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<title>安心！はじめての妊娠＆出産</title>
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<description>HAPPYなマタニティライフのために♪はじめての妊娠＆出産に向けたバイブル</description>
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<title>胎児の力！ストレスを感じとる？</title>
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<![CDATA[ ☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆ <br><br>『<font color="#FF1493"><strong><font size="2">胎教</font></strong></font>』という考え方…皆様もご存知ですよね(●´ω｀●)<br><br>妊娠中のママが不安や不満をもつと胎児に悪い影響があらわれるので、精神状態を安定させるような音楽を聴いたり教養を高める本を読むことによって、<font color="#EE82EE"><strong>お腹の赤ちゃんに良い影響を与えようという考え方</strong></font>のことです。<br><br>医学の進歩により、お腹の中の赤ちゃんが思いのほか「見る」「聞く」「感じる」「考える」能力を持っているということが証明されてきました。<br><br>お腹の中の赤ちゃんは、まるで「白紙」のように無感覚、無意識の状態でお腹の中にいるわけではないということですね！<br><br><br><font color="#00BFFF"><strong><u><font size="3">◇お腹の中の赤ちゃんの力とは！</font></u></strong></font><br><br><font color="#0000FF"><strong>●見る力</strong></font><br>胎生4ヵ月頃よりお外からの光に反応し始めます。<br>物を細かく見ることができるようになるのは、生後5～8ヵ月後です。<br><br><font color="#0000FF"><strong>●聞く力</strong></font><br>胎生6ヵ月頃には強い音に反応し始めます。<br>お腹の中では、お外の音はもちろんママの心音も聴こえているので、<br>大抵の人が心地良いリズムとして50～90拍のテンポを好むのは、<br>この古い体内での記憶からきているといわれています。<br><br><font color="#0000FF"><strong>●赤ちゃんの意識</strong></font><br>胎生7～8ヵ月ごろから意識が芽生えます。<br>この頃には脳が十分に発達し、神経も新生児と同じくらいに成熟しているといわれています。<br>また、睡眠状態と起きている状態の区別も生まれています。<br><br><font color="#0000FF"><strong>●胎児記憶と学習</strong></font><br>生まれた後の赤ちゃんの睡眠のリズムは妊娠中のママの睡眠リズムの影響をそのままうけるといわれています。<br>また生後すぐの赤ちゃんでも、ママの声を聴き分けることができるとも。<br>なんらかの学習や記憶はすでに子宮内でも行われているということですね。<br><br><br><font color="#00BFFF"><strong><u><font size="3">◇ママのストレス…お腹の中の赤ちゃんにどんな影響がでる？</font></u></strong></font><br><br>お腹の中の赤ちゃんには、すでに様々な力が備わっています！<br>ママが妊娠中にストレスを感じた時、赤ちゃんにはどんな影響がでるでしょう？<br>ここまで書けば何かしらの影響があるのだろうな、というのはすでにお分かりだと思いますがまずは以下の事例をご覧下さい(｡･ω･｡)<br><br><font color="#FA8072"><strong>①妊娠11週で中絶を希望した妊婦さんが超音波検査で元気に動いている赤ちゃんを見て泣きだした。すると赤ちゃんは動くのをやめ、しばらく静止していた後また動き出したが以前のような元気さがなくなった。<br><br>②第一子出産後数年間不妊だった妊婦さんがようやく妊娠することができた。妊娠12週の検査で赤ちゃんの元気な動きに感動して泣きだした。赤ちゃんは長い間元気に動き続けた。</strong></font><br><br>この二つの事例から、お母さんが同じように泣きだしてもなぜ泣いているのか、その心理状態によって赤ちゃんの反応が変わるということがわかります。<br>このような結果をすべて一般化することはできないのですが、赤ちゃんは妊娠初期の状態からママと繋がっていて、ママの精神状態に関連して行動しているように見えます。<br><br><br><font color="#00BFFF"><strong><u><font size="3">◇赤ちゃんに悪影響を与える…？ストレスの種類</font></u></strong></font><br><br>一般的に、一時的なショックなど短期間のものはさほど影響はないとされていますが、<br>長期間にわたる持続的なストレスが赤ちゃんに与える影響は大きいと考えられています。<br>ご主人との不仲やお姑さんとのいざこざが起きているなどの場合、ママの心身への影響に加えて赤ちゃんへの影響も考える必要があるかもしれません。<br><br><br><font color="#FF1493"><strong>子育ては、妊娠中から始まっています(●´ω｀●)</strong></font><br>無理のない程度にママのストレスを解消し、ゆったりと赤ちゃんを迎えてあげる準備をしましょう。<br><br>☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆ <br><br>妊婦さん向けアロマテラピーでストレス解消！…<a href="http://ameblo.jp/birth-plan/entry-11102343989.html" target="_blank"><font color="#FF1493"><strong>こちらからどうぞ！</strong></font></a><br><br>妊娠中、我慢しないでおやつも食べよう☆妊婦さんのおやつルールは…<a href="http://ameblo.jp/birth-plan/entry-11103263425.html" target="_blank"><font color="#FF1493"><strong>こちらからどうぞ！</strong></font></a>
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<link>https://ameblo.jp/birth-plan/entry-11106818924.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 17:02:27 +0900</pubDate>
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<title>妊娠中の食生活Q&amp;A part2</title>
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<![CDATA[ ○*:;;;:*○*:;;;:*○*:;;;:*○*:;;;:*○*:;;;:*○*:;;;:*○*:;;;:*○ <br><br>前回UPしたQ&amp;Aのpart2です(●´ω｀●)<br><br>妊娠中のお食事についてのちょっとした不安や疑問に、ドクターと管理栄養士さんが回答したものなのでぜひご参考になさってください！<br><br>★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★ <br><br><font color="#0000FF"><strong>Q.カルシウムは、毎日牛乳を飲んでいれば大丈夫？</strong></font><br><br><font color="#FF0000"><strong>A.食べ合わせにも気を配りましょう。</strong></font><br>牛乳だけ飲んでいても、体に吸収されるカルシウム量はごくわずかです。<br>いろいろな食材と組み合わせると効率よく摂取できます。<br>食品そのものに含まれるカルシウム量も大切ですが、<strong><font color="#FF1493">ビタミンD</font></strong>の含まれる食材を一緒にとることでカルシウムの吸収を促進します！<br><br><font color="#FA8072"><strong>カルシウムを多く含む食品：乳製品、桜エビ、小魚、海藻、大豆、青菜、切干大根</strong></font><br><br><font color="#FA8072"><strong>ビタミンDを多く含む食品：干ししいたけ、きくらげ、しめじなどのきのこ類、鮭、さんま</strong></font><br><br><br>★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★ <br><br><font color="#0000FF"><strong>Q.