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<title>マリエのブログ</title>
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<title>イライラ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 30 Nov 2013 12:50:54 +0900</pubDate>
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<title>もう終わりたい</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 22 Nov 2013 07:54:17 +0900</pubDate>
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<title>失恋ばかり</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 23:26:37 +0900</pubDate>
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<title>こうやって書くことの意味</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 03 Nov 2013 21:28:27 +0900</pubDate>
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<title>もう失いたくないし、あんな小さい子を。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 31 May 2013 23:34:00 +0900</pubDate>
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<title>これからどうしたらいいのかわからない</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 17 Apr 2013 20:28:59 +0900</pubDate>
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<title>太りたくない</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 23 Mar 2013 20:04:50 +0900</pubDate>
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<title>恋について書いてない</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 06 Mar 2013 21:28:36 +0900</pubDate>
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<title>2月13日の出来事</title>
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<![CDATA[ <p>記録</p><p>H25年2月13日(水 )</p><p>弟と連絡を取り合い、心療内科に電話を掛けるもどこもすぐには見てもらえず。そして昨日母が記憶が待たなくなった理由がわかったと弟が言う。それは昨日食器を洗っていたら、父が母の頭をなで、大丈夫大丈夫といい、熱を出しただけといったとのこと。しかし母が少し記憶が戻ったらしく、そうじゃないでしょ？喧嘩したんだよね？食器棚も割れてるし、手もけがしてる。何で嘘つくの？というと、そうじゃない熱をだしたんだ。食器棚は脚立で割ってしまったんだという。しかし母は脚立の位置じゃない、嘘つかないでよという。ちちはこんなにやさしくしてるんだから。というが母はでも前に死ねって言ったじゃない！といい父がそんなこと言ってない、いつ言ったんだと聞くと、5月25日と母は即答した。母はそういう父から言われた言葉を手帳にメモしているのだ。だから覚えていた。父は覚えておらず、言ってないという。そして母はそこから記憶が再びなくなり、気が付いたら父の部屋にいて、なんで心療内科に前通っていたのかと聞かれ、更年期のためだと説明したとのこと。そこからも記憶はぽつぽつとしかないとのこと。</p><p>その後私にもメールがあり、今回のこと記録として何かに書いておいてほしいという。そのため今回書いた日時がわかるブログに記録として残すことにした。</p><br><p>2月14日　姉が実家に戻り、父から熱が出て記憶がなくなったと説明されたとのこと。しかし今回のことで、父の人格を不審に思い、今度こんなことがあれば母を私が引き取るといっていたとのこと。そして以前に通っていた清王寺クリニックに28日に予約をし、カウンセリングをしてもらうことにする。</p><br><p>心療内科に行くことは父は止めないものの、快く、興味があるといった様子は全くないとのことだった。</p><br><p>H25年2月19日</p><p>母と電話。記憶のキャパは広がってきたものの、今度は父の機嫌がまたわるくなってきているとのこと。それが私に対して怒っているようであるとのことで週末帰ろうと思っていたが、変に刺激しないように帰ることはやめた。母は弟が社会人になるまでは家にいることを考え、そのあと衝動的にではなく計画的に出ていくことも考えている。しかし私が聞いた限りでは出て行かず、我慢するという対処方法を取るようであった。また姉も自分で何とかしたとのことでカウンセリングを個別に受けるようであるが、問題解決の場でないということは自覚していての行動化はよくわからない。情報をえにいくのならいいが。</p><p>父の不安さには辟易する。</p><p>母は以前からも言葉で、死ね、殴りたい、出ていけ、など数えきれないほど攻撃をうけ、モノを壊され、支配され、自我を主張できずにずっと生活してきている。DVだということを意識したのも今回がきっかけだったとのこと。</p><p>今後のことについても考えていかなくてはならない。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/birdtoba/entry-11474280112.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 23:51:02 +0900</pubDate>
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<title>2月11日からの出来事</title>
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<![CDATA[ <p>記録</p><p>H25年2月11日(月)</p><p>朝は早く起きてくる母が起きてこず、父が起こしに行く。いつも通りの行動はできるが、まだぼんやりとしていた。しかし食事の支度をしている最中に、手のけがを痛がり、感覚が戻ってきたみたいだと話す。</p><p>昨日よりはぼんやりしていることは少しは減ったが、何回もなぜここにいるのか？父の呼ばれたのか？呼ぶほど私はおかしかったのか？と確認してくる。</p><p>車の運転が心配だったため、私の車で買い物に行く。父はいちいち口出しはするが、手伝いはしない。買い物をしている最中も頭が整理できず、冷蔵庫の中に何があり何を作ればいいのかわからないという。そのため私が今日買った分で作れる献立を考え、父のビールを買い持ち帰る。</p><p>家に帰った後も何でこれを買ったのか？と確認してくるため、説明する。そして献立を紙に書き、明日の食事の献立も書いておいたら母は喜んでいた。この日には私が仕事があるため帰った。</p><p>明日は仕事をするつもりでいたようであり、父も止めなかった。</p><p>心療内科にもいくことを進めるが、母はピンときてなかった。</p><p>H25年2月12日(火)</p><p>お昼ごろにメールは打てるようになったかを確認するため、打てるようになった？っとメールした。</p><p>夕方ごろに一度帰ってきた。</p><p>また２２時過ぎに弟から連絡があり、また母がおかしくなったと連絡があった。記憶がまたなくなってしまったらしいとのことだった。父に代わってもらうと、今日は仕事はちゃんとできていたのに食器を洗っていたらまた記憶がなくなったというといい、仕事は休ませたほうがいいと強く進めるが休まれると困るとしか言わず、そんなこと言っている場合じゃないといっても、やや怒り気味で仕事が回らないまた何かあったら連絡するといい、心療内科に連れて行ってあげてといっても生返事で終わり電話を切られた。</p><p>父は頼りにならず、自分のことしか考えていないようだと感じ、弟と連絡を取り、心療内科を調べいけそうなところは弟に連絡してもらうことにした。また父は記憶がなくなったのは熱を出したからと母に説明しており、喧嘩をなかったことにしているようだった。その後、母からメールがあり、麻里ちゃん真実を教えてよというメールがあり家に電話する。その時は母が出て、喧嘩をしたんだよね？そのあとから記憶がないんだよね？食器棚のガラスが割れているのも、パパは脚立が当たって割れたっていうけど位置で見ても違うし、嘘だよね？わたし嘘つかれてるんだよね？といい、喧嘩はあったようだ、でも割れたことは何があったか私はわからない。でも喧嘩はあったと父は言っていたと母に伝えると、私に記憶がおかしいんじゃないんだよねと不安そうに言う。おかしくない、その記憶は正しいと伝えると納得したようで、私から父に連絡して言っておくといって、電話を切る。その後弟から連絡があり、父とは下手に話さないほうがいいといわれ、母もそれを心配しているということだったため、私は父とは話さなかった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/birdtoba/entry-11474266465.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 23:34:56 +0900</pubDate>
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