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<title>野良猫の隠れ家</title>
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<description>†少しのメンヘルと沢山の被害妄想†此処は、僕の隠れ家です。誰にも言えない本音。知り合いになんてとても言えない本音。愚痴メインです。多少の被害妄想も入ってるかと思います。苦手な方はお帰り下さい。こんな僕に興味がありましたら、どうぞ…。</description>
<language>ja</language>
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<title>僕の過去、と旦那との会話。</title>
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<![CDATA[ <p>ちょっと今日旦那と色々話してたら思い出したので久しぶりに自分の過去振り返りツアー。</p><br><br><p>長文＆めんたる的なお話ですので、苦手な方は回れ右なのですなのです。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>僕、という人間を知った時期によってはとてもとても驚かれるかと思う話ですが</p><p>高校時代の僕はグレてました。あ、いや、ここは驚かれないだろうけども。</p><br><p>基本、人を信じれなくなってた時期、とかいう奴ですね。恥ずかしい。</p><p>親ですらも信じられず、「愛してる」とほざいてくる男の人には体を提供しておりました。</p><p>その見返りは大変沢山いただいたので後悔はしていません。</p><br><p>でも、そんなことやってると心が腐ってくるんですよ。</p><p>自分なりには事情があった。そうしないとやっていけない事情があった。</p><br><p>最初に好きだと言ってくれて付き合った彼氏さんには「体」を求められた。</p><p>今思えば若かっただけなんでしょう、が。</p><p>時と場所を考えようね、うん。さすがのおねーちゃんもいまだにあんな場所でヤらねーよ、と。</p><p>「愛されてる」と思ってたわけです。その彼氏さんから。</p><p>きっと「愛されてた」んだと思います。ただ若すぎただけで。</p><p>心よりも体が動いてた時期なんだろうねぇ、今思えば。</p><p>だけど、だけど。</p><p>僕の「心」は結構簡単に壊れました。</p><br><p>その彼氏を「信頼」していた、のかもしれない。</p><br><p>「あぁ、こんなモンなのか」ってそう思った。</p><p>大事なはずの体の触れ合い、なのに。</p><br><p>その当時</p><p>人を信用していませんでした。←このへん信じてもらえそうにないｇ</p><br><p>今でこそ「犬」っぽいだの、なつっこいだのなんだの言われるけども。</p><p>当時は確実に「猫」さんでしたね、しかも移り気の早い腐れ猫さん。</p><br><p>自分の気持ちを言葉にするのが苦手でした。</p><p>かといって、しゃべらないわけじゃないけども。「大事な言葉」だけは口にしなかった。</p><p>「つらい」「悲しい」　　「助けて」</p><p>そんな言葉を発信して何になるというのか。相手を困らせるだけだと思い込んでいたから。</p><br><p>そんな僕でも、また「信じたい、愛したい」と思える人にであった。</p><p>高校１年の時。電車で４０分かかる場所にすんでた同い年の男の子。</p><br><p>会いに行ってた。</p><p>会うたびに体を求められてた。</p><p>公園で、水の入ってないプールで。</p><p>それでも幸せだったんだ。</p><br><p>少しだけ甘えてた部分もあったしね、僕。</p><br><p>大事だったんです。大好きだったんです。</p><p>だから自分の「傷」を少しだけ癒してほしかったのかもしれない。</p><p>だから僕の過去を話した。</p><br><p>簡単に裏切られたけどもねー。</p><br><p>カラオケのトイレでおかされました。笑うしかないよね。</p><br><p>大事だった。大事にされてた。</p><p>だから信じてたのに。</p><br><p>そして気付いた。</p><p>この「体」を大事にする価値はないのだろう、と。</p><p>大事にしてもらう価値はないのだろう、と。</p><br><p>その頃ちょうどタイミングよく？タイミング悪く？</p><p>両親からも見事なまでにシカトされてましたし。</p><br><p>包丁を腹につきさそうとした。</p><p>ベルトの金具にあたって刺さらなかった。