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<title>bigx853のブログ</title>
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<description>日々の出来事のなかで思ったことを書き綴ります</description>
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<title>大阪万博に思う</title>
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<![CDATA[ 昨日の朝のニュースというか、ワイドショーを見ていたら、<strong>大阪万博</strong>エキスポ70の<strong>シンボル</strong>ともいうべき、<strong>「太陽の塔」<font color="#FF0000"></font></strong>についての取材がありました。<br><br><br>今の若い方々に、<font size="3"><strong>「万博といえば?」<u></u></strong><strong></strong></font>という質問をすると、<br><br><strong><br>「大阪万博」</strong>と思いきや、<strong>「愛知万博」「つくば博」「沖縄海洋博」</strong>など出て来れば、まだいいほうで、たいがいは、<strong>「万博って何よ?」<font color="#FF0000"></font></strong>という回答が多いのでしょう。<br><br><br>齢50を超えている私にとっては、<font size="3"><font color="#0000FF">「万博」は間違いなく「大阪万博」</font><strong><font color="#0000FF"></font></strong></font>であり、他の何物でもありません。<br><br><br><strong>「大阪万博」</strong>の開催時は、小学校4年生で、9歳でした。<br><br><br>おそらく、4～5回は行ったと思います。<br><br><br>色々な思い出はありますが、最もインパクトがあり、これなくして語れないのが、<strong>「太陽の塔」<font size="3"></font></strong>です。<br><br><br>2年ほど前に、<strong>「太陽の塔」</strong>の内部を見学させるという企画があり、是非、これは参加せねばとワクワクしていたのですが、その後、耐震性や構造的に問題があり、「見学させるには安全性に問題あり」ということで、その企画が無くなって残念に思っていました。<br><br><br>ですが、昨日の朝のニュースでは、2年後には見学できるように、今、修復する予定とのことで、またワクワク感を募らせています。<br><br><br>同ニュースでは、現在の<strong>「太陽の塔」</strong>内部を特別に撮影しており、当時の記憶が蘇りました。<br><br><br><strong>「太陽の塔」</strong>の内部中心には、進化の過程を模型で表したものがあり、古代から現代までの生物がどのような時期に活躍していたのかが、下から上に行くに従って進化していく模型でした。<br><br><br>残念ながら、当時ほど、展示されていた生物が少なく、かつ現存するものも、傷んでいたり、塗装がはがれていたりと、月日の流れを感じさせていました。<br><br><br><strong>「太陽の塔」</strong>は万博記念公園内にありますので、休日などに子供たちとでかけますが、当時と違って、色々なパビリオン(懐かしい言い方ですね)が全くありません。<br><br>また、当時、<strong>「太陽の塔」</strong>の回りには、大きな屋根がありましたので、大きさはさほど感じていませんでしたが、ポツンとある今は、「太陽の塔」の根元近くまで行けますので、<font color="#0000FF">「これほど大きなものだったのか」<strong></strong></font>と見上げて驚きます。<br><br><br>維持する大変さから、取り壊すという話もあったようですが、<font color="#FF0000">大阪のシンボルといえば</font>、私は<strong>「通天閣」</strong>ではなく、また<strong>「アベノハルカス」</strong>でもなく、<strong>「カニ道楽のカニ」</strong>でもなく、<font size="4">絶対に、<font color="#FF0000">「太陽の塔」<strong></strong></font>なのです。<strong><font color="#FF0000"></font></strong></font><br><br><strong>グリコの看板</strong>でもありません・・・。<br><br><br><font size="5">いまだに、小学生のころ、お小遣いをためて買った、ブロンズ製の「太陽の塔」(当時は1500円でした)は、当時の輝きのまま、燦然と私の書架にそびえています。<font color="#FF0000"><strong></strong></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/bigx853/entry-12149508708.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Apr 2016 15:32:17 +0900</pubDate>
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<title>顔認証が必要ってどう?</title>
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<![CDATA[ <strong>今日の朝刊<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ">を読んでいたら</strong>、社会面のトップに、<br><br><br><font size="4">「人気コンサートにも、顔認証<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ">が導入」との記事<strong><font color="#0000FF"></font></strong></font>がありました。<br><br><br><font color="#0000FF">「顔認証」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><strong></strong></font>をチケット購入時と、入場時に確認されるとのことです。<br><br><br>記事には、<strong>「嵐のコンサート」</strong>にも導入されたと書いてありましたが、導入を最初にはじめたのが<br><strong>「ももいろクローバーＺ」</strong>かららしく、今後もぞくぞくと導入されるのではとありました。