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<title>バースカフェ　ジャパン</title>
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<description>お母さん、お父さん、未来のお母さん、お父さん、子どもたちが集まって、命の話をするお茶会の告知や報告、感じたことをシェア。</description>
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<title>２０１５年４月１２日　池田町　助産院おりんオープン　バースカフェ</title>
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<![CDATA[ 長野県の池田町に新しい助産院がオープンしました。<br><br>「助産院　おりん」<br><br>その助産院のオープンイベントとして<br>池田町でバースカフェが開かれました。<br><br>このバースカフェを始めた時から一緒に<br>やってきててくれていて、今は全国だけでなく、<br>海外にもバースカフェを広めてくれている<br>伝動詩人えいた　<br>と一緒に。<br><br>えいたと完全に一緒にやるのは、これが初めてでしたが、<br>お互い出産や命について、いつも考えているから、<br>話がつきなくて、とてもおもしろかったです。<br><br>そして、お互い考え方や感じ方がすこしずつ違うところもまた、<br>「答えは一つじゃなくて、いろんな考え方があっていいんだ。」<br>というフラットなバースカフェになったと思っています。<br><br>誰かと一緒にやらせていただくことで、<br>普段自分だけでは話さない、<br>いろいろなことを話すことができました。<br><br>えいたに新しい扉を開いてもらった感じです。<br>ありがとう。<br><br>また一緒にやれたらいいな～♪<br><br>その時のやり取りを参加してくださったいた作家の<br>吉戸日央里さんがメモして送ってくださいました。<br><br><br>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br><br><br>バースカフェ長野in池田町<br>＊助産院おりんオープンスペシャルコラボ！<br>https://www.facebook.com/events/1634117896809274/<br><br>き→木村里恵　　え→瀬川映太<br><br>ポジティブルールの最後<br>これまでの人生は最良最善！<br><br>き<br>教師をやっていたとき、毎日、この電車に飛び込んだら、どうなるんだろうと思っていた。<br><br>え<br>そういう時期があったから、学びがあって、今がある。<br><br>き<br>そういう経験って、あとで自慢になりますよ（笑）<br><br><br>映像「うわまれるまえのおはなし」<br>勇気のある子は、病気というブレゼントをお母さんにもってくる。<br><br>え<br>障害がある子は、この時代に、なにかしら大切なメッセージをもってやってきてくれたのだと思う。だから、大切にしたい。<br>障害だけでなく、アトピーのようなアレルギーをもってきて生まれてくるということも同じ。<br><br>き<br>目に見えない障害や病気をみんな持ってる。<br>一人一人がメッセンジャー。<br><br>え<br>胎内記憶は、お風呂の中や寝る前や、車に乗っているときなど、リラックスしているときに話してくれやすい。<br><br>空の上で、兄弟で出てくる相談をしていた話などもする。<br><br>この間バッタリ会った、胎内記憶を検証されている池川先生が教えてくれたこと。<br><br>今世でしたいと思ってきたことは？　の子どもたちへの質問の答え。<br><br>人の役に立ちたいと思ってきた。<br>お母さんを笑顔にしたい。<br>夢やビジョンを達成したい。<br><br>が、上位にくる。<br><br>子どもができない人もいるが、子どもがいない人生を、今世だけで考えないで、宇宙的な時間でみてみる。<br>子どもがいない人は、前世でたくさん子育てしてきていたりする。<br>今世では子どもがいない人生を選んでいる人は、保母さんや学校の先生、助産師さん、看護師さんなどになっていることが多い。<br><br>3000回生まれてきたなら、男に生まれてきたのは500回かもしれない。<br>子どもが生まれない人生は600回かもしれない。<br><br>き<br>焼き肉が食べたい日もあるし、そうでない日もあるし、のようなこと。<br><br>え<br>今世の時間は、宇宙的な時間でいうと、1日のうちの今夜とか、それくらいの時間。<br><br>子どもを授からないのもパーフェクトだし、一人っ子なのもパーフェクト。悩みが多いのも、パーフェクト。<br>どんな人生もオッケー！<br><br>空の上で、赤ちゃんがお母さんとお父さんを決めてくる。<br><br>うちは、彼女の両親に結婚の挨拶に行った3日後に、ヨメさんが泣きながら電話してきて、「赤ちゃんができた」と。<br>りえにも、思い当たるこた、ある？<br><br>き<br>今までなかったけど、「あっ、今日は子どもできていいんしゃない」って思った日、夫からもそうしていいかと。<br>それで、子どもができた。<br>お遍路さんしていて、お堂に泊めてもらったとき。<br>御釈迦様に見守られながら（笑）<br><br>き<br>お産を通して女が変わったり、家族が変わったりする。<br>助産院おりんは、心強い存在になるだろう。<br><br>陣痛はキュー、フワーの繰り返し。強さがどんどん増していく。<br>出産前に、「出産は寄せては返す波のよう。<br>その波に乗るのよ」と教えてくれた人がいた。<br>イケる、と思った。海好きだったし。<br><br>ところが、想像を超えた痛みで、どこまでいくのー！ だったけど、これは私の体験。<br>全然痛くないお産の人もいる。<br><br>お風呂のヘリにつかまって、メスに戻って、すごい声を出してた。<br>いつも冷静沈着な夫が、「がんばれー、がんばれー！」って、大きな声をだして、すごいアクションでやってた。<br><br>そのうち、ふにゃー、ふにゃーって泣いた。<br>が、頭だけ出して、体はまだ私の中にあった。<br><br>一人の人が、二人になる！<br>すごい！<br>これを、世界中のお母さんがしている。<br>奇跡だ。<br><br>世界一の奇跡を、全ての人が起こして生まれてくる！<br><br>抱いた瞬間、よく生まれてきたねって、いう思いになった。<br>その後、赤ちゃんは、何分もかけて、少しすつ少しすつ登ってきた。<br>おっぱいを目指して。<br><br>それは、まさに、今の私たち。<br>いろんな辛いことを経験しながら、一生懸命登っていく。<br><br>そして、おっぱいまでたどり着いたら、バクっとくわえる。<br>誰にも教えてもらってないのに。<br>つながってるなー。<br><br>その後、がんばって、がんばって寝返りする。できた～。<br>でも、それで終わらない。<br>今度はハイハイする。できたー。<br>階段から落ちても、また登ろうとする。<br>そうやって挑戦してきているのが、私たち。<br><br>え<br>大人になって、いろいろ考えてチャレンジできないと思っている人も多いと思うけど、そもそも、あなたはできるようになったことのほうが、多いですよって話なんですよ。<br><br>き<br>チャレンジできなかったことで自分を責める人がいるけど、しないことに価値あるときもある。<br>平々凡々と思っていても、日々チャレンジしているんだと思う。<br><br>お産の形を選べる時代。そのために、したいお産の形態にできなかったと悲しむ人もいるけと、赤ちゃん自身が選ぶ場合とお母さんが選ぶ場合があると、ノアちゃんが教えてくれた。<br>お母さんは助産院で生みたかっけど、障害があったから、病院で産むことになってしまったと思っていた。<br>「.ノアは生まれるところにこだわりはなかった、生まれるタイミングも決めてなかった。お母さんは、病院で産んで、それがまた違う学びがある」<br><br>起きたことを、どんな風に最善だと思って乗り越えるか。<br><br>え<br>全ての出会いや縁のなかで、学びがある。<br>そこで起きたこたは全部パーフェクトなんじゃないかな、とぼくは思う。<br><br>自然なお産を勧めているけど、助産師さんほと帝王切開だったりする。<br>自然なお産が絶対的だと思ってきたけど、いまは99%病院。<br>自然なお産じゃない人が大勢いるなかで、私にとってベストだったんじやないかと思えたと言っていた助産師さんがいた。<br><br>き<br>ノアちゃんのお母さんも、「命があればそれでいいと思えた」と言っていた。<br><br>・・・続く・・・<br><br>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br><br>日央里さんありがとうございました！<br><br>吉度日央里さんの本<br>『カラダにやさしい自然の手当て法』他多数<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150415/11/birth-cafe/c9/47/j/o0800060113276737110.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150415/11/birth-cafe/c9/47/j/o0800060113276737110.jpg" alt="" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150415/11/birth-cafe/52/d1/j/o0800060013276737111.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150415/11/birth-cafe/52/d1/j/o0800060013276737111.jpg" alt="" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150415/11/birth-cafe/d7/f5/j/o0800106713276737112.