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<title>日常のブログ</title>
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<description>理解度の低い方は絶対に読まないこと</description>
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<title>戻りました</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190704/02/black-qoo/04/19/j/o0600040014490899010.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="400" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190704/02/black-qoo/04/19/j/o0600040014490899010.jpg" width="600"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>北海道へ行っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この猫、ご飯で「待て」ができるのはありがたい。</p><p>&nbsp;</p><p>待てを言わないと、ご飯を入れている最中にでも食べ始めてしまうのだが。</p><p>&nbsp;</p><p>あとは、名前を呼べばどこからともなく来てくれる。</p><p>&nbsp;</p><p>黒いネコって発見しずらいので、結構この習性は重宝しています。</p><p>&nbsp;</p><p>下手したら「黒いハンドバック」に本気で話し掛けてしまうくらいに分かりずらい。</p><p>&nbsp;</p><p>おそらく黒猫を飼ったことのある方は皆同じ経験をしているのではないかと思いますが。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>東京は流石にジメジメした湿度で不快です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/black-qoo/entry-12489785508.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jul 2019 20:00:23 +0900</pubDate>
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<title>変態的精神論</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190621/01/black-qoo/12/ee/j/o0600060014474534759.jpg"><img alt="" height="600" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190621/01/black-qoo/12/ee/j/o0600060014474534759.jpg" width="600"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私がまだこの世に生まれていない時代の1975年に出版された本。</p><p>&nbsp;</p><p>この時代に、ここまで深く、そして分かりやすく身近な題材で語られた精神論の本は稀少です。</p><p>&nbsp;</p><p>今ではちらほらと同じ様な事を述べられている書籍を目にしますが、約40年以上の歳月が経っても、もしかしたら精神論の分野は進化が最も遅いのかも知れません。</p><p>&nbsp;</p><p>人間はそもそもフェチ主義の生き物であって、この書籍を教えてくださった方も、その昔に出版物を書かれていた方で、その中の特集で「今月の変態」という企画があったそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>日本全国にいる「変態」を取材しに行って、人間の奥底に眠る本質を追求していたとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>当然記事を書かないといけないので、一体何に快楽を感じているのかという奥深くまで聞き出し、見せてもらうそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>変態という言い方は、何か一般的人とは隔絶されているかの様に使われますが、人間なんて人には言えないけども、五感を刺激する妥協を許さない快楽刺激というのがあるものです。</p><p>&nbsp;</p><p>むしろ無い方が変態なのかも知れません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/black-qoo/entry-12483921282.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jun 2019 01:43:48 +0900</pubDate>
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<title>究極の哲学</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190617/00/black-qoo/e4/73/j/o0400060014467741935.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="600" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190617/00/black-qoo/e4/73/j/o0400060014467741935.jpg" width="400"></a></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190617/00/black-qoo/ef/66/j/o0400060014467741990.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="600" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190617/00/black-qoo/ef/66/j/o0400060014467741990.jpg" width="400"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>著者の知り合いの方からの教えて頂きました。</p><p>&nbsp;</p><p>昭和40年代の書籍ですが、3次元どころか6次元について数学的に紐解く試みをした書籍です。