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<title>隠れショウコふぁんのブログ</title>
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<title>干からびて干物になって死んでいたネコ</title>
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<![CDATA[ <p>最近の話・・・　　わたしがたまに行く、某山道の途中にある駐車場に寄った時、先に集まっていた車仲間達が</p><p>わたしに「おっかないモノがあるんです！！」と言うので見てみると、駐車場の真ん中に何やら黒い塊が置かれていました。　わたしが「アレは何？？」と聞くと、「端っこにダンボールが置いてあって、メチャクチャ臭いから、開けてみたら、中でネコが死んでいて干からびて‘干物‘になっていたんですよ！」</p><p>わたしはクルマから降りて、その黒い塊に近づくと・・・　まさしく、死臭と呼ぶにふさわしいほどの強烈な悪臭に思わず顔をしかめてしまいました。　それでも、息を殺しながら覗き込むと・・・　　そこには、たしかにネコの形をした</p><p>黒い干物・・・イヤ・・・遺体‘がありました。　かろうじて牙だけは原型をとどめていたので、ネコだろうと確信が出来たのですが、それが無かったらもはや、何の塊なのか？サッパリ分からなかったことでしょう。　それだけ、この猛暑であっという間に腐敗していました。　どういういきさつで、こんな山奥にダンボールに入れて捨てられていたのか？は分かりませんが、わたしはそのネコがあまりに可哀想で胸が痛くなりました・・・</p><p>熱いアスファルトの上に置かれたまま気味悪がられて放置されている、このネコを放って置けなくて、森の中から</p><p>木の棒を拾ってきて、このネコの遺体をそっと動かし森の中に返してあげることにしました。　それを見ていた、数人から「よくそんなことができますね」と言われ、わたしは彼らにこう返しました。「君らだって、仮にもし死んだ後、こんな場所に自分の亡骸を放置されて‘見世物‘にされたらどう思う？」　　彼らは何も言えなくなりました。　</p><p>その後、ネコの遺体を森の中に丁重に葬った後、皆で手を合わせて合掌して冥福を祈りました。　</p><p>この駐車場付近は、過去にも様々な出来事があり、このブログにもその話を色々と掲載してきましたが、いつも不思議な‘何か？‘を感じる場所です・・・</p><br><br>
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<pubDate>Tue, 10 Aug 2010 20:45:37 +0900</pubDate>
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<title>うつ病の、地獄の苦しさ・・・</title>
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<![CDATA[ <p>しばらく、あめブロを続けることにしました。</p><br><p>先日、わたしのとある知人で職場をリストラされ、うつ病になってしまい悩み苦しみ抜いている人が、○殺する寸前まで落ち込んでしまいました。　このままほっといたら、本当にやりかねないと直感で感じた私は急遽、遠く離れた土地に住んでいる彼に会いに行くことにしました。</p><br><p>じつは、わたし自身も現在うつ病になってもおかしくないぐらい、崖っぷちな状態ではあるのですが、それがゆえに悩み苦しんでいる彼の心が胸が締め付けられて痛いほど分かるのです。　外部との接触を拒む彼との接触に、あの手この手を使って成功した私は、とにかく彼の話を何時間も聴いてあげて、自分のもっている経験や知識。考えていることを精一杯彼に具体的に話して語り合いました。</p><br><p>彼は今、どうしようもない現実の‘壁‘に阻まれて身動きが出来ずに何を考えてもマイナスの悪い方にしか考えられないので冷静に状況を分析して判断が出来ず、いつまで経っても答えが出なくて苦しんでいるのです。　なので、わたしが彼の代わりに冷静に彼の状況を考えてあげて、わたしが考える彼の復活への大まかな道筋を提案してあげました。　そして、一番言いたかったこと。「死んで楽になりたいのは、僕も同じ。でも、君が死んだら少なくとも僕だけは泣くよ。」</p><br><p>そして彼リ際、彼がこう言ってくれました。「じつは、今日本気で死ぬつもりだったんよ。もし、会って話しを聞いてもらえなかったら、本当に死んでいたと思う。　　ありがとう・・・・」</p>
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<link>https://ameblo.jp/bl5be5/entry-10474817285.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 10:28:45 +0900</pubDate>
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<title>路頭に迷っています</title>
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<![CDATA[ 最近、表の顔は元気なふりをしていますが、裏の顔は人生最大のピンチにより悩み苦しんでいます…人生がわからなくなってしまいました。　　近々、このブログも止めるつもりです…
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<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 00:45:32 +0900</pubDate>
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<title>あの、殺○現場と同じでした・・・・</title>
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<![CDATA[ <p>約一ヶ月前、わたしが偶然に発見、通報したクルマの中で自害されて亡くなっていた見知らぬ‘彼‘の為に、わたしは今だに３日おきぐらいに行って花の水替えとお参りをしています。　　　</p><br><p>今だから言いますが、‘彼‘が亡くなっていた現場は、このブログに昔、掲載した‘夢追い人２０～２３‘で、捨てられていた子猫がカラスに襲われて食べられていた場所なのです。　　</p><br><p>この場所は私にとって、避けては通れない場所なのかもしれません・・・　　　　　合掌</p>
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<link>https://ameblo.jp/bl5be5/entry-10450311931.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 09:14:08 +0900</pubDate>
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<title>亡くなった‘ある人‘からのメッセージ</title>