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150415/11/birth-cafe/d7/f5/j/o0800106713276737112.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br>今回のバースカフェで、<br>私が印象に残ったのは、 <br>バースカフェの休み時間に<br>ある女性と話ができたこと。 <br><br>自分が子どもの時に父親の暴力や暴言を見ていて、 <br>これから自分が母親になるときに、 <br>自分も子ども対して <br>父親のようになってしまったらどうしよう・・・<br>という 不安があると話してくれました。 <br><br>でも、そういうことも含めて、 <br>自分の育てなおしだと思って、<br>やっていこうと思う。と・・・<br><br> 感動しました。 <br><br>子育ては、自分のされた子育てを<br>もう一度体験する育てなおし。<br><br> 本当にその通りだな~と共感しました。 <br><br>私の子ども時代にも、<br>彼女と似たような経験がありました。 <br>私は、そのことが起きたことに対して、自分や家族を責めていました。 <br>子育てをしながら自分にもその経験と似たような自分を見つけては <br>苦しんでいました。 <br><br>どうして、あんなに嫌だったのに、 <br>私は同じことをしてしまうのだろう・・・<br><br>そんな私に、ある人が<br>もっと大人としてふるまいなさい<br>と諭したときにも <br><br>「私だって、それができるのであれば、<br>そうしているよ。 <br>それができないから、こんなに苦しんでいるんじゃない。<br> この苦しみは、あなたにはわからないんだ。」<br><br> と心の中で呟いて、被害者になっていました。 <br><br>でも、ある日気がつきました。<br><br> 私は、幼少時代の傷をいやしたくて、 <br>もう一度、同じ経験を繰り返しているんだ・・・ <br><br>あの時、家族も、苦しかったんだ・・・ <br><br>自分の感情を自分でコントロールすることができなくて、<br>苦しんでいたんだ・・・<br><br> そして、そのことに気付いた自分は、<br> 自分にはじめて言ってやることができました。 <br><br>「りえ、 もう、じゅうぶん、苦しんだよ。<br> もう、苦しまなくて、いいんだよ。<br> 今まで、ありがとう・・・」 <br><br>そのことがきっかけになり、<br>私は変わることができました。 <br><br>生きることが、楽になりました。<br><br> 子どものことが、 もっとかわいく見えて、もっと大好きになりました。 <br><br>たくさんの幸せを自然に感じられるようになりました。&nbsp;<div><br></div><div>過去の出来事を思い出しても、苦しみを感じることがなくなり、思い出が光り始めました。<br></div><div><br></div><div>そして、不思議なことに家族まで変わりました。</div><div><br></div><div>全ては私の成長のために神様が用意してくれていたことだったんだ…</div><div><br>「だから、だいじょうぶ。<br> もし、そんなお父さんみたいな自分が出てきても、<br> だいじょうぶだから・・・ <br>かならず 超えられるから・・・」 <br><br>彼女に伝えました。 私は、このことを伝えたかったんだ。<br><br> ありがとう。&nbsp;<div><br><br><br>これからがまた、楽しみだね。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150415/11/birth-cafe/3c/1e/j/o0800172913276730208.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150415/11/birth-cafe/3c/1e/j/o0800172913276730208.jpg" alt="" border="0"></a><br></div></div>
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<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 11:02:13 +0900</pubDate>
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<title>橋本ちあきさんとシャロムでのバースカフェ大成功で終わりました。</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>お知らせしていた橋本ちあきさんを囲んでのバースカフェ、<br>満員御礼で大成功に終わりました。<br><br>本当に私事ですが、<br>私とってちあきさんは人生の３人のお師匠さんのうちのお一人です。<br><br>何を言われても、何をしていても、その一つ一つが<br>私への教訓として私に学びを感じさせて下さる方。<br><br>例えちあきさんが失敗しても、私にもっと何ができたんだろうって思えちゃう。<br><br>本当は全ての人がそうなのですよね。<br><br>誰と接していても、<br>その全てが自分の問題であって、学び。<br><br>それなのに、この人だから…とか<br>この人がこうだから…と人のせいにしてみたり、<br>時間のせいにしてみたり、<br>ただなんとなぁく通り過ぎてしまったり…<br><br>でもこの人生で起きる出来事全て、<br>この人生で出会う人たち全て<br>本当は自分への学びのプレゼントなんですよね。<br><br>わかっていてもすぐに忘れて気が付くと外に求めてるなぁ…<br><br>でもちあきさんと会うと、<br>ちあきさんを尊敬するあまり<br>全ての原因を自分に向けられるから<br>あぁそうだったそうだった<br>原因は自分だったと再確認できる。<br><br><br>ちあきさんの話で心に残ったことをいくつか書きます。<br><br>「子育ての初期に命は常に変化するという感性を育てる。」<br><br>親が子どもに教えること、その状況で変わってきます。<br>極端なことを言えば、昨日良いと言っていたことが、今日ダメになる。<br>それで良い。<br>人生は場面場面。<br><br>「これは良いこと。」<br>「これは悪いこと。」<br><br>そうやって子どもに教えてしまいがちです。<br><br>でもそうじゃないことばかり。<br><br>ネネがつかまり立ちをし始めた頃、<br>テーブルに始めてよじ登って誇らし気にしていました。<br><br>私とキムは良く上ったね！と大喜び。<br>でも大きくなってきたら<br>「テーブル上ったらいけないんだよ。」<br>と教える。<br><br>ある時私が電球を取り換えるのに机に上っていると<br>大きくなったネネは<br>「あ、お母さんいけないんだ～机に上って～」<br>と嬉しそうに指摘した。<br><br>私的にはこの場合机に上るのは良し。<br><br>でもそれも私の基準。<br><br>他の家庭ではＮＧかもしれないし…<br><br>その、みんな違う。<br><br>一人、一人、みんな違う。<br><br>一瞬、一瞬、心も変化する、ということを<br><br>教える。<br><br>みんな違う。<br>全て変化している。<br><br>それで良い。<br><br>この世の中には「良いもの」と「悪いもの」があるわけではない。<br><br>それは小さな子どもに対しても同じ。<br>ちあきさんの話を聞いていて、そう思いました。<br><br>
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<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 01:21:49 +0900</pubDate>
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<title>長野県安曇野市シャロムヒュッテでバースカフェ</title>
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<![CDATA[ 深く尊敬する橋本ちあきさんの講演会を含めたバースカフェを安曇野にある<br>シャロムヒュッテという宿で行うことになりました。<br><br>みんなが、みんなを、もっと大切に思う日。<br><br>自分が、自分を、もっと好きになる日。<br><br>ご都合をつけてぜひご参加ください。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130908/06/birth-cafe/3a/15/j/o0800109912676309997.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130908/06/birth-cafe/3a/15/j/t02200302_0800109912676309997.jpg" alt="$バースカフェ　ジャパン" width="220" height="302" border="0"></a><br><br><br>橋本ちあき講演会「そうだ！ちあきさんに聞いてみよう！」<br>バースカフェ　inシャロム<br><br>～子育てがもっと楽しくなった～<br>～ありのままの自分が好きになった～<br>～自分の選択にＯＫを出せた～<br>～過去の自分を許してあげられた～<br>～幸せな気持ちになりました～<br><br>そんな一日を・・・<br><br><br>２人の男の子を自分一人で、３人の女の子を夫と二人だけで迎え入れたちあきさん。<br>５人の子どもを１８歳になるまで、自分たちの育てた野菜と米だけを食べさせ、完全マクロで育て上げた。<br>そして、５人目の子どもは一度もオムツをすることなく、また、一度もそそうをさせずに育てた。<br>にも拘らず、ちあきさんは何のこだわりも持たない。<br>ただ自分に与えられた人生を淡々と生きただけだと言う。