グリーンサラダと温野菜サラダ、どっちがいいの？</strong></font><br><br><strong><font color="#FF0000">A.冷たい生野菜や飲み物は体を冷やしてしまいます。</font></strong><br>生野菜のサラダはビタミンたっぷりのヘルシーメニューですが、食べ過ぎには注意しましょう。<br>生野菜や冷たいのみものなど、体を冷やすものを摂りすぎると老廃物がスムーズに運ばれず蓄積されてしまいます。スープにしたり、食物繊維量がより豊富な根菜の温野菜サラダにするなど、温かいメニューを積極的に取り入れましょう。<br><br>★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★ <br><br><font color="#0000FF"><strong>Q.体重が増えすぎた…お米抜きダイエットはしてもいい？</strong></font><br><br><font color="#FF0000"><strong>A.急な栄養の偏りはおなかの赤ちゃんにも影響します。</strong></font><br>脂質や塩分を控えるのはよいことですが、食事自体を摂らなかったり、極端に栄養が偏ると、おなかの赤ちゃんに影響を及ぼします。お米（＝炭水化物）をとらないと、その分おかずを食べ過ぎて脂質が多くなってしまう場合もあります。まずは夕食の全体量を控えめにしたり、おやつをやめる、ウォーキングなどの運動を取り入れるなどの工夫をしてみましょう。<br><br>★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★ <br><br><font color="#0000FF"><strong>Q.魚に含まれるという水銀…赤ちゃんへの影響は？</strong></font><br><br><strong><font color="#FF0000">A.大量に食べなければ特に問題ありません。</font></strong><br>マグロやキンメダイなどの魚に含まれる水銀が胎児に影響を与える可能性が心配されていますが、厚生労働省からは「<font color="#FF1493"><strong>１週間に80g程度</strong></font>なら大丈夫」という発表がされているようです。多量にとった場合は影響が出る可能性も否めませんが、魚介類にはたくさんの栄養も含まれているので、一度にたくさん食べなければ大丈夫です。多く食べてしまった場合は、その週は少し魚を減らすなど調整しましょう。<br><br>★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★ <br><br><font color="#0000FF"><strong>Q.つわりで体重が激減…どうしよう？</strong></font><br><br><font color="#FF0000"><strong>A.とにかく水分補給が大事！長く続くようなら病院へ。</strong></font><br>食べ物を受けつけないときは、水分だけでもしっかりとりましょう。<br>野菜ジュースや豆乳など、栄養が含まれるものならさらにGOOD！<br>何を口にしても吐いてしまう時は、病院で点滴をしてもらう方法もあります。<br>体調が落ち着いてくれば自然と食べられるようになるので、心配しすぎないでくださいね。<br><br>★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★ <br><br><font color="#0000FF"><strong>Q.妊娠が判明するまで毎日お酒を飲んでいました…赤ちゃんへの影響は？</strong></font><br><br><font color="#FF0000"><strong>A.赤ちゃんが発育しているなら大丈夫です。</strong></font><br>基本的に妊娠中の飲酒はNGですが、あまり考え過ぎてストレスをため込むのはよくありません。赤ちゃんの重要な器官は妊娠に気がつかない４週目頃までに形成されるので、影響がないとは言い難いですが、妊娠が継続できているということは問題なく赤ちゃんが育っているということです。<br>気持ちを切り替えて、ママとして赤ちゃんの成長によいものを食べ、その後はお酒を飲まないようにしましょうね。<br><br>★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★ <br><br>妊娠中に気になるお食事についての疑問…<a href="http://ameblo.jp/birth-plan/entry-11105364299.html" target="_blank"><strong><font color="#FF1493">part1はこちらからどうぞ！</font></strong></a><br><br>○*:;;;:*○*:;;;:*○*:;;;:*○*:;;;:*○*:;;;:*○*:;;;:*○*:;;;:*○ <br><br>
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<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 19:02:51 +0900</pubDate>
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<title>妊娠中の食生活Q&amp;A part1</title>
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<![CDATA[ <br>☆☆.｡.:*･ﾟ*:.｡.☆☆.｡.:*･ﾟ*:.｡.☆☆.｡.:*･ﾟ*:.｡.☆☆.｡.:*･ﾟ*:.｡.☆☆ <br><br>妊娠中のお食事に関するちょっとした不安をQ&amp;A形式にまとめたものです(●´ω｀●)<br><br>ドクターと管理栄養士さんが回答したものなのでご参考になさってください。<br><br><br>★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★ <br><br><font color="#0000FF"><strong>Q.好き嫌いが多い…。このままではダメでしょうか</strong>？</font><br><br><font color="#FF0000"><strong>A.ママと赤ちゃんの体のため、出産後の育児に向けて改善を！</strong></font><br>赤ちゃんのためにはたくさんの栄養が必要です。いろいろな食材を食べることがいろいろな栄養素を摂ることにつながるので、好き嫌いはできるだけ改善してきましょう。野菜嫌いのママの場合は、煮込み料理に混ぜてみたり、ぎょうざやミートボールに小さく刻んで入れたりすることで食べやすくなります。好きな料理に苦手な食材を加えてみるなどの工夫もGOOD。<br><br>★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★ <br><br><font color="#0000FF"><strong>Q.妊娠中は、生ものは食べない方がいい？</strong></font><br><br><font color="#FF0000"><strong>A.食あたりが心配なときは火を通してから食べて！</strong></font><br>妊娠中は普段よりも体が敏感になっているので生ものには注意が必要です。<br>市販のお刺身などは衛生管理がなされているので、鮮度もよく問題ありませんが、日にちがたっているまど食あたりが心配な保存状態のものは食べないのが無難です。万が一下痢をすると、腸と子宮は近い位置にあるため、<font color="#FF1493"><strong>妊娠初期の場合は切迫流産をおこす可能性があります</strong></font>。<br><br>★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★ <br><br><font color="#0000FF"><strong>Q.卵や牛乳を食べ過ぎると、赤ちゃんがアトピーになるって本当？</strong></font><br><br><font color="#FF0000"><strong>A.ママの食事との因果関係は不明です。</strong></font><br>妊娠中の食事内容とアトピーとの関係性は現在のところ不明ですが、卵や牛乳を食べなかったからといってアトピーにならないとはいえません。むしろまったく食べないで栄養が偏ることの方がよくありません。卵と牛乳は栄養補給にとっても大切な食材です。どうしても心配な場合はドクターに相談してください。<br><br>★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★ <br><br><font color="#0000FF"><strong>Q.レトルト食品を食べてもいい？</strong></font><br><br><font color="#FF0000"><strong>A.