</p><p>怖くて２回目は刺せなかった。</p><p>だから手首を切り刻んだ。</p><p>そしてなかなくなった。</p><br><p>それから、適当に遊んでました。</p><p>「体」を与えれば「対価」がもらえてたからね。女子高校生ツヨス。</p><br><p>そして１人の男性に出会った。</p><p>であってすぐに付き合って。</p><p>ゲーム感覚だった僕の中に少しずつまた彼を信じたいという気持ちがわいた。</p><br><p>そんな頃　　元彼に無理やりキスされた。</p><br><p>まぁ自業自得なので、仕方ないかと思ったりもしたけど。</p><p>彼は熊本から宮崎まで翌日朝一番できてくれた。</p><br><p>そして少しだけ僕の傷を癒して、そして僕の心を壊していってくれた。</p><br><p>「キミがそんな場所にいて、そんなことをするからそうなるんだよ。でも大丈夫、俺はキミのこと嫌いになんかならないから」</p><br><p>いつもの場所で。いつものようにしてただけ。</p><p>でも、僕が悪いんだな、って思った。</p><br><p>高校を卒業して、僕は彼の傍にいった。</p><p>半同棲をしていた。</p><p>手首を切ることが少しだけ癖になっていた僕をみて彼はいつも苦しんでいた。</p><p>そして僕が手首を切った後、彼は僕を怒鳴りつけてベッドに押し倒し僕を叱った。</p><p>羽交い絞めにされて泣く僕に。血を流す僕に。</p><p>顔面に叩かれた傷をつけられた僕に。</p><p>「そんなのキミらしくない、俺は笑ってるキミがすきなんだ」</p><p>そういって彼はないた。</p><br><p>だから　僕は　人形になろう　と決心した。</p><br><p>そうして心と体のバランスが取れなくなっていってたのかもしれない。</p><br><p>そんな頃、今の旦那と恋におちた。</p><br><p>今思えば傷の舐めあいをしたかったんだと思う。</p><br><p>分かってもらえないんだ、と心に傷をつけた僕と</p><p>「大好き」な人から二股をかけられていた彼。</p><br><p>元々友人をしていた二人だけあって、呼吸は抜群によかった。居心地も抜群によかった。</p><br><p>それから、僕は熊本の彼と別れて今の旦那となる彼と付き合った。</p><br><br><p>熊本の専門学生、という立場の僕　　と　　宮崎での社会人１年生、という立場の彼。</p><br><p>中距離恋愛だったけどそれでも頑張ろうと思っていた。</p><p>ある日の夜、僕が見知らぬおにぃさんに襲われてしまうまでは。</p><br><br><p>カウンセリングの先生に言われたことがある。</p><p>人は傷ついているときよりも立ち直ろうとしている時の方が不安定なのだと。</p><p>同じような状況、同じような現場に無意識にいってしまう事があるのだと。</p><p>「もう怖くない」「もう傷付いてなんかない」そう思いたいのだと。</p><p>そんな心境だったのかな、当時の僕も。</p><p>普通に街から家まで帰っていく道のり。</p><p>見事なまでに、傷をつけられてしまった。</p><br><p>そうして僕は　壊れてしまっていた。</p><br><p>彼と電話をしながら、家にあるだけの薬剤をすべて飲み干した。</p><p>持っていた所持金で買えるだけの薬剤も、全て。</p><br><p>覚えているのは彼の最後の言葉。</p><p>「ごめん、すぐにかけなおすから１分待ってて」</p><p>僕の様子がおかしい事に気付いていた彼はそういって僕を安心させようとしてくれていたのに。</p><p>僕はその言葉に何故か深く安心して、薬を全部飲み干した。</p><br><p>翌日昼。</p><p>目が覚めてしまった僕。</p><p>携帯には履歴に乗り切らないほどの彼からの着信とメール。</p><br><p>「生きてます、ごめんなさい」</p><br><br><p>３時間後には何故か彼が熊本にきていた。</p><br><br><p>それから２週間。</p><p>僕が僕という自我を取り戻すまでに必要とした期間。</p><br><p>それから７年。</p><p>僕がその傷を癒すまでにかかった年数。</p><br><p>僕は僕を取り戻してはいた。</p><p>だけど、気を緩めると死にたいという感情がわいていた。</p><p>誰にも話せなかった。</p><p>自分が悪いのだから。</p><p>自分に油断があったから、襲われてしまったのだから。</p><br><p>そのたび手首を切った。</p><p>そんな僕を彼は叱らなかった。</p><p>そんな人初めてだった。</p><p>「なーにやってんだよ、まったくｗ　ほれ傷出して」</p><p>「うわぁー、これはしみると思うよｗｗｗざまぁｗｗｗほれ消毒するよｗｗ」</p><p>そんな風に笑いながら毎回手首にオキシドールをぶちまけてくれた。