<br>その人生を生き抜いてきた出産・子育て・人生における知恵袋がすごい。<br>ちあきさんは、もちろん、マクロビオティックでなくてはいけないとか、自然出産でなくてはいけないとか、そんなことは思っていない。<br>「自然とは、その人にとっての自然であって、人それぞれの自然があるのだと思う。」<br>これほどのマイノリティーを生き抜いた彼女だからこそ、<br>私たち一人一人の選択に心からＯＫを出してくれる。<br>ちあきさんの講演会を終えて、分かち合いの会をします。<br>お母さんたちが日々抱える子育ての悩みや喜び、ちあきさんへの質問など。<br>この会を終えたお母さんたちは、自分のことがもっと好きになり、子どものことがもっと好きになり、自分の子育てに自信を持って、また明日から幸せな新しい気持ちで、毎日の一歩を踏み出していく。<br>そんな会です。ぜひ質問を持参してお越し下さい。<br><br>日時：９月２６日（木）<br>１２：００開場（軽食の販売とちあきさんへの質問タイムをお楽しみください。）<br>１２：３０ちあきさんの知恵袋（～出産・子育て・人生を通して～）<br>１３：１５分かち合いの会（皆さんが感じたこと、日々の想い、ちあきさんへの質問など）その後流れ解散<br>１４：３０頃全体で終了予定<br> <br>場所：シャロムヒュッテ地下<br>（長野県安曇野市穂高有明７９５８－４）<br> <br>参加費：2,000円<br> <br>※お昼時ですのでおにぎりやお子様のおやつ、飲み物などご持参頂き、食べながら参加して頂いて大丈夫です。お子様連れの方、託児を希望される方は、人数により託児を行いたいと思いますので、申込の時におっしゃって下さい。<br><br>橋本ちあきプロフィール<br>２男を一人で、３女を夫と二人で自力出産し、マクロビオチィックと自由教育で育てる。田舎暮らし・自然出産・自然育児・オルタナティブ教育（自由教育）・マクロビオティックなどを実際に生きる自然人。「全ての知恵は普通の人が普通の生活の中で生きてこそ。」「試行錯誤が知恵になる。」をモットーにリアリティを大切にする。現在マクロビアンというセミナーハウスや全国各地で半断食セミナーを行っている。著書『自然に産みたい』『自然に生み、自然に育てる』<br>マクロビアンhttp://www.macrobian.net/<br><br>お問い合わせ・お申し込み<br>シャロムヒュッテ　ＴＥＬ　０２６３－８３－３８３８<br>　　　　　　　　　　　ＭＡＩＬ　shalomhutte@ultraman.gr.jp<br>                          http://ultraman.gr.jp/shalomhutte/<br>バースカフェ木村里恵　ＴＥＬ　０８０－４０３０－８２０４<br>　　　　　　　　　　　　　　　ＭＡＩＬ　kim.rie@softbank.ne.jp<br>　　　　　　　　　　　　　　　http://takarabako-takesumi.com/<br>バースカフェ～一人一人の子どもたちが素晴らしく、輝く存在であるのと同じように、また、子どもたちを育てるお母さん一人一人が素晴らしい。～http://ameblo.jp/birth-cafe/<br>
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<pubDate>Sun, 08 Sep 2013 05:55:29 +0900</pubDate>
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<title>カンボジアでバースカフェ</title>
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<![CDATA[ NPO法人　MAKE　THE　HEAVEN　カンボジアの森絵美子さんの粋なはからいで<br>カンボジアでバースカフェが開かれました。<br><br>参加してくれたのは今回同NPOが企画してくれた第二回カンボジア親子ツアー。<br><br>私（木村里恵）もゲストとして参加させて貰って来ちゃいました。<br><br>もとを辿れば、私がカンボジアに一緒に行こう行こうってえみぽん（森絵美子さん）を口説いて、<br>開催されることになったんだけど、<br><br>ぃや～～～～～～<br><br>この、親子ツアーホントやばい。<br><br>世界でたった一つの、唯一だし、そして世界一のツアーだったよ！<br><br>ママにとって！<br><br>子どもにとって！<br><br>今回、行く前に色んな人誘ったけど、もっと熱入れて、口説き倒せばよかった～～～って<br>思ったもの～～～<br><br>行かなかった人、残念。もったいない。<br>あと１年待っててね。<br><br>子どものいるお母さん、オススメもオススメも、オススメですよ～～～！！！！<br><br>また来年まで親子ツアーがないのかと思うと、１年後が待ち遠しい。<br><br>今から来年の企画考えて、わくわくが止まらないよ～～～～～<br><br>自分の子が、カンボジアの孤児院のきらきら元気っ子たちと<br>思いっきりきゃっきゃ言いながら遊び回る姿を想像してみて下さい。<br><br>一緒に行ったお母さんと子どもたちは、ひとつの大家族になって、互いに子どもを見合いながら<br>気持ち良く、心安らかに旅は進んでく。<br><br>子どもたちはまさに兄弟として１週間を過ごしました。<br><br>自分の親に怒られるように、隣のお母さんにも怒られる。<br>自分の親にほめられるように、隣のお母さんにも褒められる。<br><br>同じようにご飯やトイレの世話をして貰ったり…<br><br>その全てをサポートしてくれるスタッフの子ども好きで優しいみんな。<br><br>「じゃあお母さんたち、買い物行って来るね～～」<br><br>「いってらっしゃ～い♪」<br><br>もちろん子どもを連れて行ってもOKなんだけど、<br>子どもは、子どもで遊びたくって、<br>その間に大人たちも久々のショッピング♪&amp;カフェ♪をゆっくりとした時間の中楽しんだりして…<br><br>子ども同士の絆も、大人同士の絆も、深まって、<br>子育てについて話したり、泣いたり、笑ったり…<br><br>この一週間で、音々も風太も、そして私も、たくさん成長させて貰いました。<br><br>あ～今から来年が楽しみだ♪<br><br>そんな旅の中で、私の話とバースカフェをやったんだけど、<br>それはお母さんたちが子育てのこと、命のことについて思い出したり、<br>話し合ったりするきっかけに過ぎなくて、<br>この一週間全体がバースカフェだったな～って感じがします。<br><br>でも、子育てについての悩みが話せたり、子どもの愛おしさをもう一度かみしめたりするきっかけを<br>バースカフェは作ることができるんだな～～～って感じました。<br><br>来年もまた、カンボジア親子ツアー&amp;バースカフェが楽しみだな♪<br>なんて、まだ全く決まってもいないのに、ただ夢見ているのでありました。<br><br>また追って写真アップしますね♪<br><br>まずはご報告まで☆<br><br>今週、小川村のカフェ「楽風」http://cafelafu.com/index.htmlで<br>バースカフェ「子育てママのみんなの茶の間」があります。<br><br>今月で３回目になる今回。私がナビゲータを務めながら、保育園のママ友、３人の男の子を子育て中の<br>えりこちゃんにお話をお伺いしようと思っています。<br><br>カンボジアでの報告もさせて頂こと思っています。<br><br>１０月３０日（火）１時～３時　長野県小川村　slow　cafe「楽風」　http://cafelafu.com/index.html<br>参加費　ドリンク代のみ実費<br><br>※１１月以降は、毎月第４火曜日１時～３時に開催しています。<br><br>長野にお友だちがいらっしゃる方、ぜひ伝えて下さい。<br>お会いできますことを楽しみにしています。繋がりましょう。<br><br>心からの感謝を込めて。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11387933979.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Oct 2012 22:27:52 +0900</pubDate>
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<title>２０１１年12月17日　in東京</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111227/06/birth-cafe/45/ad/j/o0350026311696971403.jpg"><img alt="ままーずのブログ-れのあバースカフェ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111227/06/birth-cafe/45/ad/j/t02200165_0350026311696971403.jpg" border="0"></a><br></p><br><p>「アトーピークラブれのあ」<a href="http://www.renoa.co.jp/">http://www.renoa.co.jp/</a> で開かれたバースカフェ。</p><br><p>「れのあ」の所長さん、ちゃちゃねぇから頂いたご縁でした。</p><br><p>来て下さった方々が作りだしてくれた空間は、</p><p>とても優しくて、居心地の良いものでした。</p><br><p>すごく嬉しくて、印象に残った12歳の女の子の話を書きます。</p><br><p>来て下さったのは子育て中のお母さんや、これからママになる女性、</p><p>そしてその彼氏さんや旦那さん。</p><br><p>その中に一人お母さんと一緒に来ている女の子がいました。</p><br><p>私の話の後で輪になってバースカフェ。</p><br><p>みんなが泣いたり、笑ったりしながら、思い思いに自分の事や感じたことを話して下さいました。</p><br><p>女の子の番になりました。</p><br><p>「私は、子どもを産むって言っても、だいぶ先だし、来て良いのかなって思ってました。