<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/bitikusouko/rss.html">
<title>穏やか緑園の「横浜ネット倉庫」</title>
<link>https://ameblo.jp/bitikusouko/</link>
<description>人呼び、時呼び、夢を呼ぶ、横浜・緑園都市「横浜ネット倉庫」の不思議話</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12962838809.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12962537423.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12962227523.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12961892506.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12961585408.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12961291210.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12960924633.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12960616061.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12960296847.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12960033215.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12962838809.html">
<title>＜松下通信を支えた50人：黒岩幸衛＞</title>
<link>https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12962838809.html</link>
<description>
＜松下通信を支えた50人：黒岩幸衛＞　　　※出典：小説「パルテノンの葛藤」　BYアマゾン埴生は次に経理部門の代表者黒岩幸衛を取り上げた。松下通信が急成長を続けた背景として経理部門が果たした役割も大きかった。「経理業務での功労者は黒岩幸衛です。彼の役員期間は小蒲元社長の役員就任から社長退任までの期間とほぼ同じです。小蒲体制の中にあって今でいうＣＦＯの役割を果たしたはずです。１９６９年から３年間取締役、６年間常務、さらに６年間専務、そして２年間、監査役を務めました」 「小蒲体制のＣＦＯ黒岩幸衛」「黒
</description>
<dc:date>2026-04-13T06:34:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12962537423.html">
<title>＜松下通信を支えた50人：新屋純之輔＞</title>
<link>https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12962537423.html</link>
<description>
＜松下通信を支えた50人：新屋純之輔＞　　　※出典：小説「パルテノンの葛藤」　BYアマゾン「今日は８人目からになります。新屋純之輔、黒岩幸衛、唐津一、山田兼敏の４人をあげさせてもらいます」「お願いします」「まず自動車機器事業を初期の段階で育てた新屋純之輔から。新屋は、１９６２年発足の自動車ラジオ事業部、その後の自動車機器事業部で事業部次長、事業部長としてこの事業を成長させました。３本柱の一つに育ったのは彼の力量の賜物です。役員としては１９６８年から１０年間、取締役に就任されました」「自動車機器事
</description>
<dc:date>2026-04-10T09:07:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12962227523.html">
<title>＜松下通信を支えた50人：川田隆資＞</title>
<link>https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12962227523.html</link>
<description>
＜松下通信を支えた50人：川田隆資＞　　　※出典：小説「パルテノンの葛藤」　BYアマゾン埴生は松田社長に続いて川田隆資社長の話を始めた。「松田社長は後任に川田隆資専務を第６代社長に指名しました。松下通信を支えた５０人の代表とも言える人物です。１９９３年に御成門のホテルでマスコミ関係者に対して社長就任披露が行われました。会場で経歴や人となりを聞いた記者がこの説明が本当なら凄い社長と驚嘆していました」「川田社長の華々しい登場ですね」 「社長就任後はまさに記者が驚いた通りでした。社員には常に若々しく成
</description>
<dc:date>2026-04-07T08:54:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12961892506.html">
<title>＜松下通信を支えた50人：松田章＞</title>
<link>https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12961892506.html</link>
<description>
＜松下通信を支えた50人：松田章＞　　　※出典：小説「パルテノンの葛藤」　BYアマゾン「石澤社長は松下通信内部からの昇格でしたが松田社長は松下電器役員からの就任です。谷井社長はまだ健在でしたのでこの人事はいささか疑問が残ります。本社にどういう事情があったのかよくわかりません」「確かに」 「松田章は松下電器の常務を退任して１９８９年に第５代社長に就任しました。常務と言っても家電分野の担当で松下通信にはその人となりを知る人はほとんどいませんでした。軋轢が生じてもおかしくない状況でしたが、心優しい人と
</description>
<dc:date>2026-04-04T06:02:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12961585408.html">
<title>＜松下通信を支えた50人：石澤命孝＞</title>