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<![CDATA[ <p>先日、わたしのメインブログの直メールで、ある人からメールが届きました。　ある人とは？　</p><p>ちょうど一ヶ月前にわたしが某峠道で偶然、発見したクルマの中で練炭○殺されていた人が生前働いていた職場の元同僚の人でした。　このアメブロブログに載せた文章と同じ内容をメインブログにも載せていたのですが、</p><p>その人はメインブログを徘徊していて、たまたま私のブログに辿り着いてメールを送ってくれたのでした。</p><p>そのメールには、私への感謝の気持ちとお礼が切々と書かれていました。</p><p>私は、驚きと同時に安堵の気持ちで一杯になりました。　　でも、私の勝手な思いかもしれませんが、亡くなった‘彼‘が、同僚の人を通して私にメッセージを送ってきてくれたように思えて仕方ないのです。。。　　合掌</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/bl5be5/entry-10443812414.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 08:39:22 +0900</pubDate>
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<title>出来る限りの親孝行</title>
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<![CDATA[ <p>最近、母親のリハビリの一環で、遠く離れた何も無い山奥にあるダム湖の周りを一周するウォーキングに同伴しています。　　元旦の１日にも、雪が降るなか一生懸命に歩いてきました。</p><br><p>今日も、初めて行くダム湖の周囲を歩いてきました。　　母親にあまりムリをさせられないので、ほどほどに！を心がけていますが、慣れない道はついついムリをしてしまい、難しいものです・・・</p><br><p>しかし、空気が澄んでキレイな山の中を、ただ歩くだけでも心がリフレッシュでき、自分もハマリそうです。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bl5be5/entry-10430599735.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jan 2010 22:02:50 +0900</pubDate>
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<title>自ら命を絶った男性</title>
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<![CDATA[ <p>今日、たまたま通りがかった峠道沿いで、車の中で自らの命を絶って亡くなっている若い男性の亡骸を発見してしまいました。　　警察に通報して先程、処理が終わったところです。</p><br><p>見ず知らずの他人とはいえ、わたしと同世代と思われる亡くなった男性のことが、同じような生き地獄を歩いて来ている自分と重なり、全く他人事とは思えず涙が止まりませんでした・・・</p><br><p>皆さん。　本当に苦しい世の中ですが、亡くなった彼のためにも頑張って生きていきましょう。</p><br><p>合掌。。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bl5be5/entry-10422191813.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 18:58:55 +0900</pubDate>
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<title>タモリの素顔？</title>
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<![CDATA[ <p>先日、友人と話をしているとその友人が急に自分の携帯画面を見せながら「この人誰だか分かります？？」</p><p>と聞いてきました。　　</p><br><p>わたしが画面を覗いて見ると、そこには年が６０歳前後に見えるなんとも優しそうな雰囲気を漂わせた、ダンディな男性が写っていました。</p><br><p>ジ～っと数十秒ぐらい眺めていたのですが、さっぱり分かりません・・・・</p><br><p>「芸能人ですか？？」</p><br><p>「ハイ。超有名人です＾＾」</p><br><p>「う～ん、ますます分からん・・・」</p><br><p>「お昼の番組の超有名人ですよ＾＾」</p><br><p>「！！！！！！＿＿？？？？？？？　もしかして？　いいとものあの人ですか？？」</p><br><p>「ハイ。　そうです！　‘モリタ‘さんです（笑）」</p><br><p>サングラス一つで、こうも印象が変わるものなのか！！と、わたしは愕然としてしまいました（汗）</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/bl5be5/entry-10416729478.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Dec 2009 08:55:53 +0900</pubDate>
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<title>運命の出会いだった　１２月１２日</title>
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<![CDATA[ <p>かなり、久しぶりの書き込みです。　最近、ある人からもらったCDの中に入っている曲で、ボクの胸を締め付ける曲が入っていました。　その曲は、バーシアという歌手の‘Angeles Blush‘というクリスマスソングです。</p><br><p>この曲は５年前の１２月１２日。ボクの人生の中で１人出会えるかどうか？という運命の人と出会った場所でBGMとして繰り返し流れていた曲で、CDを聞いた時に「あっ！この曲は・・・・」と、あの時の情景を走馬灯のように思い出してしまいました。　　</p><p>あの日のボクたちは、あのパーティ会場の中で一番輝いていました。　おそらく、あの日一番のベストカップルだったと思います。　出会った瞬間、二人共が運命を感じた鮮烈な出会いでした。　　そんな二人を、引き裂かれる</p><p>未来が待っていたなんて・・・・</p><br><p>もうすぐ、あの１２月１２日が近づいてきました。</p><p>離れ離れになった今となって、人妻になっているだろう彼女も、この時期が来てこの曲を聴くと、あの日のことを</p><p>鮮烈に思い出しているはずです。　　　</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/bl5be5/entry-10407356656.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 20:42:53 +0900</pubDate>
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<title>病んでます</title>
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<![CDATA[ 最近、色々ありすぎて精神的にもう限界がきています表面上は元気なふりをしてますが、一人になるとさっきも悪魔のささやきにもう少しで終わらせるところだった
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<link>https://ameblo.jp/bl5be5/entry-10371888655.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Oct 2009 01:10:44 +0900</pubDate>
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