</p><p>　来ようって決めてきたけれど、電車の中でも、来なきゃ良かったって後悔するのかな～って</p><p>　考えてました。</p><p>　お話を聞いていて、出産の事ではないけれど、里恵さんが自分のことを</p><p>　『枠にはまるのが上手な子だった。』って言ったのを聞いて、</p><p>　あ、自分と同じだって気が付きました。</p><p>　私も良く、親に怒られないようにとか、しています。」</p><br><p>そう言って、涙を浮かべました。</p><p>それを必死にこらえるのに、次の言葉はなかなか出てこなかったけれど、</p><br><p>「自分らしく生きようって決めて、動き出しています。」</p><br><p>って少し照れたように、隠すように言ってくれました。</p><br><p>嬉しかったのは、</p><br><p>彼女が、今、自分は枠にはまっているんだって気付けたこと。</p><p>もしかしたらもう気が付いていたのかもしれないけれど、</p><p>私は、子どものとき気が付けていなかったから。</p><br><p>「中学生のころから自由になりたい。自由になりたいって思ってました。」</p><br><p>って話したけど、そう思っていることに気付けたのも</p><p>大人になってからだった。</p><br><p>「あぁ、私、自由になりたいってずっと思ってた。」</p><br><p>って。</p><br><p>そのことに彼女が気が付いて、涙を流せたこと、そのことが尊いと思いました。</p><br><p>そして、自分だけじゃない。自分と同じように感じている大人もいるんだって思ってもらえたことが</p><p>嬉しいです。</p><br><p>みんな、来て下さった方、一人一人が、それぞれに違う感じ方をしたと思います。</p><br><p>でも、そのそれぞれの違った感じかたを感じている、その空間を一緒に過ごせたことが</p><p>この上なくすばらしいことだし、</p><p>それがみんなと一緒に生きてるってことなんだね。</p><br><p>この日は、ちゃちゃねぇを慕い、れのあに通うアトピーの方が多く来て下さっていました。</p><br><p>お母さんとの関係がうまくいっていないと感じている方が</p><br><p>「お母さんも私の事を産んでくれたんだって改めて思った。」</p><br><p>って泣いて下さいました。</p><br><p>お母さんに感謝しなくても良い。</p><p>感謝出来ないこともある。</p><p>ただ感じて欲しい。自分がこの人から生まれてきたことを。</p><br><p>お母さんって存在が大きいから、</p><p>親に期待しちゃう。</p><br><p>その期待が大きいほど親とうまくいかないのかな。</p><br><p>お母さんも自分と同じ、</p><p>おなじ痛みを持った一人の人間だとわかったら</p><p>少し楽になるのかもしれないと感じました。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11118323296.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 05:37:15 +0900</pubDate>
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<title>バースカフェ全国スケジュール</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">今後のバースカフェ開催地</font></p><br><br>■２０１１．１２．１０（土）東京・吉祥寺<br>（<a href="http://www.akiramania.com/" target="_blank">AKIRA </a>＆木村里恵＆のりおストーリーオペラ×バースカフェ）<br><br>19:00～21:30 <br>☆受付開始18：15～ <br><br>会場： 武蔵野公会堂　大ホール(吉祥寺駅から徒歩３分) <br><br>参加費：１５００円　学生以下無料 　サンタや仮装の方は、なんと１０００円<br><br>バースカフェはイベント終了後に考えています。<br>詳細決まり次第書きます。<br><br>【問い合わせ】　　　　　　　　　　　　 <br>るいるいサンタ☆渡辺類子 　<br>携帯：０８０－３２５０－９０７６ 　メール：ruiruisanta_party@yahoo.co.jp <br>予約は必要ありません。<br><br>ＡＫＩＲＡさんが、この「レインボークリスマス２０１１」限定のＣＤをなんと５名様にプレゼント。他、出演者からもプレゼントあります。お楽しみに(^_^)/ <br><br>◇AKIRA☆プロフィール◇ <br>ミュージシャン、作家、美術家。1959年日光市生まれ。 １９８２年渡米、ニューヨークでアンディ・ウォーホルのアートスクールに入学し、その後奨学金を受け、アテネ、フィレンツェ、マドリッドなどを転々とし美術作品を制作する。１９９３年に帰国後アンダーグランドアートシーンで活躍すると同時に、旅や死生観をテーマとした著書を多数出版。 現在は主にミュージシャンとして、年間１２０回もの全国ツアーを展開中である。魂の井戸から汲み上げてきたようなその歌は出会った人々の心を捉えて止まない。 <br><br>◇藤本ゲン☆プロフィール◇ <br>徳島県生まれ。東京学芸大学音楽科卒業。ピアノを井下洋子、袴田和泉、小林仁、木村潤二、塚田佳男、各氏に師事。歌手との共演、合唱団のピアノ伴奏、和太鼓とピアノセッション、作曲など、様々な分野で活躍中。即興演奏にも定評があるまた和太鼓奏者としても活動。１９９８年に海外公演を行う。 音楽療法、和太鼓、福祉園、小中学校などで講師として活動中。 藤本ゲンブログ「ありがたき幸せ」 <br><br>◇木村里恵プロフィール◇ <br>竹炭職人キムこと木村剛士さんとともに、NGO MAKE THE HEAVEN（現NPO法人）の 初代カンボジア担当となり、それが縁で結婚。　奨学金制度などを作った。里恵さんは小学校教員をやめ世界を放浪。自転車でインドを横断、頭を丸めて帰国するなどハチャメチャ。自称「日本一ケンカの多い夫婦」も、キムの冬の海に入るみそぎ効果でぴたっとケンカが止む。２００７年第一子、２０１０年第二子を自宅で迎え入れた。 その時に感じた命のすばらしさをご縁のある場所、全国各地、世界中へ出かけて行き トークライブで伝えている。 <br><br>◇のりお☆真瀬 紀明◇ <br>2009年１２月ピースボードで地球一周!！16各国を旅しその中でも、ケニアにある東アフリカ最大のスラム、キベラスラムにいったことが、人生の転機となる!日本に帰国後、自分に何ができるか考え、伝えることや～と思い写真集出版に向け動き出し、写真集の費用を集めるため、ヒッチハイクで日本全国を回りながら路上で言葉を書き始める!！半年後 なんとか資金が集まり2010年12月24日写真集『キベラレポート』が誕生!！2011年11月二年ぶりにキベラスラムを訪れ、2012年キベラスラムの中にあるマゴソスクールに寮を建設予定！！ <br><br><br>■２０１１．１２．１７（土）東京都町田市（木村里恵トークライブ×バースカフェ）<br>１５：００～１７：００<br><br>【会場】<br>れのあ（東京都町田市森野高ヶ坂1738-68）<br><br>【参加費】<br>大人 1,000円 ／ 子供(小学生以下) 500円<br>※参加費は当日お支払いください。<br><br>【定員】<br>35名<br><br>【申込方法】<br>店頭申込、またはkouen@renoa.net まで以下の内容をお伝えいただいて予約完了です。<br>【1】参加者名<br>【2】人数<br>【3】電話番号<br>【4】メールアドレス<br>※料金のお支払いは当日になります。<br>※お申込み後こちらから確認メールをお送りします。<br><br>【講演会についてのお問い合わせ先】<br>主催：　アトピーくらぶ れのあ<br>住所：　東京都町田市高ヶ坂1738-68<br>メール：kouen@renoa.net<br>電話：　042-726-1107<br><br>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br>現在、新天地の長野県小川村で、炭焼きをして暮らしている木村一家。 <br>夫婦だけの自力出産という形で２人の子どもたちを迎えた体験から感じた命のすばらしさを届けます。キムリエがいちばん伝えたいのは「生きているだけで、私たちは最高に輝いている」ということ。参加してくださったみなさんのお話もシェアしながら進めます。 <br>お産や、子どもとの日々で感じていたいろいろな気持ち、分かち合いましょう。 <br>大自然の中での暮らしや第２子風太くんの出産のことなども写真とともにご紹介します。 <br>竹炭、竹布グッズ販売も予定しています。 <br><br><p><font size="3">今までのバースカフェの開催場所と記録</font><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 7.5pt"><br><br><font size="2">２０１０．１１．　３　静岡　和田綾子さん</font><br></span><span lang="EN-US"><a href="http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10697573218.html"><span style="FONT-SIZE: 7.5pt"><font size="2">http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10697573218.html</font></span></a><font size="2"><br><br><font size="2">２０１０．１１．　３　北海道　後藤路代さん</font><br></font></span><font size="2"><span lang="EN-US"><a href="http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10697577350.html"><span style="FONT-SIZE: 7.5pt"><font size="2">http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10697577350.html</font></span></a><font size="2"><br><br><font size="2">２０１０．