<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>たけるうとのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/binoche413/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/binoche413/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>あけましておめでとうございます。</title>
<description>
<![CDATA[ 今年もよろしくお願いします(^^)/<br>大変ご無沙汰していました。<br><br>昨年末に入籍して新たなスタートを送っております。<br>昨年一年は本当にいろんな事があった年でした。それはそれは内容の濃い一年となりました。<br><br>今年は新しい家族とともに又新しい挑戦をする予定です。<br>家族がいるってとてもパワフルでエネルギッシュで本当に自分の支えですね。<br><br>ケンカもしたり、ペースが乱れたりするけどそれこそが家族であることの醍醐味かなと感じています。<br><br>どうぞ今年一年が皆様にとってよりよい一年となりますように！<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/binoche413/entry-11443088354.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 07:40:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ご無沙汰してます</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/binoche413/amemberentry-11242739539.html</link>
<pubDate>Sat, 05 May 2012 22:52:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人に甘えること</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/binoche413/amemberentry-11202950004.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 09:15:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入り口</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/binoche413/amemberentry-11164954953.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 09:54:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>別れ道</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/binoche413/amemberentry-11163728927.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 09:47:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今朝は</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/binoche413/amemberentry-11154783178.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 08:49:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>感謝</title>
<description>
<![CDATA[ 何が善くて、何が悪い、という物の見方は全て自分の世界の中できめていること。<br><br>光でも闇でも、どちらの道でも、経験できるものは同じだと思います。<br><br>自分のやりたい事をやりたいだけやる。私はそれでいいと思う。<br><br>ただそれは、誰かの為にと思う行動も、結局、後から自分のためだったんだなぁと気付く。<br><br>マザーテレサの言葉にも。<br>誰かのためだった事は一度もない。<br>そう書かれてます。<br><br>ライトワーカーたちは、人を世界を、地球を癒すためにはまず自分を癒す事だと考えます。<br><br>自分が癒されてなければ、目の前の道は、いつも自分の癒しの道のために使われます。<br><br>癒されていないと、癒しが必要な人がよくわかるものです。<br><br>それは自分が必要としているからです。<br><br>私の友人は去年我が子を二歳で亡くしました。同じ子供を持つ母親として、<br>子供を亡くした悲しみは想像できても、経験はできません。<br><br>側にいてあげる事はできます。でも子供になってあげる事もできなければ、変わってあげる事もできない。<br><br>私はよく神様にあなたが持っているものをもてない人もいる、それをよく考え、感謝しかない。そういわれます。<br><br>どんな状況においても。感謝。<br>それしかないと思ってます。<br><br>もし世界中の人が。今の現状に感謝できればこの世の中は変わるだろうと思います。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/binoche413/entry-11151058930.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 09:27:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2010年に</title>
<description>
