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<title>御影の御坂美琴</title>
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<description>専業主婦をしている私が東京大学を目指す過程を記録したいと思っております♪旦那が好きな某アイドル（東大を目指している）を抜かして　良いとこみせてやりたいなって思い東京大学を目指しています</description>
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<title>ゆにばーさる！</title>
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<![CDATA[ ■勉強時間<br><br>11時間30分<br><br>英単語<br><br>センターまで時間がない　今日は英単語をやりながらオバマ大統領の演説を永遠に聴いてた<br><br>そのあとは天空の城ラピュタとか聴いてたかな<br><br>一応オバマ大統領の演説を聴いてリスニング対策してるつもりなんだけどｗｗ<br><br><br>途中から飽きてきたのでなんか自分はパズー（ラピュタ）のお父さんで考古学者的存在とかわけわからんことを考えながら英単語をひたすら紙に書いてたｗ妄想おもしろい♪<br><br>勉強って好きなとこじゃなくて嫌いなところをやるんだね　あたりまえだけどｗ<br>勉強は自分の苦手なことやるんだから嫌いになって当たり前だよね♪<br><br>ってことは勉強を好きな人ってドMとかそういう類なの？<br>一部の人は達成感だけど　天才になるとドM?<br><br><br><br><br><br>他人って理解し難い<br>そもそもこの世界の常識って考えられてることは結構簡単にひっくり返されてしまうものだよね<br><br>そう　例えば　昔担任が言ってたけども　1人1人見えている色が違うというやつ<br><br>青色だとみんなは認識しているけども目に見えている色がみんな同じわけではないってこと<br>宇宙だって無から誕生したって言うけど　どうみても常識的に考えて無から生まれるものなんてないんじゃない？<br><br>でも　そもそも常識というその言葉自体　軽くて脆いものなら無から誕生してもおかしくありませんよね<br>常識ってのは思いこんでるだけなんだから　僕達が持っている概念それが正しくないとすれば　無から生まれないということも正しくない　あー意味わかんねｗｗｗｗｗｗｗ<br><br>もうだるいよこういうの(＾ω＾)ｗｗｗｗｗｗｗ　どうせ見えてる色なんて同じだろバーロｗｗｗｗ<br><br>私は可愛いお嫁さんとちゅっちゅできればそれでいいですヽ(´ー｀)ノ　もう寝る　ｵﾔｽﾐ――(o･ω･o)ゝ――ﾝ<br>
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<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 01:56:49 +0900</pubDate>
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<title>怪盗は宝石だけでなく人の心も頂きます。shizukuは貰った</title>
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<![CDATA[ 昨日書くの忘れたので書きます。<br><br><br>数学 ３時間程度<br><br>昨日と言えば地震です。<br>震度７ですよ <br>死にます。<br><br><br>震度12の定義というものがありますが 恐ろしいですね  <br><br>あらゆるものが壊れるらしいです。人を愛する気持ちも壊れるのか？<br><br><br>今日 後期が終わったのでセンターにむけて猛勉強したいと思います。<br><br><br>今更後悔しているのですが<br><br>入塾試験のコース選択<br><br>東大<br>京大<br>阪大にしてしまった<br><br><br>なんか全国の大学偏差値見てから終わったと思ったよ<br><br>また夜書くかな
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<link>https://ameblo.jp/blackeris/entry-10828489264.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Mar 2011 12:36:36 +0900</pubDate>
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<title>そこで試合終了</title>
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<![CDATA[ 数学　10時間20分ほど<br><br>これからはもっとしていきたい<br><br>まだまだ足りません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/blackeris/entry-10826940043.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Mar 2011 22:41:40 +0900</pubDate>
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<title>部屋間違えたぁ～～～！！　それに続く俺</title>
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<![CDATA[ 今日は親友Ｍくんと勉強？しに朝からバスに乗り　駅で待ち合わせ<br><br>そしてジョイフルで食事&amp;数学を少ししました。<br><br>ファイン数学Ⅲｃ　30分<br><br>あーちゃんが無駄に注文している　困ります<br><br>そしてＭくんが　Ｍ「これはカラオケいかなあかんやろ＠＠」<br><br>　　　　　　　　　　自分「いかんやろｗｗｗｗｗ」<br>とか言いながらカラオケ連行されました<br><br>僕が彼の命令に反したことはありません　反したって言うか・・・ｗｗ<br><br>んで、可愛い受付の店員さんと　カラオケルームのフリータイムを契約したわけです<br><br>その時　場の雰囲気で　会員ｶｰﾄﾞを作らされた。そして身分証明書の提示<br><br>僕は顔を赤らめながら　ブサイクな顔の写ってる生徒手帳を差し出した///<br><br><br>自分（ぁ・・・そんなに・・・・じっくり・・・見詰めないで////）<br><br>とか　変なこと考えていたらさっさと返却してきました。