<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/bitone/rss.html">
<title>Scribble of my life</title>
<link>https://ameblo.jp/bitone/</link>
<description>気の赴くままに。。。おもったこと気づいたこと経験したこと　書きとめておこうかとおもい</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bitone/entry-12677497631.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bitone/entry-12651961152.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bitone/entry-12650662448.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bitone/entry-12641929276.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bitone/entry-12624024668.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bitone/entry-12617903170.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bitone/entry-12609123317.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bitone/entry-12606453616.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bitone/entry-12605456116.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bitone/entry-12605220925.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bitone/entry-12677497631.html">
<title>余裕の心</title>
<link>https://ameblo.jp/bitone/entry-12677497631.html</link>
<description>
久しぶりに休日を家で過ごし、気になっていた、家の表札が、色があせてきていたので、塗り直してみました。 家を建てたときも塗りましが、以前はもう少しピンクでしたが、今回は少し明るく、赤っぽくなりましたが。。。。まあ、これはこれで良いかな。    落ち着いた時間の日、ふとこの言葉が思い浮かび 【余裕】  漢字には、字そのものが、その意味をあらわすと言われます。よくみると、【余】あまりあまる、【裕】ゆうふく？ 調べてみると、心にゆとりがあるや 必要分以上に余りがあること。「余りあまるくらい豊かである」と
</description>
<dc:date>2021-05-30T01:44:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bitone/entry-12651961152.html">
<title>不運や逆境を受け入れると。。。。</title>
<link>https://ameblo.jp/bitone/entry-12651961152.html</link>
<description>
今年の受験生にとっては、コロナによりいろいろ制限をうけ、大学受験においては、共通試験という新しい試験制度などといろいろな試練があったかと思います。学生だけでなく、社会においても、まさに今、我々はいろいろな試練を目の前にしています。受験をはじめ、社会においても人は生きていく中で、自分の思うようにいかないことが多いです。それを不運や逆鏡という人もいます。しかし、不運や逆鏡というのは、どのように受け止めるか最後は、自分自身の受け止め方、感じ方次第かと思います。不運や逆境というのは、嘆いたり、必要以上に
</description>
<dc:date>2021-01-23T01:38:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bitone/entry-12650662448.html">
<title>残された先に。。。。</title>
<link>https://ameblo.jp/bitone/entry-12650662448.html</link>
<description>
最近、こんな言葉を目にして印象に残りました。そんなことを考え、意識していく年齢にも少しなってきたのかもしれません。。。。『物、友達や知人、情報、名声、お金を　はじめ　何でも人は多く持つこと、得ることが　幸せだと思い込み、錯覚している人が　少なくありません。　　得る、得る、得るということが　幸せという価値観は、　ひょっとしたら人間の最大の　他の動物とは異なる　特徴の一つかもしれませんね。　確かに、若いときは知識も、　経験も、実績も、　できることも、役立つことも　人脈もないので、人は、　なんでも、得
</description>
<dc:date>2021-01-16T19:41:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bitone/entry-12641929276.html">
<title>『人の価値』って。。。。</title>
<link>https://ameblo.jp/bitone/entry-12641929276.html</link>
<description>
ふと、ある人の言葉を見て少し自分なりに思ったことを。。。。久しぶりのブログ一気に、少し長くなりました。。。。。　 その人の価値は、　”頭の良さ”よりも”温かみ”によって決まります。　どれだけ 築いたか、手にいれたか よりも、どれだけ 気づいたか で決まります。 たくさんの情報を知るよりも人の心やおもいを知ること 見えるお金や地位、肩書に近づくよりも人の心に近づこうとする、寄り添うこと　　どれだけ 長生きしたか、よりも、どれだけ 心が感動したか、で決まります。　　どれだけ 理解してくれたか、よりも
</description>
<dc:date>2020-12-04T09:07:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bitone/entry-12624024668.html">
