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<title>日経平均オプションで稼いだお金を長期投資</title>
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<description>日経平均オプションで毎月手堅く稼いでそのお金を長期投資にまわしてます。3億稼げたら早期退職予定！</description>
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<title>7月29日　日経平均オプション　コール売り戦略</title>
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<![CDATA[ <p>現在の戦略はコール売り戦略！</p><p>&nbsp;</p><p>現在の日経平均27,687円。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210729/11/billion-god/7c/6e/j/o1454054814979192948.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="158" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210729/11/billion-god/7c/6e/j/o1454054814979192948.jpg" width="420"></a></p><p>SQ日は、8月13日予定です。</p><p>&nbsp;</p><p>移動平均線の下にありますのでコール売りを仕掛けています。</p><p>&nbsp;</p><p>日経225　21年8月限　コール　28500円</p><p>&nbsp;</p><p>現在価格が、94円ですので新規で売りたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210729/11/billion-god/0f/42/j/o0779036214979195633.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="195" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210729/11/billion-god/0f/42/j/o0779036214979195633.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/billion-god/entry-12689169612.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 11:43:56 +0900</pubDate>
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<title>割安株投資のススメ</title>
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<![CDATA[ 「割安株」 何らかの事情で株価が急落した時や<br>経営の先行きに不透明な要因があって、それを<br>投資家が悲観的に見ているような時には、業績や<br>財務状況等現在の企業価値から見て割安な水準まで<br>株価が落ちる事があります。 <br><br>しかし、その様なモヤモヤが晴れて投資家の悲観<br>心理が改善すれば、株価が割安であることが見直<br>されて、再び妥当な水準まで上昇するものです。 <br><br>そうした割安かどうかを判断する指標として「PER」<br>と「PBR」があります。 <br><br>株式投資で利益を上げる基本は、株価が安い時に<br>買って、高くなったら売ることです。 <br><br>しかし、何でもやみくもに買えば良いかというと、<br>そうではありません。 <br><br>株価がより上昇しやすい銘柄を選ぶことが重要です。<br>それでは、どのような銘柄を選択すれば良いのでしょうか？<br><br>過去の株式市場のデータを分析すると、割安株は株価<br>上昇率が高くなる傾向があると言われています。 <br><br>20世紀前半のアメリカの株式市場の中で、割安株投資を<br>した偉大な投資家がいます。ベンジャミン・グレアムです。<br><br>グレアムは、株価が企業価値を下回っている状態の事を<br>「安全域」と呼び、安全域にある銘柄を買って長期保有<br>すれば株価が本来の企業価値に見合うように上昇して、<br>利益を得ることができると言っています。 <br><br>ウォーレン・バフェットも割安株投資を実践して大成功を<br>収た投資家の一人です。<br><br>割安株には、収益面で見た割安株と、資産面から見た<br>割安株の２つがあります。<br><br>■収益面で見た割安株とは？<br>　通常、事業が好調で儲かっている企業ほど株価が高く<br>　なりますが、儲かっているにも拘らず、株価があまり<br>　高くない銘柄もあります。<br>　その様な銘柄を収益面で見た割安株と呼びます。<br><br>■資産面から見た割安株<br>　企業を解散すると仮定すると、企業の資産を全て売却し、<br>　負債を返済して、余ったお金を株主で分配します。 <br>　そのため、一株当たりの資産価値が多いほど、株価も<br>　高くなる傾向があります。 <br>　しかし、1株当たりの資産価値が多いにもかかわらず、<br>　株価が低い水準にある銘柄もあります。<br>　その様な銘柄を資産面から見た割安株と呼びます。
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<link>https://ameblo.jp/billion-god/entry-11903068834.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Aug 2014 10:45:29 +0900</pubDate>
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<title>どんな株を選ぶべき？</title>
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<![CDATA[ 配当や株主優待は「現在」の企業価値から得られる報酬、<br>値上がり益は会社の成長に対する期待、いわば「未来」の<br>企業価値から得られる利益といえます。 <br><br>投資した会社が将来大きく成長すれば、それだけ利益も<br>大きくなるのです。 <br><br>例えば1990年代後半の「ITバブル」では、IT関連銘柄が<br>急成長しました。ソフトバンクは数十倍に、光通信に<br>いたっては、百万円投資していれば一億円近くになりました。<br><br>株では、コツコツ小さな利益を積み上げる方法や<br>「大化け株」でドカンと儲けを狙う方法等それぞれの<br>投資法があります。 <br><br>長期投資は、じっくり株の値上がり益を狙う投資法です。<br>また、その会社の成長を見守るという考えもあるので、<br> 目先の値動きにとらわれる必要はありません。