レトルトなどの加工食品だけでは１食に必要な野菜が足りません。</strong></font><br>レトルト食品のみで一食をすませるのは、野菜不足になり栄養が偏るのでNGです。<br>つくるのがつらい時には、レトルトカレーにミックスベジタブルを加えたりしてより多くの食材を食べるように心がけてください。<br><br>★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★ <br><br><font color="#0000FF"><strong>Q.インスタント食品やファーストフードが無性に食べたくなっちゃう…</strong></font><br><br><font color="#FF0000"><strong>A.つわりの時は食べられる物を優先しましょう。中期以降はセーブして！</strong></font><br>つわりのときは、食べられるものでエネルギーをとった方がいいので、食事を抜くくらいなら食べた方がOK！また、空腹になると気分が悪くなる"食べづわり"の場合、味の濃いものや油っぽいものを食べたくなる妊婦さんも多いようです。その場合もできるだけ１日に必要な最低限のビタミンは、ほかの食品から補うようにしましょう。ただし、インスタント食品は塩分・脂質が多いので、<font color="#FF1493"><strong>妊娠高血圧症</strong></font>の予防のためにも、定期的に食べるのは控えてください。<br><br>★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★ <br><br><br>◆知っておきたい！妊婦さんのお食事ルール…<a href="http://ameblo.jp/birth-plan/entry-11103031437.html" target="_blank"><strong><font color="#EE82EE">こちらからどうぞ！</font></strong></a><br><br>◆妊娠中！おやつってどれくらい食べてもいいの？…<a href="http://ameblo.jp/birth-plan/entry-11103263425.html" target="_blank"><strong><font color="#EE82EE">こちらからどうぞ！</font></strong></a><br><br>◆よいおっぱいのためにママができること…<a href="http://ameblo.jp/birth-plan/entry-11103894779.html" target="_blank"><strong><font color="#EE82EE">こちらからどうぞ！</font></strong></a><br><br><br>☆☆.｡.:*･ﾟ*:.｡.☆☆.｡.:*･ﾟ*:.｡.☆☆.｡.:*･ﾟ*:.｡.☆☆.｡.:*･ﾟ*:.｡.☆☆
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<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 22:28:19 +0900</pubDate>
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<title>産後6ヵ月で勝負☆産後ダイエットに挑戦！</title>
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<![CDATA[ *:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:ﾟ･:,｡*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o <br><br><br>妊娠中に増えてしまった体重…<br><br>赤ちゃんや胎盤が出てきたからと言って、脂肪まで一緒に無くなってはくれません。<br><br>産後の身体は出産によりかなり消耗していますが、産褥期を脱する頃から身体は妊娠する前の元の体型に戻ろうとします！<br><br>その力を最大限に利用して綺麗ママを目指しましょう(●´ω｀●)<br><br><br><font color="#00BFFF"><strong><u><font size="3">◇ボディリターン期のママの身体は…</font></u></strong></font><br><br>産褥期を脱して産後６ヵ月頃まで、ママの身体は妊娠前の体型に戻ろうとします。<br>この戻ろうとする現象を「<font color="#FF1493"><strong>自然復古</strong></font>」と言います。<br>体力が元に戻ってきたら、軽めのエクササイズや骨盤の引き締め、高タンパク質・低カロリー食を取り入れるなど、戻ろうとする力を最大限に利用してダイエットをしてみましょう。<br>食事のコントロールだけでなく運動を取り入れることで<strong><font color="#EE82EE">基礎代謝がUP</font></strong>しますので、元の体型に戻りやすくなります！<br><br><br><font color="#00BFFF"><strong><u><font size="3">◇産後ダイエットのお食事のPoint！</font></u></strong></font><br><br><font color="#0000FF"><strong>●水分をしっかり摂りましょう</strong></font><br>授乳中はたくさんの水分が母乳にとられるので、ママはのどが乾きやすくなります。<br>そんな時に、お砂糖が入ったジュースや炭酸飲料でのどを潤すのではなく、ノンカロリーのお茶やお水を摂取するようにしましょう！<br>ダイエットにももちろんですが、美容や健康のためにもそちらの方がおすすめですよ。<br><br><font color="#0000FF"><strong>●鉄分やカルシウムも意識して摂りましょう</strong></font><br>妊娠や出産、授乳によって鉄分やカルシウムがたくさん失われています。<br>身体の回復と健康のために、鉄分やカルシウムが多く含まれた食品を積極的に取り入れましょう。<br>それによって、「ちょっとエクササイズしてみようかな？」という意欲が湧き、ダイエットにつながると思います。<br><br><font color="#0000FF"><strong>●無理な食事制限はしないでくださいね</strong></font><br>いくらダイエットと言っても急激に制限してしまうと、必ずリバウンドしてしまいます。<br>食事の回数を減らすことは、身体がエネルギーや脂肪をためこみ逆に太りやすくなってしまう原因となります。<br>１日３食きちんと食べることを心がけましょう。<br><br><font color="#0000FF"><strong>●高タンパク・低カロリー食のすすめ</strong></font><br>赤ちゃんの離乳がすすんできたら、徐々に摂取するカロリーを減らしていきましょうね。<br>いつまでもそのまま食べ続けると、当たり前ですが体重はずーっと増加し続けます。<br>きのこ類や海藻類はヘルシーでダイエットにおすすめの食材です。<br>ゆでる・煮るなど調理法に少し工夫をするだけでも脂質を抑えることができるので心がけてみて下さい。<br><br><font color="#FA8072"><strong>バラ肉→もも肉→ささみ<br>ウインナー・ハム→豚肉<br>トロ→赤身<br>ブリ→タラ<br>油揚げ→豆腐</strong></font><br><br>こんな感じで高タンパク・低カロリー食品を選んでいきます。<br><br>またおすすめなのは、<font color="#EE82EE"><strong>食事の前にお野菜たっぷりのスープを飲む</strong></font>こと♪<br>栄養バランスもよく、おなかも膨れるのでダイエットの強い味方ですよ！<br><br><br><font color="#00BFFF"><strong><u><font size="3">◇エクササイズで産後ダイエット☆</font></u></strong></font><br><br><font color="#0000FF"><strong>●産後9週から☆添い寝でエクササイズ</strong></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111211/21/birth-plan/0b/00/g/o0455024611666042634.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111211/21/birth-plan/0b/00/g/t02200119_0455024611666042634.gif" alt="$安心！はじめての妊娠＆出産" border="0"></a><br>「やってるー！」というママさんも多いのではないでしょうか。<br>ウエストのくびれを取り戻せる簡単お手軽エクササイズです(●´ω｀●)<br>写真のように上下へ足をゆっくり動かします。<br>自然にゆっくり呼吸をしながら、片足10回を目安に反対側も同じくおこないます。