</p><p>&nbsp;</p><p>実に哲学的に述べられていて、現代の様に、哲学もなく、部数獲得目的もなく、そしてまだ分かっていない世界を独自の意見で論じている。</p><p>&nbsp;</p><p>これこそ文学。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、宗教についても述べておられるし、六次元世界と色彩についてはとても興味深い見解が述べられている。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょうど先日、国際宇宙ステーションかたX線撮影した写真が紹介されている記事を読んだが、まさにこのイメージ。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190617/00/black-qoo/e7/ae/j/o1280064014467753156.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="210" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190617/00/black-qoo/e7/ae/j/o1280064014467753156.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして一見非科学的と揶揄されそうな内容でもあるけども、実はこの書籍の著者は医師であるというなんとも理系らしい計算式尽くしの内容もある。</p><p>&nbsp;</p><p>中でも、数霊を理解すると、あらゆる予測に活用できるという、まさに私のよく言っている内容。</p><p>&nbsp;</p><p>そっか、だからオススメしてくださったのね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/black-qoo/entry-12481446049.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jun 2019 00:39:18 +0900</pubDate>
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<title>やっと晴れた！！</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190531/03/black-qoo/1c/12/j/o1000066714419276117.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="400" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190531/03/black-qoo/1c/12/j/o1000066714419276117.jpg" width="600"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190531/03/black-qoo/f8/b8/j/o0500074914419276126.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="749" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190531/03/black-qoo/f8/b8/j/o0500074914419276126.jpg" width="500"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190531/03/black-qoo/2c/ff/j/o0500074914419276119.jpg"><img alt="" height="749" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190531/03/black-qoo/2c/ff/j/o0500074914419276119.jpg" width="500"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>いつも狙っていたのに無理だった、日本の国道最高峰の志賀草津ルートからの天の川の写真がようやく撮れました。</p><p>&nbsp;</p><p>AM1:00くらいだったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>標高が2000m以上のところ走行する道路ですが、夜になるとかなりの確率でガスが掛かってしまうんです。</p><p>&nbsp;</p><p>先日は上手い具合に夜が冷え込みましたので、条件が整いました。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに車の外気温度計は０℃になってしました(^_^;)</p><p>&nbsp;</p><p>おかげで車の窓だけを開けて、三脚を出して撮影。</p><p>&nbsp;</p><p>それに、クマとかもいますのでね。</p><p>&nbsp;</p><p>っで、写真を撮っていたら、一台の車がやってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>同じ目的かな？と思ったら、中年の男性が車から降りてきて、手際よくトランクからリュックにカメラに三脚にヘッドライト、そして小さめの音のクマよけ鈴を出しました。</p><p>&nbsp;</p><p>ま、まさか・・・と思ったら、ためらいもなく真っ暗な藪の中の登山道へ一人で。</p><p>&nbsp;</p><p>私は凝り性ではないので、あそこまでやる勇気はないですね〜。</p><p>&nbsp;</p><p>幾分離れているとは言え、一昨年噴火をした草津の白根山ですからね。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろんそちらの方は通行止めですが。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/black-qoo/entry-12465132881.html</link>
<pubDate>Fri, 31 May 2019 03:32:58 +0900</pubDate>