１１．　３　岡山　石原操さん</font><br></font></span><font size="2"><span lang="EN-US"><a href="http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10698008295.html"><span style="FONT-SIZE: 7.5pt"><font size="2">http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10698008295.html</font></span></a><font size="2"><br><br><font size="2">２０１０．１１．　３　栃木　立堀裕保さん＆飯泉綾子さん</font><br></font></span><font size="2"><span lang="EN-US"><a href="http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10701953427.html"><span style="FONT-SIZE: 7.5pt"><font size="2">http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10701953427.html</font></span></a><font size="2"><br><br><font size="2">２０１０．１１．　３　奈良　ちいさん＆佑樹さん＆樂くん</font><br></font></span><font size="2"><span lang="EN-US"><a href="http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10702534682.html"><span style="FONT-SIZE: 7.5pt"><font size="2">http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10702534682.html</font></span></a><font size="2"><br><br><font size="2">２０１０．１１．　３　秋田　田中家さん</font><br></font></span><font size="2"><span lang="EN-US"><a href="http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10702548575.html"><span style="FONT-SIZE: 7.5pt"><font size="2">http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10702548575.html</font></span></a><font size="2"><br><br><font size="2">２０１０．１１．　３　静岡　さりぃさん</font><br></font></span><font size="2"><span lang="EN-US"><a href="http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10704011636.html"><span style="FONT-SIZE: 7.5pt"><font size="2">http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10704011636.html</font></span></a><font size="2"><br><br><font size="2">２０１０．１１．　３　兵庫　井上和子さん</font><br></font></span><font size="2"><span lang="EN-US"><a href="http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10708895976.html"><span style="FONT-SIZE: 7.5pt"><font size="2">http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10708895976.html</font></span></a><font size="2"><br><br><font size="2">２０１０．１１．２４　山梨</font><br>&lt;</font></span><font size="2"><span lang="EN-US"><a href="http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10760904732.html"><span style="FONT-SIZE: 7.5pt"><font size="2">http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10760904732.html</font></span></a><font size="2"><br><br><font size="2">２０１０．１２．２４　東京　奥芝陽介さんのイベントにて</font><br></font></span><font size="2"><span lang="EN-US"><a href="http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10763336622.html"><span style="FONT-SIZE: 7.5pt"><font size="2">http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10763336622.html</font></span></a><font size="2"><br><br><font size="2">２０１１．　１．２８　大阪　感動塾にて</font><br></font></span><font size="2"><span lang="EN-US"><a href="http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10812420828.html"><span style="FONT-SIZE: 7.5pt"><font size="2">http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-10812420828.html</font></span></a><font size="2"><br><br><font size="2">２０１１．３．５　新潟</font><br><a href="http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11050473145.html" target="_blank">http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11050473145.html</a><br><br><font size="2">２０１１．３．２３　草津</font><br><a href="http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11051411898.html" target="_blank">http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11051411898.html</a><br><br><font size="2">２０１１．３．２７　姫路</font><br><a href="http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11051405027.html" target="_blank">http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11051405027.html</a><br><br><font size="2">２０１１．３．２９　小豆島</font><br><a href="http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11051412315.html" target="_blank">http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11051412315.html</a><br><br><font size="2">２０１１．１１．３　京都　しろちゃん＆ともちゃん</font><br><a href="http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11069090890.html" target="_blank">http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11069090890.html</a><br><br><font size="2">２０１１．１１．３　愛知　あさひちゃん＆たかさん＆いぶきちゃん</font><br><a href="http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11069092555.html" target="_blank">http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11069092555.html</a><br><br><font size="2">２０１１．