<br><br><br>この<strong>「嵐のコンサート」</strong>は原則、ファンクラブ会員しかチケットを購入できず、そのために、家族中で<font color="#FF0000">「会員」<strong></strong></font>になり、またその会員申込み口数に応じて、チケット申し込みが出来るとのことでした。<br><br><br>数十口、申し込んでも<u>「チケット」が購入できる権利をえられず<font color="#FF0000"></font></u>、いままでは<strong>「やむを得ず」<font size="4"></font></strong>に、ネットオークションやら、ダフ屋さんやらの高額転売で、数十万円という価格にでも購入するほどの<strong>「プラチナチケット」<font size="3"><font color="#FF0000"></font></font></strong>となっているようです。<br><br><font size="3"><br>もともとは、この「高額転売」で利益目的の個人や業者の締め出しを考えて、この「顔認証」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ">が進められてきているようですが・・・・。<strong><font color="#0000FF"></font></strong></font><br><br><br>正直なところ、<strong>「めんどくさい」</strong>というのがまずあります。<br><br><br>チケット購入時に、顔認証<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ">するための<strong>「写真」</strong>が必要ですし、コンサート入場時も、<strong>「顔認証」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"></strong>が行われます。<br><br><br>まぁ、それまでにチケットが必ず購入できるという保証すらなく、ますますチケットが<strong>「プラチナ化」していく<font size="3"><font color="#FF0000"></font></font></strong>のでしょう。<br><br><br>そこに<strong>「ビジネスチャンス」</strong>ともくろむものが、何とかチケットを入手して、あるいはネットで購入して、欲しいと願うファンに「転売する」というのが「高額転売」です。<br><br><br>でも、いままでは、それでも数十万円だしても、「コンサート」に行って楽しみたいので、それでも構わないというファンにも、この<strong>「顔認証」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"></strong>での「高額転売」は「痛手」となるのでしょうか。<br><br><font size="4"><br><font color="#0000FF">「お金の問題」ではなく、それでも行きたいと願うファンと、「お金の問題」として考える音楽関係者たちの思いは、同次元で考えることは無理でしょうが、その間にいる「転売業者」がどう考えているのかはわかりません。</font><strong><font color="#0000FF"></font></strong></font><br><br><br><font size="6">何かよい方法はないものでしょうか?<font color="#FF0000"><strong></strong></font></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/bigx853/entry-12147731127.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2016 15:05:59 +0900</pubDate>
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<title>休日の運転について</title>
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<![CDATA[ 私が、<strong>普通自動車の運転免許を取得したのが、高校3年生のとき</strong>でした。<br><br><br>正確にいうと、高校卒業前の2か月前で大学進学も決まっていましたし、そのころは実家住まいでしたので、車が無いと生活に不自由を来たすような田舎でした。<br><br><br>そうすると、40年近く、自動車を運転してきましたが、最近、特に<strong>「休日ドライバー」<font size="3"><font color="#0000FF"></font></font></strong>に言いたいことがあります。<br><br><br><strong>それは、「休日のみドライバー」の運転技術の未熟さです。<font size="6"><font color="#FF0000"></font></font></strong><br><br><br>未熟さというより、<font color="#FF0000">「無茶、無理な運転」するかたが多い<strong></strong></font>ということです。<br><br><br>私は、自動車運転に関しては、普通のかたより (それを生業としているかたは別として) 長く運転していると思います。<br><br><br>免許取得して、すぐに「運転技術」を上げる (というより、運転に慣れるため) のに、大学に入ってすぐの夏休みに、アルバイトで「お中元」や「荷物」の配達をしていました。<br><br><br>配送会社に、荷物専用のトラックを借りて、荷物伝票を元に、配送経路を作成し、あらかた振り分けられた荷物を、その配達順に積み込んで、翌日、配達するというものでした。<br><br><br>もちろん、誰かの補助というわけではなく、ひとりですべてやらねばなりませんでした。<br><br><br>おかげで、配送会社に借りたトラックは、ひどい運転で「へこんだり」「傷ついたり」しましたが、運転技術はかなり向上したと思います。<br><br><br>また、会社に通うのもそうですし、普段、毎日のように自動車に乗ります。<br><br><br>そんな私が、運転するのが、嫌になるのが・・・・。<br><br><br><font size="5">「休日ドライバー」に遭遇する、休日なのです。<font color="#FF0000"><strong></strong></font></font><br><br><br>普段の日の運転には、そんなにイライラしたり、危ないと思えることが少ないのですが、休日となると、そこかしこに<font color="#FF0000">「休日しか運転しないドライバー」<strong></strong></font>が出てきます。<br><br><br><font size="5">そんな方々でも、「自分は運転に慣れていないから気を付けよう」という考えで、運転されるかたは良いのです。<strong><font color="#0000FF"></font></strong></font><br><br><br>もっとも、「タチの悪い」のが、たまにしか運転しないのに、なぜか自分は「運転がうまい」という間違った自信をもっている「休日のみドライバー」です。