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<title>あやのブログ</title>
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<description>美しい隣人</description>
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<title>一人ぼっちになった</title>
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<![CDATA[ 周りの人は全部中国へ逃げてしまいました。今回、本当に一人にられました。<br>２階の木造建物に一人でいて、両親に心配させないように、両親に知らせません。<br>もし大きな余震が来たら、この建物と一緒に潰れるかもしれません。<br>やっと分かりました。他人に全部を上げても最後自分が何ももらえません。
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<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 01:16:50 +0900</pubDate>
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<title>疲れてる</title>
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<![CDATA[ 疲れてる。<br>リラックスしたい。<br>３月中旬から、旅行したい。<br>いろいろな場所へ行きたいけど、時間があるかどうか分からない。<br>一人でもいいかなと思ってたけど、やはりあの人と一緒に行きたい。<br>前に向き、前に向き、前に向きたい。しかし、無理しないほうがいいと思う。<br>自分のリズムで少しずつ元の私に戻ります。<br>あの時、前を向き、目が輝いていたんだけど。<br><br>今日、読んだ本の中で、好きな文が「生の飛翔はすべての生命の根源にある生命、あらゆる個体的生命を生み出す普遍的生命の飛翔をいう」だ。すべての生命の根源は自然だ。で、自然を守るのは自然にたいして畏敬の念だけでなく、共通の生命の飛翔のためです。とても美しい言葉なのだ。
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<pubDate>Tue, 01 Feb 2011 02:09:05 +0900</pubDate>
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<title>キーボードが武器になる時</title>
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<![CDATA[ ♥ネット上の暴力は、インターネットの発展とともに、すでに発生した、或は発生している一連の事件に伴い、頻繁に、そして広い範囲で社会に理解されるようになりました。猫虐待女の子事件、そして銅須門事件において、事件に対するネット上の言論から判断すると、その言論はすでに正常な理性を越えてしまい、架空のスペースで当事者に対する道徳的な判決が下されるだけではありません。更に深刻なことに、当事者は現実の生活で処罰を受けるようになりました。これらの処罰は、法律を依拠とする公的判決ではなく、ただネット上の世論の圧力です。これが私達の言うところのネット上の暴力なのです。<br><br><strong><br>ネット上の暴力事件（略）に直撃</strong><br>♥2006年4月12日、「矛先透骨寒」というネットネームの男子か゛、国内のあるフォーラムでスレを書きました。その内容は次の通り：あるゲーム連盟の会長「銅須」がネット友達の集まりを利用して、その妻と不倫をした行為を糾弾するために、「矛先透骨寒」はネット友達に助けを呼びかけました。わずか3日間で、当該webサイトの情報のIPアドレスの検索は百万件を上回って、ネット友達はネットで会長の「銅須」を糾弾しました。4月16日、「矛先透骨寒」を応援するネット友達は、多くのルートでの調査を通じて、「銅須」の真実の身分およびその連絡方式をネット上で公表しました。そして企業、会社、学校、病院などの公共の場所で、「銅須」とその仲間を排斥をするように呼びかけました。また、ネット友達は、もし彼が謝罪をしなければ徹底的に追い詰めるつもりであることも伝えました。その結果、4月18日、様々な社会の圧力に追いつめられて「銅須」はビデオファイルで事件の全容を明らかにしましたが、ネット友達のさらなる激しい非難に遭いました。<br><br><strong>ネット友達のネット上の暴力議論（略）</strong><br>ネット友達RAIN：<br>♥ネット上の暴力は人間性、道徳に対する拷問の一つです。私達が比較的制約のない社会に生きている時、つまり、法律、法規の支配を受けない場合、私たちの人間性や道徳観はなくなるのでしょうか。ネット上の暴力の出現は、この問題について説明可能なようです。やはり、ネットにも社会にも、法の制約がなければなりません。インターネット利用者の自律によって、クリーンネットの環境を守ることはできません。<br><br>ネット友達のネットの良民：<br>♥クリーンではないネットの世界に対して、たくさんのインターネット利用者は無言で、我慢しています。しかし、人の我慢には限度があり、一定の程度になれば、自然に爆発します。私は、みんなの心の中には良知と道徳があり、ネット上の暴力の参加者のほとんどが私達の社会の道徳と尊厳を守るため、個人の感情の発散ではなく、ネット上の集団の醜い現象に対して、自発的に対抗しているのだと思っています。<br><br><strong>キーボードが武器になった原因</strong><br>♥ネット上の暴力事件で、多くの青少年が事件の発展を推進する主力軍になったことが分かりました。いったいどうして彼らはネット上の暴民になったのでしょうか。どうしてキーボードが武器になったのでしょうか。<br>♥ネット上の暴力は、青少年が匿名で参加することができ、自分はどんなことを発言しても被害を受けることはなく、安全だということが原因です。大衆心理学では経典的な命題があります。「個人は誰でも安善の良民なのに、どうして集団になると、暴徒になるのでしょうか」。本当の原因は次の通りです。個人が集団に溶け込んだことにより発生した安全性は、彼らを自分の気ままな行為に走らせ、その上自分の行為が懲罰を受けることはないと思ってしまいます。ドイツの有名な心理学者フロムはかつて、「自由からの脱走」と題して、個人が責任から逃げて、安全を獲得するために、匿名で集団に加わった後に表した暴虐と勝手さについて検証しました。このような暴虐が正義の名のもとで行われた場合、集団の勝手さは更なる力を得て、ますます膨張し、そして結局暴力を招くのです。匿名による参加は、インターネット利用者に最も居心地のよい場所を形成して、匿名集団の中に参加する個人は、前例のない非常に強いエネルギーと快感を獲得できるようです。このようなエネルギーは、巨大な世論の力で討伐の対象を傷つけるだけではなく、もはや真実の暴力の傾向を現しました。<br>♥ネット上の暴力はネット上のうさ晴らしに属し、そしてある程度で青少年の現実的な生活での暴力に取って代わりました。しかし、多くの青少年はネット上の暴力から獲得した憂さ晴らしの快感に深くはまり込んで、さらにそのような快感を現実の生活の中に求め、忍耐力は低下し、心がゆがみ、最後に犯罪を誘発してしまうのです。<br>♥これより、ネット上の暴力は社会と保護者が特に重視すべき問題であることが分かりました。<br><br><div align="center"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/high-high-naka-ta/672.gif" alt="ｷｬﾊﾊ" border="0">ご意見を教えていただけませんか？<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kittyn94/1961.gif" alt="マイメロ" border="0"></div><br><div align="center"><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=bjaya"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110129/20/bjaya/c2/3f/j/o0649048911013477276.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110129/20/bjaya/c2/3f/j/t02200166_0649048911013477276.jpg" alt="$あやのブログ-雑誌２２" width="220" height="166" border="0"></a></div>
