<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>emiのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/blackclione/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/blackclione/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>サンクスギビングで4連休♪</title>
<description>
<![CDATA[ 日本は今3連休、アメリカは4連休の今週末。<br><br>皆様は心地よい秋の休日をいかがお過ごしでしょうか？<br><br>アメリカはThanks Givingといって、家族や友人と七面鳥を囲んでパーティーをする日。<br><br>この日は99パーセントのお店がクローズするため、毎年のんびり過ごしています。<br><br>Thanks Givingの次の金曜日はブラックフライデーといって、いろいろなところで大安売りをする日です。そのため深夜から長蛇の列に並び、戦利品を手に家路につく人々が、度々テレビで放送されます。<br><br>私は今年はどこにも行かず、近くの公園をぶらぶらしていました。<br><br>ロサンゼルスの高級住宅地の中にある海の見える素敵な公園で、家族でのんびり夕日が沈むのを待つ・・・。なんともいえない贅沢なひと時でした<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121126/05/blackclione/bf/27/j/o0800059812303475312.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121126/05/blackclione/bf/27/j/t02200164_0800059812303475312.jpg" alt="$emiのブログ" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121126/05/blackclione/26/8e/j/o0533040012303475310.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121126/05/blackclione/26/8e/j/t02200165_0533040012303475310.jpg" alt="$emiのブログ" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blackclione/entry-11413268850.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Nov 2012 05:48:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久しぶりの雷</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは<br><br><br>今年は日本もLAも、とても暑い夏でしたね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>私の住んでいるパサデナは、LAのなかでも内陸で、どちらかと言うと砂漠の気候に近いらしく（LAの中では、ですよ！）、日中の日が照っている時間帯はじりじりと暑いけど、夜になるとスッと涼しくなる感じでした。<br>けれど今年は夜中でも冷房ガンガン入れていて、やっとここ数日でエアコンにさよならできる状態になりつつあります。<br><br>LAの多くのお家は、水道・ガス代のみ、家賃に込みなところが多いようです。<br><br>うちも電気代は別。。。<br><br>特に、産まれたてのベビーとわんこのいる我が家では、洗濯乾燥機がフル回転。キッチンのコンロはガスではなく電気。旦那さんは電気をよくつけっぱなしにするタイプ。・・・私も実はそのタイプ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>と言うことで、先月・先々月の電気代は、ちょっとどきどきしています。<br><br><br><br>今、すごく久しぶりに雷<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/024.gif" alt="雷">を聞きました。<br><br>LAは雨が少ないので、とても新鮮です。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/021.gif" alt="雨"><br><br>雨が降ってると、お散歩しなきゃいけないっていう気にもならず、罪悪感無くお家に居られます。<br><br>ワンコとベビーと3人でお布団に入って、雨と雷の音を聞きながらぬくぬくしています。<br><br>幸せ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blackclione/entry-11377461293.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 06:22:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>無痛分娩</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。<br><br>娘は今週で8週目。<br><br>最初は焦点が定まってなかった目も、今では私を目で追いかけたり、じっと見つめたりしてくれます。<br>体重は産まれた時の約2倍にまで成長し、あんまり急な成長を、微笑ましくももったいなく感じています。