<br><br>その間に住所などを書かされたわけですが　その時に思ってたことは<br><br>自分（おいおい　おれの字きたねーなｗｗｗ　Ｍのほうが上手やから書いてもらったらいいんじゃね？）<br>とか思いながらも必死に急いで書いてました。<br><br>ここ無駄に説明多かったですねｗ<br><br>そして12番ルームに案内された　いや正しく書けば12番ルーム行けって言われた<br>アイスドリンク用のカップを持って12番ルームへ<br><br>このときから悲劇は始まっていたのです。<br><br>到着して　びっくりしたのが　あまりにも快適に寝れそうな設備です。<br><br>僕ははしゃいでしまいました。　そして眠気に襲われたのです。<br><br>Ｍが歌い始める・・・あれなんでだろ　おれ涙流してるよ・・・<br>曲を聴きながら　自分の高校生活を振り返っていた<br><br>勉強もせず　提出物も曖昧にしていた自分・・・<br>だけど友達と過ごした日々は素晴らしかった。親に悪いことしたなぁって本気で思い<br><br>本当に申し訳なくなった。この時心の奥底では勉強を頑張ろうと思っていた<br>慶應レベルの大学に行って親孝行しよう！　まぁそう今も思っています<br><br>そして時は流れドリンクを取りに行っていたら　party roomに　超DQN金髪ギャル喫煙男の大群がいました。<br>目を合わせないようにしてドリンクバーへ<br><br>ちょっと　　長いので結構飛ばして<br><br>ドリンクバーを見ていたらコーンスープがあったので　飲みたくなった<br>Mがアイスを取っているうちに　可愛い店員に言い放った<br><br>自分「ホットドリンク用のカップ２つ頂けませんか？」<br><br>可愛い店員「その場合アイスドリンク用のグラスと引き換えになりますがよろしいですか？」<br><br>自分「あっそうなんですか///」（恥ずかしい///）<br>　　　「じゃあ　とってきます」<br><br>Mがいらないというので自分の分だけ引き換えに行った<br><br>そして可愛い店員さんは100万ドルの笑顔でホットドリンク用のカップを潔く渡してくれた<br><br>自分（女の人の笑顔って反則だな・・・・）とか思いつつMのいる部屋へ向かう<br>そっから記憶あんまりないんだけど　とにかく寝まくってた。いや歌ってたけどもね<br><br>途中でMに何度も起こされたｗｗｗｗｗｗｗｗｗ<br>頭皮チェックという名の嫌がらせを受けました。もう寝れませんでした　うん　たぶん<br><br>そしてカラオケ店を出て　Book off　へ行きます<br><br>まず赤本コーナへ連行されました<br><br>そしたらそこには見るからに気持ち悪い人・・・なんか挙動不審でした<br>なんていうの変なポーズとってた。やばいよあれ　<br><br>まぁそんな人を無視して適当に回って帰路につくが<br>外があまりにも　寒い!!　　なんか雪が降っていたらしい　しかも　風が強い<br><br>なのでMの提案で変な走り方して駅まで直行<br><br>そしてampm→ローソン<br><br>そしたら　はい　お決まりの元彼女の登場ですよ　目が合った瞬間時間が止まったかと思った<br><br>即座に脱出<br>そしてバス停に。<br><br>Mとのお別れは名残惜しいが帰るかと思っていたら<br><br>ギャル3人組が横を通り過ぎていく。<br>そいつらルーズソックス穿いてた　おい美琴汚してんじゃねえよｗｗｗとか思ってたら<br><br>また戻ってきました　俺( ﾟдﾟ)　M( ﾟдﾟ)　　ギャル3人　（＾ω＾）(´(･)｀)(´＾ω＾`)<br><br>まぁ置いといて　一番悲しい別れの時ですよ<br><br>おれは急いでバスへ直行　<br>そして中学の友達に会って話しながら帰った。<br><br>そのとき可愛い女の子　一つ学年下だけど　おれの近所の　山本鮎（フルネーム）がいた<br><br>あいつも成長したなって思いつつ降りるバス停についたので下車<br>家に帰ってご飯　<br><br>それから数学を30分～1時間やって寝ました。<br><br>■合計勉強時間　1時間10分～30分　<br><br>おれやっぱり美人に弱いわ・・・ごめん・・・<br>
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<link>https://ameblo.jp/blackeris/entry-10826065054.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Mar 2011 00:36:07 +0900</pubDate>
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<title>踏みつけてやりますよ　ふんだ！！</title>
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<![CDATA[ 受験する年にも関わらず勉強を全然できませんでした。<br>努力できなかった自分はゴミクズ以下です。<br><br><br>とある女の子は東京大学を目指しています。<br><br>同じ歳のはずなのに僕との学力の差<br><br>正直凄い嫉ましい。もう蔑まれるのはもう嫌です。<br><br><br><br>あの女　絶対絶対絶対絶対絶対絶対絶対絶対絶対絶対絶対絶対　倒してやんねん(# ﾟДﾟ)<br><br><br>簡単な目標を立てましょう<br>まず1日8時間はしようね(^ω^#)<br><br><br>やばい頭沸騰してる　隣の喋ってるやつのせいか　<br><br>芸能人で東大目指すとかｸｯｿｵｵｵｵｵｵｵｵｵｵｵｵｵｵｵｵｵ!!!!!!!!<br>なぜかあの女がなぜかとても僕の心にきました<br>なぜだろうな・・・・<br><br><br>嫉妬ですね<br><br>You are never given a dream without also being given the power to make it true.You may have to work for it, however.<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/blackeris/entry-10824935489.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Mar 2011 23:43:08 +0900</pubDate>
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