<br><br><font color="#0000FF"><strong>●赤ちゃんの首がすわったら骨盤底筋引き締め♪</strong></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111211/21/birth-plan/3c/10/j/o0320022711666078313.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111211/21/birth-plan/3c/10/j/t02200156_0320022711666078313.jpg" alt="$安心！はじめての妊娠＆出産" border="0"></a><br>産後にゆるんでしまった骨盤の底にある筋肉を引き締めるエクササイズです。<br>下半身のボディラインを整えるためにも大切な筋肉なのでぜひやってみてください。<br>まずは、上の写真のように寝転がります。<br>赤ちゃんにはママのお腹の上で向かい合うように座ってもらい、協力してもらいましょう★<br>その状態でお尻を上に突き上げるように浮かせます。<br>おしりに力を入れるようにゆっくりと腰を上げたり下げたり…10回ほど繰り返しましょう。<br>普段使わないような筋肉を動かすので最初はつらいと思います。<br>しかしながら、赤ちゃんとのコミュニケーションにもなり一石二鳥のエクササイズではないでしょうか(●´ω｀●)<br><br><br>*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:ﾟ･:,｡*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o
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<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 21:24:52 +0900</pubDate>
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<title>よいおっぱいのためにママができること</title>
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<![CDATA[ **☆**:;;;;;:**☆**:;;;;;:**☆**:;;;;;:**☆**:;;;;;:**☆**:;;;;;:**☆**<br><br><br>粉ミルクも相当普及してきた現代ですが、少し前にセシウム検出の問題などもあり、以前に比べてより一層「<font color="#FF1493"><strong>母乳育児</strong></font>を！」というお母さんが増えてくるのではないかなーと勝手に予想しております(●´ω｀●)<br><br>大切な赤ちゃんにはより良いものを…というのがママの心理ですものね！<br><br>そんな母乳育児をちょこっとだけ応援するために、おっぱいに良い効果が出るママのお食事習慣を紹介します(●´ω｀●)<br><br><font color="#00BFFF"><strong><u><font size="3">◇産褥期のママの身体は…</font></u></strong></font><br><br><font color="#EE82EE"><strong>産後2ヵ月（6～8週の間）までの期間を産褥期</strong></font>と言います。<br><font color="#FF0000"><u>ママの身体が出産によってかなり消耗している期間</u></font>とも言えます。<br>この期間に妊娠によって太ってしまった身体を元に戻そうと必死になってダイエットするママ、特に食事制限によってダイエットをおこなっているママ、ママの身体にも赤ちゃんにあげるおっぱいの栄養状態にも悪い影響を与えてしまいます。<br><br>授乳していない時期と授乳している時期では摂取するべきカロリーが全然違います。<br>授乳していない時は<font color="#EE82EE"><strong>1750kcal</strong></font>と言われていますが、授乳中では<font color="#FF1493"><strong>2200kcal</strong></font>！<br>妊娠後期の摂取するべきカロリーに匹敵するぐらいたくさんの栄養を取らなければならないのです。<br>そのカロリーの差は<font color="#FF1493"><strong>450kcal</strong></font>…。<br>450kcalで食べられるお料理には、ボンゴレスパゲティ、とんこつラーメン（脂ｷﾞﾄｷﾞﾄのはやめてくださいね(´ω｀。)グスン）、マカロニグラタンなどがあります。<br>普通に一食分食べれちゃいますね。<br>授乳中のママはそれだけの栄養を摂らなければならないということなのです。<br>また、ただ2200kcal分の食事をしていればいいという問題でもなく、<font color="#EE82EE"><strong>赤ちゃんが美味しいと感じるおっぱい</strong></font>をつくるには、ビタミンやタンパク質の摂取を心がけるなどちょっとした工夫が必要になります。<br><br><br><font color="#00BFFF"><strong><u><font size="3">◇よいおっぱいを出すためのお食事のPoint！</font></u></strong></font><br><br><font color="#0000FF"><strong>●刺激物を避けましょう</strong></font><br>ママの食べたものによっておっぱいの味が変わるのはご存知ですよね。<br>キムチや豆板醤などの刺激物は赤ちゃんが嫌がりますので避けておいたほうが無難です。<br><br><font color="#0000FF"><strong>●副菜の量を多めにしましょう</strong></font><br>栄養バランスの良い食事をとるには、副菜を変えるのが一番てっとり早いです。<br>また授乳中にはエネルギー（つまりカロリー）も多く摂らなければならないので、副菜を1～2割増やしましょう。<br><br><font color="#0000FF"><strong>●脂肪分は控えめにしましょう</strong></font><br>脂質を多く摂りすぎると、乳管がつまっておっぱいの出が悪くなります。低脂肪でおすすめの食品は、白身魚や大豆製品です。とくに豆乳は低脂肪でかつカロリーも高いので、間食の代替として飲んだり、お食事の＋一品として活用できます。<br><br><font color="#0000FF"><strong>●母乳に必要な栄養素を摂りましょう</strong></font><br>母乳がつくられるのを助けてくれる、タンパク質、鉄分、カルシウム、水分は積極的に摂りましょう。<br>プラスして摂ってもらいたい栄養素は、<strong><font color="#FF6600">ビタミン</font></strong>です。特にビタミンA、ビタミンC、ビタミンDは、授乳していない時に比べて、たくさん摂らなければならないと言われています。<br><br><font color="#FA8072"><strong>ビタミンA：レバー、うなぎ、卵黄、にんじん、青菜</strong></font><br><font color="#FA8072"><strong>ビタミンC：ブロッコリー、赤ピーマン、レモン、いちご、柿、キウイ、アセロラ<br>ビタミンD：きくらげ、きのこ類、鮭、さんま、干ししいたけ</strong></font><br><br>こんな食品にそれぞれのビタミンが多く含まれていますので、毎食の副菜に取り入れてみてください！<br><br>あと、忘れがちの<font color="#009933"><strong>葉酸</strong></font>。<br>出産したからと言って摂取を怠ってはいけません。<br>貧血予防にもなりますので、お食事からとれるように心がけてみてください。<br><br><font color="#FA8072"><strong>葉酸が多く含まれる食品：レバー、豆類、ほうれん草、のり</strong></font><br><br>あといちごにも葉酸が含まれているのでこれからのクリスマス時期、いちごのケーキでお祝い♪というのも良いかもしれないですね☆<br><br>**☆**:;;;;;:**☆**:;;;;;:**☆**:;;;;;:**☆**:;;;;;:**☆**:;;;;;:**☆**
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<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 13:39:36 +0900</pubDate>
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<title>どうしても食べたい！妊婦さんのおやつ☆</title>