<br><br>出産するすこし前からホルモンが変化し、昼夜の区別ない赤ちゃんのお世話に耐えうるために、熟睡できなくなると言うのは本当のお話でした。現にわたくし、続けて4時間以上寝たことは、ここ2ヶ月くらい1日もございません。<br><br>我が子の泣き声は、お母さんにとってとても不快に感じるように出来ているんですね。泣いてもほっておけばそのうち泣きつかれて寝るんじゃないの～なんて出産前は思っていたけど、泣いてる我が子をほって置けるような、強靭な精神をお持ちのママは決して多くないでしょう。<br><br>そんな手のかかる新生児ですが、一生このまま、小さいままでいい！このままでいておくれ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">と思うくらい可愛くて、なんだかプラトニックな恋をしているような気分です。<br><br><br><br>前置きが長くなりましたが、今日は無痛分娩のお話です。<br><br>日本では、あまり主流ではない無痛分娩。<br>ここアメリカでは、全体の９割近くが無痛分娩だそうです。<br><br>友達の話によると陣痛促進剤も保険外ということなので、無痛分娩なんて明らかに保険外なんでしょうね。<br><br><br>前回書いたように、私は無痛分娩のおかげでハッピーお産でした。<br><br>まだ出産をご経験されていない妊婦さんの為にも、全体の流れをざっと書いていきたいと思います。<br><br>私の場合、妊娠期間を通して極端にお腹が小さいと言われており、出産直前でも服によっては妊婦に見えない状態でした。（アメリカ人普通の人でも妊婦体系の方が多いですからね）<br><br>私のドクターはチャイニーズ系だったのですが、「あなたのお腹はアジア人と比べても小さすぎる。」と言われ、要注意のハンコを押されました。<br><br>毎回胎児の体重を測らないアメリカなのでとても不安に感じてましたが、週2回のNST－ノンストレステスト－（胎児の心拍などを２０分以上に渡り測定し、状態を見る）をすることで、胎児は十分元気であることを確認していました。<br><br>また、31週の時点で1500ｇほどだったので、すこし小さ目の標準サイズで何の異常もありませんよ～とことでした。<br><br>ただどうしてもお腹が小さすぎて気になる、羊水もAFI（羊水の量を測る値。5以下が少なすぎ、10から25が標準、25以上が多すぎ）が11と低めであることから、予定日2日前の計画分娩をすることになりました。<br><br>予定日3日前の7月30日の夜10時に病院に入院（夜からなんですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">）、深夜１時ころに誘発剤を点滴されました。<br><br>深夜２時頃に徐々にお腹が痛くなり、２時半頃にはこれが陣痛か～と言う感じ、３時にはかなり痛みが激しくなっており、麻酔科医を呼びました。<br><br>無痛分娩の麻酔は脊髄に直接打つので、はじめは恐怖に慄いておりましたが、脊髄に打つ前に部分注射を背中にしてくれるので、ほとんど痛みはありませんでした。<br><br>麻酔科医の先生には、「今度はもっと早く呼んでね・・・そんなに動いたら麻酔打ちにくいよ」と言われてしまいました。<br>私は無痛分娩なのに陣痛の時間を長く耐えすぎたらしく、麻酔を打つ頃には陣痛の間隔がかなり短く激しくなっていたのです。じっとしていられない位の痛みと震えで、ご迷惑をおかけしました。。。<br><br>麻酔をして15分くらいたつと、私はふわふわ雲の上にいるような感じ。<br>さっきまでの痛みはどこへやら、隣の小さいソファーで寝ている旦那さんの首が痛そうだなーなんて考えられるこの余裕。痛みが無くなるというよりも、もうなんだか、気持ちがいいと言う領域に達している感じでしたね。<br><br>このような感じで、4時にはリラックスしている状態になり、DVDをみたり、ウトウトしたり、子宮口が全開になるその時をだらだらしながら待ちました。<br><br>初産と言うことで、子宮口が開くのも時間がかかるものなのですね。結局プッシュしてOKの許可が下りたのは、促進剤を打ってから約半日経ったお昼の12時近くです。<br><br>ナースが3人くらい付き添ってくれて、プッシュの仕方を教えてくれました。<br>隣の頭側には旦那さん。私が痛がっていないせいか、彼もリラックスして付き添ってくれていました。<br><br>ちょっとプッシュしただけで、もう出てきそうだったのですが、ドクターがまだ到着してないので、ちょっと休みましょうか～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ">なんてのん気に言いながら20分くらい待った記憶があります。<br><br>このように、無痛分娩はいきみ逃しとは無縁でございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/015.gif" alt="ペンギン"><br><br>そして12時15分。頭が少しだけ出ている状態！ナースが触ってみる？と言うので触ってみました。<br>とても変な感じ。いよいよ、あと数プッシュで、赤ちゃんに会える時が迫ってきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br><br><br>12時18分。元気な泣き声とともに、噂のウリナリ星人登場。<br><br>本当に頭が長いのね。<br><br>希望通りのカンガルーケアで、出てきてすぐに抱かせてもらいました。<br><br>産まれてすぐの子を、こんなに愛しいと思うとは思っていませんでした。<br><br>芸能人がそういっているの、嘘だと思っていました。<br><br>出産して１ヶ月以上たった今も、もう一度あの感動を経験したいと思わない日はありません。<br><br><br><br>無痛分娩では、感動が半減するのでしょうか？<br><br>私は普通分娩を経験していないので分りません。