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<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 08:16:45 +0900</pubDate>
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<title>（倫敦オリンピック）ボクシング清水聡くん１回戦を判定勝ち</title>
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<![CDATA[ <p><span closure_uid_45h0wr="282" qc="null">若い友人の「清水聡」クンが07/28</span><span closure_uid_45h0wr="285" qc="null">ボクシング</span><span closure_uid_45h0wr="286" qc="null">​・バンタム級１回戦で</span><span closure_uid_45h0wr="290" qc="null">判定勝ちしました。</span></p><span closure_uid_45h0wr="290" qc="null"><br></span><p><br closure_uid_45h0wr="333" qc="null"> 男子<span closure_uid_45h0wr="292" qc="null">バンタム級</span><span closure_uid_45h0wr="293" qc="null">ボクシング</span><span closure_uid_45h0wr="294" qc="null">​​が行われ</span><span closure_uid_45h0wr="295" qc="null">、</span><span closure_uid_45h0wr="299" qc="null">清水選手</span><span closure_uid_45h0wr="300" qc="null">は、</span><span closure_uid_45h0wr="306" qc="null">アイザック・ドグボエ</span><span closure_uid_45h0wr="307" qc="null">（ガーナ）</span><span closure_uid_45h0wr="308" qc="null">に判定</span><span closure_uid_45h0wr="309" qc="null">10vs9</span><span closure_uid_45h0wr="310" qc="null">で勝利した</span><span closure_uid_45h0wr="311" qc="null">。</span> </p><p><span class="hps" closure_uid_45h0wr="312" qc="null">8月1日の</span><span closure_uid_45h0wr="313" qc="null">第2ラウンドでは第２シードのマゴメド・アブドゥルハミドフ（アゼルバイジャン</span><span closure_uid_45h0wr="320" qc="null">アゼルバイジャン）</span><span closure_uid_45h0wr="321" qc="null">と対戦する</span><span closure_uid_45h0wr="322" qc="null">。</span><span closure_uid_45h0wr="322" qc="null">応援してるぜー！</span></p>
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<pubDate>Mon, 30 Jul 2012 12:37:01 +0900</pubDate>
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<title>Professional ？</title>
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<![CDATA[ <p>芸術ってなんだか分かりません。</p><br><p>別に求道者ではないのですから「関係ないっちゃん」ですけど。。。</p><p>「芸術は何だか分からない！なんだコレは？というものが芸術」って岡本太郎さんのお言葉通り。</p><br><p>ごもっとも…それに「狂気／Crazy」も加えたい。</p><br><p>「目が逝っちゃてるよー」「取り憑かれたように弾いてるよ」。</p><br><p>「ギタリスト大谷令文さん＆ベーシスト湯川トーベンさん」「四人囃子・ベーシスト岡井大二さん」「ジャニス・ジョップリン」「ジミ・ヘンドリックス」「ジミー・ページ＆ＭＲ．JIMMYさん」「横内タケさん」…</p><br><p>すごいパフォーマンスを打ち出してくるスーパーミュージッシャンです</p><br><p>でも私は思う…こいつらみんな狂ってる…絶対アタマおかしい！</p><br><p>でも常にキッラキラに輝いている！光ってる！</p><br><p>まさに金剛石！「ダイヤモンドは永遠の輝き－by DAVIAS??」</p><br><p>そんでもって鉱石の中で最高高度を誇るのはダイヤモンド。</p><br><p>そのダイヤを刻んで磨くことが出来るのはダイヤモンドだけです。</p><br><p>「天才は天才を知る」とか耳にしますがホンモンの周りにもホンマものがいるのも事実。プロ中のプロ？</p><br><p>「プロは期待以上のパフォーマンスを魅せてこそプロフェッショナル」（鹿島オヤジ伸夫）</p><br>
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<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 16:22:33 +0900</pubDate>
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<title>カタヤマ・スピリット・幻のSuper_Hybrid_Vocalist</title>