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<title>文字や言葉の重要性</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190526/20/black-qoo/1a/7d/j/o2239223914416821668.jpg"><img alt="" height="2239" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190526/20/black-qoo/1a/7d/j/o2239223914416821668.jpg" width="2239"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ブログは文字（言葉）を活用し、人が人に対して何かを伝えることの出来るコミニュケーションツールです。</p><p>&nbsp;</p><p>一方で、人というのは、個々でそれぞれが違った価値観を持ち合わせているため、結果的に文字や言葉は人によって、「捉え方やその重み」というものもまた違うものです。</p><p>&nbsp;</p><p>この価値観というものは、おおよそ人間の脳の形成段階において、親による洗脳教育（悪い意味ではない）から始まるものであり、それが脳の初期データーとなってゆきます。</p><p>&nbsp;</p><p>厳密には親ではなくても、例えば義母に育てられた子供でも同じことが言えます。</p><p>&nbsp;</p><p>言葉や文字は重要か？と聞かれれば、私の場合は「重要ではあるけども、こだわる部分でもない。」と答えると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>その理由は、あくまでも言葉や文字は、社会的なコミニュケーションツールであって、先に述べたように、<span style="text-decoration:underline;"><span style="color:#800000;">それぞれが違う価値観を基に活用して</span></span><span style="text-decoration:underline;"><span style="color:#800000;">いる</span></span>ことから、たとえ日本語の様に、より多くの表現方法を用いて細分化したとしても、結論として、赤も桃色も桜色も紅色も、結局は<span style="text-decoration:underline;"><span style="color:#800000;">最後はあなたと私とで同じ色に見えている確証がないわけ</span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>脳には大きく大別して２つの区分があります。</p><p>&nbsp;</p><p>爬虫類や哺乳類の時からある古い脳と、人間になってから急激に発達した新しい脳。</p><p>&nbsp;</p><p>古い脳は、生命維持に関わる呼吸や脈拍やホルモン分泌、内臓の機能などの中枢が存在し、まさに体が生命維持をする上でも重要な健康維持中枢です。更にその外層の部分では、感情を司る部分もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>ですから、人間以下の動物であっても、この部分の脳の発達が見られるために、例えば犬であっても「喜怒怖安」の感情があるわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>人が「笑うと健康に良い」「泣くとストレス解消になる」と言われるのは、この生命維持の脳が活性化するためであって、映画や絵画、音楽、美食などでも五感を伝って近い部分を刺激することができます。</p><p>&nbsp;</p><p>一方で、人間において高度に発達した「新しい脳」は、言語脳とも言われるくらいに、社会的な知識や常識、ルール、合理性、新しいものを開発する文明発展などが含まれます。</p><p>&nbsp;</p><p>であるからして、人間は道具を使ったり、科学を発展させる道が選択できたのに対し、動物や恐竜にはそれができなかったというわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>通常、赤ちゃんの時代には言葉を喋ることができません。まだここで言う「新しい脳」が未発達段階であり、社会的に教育を行えないからです（言葉が通じないから）。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、親は社会的な脳を持ち合わせていますから、この赤ちゃんが親にどのように分かるように物事を伝えるのかというと、「泣く（古い脳）」という方法で欲求を伝えています。</p><p>&nbsp;</p><p>泣くと言うのは、一種の感情欲求であって、赤ちゃんは親から世話を必要とするために、古い脳の生命維持の叡智ということになります。ある程度までに社会的な脳が発達してきたときには、少しづつ言葉というツールと感情を使って知らせてゆくることを覚えます。</p><p>&nbsp;</p><p>よって、新しい脳は又の名を「言葉脳」とも呼べるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに赤ちゃんは、学習（洗脳）がされていないから、この時期の表現は全てにおいて芸術性が高く、プロの絵描きや音楽家では、一定のレベル以上から、この時期の再現性に興味を示すことになります。</p><p>&nbsp;</p><p>ここで着目すべきは、新しい脳が発達していない赤ちゃんであっても、身体は健康維持を行う部分の機能はあるということ。そして、人間以下の動物や爬虫類でもそれはあるということです。</p><p>&nbsp;</p><p>すなわち、健康性というものは古い脳のエリアに属し、そこが得意としている部分でもあるわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>当たり前ですよね？心臓を意図的に考えて動かしているわけでも無く、食べたものを意図的な運動技術によって消化しているわけでもありませんから。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>一方で、発達しきった大人の場合、日常生活では新しい脳が優位になります。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、言葉や文字といった価値観優位の生き方になるわけですが、これが古い脳（健康脳）を抑圧してしまうという現象が起こるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>その代表的なものが自律神経失調症。</p><p>&nbsp;</p><p>その繋がりは明確で、悩み事があれば胃が痛くなったり、レモンの果肉を搾るところを見れば唾液が分泌したり、嫌いなゴキブリが目の前に現れたら呼吸や脈が乱れます（赤ちゃんは学習していないから全く動じない）。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、新しい脳は学習した情報によって古い脳への反射経路を作り上げ、間接的に健康性に影響を与え得るという事。</p><p>&nbsp;</p><p>そして大人の多くは社会的であるが故に、新しい脳が強く、古い脳が弱いというバランス崩壊に陥りやすいわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>では、新しい脳を弱くしたらいいのか？