が、うちの母曰く、「お産の時のこと、痛すぎてあんまり覚えてない。無痛分娩の選択肢が当時あったら絶対にそっちを選ぶ。」とのことですので、必ずしも「無痛分娩」＝「普通分娩より感動が劣る」ということでは無いような気がします。<br><br>無痛分娩しか経験をしていない私には、普通分娩で経験しうるだろう果てしなく続く陣痛と、出産後の胎盤の処理や会陰の縫合など、考えただけで身がすくむ思いです。<br><br>そして思いました。そんな大変な思いをして産んでくれた母に、今まで好き勝手に生きてきてわがままばかり言ってごめんなさい、そしてどんな時でも無償の愛で育んでくれてありがとう、と。<br><br>もう一度出産するなら、私は無痛分娩を選びます。<br><br>というか、普通分娩に耐えられると思えません。。。<br><br><br><br>ご出産を控えている皆様、<br><br>無痛分娩をご予定の方、麻酔がうまく効けば何も怖がることはありません！まったく痛くないですから☆<br><br>普通分娩をご予定の方、もし不安を増長させてしまったら、申し訳ありませんでした。<br><br>どちらの方も、無事のご出産、心からお祈りしております。<br><br><br><br>長々と失礼いたしました。<br><br>読んでくださってありがとうございました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blackclione/entry-11365748215.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Sep 2012 03:38:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アメリカでの出産</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><br><p>現在1が月半の女の子の新米ママです。</p><p>何をするのもかわいくって、スティングの‘Every little thing she dose is magic'　が頭の中で流れています。</p><br><br><p>さて、今日はアメリカでの出産のお話です。</p><br><br><p>前述の通り、ちょうど8週間前に、ここLAで出産しました。</p><br><br><p>２９歳ということで、周りは結構妊婦だらけ。結婚式もやたらと多い年でした。</p><p>やっぱり３０前にお嫁に行きたいというのは女の本音ではないでしょうか。</p><br><br><p>また、今年は辰年だということに加え、何かの要素で（わすれちゃった・・・）１２０年に一度とか言うラッキーな年だそうで、とりわけチャイニーズの皆さんには祝福していただいたような気がします。</p><br><br><p>日本の親友も妊娠中なので、いろいろ情報交換しているのですが、アメリカと日本の違いって結構あるなーと感じました。</p><br><br><p>いろいろある中で、パッと浮かんだ良い所、嫌な所。</p><br><br><br><br><p>アメリカの良い所。</p><br><br><p>☆無痛分娩がスタンダード</p><p>　感覚はあるものの、麻酔を打った後は雲の上に浮いたような感覚で、まったく痛くありません。</p><p>　普通分娩の方が陣痛で何時間も呻いている時に、私は持参した「すべらない話」でリラックスし、その後お昼寝をして、体力温存していました。いきむ時も痛みは無し♪ドクターとナースと旦那さんと、笑いながらプッシュしてました（なんかそれも怖いですがね）</p><br><br><p>☆2日で帰れる（帝王切開のときは確か1週間かな？）</p><p>　無痛分娩だからでしょうかね？特に私は産んだ後も元気いっぱいでした。</p><br><br><p>☆計画出産が簡単に出来る</p><p>　聞いた話によると、日本では陣痛促進剤が保険外ということ（間違っていたらすみません）</p><p>　</p><br><p>アメリカの嫌な所</p><br><br><p>☆グルコースチャレンジテスト（妊娠糖尿病の検査。妊娠２０週くらいでが義務付けられている）</p><p>　アメリカ人向けのテストなので、体格の小さいアジア人は結構な確立で引っかかり、そして4時間拘束＆5回の採血のフルコース検査へと回されるのです・・・。最悪でした。結果は異常なしです。</p><br><br><p>☆検診の度に胎児の大きさを測ってくれない。</p><p>　胎児の推定体重を出してくれるのは、セカンドトライメスタ（妊娠中期）以降は、たしか2回が標準だった気がします。</p><p>　私は妊娠期間を通してお腹が極端に小さいと言われていたのに、胎児の体重を量ってくれないドクターを不審に思っていました。日本では毎回計るんですよね？推定体重。</p><br><br><p>☆病院のご飯がまずい</p><p>　しょうがないね、アメリカだから・・・。</p><br><br><br><br><p>ざっと今浮かぶのはこんな感じでしょうか。</p><br><br><p>もしもう一回出産するなら、私は断然アメリカ式を選びます。というか、無痛分娩ね。無痛分娩が保険カバーで出来るなら日本がいいですね。</p><br><br><p>最初は立会い出産に怖気づいていた旦那さんが、無痛分娩で和やかな出産を経験して一言、「テクノロジーの進歩に逆らう理由はない。」　と言っていました。</p><br><br><p>私も同感。</p><br><br><p>日本人的感覚でいくと、痛みあってこその出産、とか、痛みあってこその感動、という観念が強いように思われます。私も最初はそうでしたが、出産を経験し、痛みがあるなしに関わらず、素晴らしい体験が出来たと思いました。むしろ、痛みがない分気持ちに余裕があったので、感動だけを鮮明に覚えています。</p><br><br><p>人生で一番、素敵な日。でした。