</p><br><p>死にたい、消えたい。不安、怖い。</p><p>そう口にすることができずに手紙を書いた僕にたいして</p><p>「んー？んじゃまぁ、寝ますか」</p><p>と笑って頭をなでてくれた。</p><br><p>ヤってる時にパニック状態になった僕を抱きしめて</p><p>気付かないふりして最後まで口で処理させてくれた。</p><p>そうさせてくれることで僕は僕のプライドを守ることができた。</p><p>触れられる事は怖いことじゃないんだと教えてくれた。</p><br><p>微妙にしか記憶には残ってないので彼から聞いた話だが</p><p>「ぱぱぁ？」といいながら甘えてた時期もあったそうだ。</p><p>全力で甘やかしてくれたのだけはなんとなく覚えている。</p><p>「つーか、ちょっと萌えましたよｗｗｗ普段あんなに甘えることがないから逆にかわいかった！」</p><p>なんて笑って話してくれた。</p><br><p>手首を切りたいんだ、と泣きながら話した僕に</p><p>「んー・・よし、とりあえず俺の手首きってみるか！」</p><p>と笑いながら提案してくれ、本当に切らせて（薄皮１枚しかきってないけど）くれた。</p><p>「これでキミと一緒、自傷ラーですねｗｗｗ」</p><p>なんて笑ってくれた。</p><br><p>手を噛んでしまう癖がついたときには彼の手を噛ませてくれた。</p><p>出掛けて不安定になったら包んでくれた。</p><p>怖い、とつぶやいた僕に無理やり何が怖いのか聞きだそうとせず、ただ傍にいてくれた。</p><p>つかず離れず、でも傍にずっといてくれた。</p><p>当時の彼のブログに残ってた文章。</p><p><br>「付き合ってる彼女がいます<br>でもこれからどうなるんだろう？<br>あいつの不安を取り除ける？<br>助け出せる？<br>救い出せる？<br>・・・・・・・<br>どうすればいい？答えが見つからない<br>答えが多すぎて・・・どれが正しいのかわからない<br>逃げさせたほうがいい？<br>逃げさせないほうがいい？<br>決めれない・・・どうすれば<br>どうすればいい？<br>術は？ある？ない？<br>でも・・・俺ができること・・・<br>そばにいてやる<br>そんな小さいことしかできない・・・<br>同じ不安を抱えてるんだと思う・・・<br>どうしようもないことだけど・・・<br>ただ見放すなんてことはしない<br>心からそう思ってる<br>どんな不安があっても<br>つかんだ手を離すなんてしない<br>どうか・・・救い出せることを・・・<br>それだけを祈って」<br><!-- --></p><br><p>ありがとう。</p><p>僕はキミがいてくれたから救われたよ。</p><p>つらかった過去なんてもう笑い飛ばせれるようになったよ。</p><br><p>今日旦那と二人で過去話をしました。</p><p>旦那が最後に言った言葉で、僕は彼を選んでよかったと思えました。</p><br><p>「（精神的な事に関して）知識があるない、じゃなく受け入れるかどうかじゃないの？</p><p>少なくとも否定してもどうしようもないでしょｗｗｗｗｗ</p><p>俺には理解も出来ないし、精神病とかぜんぜん分からないけどさ。</p><p>手首に傷作った後に叱ってもしょうがないしｗｗ</p><p>むしろ「ばーかｗばーかｗ消毒しみるぜｗｗｗざまぁｗｗｗ」くらいに思ってたしｗｗ</p><p>理解する事はできなくても、わかろうと努力する事じゃないの？ｗ」</p><br><p>「キミの元彼のとった行動はおかしいでしょｗｗｗｗ</p><p>笑ってるだけのキミとか気持ち悪すぎるｗｗｗｗ</p><p>というか、怒るくらいならその前にそうならないように対処すればよくねぇ？ｗｗ」</p><br><br><p>１００％治った、ということはないそうです。</p><p>いつぶりかえすか分からない。そんな病気。</p><p>だけど、僕の横できみが笑ってる限りたぶん僕は悪化はしないよ。</p><p>もしまた手首切っちゃったら笑ってオキシドールぶっかけてね。</p><p>抱きしめられる気持ちよさと、抱きしめる気持ちよさを教えてくれたキミ。</p><p>これからもずっとキミの傍にいれますように。</p><br><p>旦那、ありがとう。</p><p>僕はキミの横にいれる事を誇りに思う。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bitchcat/entry-10468984716.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 03:45:30 +0900</pubDate>
