<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/bj-m/rss.html">
<title>BJ-M</title>
<link>https://ameblo.jp/bj-m/</link>
<description>BowjackMoore Archives</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bj-m/entry-12960339012.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bj-m/entry-12958265377.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bj-m/entry-12958539246.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bj-m/entry-12958538980.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bj-m/entry-12961077514.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bj-m/entry-12955949984.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bj-m/entry-12955844682.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bj-m/entry-12955845028.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bj-m/entry-12955846665.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bj-m/entry-12955846992.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bj-m/entry-12960339012.html">
<title>アフターヌーンティー山東風</title>
<link>https://ameblo.jp/bj-m/entry-12960339012.html</link>
<description>
深夜（明け方？）でも食事ができる店、と言うか夜中に商売する店として「山東」という店は価値があった。　クラブハウスから客やメンバーが減った頃、食べに行くか・・という誘いで行ったのが最初だったと思う。　とにかく量が多い、というイメージが強くて、でも独特のタレが楽しい水餃子は「また行きたい」という気にさせる魅力があった。　そんな店が普通の店にシフトし移転もし、本格的な中国料理と水餃子を楽しむ店から普通の中華料理店っぽくなって、ミシュランのビブグルマンに選ばれてしまうと・・・さらに人気店になってしまった
</description>
<dc:date>2026-03-04T16:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bj-m/entry-12958265377.html">
<title>興華菜館で肉団子ランチ</title>
<link>https://ameblo.jp/bj-m/entry-12958265377.html</link>
<description>
３０年以上前、週に１回は通っていた「興華菜館」は、新山下の端にある港が見える中華料理店だ。　職場のチームとランチを一緒にする時、中華料理というのは実に都合が良い。　ウィークデイであれば必ずあるランチセットは、４〜８品ほどあるメインを選んで、後はご飯とスープ、香の物という形で、当時は概ね６００円程度の価格設定だった。　現在もその伝統は残っていて、８００円〜１０００円程度でランチタイムに楽しめる店は多く、店によっては週末でもそんなランチセットを出していたりして、物価高の今でも庶民の味方であり続けてい
</description>
<dc:date>2026-02-28T15:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bj-m/entry-12958539246.html">
<title>おかるのお好み焼きとか</title>
<link>https://ameblo.jp/bj-m/entry-12958539246.html</link>
<description>
粉物好きとしてみればどんなヤツでも食べたいと思うけど、ジャンクなヤツばっかり食べていると、本場で本格的といわれる物や唯一無二な存在と言われる物、を食べたくなる。　そんなんで大阪に来た時、ネットの情報を探って出会ったのが「おかる」という知る人ぞ知る名店だった。　前回大阪に来た時食べた「お好み焼き」には感動したけど、今回はもっと色々な物を食べ、その神髄に触れたいと密かに思っていた。　　　　前回食べ損ねた「明石焼き」。　これまずは横浜では食べられないだろう・・な一品で、初めて食べたのも大阪だったと記憶
</description>
<dc:date>2026-02-22T15:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bj-m/entry-12958538980.html">
<title>道頓堀今井のうどんは本物だった</title>
<link>https://ameblo.jp/bj-m/entry-12958538980.html</link>
<description>
大阪のうどんは、出汁を楽しむものなのだそうだ。　横浜でうどんを食べようと思ったら蕎麦屋でオーダーするしかなかったけど、徐々に讃岐系うどん専門店ができ、丸亀製麺の様なチェーン店もできてきて、「ドブの様な汁を・・」と言えない店も増えつつある。　だけど、それでも、出汁の美味さを大事にする関西の汁物は、関東の物よりも美味い、と私自身は感じている。　　　　大阪でうどんを食べるなら「今井」は外せない、と大阪在住の人が言っていた。だからちゃんと本店で食べたいと思っていて、弾丸的に大阪に来た日、「今井」の暖簾を
</description>
<dc:date>2026-02-21T15:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bj-m/entry-12961077514.html">
