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<title>LOSのブログ</title>
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<title>信念</title>
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<![CDATA[ 前回から大分空いてしまいました。<br><br>ま、そのくらい近頃は何事もなく眈々と生きてる日々なんですが、月に一度は必ず何かしら(主にカラオケ、演劇、ライブ、知人との食事など)するようにしています。<br><br>そんな感じで先日、学生時代の友人と飯を食べたんですが、そこでとんでもない事実を知ってしまったんです。<br><br>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br>この物語の主人公は、後輩の男の子Ａ君。彼には2年程付き合っている彼女がいるのですが、何と未だにアレをしてないそうなのです。彼曰く「アレは結婚する人とするもの」ということで、今後も特にする気はないとのこと。<br>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br><br>確かに、昔は「付き合う」ということにすら「結婚したいと思える人」といった制約をかけていて、今の彼女と付き合うのにも価値観の壁を壊すのにかなり苦労したのを覚えています。<br><br>そして、彼がすごいのは彼女とキスはするし、同じベッドには寝るし、この間発覚したのはベッドの中でイチャイチャ(詳細は聞いていませんが)もしているそう……自分なら耐えられない。<br><br>流石にもうしてるだろうと思って<br>聞いてみたんですが、まさかここまでとは。もう、「信念」としか言いようがないですね。<br><br><br>少し頑固な部分もあるけど、純粋で素直な後輩くん。これからもヨロシク。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 22:56:02 +0900</pubDate>
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<title>バースデーライブ</title>
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<![CDATA[ 昨日は牧野由依さんのバースデーライブに言って来ました。<br><br>牧野さんの子供の頃の写真が出る演出で幕を開けたんですが…ダメですね、あーゆーのを見るとすぐに泣きそうになってしまう。別に牧野さんを子供の頃から知ってる訳じゃないんですけどね。<br><br>ちなみにライブ中、牧野さんを見に来ているのだから本人だけ見てればいいのにバンドを見てしまうのが悪い癖なんですが<br>、今回はドラムの方。表情がコロッコロッ変わる方で「なんか、性格もいい人なんだろうなぁ」と思ってしまいました。<br><br>終盤には珍しく余人を交えての宣伝コーナー。上手の方にいたので初っ端からヤマちゃんの左手が、ぷるっぷる震えてる所に目がいってしまいました。（笑）<br><br>これからもコーナー続くといいね、ヤマちゃん。<br><br><br>そして、待ちに待ったイベントはアンコールで。<br><br>本人は泣き顔なんて見られたくないもんだけど、好きな人の見たことのない表情を見れるっていうのはやっぱりいいですね。かなり、キュンキュンしちゃいました（笑）<br><br>ここだけの話、次の曲のイントロ中にバイオリンの方が涙を必死に堪えているのを見て、自分まで少し泣いてしまったのは秘密です。<br><br>さて、ここまでライブに行ったのに歌のうの字すら出て来ていませんが、いいんです！<br><br>だって、好きなんだから！！<br><br>もともと、歌の感想を言葉でするのは苦手ですしね。これからも牧野由依を応援し続けるということで。<br><br>とりあえず、お腹がもってくれて良かった。早く風邪を治そう。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 20 Jan 2013 08:00:40 +0900</pubDate>
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<title>写真</title>
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<![CDATA[ 今日は対外の人が「雪」について書いているだろうけど、敢えて「写真」について。<br><br>最近、iPhoneで写真を撮るのにハマっている。<br><br>と言っても年がら年中撮っている訳でなく、極々たまーに撮るだけなんですけどね。<br><br>ただ、これが難しい……<br><br>何故ならカメラって、実際に目で見えているのと違うんだもん。<br><br>上手い人は撮る前にある程度想像がつくんでしょうけどね。<br><br>ただ、一つだけ心がけているのが「視点を変える」こと。<br><br>少しながらも撮っている中で気づいたのが「似たよった視点で撮っていても変わらない」ということ。<br><br>なので、始めの写真に納得がいかない時はかなり大胆に視点を変えるようにしてます。<br><br>あと、「通常の目線で取らないようにする」のも一つですかね。