<br><br><br><br>そんなドライバーが出没する休日は、<font color="#FF0000">「無法地帯」と道路はなっています。<strong><font size="3"></font></strong></font><br><br><br><br>多いのが、<strong>「無理な割り込み (指示器さえだせば入れると思っている)」</strong><strong>「急な車線変更」「車間距離をとらない」「車の流れにそわない運転」</strong>などなどあげればきりがありません。<br><br><br>なので、休日の運転は正直、<font size="3">「怖い」<font color="#FF0000"><strong></strong></font></font>のです。普段は、乗り慣れてる方 (営業マン、通勤など)が運転されているので、平和だし、運転が問題なく出来るのです。<br><br><br><br><font size="4">もう一度、言います。<strong><font color="#0000FF"></font></strong></font><br><br><br><font size="6">休日しか自動車を運転しないあなた、もっと慎重に運転しましょうよ。<br><br><br>どこからくるのですか ? その自信は?<br><br><br>決して、運転がうまくないのに、「私は運転がうまい」などと盲信しているのはなぜですか?<br><br><font color="#FF0000"><strong><u></u></strong></font></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/bigx853/entry-12147010929.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Apr 2016 15:56:12 +0900</pubDate>
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<title>最近、腹が立ったこと</title>
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<![CDATA[ 皆さんは、<strong><font color="#FF0000">何か最近、立腹された、腹を立てられたこと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン"><font size="3"></font></font></strong>はありますでしょうか。<br><br><br>私は、もともと人の言動が気になるタチで、<strong>「何でこんなことに気付かないのだろう」</strong>という場面に出くわすと、<font color="#FF0000">「腹が立ちます」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン"><strong></strong></font>。<br><br><br>そんな場面を見ても、<strong>「腹が立たない」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン"></strong>人に、ある意味、<font color="#0000FF">「うらやましさ」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"></font>を感じてしまうのですが、やはり<strong>「損な性格」<font color="#FF0000"></font></strong>なのでしょうか?<br><br><br><font size="4"><font color="#0000FF">では、どんな場面に「腹を立てている」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン">のかというと・・・・。</font></font><br><br><br>結構、多いののが、道を歩いていたり、ショッピングモールや買い物しているときに、家族や知人たちと、「ゆっくり歩いて」買い物を楽しむことは別に構いません。<br><br><br>そんなとき、多いのが「通路や道」など、<font size="3">「横に広がって」<strong></strong></font>後ろにいるかたのことは関係なく、<strong>「ゆっくり」</strong>と歩いているかたがたです。<br><br><br>自分たちは気づかない (それがタチが悪い) ので、後ろから歩いているかたに対して、「よけたり」「譲る」なんていうのもなく、<u>自分たちのペースでゆうゆうと広がって歩いている</u>のです。<br><br><br>急いでいるかたもいるでしょうし、ペースが合わずに、その<font color="#FF0000">「広がって歩いている」かたがた<strong></strong></font>の<font color="#0000FF">ペースに合わせなくてはならない</font>のですよ。<br><br><br>私は、関西でいうところの<strong>「イラチ(せっかち)」</strong>かも知れませんが、<strong>「なんで、気付かないのか」</strong>と思うとともに、<font size="4">「気付かない」人間ほど、「横に広がったり」「自分のペース」を守る方が多いのではないかと思ってしまいます。<font color="#FF0000"><strong></strong></font></font><br><br><br>ご年配のかたより、若い<strong>「ニューファミリー」が多い</strong>のは、どういうことなのでしょうか?<br><br><br><font color="#0000FF">すべてのニューファミリーがそうだとはいいません。</font><br><br><br>一部のかたがたと信じたいのですが、若いファミリー世代ほど、<strong>まずは「自分たち」ありき<font size="3"><font color="#FF0000"></font></font></strong>で、なんでもしていませんか?<br><br><br>あるいは、<strong>「子供」ありき</strong>で、こんな行動を取っていませんか?<br><br><br><u>それで、「子供」に「しつけ」ができるのでしょうか?</u><br><br><br>私も含めて、「しつけ」する前に、「自分の行動」がどうなのか見直す必要があります。<br><br><br><font size="6">でも、それすら気付かないのが、「横に広がって歩く」かたがたなのでしょうね。<font color="#FF0000"><strong></strong></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/bigx853/entry-12146154451.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2016 09:22:23 +0900</pubDate>
