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<title>くだらなさそうで必要不可欠な毎日。</title>
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<description>どぉでもいい毎日をとりあえず書き留める自分の記録。特に面白くもなんともない。</description>
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<title>裏の顔と表の顔のハウツー・・・・。</title>
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<![CDATA[ <p>Ok★楽しみにしてるぅｗｗなメールから２日後、友人に会いました、とりあえず。</p><p>あいもかわらず寒そうな格好で笑顔で迎えてくれる彼女の腕は鳥肌できてました。</p><br><p>とりあえず、どこか行こうか・・・と歩く彼女の足には１０ｃｍはあるであろうヒールの靴。</p><p>転ぶわよぉとか心配してみるけどだいじょうぶぅと返されたのでそのまま放置です。</p><br><p>最近良いことないよねぇーとお決まりの文句から始まる友人Rとの会話は、耳から耳へとスルー。</p><p>つまらんからでしょう、とりあえずいい子黒イカはそぉよねそぉよね！と激しく同意。</p><br><p>この友人R、悪いやつではないのだが、何にしても運の悪いやつです。</p><p>大学は落ちる、男はいつも低レベル、第一印象がキャバ嬢、腎臓炎、痩せにくい体質・・・・Etc</p><br><p>お前どこまでついてないんだ？という不運の持ち主。</p><p>もちろん人に迷惑かけること数知れず、例を挙げていくときりがないが・・・・</p><br><p>黒イカの家に泊まったときにあろうことか、外出中に男を連れ込んでここに泊めていいかなどと</p><p>おいおい、常識ありゃあ分かるだろそれくらいよぉ！？な発言をされ、挙句の果てには</p><p>自分のいる横で野郎とメイクラブを開始するという非常識な彼氏に流される・・哀れかな。</p><br><p>次の日、生理通で死にかけていた彼女をマザーテレサのごとく解放してあげた私、なんて優しいの。</p><p>それきり冷めた目で彼女を見ている自分です、はい。</p><br><p>今度は男に金までせびられたらしく、お前も凝りねぇなぁ～笑いが絶えねぇぜ・・・と思いながらも</p><p>Rちゃん勿体無いよ！自分大切にしなきゃといい子黒イカ。</p><br><p>くだらない愚痴話で今日を終え、帰り際にRさん、爆笑原爆投下！！</p><p>「黒イカはまるで天使みたいだね・・。」</p><br><p>続く</p>
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<pubDate>Sat, 27 May 2006 07:06:54 +0900</pubDate>
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<title>こんな一日の多い私。</title>
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<![CDATA[ <p>今日も朝から電車と電話と目覚まし音の壮大なオーケストラで清清しい朝ですどうぞ。</p><p>最近自分に懐いてきた猫さんに挨拶をすればくしゃみで返され、以心伝心は難しいようです。</p><br><p>今日も昼から好きなのかどぉか分からない朝食シリアルオールブランをランチに代用しておりますどうぞ。</p><p>最近痩せてきたかなと期待していましたが<strong><font color="#ff00ff">お</font><font color="#ff00ff">腹はぽっこり</font></strong>、偏食は本当に良くなさそうです。</p><br><p>メールからは友人からのお誘いメール。面倒くさいがとりあえずOk★その日楽しみにしてるぅ<font color="#ff0000">ｗｗ</font>と</p><p><strong>無理にテンションをあげる</strong>自分です、グッジョブ！</p><br><p>夜は夜で好きなのかもぉどうでもいいカップ春雨とまたまたオールブランをもそもそしております、どうぞ。</p><p>寝るときはもちろん耳栓とアイマスク装備、しかし起きるとすぐに取れてるんだなぁこれが。</p><p>最近犯人が分かったんだけど、二人いる。</p><br><p>一人、もとい犯人の一匹は猫さん。名前はベイビー。今年で１０歳。</p><p>何故かアイマスクを自分のケツに敷いて朝、素知らぬ顔でこちらをじぃと眺めている可愛いやつです。</p><p>もう一人は自分。名前は黒イカ。今年で１９歳。</p><p>耳が蒸れてしょうがないのでしょう、無意識のこん睡状態の内に毎回やっちまう呆れたやつです。</p><br><p>こんな一日もありでしょう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/blackinkfish/entry-10012801655.html</link>
<pubDate>Wed, 24 May 2006 00:35:02 +0900</pubDate>
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