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<![CDATA[ ∮ﾟ.+｡⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ｡+.ﾟ∮ <br><br>甘いものが大好きな妊婦さん…多いですよね！<br><br>妊娠中にカロリーを摂りすぎると体重の増加が気になるところです。<br><br>ですが、我慢してストレスをためるぐらいなら食べた方がよいですよ(●´ω｀●)<br><br>上手に食べるコツを身につけてストレスフリーなマタニティライフを送りましょう。<br><br><br><strong><font color="#00BFFF"><u><font size="3">◇おやつを上手に食べるコツとは？</font></u></font></strong><br><br><font color="#0000FF"><strong>①おやつは１日200kcalを目安に</strong></font><br><br>1日の摂取かロリーの目安<br><strong><u>妊娠初期：1800kcal<br>妊娠中期：2000kcal<br>妊娠後期：2250kcal</u></strong><br><br>しっかりとした栄養は３食のご飯で摂取して赤ちゃんにたっぷりと栄養を届けましょう。<br><font color="#EE82EE"><strong>おやつはあくまでも補食として200kcal程度</strong></font>にしてください。<br><br><br><font color="#0000FF"><strong>②温かい飲み物と一緒にとろう</strong></font><br><br>温かい飲み物と一緒に食べることで満腹感が得られやすくカロリーオーバーを防ぐことができます。<br>冷たい飲み物は身体を冷やしますし、炭酸飲料やジュースなどは糖分をたくさん含むので控えましょう。<br><font color="#EE82EE"><strong>温かいハーブティー</strong></font>などを飲むことでリラックス効果も期待できますね。<br><br><br><strong><u><font color="#00BFFF"><font size="3">◇フルーツをおやつに取り入れよう！</font></font></u></strong><br><br>フルーツには、ビタミンやクエン酸などの素晴らしい栄養素がたくさん含まれています(●´ω｀●)<br>しかしフルーツは<font color="#FF0000"><strong>意外と多くの糖分を含んでいる</strong></font>ため、１日に食べてもよい量の目安は<font color="#FF1493"><strong>200g</strong></font>と言われています。<br>妊娠中におすすめのフルーツをご紹介します☆<br><font color="#FF1493"><strong>100gあたりの分量とカロリー</strong></font>を参考に日々の生活に取り入れてみて下さい。<br><br><font color="#FA8072"><strong>●パイナップル：1/8個（51kcal）　ビタミンB1、カリウム</strong></font><br>　疲労回復に役立ち、高血圧や動脈硬化を予防します。<br><br><font color="#FA8072"><strong>●りんご：1/2個（54kcal）　ペクチン</strong></font><br>　病気の予防や、下痢・便秘の改善に役立ちます。<br><br><font color="#FA8072"><strong>●オレンジ：1個（46kcal）　ビタミンC、クエン酸、カリウム</strong></font><br>　風邪の予防、疲労回復、美容効果が期待できます。<br><br><font color="#FA8072"><strong>●グレープフルーツ：1/2個（38kcal）　ビタミンC、ポリフェノール、クエン酸</strong></font><br>　脂肪の分解、疲労回復に役立ちます。１個食べれば１日に必要なビタミンCを補う事が出来ます。<br><br><font color="#FA8072"><strong>●いちご：5粒（34kcal）　ビタミンC、葉酸、ペクチン</strong></font><br>　風邪の予防、美肌効果があり、貧血予防、コレステロールの吸収も抑えてくれます。<br><br><br><br><font color="#00BFFF"><strong><u><font size="3">◇市販のおやつを食べたい時は…</font></u></strong></font><br><br>我慢しないで食べちゃいましょう。<br>「週に１～２回にする！」「パッケージのカロリー記載を確認する」「200kcal分をお皿に盛って食べる」という感じで上手にルールを決めてください！食べ過ぎを防ぐことができます☆<br><br><font color="#FA8072"><strong>●クッキー：プレーンなもの2～3枚</strong></font><br><br><font color="#FA8072"><strong>●和菓子：小さめのもの1個</strong></font><br><br><font color="#FA8072"><strong>●野菜チップス：オイルを使用していないものを選びましょう。</strong></font><br><br><font color="#FA8072"><strong>●アイス：シャーベットやラクトアイス系を。冷えるので食べ過ぎに注意。</strong></font><br><br><font color="#FA8072"><strong>●ドライフルーツ：20～50g程度</strong></font><br><br><font color="#FA8072"><strong>●しょうゆのおせんべい（硬焼き）：2～3枚</strong></font><br><br><font color="#FA8072"><strong>●ケーキ：週に1個。小さめのものを選んでゆっくり味わって食べましょう。</strong></font><br><br><font color="#FA8072"><strong>●ヨーグルト：低糖や無糖の食べきりサイズを選びましょう</strong></font><br><br><br><br><strong>もっと詳しい<font color="#EE82EE">妊婦さんのお食事ルール</font>は→</strong><a href="http://ameblo.jp/birth-plan/theme-10046613688.html" target="_blank"><strong><font color="#FF1493">こちらからどうぞ☆</font></strong></a><br><br>∮ﾟ.+｡⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ⌒Ｙ｡+.ﾟ∮
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<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 20:03:04 +0900</pubDate>
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<title>妊婦さんのお食事ルール</title>
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<![CDATA[ +.*o+[*´ω｀*]+.o*.++.*o+[*´ω｀*]+.o*.++.*o+[*´ω｀*]+.o*.+ <br><br><br><font color="#FF0000"><strong>ママが摂取する栄養は赤ちゃんに直結！</strong></font><br><br>胎盤とへその緒によって赤ちゃんとお母さんは繋がっており、常に栄養や酸素のやりとりがおこなわれています。<br><br>健康的でバランスの良い食事を心がけることでお腹の中の赤ちゃんもすくすく元気に育ちます(●´ω｀●)<br><br>妊娠中に気をつけたいお食事ルールを６つご紹介します！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111210/17/birth-plan/96/10/j/o0593041711663253535.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111210/17/birth-plan/96/10/j/t02200155_0593041711663253535.jpg" alt="$安心！はじめての妊娠＆出産" border="0"></a><br><br><strong><font color="#00BFFF"><font size="2">ルール①：<u>いろいろな食品をバランスよく食べましょう</u></font></font></strong><br><br>妊娠がわかったら、今まで以上に食事のバランスに気を使いましょう。<br>何を何ｇ…と細かく考えるとお母さんが疲れてしまうので、お肉やお魚、お野菜など色々な食品を食べるようにします。それだけで自然に炭水化物、タンパク質、脂質などの栄養のバランスがとれてきます。<br>また便秘やむくみなどのマイナートラブルの予防にもなります。<br><br><br><strong><font color="#00BFFF"><font size="2">ルール②：<u>食事は１日３回規則正しくとりましょう（できるだけ）</u></font></font></strong><br><br>朝食・昼食・夕食を規則正しく食べる習慣をつけましょう。