<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>びわこのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/biwastar/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/biwastar/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日々のできごと＋ヒプノセラピー、オーラソーマ、フラワーエッセンスに関して感じたこと</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>バレンタインが</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110211/16/biwastar/c9/0b/j/o0240042711041256211.jpg"><img alt="びわこのブログ-201102111534000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110211/16/biwastar/c9/0b/j/t02200391_0240042711041256211.jpg" border="0"></a></div><br>近いので、チョコおやつを作ってみました。<br><br>なかしましほさんの<br>「オーガニックなレシピノート　チョコおやつ」<br><br>に載っていた、ココナッツとチョコのドロップクッキー。美味しくできたけど、ちょっと焼きすぎた…？<br><br>なかしまさんのお菓子は、バターではなく菜種油を使います。そのせいか、あっさりしている気がします。材料は、安全で美味しいものを、からだに良いものを、という心がけがあって、そんなところがいいなぁ、好きだな～と思っています(●^ー^●)本のデザインも素敵です。<br><br><br>ところで、このクッキーを作るためにオーガニックのチョコレートを探しに行ったら、色んな種類があって、つい板チョコを4枚も買ってしまいました。どぉすんの、こんなに…<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/325.gif" alt="ガーン">食べたら当然…<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/007.gif" alt="ブタ">ちょっとずつ、ちょっとずつにしなければ…気をつけよう<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/biwastar/entry-10797522235.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Feb 2011 16:23:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2011/01/30</title>
<description>
<![CDATA[ <!-- decome --><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110130/23/biwastar/85/07/j/o0240042711016428275.jpg"><img alt="びわこのブログ-201101251910000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110130/23/biwastar/85/07/j/t02200391_0240042711016428275.jpg" border="0"></a></div><div>今年も宿題のようにせっせとマンガを読んでます…</div><div>いつも貸してくださる方々、ありがとう。世界が広がります<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/319.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ"></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>「骸なる星・珠たる子」①～⑫　鬼頭莫宏</div><div>&nbsp;</div><div>竜の子(竜骸)とそれらとリンクする子供たち、そして地球の未来をめぐるお話です。</div><div>&nbsp;</div><div>①巻を手に取った瞬間、面白そう～っとワクワクしました。シイナちゃんとホシ丸が空を飛んでる表紙の絵は何よりそれを感じさせたし、ぱらぱらっとめくったら、未知の生物が…これらは？？</div><div>&nbsp;</div><div>そんなふうにワクワクと読み始めた「なるたる」ですが、②巻以降は恐ろしい、悲しい出来事が次々と…お話とはいえ、色々とショックを受けました<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック!">⑧巻でシイナちゃんが、「ホシ丸と出会って、これから楽しいことが始まるんだって思ってたのに…」と言ってたけど、私もそう思ってたよ～。</div><div>&nbsp;</div><div>驚きの結末に、それまで須藤さんに感じていた嫌悪感は無くなったけど、そのやり方はやはり納得できない。大切なものをいっぺんに失った悲しみは大き過ぎる。これが役目なんだと言われても…涅(くり)さんは感情ないみたいだからいいけど、受け入れられないよ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん"></div><div>&nbsp;</div><div>女の子の裸のシーンが何度か出てきますが、鬼頭さんの描く女の子は、胸よりも下腹部が強調して描かれているような気がしました。そして、その下腹部の滑らかな膨らみを見ていると、あぁ、ここに子宮が納まっているんだなぁ、という実感が自然に生まれてきたことが面白かったです。この作品の中に、人を好きになって、子供ができ、生み育てる、愛する人たちを守りたいと思う、そのごく当たり前の自然なことがテーマとして入っていたからかな、と思います。</div><div>まだ高校生なのに自分の子供をどんどん増やす鶴丸に、最初はびっくりしたけれど、その考えはごくシンプルで当たり前で、気持ち良いとさえ思いました。信念があって包容力があって、力もあって、そりゃあモテモテ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">さ～。子供も増えるさ～。のりっぴだって好きになっちゃうよ。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>残酷なことが起こるこの作品で、私の心の拠り所になったのは、ホシ丸<img alt="びわこのブログ-heart_063.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110130/23/biwastar/ff/7d/g/o0020002011016428274.gif" border="0">の可愛さでした(ホシ丸もやるときゃやるんだけどね<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">)。写真で、女の子の肩に乗っているコです。ホシ丸が何故だかすご～くツボにはまってしまい、あまりに好きなので、ノートに描き写したりしてました。こんなことするのは小学生か中学生のとき以来で、楽しかったです<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符">あ～、マスコットが欲しいな～。作ろうかな。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>作品を読み終わってから、もし私が竜の子みたいな力を持ったら、どうするのかな、竜の子はどんな形をとるのかな、と想像しました。形は恐らく潜在意識を反映したものができるからわからないけど、可愛いのがいいな。力は、持ったら怖くなって、もしかしたらアキラちゃんみたいに隠しておくかもしれない。