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<title>美女はブサイクと付き合うな！</title>
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<description>タイトルは私からのお願いです。</description>
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<title>欲しい欲しくない</title>
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<![CDATA[ <br>誰かと恋愛をするということは、とても労力のいることです。<br><br>もっと言ってしまえばとても面倒くさいことです。<br><br><br>最近出会った人が言っていました。<br><br>「今は友達と遊んだり、話したりする時間の方が楽しいから、彼女は欲しくない」<br>と。<br><br><br>私は、それは違うと思います。<br><br><br>彼が本当に友達と遊ぶことしかしていないのなら、言ったことは本音かもしれません。<br><br>でもきっとそうじゃない。<br><br>彼が遊ぶ・遊んだ女性に対して、付き合うという選択をしていない・しなかった。<br>それだけのことだと思います。<br><br>でも彼と遊んだ女性の中にはほぼ確実に彼を好きになった人がいるだろうと感じました。<br><br><br>だから思うんです。<br><br>「彼女が欲しくない」理由が「友達といる方が楽しいから」なんて綺麗ごとはよしてほしい。<br><br><br>面倒くさいから、とはっきり言う方がよっぽどかっこいいんじゃないか。<br><br><br>男女の関係はずるさやあざとさの中に成立している部分も多いです。<br>でもできる限り誠実であり正直でありたいじゃないですか。<br><br><br>少なくとも私はそう思います。<br><br>
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<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 16:17:38 +0900</pubDate>
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<title>永遠の恋</title>
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<![CDATA[ <br>好きという感情をずっと持っておくにはどうしたら良いでしょうか？<br><br><br>まずはやはり、好きな理由を作らないことだと思います。<br><br>ありがちな結婚の条件のように、<br>「年収1000万円以上」とか<br>「家事や育児をしてくれる人」とか<br>そんなことは考えないことです。<br><br>それはあくまで理想であって、私たちが恋人を好きな理由にはなりません。<br><br><br>さらに言えば「優しいところ」とか「顔がかっこいい」とか「頭が良い」なんていうのも、意識しすぎない方がいいかもしれません。<br><br>優しくない一面を見たらどうするんですか？<br>もっとかっこいい人や頭の良い人なんて山ほどいます。<br><br><br>好きな理由は"好きだから"でしかあり得ない。<br><br><br><br>そして前述したように、<br>別れが訪れ時間が経てば、私たちは気持ちを忘れます。<br><br>ただ単純に好きという感情を持っていたとしても。<br><br>それは付き合っていないからです。<br>そうですよね？<br><br>でも本来好きという気持ちは相手との関係にかかわらずそこにあるはずのものです。<br><br><br>それでもやはり、付き合っているという前提なしで相手を好きで居続けることは不可能です。<br><br><br>つまり「付き合っているから好き」それでも良いんじゃないでしょうか？<br><br><br>好きだから、付き合った。<br><br>付き合ってるから、好き。<br><br><br>似てるけど、違いますね。<br>でも、どちらも成り立って良いんじゃないでしょうか？<br><br><br>好きという感情を持ち続けるにはとにかく付き合い続けることです。
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<pubDate>Fri, 24 May 2013 20:29:30 +0900</pubDate>
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<title>過去を過去にする</title>
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<![CDATA[ <br><font size="3"><br>別れたのに相手のことが忘れられない、という経験を皆さんはしたことがありますか？<br><br><br>「時間が解決してくれるよ」<br>「そのうち自然と忘れられるって」<br><br>「もっと良い人いるよ」<br><br>「新しい人ができれば変わるでしょ」<br><br><br>私もそう思います。<br><br>時間が経てば、寂しいだとか辛いだとか考える時間は減っていくでしょう。<br><br><br>そのうち何がそんなに辛かったのかわからなくなりますよね。<br><br>また新しく、恋をしますよね。<br><br><br><br>どんなに忘れたくなくても。<br><br>逆に言えば、どんなに忘れたくなくても、時間が経てば私たちは相手への気持ちを忘れていくんです。<br><br><br>なぜなら、感情は記憶できないからです。<br><br><br>過去の出来事や知識と違って、感情は常に変化しているからです。<br><br><br>私たちは簡単に自分の感情を塗り替えます。<br><br>「あんな人たいして好きじゃなかったわ」と思うのです。<br><br>今の感情と過去の感情を比べることができないのです。<br><br>悲しいことだと思いませんか？<br><br></font><br>