<br>栄養をとりやすくなるのに加えて、生活のリズムが整い便秘の解消にもなります。<br>また妊娠中にお母さんが規則正しい生活を送ることで、出産後の赤ちゃんに規則的な体内リズムが身につくと言われています。 <br>大切な赤ちゃんの健やかな成長には、妊娠中からの心がけが大切だと言えそうですね。<br>つわりの時期や、お腹が大きくなって胃が圧迫されてくる中期以降は、食べられる時に食べるようにしたり、１日に５食ぐらいに分けて食べるなど栄養が不足しないように食事をすると良いです。<br><br><br><font size="2"><strong><font color="#00BFFF">ルール③：<u>脂質や糖分は控えめにしましょう</u></font></strong></font><br><br>妊娠中の体重の増加の目安は以前の記事でも書きました。<br>こちら→<a href="http://ameblo.jp/birth-plan/entry-11101449408.html" target="_blank"><strong><font color="#FF1493">出産に向けて！安産体重とは</font></strong></a><br>目安となる体重をあまりにも超えて太ってしまうと、母体にも悪影響を及ぼし出産を困難にします。<br>お肉を赤味にする、揚げ物ではなく蒸し物にする、スナック菓子などの間食を控えるといったほんの少しの工夫で体重コントロールが可能です。<br><br><br><font size="2"><font color="#00BFFF"><strong>ルール④：<u>塩分控えめ！おうちごはんは薄味に作りましょう</u></strong></font></font><br><br>妊娠中に塩分を摂りすぎてしまうと、妊娠高血圧症のリスクが高まります。<br>また味の濃い料理ほど食欲が増し、結果的にカロリーオーバーによる体重の増加を招きます。<br>ご自分だけでなく長い目で見た家族の健康のためにも薄味料理に挑戦してみましょう(*´∀`*)<br><br><br><font size="2"><font color="#00BFFF"><strong>ルール⑤：<u>水分をたっぷりとりましょう</u></strong></font></font><br><br>１日1～2ℓを目安にたっぷりと水分をとりましょう。<br>便秘の予防にもなりますし、血液がサラサラになることで赤ちゃんへの栄養もスムーズに届きます！<br>お水だけでは…という方には、ハーブティーやお野菜、フルーツからの水分摂取もおすすめです。<br><br><br><font size="2"><font color="#00BFFF"><strong>ルール⑥：<u>おやつも食べましょう！ただし栄養のあるものを</u></strong></font></font><br><br>女性には甘いもの好きが多いのが特徴。<br>妊娠中だからと言って甘いものを我慢していては、ストレスがたまってしまい赤ちゃんにも悪影響を及ぼします。<br>スナック菓子などはやめた方がよいですが、ヨーグルトやナッツ、ドライフルーツ、小魚、酢昆布など栄養のとれるおやつを選択します。<br>お家にいる時間が長い妊婦さんには、気分転換がてらお家でおやつを作ってみるのもおすすめです。<br>かぼちゃのプリンやスイートポテトなど、お野菜を使ったおやつならなおGOOD！<br><br><br><br>妊娠中の食事には特に気を使いますが、やはりお母さんのストレスをためないことが一番です。<br>お腹の赤ちゃんと日々会話をしながら、お食事メニューやおやつを選びましょう。<br>また見た目にもカラフルなお料理は、自然とバランスが整い栄養もしっかりとれます(●´ω｀●)<br><br><br><strong><font color="#EE82EE">妊娠中に食べたいおやつ☆</font></strong>詳しく解説→<a href="http://ameblo.jp/birth-plan/entry-11103263425.html" target="_blank"><font color="#FF1493"><strong>こちらからどうぞ！</strong></font></a><br><br>+.*o+[*´ω｀*]+.o*.++.*o+[*´ω｀*]+.o*.++.*o+[*´ω｀*]+.o*.+
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<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 16:22:03 +0900</pubDate>
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<title>☆Baby&amp;Kidsアロマ☆</title>
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<![CDATA[ *:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:* <br><br>赤ちゃんや子どもに対するアロマテラピーは、病気の予防や心身の休息に良い効果を与えると言われています(●´ω｀●)<br><br>今回は、Baby&amp;Kidsへおすすめのオイルや使用方法、お子さんに加えて授乳中のお母さんが使用してはいけないオイルについて紹介します。<br><br>キッズアロマでは、夜泣きのひどい赤ちゃんや、イライラしがちなお子さん、保育園や学校でお友達とケンカして落ち込んでしまっているお子さんなど、様々な状況で心を鎮める効果が期待できると思います。<br><br>使い方によっては、下痢や便秘を緩和したり、身体をあたためて免疫を高める効果もあるので、お子さんの健康の保持のためにもぜひ活用してみてはいかがでしょうか。<br><br><br><font color="#00BFFF"><strong><u><font size="3">◇Baby＆Kidsアロマの主な効果</font></u></strong></font><br><br><font color="#0000FF"><strong>①抗菌、抗ウイルス、去痰、鎮咳</strong></font><br>　細菌やウイルスから身体を守り、咳や痰を緩和します。<br><font color="#0000FF"><strong>②免疫強化、消化促進、血流促進</strong></font><br>　身体を温めることで免疫系を刺激し、自然治癒力を高めます。<br><font color="#0000FF"><strong>③鎮静、抗不安、多幸、精神安定</strong></font><br>　不安感、緊張を和らげて安心感をあたえます。<br><br><br><font color="#00BFFF"><strong><u><font size="3">◇おすすめのオイル</font></u></strong></font><br><br><font color="#0000FF"><strong>●心に働きかけるオイル</strong></font><br>オレンジ（スイート、ビター）、カモミール・ローマン、ネロリ、マンダリン、ベンゾイン、ラベンダー、ローズウッド、ローズ<br><br><font color="#0000FF"><strong>●免疫を高め身体を守るオイル</strong></font><br>カモミール・ローマン、ティーツリー、マートル、ユーカリ・ラジアータ、ラベンサラ、ローズウッド、ラベンダー、マンダリン<br><br><br><font color="#00BFFF"><strong><u><font size="3">◇おすすめ使用方法</font></u></strong></font><br><br><font color="#0000FF"><strong>●リラックスオイルとしてお腹などのマッサージに</strong></font><br><br><strong>-用意するもの-</strong><br>・お好みのオイル…3～4滴<br>　　数種類をブレンドしてもGOOD<br>・キャリアオイル（植物油）…25～50ml<br>　　よく見かけるものだとオリーブ油とかグレープシード油とかです<br>・Kidsの場合は乳液…25ml<br>　　ベビちゃんの場合は植物油のみで行います<br><strong>-方法-</strong><br><font color="#EE82EE">植物油にお好みのオイルを入れてかき混ぜるだけ</font>で完成です。<br>ゆったりと寝転んでお子さんと会話をしながら、お腹をさすってあげると親子のコミュニケーションにもなりGOODです！<br>便秘ぎみのお子さんには、腸の走行に沿うようにのの字を書くようにしてマッサージをしてあげるとお通じ効果があります。大人にも効果があるので<font color="#FF1493">便秘ぎみの方には腸刺激+アロママッサージ</font>がおすすめですよ。<br><br><font color="#0000FF"><strong>●拡散orお部屋に置くだけ！