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<title>後５分。</title>
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<![CDATA[ 後５分、が凄く大事なのに。<br><br>その５分を大事にしてくれなきゃ幸せ気分も吹き飛んじゃうよ。<br><br><br>ニートのあの子大嫌い。<br>早く沖縄に行けばいいのに。<br>口だけ男、だせぇんだよ。<br><br><br>ぎゅーっ、も<br>むぎゅーっ、も<br><br><br>むうむぅ。<br>眠い…(´Д｀)<br><br><br><br>旦那のばぁか！<br>今日は拗ねながら寝てやる…っ
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<link>https://ameblo.jp/bitchcat/entry-10452607172.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 02:28:44 +0900</pubDate>
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<title>よくやった。自分。</title>
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<![CDATA[ 今日、激しくパチに行きたい衝動が(´Д｀)<br>お金ないくせに、ね。<br><br>月末に打ちたいの出るから、と我慢我慢我慢…するのもキツイので。<br>無駄に部屋を本気掃除。ｱﾊｯ<br><br><br>寝室部分のみだが<br>カーテン洗って、窓吹いて（ｒｙ<br><br>うん、充実。<br><br><br>つか、金を使わない方向性大事。<br><br><br>明日はリビング？を掃除するんだ(´Д｀)<br>腐りそうな食材も使わなきゃ。<br><br><br>旦那喜んでくれるといいな。<br><br><br>日曜は旦那とバレンタインチョコの練習するんだ。<br>楽しみっ。<br>旦那と笑って過ごす毎日は<br>とても幸せ…(＾д＾*)<br>後はお金がどっかからふってこないかなぁ←
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<link>https://ameblo.jp/bitchcat/entry-10451514094.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 20:44:34 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりのねかふぇとか。</title>
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<![CDATA[ <p>あ、あけましておめでとうございます。</p><p>それなりに今年もよろしくおねがいします。</p><br><p>と、まぁ</p><p>ボクらしい挨拶をしたところで。</p><p>元旦早々、ネカフェからこんにちは、なのです。</p><p>まぁ時間的にはこんばんわ、だけど気にしない。だってそれがぼｋ（ｒｙ</p><br><p>去年を振り返るのは基本好きじゃないんだけど、</p><p>とりあえず一年の始まりくらいまぢめに振り返り。</p><br><p>去年は。</p><p>・・・・。</p><p>・・・。</p><p>な、なにがあったっけ？</p><br><p>とりあえず、なぜかとっても元彼を思い出していましたね。</p><p>きっと今思えばまたにてぃぶるー、もとい、まりっじぶるー。</p><p>結婚を決意したものの、さまざまｗｗｗな妨害にあいまくりで</p><p>本気で結婚できないんじゃないか？なんて考えてたりしてました。</p><p>いやもう、今現在隣で旦那が漫画読んでるとかすばらしい←</p><br><p>苦手意識の激しく強かった旦那父とも、「それなり」にやっていっています。</p><p>結婚式までの歩み、という点などでは、決してこの恨みは忘れませんが＾＾</p><p>腹の中のチビと旦那と幸せにやれればいいんで、あえて表面上はするーなのです。</p><p>まぁ・・前の職場でのスルー検定を思い出せばむしろ楽勝かと思われます。</p><br><p>さて。</p><p>去年といえば。</p><p>彼氏くんが旦那に昇格したり、妊娠したり。</p><p>引越しもしたねぇ＾＾</p><p>無職ゲーヲタ廃人ニートから、専業主婦、そして妊婦へと。</p><p>華麗なるジョブチェンジをしたのも忘れられません。