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<title>「ごぶごぶ」が終了したことについて</title>
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<![CDATA[ 大好きだった<strong>毎日放送のテレビ番組</strong><font color="#FF0000">「ごぶごぶ」<strong><font size="3"></font></strong></font>(火曜・夜11時53分～)が、<strong>突然、終了</strong>してしまいました。<br><br><br>毎週火曜日、(放送当初は、隔月1回、次いで、毎月1回、そして隔週1回、最後は毎週と放送回数がずいぶん増えましたが)非常に楽しみにしていました。<br><br><br>最初は、<strong>浜田雅功</strong>さんと<strong>東野幸治</strong>さんが、吉本興業の<strong>「先輩、後輩」</strong>という立場ではなく、<strong>「五分と五分」<font color="#FF0000"></font></strong>という立場で、お互いに色々と楽しいロケをするというコンセプトの番組でした。<br><br><br>ですから、最初の頃は、この<strong>「五分と五分」<font color="#FF0000"></font></strong>という観点で、浜田さんに東野さんが<strong>「タメ口」</strong>をしたり、後輩だから、先輩に気をつかうということを出来る限りしないように進めていた記憶があります。<br><br><br>ですが、そんなのは最初だけで、数回、放送された頃には、<strong><font color="#FF0000">「ごぶごぶ」</font><font color="#FF0000"></font></strong>ではなく<strong>「先輩、後輩」</strong>という立場で番組は進められていました。<br><br><br>関西ローカル放送には、この<strong>「街ブラロケ」</strong>的なものが多く、台本がなく、いかに若手芸人が、関西のおもしろい方々を見つけて盛り上げるかというのが多いと感じています。<br><br><br>台本がない (というか、おおまかのものしかないらしい) という点では、東京とは違うのでしょうが、若手の芸人にとってはいかにうまく出来るかが、今後の芸人としての登竜門であるような気がします。<br><br><br><font size="4"><font color="#FF0000">では、なぜ、この「ごぶごぶ」が面白かったのかといえば、</font><strong><font color="#0000FF"></font></strong></font><br><br><br><strong>番組の進行を、浜田さんの勝手な一存で、時々、急に変更されて、スタッフ一同が慌てふためくことにあったと思っています。<u></u></strong><br><br><br>それが、9年間放送されたなかで、結構な回数<strong>「浜田さんのワガママ」<font color="#0000FF"></font></strong>で変更されることがありました。<br><br><br>理由が、浜田さんいわく<font color="#0000FF">「そんなんオモロないやろ」</font>だったり、<font color="#0000FF">「移動がしんどい」</font>だったり、<br>ですが、極めつけは、<strong>何度か「ロケ現場」に来なかった<u></u></strong>ことでしょうか。<br><br><br>思い出すと、東野さんの時、数回あったと思います。<br><br>なぜか、ロンブーの淳さんのときはなく、逆に淳さんが来れなかったことはあります。<br><br><br>北海道ロケ、しかも2週間ぶん、撮影の時に、一度、北海道へきてロケせず、帰京しました。<br><br><br>理由は、「おじいちゃんが亡くなったから」らしいのですが、この理由は過去に数回使われていますので、本当がどうかは不明です。<br><br><br>あとは、行く予定のお店に行かなかったり、行く途中の電車で勝手に降りたり、<strong>「別にいかんでも」とか「ここは気になるから」<font color="#FF0000"></font></strong>とか、スタッフはさぞ大変だったことと思います。<br><br><br>まぁそれが、<strong>「ごぶごぶ」<font color="#FF0000"></font></strong>の魅力でしたし、ある意味、本音で番組が作られていたと思いますので、正直なところ、もうこんな<strong>「ハチャメチャ」な番組は作れない</strong>のでしょうね。<br><br><br><strong>コンプライアンスの問題</strong>や、<strong>浜田さんの言動</strong>など、今後、この番組を毎週続けるのには、毎日放送のコンプライアンス対策がいっぱい出てくるでしょうし、クレームをどう処理していくかも大変なことと思います。<br><br><br><u>だから終了させられた ? <strong><font color="#FF0000"></font></strong></u>のかも分かりませんが、今後は、特別番組として(それくらいだとスタッフも耐えれるのでしょう)の復活に期待しています。<br><br><br>好きだった毎日放送の<font color="#0000FF">「夜はクネクネ」</font>角さんと原田伸郎さんとトミーズ雅さん、とか<font color="#0000FF">「今夜こうして」</font>カルーセル麻紀さんとか、結構、際どい放送もありましたが、これからは、もうそのような「ドキドキ感」がある番組は見れないことが非常に残念です。<br><br><br><font size="5"><font color="#FF0000">気をつかって番組作りしたところで、そんな使いは逆に失礼というのも多い気がします。</font><strong><font color="#FF0000"></font></strong></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/bigx853/entry-12145556846.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Apr 2016 16:27:36 +0900</pubDate>
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<title>高校野球に関する話題</title>