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<link>https://ameblo.jp/billion-god/entry-11903068465.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 10:44:25 +0900</pubDate>
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<title>自分に合った証券会社を選ぶ</title>
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<![CDATA[ 証券会社には、海外でも投資銀行業務を展開する<br>大手証券会社や個人投資家向けに力を入れる準大手<br>・中堅証券会社、そしてネット取引に特化した<br>ネット証券など、いろいろなタイプがあります。 <br><br>証券会社には、取り引きの頻度等個人の投資スタイルに<br>よって向いているところと、そうでないところがあります。<br><br>投資用の口座をつくって、株式運用をする場合には、<br>証券会社の特徴をつかんで、自分が投資しやすい会社を<br>選ぶことが第一歩です。<br><br>運用はスタートする事も大事ですが、それ以上に継続<br>できなければ意味がありません。<br><br>証券会社の店頭で取引する方法もありますが、若い方で<br>あれば利便性やコストの安さなどを考えて、ネット証券に<br>口座を開設する事をお勧めします。
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<link>https://ameblo.jp/billion-god/entry-11903067923.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Aug 2014 15:43:01 +0900</pubDate>
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<title>証券会社って？</title>
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<![CDATA[ 株は、それぞれの会社が発行しますが、一般の<br>人が会社から株を直接買う事は出来ません。<br><br>株は金融庁に登録された証券会社を通して売り<br>買いされます。 株を買いたい人は証券会社に<br>「買い注文」を出します。<br>その注文は市場である証券取引所に出され、<br>そこで取引が行われます。<br><br>株を売りたい人も同じように証券会社を通して<br>「売り注文」を出し、取引されます。 <br><br>証券会社は、かぶなどの金融商品の仲介業務を<br>行いますが、他にも会社が新たに発行する株式<br>や債券、転換社債等を引き受け、 投資家に売り<br>出す業務も行います。<br><br>また、証券会社自らの判断で、株や債券などの<br>有価証券を売り買いして利益を得ようとする<br>業務も行っています。
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<link>https://ameblo.jp/billion-god/entry-11903067204.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 10:40:54 +0900</pubDate>
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<title>株は誰が売り買いしてる？</title>
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<![CDATA[ 株式の取引は大きく分けて「個人投資家、機関投資家、<br>外国人投資家」の三者で行われています。<br><br>「個人投資家」というのは、一般的な投資家のことを指します。<br>売買単位が小さい為、株価に与える影響が最も少ないです。<br><br>「機関投資家」というのは、国内にあるプロの投資機関です。<br>主に銀行などの金融機関や一般企業の投資部、投資信託会社<br>などを指します。 <br>売買単位が非常に大きい為、株価に与える影響はかなり大きいです。<br><br>「外国人投資家」というのは、その名のとおり外国人の投資家です。<br>外国人投資家は国外の資金を使って日本株を買います。<br>為替差益も関わってくるので、円高になると株が売られる傾向に<br>あります。<br><br>外国人投資家は、外国の機関投資家という意味も含んでいますので、<br>売買単位が大きく、株価に大きく影響を与えます。<br><br>このように、私たち個人投資家は影響力が小さく、主な株価<br>変動要因は、機関投資家と外国人投資家の売買です。 <br><br>この二者の売買が最も影響を及ぼしますので、動向には<br>注意する必要があります。
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<link>https://ameblo.jp/billion-god/entry-11903066267.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Aug 2014 10:39:31 +0900</pubDate>
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<title>株で儲ける仕組みと注意点</title>
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<![CDATA[ ある銘柄を500円で1,000株購入し、1ヶ月後に600円に<br>値上がりしたところで売却すると、10万円の売却益が<br>得られることになります。 <br><br>元本に対する利益率は20％ですが、年率に直せば20％<br>×12ヶ月で240％になります。<br>実際には税金と手数料を引かれますが、銀行より<br>はるかに高利回りです。<br><br>ただし、忘れてはならないのは、上昇するチャンスが<br>あるのと同じくらい、下落の恐れもあるという事です。 <br><br>また、どんなに値上がりしても、そのまま持っている<br>だけでは利益は手に入りません。<br><br>売却して初めて利益が確定するのです。<br><br>このまま持っていればもっと値上がりするのではないかと<br>期待しているうちに、値下がりしてしまう事もあり、<br>短期間に売却益を得るタイミングはかなり難しいと言えます。<br><br>株式会社の仕組みは「株主から集めた資本金で事業を興し、<br>そこから生まれる利益を配分し、どれだけのお金を<br>出したかの出資比率に応じて公平に株主の権利が与えられ<br>ますよ」という事です。<br><br>100円で買った株を120円でうっち20％儲けるようなことを<br>株式投資と思っているかもしれませんが、基本は、投資した <br>お金を企業が有効活用し利益を上げ、利益配分を公平に<br>もたらすというものが本来の株式投資の意味です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/billion-god/entry-11903065677.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Aug 2014 14:37:08 +0900</pubDate>
