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<title>セレブになりたい大学生のブログ</title>
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<description>世界バリバリバリューに出てくるセレブのようになりたいと願う、ただの平凡な大学生がセレブに近付くために、日々どんなことを考え、行動しているかを綴っていきたいと思います。</description>
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<title>自己紹介３</title>
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<![CDATA[ <p>当時の僕はそれまで成功者になりたいなんて考えたこともありませんでしたので、起業し成功するためには何をしたらよいかなんて全く分かりませんでした。なので、毎日のように書店に通いつめ、まず起業や成功に関する書籍を読み漁りました。現在までに、累計１００冊以上は読んだと思います。</p><br><p>書籍を読み漁っていくうちに、起業の仕方や成功者の思考・習慣などが少しずつ分かってきました。高校時代まで雑誌や漫画以外ろくに本なんて読んだことのなかった僕にとって、目からうろこの連続でした。</p><br><p>あるとき、いつものように書店で本を探していると一冊の本が目に飛び込んできました。その本は僕の人生観、価値観を１８０度変えてしまいました。その本と出会わなければ、今僕はこうしてブログを書いていなかったでしょう。。。</p><br><p>その本とは「<a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10750" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">金持ち父さん貧乏父さん</a>  」ロバート・キヨサキ著でした。この本を読んで<font color="#ff00ff">「不労所得を得て経済的自由の生活を送る」</font>といった生き方があることを初めて知りました。</p><br><p>そして金持ち父さんのようにお金も十分にあって、自由な時間、好きな人と過ごせる時間をたくさん持てるような人生に興味を抱くようになりました。</p><br><p>そして、「金持ち父さん貧乏父さん」と同じくらい影響を受けた本として「<a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10749" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">ユダヤ人大富豪の教え</a> 」本田　健著があるんですが、この本も内容的には似ていますが、<font color="#ff00ff">幸せなお金持ち</font>になることに焦点を当てて書かれていました。</p><br><p>この上記二冊の本を読んでからというもの、ただ成功して金持ちになるのではなく、お金持ちはお金持ちでも<font color="#00ff00">「幸せなお金持ち」</font>になって成功したいと考えるようになりました。</p><br><p>この二冊の良書に出会えて、自分の理想とする未来像がはっきりと見えてきた僕だったのですが、、、</p><br><p>～つづく～</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/billionaire-vision/entry-10017334132.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Sep 2006 21:47:51 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介２</title>
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<![CDATA[ <p>東京に上京してきた当初は本当に情熱がありました。そんなことを書くと今はないみたいですが（笑）</p><br><p>大学一年生となった僕は、さっそく夏休みに、あるテレビ局でアルバイトをすることになりました。</p><br><p>仕事内容は報道番組の制作のお手伝い（言ってみれば雑用）だったんですが、、、この仕事は覚えることが半端じゃなく多く、さらに番組が生放送ということもあり、いつも現場は張り詰めた雰囲気でした。</p><br><p>正直、これが初めてのアルバイトだった僕には荷が重かったです(ﾉ_-｡)</p><br><p>ちょうど時を同じくして、世間では元ライブドアの堀江社長が話題になっていました。彼の一挙一動は常に世間の注目を集めるもので、僕自身も非常に関心を抱いてました。</p><br><p>その頃発売された堀江貴文氏の著書「<a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=1345" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">稼ぐが勝ち</a> 」を読んで、衝撃を受けたことは今でも覚えています。<a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=1345" target="_blank" alt0="BlogAffiliate"><br></a><br></p><p>特に印象に残ったのが、<font color="#ff00ff">「<em>公務員はクビにならない、大企業は社員を守ってくれる時代は崩壊した</em>」「<em>自分で会社を起こさない限り、搾取の対象になるのは一生免れない</em>」「</font><em><font color="#ff00ff">就職とは自分の運命を他人に支配されるということ</font></em><font color="#ff00ff">」</font>といったものでした。</p><br><p>この本で述べられている考えは僕にとって非常に斬新なもので、多大な影響を受けました。</p><br><p>それと同時に僕自身の考えも変わり、アルバイトとはいえテレビ局という大企業の中で組織の一員として働いていることに疑問を持つようになり、結局テレビ局でのアルバイトは夏休みの間だけで辞める事にしました。</p><br><p>それからというもの、既存の会社で働くのではなく、<strong><font color="#00ffff">起業して社長になり成功したい</font></strong>と思うようになりました。</p><br><p>～つづく～</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/billionaire-vision/entry-10017263005.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Sep 2006 09:44:03 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介１</title>
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<![CDATA[ <p>最初の日記は、自己紹介＆セレブを目指すに至った経緯を書きたいと思います。</p><br><p>僕は現在、都内某私立大学に通う、いたって平凡などこにでもいる普通の大学生の男です（笑）</p><p>学年は３年で、２０歳です。一応、専攻は法律学ですf^_^;</p><br><p>僕は、高校卒業まで長崎県のとある島で暮らしていました。僕の生まれ育った島はコンビニもないくらい田舎で、車がないとスーパーに買い物に行くのも大変でした(^_^;)</p><br><p>僕にとって島での生活は、綺麗な海や山など自然に囲まれ、平凡だったけど本当にのどかで心安らげるものでした。</p><br><br><p><strong><font color="#00ffff">そんな、田舎の島で暮らしていた僕が何で東京に出てくることになったのか</font>？</strong></p><br><br><p>東京に出てきた理由は二つあって、一つは当時高校３年生だった僕は住んでるところが田舎で、さらに島ということもあって、その反対に物凄く<font color="#ff00ff">都会に憧れがあったこと</font>です。<br>都会の生活ってどんなものなんだろう？自分も住んでみたいなとよく考えていました。</p><br><p>もう一つの理由は、<font color="#ff00ff">テレビの業界に興味があったこと</font>です。島にはやはりゲーセンやカラオケなどの遊ぶところも少なく、<br>学校が終わったら、すぐに寄り道せず家に帰るので必然とテレビを観る時間も多くなります。というか、テレビしか娯楽がありません（泣）<br>いつしか、テレビを観ていて、自分もニュースやドラマ、バラエティーなどの番組を作ってみたいなと思うようになり、テレビ局に就職したいなと考えてました。</p><br><p>そんな、いかにも田舎の子供が考えそうな単純な理由でしたが（笑）、まずは東京に出ることが先決だと思い、都内の大学を受験し、無事合格することが出来ました。</p><br><p>そして、いよいよ東京に上京することになるのですが…</p><br><p>～つづく～<br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/billionaire-vision/entry-10017195827.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Sep 2006 05:38:35 +0900</pubDate>
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