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<![CDATA[ 今日の<strong>朝日新聞</strong>、<strong>夕刊<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/171.gif" alt="お月様"></strong>に、次のような記事が出ていました。<br><br><br><font size="4"><font color="#0000FF">「カバンはリュック型、つばは平らに」</font>・・・球児<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/048.gif" alt="野球">の流行に変化<font color="#FF0000"><strong></strong></font></font><br><br><br>昔のプロ野球選手、高校球児を含め、野球<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/048.gif" alt="野球">をしているものにとって<font color="#0000FF">「カバン」はショルダー型</font>のメーカー名が入った大きめのものでした。<br><br><br>肩に斜めにかけて、空いた手に、バット、バットケース、シューズバッグなど持ち、試合にのぞんだり、遠征に出かけたりと、必須アイテムでした。<br><br><br>もちろん、今も必須ですが、<font color="#0000FF">「ショルダー」タイプから、人気は「リュック」タイプ</font>になっているようです。<br><br><br>私の子供も、野球部<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/048.gif" alt="野球">に入っているのですが、最初から<strong>「リュック」タイプ<font color="#0000FF"></font></strong>のカバンでした。<br><br><br>理由としては、プロ野球の選手が使っているからという理由もありますが、<strong>「ショルダー」タイプ</strong>だと、片方に負荷がかかり、バランスが良くないのと、ショルダー以上に、両手が使いやすいともいっておりました。<br><br><br>もともと流行するきっかけは、水泳選手が、肩のバランスを良くするために、<font color="#0000FF">「リュック」タイプ</font>を使用したことかららしいのです。<br><br><br>また、野球帽のツバも<strong>「曲げる」のがカッコいい</strong>、から、<font color="#FF0000">「平ら」<strong></strong></font>」なのがカッコいいというように変わってきているようです。<br><br><br>確かに、プロ野球選手でも、若手の選手に、この<font color="#FF0000">「平ら」<strong></strong></font>にしているのを見かけます。<br><br><br>記憶が定かであれば、<strong>巨人の坂本選手</strong>、<strong>DeNAの筒香選手</strong>、<strong>オリックスの糸井選手</strong>など、結構、見かけます。<br><br><br>恐らくですが、ヒップホップやラップなどのミュージシャン、ストリート系のファッションで、野球帽 (と書くと、キャップとかがおしゃれなのでしょうが) のツバを<font color="#FF0000">「平ら」</font>にしていて、カッコよいから流行しだしたのではないのでしょうか。<br><br><br>私のように、昭和中ごろ世代は、野球をする＝先輩の厳しい指導がある、伝統を守らないといけないなど、上下関係の厳しい最中でしたから、<u>流行を追うことなどなかった</u>ように思います。<br><br><br>決して、<strong>流行を追うことが悪いといっているわけではなく</strong>、昔と違って、先輩の目も気にせず、色々と自由に出来るので羨ましいと思っています。<br><br><br>新聞にも書いてありましたが、<font color="#FF0000">「平ら」</font>にしている選手のなかには、「カッコいい」という理由だけではなく、まっすぐ<font size="4"><font color="#FF0000">「平ら」のほうが、視野が広く、球に対応しやすいからという理由</font><font color="#FF0000"><strong></strong></font></font>もあることを付け加えておきます。<br><br><br><font size="4">選抜高校野球も大詰めです。<font color="#0000FF"></font></font><br><br><br><font size="4">悔いのないようプレーして下さい。<font color="#0000FF"></font></font><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bigx853/entry-12144468146.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Mar 2016 16:53:29 +0900</pubDate>
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<title>犬の散歩とおしっこについて</title>
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<![CDATA[ 大阪府の池田市で、2月に照明用の柱が腐食して倒れて、<strong>女の子<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/158.gif" alt="女の子">がケガをする</strong>ということがありました。<br><br><br>他にも、京都でカーブミラーや街灯などに<strong>腐食が見つかった</strong>というニュースもありました。<br><br><br>どれも根本が腐食(サビ)していて、<font size="3">「イヌ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/003.gif" alt="わんわん">のおしっこが原因」<strong></strong></font>とみられるとのことでした。<br><br><br>昔と違って、ペットの飼い方にはモラルが上がり、私が小学生の頃には、通学時などに、そこかしこに<strong>「イヌのフン」</strong>が転がっているという状況ではありません。<br><br><br>昔の事なので、いまより<strong>「野良犬」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/004.gif" alt="しっぽフリフリ"></strong>も良く見かけましたし、飼い主のモラルも低く、<strong>「放し飼い」</strong>や<strong>「外につないだまま」</strong>とか<strong>「残飯整理のため」</strong>に飼っているというかたもおられたと記憶しています。<br><br><br>今は、住まいが戸建の多い住宅街ですので、ペットでイヌ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/003.gif" alt="わんわん">を飼っているかたが多く、朝早くとか夕方など、その姿を良く見かけます。