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<title>Taro Hasebe</title>
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<description>剣道　昇段審査　稽古　</description>
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<title>12月１日　86回目の稽古</title>
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<![CDATA[ 12月１日<br>86回目の稽古＠思斉館<br><br>後輩にお誘いを受けて参加させていただく。<br>社会人の皆さんとの稽古は貴重で嬉しい。<br><br>基本打ちから打ち込み、地稽古。<br>地稽古は、７名と稽古。<br><br>誘う気持ちが強くてもダメ。<br>攻めがキツすぎても相手は出てこない。<br>打ってこい打ってこいという気持ちがありすぎてもダメ。<br><br>それにしても突きが下手。<br>基本打ちでも当たらない…
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<pubDate>Sun, 01 Dec 2013 19:32:16 +0900</pubDate>
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<title>11月30日 85回目の稽古</title>
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<![CDATA[ 11月30日<br>85回目の稽古＠修道館<br><br>昇段審査後、初の稽古。<br>何回か動画をチェックしてみて、やはり攻めが足りないことが合格に至らない原因かなと思い、その辺りを意識して稽古。<br>乗ろうとしてみたり、鍔元を攻めたり、いろいろ工夫して、相手を崩していく。相手を誘う。この辺りの主導権を握る。<br>相手によって違うので、稽古量がものを言うのだと思う。<br><br>誘ったつもりが誘われていたり、<br>溜がイマイチ足りなかったり、<br>満足のいく攻めはできないものです
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<pubDate>Sun, 01 Dec 2013 10:29:52 +0900</pubDate>
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<title>2012年11月 第4回目の受審 東京 剣道6段審査</title>
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<![CDATA[ まあ何回か審査受けていれば、合格するだろうと思う気持ちから変化が起きて、自分の剣道を変えなければいけないと思いで稽古する日々。日曜も稽古に行くようになってくる。<div>自分勝手に技を出さない、出鼻を捉える、先をかける。頭の中では理解できてきた。</div><br><br>このときの審査はDVDがあるので不合格の後何回か見たが、やはり相手の出ばながわかっていない。自分の都合で打つのはもちろん、相手が出てきたところで応じることがない、居着いたりしている。たとえ打たれることがなくてもそれではいけない。相手を主導権をもって動かすことが重要なのである。というのも最近感じるところだけど。<br><br>このときを思い出すと、相手が打ってくることに対応できなかったな、くらいの思いだった。まだまだ気持ちが真剣じゃない。
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<link>https://ameblo.jp/binary-hex/entry-11713028119.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Nov 2013 09:11:13 +0900</pubDate>
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<title>2012年8月 第3回目の受審 長野 剣道6段審査</title>
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<![CDATA[ 前回の不合格から2ヶ月ほどしか経っていない長野。名古屋後このままではいけないと平日の稽古会にも顔を出し始めました。そこでは師範からもご指導いただくこともできた。しかし課題が多すぎた。これまで自分で自分の課題の多さに気がついてなかった。2ヶ月ではとても直るようなものではない。長年ついた癖は本番に限って出る。<div>しかし受審することで見えることもあるだろうし、もしかしたらもある。車で早朝乗り込んだ長野。お腹が痛くて困った長野。結果はNG。3回目もやはりダメだった。</div><div>ダメだったことで、今の課題に向き合わなければダメだと再認識したのだった。</div>
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<link>https://ameblo.jp/binary-hex/entry-11712743816.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 21:51:17 +0900</pubDate>
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<title>2012年5月 第2回目の受審 名古屋 剣道6段審査</title>
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<![CDATA[ 人生2回目の剣道6段審査。前回の反省を生かして早めに到着しなければと心に決めていた。<div>春の審査会場は京都か名古屋。私は名古屋会場を選択。会場は枇杷島スポーツセンター。前日に名古屋に泊まり、ホテルの近所の居酒屋で名古屋コーチンと酒を楽しんで早めに就寝。</div><div>2回目の思い出は立会いでどうだったかがあまり覚えていないこと。ただ無駄打ちはしていたような。打ち切る技もなかったかもしれない。</div><div>ひと月前の市民大会でたまたま勝ったことも影響して、試合剣道、打つ当てる剣道を引きずっていたかもしれない。</div><div>今思えば当然合格できずに名古屋から新幹線でトンボ帰りしたのだった。</div>
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<link>https://ameblo.jp/binary-hex/entry-11712740581.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 21:46:25 +0900</pubDate>
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<title>2011年11月　第1回目の受審 東京 剣道6段審査</title>
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<![CDATA[ 悩みの始まりは2011年11月。3月の震災後夏の合宿に参加するまでは稽古らしい稽古もできなかった。<div><br></div><div>振り返ると、私が剣道を再開したのは、2009年秋頃。再開といっても子ども相手にちょろっと面をつけるくらいのもの。そのまま1年が過ぎ、2010年冬過ぎてもその状態が続いていた。ただ、少しずつ新たに剣道関係者との交流も始まり、審査もありかなと思い始めてきたところだった。</div><div>2011年本格的に稽古できなかったのは、やはり震災。でも秋の審査に望んだ。今思えばロクな準備もしていなかったのに。</div><div><br></div><div>結果は当日9時半受付にギリギリという失態から始まって、立会いの内容も記憶に残らないくらい舞い上がって終了したのだった。</div>
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<link>https://ameblo.jp/binary-hex/entry-11712328704.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 08:19:22 +0900</pubDate>
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<title>2013年11月 第６回目の受審 東京 剣道６段審査</title>
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<![CDATA[ 昇段審査。2013年最後のチャンスで受審してきたけれども、残念。<br><br>相手に誘われたりしてるし、後打ちもしてしまった。<br>攻めができていない。<br>でも悔しい。まだまだ修行が足りないようです。<br><br>立ち会い１回目<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/ENLbz7hquSY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>立ち会い２回目<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/YCdiUKcRltk?list=UUMP7Clle5GpEZgV9zHAuHyw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/binary-hex/entry-11712102065.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 21:29:04 +0900</pubDate>
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