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<![CDATA[ <p>今日は「片山圭司」に会うのだから…マニアックなのだ…○○オタクはいったい幾つあるのか？？？</p><p>…「住吉」へ移動…早！開場一時間前に「ティアラこうとう」に到着する。</p><br><p>一息休憩していると目の前の｀「カタヤマ」御大が会場スタッフと挨拶している。<br>おいおいこっちに来る…だめだー心臓が</p><p>「♪逢いたかった会いたかった遭いたかった！イェイ！君に～」デビューアルバムで衝撃をうけて幾星霜２５年？？大好きなヴォーカリスト「片山圭司」さんにいまこうして逢える。奇跡</p><br><p>友人のSuper Voice 崎山くんを捜すが見あたらない。今日はこないのか？？<br>開場時間になる。場内に入ろうとしたら「谷川Page史郎」さんが楽屋口から出てくる。<br>「片山くんに逢った？じゃ楽屋に呼んであげるよ」</p><p>顔見知りの「ドクターよっち」さんにも久々です。いつもの「ゼロ戦」談義です。緊張が緩和される…</p><br><p>わぁ北…の新地、じゃなくて、わぁ「来た～」。やばい！<br>谷川史郎さんが「友人のオオト君、彼片山君の大ファンだっていうからサプライズで連れてきた」<br>「あの！掲示板に書き込んでましたよね。崎山君からも偶然出逢ったときに聞いています」</p><p>そいつは好都合。というわけで持参のアルバム「オデッサ・ファイル」(1984)２枚にサインを頂戴する。</p><p>「これって保存用と聞くのと分けているの？俺だって１枚しか持っていないよ？」</p><p>「じつは各各然々でして…で２枚もっています」</p><p>その後のステージ終了後にも一杯話しをさせてもらってお腹一杯。<br></p><p>「「オデッサ・ファイル」以降は聞いたことはない？評価してない？」</p><p>「スペード」「ブリュウ」もアルバム持っています。が作家は処女作に向かって進化していくそうでぜひアルバムで証明して欲しい。変わらない安心感と逆相に変化する姿＝変態？</p><br><p>…つづく</p><br><p>2011年8月6日(土)　<br>カタヤマスピリッツ！主催・第7回ifスーパーセッションinティアラ<br>　ティアラこうとう（小ホール）/<br>　今年で7回目になる「スーパーセッション」プロ・アマ入り乱れた即席8バンドの<br>　熱いライヴをお楽しみください！<br>　開場15:30 開演16:00　全席自由1,000円(消費税込み)</p><p>　出演　カタヤマスピリッツ！　河内淳一(元.KUWATA BAND)<br>        谷川シロー他　ステキなセミプロ＆アマチュアミュージシャンたち</p><p>　主催　カタヤマスピリッツ！　企画・制作　VOICEMAN<br>　協力　U.S.AライブPUB if<br>  協力 公益財団法人・江東区文化コミュニティ財団/ティアラこうとう<br>  チケットのご予約お問い合わせは、03(5624)3333 ティアラこうとうチケットサービスまで <br><a href="http://k-katayama.com/kataspi/">http://k-katayama.com/kataspi/</a><br></p>
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<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 13:52:38 +0900</pubDate>
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<title>大谷レイブン！光臨＠Show Boat(07/14)</title>
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<![CDATA[ <p>7/14に友人の斎藤亮君からメールが届く。斎藤亮君はとっても優しくて性根のまっすぐな宮城の生んだギター・ヒーローです（未来完了形）。１年前くらいに京王線世田谷代田駅そばのラーメン屋さんで出逢いました。<br><br>「…直前にすみません。本日、高円寺でレイブンさんとライブです…」WHAT?<br><br>えっー OH! MY GOD! MANMA MIA!…なんということでしょ！！！<br>いやっ、何を言うかと思えば藪から棒に「レイブンさん」というスィートスポットを突いて来ちゃって「亮君、冗談にしても程があるでしょ…えっマジ？超～凄くねぇ」<br><br>メインアクトなので21:00ごろからの出だとのこと。２１時に高円寺・SHOWBOATならばイケル！ロック酒場で聴くためにかねて用意のアルバム「レイブンズアイ」（もちろんＬＰレコード）をひっ掴んで「サイン貰おう？？？」ってどうやって…<br><br>「音楽は人を揺さぶる」（詠み人知らず）<br><br>「大谷レイブン」さんは１９８０年代に超売れっ子バンド「マリノ」のギタリストさんです。すっげーエモーショナルで剥き出しの刃のように旋律を刻むお人です。ストラト・マイスターのトッププロ。鋭い目線…怖かない？？？<br><br><br><!--<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"  xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><rdf:Description  rdf:about="http://blog.goo.ne.jp/ohto1/e/342826590ecb1dc101979a39922d5524"  trackback:ping="http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/342826590ecb1dc101979a39922d5524/44"  dc:title="レイブンズ・アイ"  dc:date="2011-07-15T19:44:02+09:00"  dc:description="友人の斎藤亮君からメールが届く。「…直前にすみません。本日、高円寺でレイブンさんとライブです…」えっー OH! MY GOD! MANMA MIA!…なんということでしょ！！！"  dc:identifier="http://blog.goo.ne.jp/ohto1/e/342826590ecb1dc101979a39922d5524" /></rdf:RDF>-->２０：３０　到着（ちょっと事情ありで遅刻）２０：５０ドアをあけると、ストラトのアーミングの音が…「ぉ－、あれ？ロンゲで顔見えないけど、レイブンさん？？？上手だわなー。でも昔と変わっていない体型？？？」人違いでした。他人の空似。三宅庸介さんというそれはそれは渋カッチョよいでした。今度、三軒茶屋のグレープフルーツムーンにもでるそうなので行ってみましょう。<br><br>ちょっと会場を見回すと、「あー『Young Guitarヤングギター』の付録DVDで見たヨー。」藤岡幹大くんという将来の大物若手ギタリストさんは「終わっちゃたー」ていたのでした。<br><br>客電がついて「終わり？？」…って思ったら斎藤亮君がセッティングにかかりだした。