<br><br><br>ほとんどの方が、<strong>小さいバッグ</strong>を持っておられ、そこには<strong>「イヌのフン」</strong>を始末するための、道具が入っているのでしょう。<br><br><br>住宅街に<strong>「イヌのフン」</strong>が転がっていることは、全くないとは言いませんが、ほとんど見かけません。<br><br><br>ですが、散歩中の様子を、もう少し<font color="#FF0000">「観察」してみる</font>と・・・。<br><br><br><strong>「イヌのフン」</strong>処理に関しては、申し分のない状況ですが、<font color="#0000FF">「イヌのオシッコ」<strong><font size="4"></font></strong></font>についてはどうでしょうか?<br><br><br>電柱、カーブミラー、植木、ガードレールなど、イヌ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/003.gif" alt="わんわん">にとっては、「マーキング (なわばりのためのもの)」したいものが多く存在します。<br><br><br><strong>「イヌのオシッコ」</strong>の意味は、<strong>「したい」</strong>からする以外には、「マーキング」して、ほかのイヌ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/003.gif" alt="わんわん">との「なわばり」争いの意味もあると聞いています。<br><br><br>散歩中には、ひとつの箇所だけでなく、細かく<strong>「イヌのオシッコ」</strong>をかけていきます。<br><br><br><font color="#FF0000">では、その処理は「飼い主」さんはどうされているのでしょうか ?<strong><font size="3"></font></strong></font><br><br><br><u>「イヌのオシッコ」は「放置」のかたが多くないでしょうか ?<font color="#0000FF"></font></u><br><br><br>固形物ではないので、跡形も残らない (本当は、においや跡も残るのですが)ので、「別にいいや」で済ませていないでしょうか ?<br><br><br>しっかりとした「飼い主」さんもいらっしゃって、<font color="#FF0000">「ペットボトル」に水</font>を持参で、<font color="#FF0000">「イヌのオシッコ」</font>後に、水をかけておられるかたもお見かけしましたが、少数ではないでしょうか　?<br><br><br>最初に書きました<font size="3">女の子がケガをするという記事を見られて、「イヌの飼い主」のかたはどう感じておられるのでしょうか。<strong><font color="#FF0000"></font></strong></font><br><br><br>「うちの子のオシッコではないし・・・」ではなく、いままでの<strong>「小さなバッグ」</strong>と共に、<strong>「ペットボトルの水」</strong>も持参していただけないでしょうか。<br><br><br>それがスタイルとなって、「小さなバッグ」と「ペットボトル」というのが普通となっていることを期待しています。<br><br><br><font size="5">ちなみに、我が家にはペットはいませんし、私は「ネコ」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/014.gif" alt="ネコ">派です・・・。<font color="#0000FF"><strong></strong></font></font>
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<pubDate>Mon, 28 Mar 2016 14:23:26 +0900</pubDate>
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<title>民泊ビジネスとは</title>
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<![CDATA[ 時々、新聞やテレビのニュースで話題になっている<font size="3">「民泊」<strong></strong></font>ですが、もともとこの<font size="3">「民泊」<strong></strong></font>とはどういう経緯で話題になったのでしょうか?<br><br><br>昔では考えられなかったような光景が、至る所で見受けられます。<br><br><br><strong>それは、外国人観光客が増えたということです。<br></strong><br><br><font color="#FF0000">観光地</font>もそうですし、<font color="#FF0000">繁華街</font>もそうですし、そんなところに?という場所まで、<strong>外国人観光客</strong>は増えています。<br><br><br>今後も、<font color="#0000FF">東京オリンピック</font>も開催されますし、ますます<strong>「外国人観光客」が増えそう</strong>です。<br><br><br><font color="#FF0000">理由としては、</font><br><br><br><strong>「中国、ASEANでの中間所得層の激増」</strong><br><br><strong>「中国、ASEANからの旅行客へのビザ要件緩和」</strong><br><br><strong>「円安による為替効果」</strong><br><br>など、考えられますが、今後も<font color="#0000FF">日本は「観光立国」<strong></strong></font>として発展していくことと思います。<br><br><br>となると、宿泊施設の稼働率があがりますし、日本のビジネスマンも使用するビジネスホテルでの土日の稼働率が90%を超えるというのもざらということです。<br><br><br>そのうえ、昨年に、世界で発達してきた<font size="4">民泊サイト「Airbnb(エアービアンドビー)」<font color="#FF0000"></font></font>が、日本でのサイトを開設したものですから、一気に「民泊」ビジネス加速となったわけです。<br><br><u>簡単に、空いている部屋を「写真撮影」し、料金、宿泊施設状況などサイトに無料登録するだけで、全世界に発信されているサイトですので、それを見て「予約」が入るというシステムです。<br></u><br><br><strong>ですが、問題も増えてきました。</strong><br><br><br>空部屋を<strong>「民泊」</strong>用として貸出ますと、ホテルと同じですので、入れ替わり立ち替り、どこの国とも判別つかない外国人が出入りします。<br><br><br>しかも、格安航空のLCCなど使用して来日しますと、時間的には、<strong>深夜とか早朝</strong>になることもあります。