<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>サムライの手帖</title>
<link>https://ameblo.jp/black-samurai/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/black-samurai/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ふと思った事を綴る日記でございます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>千葉へ。</title>
<description>
<![CDATA[ 先日の日曜日(5月31日)に、千葉の鴨川まで、久し振りに長距離ツーリングに行って来ました。<br>何回か、日記を書こうと思っていたんですが、書きながら寝る…三回位続いたので。<br>今、簡潔に書きます。<br><br>朝、池袋ドンキに集合。<br>池袋→京葉道路→鴨川。<br><br>その途中色々と中身の濃いツーリングでした。<br><br>山道の土砂崩れに遭遇。<br>皆と、ハイキングのおじさんとで、バイクが通れる道を作りました。<br>無事に、五台通る事が出来ました。<br><br>景色も良かった。田園風景広がって癒されました。<br><br>飯屋に到着して、メンバーが、ふと立ち上がると座布団にヒルが。<br>おもいっきり刺されてまして、塩を塗って応急処置。<br>メニューは、鰹の刺身定食頼みまして、流石新鮮、美味かった。<br><br><br>帰りにも、バイクが動かなくなるハプニングも。<br><br>色々といじった結果…灯台もと暗しと言う結果。<br><br>簡潔に、書きましたが、楽しかったが、久し振りの長距離疲れました。<br><br>締めは、錦糸町の中華屋で飯。<br><br>途中雨にも降られたし、中身の濃いツーリングでした。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090611/01/black-samurai/ca/fa/j/o0480085410194800477.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090611/01/black-samurai/ca/fa/j/t02200391_0480085410194800477.jpg" alt="サムライの手帖-P1011106.jpg"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/black-samurai/entry-10278186855.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 01:07:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カレー。</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090522/01/black-samurai/61/f4/j/o0480085410184491928.jpg"><img alt="サムライの手帖-P1011004.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090522/01/black-samurai/61/f4/j/t02200391_0480085410184491928.jpg" border="0"></a></div>今日の昼、同僚と行き当たりばったりで、カレー屋に入った。<br>店内は、カウンターバーと、テーブル席、小さいステージに、楽器がいくつかあったから、夜はライブなんかやる店なんでしょう。<br>ランチで、辛うまカレーのチキン大盛り(アイスコーヒーおかわり付き、800円)を食べた。<br>これが、旨かった。<br>後から、くるスパイシーな辛さ絶妙。<br>辛い人が、駄目な人は苦手かもしれないが。<br>今までに食べたカレーの中で、個人的には五本の指に、入る旨さだった。<br>店の人は、 アメリカ人と日本人のハーフなそうな。<br>思わず帰り際に、美味しかったです。と、言って店を出た。<br>カレー好きには、たまらん店でした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/black-samurai/entry-10265551091.html</link>
<pubDate>Fri, 22 May 2009 01:25:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>戦国。</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090521/09/black-samurai/7b/f4/j/o0480085410184084593.jpg"><img alt="サムライの手帖-P1001219.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090521/09/black-samurai/7b/f4/j/t02200391_0480085410184084593.jpg" border="0"></a></div>昨日、たまたま帰宅経路にある、レンタルビデオ店の前を通り過ぎる時、ガチャガチャがあったので、何気なく見ていたら、戦国武将携帯クリーナーストラップの文字が、ふと眼に飛び込んできた。<br>代物は、その名の通り戦国武将の家紋や団旗が入った、携帯クリーナーストラップである。 <br>一度試しに、やってみた。<br>上杉謙信の毘沙門天が出た。<br>100円にしては、作りが良い。<br>とりあえず、財布にあった100円玉立て続けに、三枚投入。<br>直江兼続、真田幸村、片倉小十郎が出た。<br>織田、豊臣、徳川が欲しい…<br>そして、今日の帰りも…<br>織田、豊臣、明智、前田、信玄が出た…<br>徳川が、欲しい…<br>どうしても、欲しい…<br>明日も…<br>収集癖と、歴史好きのある、私の心に火を灯したのであった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/black-samurai/entry-10265025180.html</link>
<pubDate>Thu, 21 May 2009 09:19:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>散歩の達人(長篇日記)</title>
<description>