という疑問点が湧いてきます。</p><p>&nbsp;</p><p>感覚派や右脳的生き方がもてはやされた時もありましたが、これが優位になり過ぎると社会が成り立たない。</p><p>&nbsp;</p><p>自己の感情や欲求に忠実に従ってしまうために、法や政治、医療や福祉、会社や経済が機能しなくなってしまうのです。</p><p>&nbsp;</p><p>それを証明するためには、１８４０年代の清が、アヘン中毒で社会機能が停滞し、国力が衰退していったのが良い例でしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>イギリスとのアヘン戦争によって一定の解決がなされましたが、欲求に忠実になり過ぎれば、脳は個の世界の独裁政権状態となり、社会での協調性が掛けてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>まるで、道路交通法(新しい脳の学者)のない公道のように、左側通行も右側通行もみんなバラバラで「気分で右走行」とか、信号も赤は進んで青は止まる。理由は？「青の方が綺麗だから」となってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>芸術系の方に協調性が薄い人が多い事も、新しい脳より古い脳を優位に働かせてしまう部分にあります。</p><p>&nbsp;</p><p>見たり聞いたり感じたりするのは、基本的に学習をしなくてもできることですから、古い脳が働きやすいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今月は、某大学の研究会に出席しましたが、そこでの発表者の内容で、上記の理屈に噛み合わない部分がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、最後に質問として私が伺ってみたら大バトルが勃発。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜかというと、宗教がどのように健康性に影響を与えるのかという内容にも関わらず、新しい脳の研究しかしていなかったから。</p><p>&nbsp;</p><p>発表者が「研究は哲学的である必要がある」という前提で発表されていたのに対し、宗教は不必要であるという方向からの研究がされていなかったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、古い脳の暴走（主に欲求）を律することができ、そして古い脳との均衡状態を取ることができるとしたら、宗教の必要性が減るのではないか？</p><p>&nbsp;</p><p>逆に言えば、それが宗教の成している一つの重要な部分でもあるわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>何故アダムとイブが禁断の果実を食して、生殖器をイチヂクの葉で隠したのか。</p><p>&nbsp;</p><p>その上で、宗教の必要性について調べた結果を伺いたかった。</p><p>&nbsp;</p><p>宗教は古い脳に属すというご意見なのか、新しい脳に属すというご意見なのか。</p><p>&nbsp;</p><p>どちらの答えにも、実は踏み絵が存在しているという事に気がつきます。</p><p>&nbsp;</p><p>それが新しい脳に属すというのならば「宗教は生まれる前から選ばれていない（受胎告知否定）」ということになる。その理由は「宗教は赤ちゃんの時に言葉がない以上は学習脳にある」ということになるからです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして古い脳に属すというのならば「例えば赤ちゃんであっても、汗を出したり、唾液を出したり腸を蠕動運動させたりできる様に、祈りによって大人と同じ様に脳波に反応が出なくてはおかしいし、動物も爬虫類も敬虔な信徒であって、魚すらも食べることを許すべきではないのでは？」となってしまう。そもそもそれ以前に、わざわざ信仰などせずとも古い脳に属するのなら、自律神経機能と同じく、自動的に機能していなくては辻褄が合わなくなるわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>私は宗教は新しい脳に属すと思うから、よって、仮に赤ちゃんに法王が触れたとしても、涙も喜びも、脳波では反応しないと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、だとしたら問題が浮上します。</p><p>&nbsp;</p><p>新しい脳から古い脳へ、何かしらの情報伝達をしなければ、宗教が健康性に影響を及ぼすことがないという点です。先に述べた様に、古い脳は、新しい脳が発達してから急に出来上がった機能ではないから。</p><p>&nbsp;</p><p>ま、ここについても私的に一定の答えは持っているのだけど、宗教全体がひた隠しにしている歴史まで掘り下げなくてはならないので、迂闊に言及してはならない部分でもあるのだが。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、洗脳という現象について解きほぐしてゆかなければ辿り着けない経緯もある。</p><p>&nbsp;</p><p>どの手法や、ルールにも一定性はある。</p><p>&nbsp;</p><p>悪用も簡単にできてしまうが故に、今日はこの辺で終わらせておきたいと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/black-qoo/entry-12464042415.html</link>
<pubDate>Tue, 28 May 2019 02:14:08 +0900</pubDate>
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<title>最初からミスをする</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190511/02/black-qoo/82/bf/p/o1600114114407433571.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="428" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190511/02/black-qoo/82/bf/p/o1600114114407433571.png" width="600"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なんだか、昨今は車の事故について取り上げられるのが多いですね。</p><p>&nbsp;</p><p>確かに痛ましい事故は多く、心が痛みますが、これは残念なことに昔から一定数あるもので、これまで大きくピックアップして報道することが少なかったものです。