<br><br><br>そんな時間に、チェックインしたり、アウトしたりすると、<strong>近隣住民は迷惑</strong>です。<br><br><br>また、文化の違いから、生活用品の使用方法が違ったり、例えば、トイレなどは、国によってトイレットペーパーを流さず、ゴミ箱に入れるとか・・・。<br><br><br><br>正直言います、<strong>「民泊」をこれから伸びるビジネス</strong>として捉えることは間違いないことと思います。<br><br><br><br>しかし、本来の意味とは違っています。<br><br><br>自分の家で、空いている部屋、もしくは使っていない家などを<strong>「おもてなし」</strong>の心で、料金を取って貸し出すのです。<br><br>やってきた旅行客に対して、「こう使うのですよ」とか「日本のルール」を教えたりして、「ゲスト」「ホスト」というそれぞれの立場で、<strong>「もてなす」</strong>のです。<br><br><br><font color="#FF0000">ホテル業としてやっていくわけではないのです。</font><br><br><br>空いている貸部屋を、このビジネスのためだけに借りて、又貸しし、近隣の住民の不安をあおり、そのうえ、旅館業法に触れるか触れないかのグレーゾーンでビジネスをするのはいかがなものでしょうか?<br><br><br><font color="#0000FF">外国人観光客をもてなしたい、日本を知ってもらいたい、空いている部屋、家があるから、安く貸して喜んでもらいたいという気持ちが、「根底」にないと、</font><br><br><br><font size="5">単にも「儲かる」からというスタンスでは、「グレービジネス」から脱却できないと思います。<font color="#FF0000"></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/bigx853/entry-12143743218.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Mar 2016 16:20:49 +0900</pubDate>
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<title>祝!! 北海道新幹線開通</title>
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<![CDATA[ 今日は朝からテレビ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/108.gif" alt="テレビ">を見ていると、<strong>「北海道新幹線」開通<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/165.gif" alt="新幹線"><font size="3"></font></strong>という情報番組をやっていました。<br><br><br>正直なところ、鉄道には全く興味がなく、今日、このテレビ番組をみるまで、この<font size="3">「北海道新幹線」開通<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/165.gif" alt="新幹線"><strong></strong></font>のことは知りませんでした。<br><br><br>ですが、この新幹線<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/165.gif" alt="新幹線">が開通することによって、東北各県から<strong>「北海道」</strong>へ行く機会も増えることでしょうし、また、この機会に<strong>「北海道」</strong>へ行ってみようということもあるでしょう。<br><br><br>「<strong>北海道新幹線」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/165.gif" alt="新幹線">が開通<font size="3"></font></strong>することのメリットだけでなく、<font color="#FF0000">赤字在来線<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/226.gif" alt="地下鉄">の問題</font>もありますし、まだまだ前途多難なことも控えていることと思います。<br><br><br>私にとって、<strong>「新幹線」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/165.gif" alt="新幹線"></strong>とは、サラリーマン時代には、嫌というほどビジネスで利用したものですし、小学生のころに、<strong>山陽新幹線</strong>が開通しましたので、当時に「ひかり」101系?に乗って、岡山まで旅行に行った記憶が残っています。<br><br><br><font size="4">そういえば、日本全国に、この新幹線が乗り入れていますが、まだ乗り入れていないのが「四国」地方でしょうか。<br><strong></strong></font><br><br>あるテレビ番組で見たのですが、新幹線の駅を作るときに、従来ある<strong>「大阪駅」</strong>に、新幹線を乗り入れさせる為の駅を作るのが、「淀川」の関係(今の大阪駅近くに作るのには、淀川を2回渡る必要があり、鉄橋などの予算が大きくなる)で難しく、<br><br><strong>今ある「新大阪」駅と距離が離れてしまったとのことでした。</strong><br><br><br><br><font color="#FF0000">確かに、大阪駅と新大阪駅は歩いてはいけません。</font><br><br><br>もし、これが、現在の<strong>「大阪駅」</strong>近くに出来ていたら、今とは違う形の新幹線網が発達していたのではないかという推察でした。<br><br><br>そのお話しでは、まずは、「大阪駅」を起点とした、<strong>和歌山方面への新幹線が開通</strong>し、また、淡路島を経由して、<font size="3">「四国新幹線」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/165.gif" alt="新幹線"><strong></strong></font>が出来ていただろうというものでした。<br><br><br>確かに、四国へ渡る大橋の下には、「新幹線」が通るための通路が用意されていますので、信ぴょう性高いと思われます。<br><br><br>「もしも」という場面は、人生において良くあるワードですが、この新幹線については、<strong>四国地方</strong>の方々には、大きな違いだったでしょう。<br><br><br><font size="3">「北海道新幹線」が開通<strong></strong></font>されたことを機会に、<font color="#FF0000">「四国新幹線」への思い<strong></strong></font>が込み上げてきました。<br><br><br><font size="4"><font color="#0000FF">是非、「四国新幹線」開通を!!<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/165.gif" alt="新幹線"></font><font color="#0000FF"></font></font><br><br>