簡単☆香りでリラックス</strong></font><br><br><strong>-用意するもの-</strong><br>・お好みのオイル…3滴くらい<br>　　数種類をブレンドしてもGOOD<br>・電気式アロマライトorティッシュ（コットンでもOK）<br><strong>-方法-</strong><br>電気式の<font color="#EE82EE">アロマライトで香りを拡散</font>するか、もっとお手軽に！という方には、<font color="#EE82EE">オイルをティッシュかコットンに垂らしてお部屋に置くだけ</font>でも効果があります。<br>絵本の読み聞かせの時などに、香りを漂わせるのもよいですね。<br><br><br><font color="#FF0000"><strong><u><font size="3">◇乳幼児に禁忌の精油</font></u></strong></font><br><br>使用してはならない禁忌のオイル一覧です。<br><br>シダーウッド（アトラス、バージニア）、シナモン（葉、樹皮、カシア種）、セージ、バジル、ヒソップ、フェンネル、ペチパー、ペパーミント、ヤロウ、ユーカリ・グロブルス、ラベンダー・ストエカス、ローズマリー（カンファー、ベルベノン）<br><br><br><font color="#FF0000"><strong><u><font size="3">◇授乳中のお母さんに禁忌の精油</font></u></strong></font><br><br>使用してはならない禁忌のオイル一覧です。<br><br>シダーウッド・アトラス、シナモン（葉、樹皮、カシア種）、セージ、バジル、ヒソップ、フェンネル、ペパーミント、ヤロウ、ローズマリー（カンファー、ベルベノン）<br><br>授乳期間には精油を控えるか、<font color="#FF1493"><strong>低濃度</strong></font>で使用しましょう。<br>赤ちゃんがお母さんの香りを覚える時期であること、また強い香りが赤ちゃんを刺激し睡眠を妨げる可能性があるためです。<br>乳頭のお手入れに精油やキャリアオイルを使用した場合には、授乳前に軽く拭きとってくださいね。<br><br><br><br><font color="#00BFFF"><strong><u><font size="3">◇ベビ待ちさん・プレママ☆マタママさんのアロマテラピーに関する情報</font></u></strong></font><br><br><a href="http://ameblo.jp/birth-plan/entry-11101898733.html" target="_blank"><strong><font color="#FF1493">妊娠力がUPする！ベビ待ちさんのアロマテラピー</font></strong></a><br><a href="http://ameblo.jp/birth-plan/entry-11102343989.html" target="_blank"><strong><font color="#FF1493">マタニティライフを楽しむ☆プレママ・マタママさんのアロマテラピー</font></strong></a><br><br><br>*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*
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<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 11:20:27 +0900</pubDate>
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<title>マタニティライフを楽しむ！妊婦さんのアロマテラピー</title>
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<![CDATA[ ღ .:*･ﾟ♡ﾟ･*:.ღ .♡.ღ .:*･ﾟ♡ﾟ･*:.ღ .♡.ღ .:*･ﾟ♡ﾟ･*:.ღ <br><br>妊婦さんへのアロマテラピーは、普通よりも注意が必要です。<br><br>週数によって使えない精油もあり、お腹が張る時は使わないなどのポイントをおさえておくことが大切です。<br><br><font color="#00BFFF"><strong>妊娠中のアロマテラピーのメリット</strong></font>としては、<br><br><strong>①<font color="#EE82EE">つわりの改善</font><br>②<font color="#EE82EE">むくみの解消</font><br>③<font color="#EE82EE">熟睡感を得られる</font><br>④<font color="#EE82EE">腰痛や背中の痛みを緩和する</font><br>⑤<font color="#EE82EE">妊娠線の予防</font></strong><br><br>などがあります(●´ω｀●)<br><br>正しい使い方をマスターすることで、赤ちゃんとママさんのマタニティライフをより充実させ、穏やかに過ごすことができるのではないかと思います。<br><br>また、妊婦さんに冷えとストレスは大敵です！<br>身体をあたためたり、リラックス効果のあるオイルを使用すると良いのではないでしょうか。<br><br><br><strong><u><font size="3"><font color="#00BFFF">◇マタニティライフにおすすめのアロマオイル</font></font></u></strong><br><br>・ラベンダー<br>・レモン<br>・<strong>マンダリン</strong><br>・スイートオレンジ<br>・ローズウッド<br>・<strong>ユズ</strong><br><br><br><strong><u><font color="#00BFFF"><font size="3">◇周期別のアドバイス</font></font></u></strong><br><br><strong><font color="#0000FF">●妊娠初期：8～11週（３ヵ月）</font></strong><br>妊娠初期は赤ちゃんの身体を作るとても大切な時期…早期には精油の使用を避けてください。<br>つわりのひどい場合、柑橘系の香りを吸入することで楽になることがあります。<br><br>※<font color="#FF0000">禁忌の中でも特に注意する精油</font>：カモミール（ジャーマン・ローマン）、ラベンダー、ローズ<br><br><font color="#0000FF"><strong>●妊娠中期：12～27週（7ヵ月まで）</strong></font><br>安定期に入る16週から20週ごろを目安にアロマテラピーを開始してみましょう。<br>出産にアロマを活用したいと思っている方は、妊娠中からアロマに親しんでおくことで分娩中の効果を最大限に高めることができると言われています。<br><br>※<font color="#FF0000">禁忌</font>：アンジェリカ、キャロットシード、クラリセージ、クローブ、シダーウッド（アトラス、バージニア）、ジュニパー、ジャスミン、シナモン、セージ、ニアウリ・ネロリドール、タイム・チモール、バジル、パルマローザ、ヒソップ、フェンネル、ペパーミント、メリッサ、ヤロウ、ユーカリ（グロブルス、シトリオドラ）、ラベンダー・ストエカス、レモングラス、ローズマリー（カンファー、ベルベノン）<br><br><font color="#0000FF"><strong>●妊娠後期：28～42週（臨月まで）</strong></font><br>妊娠後期では急速に胎児が発育するため、それに伴って妊婦さんのお腹もどんどん大きくなってきます。<br>この時期のアロママッサージは妊娠線の予防に効果的です。<br>お腹に負担をかけないよう、シムス位という体位をとります。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111209/21/birth-plan/d0/bc/j/o0404042111661828755.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111209/21/birth-plan/d0/bc/j/t02200229_0404042111661828755.jpg" alt="$安心！はじめての妊娠＆出産" border="0"></a><br>このような感じで腕やお腹の下に枕を入れることで、お腹の圧迫を防ぐことができます。<br><br>※<font color="#FF0000">禁忌のオイルは、正期産に入るまで中期と同じです。</font><br><br><br><font color="#00BFFF"><strong><u><font size="3">◇正期産の週数以降のアロマテラピー</font></u></strong></font><br>正期産と言われる周期（37週以降）に入ると、クラリセージ、ジャスミン、クローブ、ジュニパー、パルマローザなど使える精油も増えてきます。<br>出産に向けて心身を整えるためにアロマセラピストの管理のもと安全に使用しましょう。<br><br><br><strong><u><font size="3"><font color="#FF0033">◇妊娠全期を通しての注意事項</font></font></u></strong><br><br>切迫流産・早産の傾向がある時、お腹が張る時はアロマテラピーを行わないで下さい。<br><br><br><br>◇ママさん、ベビ待ちさんのアロマテラピーはこちらから☆<br><br><a href="http://ameblo.jp/birth-plan/entry-11102914483.html" target="_blank"><strong><font color="#FF1493">ママさん向け☆Baby&amp;Kidsとのコミュニケーションアロマ</font></strong></a><br><a href="http://ameblo.jp/birth-plan/entry-11101898733.html" target="_blank"><strong><font color="#FF1493">妊娠力がUPする！ベビ待ちさんのアロマテラピー</font></strong></a><br><br><br>ღ .:*･ﾟ♡ﾟ･*:.ღ .♡.ღ .:*･ﾟ♡ﾟ･*:.ღ .♡.ღ .:*･ﾟ♡ﾟ･*:.ღ