「敢えて、物凄い近づく」とか、「かなり下から見上げる形で撮るとか」。<br><br>どうせ自分の見ているものと違ったものが出来上がるなら、始めから自分が見ることのない目線から見ようということです。<br><br>と、偉そうなことは言っていても毎回良い写真が取れているわけでもなく……<br><br>今日の雪景色<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130114/19/blackeyes2012/fd/62/j/o0480035912376902618.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130114/19/blackeyes2012/fd/62/j/o0480035912376902618.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130114/19/blackeyes2012/5d/8f/j/o0480035912376902557.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130114/19/blackeyes2012/5d/8f/j/o0480035912376902557.jpg" alt="photo:02" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>…何か、普通ですね。<br><br>俯瞰から撮ったら面白いかなとも思ったんですが、良いポイントがなく……今日のところは、これで良しとします。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 18:53:58 +0900</pubDate>
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<title>日々是勉強…</title>
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<![CDATA[ 前回の更新から少し空きましたが、母親の実家に来ております。<br><br>諸処事情があり実家に帰ろうと思ってると話をしたところ、まさかの「ちょっと、待った！」。<br><br>何やら、「大学を出たら、基本的に自分で何とかやっていくもんだ」とのことですが…<br><br>その大学に戻るために実家に帰るんですけどねぇ。<br><br>しかも、自分の部屋を使うだけで特に資金援助は要求していないのにＮＧとのこと。<br><br>さっぱり、分からんです。<br><br>ただ、話している時に言われたのが、「頼むなら、こちらの言うことには何でも聞く位な感じじゃないのか？」ということ。<br><br>……ん～、確かにそうなんだけど。<br><br><br>何か腑に落ちない。<br><br><br>多少は自分の甘えもあるんだろうけど<br>、やっぱり相手の意見に納得できないものは出来ない。<br><br><br>結局、以前に書いた「価値観の違い」なんでしょうね。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 12 Jan 2013 21:14:02 +0900</pubDate>
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<title>NFL</title>
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<![CDATA[ NFLを身始めたのは、4、5年前。<br><br>当時はブレッド・ファーブがキャリアの終盤を迎えると共にエイドリアン・ピーターソンという新たなスターが台頭してきていたこともあり、ミネソタ・バイキングスを中心に見ていました。<br><br>時は流れて2013年。アンドリュー・ラックやロバート・グリフィン3世、ラッセル・ウィルソンなど、これでもかというほどルーキーQBが登場した年でかつ、ペイトン・マニングが怪我から復帰後の新天地デンバー・ブロンコスで完璧なるカムバックを果たすなど、攻撃陣に明るいニュースが多い年になりました。<br><br>しかし、だからこそ判官贔屓の自分としては「守備」を中心に見ていしまいます。特に、QB全盛とあっては「OLB」もしくは「DE」は要注目ですね。<br><br>ちなみにマッデンはいくつか持っているのですが、作戦やルールはいつ迄経ってもコンプリート出来ずにいます。<br><br><br>とにかく、あの迫力が堪らない！<br><br>頑張れ！レイブンズ！！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 08 Jan 2013 19:10:55 +0900</pubDate>
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<title>親というもの</title>