</p><br><br><p>普通に産んだ人に比べると、ちょっとずるしてる感じもしますが・・・</p><br><br><p>無痛分娩万歳！です。私的に。</p><br><p>ありがとうございました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blackclione/entry-11364253339.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Sep 2012 08:52:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>LA住宅事情　～パサデナ～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><br><p>例年より長く暑い夏が終わりを迎えようとしています。</p><br><p>今年はBABYをお迎えしたので、ほとんど外に出ない夏でしたが、湿気の少ないLAにもかかわらず家の中にいても暑くて、冷房つけっぱなしにしています。</p><br><p>さて、住宅のお話です。</p><br><p>私たち家族は、来月お引越しをします。</p><br><p>今住んでいるところはパサデナという町、ダウンタウンから北にフリーウェイで１５分程度。</p><p>旦那さんがダウンタウンで働いていますので、通勤にとても便利です。</p><br><p>パサデナのいいところは、町がとてもきれい。町の繁華街であるオールドタウンもおしゃれで、夜でもたまにふらふらお散歩に出かけています。</p><p>すこしパサデナの郊外（？）にいくと、２．３億円くらいしそうな超豪邸が立ち並ぶ住宅街。</p><p>市役所の建物なども立派で綺麗で、昔からのお金持ちが多く住んでるが故の、税金をフンダンに使える感がでていますね。</p><br><p>私は住むのに、とても気に入っています。</p><br><p>そんな裕福な土地柄のパサデナなのですが、不便な点が2つあります。</p><br><p><img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16">一つは日本人が少ないので、日本のスーパーマーケット。日本食レストランなどが少ない。<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><p>パサデナから一番近い日系スーパーマーケットはサンゲーブルのミツワですね。</p><p>それかダウンタウンの元ミツワ、今のジャパニーズコリアンマーケット。</p><br><p><img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16">もう一つは、公立の学校が良くないというところ。<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><p>パサデナのお金持ちのご子息は、私立の学校に進学する傾向にあるらしいです。</p><p>そして、そのお金持ちの使用人のお子様たちが、パサデナ地区の公立の学校に進学するために、学校のレベル・質がよくないと聞きました。</p><br><p>お隣、サウスパサデナは最優良学校地区なのに、とても残念。</p><br><p>アメリカの住宅事情は、学校地区の良し悪しにとても強く左右されます。</p><br><p>学校がいい地区＝安全性が高い地域＝住宅の価値が高い地域　　です。</p><p>アメリカの不動産の雑誌などを見ても、サブプライムショック後の住宅価格の下がり率が少ないのは、決まってそれらの地域でした。</p><br><p>何故なら私立の学校の学費、半端なく高いらしいのです。中学校で年間３００万円するような学校もざらにあります。それにお金を費やすぐらいなら、公立のいい学校に行かせて、その分住宅の購入に当てたほうが賢い気がしますもんね。資産になりますし。</p><br><p>なので、同じくらいの質の住宅でも、学校地区によって１０００万円くらいの違いがある場合もあります。</p><br><p>娘の誕生に伴い、学校のこと、資産運用のことも考え、住み慣れたパサデナを離れることにしました。</p><br><p>大好きな飲茶レストラン、ディンタイフンと離れるのはつらいけど。。。</p><br><p>お引越し先は、パロスバーデスという所。</p><br><p>そのお話はまた今度。</p><br><p>ありがとうございました。</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blackclione/entry-11360931101.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Sep 2012 06:09:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>LA   初めての日記</title>
<description>
<![CDATA[ <p>いつまで続くか分りませんが、時間もあることだし、BABYのお世話の傍らで、少しでも生産的なことをしたいと思って日記をはじめます。</p><br><p>LAに来て早４年。</p><br><p>1年間のバケーションのつもりが、旦那さんに出会ってしまい、ワンコをお迎えしてしまい、遂にはBABYまで飛んできてしまいました。</p><br><p>どこかにいる誰かの為に、すこしでも役立つ情報を載せられたらいいな、と思っています。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blackclione/entry-11360113279.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 03:24:39 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