<title>セブンイレブンのボロネーゼ（金）が劣化したので</title>
<link>https://ameblo.jp/bj-m/entry-12961077514.html</link>
<description>
コロナ時代、自粛要請を突っぱねて営業してたチェーンなイタリアン。　ここしか飲めて食える店が無い・・と、夜中に集う人が多かったけど、確実に客層が悪くなって行かなくなっていた。　もうちょっと正直に言うと、そこのボロネーゼとほぼ同等の味わいなパスタがセブンイレブンの冷食（金のシリーズ）にあって、その価格差に負けたって事もあった。　だが、その冷凍パスタは物価高で仕様変更されたのか、パッケージが一新され「もっちり生パスタ」という文言が増えていた。　ｎ「どこがもっちりじゃい？」って言いたくなるほどパスタの食
</description>
<dc:date>2026-02-20T23:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bj-m/entry-12955949984.html">
<title>タコスマスター</title>
<link>https://ameblo.jp/bj-m/entry-12955949984.html</link>
<description>
現役の悲惨な勤務態勢だった頃、深夜にたっぷり食べられる貴重な店の一つだった中華街の鉄板バーは、家族の都合で閉店となっていた。　もうあの、Ａ３ステーキは食えないんだ・・と寂しい気持ちを抱えていたけど、その閉店した店舗に明かりが点いていた。　うん？なんかタコスマスターとあるよ？？　タコスかぁ・・・この前食べたタコスのイメージが悪かったから、払拭できたらラッキーか。　　　　入口に派手な花とかも出ていなくて、いつの間にかひっそりと登場した店だね。　あの、重厚な店内をどう改装したんだろう。ステーキを焼いた
</description>
<dc:date>2026-02-06T21:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bj-m/entry-12955844682.html">
<title>秀味園で魯肉飯</title>
<link>https://ameblo.jp/bj-m/entry-12955844682.html</link>
<description>
久々に、秀味園の魯肉飯が食べたくなった。 勿論、昔のアレじゃないけどあのスタイルを踏襲しているからこそ、また食べたいって気持ちになるんだろう。　　　　　相変わらず派手な入口だよね。「中華街元祖魯肉飯」って、中々の自信だ。　魯肉飯を出す店はそこそこあるけど、ワンコインでタップリな量を食べられるのは凄い魅力だったけ。　で、居抜き後はもっと魅力的だった店へ行ってたけど、気づいたら魯肉飯最安店として人気店になってたと。　　　　ずっと５００円で頑張ってたけど、とうとう６００円までプライスアップ。それでも無
</description>
<dc:date>2026-02-04T13:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bj-m/entry-12955845028.html">
<title>ミッドタウンBBQでランチバーガーを</title>
<link>https://ameblo.jp/bj-m/entry-12955845028.html</link>
<description>
　　わかっていたけど、今月いっぱいで旧店舗を閉める「天吉」は滅茶苦茶の行列でビックリ。　旧店舗で食べておきたい・・と思う人は自分を含めて多くいるんだね。　さて、どうしたもんか。頭の中に天丼が浮いてたから、それを超える何かを探さないと。　並びにある「利休庵」も並んでいるから行かないけど、「利休庵」に入れてもパワーダウンしている天麩羅盛り合わせとかを食べてもねぇ・・　う〜ん、悩ましい。いっそガッツリと肉でも喰らうか。　「ローンスター・スモークハウス」でランチにしか無い「ブリスケサンド」を食べるっての
</description>
<dc:date>2026-01-27T14:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bj-m/entry-12955846665.html">
<title>RAZZOでマルゲリータとか</title>
<link>https://ameblo.jp/bj-m/entry-12955846665.html</link>
<description>
新山下にあった頃は、純粋なピッツェリアな感があった「ＲＡＺＺＯ」。　石川町駅近くに移転してからはイタリアンレストラン感が強くなって、ピッツァを楽しむ以外の楽しみも増したからか予約無しだと入店が難しい店、になってしまった。　と言う事で、今日はちゃんと予約して・・・　　　　ここに来たら、オーダーすると決ねている料理が二つ。それは「ポルペッティ」と「ピッツァ・マルゲリータ」だ。　何故かって？それはもう、ずっとここで食べてきた料理であり、ピッツェリア的な店で頼む定番料理と言うべき物だから。　加えてここの
</description>
<dc:date>2026-01-20T19:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bj-m/entry-12955846992.html">
<title>久々に双囍の葱油拌麺</title>
<link>https://ameblo.jp/bj-m/entry-12955846992.html</link>
<description>
双囍はちょっと都合が良い店。　休日でも比較的空いてて、すんなり入れる。麺が美味い。ビールのアテもそれなりに揃う。　　　　今日は、葱油拌麺を食べに来た。ここの汁麺も良いけど、拌麺は突然食べたくなる独特な魅力があるんだな。　その理由の一つとして感じているのは、麺のその物の美味さ。安さ追求な店とそれなりに高くて美味い店の違いは、食材の違いって事が多くて、ここの麺料理は総じて高価な部類に入るけど、その価格以上に美味いと感じている。　トッピングは勿論、目玉焼き一筋で。馬鹿の一つ覚えとだけど、結局これが一番
</description>
<dc:date>2026-01-18T15:30:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
