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<title>biltpocarcons1977のブログ</title>
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<title>所得の二重奏</title>
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<pubDate>Tue, 02 Jun 2015 09:41:46 +0900</pubDate>
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<title>ランチ&amp;ディナー</title>
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<![CDATA[ この日は都内に出張ランチは時間に余裕があるので宇都宮で途中下車 宇都宮には珍しい感じのラーメン＠花の季バカうまラーメンっていうのがお奨めみたい仕事が...物欲との戦いの日々...
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<pubDate>Fri, 31 Oct 2014 21:26:34 +0900</pubDate>
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<title>第２３話　Merry merry Christmas.</title>
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<![CDATA[ 「それじゃあ、メリークリスマス」「はい。メリークリスマス」　クリスマスイヴの夜。昴とタテハは昴の下宿で過ごしていた。どこかに出かけるよりも二人でゆっくりと過ごしたいとタテハが言ったからだ。もちろん、もう大学生なのだし、イヴに二人で部屋で過ごすということの、言外に含まれた意味は、昴もタテハもわかっていた。だが、そのことはひとまず置いておいて、二人は食事を楽しんでいた。　定番のチキンからケーキまで、料理は全てタテハが作ったもので、特にケーキはプロの仕事と見まがうほどの出来だった。「あのケーキだけどさ」　チキンにかぶりつきながら昴が口を開いた。「はい。何ですか？」「いやね。できは凄くいいと思うんだけどさ。あんなでかいホールケーキ二人で食べ切れると思う？」　昴がもっともな疑問を挙げると、タテハはにっこりと笑った。「昴さんが三分の二くらいは食べてくれますよね。男の人ですし」「マジか……。おれそこまで甘いもの好きってわけでもないんだけど。それに料理も結構な量だし、もうすでに腹八分目くらいだよ」　しかしタテハは笑顔を崩さなかった。「その辺は、ほら。愛の力で何とか」　昴は閉口した。　結局ケーキを食べきることはできず、半分近くをタッパーに入れて冷蔵庫に保存することになった。昴は、明日の朝昼をケーキで過ごす覚悟を決めた。タテハは、愛が足りない、とぶつぶつ言っていたが、それでも楽しげだった。　二人で洗い物などを済ませると、残ったシャンパンを片手に、ベッドに背中をもたれさせ、並んで腰を下ろした。タテハがそっと頭を昴の肩に乗せてきた。「昴さん」「ん？」「私、彼氏とイヴを過ごすのって初めてなんです。だからなんだか嬉しいです」　昴は三年前のタテハの発言を思い出した。確か彼氏がいると言っていたはずだ。「タテハ、彼氏いるって言ってなかったか？」「ああ。昴さんが初めて家に来た時ですね。あの時の彼氏とは秋くらいに別れちゃったんですよ。アカミー行ったじゃないですか。そのちょっと前くらいですね。だからあの年のイヴは友達と遊んでました」　だとすれば、アカミーランドに行った際、昴は健太に誤った情報を与えてしまったことになる。だが、彼氏がいないと健太が知っていたとしても、うまくいったとはあまり思えなかったので、昴はあまり気にしないことにした。