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<![CDATA[ これは昔から考え続けていること。<br><br>小さい頃から自分の両親と「反りが合わない」いや「価値観が違った」ことが原因だろうか。<br><br>事あるごとに意見が対立し、その度に自分の意見が「理解」される事はなかった。<br><br>ここが「納得」ではなく「理解」であることが重要で、「何かをしたい」という衝動は必ずしも客観的な合理性から産まれてくるものではなく、主観的なものがほとんどであるということである。<br><br>回りくどい言い方をしているが、要は「そんなのナンセンスだ！」と言われても、「いや、これはマイセンス」なんだということ。<br><br>自分の価値観と照らし合わせれば、他人にとっての不幸が自分にとって幸福となることもあるのである。<br><br>それを考慮しながら根気強く自分の価値観を伝えてきたのだが、ウチの両親には米粒ほども伝わらない。<br><br>そう「伝わらない」のだ！！<br><br><br>とまぁ、最悪それは良しとしよう。<br><br>問題は彼らがこちらに対して「彼らの価値観」を伝えてくる時である。<br><br>思わず、「貴方たちはロボットですか？」と言いたくなるくらい同じ言葉を繰り返すのである。<br><br>忘れっぽくなっているということもあるんだろうけど、それにしてもひどい。<br><br>例えば「俺はAがしたいんだ」と言うと「いや、AはBだからだめだ」と言ってくる。ここまではいい。それに対して俺は「いやＢはCだからダメじゃない」とか「AはDの部分もある」など、他の良い点を挙げたりダメな点を否定することで自身の行動原理を説明するのだけど、「いや、AはBだからダメだ」の一点張り……。<br><br>ちなみに、このように書いているとウチの親が昔ながらの頑固親父的な存在に感じられるかもしれないが、そうではない……そうではないから、始末が悪いのだ。<br><br>これは個人的な想像に過ぎないが、頑固親父は確固たる信念を持っている。<br>しかも、その信念は自身の経験や知識という裏打ちがあると思う。<br><br>しかし、ウチの両親に関してはそれがない。「それが、普通でしょ？」という何とも曖昧な感覚で以ってこちらの真摯な発言に対して意見してくるのだ。<br><br>これが、単なる世間話で怒るのなら何も言うまい。ただ、残念ながら真剣な話をしている時でもそうなのだ。<br><br>「前の会社を辞めて、やりたいことがある」と言った時に「それは、100%無理だ」と言い続けられたことは生涯忘れることはないだろう。果たして、何を以ってして「100%」なのかはついぞ分からなかったが。<br><br>はてさて、親のことを書き出すと止まらなくなるので、そろそろ結論に。<br><br>上記のようなことを言うと、ほぼ確実に「親なんだから、もっと優しく接すれば？」と言われる。<br><br>この「親だから…」ってなんだろう？<br><br>確かに、育てて貰った恩はある。だけど、「他人」であることに変わりはないだろう。<br><br>これは、自分が「他人には全て厳しく接する」ということではない。「優しく接してあげたい人」というのは誰でもいるものだ。<br><br>でも、それは始めから決まっているのではなく、時間をかけて積み重ねかれたその人との「縁」があるからなのではないのだろうか？<br><br>もちろん、特に知りもしないのに優しくしてあげたい対象というのは居ると思うが、基本的には「縁」があるから人は他人に優しく接するのだ。<br><br>だから、「親だから」ということで必ずしも優しく接しなければいけないということはない。<br><br>一人の人として言うべきことはキチンと言うべきだと思う。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 07 Jan 2013 19:26:03 +0900</pubDate>
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<title>めちゃイケ</title>
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<![CDATA[ 今回は言わずと知れた長寿番組。<br><br>小学生の頃から見続けてきたこの番組は、自分の「バイブル」と言っても過言ではありません。<br><br>「ヨモギダ愚連隊」を始め「NEOKI」、「スター錦野」、「オファーシリーズ」などなど代表作をあげればキリがないですが、この番組から教えられたことの中で最も衝撃だったのが、「真面目にふざける」ということ。<br><br>確か岡村さんがよく言っていたような気がしますが、「人を笑わせる」ただそれだけを追いかけて一生懸命取り組んでいる様は時に感動すら覚えてしまいます。<br><br>そんな、めちゃイケ関連で朗報が！<br><br><a href="http://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/f-et-tp0-20130104-1068000_m.html">「山本、年内にも<br>業界復帰<br>か？」</a><br><br><br>「めちゃ女」や「油谷さん」が大好きだったので、ぜひ復帰して欲しいです！！<br><br><br>復帰しても色々大変だと思いますが、<br><br>ガンハレ！山本！！<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/blackeyes2012/entry-11443424811.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 18:30:21 +0900</pubDate>
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<title>牧野由依</title>