でも、できるなら、人や何かを助けるために使えたらいいな。</div><div>&nbsp;</div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/biwastar/entry-10785112275.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jan 2011 23:46:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>会いたいな～。</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110123/23/biwastar/2d/6c/j/o0240042711001890548.jpg"><img alt="びわこのブログ-201101231748000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110123/23/biwastar/2d/6c/j/t02200391_0240042711001890548.jpg" border="0"></a></div><br>以前から奈良美智さんの作品のファンです。ご本人もなんだか格好良くて好き。twitterも読んでます～。<br><br>先日、MOEという雑誌の奈良さんの特集を見ていたら、何枚か載っていた陶芸作品の写真に、すっかり心が釘付けになりました。もっと見たくて、この本を購入。<br><br>「Ceramic Works」 Foil<br><br>奈良さんの作品を見ていると、私の心は現実から離れ、内側の私だけの心地よい世界にたどり着きます。その世界を感じると、身も心もホッと弛み、今ここにいることにリラックスできるのです。私にとっては、そんなことを起こしてくれる、大切な存在のひとつです。<br><br>あぁ、本物のあのコたちに会いたいな～。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/biwastar/entry-10777829542.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 23:58:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>澄んだ空</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110117/18/biwastar/8c/1c/j/o0240042710989194520.jpg"><img alt="びわこのブログ-201101171715001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110117/18/biwastar/8c/1c/j/t02200391_0240042710989194520.jpg" border="0"></a></div><br>夕方、仕事の帰り道。<br>今日は月がクリアに見えた。<br>こんな澄んだ空は久しぶり…？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/biwastar/entry-10771386062.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 18:46:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年使い始めたボトル</title>
<description>
<![CDATA[ 新年明けてから、新しいボトル(オーラソーマの)を使い始めました。<br><br>B48　ウィングス・オブ・ヒーリング(癒しの翼)と<br><br>併用ボトル(サポート)として<br><br>B3 アトランティアン／ハートボトル<br>を<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/319.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ"><br><br>どちらも初めて使うボトルです。しばらく前から買ってあったけど、「よし！」と使う気持ちになるまで時間がかかりました。<br><br>B48は「今、ここ」のボトルとして選んだもの。えもいわれぬ良い香りがします。うっとりと、天にも舞い上がる気分になります。<br><br>B3は…必要だから使ってる…という感じ。塗っていると、気持ちは良いけど、ドキドキします。どこか開いていく感じ。<br><br>そして…ちょっとショックだったのが、このハートボトル、数回使ったものを見ると、ブルーの上層部にひび割れたような模様が入っています(ガラスじゃなくて中の液体ね)<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">なんじゃあこりゃ～<br>ハートブレーク状態！？壊れる手前？真偽のほどは分かりませんね～<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br><br><br>寒～い夜<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/211.gif" alt="霧"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/023.gif" alt="雪"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/211.gif" alt="霧">にびわとストーブの前で温まりながら。。。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/biwastar/entry-10770618809.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Jan 2011 22:29:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2011</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110115/21/biwastar/b5/3e/j/o0240042710985225895.jpg"><img alt="びわこのブログ-201101151943000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110115/21/biwastar/b5/3e/j/t02200391_0240042710985225895.jpg" border="0"></a></div><br>今さらですが<br><br>2011年です。あけましておめでとうございます。<br><br>正月休みを利用して、以前買った本をやっと読むことができました。<br><br>「アカシャ宇宙の叡智」ゲリー・ボーネル、坂本貢一［訳］<br><br>ビュイック・ドライバー・シリーズの3冊目。最近あまり読書に集中できないんだけど、この本はあまりの興味深さに、厚いにも拘らず毎日こつこつ読み進めることができました。ゲリーさん、文章巧し。そしてこれがリアルに起こったことだというのが、私にとっては大きな意味を持つ。<br><br>ジョンソンさんの命懸けの行為に涙がでました。殉教という言葉を聞くと、いつも胸が苦しくなります。<br><br>葛藤の手放し、私も頑張って取り組みたいです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/biwastar/entry-10769445810.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Jan 2011 21:52:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人による</title>
<description>