しかし、面白いので、健太がタテハを気に入っていたことは伝えてみようと思った。「マツケン、覚えてる？　一緒にアカミー行って、タテハと観覧者乗った奴」「覚えてますよ。マツケンさん。優しい人でした。お元気ですか？」「元気元気。そのマツケンがさ。あの時タテハに惚れちゃってたのって気づいてた？」　昴が聞くと、タテハは頭を持ち上げ少し昴の方を見た。昴も悪戯気な視線を返す。タテハはもう一度、頭を昴の肩に乗せると少し笑った。「実は何となくそうなのかなって思ってました」　昴もつられて笑った。「やっぱりそうか。あいつ、わかりやすいもんな。ちなみにもしマツケンからアプローチがあったらどうしてた？　脈はあったの？」　タテハは少し沈黙してから答えた。「やきもちですか？」「違うよ。単純に興味。今の話なら別だけど、三年前だし。で、どうなの？」　タテハは苦笑いをした。「正直なところを言うと、タイプではなかったですね。いい人だとは思うんですけど、恋愛対象にはならないというか」「それマツケンに伝えたら発狂するよあいつ。そのフレーズで何度も振られてるから」「ちょっとわかるかも」　タテハはまだ基本的に敬語だが、時々砕けた言葉遣いをするようになってきた。それが昴は嬉しかった。「あいつ、いまだに彼女出来なくて悩んでるんだけど。タテハから見てマツケンはどうすればいいと思う？」「え、そうなんですか。いい人なのにもったいないですね」「女の子はすぐそうやって何でも褒めるからな。もっと本音の部分が聞きたい」　昴はそう言いながら、シャンパンを飲み干して、グラスをテーブルに置くとタテハの手を取り、指を絡めた。そして自分の肩に乗ったタテハの頭に自分の頭を少しあずけた。「そうですね。あくまで一般論ですけど。優しいだけじゃなくて、ちょっとは強引なところがあった方がいいんじゃないですか？　今の昴さんみたいに」　そう言ってタテハは絡めた指に力を込めて握り返してきた。シャンパンには口をつけずにテーブルに戻す。「強引さか。伝えとくよ」　しかし、健太は強引にはなれないだろうと昴は思った。それは健太の短所であると同時に、愛すべき長所でもある。「でも、そうか。あれはもう三年前なんだな」　――アゲハとイヴを過ごしたのも。　昴が物思いにふけると、タテハがポツリと呟いた。「昴さん。お姉ちゃんのこと考えてるでしょ」「……タテハはあれなの？　エスパーなの？」　昴は内心冷や汗をかいた。あまりにも鋭かった。「思い出すなとは言いません。私も思い出しますから。でも、今日くらいは、イヴくらいは私のことだけを見て下さい」　ギュっと昴の手を握りしめながら言うタテハが、昴はどうしようもなく愛しかった。「うん。そうだな。ごめん」　昴が体を離してタテハの顔を見ると、タテハの目が潤んでいた。昴は微笑むと、そっとタテハの前髪を上げて、おでこにキスをした。「何か……、恥ずかしいです」　タテハは頬を朱に染めて視線をさまよわせた。その視線を捕まえて、昴は顔を近づけた。今度は唇と唇を重ねる。優しく、だけど長いキス。唇を離すとタテハの目から一筋の涙がこぼれ落ちた。「おかしいですね。こんなに幸せなのに涙が出るなんて」　そう言ったタテハを昴は抱きしめた。「おかしかないさ。心から何かが溢れた時には涙も溢れるんだ。それは悲しみだったり喜びだったり、不幸だったり幸せだったりするんだよ」「そうですね。そうかもしれないですね」　二人はもう一度キスをした。今度は深く、とろけるようなキスを。　そこまでは問題はなかった。だが、昴がゆっくりと床にタテハを押し倒し、服に手をかけた時異変は起こった。突然目を見開いたタテハが、昴を両手で突き飛ばしたのだ。昴は一瞬何が起こったのかわからなかった。とっさに左手で体を支えようとして、しかし左手には力が入らずに結局背中から倒れる。起き上がった昴が見たのは、昴を突き飛ばした両手を見ながら蒼白な顔で震えているタテハだった。「タテハ？」「ち、違うんです」　おびえたようなタテハの声を聞いてようやく昴は理解した。「ごめん。