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<![CDATA[ 今回のお気に入り歌手は<br><br>牧野由依さん<a href="http://s.ameblo.jp/yui-makino/">(本人ブログ)</a><br><br><br>夜中にたまたまつけたTVで流れていたのを聞いたのが、彼女を知ったキッカケでした。<br><br>今まで聞いたどんな曲とも違うその独特な雰囲気に受けた衝撃は、今でも忘れられません。<br><br>基本的に作詞作曲はされていないので曲調は作曲家さん次第とも言えるんですが、彼女の歌声だからこそあの雰囲気が出せると個人的は思っています。<br><br>ま、結局は「彼女の歌声が好き」って、ことなんですけどね。<br><br>そんな彼女は東京音大のピアノ科を卒業しているエリートさんなので、ライブでは「クラックコーナー」なるものが存在します。<br><br>普段クラックを聞かない自分には新鮮で面白いのと、ライブの中間に多くても2曲だけなので退屈もしない(いい意味で)点で大いに楽しむことが出来ました。<br><br>来年のライブの予定はまだないですが<br>、興味のある方はぜひ！<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 05 Jan 2013 11:02:01 +0900</pubDate>
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<title>Unlmited tone</title>
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<![CDATA[ 本日も、お気に入りの歌手について。<br><br>Unlimited tone(<a href="http://www.arbiestyle.com/unlimi/">公式HP</a>)は、昨日書いた岡野宏典と同じライブに出ていて初めて知ったんですが……とにかく、上手い。<br><br>素人が上手いだの下手だの言うのはお門違いだと思うんですけど、聞いた瞬間に「…うまぁ」と思わず言ってしまうほどでした。<br><br>基本的にはハーモニーで魅せるグループなんですが、ライブでは遊ぶ。とにかく、遊ぶ。<br><br>歌いながら合間合間にジョーダンなどを挟んでくるので、会場も自然と幸せな雰囲気に包まれていました。<br><br>これまで色々な歌を聞いてきましたが<br>、歌を聞いて「楽しいな」と感じたのは久しぶりでした。<br><br><br>個人的なお気に入りは<br>anyday anyplace<br>心の花<br>オアシス<br>です。<br><br>上二つはyoutubeでも聞けるので、興味のある方はぜひ！<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 22:05:25 +0900</pubDate>
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<title>岡野宏典</title>
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<![CDATA[ 今日は最近ハマっている歌手について。<br><br>「岡野 宏典(おかの ひろのり」<a href="http://okanohironori.com/">公式HP</a><br><br>元々知ったキッカケは、youtubeで良い曲がないか探していた時にたまたま見つけたライブ動画でした。<br><a href="http://m.youtube.com/#/playlist?list=PL239BDF216C76B510&amp;desktop_uri=%2Fplaylist%3Flist%3DPL239BDF216C76B510&amp;gl=JP">youtube動画</a><br><br>歌声って、言葉で表現するのがものすごく難しいと思うんですが、敢えて言うなら「和太鼓のように心に響く声」。<br><br>曲調としては、いわゆる「JPOP」といった感じなんですが、伸びのある声を少し大きめのボリュームで聞くと心の臓にズーンとくる感じで、効いた瞬間から彼の歌声の虜になってしまいました。<br><br>そんな彼の生歌を聞きたくて見に行った先月のライブで気になったのが、MCでの立ち振る舞い。というか、彼の性格ですね。<br><br>とにかく、挙動不審。<br><br>そして、声が小さい。<br><br>なんとなく顔立ちからは想像できたのですが、何というか「純朴？」という感じでおば様方に人気が出るんじゃないかなと思いました。<br><br>そんな彼のNEWアルバムがそのうち発売になるらしく、上にリンクが貼ってあるHPで視聴ができます。<br><br>興味のある方はぜひ！<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/blackeyes2012/entry-11441342186.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 18:29:21 +0900</pubDate>
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