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<pubDate>Sat, 26 Mar 2016 15:58:57 +0900</pubDate>
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<title>プロ野球開幕！！</title>
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<![CDATA[ いよいよ待ちにまった<font color="#FF0000">「プロ野球」の開幕日<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ"><strong></strong></font>を迎えました。<br><br><br>小さい頃<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/159.gif" alt="男の子">は、ジャイアンツのファンというより、<strong>王　貞治選手</strong>が好きで、<u>ジャイアンツファン</u>になりました。<br><br><br><font color="#0000FF">でも、今は「阪神タイガース」の大ファン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！">です。<br><strong><font size="4"></font></strong></font><br><br>ファン歴をもう少しきちんとお話ししますと、<br><br><br>中学生の頃は、まだ長嶋選手が現役でしたし、当時は<strong>「ON砲」</strong>と呼ばれるくらい、長嶋、王選手の打席は魅了されたものでした。<br><br><br>期待に応えてくれる場面が多く、<u>ヒーロー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">ってこんなことが出来る人たち</u>なんだと思ったものでした。<br><br><br>中学時代に、ジャイアンツが9連したり、<strong>長嶋選手が引退</strong>したり、<strong>王選手がホームランの世界記録を樹立</strong>したりと、感受性豊かな時期に、実際にそれぞれの場面を見ていたというのは誇らしいことです。<br><br><br>その後は、原選手がドラフト1位で入団したり、王選手が監督になったり、思い出すことが多くあります。<br><br><br>ただ、<strong>江川選手のドラフト問題</strong>、元木選手の問題、桑田、清原選手のドラフト問題など、少々、暗い残念なこともありました。<br><br><br>最期に、自分が<strong>「ジャイアンツ」ファン</strong>だった時期は、クリーンアップに<font color="#FF0000">「松井、清原、江藤選手」</font>が並んでいたころだったと記憶しています。<br><br><br>その後は、ほぼ毎日、見ていたジャイアンツの試合を見なくなっていきました。<br><br><br><font size="3">おもしろくなくなったこと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" alt="かお">が原因です。<font color="#FF0000"><strong></strong></font></font><br><br><br>長嶋監督が、各球団の4番バッターばかり、FAで入団させてからでしょうか。<br><br><br><br>それと時期を同じくして、甲子園球場に近い場所に住むことも大きな原因だったと思います。<br><br><br><font size="4">阪神タイガースは、おもしろいのです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><strong><font color="#0000FF"></font></strong></font><br><br>ひょっとすると、タイガースがおもしろいのではなく、<strong>地元スポーツ誌の書く記事</strong>がおもしろしのかもしれません。<br><br><br>結構、買い物が好きなこともあり、甲子園球場の隣にあるショッピングモールへ行くと、必然的に、甲子園球場を見ますので、親近感が湧くこともファンになった原因のひとつでしょう。<br><br><br><br>昨年の9月中旬にも、ショッピングモールへ行ったのですが、その時、偶然、<strong>マートン選手</strong>に合いました。<br><br><br>入口付近で、お互いに入るのと、出るのを譲り合うことになり、結局、私が譲ったのですが、その際、流暢な日本語で<font color="#FF0000">「すみません。」</font>と言って頂きました。<br><br><br>あの時は、ちょうど、来年度の契約をするとかしないとか球団との話し合いの時期であったので、ショピングモールに車を置いて、モールを通って行けば、球場事務所に近いので通ったのかもしれません。<br><br><br>外国人選手としては、在籍が長かったのでとても寂しいですが、今は、シカゴカブスのマイナーで、川崎選手と仲良くやっているようですので、今後の活躍<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格">を期待しています。<br><br><br>そういえば、年末には、<strong>今成選手</strong>にホテルのラウンジで遭遇しましたね。<br><br>丁度、誰かの結婚式に参加されていたような様子でした。<br><br><br><br>タイガースファンは間近いない事実ですが、それと同じくらい、<font size="3">おもしろい試合を見たい<font color="#FF0000"></font></font>という気持ちがあります。<br><br><br>なので、野球が開幕して、タイガースの試合だけを見ているわけではなく、結構、チャンネルを回して、おもしろい場面になっていないかを確認しています。<br><br><br><font size="5">是非、各球団ともに「おもしろい試合」を見せてくれるように期待しています。<font color="#FF0000"><strong></strong></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/bigx853/entry-12143024840.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Mar 2016 16:43:04 +0900</pubDate>
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