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<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 20:46:53 +0900</pubDate>
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<title>妊娠力UP！ベビ待ちさんのアロマテラピー</title>
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<![CDATA[ *:..｡♡*ﾟ¨ﾟﾟ･*:..｡♡*ﾟ¨ﾟﾟ･*:..｡♡*ﾟ¨ﾟ･*:..｡♡*ﾟ¨ﾟﾟ･*:..｡♡*ﾟ¨ﾟﾟ･ <br><br><br>赤ちゃんを迎えるという準備段階にあたって、たくさんのストレスを抱えていらっしゃる方も多いのではないかと思います。<br><br>旦那さんが協力的ではない、周囲からのプレッシャーがすごい、リセットしてしまって落ち込む…など悩みは人それぞれ。<br><br>そんな時にお手軽にリフレッシュできる<strong><font color="#FF1493">アロマテラピー</font></strong>をご紹介したいと思います。<br><br>アロマテラピーがなんなのかというのは、もうご存知の方も多いと思うので省略…。<br><br>お手軽な方法としては、アロマの精油を入浴の時に<strong><font color="#FF1493">バスタブに５、６滴</font></strong>入れること。香りによるリラックス効果を得られます。<br>（お肌の弱い方や、やってみてﾋﾟﾘﾋﾟﾘする方は量を少なめにしてみてください）<br><br>とっても簡単なので、試してみてはいかがでしょうか。<br><br><br>以下に、状況別のおすすめのアロマオイルをご紹介します(●´ω｀●)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111209/19/birth-plan/48/12/j/o0800060011661619595.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111209/19/birth-plan/48/12/j/t02200165_0800060011661619595.jpg" alt="$安心！はじめての妊娠＆出産" border="0"></a><br><br><u><strong><font color="#00BFFF"><font size="3">◇「今月もリセットしてしまった」落ち込みぎみの方へ</font></font></strong></u><br><font color="#6699FF">毎月のリセットで疲れてしまっている方には心を落ちつかせてくれる抗うつ作用のある香りをおすすめします。<br>日々の生活を穏やかに過ごすことで、妊娠パワーも高まります。</font><br><br>・イランイラン<br>・<strong>ローズ</strong><br>・ベルガモット<br>・ラベンダー<br>・<strong>ネロリ</strong><br><br><font color="#00BFFF"><strong><font size="3"><u>◇「今月は赤ちゃんできてるかな…」そわそわ不安ぎみの方へ</u></font></strong></font><br><font color="#6699FF">今月こそは…とハラハラドキドキする方も大勢いらっしゃると思います。<br>ですが、そんな毎日は心にも体にもよくありません。<br>少しだけリラックスして、肩の力を抜くための香りです。</font><br><br>・サンダルウッド<br>・ゼラニウム<br>・ネロリ<br>・<strong>プチグレン</strong><br>・ラベンダー<br>・マージョラム<br>・<strong>マンダリン</strong><br>・ユズ<br><br><strong><u><font size="3"><font color="#00BFFF">◇前向きに頑張ろうと思っている方へ</font></font></u></strong><br><font color="#6699FF">疲れを癒し、粘り強く目標に向かって頑張る勇気を与えてくれる香りです。<br>場の雰囲気や頭を切り替えたい時にもおすすめです</font>。<br><br>・オウシュウアカマツ<br>・<strong>シダーウッド・アトラス</strong><br>・タイム・リナロール<br>・ネロリ<br>・ローズ<br>・<strong>グレープフルーツ</strong><br>・ユーカリ<br>・レモン<br>・ローズマリー<br><br><font size="3"><font color="#00BFFF"><strong><u>◇まずは体質改善！冷え性ぎみの方へ</u></strong></font></font><br><font color="#6699FF">冷えは妊娠を妨げるひとつの因子となります。<br>特に下半身の冷えは卵巣や子宮へダメージをあたえ生殖機能の低下や着床を困難にさせてしまうこともあります。</font><br><br>・<strong>オレンジ</strong><br>・マージョラム<br>・<strong>ユズ</strong><br>・レモン<br>・レモングラス<br>・ジンジャー<br>・ラベンダー<br>・ローズマリー<br><br><font size="3"><font color="#00BFFF"><strong><u>◇排卵日前の仲良しを！赤ちゃんを強く希望する方へ</u></strong></font></font><br><font color="#6699FF">セクシャリティの問題を抱える方へおすすめの香りです。<br>性機能の改善や甘いムードをつくるのに役立ってくれると思います。<br>パートナーとの豊かな時間を彩ってくれるでしょう。</font><br><br>・<strong>イランイラン</strong><br>・キャロットシード<br>・クローブ<br>・ジャスミン<br>・ジンジャー<br>・パチュリー<br>・ブラックペッパー<br>・ミルラ<br>・<strong>ローズアブソリュート</strong><br>・ローズオットー<br><br><br>と、こんな感じです。<br><br>特におすすめの香りは太字にしておきました(｡･ω･｡)<br><br>ただ香りには好みが出やすく、おすすめしたものが必ずしも合うとは限りません。<br><br>お店でオイルを購入される場合には、テスターなどで実際に嗅いでみてお好みのものを選んでください(●´ω｀●)<br><br>何よりもご自身が「よい香りだ」と感じるものが、一番効果を高めてくれるのではないかと思います。<br><br><br><strong><u><font color="#00BFFF"><font size="3">◇ママさん、プレママ・マタママさんのアロマテラピーはこちらから☆</font></font></u></strong><br><br><a href="http://ameblo.jp/birth-plan/entry-11102914483.html" target="_blank"><strong><font color="#FF1493">ママさん向け！Baby&amp;Kidsとのコミュニケーションアロマ☆</font></strong></a><br><a href="http://ameblo.jp/birth-plan/entry-11102343989.html" target="_blank"><strong><font color="#FF1493">マタニティライフを楽しむ☆プレママ・マタママさんのアロマテラピー</font></strong></a>
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<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 11:17:41 +0900</pubDate>
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