<![CDATA[ 頂いた私のメッセージ。<br><br>最近これは私だけのために与えられたものではなく感じてきました。<br><br>一文をシェアします。<br><br>あなたの心が人生に関する計画をするかどうか考えなさい。<br>そうすれば、もしあなたの家族みながそれを計画するならより大きなエネルギーをあなたは持つだろう。<br>同様にこの惑星においては、多くの人が、持っている破壊的効果を知らずにマイナスの思想を投げ掛ける。<br><br>プラスの、そして喜びの言葉を産み出しなさい。そうすれば変化は惑星のすべての地点からやってくる。<br>そうすれば、あなたは多くの人の幸せを見ながらあなた自身も恩恵を受けることになるだろう。<br><br>ただ、彼らの多くが過去の遠い別の道ですでに生きた経験によってその道にとどまるだろうということについて考えなさい。<br><br>これは全文ではありませんが、補足として、新たな道はもうすでにできている。そう書かれていました。<br><br>私自身が、何をしても私はその道の上を歩いている、ということだけで、<br>いくら、抵抗してもしなくても、苦しんでも楽しんでも、同じ道を歩いてる。そう感じてます。<br><br>だから委ねるのみ。何かをしなければならないというのは恐れで、まだ降参の状態にはなく、必死に何かを護っているのだと思います。<br><br>私はこの事で、自分がやらなければならない、という状態から解放されました。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/binoche413/entry-11148228995.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 09:48:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>魂の目的。</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日、魂の望み、目的について人と話す機会がありました。<br><br>私達は既に護られており、自由に創造し、自分のなりたいものになれる。<br><br>自分の望みを常に叶えている。<br>ネガティブであってもポジティブであってもそんなのは関係なく、望んだ事の結果を常に受け取っている。<br><br>なおかつ、自分の望んだ結果を、何の抵抗もなく受け取れる様になった今、<br>私の中から悩みというものが消えました。<br><br>私は今常に幸せです。<br><br>しかし、ここでずっと疑問を感じたのです。何の為にこの世界にいるのか、<br><br>幸せであるならば望むこともあまりなくなるわけで、どんな結果でも抵抗なく受け取れれば、悩むこともない。<br><br>果たしてそこから何を望むかという話になりました。<br><br>魂の望みであれば沢山のサポートを得られる、そういう話になりました。<br><br>そこで魂の望みって？<br>という話になりました。<br><br>いえネガティブな出来事<br>も魂が望むからこそ引き寄せられそれもある意味サポートを受けているということです。<br><br>私はこの何年間、上から、人生の計画を立てなさい。そう言われ続けてきました。私は今幸せであるのに、それ以上何を望むのか、と悩んでいました。<br><br>例えば、お金や家族、仕事、これらのものは、手に入れても手にいれたという事実で人は幸せになることはできない。手にいれた事実は通り過ぎるもので、喜びや感動は手にいれるまでの課程の今にあるものだから。<br><br>そう考えた時魂は何を望んでいるか。<br>ポジティブでもネガティブでもサポートは受けられる。<br><br>私の出した答えは。<br>「経験」それ以外にないと感じました。お金を手にする事で得られる経験。家族を持つことで得られる経験<br>仕事を持つことで得られる経験を望むということ。<br><br>この人生でどんな経験をしたいか。<br>それが理解できたとき、私の過去の経験は、手放すものではなく宝となりました。<br>私達はその宝を経験するために生かされている。<br><br>そして今の私が望むのは、どうせ同じ宝ならもっと質の良い宝にしたい。<br>そんなことを考えました。<br><br>逆に言えばですけど、お金がない経験や、孤独である経験、良い仕事に巡りあえない経験。これらも宝のような素晴らしい経験です。<br><br>しかしこれらは実に不快な経験であるということ。<br><br>それならば、この先は今までしたことのない経験を選びたいと感じたこと。<br><br>私はこのままで平和に存在し、今のままで幸せであることはできるけど、<br>何も望まないというのは、ある意味新しい経験をして進化を望まないのと一緒なんだなぁと。感じてる事です。<br><br>変化するなかで新しい経験をすることが、私の魂の望みだなと理解した所でした。<br><br>私の知っている歯科医師さんは、本を出版するオファーを受けた時には、すでに原稿を持っていたのだそうです。<br><br>私はその事を最近知り、素晴らしいなと感じました。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/binoche413/entry-11140028795.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 11:44:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どうやら</title>
<description>
<![CDATA[ 前出のブログは足りないらしく…<br><br>書きなさいと言われましたので、続き<br>と捕捉を書きます。<br><br>私たちが見る世界は私たちの選択により見ている世界であるということ。<br><br>不安や悲しみ、苦しみを相手に見つける時私たちの意識はそれを望んで見ているに過ぎず、逆に喜びや愛に向かうとき、相手や自分の世界にこんなにも多くの喜びや愛が存在していると、常に感じている。これらは両方とも自分が見ている世界にのみ存在し、本当は何も存在していないものです。<br><br>自分が選択したものを見てるにすぎない。<br><br>私が伝えたいこと伝わってますでしょうか？<br><br>逆に言えば、存在しない苦しみや悲しみ、不安にあえて時間を割くのはもったいないということです。<br><br>私たちは愛の中に生きています。<br>既に護られ、既に助けられています。<br>私たちが喜びや感動、愛だけに、向かえば私たちの世界はそれらのみが見えています。<br><br>その世界には戦いも不安も悲しみも存在しない。そしてそれらに対する心配も存在しないのです。<br><br><br>今すぐにでも変われます。もし変わる事に抵抗を感じたり、そんな世界はありえないと思ったり、私の言葉に違和感を感じるなら、私の言葉を全て忘れ自分のために学んで見てください。<br><br>私は変わり続けることを自分に許しました。私の世界はどんどん変わっていきます。今、リアルに感じているこの感情も、何年後かの私にとって、思い出すことのできない感情であるかもしれません。<br>だからこそ今書いておこうと感じました。<br><br>私の残すこの言葉が、同じ背景を感じる人の道しるべとなるかもしれないと感じ<br>ここに残します。<br><br>お読み頂きありがとうございます<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/binoche413/entry-11134455665.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 09:35:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