</p><p>というか、去年去年いっても、ほんの少し前の話ですし、わすれてたらそれはそれで痴呆ですよね？</p><br><p>夏祭りでは、もう二度とかかわらないであろうと思っていた某R嬢に絡まれたり。</p><p>なんかこないだ電話があって「今度あいにいくね＾＾」とか言われたんですが。</p><p>まぁ、ネタを仕入れるという観点においては意外と悪くないだろうし、別に拒否はしません。</p><p>というか元からくるものこばまずさるもの（ｒｙ　なので、別に拒否しないけｄ</p><p>しかし、彼女はとっても細かったのにボクと変わらないくらいの体系になってたなぁ・・。</p><p>「愛されたい」と願ってばっかりだった彼女は本当にあれでよかったのだろうか？ｗｗｗ</p><p>あの体系（いや、自分を含めてだが）で愛してくれる男なんてそうはいないじぇ・・・</p><br><p>従姉妹の出産や、電撃すぐる結婚やら。</p><p>電撃すぐる妊娠やら、むしろ馬鹿じゃないの？ｗｗといいたくなる結婚＆出産まで。</p><p>（あ、普通に祝福できる結婚もあったｋ）</p><p>なんか、身内では結婚妊娠出産（順番がぐちゃぐちゃなとこが多かったけｄ）がラッシュでしたね。</p><p>正直、わが子には結婚→妊娠の順番は間違ってほしくないとかたく決意しました。</p><p>というか順番がずれてもいい。</p><p>それならそれで「大人として」ちゃんとしたた対応をとれるようにしつけようと思います＾＾</p><p>しつけと暴力と虐待の区別がいまいちついてませんが、まぁそのうち自力で身に着けようとおもいます。</p><br><br><p>今まで。</p><p>ボクはたくさんの選択をしてきて、たくさんの道を選んできて。</p><p>でも、不思議と正しい？（といったら違う気がするけど）道を選んできた。</p><p>過去をふりかえって、自分の流した血や流した涙。</p><p>たくさんの傷跡たちがいとおしく思える程に、あたしは幸せだと自信をもっていえる。</p><p>・・・。</p><p>い、いや、旦那をつかまえたから！とか、そういうのじゃなくてｗ</p><p>路地裏につれこまれたときや、流されて自暴自棄になったとき。</p><p>「あたしは強い」と思い込んで、何度も同じあやまちを繰り返したり。</p><p>泣くくらいなら血を吐きます。泣くくらいなら血を流します、と。</p><p>あの選択を選んだ自分を、愛おしく思うし、何度でも抱きしめてあげたい。</p><p>あたしは自分を見失わない。</p><p>その強さは、全部自分で道を選んできたから。</p><p>最善じゃなくても、そのときに選べる最大の努力をしてきたと、今なら当時のあたしをほめてあげれるから。</p><p>そしてその強さはあたしにとって、最大の武器になるってわかってるからね。</p><br><p>「女」だから見てきた最悪の出来事や。</p><p>「人」だから見てきた最悪の出来事や。</p><p>もちろん「他の誰か」と比べたら、そんなの小さいよ、って笑われるかもしれない大事件だって。</p><p>いつだってあたしは最後には自分の足で自分の力で</p><p>そして、支えてくれたたくさんの愛情で</p><p>あたしは自分の道を切り開いてきたから。</p><br><p>今年の４月にはあたしの大事な分身が生まれる。</p><p>そしてその分身は１日１日と、あたしの分身じゃなく一人の子供として成長していくんだ。</p><br><p>傷つけるかもしれない、傷つくかもしれない。</p><p>だけど、あたしはそのコに教えてあげたい。</p><br><p>最後には自分の足で立ち上がる強さを。</p><p>甘えは弱さじゃないってことを。</p><p>あなたの背後には強くて怖くて、だけど最後には絶対あなたを裏切らない</p><p>そんなあたしとあなたのパパがいることを。</p><br><p>いっぱい一緒に泣こうね。</p><p>いっぱい一緒に悩んで、そして笑おう。</p><p>そしてあたし以上に強くなってほしい。</p><p>あたし以上に愛される子に育ってほしい。</p><br><p>勉強はそれなりでいいよ、運動おんちでもあたしは苦労しなかったから大丈夫。</p><br><p>自分の「弱さ」を言い訳にして、甘える子供にだけはならないで。</p><p>自分の「弱さ」を「強さ」と勘違いするような子供にだけはならないで。</p><p>悔しい時や悲しい時。涙を流せる人になって。</p><p>大丈夫、ままが保障してあげる。</p><p>癒えない傷はないよ、消化できない傷はないよ。</p><p>いつかは絶対笑えるから。</p><p>だから、ね。</p><p>安心して生まれていいよ。</p><p>守ってあげる。あなたが２本の足で立てるようになるまで。</p><br><p>朝には太陽が。