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<pubDate>Sat, 29 Jan 2011 20:29:08 +0900</pubDate>
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<title>人間は一番可哀想な動物なのです。</title>
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<![CDATA[ 哲学の本を読めば読むほど哲学と心理、精神世界が一枚岩だと分かってます。<br>たくさん哲学者は心理学者、精神医学者です。<br>例えば、ユングさんです。彼は共時性を唱え、共時性で、因果律で説明できないことを解釈します。共時性理論は人間の無意識を強調してます。第六感とほほ同じのでしょか。。。<br><br>哲学はとても難しいですけど、哲学の界はとても妙です。哲学は自然科学で説明できないことを仮定し、論証します。哲学の勉強は人をもっと賢く考えさせます。しかし、世界をもっと認識すればするほどがっかりしてきました。人間は誕生したばかりの時、白紙ですけど、社会に入ったら、いろいろな悪習に染め、欲望が膨張し、最後、自分は一体何のために、生きてるかと分からなくなります。<br><br>人間は一番可哀想な動物なのです。<br><br>
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<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 13:07:57 +0900</pubDate>
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<title>落ち込んでます</title>
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<![CDATA[ どうしても絶望感から抜け出せません。<br><br>なんで人生がとても怖いですか？<br><br>寝られません。<br><br>私にとって、朝が一番怖いです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br>嫌です。明日また学校へ行かないことにしました。<br><br>どうしてもshinitai。<br><br>
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<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 01:25:29 +0900</pubDate>
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<title>外国と共同で歴史教科書を作成することについて</title>
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<![CDATA[ 問題：外国と共同で歴史教科書を作成することの積極的意義、およびそれに伴う困難な問題を挙げ、あるべき歴史教科書について論じなさい。<br><br>　私は外国と共同で歴史教科書を作成することは全世界の歴史を全面的に認識し、歴史問題を理性的に思考し、分析し、せんじます。そして、全人類の共同生存を目標として、国と国の共同発展策を探求することの積極的意義があると思います。<br>　もちろん、自分の国に愛情を持つことや教育背景の違いで世界観が違うことなどので、外国と共同で歴史教科書を作成することに伴う困難な問題はいろいろです。私は一番困難な問題が戦争についての考え方の違うことだと思います。この問題を弱化できるのは中立の立場で立ち、戦争が起こった原因や過程を強調しすぎなく、人に戦争でもららした悪果をしっかり覚えさせる歴史教科書を作成すべきだと考えます。<br>　まず、歴史もんだいを理解するのが昔の誤りを二度としなく、正しい道で前に進むためです。確かに、戦争で、侵略された国にとって、とても苦しかった記憶がありますが、侵略した国にとって、とても申し訳ない気持ちがあります。しかし、ずっと戦争の起因や過程にこだわったら、国と国の関係によくないです。歴史は人や国を正しい道に引導することです。戦争でもたらした悪果を覚えるのは戦争を起こした国を徹底に批判しなく、平和の意味をもっと深刻に理解するためです。<br>　それから、経済グローパルかと共に、人間は国の国民だけでなく、地球の住民として存在しています。新しい視点から、国境を越え、戦争は全世界状況を変え、全人類に平和を大切にさせる契機だと考えるべきです。それなら、戦争の原因や過程を強調する必要がありません。今や、私たちにとって、平和を守り、戦争を起こさないことが大切です。<br>　ですから、私は中立の立場で立ち、戦争が起こった原因や過程を強調しすぎなく、人に戦争でもららした悪果をしっかり覚えさせる歴史教科書を作成すべきだと考えます。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>論拠がめちゃくちゃです。。。<br>omg、難しいです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/185.gif" alt="ラブレター">ご意見を教えていただけませんか？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/185.gif" alt="ラブレター"><br>
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<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 01:19:52 +0900</pubDate>
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<title>曇りです。</title>
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<![CDATA[ 私の世界は毎日が曇りです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/027.gif" alt="くもり"><br>今日もそうです。<br>未来なんか見えません。<br>幸せな瞬間があっても唯の一瞬なのです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー"><br>永遠に寝る事ができると祈ってます。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><br>朝が嫌いで、怖いからです。<a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=bjaya"><br><br><br><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif"></a>
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<link>https://ameblo.jp/bjaya/entry-10779576453.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jan 2011 20:18:12 +0900</pubDate>