</p><p>&nbsp;</p><p>新聞なんかでも、ほぼ毎日死亡事故は載っていましたけども、やはり通信機器の発達でしょうかね？</p><p>&nbsp;</p><p>私の人生で話したことのある方で、昔に交通事故で人命を奪ってしまった方と２名ほど話したことがありました。</p><p>&nbsp;</p><p>お一人は仕事中に自転車のお年寄りを巻き込んでしまったとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>結構話さないだけで、身近に有るものなんだなと実感させられました。</p><p>&nbsp;</p><p>自動車事故は経験のある方にしか分からないと思いますが、車内では本当に全身が吹っ飛びます。本来、シートベルトなんで最低限のタスキに過ぎません。</p><p>&nbsp;</p><p>よって、ドライバーが抵抗できるのは握れるハンドルのみ。</p><p>&nbsp;</p><p>前後以外からの衝突は、体ごと足はまずペダルから外れて左右に飛ばされますから、衝突した後はペダル操作は無理な場合が多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>この交通事故の問題を解決という方向で直視すると、最後はロボットによる運転しかないんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>人間は必ずミスを侵しますので。というか、ミスをするかしないかが人間とロボットの境界線。</p><p>&nbsp;</p><p>人間がコンピューターに指示する時点でミスは起こってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>つまりは原発なんてものも、本来はコントロールができないものなんでしょけども。</p><p>&nbsp;</p><p>致命的なミスは、可能な限り何段階かのチェックで確率を減らすことはできます。しかし、チェックをしなくてはミスに気が付かないのもまた人間。</p><p>&nbsp;</p><p>がん細胞だって、結局は細胞のコピーミスで発生するわけで、進化の過程ではこのミスが必要不可欠でもあったりします。</p><p>&nbsp;</p><p>よって、これから先の未来は、ミスの許容範囲を議論する世の中になるのかも知れません。</p><p>&nbsp;</p><p>許容範囲外は、人間ではなく、心と知能を持ったコンピューターに任せる。</p><p>&nbsp;</p><p>但しそうなったらもはや人間はコンピューターに敵いませんから、原形の肉体を持った人間は居なくなってくるのかも。</p><p>&nbsp;</p><p>赤塚不二夫氏が描いた世界ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>不老不死の力を得て、最後は「死にたい」「死んでみたい」という発想にいきついたり。。。。。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/black-qoo/entry-12460099519.html</link>
<pubDate>Sat, 11 May 2019 02:39:12 +0900</pubDate>
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<title>限界</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190505/00/black-qoo/83/b5/j/o0478047814403538803.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="478" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190505/00/black-qoo/83/b5/j/o0478047814403538803.jpg" width="478"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">今日は「表参道」から「高尾山」まで歩いてみようと実行してみた。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">高尾山は連休中は混雑しているようですので、それを逆手にとって「山まで歩いて山には登らない」という方法。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">順調に快晴。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">環八の三本木付近の写真です。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190505/00/black-qoo/77/c0/j/o0480048014403538808.jpg"><img alt="" height="480" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190505/00/black-qoo/77/c0/j/o0480048014403538808.jpg" width="480"></a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">風が出てきて、何だか怪しい雰囲気満々。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">風や天気についての勉強をしていてよかった。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">風向きと、この風の強さから言って、大荒れの天気が予測出来ました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">雨が降る前に、近くにあるスーパーに逃げ込みました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">案の定、逃げ込んで５分も経たないうちに雨が・・・。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">他のスーパーのお客さんも、皆帰れず雨宿り。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">となりの子連れのお母さんが「すぐに止むよ」と子供に話しかけています。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">これを聞いて、どうかな？と内心疑問に思いました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">あの風の強さと冷たさ。この寒暖差はかなりのものだと思っていたんです。