<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アトランタ☆ライフ</title>
<link>https://ameblo.jp/bio-met/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/bio-met/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>2014年4月から主人の仕事の都合で渡米。アトランタで家族4人の生活が始まります！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>アトランタ到着！２</title>
<description>
<![CDATA[ いざ飛行機へ搭乗。<br>荷物は当面暮らしていけるすべてものもを持って行ったので大変でした。<br>炊飯器や子供用に日本のDVD再生ができるプレイヤー、自分たちのパソコン等の電化製品は機内持ち込み、その他のスーツケースは６個！重かった！<br>私たちはシカゴ乗継だったので、シカゴ空港内では一旦荷物を運ばねばならず大変。<br><br>でもそれより大変だったのは、、税関申告！<br>入国前に主人がキャビンアテンダントの方と深刻な顔でなにやら相談。<br>私たちは日本から引っ越し荷物に入れられない日本の食品を持ってきていたのですが、それを申告書にどう書くか悩んでいたそうです。<br>事前情報では正直に持ち込みを申告した方と特に申告書に書かずに通った方どちらもいらっしゃるみたいでしたが、主人は書くことに決めて Japanese food for personal use と書いたそうです。<br>税関では黒人の太った担当官が案の定、「食品ははいってない？」と聞かれ、入っていることを申告すると、「牛肉や牛のエキスが入ったものは持ってないのね？」と質問が。「持ってません。」と答えると、「あなたたちは正直に申告したから通っていいわ」と荷物を開けずに済み通過できました。<br><br>後日談ですが、同じアパートメントに同じ成田発シカゴ経由アトランタで入国した人と遭遇！その方は持っていた荷物を全部開けられカレー類を全部没収されたそうです！記録に残すので今後くれぐれも同様の食品を持って入国しないようかなり警告を受けたそう。<br>たまたま１日違いで自ら申告したので事なきを得ましたが、何事もなめてかかってはいけないようです。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bio-met/entry-11850029898.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Mar 2014 18:12:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アトランタ到着！</title>
<description>
<![CDATA[ 急に決まったアトランタ転居。<br><br>約３週間の出国準備、引っ越し準備を経て、やっと到着しました！<br><br>出発直前に子供が２人とも（男の子４歳、女の子１歳）発熱！！<br>前泊先の東京で救急病院に駆け込み一時はどうなるかと心配しましたが、幸い軽症で二人ともロングフライトを満喫（特に食べ物とキャビンアテンダントさん！）！<br><br>アトランタ到着時は親のほうがよっぽど疲れてました。。<br><br>これからどんな生活が始まるのか期待と不安がいっぱいですがなんとか頑張ってエンジョイしたいと思います！！<br><br><br>ここからは、忘れかけていますが出国準備について少し書きます。覚書なのであまり役に立つ情報ではないかも。。<br><br>まず引っ越し準備。<br>私たちは企業の転勤ではないため引っ越し代は自腹でした。<br>ヤマト運輸の船便で２５箱、２５万円くらい。１箱１万円の換算です。電化製品は課税対象のため大きなものは持って行けず、食品も不可。私たちの場合はドライヤーなど小さめの電化製品はOKと言われましたよ。説明によると５５日かかるそう。<br>いざ必要なものとなると意外とないもので、最後はかなり段ボールのスペースがあきました。<br>日頃どれだけごみに囲まれて生活しているのか。。<br><br>それから子供のパスポート申請。<br>うちには１歳になったばかりの娘がいるのですが、その写真にてこずりました。。（４歳はすでにもってました。）<br>日程があまりにぎりぎりだったので、携帯電話の証明写真アプリでなんとか撮影してもっていったところ、顔が大きく写りすぎなのと画像が粗いため使用不可。受け付けてもらえませんでした。祝日前だったので、それでパスポートの受け取りが４日ほど遅れてしまい痛かった～！その後結局家で何とか撮影し受け付けてもらいました。<br>受け取りには娘本人が行かなければならず、当時主人の職場の保育園に行っていたため主人と娘で行ってもらい、何とか受け取り終了。<br><br>VISA申請書類はほとんど主人が揃えたため詳細はわからないのですが、私がかかわったところのみ書いておきます。<br><br>こちらも写真撮影が大変！大きさや明るさ、画素数が決まっていて、私たちはフジカラーでプロにとってもらいました。撮影は子供の機嫌もよく順調にすみました。<br>が！いざ申請のサイトに主人が読み込もうとしたら受け付けてもらえない！<br>フジカラーは撮影は店舗でしますが、画像処理は専門のセンターで行っているため問い合わせたところ「そんなはずはありません。」との回答。<br>いやいや、１度や２度のトライで問い合わせているわけじゃないから。<br>結局、しつこく交渉し、画像処理をし直してもらって無事成功。原因の詳細は不明。<br>本当に何をするにも時間がかかるな。<br><br>申請したのは２月の中旬で、口コミや先輩方の意見だとかなり時間がかかるとのことで４月中に渡米できたらいいかな、、と言っていたら、VISA、意外とすぐきました。３週間くらい？主人の勤務先が申請してくれたのですが、急げば早くできちゃうんだアメリカ。<br>ここから予定が大幅に早まり大変に！<br><br>そして大使館面接を予約しいざ面接へ。<br>大使館は用事がなければ大使館方面へ道が渡れないほどの厳しいセキュリティ。<br>朝から１時間ほど並ぶ、という噂だったので面接予定時間よりかなり早く受付開始前に行くも、すでに３０人ほどの列。<br>子供は別に連れて行かなくても面接に問題はないのですが、私たちは親元が遠いのでやむを得ず子供を連れて行ったら、妊婦と子供連れは優先のため列を並ばず通してもらえました！小雨も降り始めてたので助かった！<br>事前に調べたネットの口コミ等でははっきりした情報はなかったので知らなかった～。子供と一緒に申請の方は連れて行ってもいいかも。私たちも面接終わって外に出たら一緒に並んでいた人はまだ外で待ってました。軽く１時間以上は早く終わりました。<br>面接も担当の方に何しに行くのか聞かれるだけ。アメリカ人の方でしたが、当然のように日本語でした。<br><br>つづく<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bio-met/entry-11850023642.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Mar 2014 17:13:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