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<title>不安です。</title>
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<![CDATA[ <p>今日も不安です。</p><br><p>大切なものや人の無くなるのが怖いです。<img width="16" height="16" alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" complete="true"></p><br><p>自分でも信じられませんけど、頑張ってみます。</p><br><p>しっかり幸せを探して、握ってみます。</p><br><p>今日もいい天気です。。。<img width="16" height="16" alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" complete="true"><img width="16" height="16" alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" complete="true"></p><br><p>いつも笑ってたら、幸せがきっと来てくれます。<img width="16" height="16" alt="クローバー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" complete="true"></p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110123/13/bjaya/01/26/j/o0338048411000387984.jpg"></a></div><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110123/13/bjaya/01/26/j/o0338048411000387984.jpg"></a> </div><p><br><br></p><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 13:18:53 +0900</pubDate>
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<title>日本における外国人参政権と国籍との関係について論じなさい</title>
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<![CDATA[ <p>　私は日本における参政権を持っている外国人は先進国からのと発展途上国からの人数が対等割合にすべきだと考えます。</p><p>　第一の理由は違う国からの参政権を持っている外国人が違う観点を持っていて、いろいろな提案を出すのは日本の政治や経済などの改善に役立つからです。確かに、先進国が経済高速発展ので、先進的な経済改善策を提案できますが、経済の発展とともに、経済格差により、政治方面はいろいろな問題が激しくなってきます。共同存在の問題を解決するように、先進国からの参政権を持っている外国人は共同研究の仲間として、改善方法を出します。現在、発展途上国は先進国の発展歴史を例として参考し、自分なりの発展方法を探しているところです。ですから、昔、経済主義を強調していた先進国より経済発展と政治の民主、平等のバランスを重視しています。発展途上国からの参政権を持っている外国人は違う観点を持っていて、日本の政治改善にいい提案を出すことができます。</p><p>　第二の理由は外国人参政は国際関係の促進に役たつからです。経済不景気で、先進国の経済発展は停滞しています。逆に、発展途上国の経済は穏やかに前へ発展しています。ある程度で、発展途上国は先進国の消費市場になって、先進国の経済を恵んでいます。経済は政治を決めます。発展途上国は経済力の上昇するとともに、国際での地位も上昇しています。そして、国際での発言権も最持ってきます。対等割合の外国人参政は国際趨勢なのです。</p><p>　以上の二つの理由で、私は日本における参政権を持っている外国人は先進国からのと発展途上国からの人数が対等割合にすべきだと考えます。</p><br><br><p><font color="#ff0066"><img width="16" height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" complete="true"><img width="16" height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" complete="true"><img width="16" height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" complete="true">ご意見を教えていただけませんか？<img width="16" height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" complete="true"><img width="16" height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" complete="true"><img width="16" height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" complete="true"></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/bjaya/entry-10776712317.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Jan 2011 23:06:53 +0900</pubDate>
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<title>新たなスタート</title>
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<![CDATA[ <p>いい天気ですね。<img alt="たいよう" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ne/neko-tetsudai/2897115.gif" complete="true"></p><p>後で、東京ドームホテルへ行きます。<img alt="オオクマ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ca/candyery4/2897222.gif" complete="true"></p><br><p>今日も頑張ってみます。</p><p>辛い記憶を忘れられなかったら、それらを幸せの基盤になってみます。</p><p>今日の苦しみは明日の幸せですかな。。。きっと！<img width="16" height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" complete="true"></p><br><p>あの顔、あの素敵な笑顔は私のものです。</p><p>きっと奪い返します！<img width="16" height="16" alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" complete="true"></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110121/13/bjaya/a6/e9/j/o0613050610996279898.jpg"></a> <br></p><br><br>
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<pubDate>Fri, 21 Jan 2011 13:44:12 +0900</pubDate>
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