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<title>美肌つくり</title>
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<description>スキンケア用品、美容クリニックから食材まで、あらゆるものを使って美肌を目指すブログです。</description>
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<title>洗顔で乾燥？</title>
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<![CDATA[ <p>皮脂を落とすこと、特に洗顔後に肌がつっぱることに強い恐怖心を持つ女性が多いようです。</p><p>「皮脂をとりすぎると肌がつっぱって乾燥してシワになる」と思うためのようですが、これが実は逆。</p><p>しっかり皮脂を落としたほうが、むしろシワにはなりません！</p><p>その理由は、おおまかにいうと「肌を乾燥から守っているのは皮脂ではない」ということと「シワの原因は乾燥ではない」ということを理解することが必要です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bihadatukuri/entry-12265267720.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jun 2017 14:08:55 +0900</pubDate>
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<title>クレンジング</title>
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<![CDATA[ <p>毎日つけたりとったりするわけですから、当然、肌への負担は相当なものです。</p><p>それを頭においた上でメイクしたりクレンジングしたりするようにしましょう。</p><p>またクレンジングで毛穴の汚れも落とそうとして強くこすったり、クレンジングのついでにマッサージをしてしまうなど、クレンジングに付加的な効果を求めてしまう人がいますが、それは肌トラブルのもとです。</p><p>どんなに上質のクレンジングでも、洗浄するものである以上多少は肌に負担をかけます。<br>クレンジングは最小限に行うよう心がけましよう。</p>
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<pubDate>Sun, 07 May 2017 11:29:57 +0900</pubDate>
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<title>セラミド配合化粧品</title>
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<![CDATA[ <p>セラミド配合の化粧品を選ぶ場合、<a href="http://www.dr-recella.com/product/ev.html">美容液かクリームタイプ</a>を選ぶようにしましょう！</p><p>セラミドは水に溶けないので、化粧水などにはあまり配合できないのです。</p><p>セラミドが注目を集め、セラミド配合の化粧品が求められるようになる一方、それを探すことの難しさが時として問題となっています。（私の中で）</p><p>ネット上でも「セラミド難民」なる言葉も生まれているようです。</p><p>よいセラミド化粧品がなかなか見つからないのはなぜでしょう。</p><p>セラミドは、化粧品原料の中では比較的高価であることがあげられるでしょう。</p><p>そのため、類似物質などで代用するメーカーが多いのです。</p><p>カニが高いからカニかまぼこで代用するような話ですね(笑)<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 15 Apr 2017 23:08:21 +0900</pubDate>
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<title>必要な分は「残す」</title>
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<![CDATA[ <p><br>洗顔料、クレンジングの洗浄力を自分の肌に適切なものに変更し、肌に必要な油分や水<br>分をわざと残すことができれば、肌の乾燥も皮脂分泌の増加も起こらず、スキンケアにも多くの化粧品を使う必要がなくなります。</p><p>つまり、<a href="http://www.dr-recella.com/category/skincare-wash.html">洗顔料とクレンジング</a>の洗浄力の調節をするだけで、ほぼすべての肌トラブル<br>を(場合によっては金銭面の悩みも)、解決できることになります。</p><p>肌がきれいになって財布にもやさしく、しかもスキンケアに割く時間も減り、とにかく<br>女性全体にやさしいスキンケア法です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bihadatukuri/entry-12184914416.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Oct 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>美容クリニックのすすめ</title>
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<![CDATA[ <p>肌荒れを防ぐには荒らしすぎないことが重要ですが、実際に肌トラブルが発生してしまった場合の対処はどうするのが正しいのでしょうか。</p><p>多くは飲み薬や塗り薬、放置や体調を整えるのが一番だと考えるでしょうが、最も最適な方法は「美容クリニックへ行く」です。</p><p>美容クリニックというと、大掛かりなものを想像する人もいますが、単純に肌を美容医療の観点からみてくれる病院です。</p><p>肌荒れに対して唯一安全に正確な治療を行える場所でもあります。</p><p>行き慣れていないと、トラブルの際にもなかなか勇気が必要なので、メンテナンスの意味も含めて定期的に通うのが理想的です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bihadatukuri/entry-12184914101.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Sep 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>肌あれの原因は「洗顔」のし過ぎ</title>
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<![CDATA[ <p><br>前回紹介したとおり、肌トラブルのほぼすべての原因は「洗い過ぎ」です。</p><p><a href="https://www.shiseido.co.jp/dp/column/vol21.html">肌バリア</a>が弱まって慢性的な敏感肌になってしまうのも、どれだけケアしてもにきびや角栓ができてしまうのも、乾燥肌になって膨大な化粧品が必要になるのも、すべて洗い過ぎが原因なのです。</p><p>特に女性はメイクを行うのが一般的なので、そのクレンジングも含めて肌を洗い過ぎる<br>傾向にあります。</p><p>クレンジングや洗顔はメイクの汚れだけを落とすのであればよいのですが、実際には本来肌に必要な油分や水分までも洗浄してしまいます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bihadatukuri/entry-12184910771.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>洗いすぎが原因？</title>
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<![CDATA[ <p>現在のスキンケア業界を見てみると、洗い落とす、流すなどで肌にもともとあるものをすべてなくしてしまおうという傾向にあります。</p><p>もちろん、皮脂や角栓を放置することはあまり良いこととは言えないのですが、一方で全くなくしてしまうことも肌にとっては有害なことです。</p><p>実は現代人の肌トラブルの原因の一つに過度の洗顔というものがあるのです。</p><p>私たちは肌を良くしようと必死になるあまり、メーカーの言うがままに肌を傷つけてしまう、そんな悪循環に陥ってしまっています。</p><p>まずは、今のスキンケア方法を見直すことが美肌への最短の道かもしれません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bihadatukuri/entry-12184909402.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>美肌つくりへようこそ</title>
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<![CDATA[ <p>初めまして、こんにちは。</p><p>当ブログでは私の体験、勉強した知識、そしてこれからしていく勉強で得た「美肌を作るため」の情報をつづっていこうと思います。</p><p>化学と精神、あらゆる角度から肌と心について知ることで本当に美しい肌を作ることを目的としています。</p><p>このブログを読んで、同じような志と考えを持つ人と一緒に美しくなれればうれしく思います。</p><p>更新は不定期になりますが、よろしくお願いします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bihadatukuri/entry-12184907830.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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