<![CDATA[ 私、ブラック・サムライは、地井武男さんが大好きです。<br>ちぃ散歩が好き。<br>北の国からの中畑和夫、通称なかちゃんが好き。<br>男として、人間として、ハンチング帽が似合う男としての憧れの人物像。<br><br>さて昨日は、秋葉原→御徒町→上野(まで徒歩)→渋谷(銀座線)のコースを弟の様な存在の同志と夢散歩をしてきた。<br><br>秋葉原では、ベローチェで茶を飲み下ネタと行く場所を打合せ。<br><br>昭和通り沿いから、上野方面へ進軍。<br>その途中、個人の紳士服店の特売490円のチョッキが、目にとまり、弟と店主に雑談を交えながら相談し購入。<br>夏場のツーリングで、必ずや役立つアイテムになるでしょう。<br>バイクに、乗ってそうもない店主もおっしゃっていました。<br><br>更に昭和通りを進軍、御徒町に到着し、ストーンアクセサリーの店があり、タイガーアイと、レッドタイガーアイブレスを購入。<br>840円。<br>好きなんです石が。<br>いくつか、他にもあるんですがね。購入しました。<br><br>私も必死なんです。<br><br><br>さて、アメ横へ進軍し、名物のアメ横焼きを購入。<br>まだ私、朝飯を食べていなかった為、小腹が空いていたので、丁度良かった。<br>200円。<br>弟にもご馳走しました。<br>中田商店の店先で、立ち食いした。<br>Ｂ級グルメの王道と言った感じで旨かった。<br><br>ついでに、これからは、ミリタリー系の衣装を揃えていきたいので、中田商店で下見がてらミリタリーアイテム探索。<br>かっこいいね。やっぱり。<br>他にも、アメ横の店で、マスク等売っている、バラエティーショップを探索。<br>口元が、おじさんやら、893さん風のマスクが置いてあり、被ってみた。<br>弟が、後ろ見て下さいよと言われたので、振り向いた。<br>若い女の子が居た。<br>私には、聞こえなかったのですが、弟が言うには、気持ち悪いと私を見て言っていたそうです。<br>私も顔は、笑ってましたが、その現実を目の当たりにして、心で涙した。<br><br>そんな中、上野に進軍し、カラオケビック○コーに行くことに。<br>弟が、村下孝蔵のかざぐるまを入れ、唄い出した途端に、ハウリング。<br>私達で音量やら、調整しても改善されず、店員を呼び出し、調整してもらい、仕切り直しに、村下孝蔵のかざぐるまを唄う。<br>再度、ハウリング…<br>ふたたび、店員を呼び出し、調整。<br>再々度、仕切り直しにかざぐるま。<br>みたび、ハウリング。<br>店員を呼び出し。<br>弟は、怒る。<br>私は、部屋を変えてくれと、直訴。<br>店員は、部屋を変えても、同じですと…<br>カラオケ専門店で、まともに唄えない。これでは、いかんよね。<br>一番、あってはいけない事だから。カラオケですから。<br>30分延長無料には、なったが、テンションはガタ落ちしましたね。<br>私のトリは、当然十八番のおそ松音頭でした。<br><br><br>銀座線で、渋谷に進軍。<br>弟が、シルバーを見たいということで、向かった。<br>古着も売っているお店なんですが。<br>かなりの代物で、正規には出回っていないそうな。購入し、弟はテンション上がってました。<br>その姿を見て、私は本当に良かった。ほのぼのした。<br>その後、知り合いのペットショップに行き、店長と久しぶりに再会。<br>店は、大変らしいが、元気そうだったので、何より。<br>少しでも、売上に貢献したくて、マタタビ粉末を購入。<br>いつも勝手に、割引してくれて、とても、気遣いが出来る、とても良い人。<br>口は、少々わるいんだけど。<br>締めは、明治通り沿いの昭和チックな中華屋で飯。<br>餃子が、旨かった。<br>弟が言うには、ラーメンが旨いと。<br><br>スープを飲ましてもらったが、正油ラーメンで、今までにない感覚の正油だった。<br>私は、後悔しました。<br>だって、メンチカツ定食を頼んでしまったから…<br>でも、メンチカツも旨かったから、良しとしましょう。<br><br>帰りは、副都心線で帰って、爆睡し、終点の和光市まで行きました。<br>降り過ごしましたとさ。<br><br>ハンチング帽の似合う男になろうと心に刻みこんだ。<br>散歩って良いですよ～さぁ散歩にでかけましょう!!<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090517/14/black-samurai/5d/18/j/o0480085410182195277.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090517/14/black-samurai/5d/18/j/t02200391_0480085410182195277.jpg" alt="サムライの手帖-P1011000.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/10/b0/10125996821.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/10/b0/10125996821_s.jpg" alt="サムライの手帖-P1010885.jpg"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/black-samurai/entry-10262589112.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2009 14:19:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>謹賀新年。</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/10/b0/10125996821.jpg"><img alt="サムライの手帖-P1010885.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/10/b0/10125996821_s.jpg" border="0"></a></div>皆のもの、 弐百玖年明けまして祝着至極に存ずる！<br><br>折々な年越しを、迎ゑられておると存じまする！<br><br>拙者不束な士、 いやはや昭和最後の武士しからばあり候が、 今年も宜しくお願いいたすお願よかろうたいたす！<br><br>ブラック・サムライ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/black-samurai/entry-10186878486.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Jan 2009 23:34:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>甲子園・京都独り旅二日目三日目。</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/9e/1d/10090107962.jpg" target="_blank"><img alt="P1010606.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/9e/1d/10090107962_s.jpg" border="0"></a></div><br>京都では、有栖川のレンタバイク屋で、原チャリを一日借りました。<br>レンタバイク屋の人がとても綺麗な人でした。<br>初めは、新選組の屯所があった『壬生』に行きました。八木邸で、芹沢鴨(筆頭局長)が暗殺された部屋で、話を聞きました。不思議な空間だった。<br>向かいの旧前川邸にも行った。感無量。<br>続いて、新選組の屯所があった『西本願寺』に行った。<br>一部改修していました。幕末当時の面影を残す太鼓楼も見ました。<br>太鼓楼を説明する看板には、新選組に触れている文面がありました。<br>その後は、祇園界隈、三条、四条大橋などを回り、新選組総長山南敬助らが眠る、『光緑寺』に行った。<br>住職から、貴重な話を聞いた。鳥肌が立った。<br>墓前に、手を合わせた。<br>その他、伊東甲子太郎終焉の地、『本光寺』『油小路』『本能寺跡』等も回った。<br>三条通りだったか、ネズミ取りに引っ掛かった。<br>最終日は、『二条城』『清水寺』『八坂神社』<br>二条城は、良かった。清水寺では、雨に降られましたが、雨模様も中々乙な感じがした。<br>全てを回りきれなかったので、また行きたいと思うよ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/black-samurai/entry-10135622755.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Sep 2008 12:45:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>甲子園・京都独り旅初日。</title>