夜には月が。</p><p>雨の日には雫が、月のない夜にでさえこぼれおちる光が。</p><p>何もない世界にでも大気があるから。</p><p>あなたは一人じゃないよ。</p><br><p>・・・。</p><br><br><br><p>・・・。</p><br><br><br><p>な、なんか。</p><p>久しぶりにPCいじったで、トランス状態になったような気分で記事かいたけど</p><p>すんげぇ意味不明すぐる、ばかすｗｗｗｗｗｗｗｗ</p><br><p>まぁでも。</p><p>愛するわが子と、あのころ泣いてたあたし。</p><p>そして、画面の前のキミに</p><p>最大の愛と敬意をこめて。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bitchcat/entry-10424908735.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jan 2010 00:40:38 +0900</pubDate>
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<title>愛しさ？</title>
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<![CDATA[ 昔の思い出を優しく思い出すのは人は優しくされた事の方を強く覚えるから。<br>大事な人であればある程、記憶では美化される。<br><br>不思議だよね。<br><br><br>あたしにはとても優しくしてくれる人が沢山いたよ。<br><br>辛くて泣き叫んでも<br>辛くて心からは血を、口からは呪いを<br>そんなあたしでも抱き締めてくれた人が。<br><br>男でも女でも。<br><br><br><br>あたしは恵まれた。<br>友人にも、家族にも。<br><br><br>あたしの中の小さな命<br>安心しな、あたしの子だから。<br>例え今が辛くても、その辛さは永遠じゃない。<br>辛い、と泣くだけなら永遠かもしれない<br>だけど<br>キッと前を向いて歩けるように。<br>そしたら辛さは幸せに。<br><br><br><br>貴方の背後にはあたしがいよう。<br><br>貴方が望むならこの手をさしのべよう。<br><br><br>愛してる、かは分からない<br>だけど<br>可愛くてたまらない貴方へ。
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<link>https://ameblo.jp/bitchcat/entry-10406984003.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 11:05:27 +0900</pubDate>
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<title>パズルﾓﾄﾞｷ</title>
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<![CDATA[ 沢山の思い出がパズルのように弾けては溢れる<br>気持ちが揺さぶられる時期らしい<br><br>笑う事を止めたくないからパズルを捨てたつもりで<br>見ないふりしてゴミ箱に放りこんだだけ<br>だからこそ忘れられない<br><br>旦那は優しくて<br>何も出来なくても笑ってくれる<br>寒い夜暖めてくれる<br><br>だけどたまに<br>感情があふれて辛くなる<br>思い出の詰まったゴミ箱がパンクするかのように<br><br>子供産まれたら<br>あたしはどうなるんだろう？<br>愛せるのかな<br>感情のままに叩かないかな<br>感情のままに叱らないかな<br>愛し過ぎて壊さないかな<br>どうしていいか分からずに無視しないかな<br><br>そんな事今考えても仕方ない<br><br>あたしと旦那の子供だ<br>多少は諦めやすい性格だといいな<br><br><br>愛してる、って<br>怖いよね。
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<link>https://ameblo.jp/bitchcat/entry-10376053044.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 19:00:37 +0900</pubDate>
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<title>くだらない</title>