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<pubDate>Thu, 02 May 2013 23:44:17 +0900</pubDate>
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<title>恋が降ってくる？</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>誰かを好きになるとき、あれは不思議な感覚ですよね。<br><br>いつから好きになったの？<br>なんて、<br>聞かれても分かりませんよね。<br><br>あるいは「あの瞬間、恋に落ちた」と答えられる人もいるかもしれません。<br><br>そういう方を疑うわけではないですが、それも結局は後付けではないだろうかと思います。<br><br><br>人を好きという感情に明確な始まりはないんじゃないでしょうか。<br><br>それは恋に限らないかもしれません。<br><br><br>ダンスに挑戦したいと思うとき。<br>昔は平気だったはずの虫を怖いと思うとき。<br>息子が母に甘えるのを恥ずかしいと思うとき。<br>夏が好きになるとき。<br>親友を嫌いになるとき。<br><br><br>それまでなかった感情や思いが自分の中にあると気づくとき、あなたは「感情が急に現れたのだ」と思いますか？<br><br><br>おそらくそう思うまでにいくつかの原因があったのではないかと私は思います。<br><br><br><br>そして誰かに恋をするときがそうであるように、<br>恋人と離れたいと思うときも、<br>その思いは急に現れるわけではありません。<br><br><br>先ほど挙げた例を取ってみても<br>プラスの感情を抱くときよりもマイナスの感情を抱くときの方が<br>徐々に気持ちが大きくなっていくように思います。<br><br><br><br>親友を嫌いになんてそう簡単にはなれませんよね？<br><br>きっと小さな不快感や嫌悪感の積み重ねなのだろうと想像できます。<br><br><br>もちろん自分の頭の中では整理できないような悪い出来事が起きれば話は別かもしれません。<br><br>親友にお金を騙し取られた、とか<br>親友に彼女を寝取られた、とか<br>そんなこともあるかもしれません。<br><br><br>そうは言ってもやはり、一度好きになったものを嫌いになるのには労力が要ります。<br>時間が要ります。<br>たくさんの理由が要ります。<br>そしてそれなりの「落とし所」が要るんです。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/bijoxbusa/entry-11479453650.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2013 06:32:44 +0900</pubDate>
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<title>好きという気持ち</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>人を好きという気持ちに理由をつけたがる人がいます。<br><br>ほとんどの人がそうです。<br><br><br>恋愛啓発をするつもりはありませんが、これだけは「愛される女になるために」という類の理論と同意見です。<br><br><br>好きなんて気持ちに理由はないし、必要もないです。<br><br><br>ポカポカした日が好き。<br>そんな気持ちと同じくらい自然に相手を好きだと思いたい。<br><br>私（俺）のどこが好き？<br>なんて、間違っても聞くもんじゃありません。<br><br>満足の行く答えなんて返ってくるはずがありませんから。<br><br><br>相手の好きなところも嫌いなところもあるかもしれないけど<br>その「好きなところ」って好きの理由になるでしょうか？<br><br>じゃあそれがなかったら？<br>だけどこういうところもあるよ？<br><br>そんなことは考えるだけ無駄です。<br><br><br>好きな理由は「好きだから」でいいと思うんです。<br><br><br></font>
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<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 23:29:40 +0900</pubDate>