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<title>株価はなぜ動く？</title>
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<![CDATA[ 上場している銘柄の株価は常に値動きがありますが、<br>なぜ株価は動くのでしょうか？<br>ちょっと視点を変えて考えて見ましょう。　<br><br>例えば、ここに１個１００円のリンゴがあります。<br>このリンゴは人気となり、買いたい人が殺到すると、<br>どうなるでしょう？<br><br>需要と供給の関係から価格が高騰します。<br>逆に人気がなくなると、価格は低くなります。<br><br>実は株も一緒で需給のバランスから成り立っています。<br><br>企業の株数は無限ではなく、発行株数は決まっています。<br>会社の業績が良かったり、会社の将来性が高く判断<br>されたりすれば、その株は人気が出て欲しい人が増えて<br>株価は上昇します。<br><br>逆に業績が悪かったり、将来の見通しが暗いと判断<br>されたりすると、その株の人気は下がり、株価は<br>下落する要因となります。<br><br>さて、その需給に影響する要因が景気や為替、金利<br>といった経済的環境や政治および戦争や災害といった<br>環境的要因、企業の収益構造や成長性、さらには<br>ブランドといった企業の本質や実態に関わる企業価値要因、<br>また市場での人気などの市場要因が挙げられます。 <br><br>株価は様々な要因から変動をしますが、常に需要と供給の<br>バランスから成り立つことをしっかりと覚えておいて下さい。
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<link>https://ameblo.jp/billion-god/entry-11903061831.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Aug 2014 10:26:12 +0900</pubDate>
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<title>株とは？</title>
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<![CDATA[ 「株」とは株式会社が設備投資や新商品の開発をする際に<br>必要になる資金を集めるために発行する株券のことです。 <br><br>発行した株券は投資家に購入してもらい、その結果会社が<br>成長したり新商品がヒットすれば株価も上がり株主に還元<br>される利益の配当金も 増える仕組みです。<br><br>株で儲ける為には、「インカムゲイン型」と「キャピタル<br>ゲイン型」の２つの方法があります。<br><br>「インカムゲイン型」とは、株主が企業から受け取る配当<br>金による収益を指します。 <br><br>安定的に受け取ることができる収益といえます。 <br><br>配当は企業から株主への還元ということですが、従来、日本<br>企業の配当性向は海外企業に比べかなり低い水準でした。 <br><br>しかし最近では国内外のファンドなど「もの言う株主」などの<br>躍進などもあり、以前に比べ配当性向の水準が上がってきています。<br><br>「キャピタルゲイン型」とは、株価の変動により儲ける方法です。<br><br>株価は常に上下しています。相場を読んで、安く買って、高く売る<br>のがポイントです。<br><br>例えば、1株＝100円の株を1,000株買い、 2ヶ月後に1株150円で<br>売ったとすると、15万円－10万円＝5万円の儲けになります。<br><br>手数料はかなり安くなってきたので、ほとんどが儲けとなります。<br><br>でも予想を外せば、損失を出すこともあります。
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<link>https://ameblo.jp/billion-god/entry-11903028738.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 08:56:41 +0900</pubDate>
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<title>長期投資で儲ける</title>
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<![CDATA[ 投資の基本は、長期運用、複利計算、リスク分散の3つが<br>非常に大事だと思います。<br><br>資産形成をする上では、複利運用する事と、時間を味方に<br>つける事が大きなポイントです。 <br><br>例えば、毎月3万円ずつ積み増しして、年率6％で複利運用<br>していくと30年後にはお金は約3,000万円になります。 <br><br>積み立てたお金は、1080万円ですからお金は約2.8倍に<br>育つというわけです。<br><br>企業の業績を調べたり、チャートとにらめっこして<br>投資する会社を選ぶには時間と手間がかかります。<br><br>時間とエネルギーをかけすぎない事が大切です。<br><br>投資は安い時に買って高い時に売るのが基本ですが、<br>相場に左右されてドタバタと売り買いした投資家よりも<br>長期的に保有していた方がよりよい収益をあげられるのです。
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<link>https://ameblo.jp/billion-god/entry-11902738778.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jul 2014 18:24:24 +0900</pubDate>
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