てことは…ついに夢の生演奏！！！「大谷令文」光臨！…と同時にドラムがジュンぺーさんだー！気が付くの遅い。ヴォーカルは、「アッキー君」だ！！テラでお会いしてファンになりました。すげー陣容です…。<br><br>リハは当然済んでいるはずなのでサウンド・チェックをしたらすぐ楽屋に戻るんです。普通はね…でもレイブンさんはずーっとギターを取っ替え引っ替え、音づくりに余念がない。真摯な人だ！！友人から「気むずかしい。怒りっぽい人」との噂を耳にしていたが、多分そういうこともあるだろうが、「演奏に妥協しない」プロ魂が感じられる。<br><br>ＳＥに載せてメンバーがステージに上がる。アキ君が正統派ハードロックボーカリストとしてフロントを固めた刹那にロックの名曲が続く…[Wishing Well][the End of the World]…ジュンぺーさんのキックが腹に響く。こういうキックはなかなか聴けない。ベースも流石。リズム隊の重要性を改めて知らされる。それに亮君は素晴らしいプレーヤーだ！ナイスプレイ！<br>アキ君も決めのポーズがいい！「これしかない」と本人がいうが、クラッシクや古典落語を知れば「決めどこを決める！」「トドメを刺す」ことがいかに難しいか…いいっすよー。<br><br>レイブンさんのギターは千疋屋の最高級マスクメロンのように芳醇で信じられないくらいギラギラしている。[Reiven Eyes]の一曲目[Drive Me Crazy]の狂気的なサウンド！リフ！フレーズ！を越えていたかもしれない。<br><br>OPENING ACTのギタリストに感じられなかった「狂気？」がそこにアル。<br><br>「みんなで楽しくロック、厳しくロック、ハモってロック！でもやっぱ一番はギターでしょ？」<br><br>みんなでハモる！セットリストを忘れるくらい感動的でした。いいですよーねぇ。みんな歌えるって。是非今度はカンサス「伝承」あたりもいかがでしょうか？？<br><br>アンコールも終わり「撤収」。斎藤亮君が「令文サン来ますよ」ってプレッシャーかけてくる。サインは欲しいさ！言うべき言葉が見つからない。<br><br>「あーホンモンやー」<br>緊張して強張るし何喋っていたのかさえ判らないが、ハンドグリップだけは忘れられない。柔らかくて強い。…あっそうかそういう人なんだ。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110717/12/bigdoor/67/7a/j/o0339048011355252661.jpg"><img border="0" alt="Kazuのブログ-REIBUN OHTANI" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110717/12/bigdoor/67/7a/j/t02200312_0339048011355252661.jpg"></a><br><br>@ 東京・高円寺 ShowBoat<br>http://www.showboat.co.jp<br>これでいいのだ 2011 ～ShowBoat 18th anniversary～ <br>【 ACT 】 <br>Yosuke Miyake's Strange<br>Beautiful and Loud<br>NIGHTBUZZ<br>レイブン・アキ＆リョウ<br>【 MEMBER 】<br>[ Yosuke Miyake's Strange, Beautiful and Loud ]<br>三宅庸介(G) / 金光健司(Dr) / 山本征史(B)<br>[ NIGHTBUZZ ]<br>藤井 重樹(Vo) / 藤岡 幹大(G) / 森川 肇(B) / 板倉 淳(Dr)<br>[ レイブン・アキ＆リョウ ]<br>大谷レイブン(G) / 深澤AKI(Vo) / 斎藤亮(G) / 渡辺ナベオ(B) / 板倉ジュン(Dr)<br></p>
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<pubDate>Sun, 17 Jul 2011 12:53:56 +0900</pubDate>
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<title>【告知】第２回新宿スポーツセンター杯フットサル大会</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110207/21/bigdoor/8d/57/j/o0640048011033442156.jpg"><img width="220" height="165" alt="Kazuのブログ-Matsunaga-san" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110207/21/bigdoor/8d/57/j/t02200165_0640048011033442156.jpg" border="0" complete="true"></a><br>【告知】第２回新宿スポーツセンター杯フットサル大会</p><p><br>開催日：平成２３年２月２６日（土曜日）<br>時間　：０９：３０　　受付開始<br>　　　　１０：００　　サッカークリニック<br>　　　　１２：００～１６：００　リーグ戦<br>場所　：新宿区スポーツセンター３階　大体育室<br>　　　　新宿区大久保３－５－１」<br>　　　　電話０３－３２３２－０１７１</p><p>　　　　<a href="http://www.shinjuku-spocen.com/index.html">http://www.shinjuku-spocen.com/index.html</a></p><p>対象：成人ビギナー　　定員　：１０チーム</p><p><br>参加費：１００００円（１チーム）サッカークリニック込み</p><br><p>お問い合わせ：新宿区スポーツセンター<br>　　　　電話０３－３２３２－０１７１<br></p>
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<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 21:48:43 +0900</pubDate>
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<title>音楽指向性急上昇中？</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 06 Dec 2010 12:56:44 +0900</pubDate>
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