<title>どんな経験をしても、それは。。。。。。</title>
<link>https://ameblo.jp/bitone/entry-12624024668.html</link>
<description>
人は生きてく過程でいろいろな経験をしていきます  うまくいかない、つまづいたり　おもうようにいかないころんだり キズついたりしたおかげで 物事を深く、本質をみようと考えるようになりました  あやまちや後悔、失敗をし、くり返したおかげで 少しずつ人のやることを　人のミスを暖かい眼で見られるようになり許せるようになりました  何回も追いつめられ不安や苦しさ、寂しさ人に助けをもとめたくなるそんなことを何度も経験もつことを経験したおかげで 人間としての　自分の弱さ、だらしなさ自分の小ささ、謙虚さお陰様の
</description>
<dc:date>2020-09-10T23:30:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bitone/entry-12617903170.html">
<title>大切なものを見失うとき。。。</title>
<link>https://ameblo.jp/bitone/entry-12617903170.html</link>
<description>
大切なものを見失うとき人は、生きていく上でふと、大切なものを失う見失ったと後悔することがあります 私にも半世紀生きてきて、人生を振り返るとそのような経験があります。 人が大切なものなどを失うときはたいてい以下の状況にあるときかと思います。・自分のことばかり考えているとき・とても自分が調子が良いと自信たっぷりに日々を生きているとき・日々のことなどに忙しく、目の前のことをやるだけで、まわりをみる余裕がないとき・逆にいろいろな悩みや不安をかかえ自分のことだけで精一杯のとき共通することは、自分のことだけ
</description>
<dc:date>2020-08-14T23:52:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bitone/entry-12609123317.html">
<title>人は手放すことから一歩がはじまる</title>
<link>https://ameblo.jp/bitone/entry-12609123317.html</link>
<description>
今のこういう時だからこそ少し自分のおもうことを。。。。。。（いつも以上に少し長文ですが）新しい未来に向かって一歩を踏み出すとき新しい未来のために変化をするとき新しく何かをはじめるとき新しい自分の発見新しい未来のかたちの発見のため覚悟を決めて、一歩をふみだすときに人は、自分の執着をまずは手放すことからはじめないといけないことがあります。 しかし、人は過去の栄光を得た人何か成功した人できる人ほどどうしても過去を忘れられず、華々しい栄光を忘れられず過去の素晴らしかった記憶に縛られがちとなりやすいです 
</description>
<dc:date>2020-07-06T00:31:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bitone/entry-12606453616.html">
<title>真の光　もう少しで何かが見えそう</title>
<link>https://ameblo.jp/bitone/entry-12606453616.html</link>
<description>
突然、何かパッとずっとふさがっていた壁暗闇がその先に少し光がそして、視界がひろがるそんな経験をしたことはありませんか？　私は何度となく生きてきた約半世紀においてこれまで、何度か経験があります　また、今まさに、なんとなくその状況それは突然やってくる薄っすらと光が今朝パッと、ようやく何か、まだ小さいですが、「自分の中での光が」薄っすら見えそうな。。。。もう少しでもう少し直感的なでも、自分の中では手応えというか、点ではなくしっかりした一本の線としての道がそれが見えるとこの先の進むべき自分の生き方やるべ
</description>
<dc:date>2020-06-24T07:53:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bitone/entry-12605456116.html">
<title>自信って自分との約束を守った量のこと</title>
<link>https://ameblo.jp/bitone/entry-12605456116.html</link>
<description>
自信とはと、聞かれたら色々な言い方や説明の仕方はありますが、こういう表現もいえるのではと　自信って自分との約束を守った量のことである　ささいなことでも日々において自分と約束したことを守り、その量が増えてくると自らを信じることができてくる結果や獲得したものや、数値目標ばかりでなくたとえ行動目標であっても確かに、それしかないかなとそうしたら自分にしかわからない他人からみると、理解不可能な根拠なき自信というような領域も身につくんだろうなと他のSNSなどの発信ツールはやもえず自分ができなくなったら最後に
</description>
<dc:date>2020-06-20T00:19:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bitone/entry-12605220925.html">
<title>最後だとわかっていたら。。。</title>
<link>https://ameblo.jp/bitone/entry-12605220925.html</link>
<description>
必ず人の世界には光と影表と裏がある　誕生すると死があり　出逢いがあれば別れがあり　自分の望む望まざる関係なく必ず、その日はくる　人生とは日々、本当はこの繰り返しなんだと改めておもう　この「詩」を目にして改めて、そうおもう自分がいる　　※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※【最後だとわかっていたなら】あなたが眠りにつくのを見るのが最後だとわかっていたらわたしは　もっとちゃんとカバーをかけて神様にその魂を守ってくださるように祈っただろうあなたがドアを出て行くのを見るのが最後だとわかっていた
</description>
<dc:date>2020-06-19T01:06:52+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