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190505/00/black-qoo/7e/c7/p/o0291029114403538811.png"><img alt="" height="291" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190505/00/black-qoo/7e/c7/p/o0291029114403538811.png" width="291"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">スマホで調べてみたら、４０分位は止む気はない模様。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">ま、ちょっと待ってみるかと待つこと約４０分。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">全く止む気配がない。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">って事で、持参した合羽に着替えて、再び高尾山目指してスタート。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190505/00/black-qoo/0d/28/j/o0476047614403538814.jpg"><img alt="" height="476" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190505/00/black-qoo/0d/28/j/o0476047614403538814.jpg" width="476"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">全く止む気配がないどころか、雨脚が強くなったり弱くなったりと、一体どうなっているんだ？と思う天候。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190505/00/black-qoo/5d/c0/j/o0600038114403545540.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="305" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190505/00/black-qoo/5d/c0/j/o0600038114403545540.jpg" width="480"></a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">事態を全く把握していなかった私。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">何やら帰宅して^初めて知ったのですが、今日は八王子方面が大荒れだったようです。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">そこに向かって歩いてるんじゃ、雨脚何て弱まりませんよね。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190505/00/black-qoo/a1/8c/j/o0478047814403538817.jpg"><img alt="" height="478" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190505/00/black-qoo/a1/8c/j/o0478047814403538817.jpg" width="478"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">無念。。。リタイヤです。いいところまで行けたんですけども、雨宿りして歩き始めた時から、何やら左足の親指付け根に激痛が。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">ず～っとコンクリ-トの上を歩いていたので、もしかしたら疲労骨折してしまったかな？と。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">休み休み歩いたら、すっかり暗くなってきてしまいました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">本当に情けない(-_-;)</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">左足の痛みもどんどん強くなってくるし、また天気の良い時にでもトライしてみますか。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">結構ショックなんですけども・・・・・。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/black-qoo/entry-12459016024.html</link>
<pubDate>Sun, 05 May 2019 00:55:37 +0900</pubDate>
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<title>高尾山に登るのではない</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190503/23/black-qoo/5e/c5/j/o0600060014402826964.jpg"><img alt="" height="600" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190503/23/black-qoo/5e/c5/j/o0600060014402826964.jpg" width="600"></a></p><p>＊４年くらい前に登った時に山頂にいた子猫たち</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>世の中連休の帰省ラッシュが始まったようです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、都心で過ごされた方々は、身近な所で過ごしているとも聞きます。</p><p>&nbsp;</p><p>っで、高尾山に登ったというSNSがあって、覗いてみたら、もはや自然というか、人と会いに行くようなくらいに混んでいるのだとか。</p><p>&nbsp;</p><p>渋滞は、何も道路だけではないようです。</p><p>&nbsp;</p><p>確かに、高尾山は近くて気軽に子供でも登れる山ですからね。</p><p>&nbsp;</p><p>そう聞いたら、そもそも高尾山に登る気は無くなりますよね？