おれが無神経だった」「やめっ……、謝らないで下さい！」　タテハは体の震えを抑えようと両腕で自分の体を抱きしめた。昴は少しためらった後、タテハに近づきそっと抱きしめた。昴が触れた瞬間、タテハの体はぎくりと強張ったが、次第にゆっくりと力が抜け、震えもおさまっていった。「セックスが、怖いんだな」「……違います」　言葉では否定しても、昴には明らかだった。「違わないだろ。無理するな」「……」　アゲハがレイプされて殺されたことは、当然ながらタテハの心に深い傷を残していた。それが、性行為に対する恐怖と嫌悪という形で現れたのだ。「ちが、違うんです」　無理もない、と昴は思った。アゲハが死んでからの昴とタテハの生き方は、似ているが異なる。以前は、昴は心の空白を埋めるために次々に彼女を作り、タテハは心の空白から遠ざかろうとしたのだと思っていたのだが、多分少し違う。昴は放りだすことでアゲハの死を視界から外した。一方タテハは抱え込むことでアゲハの死を視界から外したのだ。どちらがいい悪いの問題ではない。だが、同じように視界から外しても、アゲハの死を身近においていたのはタテハの方だ。また、同性であるということも大きく、その分、アゲハのされたことを、昴よりも理解できてしまうのだろう。　昴は、時間をかける必要があると思った。また、必要ならば専門医にかかることも考えなければとも。だがタテハの考えは違った。「続けて下さい。大丈夫です。初めてってわけでもないですし」「でも……」「お願いします。逃げたくないんです。昴さんも逃げるなって言ったじゃないですか。今逃げたっていつかは向き合わなきゃいけないんです。だったら早い方がいい」　昴はどうすべきかわからなかった。考えに考え、ためらいにためらった後、タテハの意思を尊重することにした。「どうしても無理って思ったら言えよ」「はい」　昴は覚悟を決めて、今度はベッドの上にタテハを寝かせると、もう一度服に手をかけた。　昴はゆっくりと、時間をかけて、優しくすることを心掛けた。タテハもぎこちなくではあったがそれに応えた。　結果から言えば、昴が心配していたよりもうまく事は運んだ。「昴さん。好きです。大好きです」「うん。おれも、愛してるよ」　タテハの目じりから涙がこぼれた。「また、溢れちゃいました」「溢れたのは涙だけかな？」「っ！　昴さんの馬鹿……」　昴は壁に背中を預けて、後ろからタテハを抱きしめていた。二人とも裸のままである。「今日は泊まってく？」　昴が聞くと、タテハは少し間を開けて首を横に振った。「明日、一コマ目に講義あるんです。だからもうちょっとしたら帰ります。もう、クリスマスなのに信じられない。」「そっか。じゃあ送ってくよ」「はい」　その後、二人は狭いバスルームで一緒にシャワーを浴び、お互いの体を洗った。その結果、昴の体が二回戦を要求し、そのままバスルームで二回戦を行った。「東京は、星があんまり見えないな」　タテハを送る途中、空を見上げた昴が呟いた。「そうですね。赤見市だったら結構見えますもんね」「にしても寒い。晴れてなかったらホワイトクリスマスもあったかもな」　昴はコートのポケットの中で繋いだタテハの手を握りしめた。「タテハは年末いつ帰るの？」「二十八まで講義があるんですよね。だから二十九日に帰ろうと思ってます」「そっか。じゃあ、おれも合わせるから一緒に帰ろうか」　タテハは微笑んだ。「はい」　三年前。昴は知っていたのに気づくことができなかった。「じゃあ、また」　だが、今回は気づきようがなかった。「はい、二十九日に」　執行猶予を受けた孝明がその後どうしているか、昴は知ろうともしなかったし、知ろうとしたところで知ることはできなかっただろう。「一回生は大変だね。毎日講義があって。ほいじゃ」　Ｓ県を離れたらしいと聞いたことはあったが、それが事実かどうかも分からなかった。「気を付けて帰って下さいね」　だから、まさか孝明が母親と一緒に東京に出てきているなどとは思いもしなかった。　そして、この時、物陰から孝明が二人の姿を見ていたことも。前へ　戻る　次へセピア色シンドローム...
