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<title>日本ビジネススター養成協会のブログ</title>
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<description>都心からはなれていても活躍できるコンサルタントを養成する、業界のカリスマ６人が集まった、日本ビジネススター養成協会</description>
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<title>出版内容（コンテンツ）の【実例を指し示す】　☆第１９回☆　</title>
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こんにちは、金曜担当の広告代理店（株）堀越の代表、堀越登志喜です。昨年２月に「動機力仕事力」（マガジンランド刊）を出版しました。実はこの本には、その底本となる小冊子があったのです。今日は、その小冊子コンテンツ（内容）構成のストーリー化について、【実例を指し示す】をお話します。（１）実例とは何か？■実例とは、問題解決の実例を指し示すことです。実際にどのような課題から、問題解決のプランを立て、解決プランを実行し、成功したかを書くのです。実例を示すことで、その問題解決提案を理解しやすくなり、実行も身近
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<title>出版内容（コンテンツ）の【検証を指し示す】　☆第１８回☆　</title>
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こんにちは、金曜担当の広告代理店（株）堀越の代表、堀越登志喜です。昨年２月に「動機力仕事力」（マガジンランド刊）を出版しました。実はこの本には、その底本となる小冊子があったのです。今日は、その小冊子コンテンツ（内容）構成のストーリー化について、【検証を指し示す】をお話します。（１）検証を指し示すとは何か？■検証とは、課題達成・問題解決のための行動が、成果・ゴールに至ることができているかをチェックすることです。行動の結果としての成果が、目標に達しているか、どうかを、確認するための基準を指し示すので
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<title>出版内容（コンテンツ）の「行動管理」　☆第１７回☆　</title>
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こんにちは、金曜担当の広告代理店（株）堀越の代表、堀越登志喜です。昨年２月に「動機力仕事力」（マガジンランド刊）を出版しました。実はこの本には、その底本となる小冊子があったのです。今日は、その小冊子コンテンツ（内容）構成のストーリー化について、【行動管理】をお話します。（１）行動管理とは？■行動管理とは、「行動の仕方」で書いた内容をいかに実行し、結果に結びつくよう管理するかを述べることです。「行動の仕方」でその具体化された方法を、必ず実行し、成果へと結びつけるための章立てです。「行動の仕方」によ
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<title>出版内容（コンテンツ）の「行動の仕方」　☆第１６回☆　</title>
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こんにちは、金曜担当の広告代理店（株）堀越の代表、堀越登志喜です。昨年２月に「動機力仕事力」（マガジンランド刊）を出版しました。実はこの本には、その底本となる小冊子があったのですが、今日は、コンテンツ（内容）構成のストーリー化について、【行動の仕方】をお話します。【５】行動の仕方（１）「行動の仕方」とは？■「行動の仕方」とは、問題解決提案によるプランの実行の仕方です。問題解決に提案された、プランを実行する具体的な方法についての記述です。解決提案を実施するためのひつような事柄を、展開しストーリーと
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<title>出版内容（コンテンツ）の「解決方法の提案」　☆第１５回☆　</title>
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こんにちは、金曜担当の広告代理店（株）堀越の代表、堀越登志喜です。昨年２月に「動機力仕事力」（マガジンランド刊）を出版しました。実はこの本には、その底本となる小冊子があったのですが、今日は、コンテンツ（内容）構成のストーリー化について、【解決方法の提案】をお話します。（１）解決方法の提案とは何か？■読者に問題の解決方法を提示することです。問題を共有できる読者にとって、解決のプランは是非欲しいのですから、強く興味を引くことができるのです。問題解決の提案は、読者の興味を強く引きつけ、満足を与えること
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<title>出版内容（コンテンツ）の「問題提起」　☆第１４回☆　</title>
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こんにちは、金曜担当の広告代理店（株）堀越の代表、堀越登志喜です。昨年２月に「動機力仕事力」（マガジンランド刊）を出版しました。実はこの本には、その底本となる小冊子があったのですが、今日は、コンテンツ（内容）構成のストーリー化について、【問題提起】をお話します。（１）問題提起とは？■現状認識をふまえて、問題点を洗い出し、その原因や結果を読者に、認識させることです。問題提起とは、現状認識の中にある問題点を顕在化させ、読者に提示することです。問題提起によって、読者ははっきりと自分も含む、時代や環境や
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<title>出版内容（コンテンツ）の「現状認識」　☆第１３回☆　</title>
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こんにちは、金曜担当の広告代理店（株）堀越の代表、堀越登志喜です。昨年２月に「動機力仕事力」（マガジンランド刊）を出版しました。実はこの本には、その底本となる小冊子があったのですが、今日は、コンテンツ（内容）構成のストーリー化について、【現状認識】をお話します。（１）現状認識とは何か？■自分の今ある状態を冷静に捕らえ、問題点を把握することです。今ある姿を把握することは、次の問題解決へのステップに進むためにも必要です。現状認識とは、今ある自分の状況と自分のポジションを理解、把握し、その問題・課代を
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<title>地方で頑張っていらっしゃるあなたの　出版の可能性を測る診断テスト解説　その13</title>
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地方で頑張っていらっしゃるあなたの　出版の可能性を測る診断テスト解説　その13 今日は、あなたの出版の可能性を測る診断チェックテスト“その13”の解説です。   １３,自分の書きたいジャンルの類書をよくチェックする YES／ NO   この質問は、普段から書きたいジャンルの傾向を把握する努力をしているかの問い掛けです！ ご存じのように何事も“傾向” と“対策”を掴みことは非常に重要です！  出版に関してもまったく同じで、“傾向” と“対策”を掴むことで、飛躍的に出版を実現しやすくなります。  あ
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<title>書くよりも売るのが大変</title>
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火曜日担当、吉田和彦です。多くの著者の方が言うのは、「本を書くよりも売る方が大変」私もそう思いました。私の場合、書くネタや資料があったので思ったよりもすんなり書けました。だから余計にそう感じたのかもしれません。本は書いても売れなければ読んでもらえません。そして売るのは著者本人です。著者が自ら売ろうとしなければ売れません。超有名な方は別だと思いますが、無名の著者は特にそうです。本を出した後のことも計画をたてておかないと、本を出した効果が少なくなってしまいます。
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<title>本ができそうな時に考えること</title>
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出版社エベイユの亀岡です。春なのに～暖かかったり、寒かったり大変な気候が続きます。この４月は、ＰＣがお茶に浸されて亡くなってしまったり、１０日ほど、風邪が治らなかったりと、踏んだり蹴ったりの状態になってます。あなたは、お体、大丈夫でしょうか弊社の新刊「売れない時代の成功戦略」が、明日発売になります。予定していたメディア攻勢が期待できないことがわかり、今、攻め方を急いで考えているところです。なんにしろ、本屋さんでの賞味期限は、２週間、３週間とも言われ、その間に売れなければ、出版社に返品の山です。そ
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