</p><p>&nbsp;</p><p>じゃあ、歩いてみようかな・・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>はい、登るのではなくて歩く。</p><p>&nbsp;</p><p>意味わかります？</p><p>&nbsp;</p><p>都心の例えば「渋谷」から高尾山まで歩くんですよ。山は登らずに帰って来る。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>Googleのあてにならない計算では、表参道からで徒歩約10時間。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな混んでいる山に登っても仕方がないから、高尾山まで歩いてやる！。</p><p>&nbsp;</p><p>っていうのはどうですか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 03 May 2019 23:58:27 +0900</pubDate>
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<title>ネコ用の人形</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190503/00/black-qoo/e9/ce/j/o0600060014402192558.jpg"><img alt="" height="600" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190503/00/black-qoo/e9/ce/j/o0600060014402192558.jpg" width="600"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ついに発見してしまいました！！！！！</p><p>&nbsp;</p><p>この ʕ´• ᴥ •`ʔ の人形、実は２年前に拾った猫を動物病院に入院させていた時に、お気遣い下さった獣看護師さんが、ケージ（檻ですけど）に入っているだけでは寂しいという事で、一緒に入れてくれていた ʕ´• ᴥ •`ʔ なんです！！！</p><p>&nbsp;</p><p>幼少期に一緒にいたからか、なんでかこんな眠そうな ʕ´• ᴥ •`ʔ を気に入ってしまって、約一ヶ月の入院から退院するときに、病院の方が「この人形が好きだから」という事で、一緒に退院祝いのプレゼントして下さったんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>今でもきっと、一番気に入っている人形で、首をかじって持ち運びます(-_-;)</p><p>&nbsp;</p><p>それで、結構ボロボロになってしまったので、当初から同じのを探していたのですが、今日、ぶら～っと歩いていたら見つかった！！！</p><p>&nbsp;</p><p>ネットであれだけ探したのに！激おこﾌﾟﾝﾌﾟﾝ丸٩(๑`^´๑)۶</p><p>&nbsp;</p><p>どうしようかな～、１０体くらいクローンとして買わせて頂こうかな？</p><p><br></p><p>値段を見て、何だか自腹で獣看護師さんが、買ってわざわざゲージに入れて下さった事を、今更ながらに感謝してしまいました。</p><p><br></p><p>捨てられたのが生まれて最初の体験だったのでしょうけども、ちゃんとその後は愛されて育ったんだなと。</p><p><br></p><p>病院のスタッフの皆さんありがとう。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/black-qoo/entry-12458554142.html</link>
<pubDate>Fri, 03 May 2019 00:59:55 +0900</pubDate>
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<title>書籍</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190501/18/black-qoo/b0/ba/j/o0800066314401276010.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="497" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190501/18/black-qoo/b0/ba/j/o0800066314401276010.jpg" width="600"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もうかれこれ１５年以上前になるが、昔に通っていた小さな書店があった。</p><p>&nbsp;</p><p>明治、大正、昭和の頃に書かれた書籍の貴重なものを復刻して印刷し、販売している書店だ。</p><p>&nbsp;</p><p>今日話した方とその話しをしようかと思い、途中まで話していたら「まだアイツ生きているのかなぁ〜昔の友人でそういう書店を趣味でやっていた人がいた」と。</p><p>&nbsp;</p><p>目立たないけども、結構あるのかも知れませんね？と話したら、なんと、名前を聞いてビックリ！私が通っていた書店のことだった。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の趣味から派生して、いわゆる貴重でマニアックな書籍ばかりを集めて再出版しているらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>それどころか、アメリカでこの書店をやっている社長と遊んだりしていたらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>あらま偶然だこと。</p><p>&nbsp;</p><p>あの時、私が通いつめていた頃に、ここの社長とアメリカで遊んでいたという繋がりが面白い。</p><p>&nbsp;</p><p>っで、あの書店まだあるのかな？と思ってインターネットで検索してみたら、な、なんと私の自宅のすぐ近くに引っ越して来ているじゃないか。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、この話した方の生まれも育ちも私の自宅の近く。</p><p>&nbsp;</p><p>今度来たら教えてあげよう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/black-qoo/entry-12458220553.html</link>
<pubDate>Wed, 01 May 2019 18:09:11 +0900</pubDate>
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