<link>https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12961585408.html</link>
<description>
＜松下通信を支えた50人：石澤命孝＞　　　※出典：小説「パルテノンの葛藤」　BYアマゾンそして再び松下通信を支えた５０人の話が始まった。中松は音声レコーダをセットし埴生から渡された今回のメモを確認した。「今回は石澤命孝、松田章、川田隆資の３人です」「松下通信の歴代社長ですね」「次回からは分野毎に選びますので今日は３人で」「それではどうぞお願いします」 「４代目の社長には石澤命孝が就任しました。前小蒲社長が無線事業出身でこの分野に最も力を入れていたことから、ビデオ・音響事業を牽引して役員経験わずか
</description>
<dc:date>2026-04-01T08:50:28+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12961291210.html">
<title>＜松下通信を支えた50人：小蒲秋定＞</title>
<link>https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12961291210.html</link>
<description>
＜松下通信を支えた50人：小蒲秋定＞　　　※出典：小説「パルテノンの葛藤」　BYアマゾン「それでは４人目に移ります」「４人目は小蒲第３代社長」「彼は松下通信を支えた５０人の大本命です。歴代社長７名の内、初代社長は別格として最も実力のあった社長は小蒲秋定、中興の祖と言えます。第３代社長としての威厳とカリスマ性は十分でリーダーシップは卓越していました。彼の牽引で無線通信事業が大きく育ち、世間でも一目置かれるいわゆる一流企業の仲間入りが出来ました」「松下通信を語る上で避けられない人物ということは理解し
</description>
<dc:date>2026-03-29T17:06:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12960924633.html">
<title>＜松下通信を支えた50人：松下正治＞</title>
<link>https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12960924633.html</link>
<description>
＜松下通信を支えた50人：松下正治＞　　　※出典：小説「パルテノンの葛藤」　BYアマゾン「それでは３人目、松下正治の話を進めます」「創業者の娘婿で松下電器の社長、会長をつとめた人物ですね」「松下通信ではどの経営者よりも長く経営に関わりを持っていた人物、と言ったほうが相応しいかも知れません」 「そうなんですか」「設立から１２年は取締役として、続いて１６年は会長として、さらに１年取締役に就かれた後、松下通信の役員としては退任されました。しかしその後も毎月の取締役会にはオブザーバーとして欠かさず出席さ
</description>
<dc:date>2026-03-26T06:45:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12960616061.html">
<title>＜松下通信を支えた50人：山口三津男＞</title>
<link>https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12960616061.html</link>
<description>
＜松下通信を支えた50人：山口三津男＞　　　※出典：小説「パルテノンの葛藤」　BYアマゾン「記念すべき１人目のお話、有難うございました。２人目は山口・・・」「山口三津男です。松下通信設立時に最も重要な役割を果たした人物です。５０人の中で私が唯一会ったことがない人物になるかも知れません。正確に言えば昭和４９年に半年ほど勤務が重なっているようですが、お会いする機会はなかったように思います」「もしかするとすれ違いぐらいはしていたかも知れませんね」中松は笑いながら軽口をたたいた。 「山口は松下電器第９事
</description>
<dc:date>2026-03-23T07:58:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12960296847.html">
<title>＜松下通信を支えた50人：松下幸之助＞</title>
<link>https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12960296847.html</link>
<description>
＜松下通信を支えた50人：松下幸之助＞　　　※出典：小説「パルテノンの葛藤」　BYアマゾン 中松は脱いだばかりのコートを手に持ち埴生の顔を見ると滑稽なほどに深く頭を下げた。二人はソファーに座り、中松は音声レコーダを取り出してテーブルに置き、埴生はテーブルに置いたメモを手に持って松下通信を支えた５０人の話が始まった。「早速ですが松下通信を支えた５０人として今日は４人取り上げさせていただきます」「お願いいたします」「松下幸之助、山口三津男、松下正治、小蒲秋定の４人です。いずれも大物です」 「松下電器
</description>
<dc:date>2026-03-20T08:00:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12960033215.html">
<title>＜松下電器の社歌・旧社歌（行進曲）＞</title>
<link>https://ameblo.jp/bitikusouko/entry-12960033215.html</link>
<description>
※ときには昔の社歌が心地よいノスタルジア。 「 愛と光と夢で 」 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮澤　章二　作詞　　　　　　　　　　　　　　　　　　　平井　康三郎　作曲 明るい心　あふれるいのち豊かに結ぶ　松下電器時は　流れつつ青春　日に新た愛と光と夢で　つつもう花咲く世界を　みどりの国を 互いの力　信じて　和して幸せつくる　松下電器生きる　喜びを隈なく　世に捧げ愛と光と夢で　満たそう生み出す未来を　かがやく朝を ------------------------------------
</description>
<dc:date>2026-03-17T17:07:58+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