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<title>私のかっこいい彼</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>皆さん、私は本当に幸せな恋愛とは程遠い恋愛ばかりしています。<br><br>そう言っている今も絶賛失恋中です。<br><br>こんなこと皆さんに語りかけても仕方がないですね。<br><br><br>今皆さんには恋人がいますか？<br>隣にいる人はどんな人ですか？<br><br><br>個人的な話にはなりますが、私が彼を友達に見せるときは（写真にせよ実物にせよ）いつも反応が決まっています。<br><br>「意外！」<br>「優しそうな人だね」<br><br>どういう意味かお分かりでしょうか。<br><br><br>私の付き合う人は一般的に見て「かっこいい」の範疇には入らないようです。<br><br>いいえ？<br><br>私からしてみれば、私の彼はかっこいいです。<br><br><br>ただしここだけの話、男性アイドルの熱狂的なファンである私。<br>かっこいいかどうかの判断がつかないはずがありません。<br><br>私の彼は、私の「彼を好き」というフィルターを通せばかっこいいんです。<br><br><br>しかしそれで彼の見た目が変わるわけではありません。<br><br><br>だから私はずっと周りの友達から言われつづけます。<br><br><br>「どうして？」って。<br><br><br>「どうして彼なの？」<br><br><br>「どこが好きなの？」<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/bijoxbusa/entry-11454467975.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 16:14:41 +0900</pubDate>
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<title>新年のごあいさつ</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>お久しぶりです。<br>本当にお久しぶりです。<br><br><br>以前の投稿から丸々1年と10ヶ月ほどが経過しています。<br><br>やる気がないと言われても仕方ない。<br>のんびりしすぎました。<br><br><br>というわけで、2012年を通り過ぎて2013年になりました。<br><br>あっという間の1年10ヶ月でした。<br><br>色んな環境の変化を言い訳にするのはずるいかもしれないけど、たくさんのことが変わりました。<br><br>ここからまた私のペースで。<br><br>このブログも私のひとつです。<br>再出発を飾りたいと思います。<br><br>それでは今年もどうかよろしくお願いいたします。<br><br><br><div align="right">2013.1.3 由布</div><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/bijoxbusa/entry-11441210907.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 14:39:44 +0900</pubDate>
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<title>美人がもてはやされる訳</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>そもそもなぜ美人ばかりがモテるのか疑問に感じませんか？<br><br>美女はともかく、美人という言葉も基本的に女性を指しますよね。それほど女性の見た目というのは重要視されており、そのステレオタイプによって私たちは支配され評価されています。<br><br><br><br>そして恋愛において美女が優位にある理由について、先日テレビで言っていた答えはこうです。<br><br>『男性は常に子孫を残すことを重視している。美女との間に生まれた子供の方が、容姿的に優れている確率が高い。よって子供が配偶者として選ばれ、孫が生まれる可能性が高くなるから』<br><br>私は個人的にこの答えはおかしいと思います。<br><br><br>“奥さんが美人→子供が容姿端麗→子供が選ばれる→孫が生まれる”<br>という図式、確かに最終目的の「子孫を残すこと」は果たせていますね。<br><br>しかし「子供が容姿端麗→子供が選ばれる」という部分、この矢印が成り立つのはなぜですか？<br><br>特にこの子供が女の子だった場合、この矢印が成り立つ理由は「美女がモテるから」になります。<br><br><br>何かを証明する過程でその何かを利用出来ないのは当たり前ですよね？<br>数学の証明と同じです。<br><br><br>私たちの子供の世代が私たちと同じように美女をもてはやすかどうかは分かりません。<br><br>でもそれはどうやら長い間変わらない真実として存在していて、これから先も変わりそうにない。<br><br><br>ではなぜ過去から未来に至るまで美女がモテるのでしょう。<br><br>私が以前読んだ本にはそれなりに納得のいく答えが書いてありました。<br><br><br>１つは、仕事で疲れる男性は家庭に癒しを求めているから。<br>美女は人としてというより、言い方は悪いですが美しいモノとしてその価値があるということですね。<br><br><br>そしてもう１つは、美人との子供は容姿端麗である確率が高いから。ここまではテレビと同じですが、違うのはこの先。<br>なぜ容姿端麗であると良いのかというと、親以外の大人からも守ってもらえる確率が高くなるから、なのだそう。<br><br>ただ「可愛い子供が守られること」は「可愛い女性が選ばれること」と同じくらい、なぜなのか疑問に感じますがね（笑）<br><br><br><br>なので私的には、本の１つ目の結論、「男性が家庭に癒しを求めているから」というのが一番納得のいく答えだと思いました。<br><br>先ほど私は言い方が悪いと書きましたが、男性が女性をモノとして見ているというのは社会学的にも心理学的にも問題になっています。