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<![CDATA[ くだらないこの心から溢れでたのは  同じくだらないモノ<br>幸せにする力はない癖に逢いたいと願う弱い気持ち<br>自らの幸せは壊す事なく誰かの幸せを壊したいと願うのと変わらない<br>だから  さ<br>くだらない心にはくだらないモノ<br><br>側にいてくれりゃ<br>こんな事考えなくてすむのかな<br>なぁ？<br><br><br>いつかは思い出に<br>そう思うけど思い出になる前に消えて欲しいとも思う<br>大事過ぎた君<br><br><br>幸せだよ、と笑って欲しい<br>その笑顔が見たい<br>だけど<br>その笑顔を見たらあたしは欲しくなるから<br>だからいらない<br><br><br>いつかは<br>思い出しても疼かないように
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<link>https://ameblo.jp/bitchcat/entry-10353606002.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Sep 2009 23:25:52 +0900</pubDate>
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<title>おぉ…っ</title>
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<![CDATA[ 別ブログにノロケ日記うｐった癖に<br>昨日あれだけ幸せだなぁと実感した癖に<br><br>今日になったらやっぱり少し寂しくて<br>愛されたいとか言い出しそうになるから困る<br><br><br>同じ立場の彼女は<br>もっと辛い現状と向き合ってるのに、あたしは…っ<br><br><br>まぁ暇故の寂しさかな。<br><br><br>好きだけじゃやってけないんだよ<br><br>この意味を痛感したのはいつだったろうか<br>この意味を彼女に伝えてしまいたいと思う気持ちは<br>やはりお節介過ぎる行為なんだろうな
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<link>https://ameblo.jp/bitchcat/entry-10339492902.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 11:39:36 +0900</pubDate>
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<title>個人的地雷</title>
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<![CDATA[ 個人的地雷を踏んだ<br>見事に爆発<br><br>ﾄﾞｯｶﾞｰﾝってなモンです、はい<br><br><br>永遠がないから今を必死で繋げる訳で<br>今を繋いだら永遠になるん？<br>なんで蛍はすぐ死んでしまうん？←<br><br><br>あ～…<br>まぁそのうちテンションも戻るだろう、多分<br><br><br><br>それはそうと眠たいや…
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<link>https://ameblo.jp/bitchcat/entry-10323710051.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Aug 2009 23:21:11 +0900</pubDate>
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<item>
<title>もしかして。</title>
<description>
<![CDATA[ もしかして<br>もしかしたら<br>(o≧∇≦)oo(≧∇≦o)ｷｬｰ<br><br><br>かもしれないっ！←<br><br><br>楽しみだ…っ
]]>
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<link>https://ameblo.jp/bitchcat/entry-10315199875.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Aug 2009 13:15:47 +0900</pubDate>
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