１１．３　茨城　学さん＆舜平君</font><br><a href="http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11069092995.html" target="_blank">http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11069092995.html</a><br><br><font size="2">２０１１．１１．３　長野　木村里恵＆音々＆風太</font><br><a href="http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11069100539.html" target="_blank">http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11069100539.html</a><br><br><font size="2">２０１１．１１．２４　横浜　</font><br><a href="http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11092384373.html" target="_blank">http://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11092384373.html</a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></font></span></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></p>
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<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 08:32:30 +0900</pubDate>
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<title>２０１１年11月24日　in横浜②</title>
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<![CDATA[ <p>もう一人の印象に残ったお母さんのお話です。</p><br><p>その方も二人のお子さんをお持ちで上の子は男の子。</p><br><p>その子がやんちゃできかんぼで</p><br><p>怒りっぽいって。</p><br><p>それが嫌で、</p><br><p>自分もすぐにいらいらしてしまうって。</p><br><p>そんな自分も嫌だったって。</p><br><p>そんな自分を責めてたって。</p><br><p>でも、</p><br><p>怒っても良いんだって思えたって。</p><br><p>この子も怒っても良いし、</p><br><p>わたしも怒っても良いんだって。</p><br><p>お母さんが自分を責めなくなったら</p><br><p>お兄ちゃんが気楽になる。</p><br><p>二人が楽になって行ったら良いなって思ったよ。</p><br><p>また会いたいな。</p><br><p>風太に助けてもらったたくさんのことを改めで思い返した。</p><br><p>今も助けてもらってる。</p><br><p>風太がおなかにいるとき</p><br><p>キムが風太に聞いたの。</p><br><p>「どうしてお父さんとお母さん選んでくれたの？」</p><br><p>って。そしたら風太は</p><br><p>「音々ちゃんが大好きだから。」</p><br><p>って答えたように感じたって話してくれた。</p><br><p>音々をサポートするために生まれてきてくれるんだ。</p><br><p>うちらを選んだんじゃなくて(笑)</p><br><p>でもそれがすごく嬉しかった。</p><br><p>自分はその頃音々との関係の事で悩んでいて、自分のことを責めていたの。</p><br><p>こんなダメな親で音々はかわいそうな子だって。</p><br><p>おなかの子は音々の事を幸せにするために生まれてきてくれる。</p><br><p>それが何より心強かった。</p><br><p>おなかの中にいるときから風太は私をサポートしてくれた。</p><br><p>出産に向けて毎日散歩をしてる時</p><br><p>ある日怒りがこみ上げてこみあげておさえきれない時があった。</p><br><p>何の怒りなのか何に怒っているのか理由がないのに</p><br><p>とにかく怒りだけがこみ上げてその怒りの感情に任せて歩き続けた。</p><br><p>あまりの怒りの感情に頭がおかしくなって</p><br><p>このまま何かをしでかしたらどうしようってそんな不安がよぎるくらいの感情だった。</p><br><p>そんな時、</p><br><p>自分が幼いころ、</p><br><p>怒ることはいけないことだって</p><br><p>教えられて</p><br><p>自分の怒りの感情を感じないようにしていた自分を見つけた。</p><br><p>あぁ、あの時私は怒りたかったんだって。</p><br><p>あの時感じないようにしてた怒りが今出てきてるんだって。</p><br><p>だからその怒りを今全部出そう。</p><br><p>そしたら消えるってそう思った時、気が付いた。</p><br><p>その頃音々がよく癇癪を起して怒っている姿が私は嫌で仕方なかった。</p><br><p>癇癪を起している音々をつかまえて</p><br><p>「お母さん、そういうの嫌いだから本当辞めてくれる？」</p><br><p>って嫌な感じたっぷりで言ってた。</p><br><p>あぁ。音々も怒っても良いのに。</p><br><p>そう思った瞬間、今まで感じてた止めようのない怒りが消えてた。</p><br><p>それから音々が癇癪を起すたびに</p><br><p>小さい頃怒りたかった自分の姿を重ね合わせた。</p><br><p>怒っていいんだよ。だいじょうぶって。</p><br><p>風太が私に伝えてくれたことだった。</p><br><p>バースカフェ、やっぱり大好き。</p><br><p>またやりたいな。</p><br><p>参加してくれたみんな、準備してくれたみんな、本当に本当にありがとう。</p><br><p>みんなと輪になって手をつないで幸せだったよ。</p><br><p>お母さんってあったかい存在。</p><br><p>守るべきものがあって</p><br><p>守りたくて</p><br><p>でも完璧にはできなくて</p><br><p>でももっと良くなりたいってがんばってて</p><br><p>向かうべき道</p><br><p>この子の幸せ願って</p><br><p>日々努力する道。</p><br><p>なんて健気なんだろう。</p><br><p>なんて尊いんだろう。</p><br><p>みんなの存在に心から感謝します。</p><br><p>ありがとう。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11092387792.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 04:07:37 +0900</pubDate>
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<title>２０１１年11月24日　in横浜①</title>
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<![CDATA[ <p>横浜自然育児の会で</p><br><p>わたし（木村里恵）のお話会を</p><br><p>開いてくれました。</p><br><p>そのあとにバースカフェを来てくれたみんなでやりました。</p><br><p>今日はみんな小さな子どもを持つお母さんたちばかり。</p><br><p>みんな生きてる間最高に輝いてるって</p><br><p>一生懸命伝えたけど</p><br><p>それはお母さんたちの事だったんだよ。</p><br><p>悩んでないお母さんなんていない。</p><br><p>みんな悩んで、苦しんで、</p><br><p>時には子どもにあたったり、自分を責めたり、するよね。</p><br><p>それで良いんだって、それで大丈夫なんだよって</p><br><p>いつも自分に伝えるようにみんなに伝えたい。</p><br><p>印象に残ったお母さんを二人紹介させてもらいます。</p><br><p>二人のお子さんをお持ちのお母さん。</p><br><p>自分が小さい頃、お母さんが</p><br><p>「あんたは大きくて、産むのが本当につらかった。」</p><br><p>その一言がずっと心に残ってて</p><br><p>自分はお母さんを苦しめたダメなやつだって</p><br><p>ずっと思ってたって自分を責めてたって。</p><br><p>そんな自分を許せなかったって。</p><br><p>どこかでずっとひきずってたって。</p><br><p>上の子が生まれて、</p><br><p>かわいいと思えなくて、</p><br><p>できるだけ育児から逃げてたって。</p><br><p>関わると自分を責めるような気持ちになったって。</p><br><p>自分の子なのに関わらないように関わらないようにしてたって。</p><br><p>そんな中で二人目の子が出来たって。</p><br><p>また同じように感じてしまうんじゃないかって思う予想とは裏腹に</p><br><p>すごくかわいいと思えてるって。</p><br><p>その子に上の子との関係を助けられてるって話してくれた。</p><br><p>生まれてきたときからその子はお母さんをサポートしてくれたって。</p><br><p>その子は、お母さんが生まれてきたときよりも大きな４０００G超えの大きな子だったって。</p><br><p>そのことを自分の母親が褒めてくれたって。</p><br><p>自分も、自分より大きな赤ちゃんを産んだ時、</p><br><p>それは辛かったけど、辛いばかりじゃなかったって。