<br><br><br>無意識的であれ、非人道的な考え方をしている男性は多くいるのが事実なのです。<br><br><br>美女はモテる代わりに、「美しい」という価値にばかり重きを置かれているのかもしれません。<br><br>それって、幸せでしょうか？<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/bijoxbusa/entry-10837636973.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Mar 2011 02:28:53 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>1.きっかけ<br><br>どうして私は恋愛についてブログに書こうと思ったんだろう。<br><br>そこを辿ると自分の“男嫌い”というものが関係していると思います。<br><br>完全に男性ブロガーを敵に回す発言。<br>というよりこのブログ自体、男性にとっては不愉快極まりないと思う。<br><br>はじめに言っておきます。<br><br>私が語ることは全て、女性向けです。<br><br><br>話は戻りますが、私は度々男性に嫌悪感を抱きます。<br>とは言っても私の恋愛対象は男性だから、男の人を好きになることもあるし、付き合ったこともあります。<br><br>だけどやっぱり嫌いだ！って、思うことがあるんです。<br><br><br>そんな中で特によく感じること。<br><br>それが、世の中の美女と野獣の多さ！<br><br>美女と野獣って言ったらディズニー映画みたいで聞こえはいいけど、要は見た目の釣り合いが取れてないってことですよ。<br><br><br>それがどうして駄目だと思うのか、それはあとで書きますが、<br>とにかく疑問を感じたのです。<br><br>それが今これを書き出したきっかけです。<br><br><br><br>2.対象<br><br>少し先述してますが、私が書くことは本当に男性には理解しきれないものになりそうです。<br><br>さらに言えば、私は「素敵な恋の仕方」について書くことはできません。<br><br>なぜなら今までそんなものしたことがないですから（笑）<br><br>つい最近その手の啓発本を読んだんですが、それに対する私の感想は「不可能」です。<br><br>そこに書いてあることは不可能なことばかりだったし、それを実行したところで到底素敵な恋愛を手に入れられるとは思えませんでした。<br><br><br>綺麗事とか世の中の「○○すべき」ってことは書きたくないんです。<br><br>本音とか<br>ちょっと汚いけど幸せになる方法とか<br>計算とか<br>自分が気高くいることとか<br><br>そういうことの方が私にとっては大事なんです。<br><br><br>だからこのブログは“ちょっとひねくれたアナタ”を対象に書いていきたいと思います。<br><br><br>グンと範囲が狭まりました（笑）<br><br><br>それ以外の方は、「こんな考えの人もいるんだ」くらいの気持ちで見て行ってくださいね。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/bijoxbusa/entry-10803853743.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Feb 2011 03:04:33 +0900</pubDate>
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<title>ごあいさつ</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>はじめまして、由布です。<br><br>まずご挨拶をする前に、このブログにたどり着いて、この記事を読んでくれていることをとても嬉しく思います。<br>ありがとうございます。<br><br><br>このブログは私が日々恋愛に対して思っていることを文章にして、「いつかは書籍化できたらいいな」と思って作ったものです。<br><br><br>私はまだ人生経験も少ないただの平凡な女です。<br><br>難しい文章を書こうとしたところで逆に稚拙さが出てしまうでしょうし、私はそういう文章が書きたいわけではない。<br><br><br>だから皆さんには、友達のブログを見るような感覚でここに足を運んで欲しいのです。<br><br>そして文章の拙さには甘い評価をくださると嬉しいのです（笑）<br><br>コメント欄も設けてますので、もし意見があれば書いていってくれたら喜びます。（コメントは承認制になってます。）<br><br><br><br>また、構想などは特に練らずに書きはじめているので途中で記事の編集を行ったり順番を入れ替えたりすることもあると思いますが、何とぞご理解ください。<br><br><br>それでは<br>由布的恋愛論「美女はブサイクと付き合うな！」次記事からはじまります。<br><br><br><div align="right"><br>バレンタインデーを目前に<br>2011.2.13  由布</div><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/bijoxbusa/entry-10799254818.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Feb 2011 01:22:20 +0900</pubDate>
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