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<pubDate>Mon, 27 Oct 2014 21:08:21 +0900</pubDate>
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<title>婚活停滞期（５人のお見合いを終えて）</title>
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<![CDATA[ 婚活を開始して３週間。あっと言う間でした。実はこの間に、５人の男性とお見合いをしました。結果は・・・・　惨敗。この何日かの間に１日２人とあったりしてお見合いをしましたが、どんな話をすればいいかもわからず、話がはずんだと思ってもなかなかうまく行かず、ちょっと活動を見直さなきゃなっていうところです。とはいっても自分ではよくわからないので、結婚相談所のアドバイザーさんのところにいってきました。すると、次よつぎ！相手を選ぶのも一生のことだし、そんなに落ち込む必要はないわよ自分が選び、選ばれる相手をみつけるために前に行きましょう。とアドバイスされました。とはいえちょっと疲労感も・・・・。特に話が弾んで、今度ボクが鎌倉に連れて行ってあげますよってお見合いでは言っていた人からもお断りされ、何がいけないのかちょっとわからなくなってきました。みなさんの婚活はどうですか？ちょっと落ち込んだりすることもあると思うんですけど、どうやってやり過ごしているんでしょう？先輩からのアドバイスまっています。とりあえずアドバイザーさんの言うとおり前に向くべきなのかな？お見合いのお申込みもまだ２０件ほどあるし、積極的に動くべきなのかしら・・・。人気ブログランキングへアラサーだめ女の婚活日誌...
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<link>https://ameblo.jp/biltpocarcons1977/entry-11941998525.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Oct 2014 14:03:52 +0900</pubDate>
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<title>天理教開祖 中山みきの霊言</title>
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<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 18:18:58 +0900</pubDate>
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<title>おやつ</title>
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<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 01:58:10 +0900</pubDate>
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<title>本日の気になるニュース5/5　月</title>
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<![CDATA[ 「刺激」求める市場、多少の指標改善では反応鈍くhttp://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN0DI0AG20140502訂正：中国、景気支援や短期金利変動抑制で政策緩めず＝李首相http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN0DH2N920140502米国株式市場は下落、ウクライナ情勢緊迫化で利食い売りhttp://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN0DI1JD20140502量的緩和は10月終了へ、その後に利上げ検討＝米ダラス連銀総裁http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN0DL04T20140505ＨＳＢＣ中国製造業ＰＭＩの4月改定値は48.1、速報値を下方修正http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN0DL02020140505コカ・コーラと争うつもりはなかった＝バフェット氏http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN0DL0N020140505米国株式市場・序盤＝下落、中国減速懸念とウクライナ紛争激化でhttp://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN0DL0SJ20140505↓今非常に危険なウクライナウクライナ南部オデッサで衝突、40人死亡http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20140503-00000017-biz_reut-nb親ロ派がウクライナ軍ヘリ撃墜、4者合意履行危機にhttp://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20140503-00000011-biz_reut-nbウクライナ軍の制圧作戦２日目　全面内戦の懸念強まるhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140504-35047442-cnn-int殺気立つ火災現場＝広がる憎しみの連鎖―ウクライナ・オデッサhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140505-00000093-jij-int...
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<pubDate>Mon, 25 Aug 2014 11:38:14 +0900</pubDate>
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<title>ありがとう５周年フェア　期間限定商品　～パパラチャ＆パライバトルマリン～</title>
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<![CDATA[ ありがとう５周年フェア　好評開催中です。わざわざお祝いの花を持って来店して下さったお客様もいらっしゃいました。感激です。当店で人気のパパラチャサファイアも入荷中。　  　  　パパラチャサファイアペンダントもございます。  　同じ「パ」から始まる人気宝石　パライバトルマリンも入荷。　  　　　パライバトルマリンいずれも今や品薄のブラジル産の逸品。５月８日（木）まで、休まずに営業しております。是非この機会にお越し下さいませ〓ジュエリー　ジーロンド　　var YMapConfig={"width":"480px","layer":4,"lat":34.66642316673604,"datum":"","lon":135.5023240752621,"id":"YMap-a270a","height":"320px","mode":"map"};[ここに地図が表示されます]...