</p><br><p>お母さんも自分を産んだ時辛かったけど、そればかりじゃなかったんだって</p><br><p>気が付いたって。</p><br><p>そしたら自分を責めなくなったって。</p><br><p>そう言った時のその方の表情がキレイで印象的だった。</p><br><p>そして上の子とも新しい関係が作られ始めてるって。</p><br><p>あれだけ避けていたのに、</p><br><p>下の子が生まれたことで、</p><br><p>時には下の子を旦那に二人で出掛けることがあるって。</p><br><p>それが楽しいって話してくれた。</p><br><p>よかったって思ったよ。</p><br><p>だれでも</p><br><p>うまくいかないとき、あるよね。</p><br><p>だからこそ今がある。</p><br><p>一番上の子は</p><br><p>お母さんをお母さんにするために生まれてくる。</p><br><p>高い高い志を持って。</p><br><p>音々もそう。</p><br><p>音々ありがとうね。</p><br><p>そのお母さんが話してくれたもう一つのこと。</p><br><p>上の子はおっぱいの事でも悩んだって。</p><br><p>おっぱいが出なくてミルクで育てたって。</p><br><p>そのことが良くなかったんじゃないかってあとになって思って、</p><br><p>旦那に話すと旦那が</p><br><p>「おっぱいはお母さんしかあげられないけど、</p><br><p>ミルクはみんなであげられる。</p><br><p>この子は、多くの人の手に育てられた幸せな子だよ。」</p><br><p>って言ってくれたって。</p><br><p>すごいなぁって思いました。</p><br><p>過去は変えられない。</p><br><p>でも</p><br><p>過去の印象は変えられる。</p><br><p>どんなことでも</p><br><p>だから良かったんだって</p><br><p>旦那さんが変えるきっかけをくれたんだね。</p><br><p>旦那さんの優しさに勇気をもらったお話でした。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11092384373.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 03:37:33 +0900</pubDate>
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<title>２０１１年１１月３日　長野　木村里恵＆音々＆風太</title>
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<![CDATA[ <p>子どもたちとと見せる写真を選んでありました。<br> <br> <br>写真を準備して<br> <br>音楽を流して<br> <br>香りをたいて。<br> <br> <br>この子たちと、この子たちが生まれて来た日のことを<br> <br>一緒に感じようって準備してると<br> <br>ゆったりとした幸せな時間になっていることに気が付きました。<br> <br>こんな感覚久しぶり。<br> <br>これは特別な感情じゃなくて<br> <br>とても日常的な感情。<br> <br>でも忘れてた。<br> <br>そんな感じでした。<br> <br>誕生のことを振り返ることは、特別なことじゃないんだ。<br> <br>ただ日々を味わうことと同じだと感じました。<br> <br>そしたらなおさらみんなやって欲しいなぁ～って思ったよ。<br> <br>特別な特別じゃない始まりの日々。<br> <br></p><p><img alt="ままーずのブログ-結婚式里恵＆おばあちゃん" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/63/e6/j/t02200147_0800053411591621235.jpg"></p><br><p>私とおばあちゃん。</p><p>今は天国で見てくれている。</p><br><p>おばあちゃんの写真を見て泣いていると…</p><br><p>音々「なんで泣いているの？」</p><p>里恵「おばあちゃん、死んじゃってもう会えないなぁと思ってね…」</p><p>音々「でも、お母さんも死んじゃった後、またお空で会えるよ。」</p><br><p>そうだね。</p><br><p>ありがとう。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/1a/ca/j/o0800053411591621720.jpg"><img alt="ままーずのブログ-結婚式神社" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/1a/ca/j/t02200147_0800053411591621720.jpg" border="0"></a></p><br><p>里恵「今長野で一緒に暮らしているさっちゃんも</p><br><p>　　　音々と風太が生まれる前</p><br><p>　　　お父さんとお母さんの結婚式に来てくれたんだよ。</p><br><p>　　　お母さん、おなかを大事におさえてるでしょ？</p><br><p>　　　音々がいたんだ。」</p><br><p>音々「じゃあ、この時、ネネちゃんはお母さんのおなかの中にいて、</p><br><p>　　　風太君はお空にいたんだね。」</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/57/00/j/o0800053411591621236.jpg"><img alt="ままーずのブログ-結婚式披露宴" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/57/00/j/t02200147_0800053411591621236.jpg" border="0"></a></p><br><p>たくさんのお友達や大切な人たちが</p><br><p>お父さんとお母さんが結婚することを</p><br><p>嬉しい嬉しいって喜んでお祝いしてくれたんだよ。</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/61/dd/j/o0736102411591621722.jpg"><img alt="ままーずのブログ-音々出産日" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/61/dd/j/t02200306_0736102411591621722.jpg" border="0"></a></p><br><p>お母さんのおなかの中に音々がいるの。</p><br><p>大きいね。</p><br><p>この写真は朝撮ってね、</p><br><p>この日の夕方に音々は生まれてきたんだよ。</p><br><p>だから、お母さんと音々が合体してる最後の写真。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/c0/93/j/o0800057511591621721.jpg"><img alt="ままーずのブログ-音々誕生" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/c0/93/j/t02200158_0800057511591621721.jpg" border="0"></a></p><br><p>生まれてきた音々。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/b7/98/j/o0800053411591622108.jpg"><img alt="ままーずのブログ-ネネばぁ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/b7/98/j/t02200147_0800053411591622108.jpg" border="0"></a></p><br><p>音々「わぁネネちゃんすごくかわいいね」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/8e/27/j/o0683102411591622109.jpg"><img alt="ままーずのブログ-ネネ初おすわり" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/8e/27/j/t02200330_0683102411591622109.jpg" border="0"></a></p><br><p>初めて音々がお座り出来たときの写真。</p><br><p>へ～～～</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/67/d4/j/o0683102411591622313.jpg"><img alt="ままーずのブログ-ネネおすわり" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/67/d4/j/t02200330_0683102411591622313.jpg" border="0"></a></p><br><p>あ、これ風太が今使ってるやつだ。</p><br><p>そう、このおまるは、お母さんが赤ちゃんの時に使って</p><p>　　　宣子ばぁばにもらったんだよ。</p><br><p>へ～～～すごい。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/53/83/j/o0683102411591622110.jpg"><img alt="ままーずのブログ-ネネみかん" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/53/83/j/t02200330_0683102411591622110.jpg" border="0"></a></p><br><p>音々、お母さんがミカンとるのを待っててくれたんだ。