<![CDATA[ 友達に貸そうと思って出してきた本をぱらぱら捲っていたら、新聞の切り抜きが挟まっていた。すっかり忘れていたけど、以前私が切り取ったもの。<br>アーサー・ビナードさんと木坂涼さんによってふたつの詩が紹介されている。このうちの「人による」という作品はあまりに頷ける内容だ。<br><br><br>人による<br>レイチェル・フィールド<br><br>不思議なもので、ある人に会うと、ひどく疲れてしまう。その人と一緒にいると、自分の中の思いがみんな急にしぼんで色あせ、まるで枯れ葉みたいにカサカサになってしまう。<br>でも、もっと不思議なのは、また別の人に会うと、今度はいきなり自分の思いがとても元気になって飛び回り、まるで蛍のように光りだすこと！<br><br><br>…本当にそうだよね。これって何が起きてるんだろう。誰か教えてください。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/biwastar/entry-10753150504.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 00:58:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>かぼちゃが好き</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101222/18/biwastar/d3/06/j/o0240042710932981957.jpg"><img alt="びわこのブログ-201012212033000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101222/18/biwastar/d3/06/j/t02200391_0240042710932981957.jpg" border="0"></a></div><br>ベジロールと一緒に買ったかぼちゃプリン。ラベルが可愛いぞ。おばけかぼちゃで作ってあるの？あのでっかいかぼちゃ、食べられるんだ～<br><br>かぼちゃが濃厚で、プリンというよりかケーキ、チーズケーキみたいでした。カラメルがほろ苦くて美味しかった。かぼちゃ好きには大満足。ちなみにびわ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/003.gif" alt="わんわん">もかぼちゃが大好きなので、ちょびっとお裾分けしました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/biwastar/entry-10744546458.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Dec 2010 18:57:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ベジ～</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101221/19/biwastar/f4/15/j/o0240042710931077626.jpg"><img alt="びわこのブログ-201012191609000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101221/19/biwastar/f4/15/j/t02200391_0240042710931077626.jpg" border="0"></a></div><br>お天気の良い休日、ママさんとびわ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/003.gif" alt="わんわん">とお散歩しながら、近所の洋菓子店まで行って来た。ロールケーキで唯一残っていた、ベジロールを購入。<br><br>綺麗なオレンジ色はトマトだそうです。チーズクリームが入ってます。ちょっと変わっているし、初めて食べるのでどうかな…？と思っていたけど、酸味があって、さっぱりしてて、美味しかったぞ！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/biwastar/entry-10743579471.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 19:10:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>元気ですか～？</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101213/18/biwastar/21/37/j/o0240042710915671497.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101213/18/biwastar/21/37/j/t02200391_0240042710915671497.jpg" alt="びわこのブログ-201011242237000.jpg" width="220" height="391"></a></div><br>数少ない、新潟が舞台のマンガということで、同僚のOさんが貸してくれました。ちょっと前の、懐かしい作品。<br><br>「今日もみんな元気です」猫山宮緒　<br><br>実際の新潟の地名や高校名が出てきます。そのくらいなんだけど、知ってる名前が出てくると、嬉しいもんだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><br><br>中学生のかわいい恋愛モノかな～と最初思っていたら、なんともいえない“人間らしさ”を感じさせる作品でした。今、私がここでいう人間らしさというのは、人って、厚みがあって深くって、温かく優しいんだ、ということです。それぞれが皆、強いオモイを抱いて、色んなことを考え、悩みながらも一生懸命生きている。そんなことを、登場人物の子たちから感じて、胸が熱くなりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/134.gif" alt="温泉" class="m">みぃんな良ぃコだのう。ホロリ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m"><br><br>こんな良ぃコたちを産み出した猫山さんはやはり、ページの端っこの1/4コーナーやあとがきを読んでもわかるとおり、愛情深い、熱いハートの持ち主だと思います。ストレートで、白黒はっきり！な印象。<br><br>面白いな～と思ったのは、1巻で、「絵が下手なんだけど、下手だからこそ表現できるものがある、私はそれを武器にする」みたいなことをおっしゃっていたところ。あぁ、このヒトはやろうとしていることが凄くはっきりしているんだなぁ、と思いました。<br><br>双子ちゃんたちの話の展開には少々驚きましたが、草太くんが自分のオモイを真っ直ぐ貫く様子は、野生動物のようで眩しい程です(なんだこの例え<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/325.gif" alt="ガーン" class="m">)。彼は他人がどう言おうと、そんなことはいいのよね。自分の気持ちが本物で大事だから。草太君のことが大好きな同級生の松波くんが、「草太はその存在自体が才能だ」と言っていたけど、その通り～と思います。<br><br>作中で私が一番好きな人物は松波くんです。中学生とは思えないませっぷりと、毒舌たっぷりの悪人キャラなんだけど、周りの人々を見る目は温かく、愛おしい。この中学生らしからぬ雰囲気はやはり、前世の記憶を引っ張ってきているから？！で納得(笑)<br><br>猫山さんの他の作品があるのなら、読んでみたいな～と思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/biwastar/entry-10735761913.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 18:00:15 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