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<pubDate>Sun, 24 Aug 2014 18:52:22 +0900</pubDate>
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<title>英会話を事前学習して素敵なニューヨーク駐在妻デビューを！</title>
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<![CDATA[ 人気ブログランキングへ会社関係の人にはまだ誰にも秘密のまま、仕事中。（夫はぜんぜん違う会社に勤めていて、仕事上の付き合いは一切ないので）でも、気持ちはもうニューヨーク！時間が無い！なので、ランチタイムはできるだけひとりで過ごして、駐在妻のブログをずーっと携帯で読んだりして情報収集中。あと、忘れてた（というか一番大事なこと！）のは英会話どうするかってこと。実は私、中学で英検3級とってからまじめに英語を勉強したことがないんです。高校も適当に過ごして推薦で大学まで行っちゃったから。ああ。こんなところで努力してこなかったツケがきたんだなあ。できるだけお金も時間もかけないで英語の勉強する方法を模索中デス。たいていの駐在妻は浮かれてて、向こうに行ってからあわてて英語学校に通って、そしてあっという間に日本人駐妻同志でつるんで挫折して英語をやらなくなるみたいだけど、私は絶対そんなのイヤ。アホすぎる。ハワイと一緒でニューヨークは日本語けっこう通じるらしいけど、でも、私、ハワイに行ったとき日本語通じると思わなかったよ？アメリカ本土だったらもっと通じないんじゃないのかしら。まずは日本にいる間に無料レッスンを片っ端から受ける！その中からいい学校を選ぶ！そして出国ギリギリまで勉強する！よく、無料ほど恐ろしいものはないっていうけど、もちろんずっと無料でやるつもりなんかないんです。よいものならお金を払う。でも最初っからは払わない。今はそういうやり方が賢いと思うんです。世の中にはこういう無料の講座を渡り歩いて、一銭もお金を払わずに英語を上達させる人もいるみたい。でもそれはおかしい。ズルしてるよなと思う。逆に「近いから」「たまたま広告で見たから」って比較もしないで高いお金を注ぎ込むのも頭が弱い人のすること。私はいいものには払うスタンスを貫きたいと思うんです。探してきたらこんなに無料レッスンが。クリックすると詳細がわかります。まだまだあるので、これからも調べて情報をシェアしたいと思いマス。こちらは無料視聴できるシステム。気に入らなければ期限内に返品すればOK。がんばる主婦 ブログランキングへ転職・キャリア ブログランキングへニューヨーク州(海外生活・情報) ブログランキングへSOHO・在宅ワーク ブログランキングへにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村ニューヨーク駐在妻の自分探し☆就活日記...
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<pubDate>Thu, 21 Aug 2014 22:10:44 +0900</pubDate>
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<title>our lady of guadalupe グアダルーペの聖母 tattoo タトゥー 制作中</title>
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<![CDATA[ 次回完成予定。次回柄を入れていくので今回はここでストップ。俺が初めて間もない頃から来てくださってるこの方。昔からいつも代金は裸ではなく封筒に入れて渡してくださります。律儀ですね。いつも俺のしょうもない愚痴を聞かせて申し訳ないです。次回完成予定。楽しみにお待ちしております。お疲れ様でした。昨日今日と忙しく、今日は一時間睡眠。やることいっぱいあるけど時間は無い。明日も明後日も忙しい。さすがにちょっとキツいけど、ここが踏ん張りどころ。気合い入れます。今日もあんま寝れないんだろうなぁ。けど好きなことさせていただいてるだけありがたいことです。頑張ろう。ホームページを開設いたしました。是非ご覧になってください。【彫きぬ】【彫きぬ 内弟子 彫兼】ホームページ師匠 彫きぬ ブログ『彫きぬ雑記帳』こちらも是非ご覧になられてください。FacebookとInstagram参加してます。アカウントお持ちの方はよろしくお願いします。Facebook衣笠兼一朗Instagram衣笠兼一朗日本伝統肌絵芸術彫きぬ彫きぬ 内弟子 彫兼〒753-0051山口県山口市旭通り1丁目1-13 第二信和ビル402号---開場---12:00～22:00(不定休)---電話---090-5376-5258(彫兼)---メール---ken_96@docomo.ne.jp(彫兼)※施術中や打ち合わせ中、移動中などで電話に出られない事が多々ありますので予め御了承ください。何かありましたらメールからお問い合わせしていただく方が確実です。 日本伝統肌絵芸術 彫兼 -Horiken-...
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<link>https://ameblo.jp/biltpocarcons1977/entry-11893826685.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jul 2014 05:15:45 +0900</pubDate>
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