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/45/dd/j/o0800053411591622311.jpg"><img alt="ままーずのブログ-風太誕生" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/45/dd/j/t02200147_0800053411591622311.jpg" border="0"></a></p><br><p>生まれたばかりの風太君。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/29/5a/j/o0683102411591622314.jpg"><img alt="ままーずのブログ-風太誕生音々" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/29/5a/j/t02200330_0683102411591622314.jpg" border="0"></a></p><br><p>それを横で見ていた２歳の音々。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/74/a8/j/o0800053411591622578.jpg"><img alt="ままーずのブログ-音々風太里恵" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/74/a8/j/t02200147_0800053411591622578.jpg" border="0"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/63/e6/j/o0800053411591621235.jpg"><br><br></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/29/5a/j/o0683102411591622314.jpg"></a></p><p>ちっちゃいね～～～～</p><br><p>ね～～～～～</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/9d/d1/j/o0683102411591622579.jpg"><img alt="ままーずのブログ-風太里恵" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111105/06/birth-cafe/9d/d1/j/t02200330_0683102411591622579.jpg" border="0"></a></p><br><p> <br>４歳の音々は赤ちゃんの自分の写真を見て<br> <br>「わぁ～かわい～～～」<br> <br>ってほんとに愛しそう。<br> <br>なんか嬉しかったな。<br> <br>１歳半の風太は音々の赤ちゃんの写真を指差して<br> <br>「ね～ね～」<br> <br>って親でも、音々か風太か見分けがつかないのに、全部当てるからびっくり！<br> <br>やっぱり風太は目に見えない物を見ているんだな～と感じたよ。<br> <br> <br>それからお母さんに電話して</p><br><p>勇気を出して聞いてみました。</p><br><p>お母さんはあの日々を思い出しながら</p><br><p>ひとつひとつ味わうように話してくれました。</p><br><p>その時間を共有できたのが嬉しかった。</p><br><p>また来年が楽しみです。</p><br><p> </p>
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<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 06:06:29 +0900</pubDate>
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<title>２０１１年１１月３日　茨城　学さん＆瞬平くん</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111105/05/birth-cafe/35/e4/j/o0639047911591615928.jpg"><img alt="ままーずのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111105/05/birth-cafe/35/e4/j/t02200165_0639047911591615928.jpg" border="0"></a><br></p><br><p>パパ)<br>『瞬平さ、<br>今日は11月3日、いちいちさんで「イイお産の日」だから、<br>瞬平のお産の時の話しがしたいのね』<br> <br>瞬平)<br>『うん』<br> <br>パパ)<br>『瞬平は、<br>自分が産まれた時のこと、覚えてる??』<br> <br>瞬平)<br>『覚えてるよ』<br> <br>パパ)<br>『えっ??本当かい??<br>どんな感じだった??』<br> <br>瞬平)<br>『ん～～、<br>みんな、喜んでた。』<br> <br>パパ)<br>『そうだね、みんな喜んでたよね。<br>他には何か覚えてる??』<br> <br>瞬平)<br>『ん～～、<br>オレは、泣いてた。』<br> <br>パパ)<br>『そうだね、<br>瞬平は元気に泣いてたよね～。』<br> <br>瞬平)<br>『・・・あのさ』<br> <br>パパ)<br>『なに??』<br> <br>瞬平)<br>『オレ、<br>本当は、覚えてないんだよね。』<br> <br>パパ)<br>『そっか。<br>そりゃそうだよ。<br>自分が産まれた時のことを覚えてる人なんて、あんまりいないんだからさ、<br>ビックリしたよ』<br> <br>パパ)<br>『でも、<br>いま瞬平が言ったことは当たってるんだけど、<br>覚えてないのに、何で??』<br> <br>瞬平)<br>『ヒーちゃんが産まれた時のことを、<br>自分の時も、そうかなと思ったから』<br> <br>パパ)<br>『そっか。そうだね。<br>ヒヨリが産まれた時も、<br>みんな喜んでて、ヒーちゃんは泣いてたからね』<br> <br>瞬平)<br>『オレは??』<br> <br>パパ)<br>『うん。<br>ヒーちゃんが産まれた日は産まれる予定じゃなかったし、<br>急に陣痛が来てすぐに産まれたから、<br>ジィもバァも瞬平も、後から病院に来たでしょ??<br>でも<br>瞬平の時は、<br>お祖父ちゃん(私の父)も<br>お祖母ちゃん(私の母)も<br>みっちゃん(私の妹)も<br>ジィ(妻の父)も<br>バァ(妻の母)も<br>ゆみちゃん(妻の姉)も<br>なっちゃん(妻の妹)も<br>ミッちゃん(妻の叔母)も<br>みんな<br>みんなが病院で待ってるところに産まれて来たから、<br>みんなで交代で瞬平を抱っこして、すごく喜んだんだよ。<br> <br>瞬平)<br>『そっか。<br>でも、お祖父ちゃんだけ、もういないね。』<br> <br>パパ)<br>『そうだね。<br>瞬平は、お祖父ちゃんのこと、覚えてる??』<br> <br>瞬平)<br>『覚えてるよ』<br> <br>パパ)<br>『何を覚えてる??』<br> <br>瞬平)<br>『保育所の帰りに遊びに行くと「瞬ちゃんお帰り～って言ってたのとか、<br>水の公園に行ったのとか、<br>病院で「起きろ～」って言ったのとか』<br> <br>パパ)<br>『そうだね。<br>お祖父ちゃんは、瞬平のことを大好きだったからね。』<br> <br>瞬平)<br>『じゃあオレさ、<br>もしタイムマシンが出来たら産まれた時に戻って、<br>お祖父ちゃんに１年生になったオレを見てもらう!!』<br> <br>パパ)<br>『お～っ、それはお祖父ちゃん喜ぶな～!!<br>じゃあさ、その時はヒヨリも連れてってさ、<br>瞬平がお兄ちゃんになったことも教えてあげてよ』<br> <br>瞬平)<br>『イイよ!!<br>お祖父ちゃんヒーちゃんが産まれたことも喜んじゃうかもね』<br> <br>パパ)<br>『そうだね。<br>ありがとう。よろしくね』<br> <br>瞬平)<br>『ん～、<br>暑いから、お風呂もう上がる』<br> <br> <br>～～～～～～～～～～<br> <br> <br>と<br>いう訳で、<br> <br>一緒に風呂に入ってた１０分か１５分くらいの時間だったけど、<br> <br>『産まれた時に想いを馳せる』を、１年生の息子としてみました。<br> <br>７つの年齢差があり<br> <br>１年生になって色々な訳が分かるようになっていたので<br> <br>妊娠を打ち明けた時から<br> <br>『こうやって産まれてきた』ということを確認し合う『バースカフェ』なることをしてきましたが<br> <br>あらためて<br>こうして『機会』を設けて話しをしてみると<br> <br>私が感じること・気付くこと、<br>息子が感じていること・気付いていること<br>を、<br>発見することが出来ました。<br> <br> <br>●お祖父ちゃんに対する想い<br>●兄貴としての自覚<br> <br>計ったり比べたりするものじゃなく<br> <br>そのまま<br>丸ごと全部を大切にして、受け止めて、<br> <br>また<br> <br>みんなの誕生日や<br> <br>１１月３日や<br> <br>機会を設けて<br> <br>産まれたことを<br>話し、考え、感じ、気付き合うことを、<br> <br>定期的に確かめ合いたいと思いました。<br> <br> <br>父が、<br>１年生の瞬平と対峙した風景や<br>陽依を見つめて抱いている風景を思い浮かべたら<br> <br> <br>泣けました～!!!!!!!<br> <br> <br>以上<br>レポートでした。<br> <br> <br>『日々是学日』久保学ぶ。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/birth-cafe/entry-11069092995.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 05:40:09 +0900</pubDate>
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