<description>
<![CDATA[ 初日。<br>東京→新大阪→大阪＝梅田→甲子園→京都<br>その道中エスカレーターに乗ったが、大阪の方々はやはり右寄りでした(関東は、左寄り)<br>戸惑ったなぁ…<br>甲子園球場に着けば、チケットを求める人々。<br>甲子園の高校野球は、外野席無料で入れるのです。<br>それを狙ってはいたが、入れず。なので聖地を一周して堪能。<br>素晴らしい球場!!歴史を感じました。<br>試合は、第二試合青森山田VS慶応で八回の終盤。<br>空席無し。適当な通路に着席し観戦。<br>試合終了後、席を求め移動するも無し。<br>一先ず外へ出、外野を諦め三塁側アルプススタンド500円のチケットをゲット。<br>第三試合の大阪桐蔭VS東邦の試合を大阪桐蔭側のアルプススタンドでかちわり飲みながら観戦。<br>応援合戦が良かった。やっぱり生は最高。<br>その後、第四試合の仙台育英VS横浜も観戦。<br>仙台育英応援席だったのだが、流行りのタオルをチャンスの時に皆で回す。盛り上がっていて一番良かった。<br>試合も濃密で、気が付いたらナイターでした。<br>その後、京都のホテルへ移動したのであった。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/30/cf/10089300302.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/30/cf/10089300302_s.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e5/6e/10089301591.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/e5/6e/10089301591_s.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/96/d1/10089302191.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/96/d1/10089302191_s.jpg"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/black-samurai/entry-10134354505.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 00:06:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>緊急取材。</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/16/d7/10074249879.jpg" target="_blank"><img alt="P1010433.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/16/d7/10074249879_s.jpg" border="0"></a></div>今日、とある場所で、緑色の彼を見掛けた。しかし、赤い色の彼は近くには居なかった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/black-samurai/entry-10111885779.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jul 2008 22:36:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>副都心線。</title>
<description>
<![CDATA[ 水無月壱肆日に開通したでござる、地中長駕籠副都魂線に、初の事乗り候。(利用致し候のは有楽村線)<br><br>夜明けは、とろとろ運転で、約弐十分の遅延…<br>帰り、だいやが乱れ、池袋渋谷間のみ運転…<br>有楽村線やはり遅延、屋に輩が溢れ、来る長駕籠にも輩が溢れ、乗れず…<br>振替輸送と聞き、東上線へ…その途中の改札で、宿場町員にきれまくるおじさん発見。<br>屋に着ゐたが、こちらにも輩が…<br>帰城するのに弐刻限ああった…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/black-samurai/entry-10107407073.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2008 00:41:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>浪漫其の二。</title>
<description>
<![CDATA[ 今から四十六億年前、この宇宙にお天道様が生まれたでござる。<br>巨大な微惑星が原始の地球に衝突するでござる。<br>其れは、やがて月となったでござる。<br>巨大な月は、太古の海を荒れ狂わせる。<br>太古の地球の海の中。<br>参十八億年前、この地球に最初の生命が誕生したでござる。<br>長き、原始生命の時代から、きゃつらは挑戦を続け、<br>地球は、多彩な生命で満ち溢れたでござる。<br>すべての生命が辿ってきた、挑戦の歴史。<br><br>背骨の元になるものを持ったもの。<br>地球を緑の星に変ゑたもの。<br>空を自由に翔けるもの。<br>天下に色彩をもたらしたでござるもの。<br>海から陸へ、この大地を手に入れたでござるもの。<br>そして、じゃんぐるから大地へ降り立ったもの。<br><br>我々もまた、地球生命の一員なのでござる。<br>参十八億年に渡る、長ゐ長ゐ、生命の道のり。<br>今までの全ての地球生命は、我々人の全ての歴史は、<br>未だ見ぬ未来のわらし達の為に。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/black-samurai/entry-10074765831.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2008 11:49:42 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
